2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全5件 (5件中 1-5件目)
1

クルーズもいよいよ明日一日のみ。モーレア島からタヒチ島へ向かう海上 夕暮れ時です。ここの通貨は、プリネシアン、フラン。隣に置いた米ドルと比べてもわかるようにカラフルで、しかも大きい。コインもやたら大きい感じがしました。最終日、下船してから、タヒチ島内の観光ツアーにのりました。ファアルマイの滝。小さな島なのに、こんな大きな滝がありびっくり。水量も多く、見ごたえがあります。タヒチ島には通りの名前が無くマイルストーン「こちらはキロで表示しているので、正確にはキロストーン?」が一キロごとに置かれていてガイドさんが「ここで友人宅を訪ねるのはちょっと大変、何キロ地点のから始まり通りの名前が無いので、周りの情景描写で導くしかない。」といっていました。今からでも付ければ良いのにね。ビーナス岬で撮った二枚少女が可愛かった。「写真を撮ってもいい?」って聞くと、離れていた娘さんまで とんできて、一緒に最上級のスマイル!主人も「この旅行で一番の写真だね」っていっていました。終わり。
2013.03.29
コメント(5)

今日はモーレア島昨日のボラボラ島同様 此処にも二日 停泊するので憧れていたバンガローに泊まる事にしました。船からテンダーボートでモーレア島へ其処からまた船に乗りバンガローのあるところまで移動バンガローで 一休みして此処でも主人は目の前のサンゴ礁に集まる魚たちをシュノーケリングをしながら観察実際に見ると感動すると言っていました。私はと言うと、下の階段から降りて 名前どうりの 「海 水浴」足の届かないところでは泳がないことにしています。夕方、ベランダのテーブルをお花で飾って 夕食の準備をしてくれました。夕食も済み、夕暮れ時の景色も又素敵でした。画像には撮れませんでしたがビーチチェアーで寝転んで見上げる夜空は天の川まではっきりと見え、星が降るというのはこういう事なのだと・・この黒いものがサンゴでよく見ると黄色やブルーの小魚がベランダからもよく見えました。又 夜には昼とは違った小さなサメや名前はわかりませんが30センチ以上もある細長い魚が・・・翌朝はボートで朝食を届けてくれてました。 バンガローから帰る途中の風景です。ウエーブランナーと違い、また来たいかと聞かれたら是非!と答えます。
2013.03.26
コメント(3)

今年の桜の開花はとても早いですね。土日にはお花見でにぎわったことでしょう。毎年 必ずブログにアップしている桜坂の桜。今年も行ってきました。この「桜坂」と書かれた標識の前で写真を撮っている人がたくさんいましたがあのごみのネット この時期だけでも片付けて欲しいですねいつもは桜に沿って、提灯が飾られますが、今年は間に合わなかったのかも。そういえばごみのネットもいつもならないのかもしれませんね。・・・急な開花で、色々と影響が出ているようなことニュースでも言っていましたから。この近くには、ここより沢山の桜がある多摩川の土手や公園がありますがまだまだ、あの桜坂♪の歌の影響があるらしくたくさんの若いカップルが来ています。今年は 昨日試合が有ったので、行けず、近所での花見見学で終わる予定です。買い物ついでに行く神社の桜も満開。今日は雨模様。これで散ってしまうのかしら?
2013.03.25
コメント(2)

船着き場に接岸できる島と浅瀬の為に、沖に船を留めて、テンダーボートと言われる小舟で乗客を送り迎えする島があります。この下の画像は、帰船するときにテンダーボートから撮ったものです。島の青年がカヌーに乗り、微妙に船との距離を取りながら全くカヌーを漕ぐことなく、櫂で微妙なバランスを取るだけでぴったり船についてくるのです。テンダーボートから出る波をうまく利用したのでしょう 船に着いたとき、誇らしげにVサインをして見せました。 翌日はボラボラ島から近くのモツへ主人はシュノーケリングを楽しみました。私たちのようにウエーブランナーを楽しんでいる人たちを見かけました。遠くから見ても結構スピードが出ているようです。怪我をしないで良かった
2013.03.21
コメント(2)

三月の初めにタヒチに行ってきました。ポールゴギャンの絵を見た主人が前々から行きたいといっていたものです。日本からの直行便はエアタヒチヌイ、 日本航空とのコードシェアリング 週に二便でています。行は約10時間半、帰りは12時間以上もかかりました。タヒチの空港FAAA、日本の地方の空港の様な感じです。今回の船は名前も画家の名前をとった(ポールゴギャン)今まで乗っていた巨大客船とは違い、乗客数三百人くらいの小さな船でとてもアットホームな感じでした。船に乗ると早速歓迎のダンス。ハワイとほとんど同じような感じを受けました。翌日は「ライティア島」へ 島内観光をして 黒真珠の工場?へ日本の真珠養殖の技術がこちらに受け継がれているようでした。そしてその翌日はタハア島へ小島「モツ」が点在し、水深やサンゴ礁で微妙に色の違う美しい景色でした。そして「ボラボラ島」へ此処での一番の期待はウエーブランナーに乗る事。どんな乗り物かと検索したら水上バイクのようなものこれなら我々もいけるかとこれに乗りました↑所がこれが結構ハード。先頭を走るお兄さんが40キロを超えるスピードで飛ばすのでそれについていくだけでよれよれに・・・始めは私が運転し、主人が後ろに乗っていましたが一時間くらいですっかりくたびれてしまいました四組の夫婦で一列になって迷子にならないようについていくのが精いっぱい。途中で休憩した所です。↑ここからは運転を主人に任せて・・・やはり、私より数段上手かった。ちゃんとついて行けましたから。物凄く楽しかったけどもう一度乗るか と聞かれたら もういいわ!と言う感想です。
2013.03.20
コメント(2)
全5件 (5件中 1-5件目)
1