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元妻の叔母からパソコンで作る年賀状の作成をたのまれた。元妻からメールで頼んできたものだが、あまりなにも考えずに、まあいいか、と答えた。毎年、当然のように作ってきた年賀状だが、今年はちょっとわけが違う。噂によると元義母も作ってほしそうであるとのことである。断るべきだったか?なんか、最近、わけわからなくなってきた。元妻も今や週5日位泊まっていく。会話の内容も以前、夫婦であったころ、いやそれ以上にむこうが気を使っているのか、全くぎすぎすしたところがない。でも、落ち着いて考えるとずたずたにされた気持ちが完全には癒えてはいない自分がいる。また、月300時間以上の勤務時間に加えて、食事や洗濯などの家事が毎日やってくる。身体はへとへと。精神的にもへとへと。でも、元妻が掃除や子供の世話、アイロンなどをやってくれているのは、事実、とても助かってはいる。この状態、理屈ではわりきれない何かがある。是非は皆さんの判断におまかせします。
2005年11月24日
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昨日、父を医者につれていくついでに、自分も見てもらうことにした。ちょっと最近、ふらつく事が多いので心配していたのである。すると、血圧がかなり高め、150-95、以前は血圧の薬を飲んでいたのだが、いつのまにか飲まなくなりそのままにしていたのだ。医者に勝手に薬をやめたら危険だからとこっぴどく叱られた。これから、一生、薬とお付き合いするというのはつらいものですね。でも、仕方ないか。まだしばらくは、頑張らないとね。
2005年11月14日
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一昨日、私が教えている公民館のパソコン同好会の会長さんが、脳溢血で急死した。火曜日に教室に来て、元気にパソコンの話をしていたところだったのに・・・最初、心不全で運ばれたあと、緊急手術で一命を取り留めて、喜んでいたところ、その日の夜に今度は脳溢血になってしまったということである。医療事故?という気持ちになるのは、私だけだろうか。今は、それよりもあまりにも急な別れに、ただただ涙するだけだ。享年67歳、心から冥福を祈ります。
2005年11月05日
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童謡のちょうちょうの歌詞を読んでいて、ふと疑問が沸き起こった。ちょうちょう ちょうちょう 菜の葉に止まれ 菜の葉があいたらサクラにとまれ サクラの花の花から花へ とまれよあそべ あそべよとまれサクラと菜の花との季節感がどうも合わない。しかも、サクラの咲く3月下旬に、ちょうちょうは飛んでいたかな?きっとこれは、ビニールハウスの中で作った歌だ。とみんなに話をしたら大笑いでした。
2005年11月02日
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