東方見雲録

東方見雲録

2022.09.06
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カテゴリ: 建築
日本の“木造”建築の可能性―出雲大社の古代本殿の高さは48mあった?

鎌倉時代を想定した1/50の出雲大社本殿の復元模型。右から藤澤教授、宮本教授、黒田教授、浅川教授、三浦教授が示した模型だ



平安時代を想定した1/10の出雲大社本殿の復元模型。戦前に設計された故・福山教授の設計図をもとに、1980年代に(株)大林組が一代プロジェクトとして推定模型を作成した
引用サイト:LIFULL HOME'S PRESS  こちら





この図面によると、高い御本殿を支える柱を三本の木を束ねて、鉄の輪でしばる旨の記載があったそうで、構造材の寸法も書かれています。引橋(ひきはし)⇒階段 の長さが1町(約109メートル)と記載されていました。
引用サイト:ココロのアート  こちら





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Last updated  2023.04.12 18:18:21
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