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ものすごい数の温かいメッセージ、ほんっっっ・・・とにありがとうございます。一声一声が深く響いてきました。しかと胸に刻んで、大切にしまわせていただいたです!もう背中押されまくって、熱湯風呂に落ちそうな勢いぜ。あぶねぇあぶねぇ。今日はネットで家を探したり引越し屋さんを探したり、必要な小物を買いに行ったりしました。引越しの価格って業者さんによってかなり格差がありますな。サービス内容と価格を比較検討してきちんと決めんと、思わぬ出費となるかも。いい業者さん知ってたら、じぇひ紹介してくださいっ!今日は甲斐名都ちゃんのバースデイライブだったですね。名都ちゃん、お誕生日おめでとうございます!稲田はきちんとMCできたかねー。笑さー、8月が終わった。【古賀拓也】
2006.08.31
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わたくし古賀拓也、東京にて新生活を始めることとなりました。生まれて34年間育ててもらった福岡を出ます。先日の上京でたくさんの方と会ってお話をさせていただいて、決意しました。「これからどうやって生きていこう」とか「自分は井の中の蛙じゃなかろうか」とかずっと悩んでたんだけど、要は自分がどうしたいか、どうありたいか、どう動くか、ってことなだけであって。もう1歩踏み出すことにしました。その時期がきたと感じています。んー、福岡を出るのは・・・正直とてもせつない。不安材料だって探せばいくらだって出てくる。でも、それ以上の面白いことが転がってると判断したから、それを拾い集めに行こうかと。全て自分次第。そういった勝負をこれまでしてこなかったなぁっていう思いもあります。「人生、笑ったもん勝ちやろ!」って、大学時代に友人とよく話してて、それはずっと残ってる。まー振り返ってみれば色々ありました。でも全部ここに繋がってたんだって考えると、バネにもなる。勝ち負けってのは、誰かと比べることじゃなくて、自分と対峙すること。履き違えていた時期もあったけど、今はなんとなく、そう思う。その中でどんだけ笑って生きていけるか、っちゅーことで。ビアンコネロのお仕事にはこれまでと全く同じように関わらせていただきます。いつまで経ってもここは原点。ありがとうね、ビアンコネロ。これからもよろしくだす。で、そこから何を上積みしていけるか、っていうのが上京のもうひとつの意義。9/3~5の3日間、一旦上京して家を決めて、中旬には引越しの予定で動いてます。なので、福岡でのビアンコネロの活動に帯同するのは26日がひとまず最後でした。2002年に産声を上げたビアンコネロも、本当にたくさんの方々に支えていただけるようになりました。もちろんまだまだこれからですが。その光景と記憶を、しかと脳裏に焼き付けてきましたぜ。急な話できちんとした形で御礼もできず、すみません。こんな大それた決意ができたのも、支え続けてくださった皆さんのおかげです。福岡で生まれてから34年間、出逢ってくれた、かまってくれた全ての方々に心から感謝します。ありがとう。忘れません。そして、これからもよろしくお願いいたします。2006年8月30日【古賀拓也】
2006.08.30
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うっし!歯医者終了っっ結局6本も治療してもーて、1本はめでたく銀歯になっちゃいました。イヤやな~。でもしゃぁないな~。抜歯は0。これは幸い。親しらず含め、計32本ばっちりじゃー!治療の間先生と色々話したんやけど、最近は親しらずが全く生えない、って方もおるようで。それは人間の進化なんだそうです。むかーし昔はやっぱ固いものを食べる機会が多かったから、発掘された歯を見てみると、奥歯の擦り減り方が現代人と違ってハンパじゃないそうな。そんだけ奥歯が重要だったってことですねー。しかし今は柔っこい食べ物が多いので、奥歯の存在意義が太古の時代とは違ってきてるらしく。親知らずが生えない子が増えてきてるし、骨格も変わってきてて小顔化が進行してるんですと。ウン千年ウン万年経てば、歯の本数もきっと減っていくんだぜ、と。そこにきて4本の親知らずがしっかり生えてる俺ってば・・・太古の骨格の持ち主!?誰が顔デカじゃ。ねー、学。先生ありがとうございました。【古賀拓也】
2006.08.29
