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Windows OS ごとのホームフォルダの違いに関してまとめました。Windows XP から Windows 7にアップグレードする場合など、アプリケーション側の対処も必要です。Windows OS バージョンによるホームフォルダの違い
2013.09.30

OSの操作中に突然以下のようなプロンプトが表示される場合があります。これは UAC (User Access Control)と言い、不正な操作からPCを守る機能です。UACのレベル(1~4)、UACを無効にする方法、特定のプログラムで常に管理権限で開く方法などを紹介します。UACとは | User Access Control | Windows
2013.09.30
Windows 8ではホームフォルダが日本語で作成されてしまう場合があります。 これはユーザをマイクロソフトアカウントとして作成し、かつアカウントを日本語で登録した場合に発生します。例:MSアカウントを "山田 太郎"で登録した場合は、名前の"太郎"を使用してC:\Users\太郎で作成されてしまいます。 この場合の対処に関して説明します。ホームフォルダの名前が日本語で作成されてしまう場合の対処(英語でホームフォルダを作成する方法)
2013.09.28

バッチファイル内などで OS のバージョンをチェックしたい場合があります。(OSによって動作を変更する場合など)そのような場合のバッチファイルのサンプルを紹介します。また同時に各OSの内部バージョンも紹介します。ver コマンド結果の OS による違い | Windows例:各OSの内部バージョンWindows XP (32bit) →5.1Windows XP (64bit) →5.2 Windows Server 2003 →5.2 Windows Vista →6.0 Windows Server 2008 →6.0 Windows 7 →6.1 Windows Server 2008 R2 →6.1 Windows 8 →6.2 Windows Server 2012 →6.2 Windows 8.1 →6.3 Windows Server 2012 R2 →6.3 この記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.09.27
パソコンを使う人、すべての人のスクリーンセーバを同一に固定して変更できなくする方法を紹介します。(ユーザが趣味のスクリーンセーバなどを使用することを禁止するため)すべてのユーザのスクリーンセーバを固定化する(ユーザーにスクリーンセーバの変更を禁止する)
2013.09.26

ログオン時やパソコン起動時に自動でプログラムを実行する方法は何通りかあります。・スタートアップフォルダを使用する方法・レジストリで設定する方法・グループポリシーで設定する方法それぞれの設定方法、プログラム実行のタイミング、実行権限などに関してまとめました。OS起動時/ユーザログオン時のプログラム自動実行に関して (Windows 7)この記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.09.25
(1)無線LANに関するセキュリティについてまとめています。無線LAN 暗号化方式 比較 | WEP,WPA,AES,TKIP(2)バッファロ製無線LANルータにおけるセキュリティ設定に関して説明しています。無線LANルータ セキュリティ設定方法(バッファロー AirStation)参考リンク-----------------------------------------------無線LANルータのセキュリティ(1) SSIDステルス 無線LANルータのセキュリティ(2) プライベートセパレータ 無線LANルータのセキュリティ(3) PINGの応答禁止 無線LANルータのセキュリティ(4) MSファイル共有機能の無効化 無線LANルータのセキュリティ(5) 暗号化、認証(セキュリティ)
2013.09.22
マイクロソフト系のファイル共有をルター越しに許可するか設定します。セキュリティ上、使用しない設定を推奨します。バッファロ製の無線LANルータにおいて、MSファイル共有プロトコル通過禁止の設定を紹介します。無線LANルータのファイアウォール | バッファロー AirStation | セキュリティ設定参考リンク-----------------------------------------------無線LANルータのセキュリティ(1) SSIDステルス 無線LANルータのセキュリティ(2) プライベートセパレータ 無線LANルータのセキュリティ(3) PINGの応答禁止 無線LANルータのセキュリティ(4) MSファイル共有機能の無効化 無線LANルータのセキュリティ(5) 暗号化、認証(セキュリティ)
2013.09.22
インターネット側から打たれた ping (ICMP) に対してルータが応答するか設定します。インターネット上の攻撃手法として、片っ端からpingを打ち、応答したPCを攻撃の対象とする方法が良く使われます。よってping 応答しない設定を強く推奨します。バッファロ製の無線LANルータにおいて、PINGの応答禁止の設定を紹介します。無線LANルータのファイアウォール | バッファロー AirStation | セキュリティ設定参考リンク-----------------------------------------------無線LANルータのセキュリティ(1) SSIDステルス 無線LANルータのセキュリティ(2) プライベートセパレータ 無線LANルータのセキュリティ(3) PINGの応答禁止 無線LANルータのセキュリティ(4) MSファイル共有機能の無効化 無線LANルータのセキュリティ(5) 暗号化、認証(セキュリティ)
2013.09.22
プライバシーセパレーターとは、無線ルータなどの機器に接続した機器(パソコンやスマートフォンなど)の間の接続を禁止する機能です。公共の場所のルータを使用する場合など、実質的に全く他人と一つの機器を共有することになり、ネットワークで接続されることになります。よって他のPCから自分のPCへ接続されるのはセキュリティ上問題のため、プライバシーセパレーター機能により通信を遮断します。ホテルのインターネット接続環境などでは、部屋間の通信を禁止するため、プライバシーセパレーターは必須です。無線LANルータ プライバシーセパレーター| バッファロー AirStation | セキュリティ設定参考リンク-----------------------------------------------無線LANルータのセキュリティ(1) SSIDステルス 無線LANルータのセキュリティ(2) プライベートセパレータ 無線LANルータのセキュリティ(3) PINGの応答禁止 無線LANルータのセキュリティ(4) MSファイル共有機能の無効化 無線LANルータのセキュリティ(5) 暗号化、認証(セキュリティ)
2013.09.22
SSID ステルスとは、簡単に言うとあなたの無線LANルータを外部から隠すことです。無線LANルータは、周辺の無線機器から接続できるように、自分のSSIDを回りに無線で発信しています。無線なので、家の外にも信号が出てしまうので、(もしハッキングのツールなどでセキュリティコードがばれてしまうと)家の外から悪意のあるユーザが接続できてしまいます。よってSSIDの周りへの発信を消すことでセキュリティを強化することができます。これをSSIDステルスといいます。バッファロ製の無線LANルータでのSSIDステルス設定に関して説明します。SSID ステルス | バッファロー AirStation | セキュリティ設定ステルス:隠すこと。例えば戦闘機をレーダーなどのセンサーから探知され難くする軍事技術のことをステルス性という。参考リンク-----------------------------------------------無線LANルータのセキュリティ(1) SSIDステルス 無線LANルータのセキュリティ(2) プライベートセパレータ 無線LANルータのセキュリティ(3) PINGの応答禁止 無線LANルータのセキュリティ(4) MSファイル共有機能の無効化 無線LANルータのセキュリティ(5) 暗号化、認証(セキュリティ)
2013.09.22
運用のためのシェル、バッチファイルでイベントログを丸ごとファイルのバックアップしたり、イベントログをクリアしたい場合があります。その場合のコマンドを紹介します。コマンドラインよりイベントログを操作する方法参考:eventcreate.exeの実行で「・・・・・に関する説明が見つかりませんでした。」のエラーが表示される 「イベントを上書きしないでログをアーカイブする」とはどのような機能か
2013.09.21

