piled timber

2006/04/10
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テーマ: きょうは…(1696)
カテゴリ: カテゴリ未分類
 ブロック注射を何度も打って貰って居ると注射の効果が打つ医者によって全く違うと感じる時が多い。
 だけど、不思議なことに打って貰った本人がそんな風に感じて居るのに医者達の殆どは医者によっての効果の変化を認めようとはしないのは何故なのだろう?。
 たとえば症状的には大きな変化は無かったのに、初回の時の医者は肩胛骨の周辺に七箇所も注射を打ってくれたのだが、この時は健康だった頃はこんなにも上腕部が動いたのか?と再発見したかのような驚きをもたらしてくれたのだが、二度目以降注射を打つ場所は減り続け今では二箇所程度となってしまっている。
 それと共に注射で驚くほどの効果も見られなくなっているのが現状なのだ。
 だからこそ、初回の時の医師の名前を聞き出してもう一度注射を打って欲しいと思って受付の顔馴染みの看護婦にどの医師だったのかを尋ねてみたところ…予約患者に追われている医師で有る事が判明したので予約の順番待ちをするのも…と考えて断念することにした。
 やはり腕の良い医師は順番を待っても…という人が多く集まってくるのだろう。と考えると医師によって違いは無いと答えた医師の発言は眉唾だったと言う事に…なるのだろう。

 夕べは比較的早寝をしたはずなのに今朝目が覚めると時計の針はすでに八時を回っていた。取り敢えず台所に立ち夕食のおかずの仕込みをした後で車の暖機運転を始め十時になる前に家を出て十一時位に病院に到着し院長の診察を受けてから物療をして貰い今日の通院は終了。
 相変わらず院長の診察は僕に言わせると適当な流しているようにしか思えない。こんな風にしか感じられないのは信頼が置けないからだというのは分かり切った話なのだが信頼関係が築けない人間には無理な話だよね。
 吉野家でカレーを食べて昼食としてパソコンとかも扱っている大型家電屋に立ち寄って欲しい物興味の有る物を色々見はしたが今はまだ購入時期とは思えなかったから何も買わずに店を出て帰路に付いた。

 金曜にブロック注射を打って効果は余り感じて居なかったのだが、感じて居なかった割に薬が切れかかって来て肩胛骨周辺から上腕部、肘から手にかけての痺れが押し寄せて来る感覚を感じると効果が薄いと自分では考えがちだった今回の注射も思いの外効いていたのかもしれない。
 効果が急速に切れて来ると体的には勘弁してよと言う気分になってくる。切れかかって来始めると左上腕部の関節全てが錆を吹き出したように軋んでくる様である。
 今夜は身体の軋みを忘れてしまえるように飲んだくれようかと考えている。





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Last updated  2006/04/10 07:53:20 PM
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Comments

北ちゃん’s @ Re[1]:減6脂質異常1600粥(06/04) アックさんへ 取り敢えず、見た目は痩せた…
アック@ Re:減6脂質異常1600粥(06/04) その後、お体の具合はいかがでしょうか。 …
北ちゃん’s @ Re[1]:家系図(05/09) アックさんへ 私が後継者不在の場合は同様…
アック@ Re:家系図(05/09) 安本 本家は、私で滅びます ^^;
北ちゃん’s @ Re:怪しい情報ですが(05/08) アックさんへ ( ..)φメモメモ

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