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昨日のZepp福岡、本日のタワレコ渋谷店に駆けつけてくださった皆さん、ありがとうございました。晩夏の風物詩、24時間TVも終わってもーて、夏もそろそろおしまいって空気が漂ってまいりましたねぇ。『無修正ビアンコネロ』にアップされてた写真、とてもピースフルでしたが、こっちは裏の表情。汚いです。笑あれも絆、これも絆。【古賀拓也】
2006.08.27
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フットサル場にてサッカーゲームに興じるビアンコネロ+健太郎。 コート内では、ジュニアチームのゲーム中。みんなまじで上手い!巧! テレビの企画なのか、はなわさんがおった。女子チームの監督かな。 女子中学生(?)のユニフォーム姿に・・・ 全員萌え。 【古賀拓也】
2006.08.26
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これ知ってます?「竹マット」っていうんやか。この上に寝るとひんやり気持ちいいのである。竹がタイル状になっとって、1枚1枚がこう・・・連なってこんな具合で写真参照。(説明放棄)いい感じに体温を吸収してくれて、またすぐに冷えるのでほんに快適でクーラー要らずなわけです。母ちゃんが使ってるの見て買ったんだけど、夏にはもう手放せん。素敵アイデア商品でございますな。明日はZEPPだ!【古賀拓也】
2006.08.25
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布袋寅泰&ブライアン・セッツァーのコラボレートシングルがYAHOO!の動画で公開されとります。発売されたばかりの『BACK STREETS OF TOKYO』。「ノッテるかー!?」のCMの曲ね。この2人は'96年に発売された『King & Queen』ってアルバムの1曲目、『RUNAWAY! JOHNNY!!!』って楽曲でセッションしてからの付き合いだと思います。たぶん。当時は「布袋さんがブライアン・セッツァーと演りやがった!」って結構話題になりました。ブライアン・セッツァーって人はストレイ・キャッツのフロントマンとして一時代を築いた、ロカビリーなロケンローラーです。説明不要か。このビデオクリップ観ると、2人とも歌ってはいるけど、やっぱギタリストなんだな~と。金のグレッチvs黒のテレキャス、火花散るギターバトル。2人の感情がギターで増幅されて、肉声以上(と言ったら失礼かいな。)の爆発力で突き刺さってくるなコレ。ギターキッズ必見!ビデオクリップはこちら。http://streaming.yahoo.co.jp/c/y/mic/10034/1003400004/写真はそれっぽく見えるかもやけど、ヘッポコです。ピロリロピロリロギュイーン【古賀拓也】
2006.08.24
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今日はなんとなーくこんな写真を。今通ってる歯医者さんは、以前長年住んでた家の近くにありまして。歩きながら空を見上げてみたら、オレンジ色の入道雲と電線のコントラストがええ感じだったので撮ってみた。えてして現実通りに美しくは撮れんもんですが。雰囲気で。自己満で。日が暮れる直前の、昼と夜が混ざる時の、ほんの一瞬の色彩。『小吉-上京篇-』のジャケット、『小吉-ビアンコネロ物語-』の巻頭カラー頁で、僕なりに再現しようと試みた色です。やっぱ本物はでけぇ。美麗。見惚れますや。【古賀拓也】
2006.08.23
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アブラゼミ激写!この季節は小さな頃からの習慣か、歩きながら虫を探している自分がおります。蝉を見つけた日にはそこから真剣勝負のはじまり。「こいつを捕まえられたら今日はいいことが起こる」とかいう曖昧で軽い願掛けをして、背後から忍び寄る。今日は「こいつを綺麗に接写できたらこのまま歯医者に行く!」という契約を自分と交わしてのチャレンジ。・・・行ってきたぜ歯医者(いばることではない)。もうちょいで終わりそう。このアブラゼミっちゅーのは僕ら日本人にとっては珍しくも何ともないですが、世界的に見るとかなり珍しい種に入るそうです。羽全体に色がついてるものはほんの数種だとか。クマゼミがシャーシャー鳴きだしたら夏のはじまり。アブラゼミがジージー鳴きだしたら夏真っ盛り。ツクツクボウシがツクツクオゥ~シと鳴きだしたら夏の終わり。