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長浜に住む長男が地元のテレビに出る。というのでPCでみた。「田舎暮らし」がテーマだ。YVスタジオ、といっても民家の部屋での収録。出身大学である、滋賀県立大学の後輩女子2名も田舎暮らし体験を語る。息子は、緊張していろんな表情をして、声は小さい。最後に漫才のように、若い男の子が、滑るギャグ「田舎暮らしとかけて、成人式ととく」 ココロハ「どちらも、はたち(二十歳、畑地)でいっぱいです」を披露し、幕となる。そこは、面白くてゲラゲラ笑った。
2012年10月26日
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という映画をBSでしていた。引き込まれて観た。面白いミュージカル。A・ヘプパーンは可愛いし、披露するモダンダンス(ヘプパーンがこんなにダンスがうまかったなんて驚き)F・アステアの完璧なダンス。楽しみましたよ。しかし、唯一キャスティングがいけません。アステアとヘプパーンが恋仲になる、というのは違和感がある。おかしい。どうみても、孫とおじいちゃんなのに。
2012年10月25日
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まだ咳と痰はでるが、ほぼ風邪は治った。お見舞いコメント、ありがとうございました。おとといは、渋谷のアルファ・コース 。ピンチの時こそ、神を賛美する、という分かち合いがあった。苦しい時には、この状態から救ってください、と祈るが、そういう時に、逆に「神さま、苦しい、つらい、、、、、、、、、、、、でもあなたは素晴らしい方、、、、、、神さま、この苦しみは、あなたからのもの、あなたを賛美します」と祈るとあ~ら 不思議神さまは、大きな恵みを下さって、、、、、、、心は喜びで満たされる。ふ~ん そうかそのあと、ずっとそのことを考えた。「ここ1年、股関節や膝が痛くて、嘆いていたけど。また、前のように歩きたい と思っていたけど。そうじゃないんだな」と思ったのです。もちろん治療は続けるけど、今の状態でも神さまを賛美しよう、と思った。神に心を向けることが出来る様になりました。 すると、これからの老い、病気、災難も怖くない。恐れがなくなって、平和な気持ちになれたのです。これは大きな変化、恵みだと感謝しています。
2012年10月25日
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先週の金曜日風邪で教会のお仕事を休んだが、今日は父の命日でミサを頼んであったので、ちょっと頑張って行く。教会近くの女子修道院のシスター方の誓願の更新があり、なにか、きれいな曲を、と頼まれる。モーツァルトの「アベベルム・コルプス」を弾く。名曲、を弾けて良かった。終わってから、シスターにもお褒めの言葉をいただき、うれしかった。父も天国でよろこんでくれただろう。
2012年10月22日
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そうだ、今日はCちゃんの誕生日だった!賢い嫁は、じじ、ばば、から電話がかかってくるかも、と思っていたのかもしれない。いきなりCちゃんがでた。「Cちゃん誕生日おめでとう。いくつになった?」「7歳」「ほう、ラッキーセブンだね」「あのね、明日、ママのお兄ちゃんの結婚式でリング・ガールをするの」「あ、そうだったね。きれいな服着るんだったね」いつかの雲
2012年10月21日
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電話、テレビ。ピアノ。ブラームスの間奏曲作品117の1.夏に山小屋で聞いて、きれいな曲だな~ っておもって、その後楽譜を買って、今日弾いたら数小節で、「わ~きれい」と魅せられてしまいました。写真は軽井沢の修道院近くの喫茶店。
2012年10月20日
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ラジオを聴きながら寝ている。「それでは、岩崎宏美さんの 天使たちのララバイ 、、、、、、、、うとうとしながら、名曲を聴こうとする。しばらくして目覚めると、その曲を聴いた記憶がまったくない。イントロで寝てしまったのだろう。「ラジオ深夜便」である。 写真は先日軽井沢に行ったとき、帰りに小諸を見学しようとしたが、結局30分しか小諸で使える時間がなく、軽井沢まで戻らなくてはならなかったので、駅前の蕎麦屋でじょぼいとろろそばを食べて引き返した。小諸駅の待合室。レトロでしょ。
2012年10月19日
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「もっとコロッケな日本語を」東海林さだお著文春文庫を取り出して読む。もう数行読み始めると頬がゆるむ。人間は会話する動物である。会話のほとんどはドーダという、自慢で占められている。そうだ、そうだ、まったくだ。 どちらかというと寡黙な私であるが、最近は意識して、多弁をめざしている。夫との会話でも、なるべく会話数を多くするようにしている。夫も口数が少ないので、私からどんどん話しかけている。東海林さんのご夫婦はよく話すのかしら?皆様のお家は夫婦の会話、多いですか?
2012年10月18日
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時々、咳がでていたけど、気にしないでいた。昨日、いよいよ熱が出て医者へ。熱は7度1分だけど、平熱が5度台だから、気分悪い。おまけに、ひどい下痢。先生に「いまはやりのRSSっていう風邪じゃないですか」「ちがいます」という。教会のホームレス当番を休み、明日の予定もキャンセルして、寝ている。ラジオを聞いて、寝たり、覚めたり。パソコンにCDを入れたら聞けるといのを夫がせっとしてくれたので、ボサノバを聞きながら更新。2日前の教会の近くの公園のきんもくせい。
2012年10月18日
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ばったり、知人と出会った。小説教室に行っていたころの人。前に会ったのは2年前。この2年で私はすっかりおばあさんになったし、彼女は脇目もふらず資格獲得のための学校へいく途中すれ違った。私が気付いて、声をかける。近いうちに会って話したい。
2012年10月16日
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リビングに置かれた、新しいパソコンはいったんシャットダウンしても、テレビをつけていて、地上波からBSに切り替えると、なにもしていないパソコンが立ち上がる。前の線でつながっていたパソコンはそんなことがなかったのに。今日は友達と東京駅であい、昼食、画廊見学。ずーっと、おしゃべり。楽しかった。
2012年10月15日
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修道女の生活ってどんな風なんだろう?一生はとても無理だけど、3日間ぐらいなら、修道女になってみたい、って思いませんか?思いますよね~実は6.7,8日の三連休に、私修道女体験をしました!場所は軽井沢の女子修道院。「典礼聖歌黙想会」に参加しました。12年も続いていて、私は初めて。カトリック教会で歌う聖歌の指導、神父様による講話などがあります。朝6時半の「朝の祈り」から始まって、夜8時半に終わる講話まで、びっしりのスケジュールです。44名の参加者。だいたい、聖歌隊か、オルガ二ストの方。男性が3名。朝の祈り、も歌って、お告げの祈りも歌って、歌ミサで、歌、歌、歌。黙想会なので、会話はなし、食事も沈黙のうちに。宿泊は個室でバストイレ付。お食事もおいしかった。歌と沈黙。聖堂での、沈黙の祈り、の時間もあります。合唱指導の先生からは典礼聖歌の歌い方の指導がありとても良かった。歌ミサでは、天国の天使たちもこんな風に歌っているに違いないと、感激した。 そして、今日は第二バチカン公会議から50年を記念して「信仰年」が始まった。記念のミサに参加した。
2012年10月11日
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