Windows Updateで 「最新バージョンの Windows Update ソフトウェアを確認しています」と表示されたまま終わらない事がありました。色々と試しましたが解決せず・・・・・・・なぜか WindowsUpdate.logを削除したら、更新の確認が成功しました。WindowsUpdateはWindowsUpdate.logの中身でもチェックしているのでしょうか。Windows Updateで 「最新バージョンの Windows Update ソフトウェアを確認しています」と表示されたまま終わらない この記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.09.21

Windows Server 2008 R2の評価版は原則180日が期限です。180日を経過した場合、Windows Updateを実行すると以下のエラーが表示されます。Windows Updateで「ソフトウェアが偽造品である可能性があります」が表示されるまた180日を経過した場合、ライセンス認証(アクティベーション)を実行すると0xC004E003のエラーが表示されます。ライセンス認証 (アクティベーション)で 0xC004E003のエラーが表示されライセンス認証に失敗する場合の対処 この場合、OSを使い続けるには、正規のライセンスの購入が必要です。正規のライセンスを購入し、新しいプロダクトキーを入力しアクティベーションを実行すれば継続して使用が可能です。(*)評価版の期限が切れても使用し続けると、OS起動後の1時間後に自動的にOSがシャットダウンされ、実質的に使用できなくなります。参考:動作中のOSがWindows Server 2008 R2の評価版か確認する方法 この記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.09.18

無線LANルータのセキュリティ設定のポイントをまとめました。・SSIDステルス・プライバシーセパレータ・通信の暗号化・PING応答無効化・Microsoft ファイル共有の切断詳細は以下のとおり。無線LANルータ セキュリティ設定に関してこの記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.09.14
Windows Updateを実行したとき、PCがとてつもなく重くなりました。タスクマネージャで確認したところ、svchost のCPU が100%となりました。対策としてネットを検索しましたが、すべてセキュリティパッチは適用されているためプログラム的には問題ありませんでした。そこでWindowsUpdate.log を削除して試したところ正常に動作しました。 (Windows XP)参考:WindowsUpdate.logを削除する方法
2013.09.05
Windows 7ではウィンドウが半透明化されていて、裏にあるウィンドウが透けて見える設定になっています。これは便利な場合もありますが、無効にしたいと思う人が多いのではないでしょうか。実際には最近のOSでは使用されていません。この設定(ウィンドウの半透明化)を無効化する方法を紹介します。ウィンドウの半透明化を無効に設定する
2013.09.04
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