釣り場、キャンプ場での夜明けにはヒグラシがケ~ケケケケッケッケッと鳴く。夏の記憶、そのBGMは蝉の鳴き声であることが多いですなー。幼虫期の5年から6年を地中で過ごし、地上での命は2週間から3週間。“繁殖”という目的だけのために生命力を振り絞って鳴き続ける蝉(♂)。蝉たちは深いこと考えたりしてないでしょうが、生涯のそのシンプルさ、使命を全うしようと命を削る様に、心を打たれるときもある。のだ。そんな彼らを捕まえようとして、おしっこかけられて逃げられた日にゃー、「くよくよ悩んで生きやがって、あんたらあほか」とお叱りを受けた気分にもなる。シンプルに考えて、シンプルに生きればええやんけ。と。まーまーそれも僕という人間があてがった勝手な解釈ですが。教えられた気分になり、力を分けてもらった気分になり、勝手に感謝するのもええかなーと。【古賀拓也】
2006.08.22
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斎藤、田中両エースの投げ合いの末、延長15回引き分けで再試合となった熱闘甲子園決勝戦。昨日の試合を見てて、今日の再試合はこりゃーもう絶対見逃せんと思っていたのですが。ハイ気付けば18時~あぁ18時~~♪球史に残る決戦を見逃してもーた。僕、サッカーのことばっか書いてますけど、野球も結構好きなんですよ。観る方ね。なんちゅーたって福岡にはソフトバンクホークスがおります故。小5くらいの頃にサッカーに興味を持つまでは、外で遊ぶ時は野球ばっかしてました。たかしも地元の野球チームに入ってたし、一人の時は団地の壁を使って壁当てしよったなー。そのころの福岡人は西鉄ライオンズからの影響で西武ライオンズファンが多く、僕らもハッピ着てハチマキ巻いて、平和台球場に応援に行きよりました。タバコの煙とビールの香りの漂う球場。罵声も飛ぶけど温かみがあって、小学生ながらに嫌いではなかったです。一番の思い出は郭泰源がノーヒットノーランを達成した試合。今調べたら85年のことや。対日ハム。古いな。福岡にホークスが来てからは徐々~にホークスファンへと移行していきました。ライオンズから石毛が来て、秋山が来て、工藤が来た時にはもう完璧ホークスファン。話がかなりそれたけど。今日の甲子園。早実は闘病中の王監督の母校ということもあり、勝ってほしい。しかし駒大苫小牧の3連覇ってやつも見てみたい。もうどっちが勝ってもええやんけ、必ず見るぞ!って気合だけは入ってたのに・・・昨日は。ハイ気付けば18時~あぁ18時~~♪もう仕方ないからテレビとネットをシャットアウトして、「熱闘甲子園」でチェックしました。結果は早実4-3駒大苫小牧。早実おめでとうございます!両投手とも凄いな。連日連投なのにあの投球。王監督、ホークスに斎藤くん誘わんかな。早実つながりで。駒大苫小牧の田中くんが試合終了後、「やりきったから悔いはない。だから涙も出ない」というような意味のことを言ってた、そのすがすがしい表情が印象的でした。負けて悔しいのは当たり前だろうけど、その上の境地なのか。いいもの見せてもろたです。(生じゃないけどね)【古賀拓也】
2006.08.21
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遅ればせながら・・・CDでーた『オレンチ通信』との連動企画、『オレンチムービー』が更新されておりますね。お気付きの方もいらっしゃるかと思いますが、これは当ブログ7/27の記事(ムービーつき)と同じシチュエーションです。ちなみに学はこの日の集合に遅刻したので、自己責任で遅れを取り戻すべく、ドライバーに扮しております。だから背中がちょっと焦り気味。笑ミュージシャンってのは本来、謎な部分が多かったりするもんでしたが、こんなおちゃらけ作曲風景まで見せてしまうってところもビアンコネロだからこそ、と申しますか。音楽の楽しさってこういうとこにもあるよ、的なアプローチってのも面白いんじゃーないかって思う。今ではネット上でこのように動画も公開できて、日記やブログで日常を綴ることもできるんだし。「これが僕らの全てです」とは言わんにしても、「これが等身大の僕らです」とは言える。それぞれ別で活動してた4人が一緒に音楽をやろうという気になったのも、このような遊びがきっかけなわけで。このムービーではまだウォーミングアップの段階やけど、ここからそれぞれが覚醒していってぶつかりあったときに、身体の芯が震えるような喜びや楽しさが湧いてくるんだなきっと。脈打つように上がるテンションに従ってある一方に突き抜けた時には、『NAINO?』のような楽曲も生まれるのでしょう。画像はなんとなーく遊びで落書きしてた『NAINO?』ジャケの原案。デモ音源聴きながら、こりゃー肩の力抜いた感じのやつがいいかな、と。彼らの遊びスピリットが凝縮されてるような気がしたので。全部で4案提出して、一番力が抜けた感じのこれに決まりました。よし、そんじゃー絵がシンプルな分、ド派手な色使ってみよう、と。あのピンク、特色刷りになっちゃいましたが結構ええ色しとんな。【古賀拓也】
