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2007.08.20
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カテゴリ: 映画・芝居・本
少~し重い題材ですが 面白かったです
アンドリュー・ラウ監督のハリウッド進出作 と言うことですが、
この映画を観ると アメリカに住むのが恐くなります
性犯罪者の監察官が主人公で・・・
狂気の部分はわかる気がします。(昔ダーティーハリーの3(?)とかでも、扱ったんですが今回の方が良かったかな)
で、性犯罪者が住んでいることをお知らせするアメリカのシステムの恐ろしさを感じました。
この映画の前にみた「リトル・チルドレン」も性犯罪者が登場するんですが、全く違う設定で、少し同情をする場面がありました。
猟奇的な殺人が多い中、色々な意味で影響を受けないでほしいです





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Last updated  2007.08.21 02:53:41
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