2006.08.19
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先日の記事に登場した、田中ゆきのり(http://pksp.jp/tanaka1006/)のライブに行ってきた。会場はビアンコネロがインディーズ時代によく出演させていただいてた、Early Believers。社長の吉村さんにはメンバーも僕も公私共に世話になったので是非お会いしたかったのだけど、お留守で残念。『EVEN』のレコ発ライブもここだったし、ビアンコネロが上京のチャンスを掴んだのもここだったし、インディーズ最後のライブもここだったなぁって。そんな感慨に浸りつつ・・・田中ゆきのりの曲に耳を傾ける。やっぱ結構いい曲だったなぁ。そして結構いい声してるなぁ。そんな田中のライブが9/1に天神渡辺通りのプレアデスであるそうです。よ。うわ、その日たまたま激ヒマだよ!って方は行ってみるのもいいし、行かないでみるのもいいです。結構いい声のいい曲聴きたいなぁ~って方は是非。【古賀拓也】
2006.08.18
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盆も終わって、今日からお仕事という方も多いかと思います。まだまだあちぃですが踏ん張ってまいりましょう。稲田が「無修正ビアンコネロ」に一昨日の晩の記事を載っけてくれとりました。このブログと連動させようと思って僕の携帯でも同じような写真を撮ったんだけど、めっちゃ上島竜兵に似てもーたので、消去ボタン連打で消したった。誰や、似てるって笑ってるの!訴えるぞ!!(キャップを叩きつけながら)で、その稲田。今月31日に行われる甲斐名都ちゃんのライブにゲスト出演させていただくことが決まりました。「甲斐名都ブログ」には昨日のリハの様子が。名都ちゃんと稲田の声って、合いそうだな。鷹男の打ち上げでけんぢのキャップを借りてかぶってたら、名都ちゃんとより子ちゃんにウケたなぁ~。上島竜兵とか山崎邦正とか、どうやらお笑い芸人系の顔立ちのようです。でも、そこからのリアクションはとれないので、ネタフリはしないように。“どうぞどうぞ芸”とか、ムリやけん!・・・ほら、誰かこう、フォローしてくれてもいいよ。笑でもなーおまえら、絶対後ろから押すなよ!・・・押すなよ~。(熱湯風呂を覗き込み、目配せしながら)【古賀拓也】
2006.08.16
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帰ってきたべー。意外と疲れとったのか、帰ってすぐにフゴフゴ眠ってしもた。今日は終戦の日でした。8月15日になると、体験したことのない「戦争」というものについて考える。ほんとはそれだけじゃいかんのでしょうけどね。「戦争に負けた」ということが日本全体のトラウマになってるんやろか。戦後生まれの僕ら世代は、戦争の真実から遠ざけられているような気がする。ニュースでも色々と問題が取り沙汰されておりますね。靖国問題とか外交問題とか。しかし表面的なことばかりなぞってるように感じてしまうのは僕だけではないはず。もちろん重要ですよ。被爆国としての悲しみを抱え、戦死者に追悼の念を捧げ、世界に向けて平和を謳い続けるのはとても大切なことだし、伝えていくことは日本の役割だと思う。しかし終戦日であると共に、もう一方では韓国や北朝鮮にとっての独立解放記念日なわけです。侵略してきた歴史が、語られてなさすぎる。んん、このような話題は言葉選びが難しい。けど、僕らの世代だって受け継いで伝えていかなければならないわけで。こう言ってしまうのもおこがましいかもしれんけれども、「表現する者」にもし使命があるとすれば、そのようなことも含まれるんじゃーなかろうか。薄れたり霞んだりしてしまわないように。世界が平和でありますように。綺麗事だろうか。んなこたない。【古賀拓也】
2006.08.15
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7泊8日、時男の旅も終了。 鷹男が随分前のことのようだなや。 昨日の夜はワタネット室田氏と稲田と3人で、渋谷にてうまいもんいただきました。 社長、おゴチですっ! 写真はビアンコ邸玄関。 誠にお世話になりました。 まなびん部屋とたか坊部屋の盗撮はまた次回・・・! 各所で出会った皆さん。 おかげで楽しかった~! お仕事の話を聞いてくださった皆さん。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 収穫多き上京でした! ありがたし。 ありがとう。 【古賀拓也】
2006.08.14
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またまたネカヘより更新。今日は目黒!昨晩は念願の西荻窪へ行ってきた。なぜ念願だったかというと、やまだないとさんの『西荻夫婦』という漫画の影響です。大好きな作品。ちなみに祥伝社ってとこから出てます。西荻に住むとある夫婦の他愛もない日常、ひとつの愛情のカタチ。その切り取り方が絶妙だなぁと。やまだないとさんの作品には結構なエロスが描写されてる率が高いので、他の作品では「うわ、なにこれ」って思う方もいらっしゃるかもしれませんが。中にはこのような作品もあるんです。僕は好きです。もし読んで、気に入った!という方がいらっしゃれば。続編(と言っていいかどうかわからんけど)の『西荻カメラ』という作品もお勧め。ただ、これは一般の書店では取り扱っていないようです。「杉並北尾堂」ってとこから出てます。変形サイズの赤いハードカバーにくるまれて、付録では昔懐かしい日光写真が付いてますねん。かわいらしい本です。そしてこの西荻でもまた素晴らしい出会いが待ってくれてて。最近いい感じだなぁと思うのです。【古賀拓也】
2006.08.14
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ビアンコ邸のてっぺん、 誰も居ない部屋。 両脇の窓を開けると、風が通り抜ける。 こんなんで~ こんなんで~~ 三角の天井がマブい。 【古賀拓也】
2006.08.14
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昨晩よりネットカフェなるもので調べ物をしとります。滅多に来ることはないけど結構快適なもんですねぇ。ビアンコ邸のたかしの部屋にはMacがあるんだけど、慣れてなくてやや使いづらい部分がある。おまけにたかしは寝てる際、何かが動く気配や物音に敏感なので、互いにリラックスできん。ってわけで稲チャリでぷらっとやってきた次第です。借り物だけど、パソコンと漫画とドリンクのあるこのパーソナルスペースでは、自分の部屋に居るのと近い状態で過ごすことができる。なんなら寝ることもできる。このシステムを考えて最初に実行した人ってすげぇなぁと。ただ、僕にとってはまだちょっと利用料が高いかなーとは思う。前にも書いたけど僕は漫画を読むのが遅いので、その目的だけのために来ることはないです。それなら古本屋さんで読みたいやつを買って、家でじっくり読んだ方が安上がりなので。そういう意味で言うと、速読できる人にとっては更に利用価値が上がりますな。ネカヘマスターになるには速読のスキルを習得せよ。必須だ!せっかくなので記念にと思い、そのネカヘから更新してみました。【古賀拓也】
2006.08.13
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うっひょ~ 雷がドカドカ落ちよらぁ。 超こえぇー! でもけんちゃん部屋に居れば大丈夫。 歴代のスーパーヒーローたちが見守ってくれるんだぜ。 かっきぃなぁオイ。 【古賀拓也】
2006.08.12
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東京で久々に会う人にたいがい「太った?」と言われてる。太ったんだなこりゃ。 ここ最近外食が多く、コーラばっか飲んでるからだろう。確かに鏡を見てみると、顔がユルい気がする。 2~3kgは日々変動して定まらない体重だけど、3歩進んで2歩下がるを繰り返し、学生時代からしたら約10年間で5kgは確実に増えた。 いかんなあ、とは思う。 まずコーラ断ちをしよう。 ・・・仕事の待ち合わせの時間までの間マックで待機してるんだけど、写真のコーラ(Lサイズ)を眺めててそう思った次第であります。 稲田裕之さん、誕生日おめでとう。 【古賀拓也】
2006.08.10
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楽しかった~! 素晴らしい仲間、スタッフさん、ファンの皆さんに囲まれて、ビアンコは幸せ者でござんすなぁ。 稲田裕之、25歳最後の夜。 マブいだろ。 【古賀拓也】
2006.08.09
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きた、トキオ! いんや~人の多かね~ 日暮れの早かね~ ビルの高かね~ 明日の鷹男が楽しみじゃ。 【古賀拓也】
2006.08.08
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コーラ、うめい。んめい。最近ようやくゆっくりできる時間がとれて、ひきこもりから一転、ちょこちょこ外出しとります。本屋さんとかCD屋さんとかに行くと、新刊や新譜がどばっと出ており、財布に優しくない状況。「これは外せん!」というものだけを購入したつもりが、結構なことになっております。ちょっと挙げてみる。【書籍】●『ONE PIECE』 [42巻] 尾田栄一郎●『バガボンド』 [23巻] 井上雄彦●『PLUTO』 [3巻] 浦沢直樹×手塚治虫●『Number PLUS ドイツW杯永久保存版』●『Number PLUS 永久保存版 中田英寿』●『Beautiful Covers ジャケガイノススメ』●『バス釣り裏ワザBOOK』●『SHINTARO SAKAMOTO ARTWORKS 1994-2006』【CD】●『箒星』 Mr.Children●『魔法のコトバ』 スピッツ●『MANY』 奥田民生●『to U』 Bank Band●『Tower of Music Lover』 くるり【DVD】●『ALL TIME SUPER BEST TOUR』 布袋寅泰【MOVIE】●『タイヨウのうた』・・・ぉぉ。おお。これでも結構我慢した結果です。時間のあるうちに、可能な限りあらゆる作品に触れておきたいなーと。読みたい本、聴きたい音楽、観たい映画やDVDがありすぎる。あとはレンタルじゃー!【古賀拓也】
2006.08.07
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まじめまして、田中ゆきのりといいます。ビアンコネロの古い仲間です。故郷の熊本から飛び出して、福岡で音楽活動してますよ。結構いい曲描きますよ。写真はね、こんなブサイクですみません。変なシーサーの類じゃないので。お間違いのないように。結構いい曲描きますよ。よかったらライブに来てね。ホームページもあるしね。→http://pksp.jp/tanaka1006/なんてったって、結構いい曲描きますよ。【筆:古賀拓也】
2006.08.06
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飲み会に行ってきました。ちゅーても酒飲めんので、もっぱらコーラばっかしですが。いいじゃないか飲み会と言っても。『ワンピース』に出てくるフランキーのように、僕はコーラで活性が上がるのです。本当ぜ。地元で活躍しているクリエイターさん三人と夜7:00に待ち合わせて、帰ってきたのが朝の5:00。御三方とも顔は以前から知っているものの、ゆっくりと話すのはほぼ初めてで、最初は多少身構えてしまったのですが。いつの間にかのこの帰宅時間。楽しかった~!ありがとう。それぞれ職種は違えど“創造する人”という括りで言うと、ある意味同業者なわけです。互いの仕事に対する考え方や好きなものについて、単なるバカ話等々、年齢も同世代だし、なんか新しい友人ができた感じ。こういう感覚って久々だな。踏み出せば、あるんだと。独りでごそごそやってるだけでは決して得られない、“横の繋がり”みたいなものね。もしくは機が熟して、そういうタイミングが訪れたという話なのかもしれません。慣れ親しんだ友人とのそういった席では黙って人の話を聞いていることが多いので、「喋れや」ってよく言われるんですが。それが一番楽で心地良いスタンスなわけで。僕にとってこのメンバーで会うのはほぼ初めてなのに、変に気張ってわけのわからないことを話すでもなく、ユルく自然体でいられたってのは嬉しい。お互い「俺が俺が」「私が私が」「聞いて聞いて」って主張するのではなく、きちんとした会話のやり取りが成立しているからだと思います。“優しい時間”ってのを過ごすことができました。また近々、是非。【古賀拓也】
2006.08.05
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ノッテルかぁ~!?・・・ノッテルぜ。サッポロビール「スリムス」のCMいいね。僕、布袋さん大好きですねん。最近は先日発売されたライブDVD『ALL TIME SUPER BEST TOUR』を繰り返し観ております。これはBOφWYから始まった布袋さんの活動25周年を記念して行われたツアーのファイナルの模様を収めた作品。ツアーには何としても行きたかったんだけど、チケットが入手できずに泣く泣く諦めたのです。が。DVDが出てるとなったら・・・こりゃー買うしかないね、と。しかしなんちゅう豪華セットリストか。BOφWY、COMPLEX、GUITARHYTHM、それ以降。僕の10代~20代を支え続けてくれた楽曲ばかりで、泣きそうだわコレ。ちゅーか色んな記憶と重なってちょっと泣いたわ。生まれて初めてギターを弾いたのも布袋さんの影響だし、生まれて初めてライブに行ったのもCOMPLEX。10代特有の感性をビリビリ刺激しまくってくれた、僕にとっては紛れもないロックンロール・ヒーローなんです。出会いは15歳の頃、友人の家で。バンドをやらないか、と誘われ、まずちょっとこれ観てみ、と。出てきたのは『CASE OF BOφWY』という4本組のライブビデオ。まず氷室京介さんの綺麗な声に驚いたのですが、目線は次第にステージ左手へ。奇妙なダンスを舞いながらギターを掻き鳴らす長身の男。クレイジー・ギター、布袋寅泰。もうそのビデオは帰りに全部借りて家で擦り切れるほど観まくりました。残念ながら当時はBOφWYも解散していて、布袋さんが『GUITARHYTHM』を出した頃でして。(先々週の「Mo!nero」ではこのアルバムから『C'MON EVERYBODY』がかかっとったね。)それから吉川晃司さんとのユニット「COMPLEX」を経て、再びGUITARYHTHMII~IVを発表し、K.Fさんのテーマ曲でもある『KILL BILL』で以前からの夢だった映画音楽で世界に存在をアピールし、現在に至るわけですわ。超簡単に言うとね。よく知らない人からすれば、強面の恐いお人に見えるかもしれんし、音楽系以外の世間一般のメディアが流しているイメージは、多少捻じ曲げられているようにも思います。しかし本当はすごいピュアで優しいお方なんじゃないかと。やんちゃ小僧でもありますが。ライブでは聞いてるこっちが恥ずかしくなるほどロマンチックでクサい台詞を吐くけれども。いいんです。なぜなら布袋さんだから。日本の音楽シーンの根幹を揺るがした『BOφWY』のサウンド面を手掛け、その後も変化し続けてきた唯一無二のギタリスト。シンガーじゃないんです。ご本人もおっしゃってますが、「ギタリスト」なんです。元々はT.REXのマーク・ボランやデヴィッド・ボウイに憧れてギターを手にした布袋さんですが、日本においては偉大なる開拓者なのではないかと。ひとつのシーン(もはやジャンル)を生み出した、“オリジナル”のかっこよさって、震えがきますわな。まぁ同意を求めるのも押し付けがましいので、僕の中ではそうってことにしときます。興味ない方、すんません。やばい、まだまだ長くなりそうだなこりゃ。今日はこのぐらいで。【古賀拓也】
2006.08.04
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えっと今日は久っっしぶりに釣りに行ってまいりました。うそです。こないだ行ったばっかです。たかしと釣りに行ってまいりました。二人でゆっくり行ったのは、ほんに久々やなー。先日載っけた写真見て釣り人魂に火が点いたらしく、昨晩帰ってくるなり「行こうや」と。僕としては「行かないでか」と。早朝5時に家を出発し、お昼過ぎまで池や川を転々としました。まず最初は先日の記事に掲載していた池へ。一通り池の様子を眺めて、僕が歯医者さんにキャンセルの電話してる隙に・・・早速釣り上げてきやがった。やつはいつも電光石火です。釣り場に着いて僕がもたもたと準備をしてる間に、魚を持って藪の中から現れる。そして今日も思う。「あぁ、出遅れた!」と。写真上のバスです。43cm。雄叫ぶ古賀。ええ魚じゃの~。よし。まずよし!よっしゃ~、俺も釣ったるでー!と投じた数投目で、リールのライン(糸)が途中で切れているのに気付く。車に戻って巻き直し・・・あぁまたしてもロスタイム。フィールドに戻ってすぐ、対岸で古賀を発見。するとまたしても魚を持ってやがる。しかも今度のはやたらデカい・・・48cm!でっか!ちなみにここまでの2尾を釣り上げたのは、ゲーリーヤマモトのジャンボイモグラブです。色はファンタグレープ。リグはジグヘッドリグ。彼がよく使う仕掛けです。あんた・・・イモグラブマスターや!このへんでアタリが遠のいたので池を後にし、遠賀川へ。下流から川沿いに車を走らせ、堰のあたり停めたのですが。僕が電話をしてると、車の窓がコンコン、と。またしてもやられたー!の38cm。「めっちゃ引いた、めっちゃ引いた」と。川のバスは流れのある中で生きているので、筋肉質で力が強いんですわ。よ、よかったね・・・あたしゃまだ全然釣ってないんですけど・・・!もう暑すぎるので、裸足になって足を流水で冷やしながらボヘ~っとやってると・・・ついに来ましたフィ~~~ッシュ!・・・でも20cm台のチビなので写真もチビです。まぁ良かった!釣れて。とてもきれいなバスでした。川を遡りながら気になるポイントを打ちつつ、最後に昔よく行ってた飯塚の野池に立ち寄りまして。20cm台のバスを数本ずつ釣り上げて終了しました。家に帰り着き、現在隣の部屋からポロンポロンとギターの音がしとります。車内で、フィールドで、景色を眺めながらレコーダーで録音した鼻歌を、形にしてみる。以前からそうなんだけど、こういう時に曲が生まれるみたいです。楽しみにしとこう。【古賀拓也】
2006.08.03
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今年もやってまいります、鷹男!!8/9(水)、渋谷O-EAST!!pure musicに所属するアーティストが大集合して行われるこのお祭り、必見でございますよ。ビアンコネロはもちろん、ズボンドズボン、INSPi、より子、甲斐名都と豪華な面々。あ~、行こうかな~どうしよっかな~。迷い中。んで、今回はありがたいことにワタネット室田社長からご指名いただきまして。グッズをデザインさせていただきましたっ!このライブ限定のオリジナルグッズは、画像の2点。Tシャツとタオルであります。アートの歴史に名を刻んだ世界的ポップアーティスト、某A.Wさんの作品と、某大型レコード店のキャッチコピーを臆面もなくパク・・・いや、パロった・・・いや、インスパイアされて生まれたこの絵柄。それぞれ色違いでプリントしていただきました。Tシャツはネイビーのボディ、タオルがグリーン。是非・・・買ってくださいっっ!(ストレート)確実にご購入いただくには、開場1時間前より行われます先行販売にてゲッツしていただけたらよろしいかと。ちなみにTシャツが2,500円、タオルが1,000円です。タカオトコ、キモいですかね。キモくないですよね。プリチ~に見えませんかね。「キモプリチ~」ってことで。うん。まぁ弱そう。【古賀拓也】
2006.08.02
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今日は十何年ぶりかの歯医者に行ってきました。以前から虫歯があるな~・・・と思いつつ放っておいたのが、先月あたりからズキズキ痛み始めまして。この機会に悪いところ全部治そうと、通院を決意した次第である。歯医者さん選びってのは慎重にしたほうがいいってことで、色々とリサーチしまして、結局以前住んでいた家の目の前にある所へ。随分昔にたかしが行って、「めっちゃかわいい歯科助手さんがおった!」と言われてたのも記憶の片隅にあり、淡い期待も抱いていたんですが・・・そこはまぁ。まぁまぁまぁ。ベテランさん揃いで。目的は歯の治療ですから不純でごめんなさい。しかしすごいすね、今時の歯医者さんはね。レントゲンを2枚撮ったんだけど、撮ったその矢先に、治療する椅子の横にあるモニターに写真がドドンっと。画面を見ながら、歯の状態と今後の治療計画を詳しく説明してくださいました。僕は親知らずが上下左右の4本全部生えていて、どれかは抜かないといかんやろな~と思ってたんだけど、抜く必要なし、と。きれいに生え揃っていて全て機能しているので、と。やったぞオイ!今日は痛みがあった歯に麻酔をしてゴリゴリ削って神経を抜いて仮埋めをして終了。麻酔がよく効いて、全く痛くなかったですブラボ~。しかし麻酔が効いてる状態ってのはおもろいすね。家に帰ってもまだ痺れてるので、唇やほっぺをビョンビョン引っ張って遊んでたら、口内出血してました。やりすぎた。笑ここまで放っておいてなんだけど、一生お世話になる歯だからきちんとしようと。思い改めましたとさ。【古賀拓也】
2006.08.01
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