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今年は3月に股関節、7月に左膝を痛め、老いをいやおうなしに感じた年だった。痛みを感じ、歩く自分の姿に、がっくりする。ああ、10年も20年も歳をとった気がする。青春はすっかり消え去り老いは突然やってくるそれでも、しみじみと喜びを感じるときもある夫と摂る食事、会話、笑い教会での時間子供、孫たちとの交流3日に、長女と次男家族が我が家に集う来年3月には67歳だ 今夜のおかずは煮しめ ユーミンのCD 日本の恋と、ユーミンと。 を買う40周年記念アルバム 3枚組み 3600円PCに入れて、聞きながらブログを見たりしている
2012年12月31日
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このごろ、車のBGMは、小野リサのボサノバ。今日も病院までの車中に流す。帰りはマリア・カラスのアリア。帰ってから見たTVにユーミンがでていて、いいなと思ったので。ユーミンのCDを買おう。母は落ち着いていた。感謝だ。今日、オルガン当番だったのだが、なんだかんだで出たのがぎりぎり。10時に滑り込む。私がこないので、皆さん気をもんでいてオルガン弾けるSさんがオルガンを弾いていて、来ない場合に備えていてくれた。で、あわてふためいて、足鍵盤もつけようとしたから、間違いだらけでだめだった。 その後病院へ行った。帰りに金目鯛を買って、1匹煮つけた。春菊をゆでて添える。 小野リサ「ジョビン・メドレー」 ユーミン「ひこうき雲」
2012年12月30日
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昨夜、寝るときに「ラジオ深夜便」を点けたら、好きな声が流れてきた。長谷川きよし「夜はやさし」、、、、いい声、いい歌、しばし聞きほれる。 「黒の舟歌」の頃から、好きな歌手だ。 長谷川きよし - 「夜はやさし」
2012年12月29日
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12月11日に肺炎で母が緊急入院した。2日後に転院して、今は老人ホーム近くの病院に入院中だ。98歳という年齢、胃ろうで寝たきりの状態を考えると、今年を越せるかな、と思った。しかし、後3日で来年。なんとか持ちそうだ。ベッドのそばで母を見ると、私を見るので、30分ほどそのまま見つめている。昨日は片目しか開けられなかった。少し目を閉じて寝たり、また開いたりする。私はなるべく見舞い、あとは祈るしかない。
2012年12月28日
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今日は転んで怪我をされ、リハビリ中のM神父様をNさんとお見舞いする。お元気で、リハビリも進んでいて、クリスマス前にはお住まいの長崎の教会に帰るのを楽しみにしていた。今日は聖フランシスコ・ザビエルの祝日。朝ミサの時、栄光の賛歌は無事オルガン伴奏ができて(11月30日の聖アンデレの時は、歌わないと思っていて伴奏できなかった)ほっとしていたら、J神父様は「主の祈り」を歌おうとされた。日曜には歌うのだが平日は歌ったことがなかったので、神父様が私の方をみて、うながされた時、慌ててしまってパニックになり、もう歌い始めた神父様と信者の方々についていくことができなかった。楽譜をめくって音を出したら歌の音と違っていたので、弾くのをあきらめた。この場合、「えっ、神父様、主の祈りを歌いますか。ちょ、ちょっと待ってください」と間髪を入れず言って、待っていただく方法もあったと思った。とにかく神父様としても、その時の雰囲気で歌いたいと思われたのだから、今後はそのような時にも対応できるようにしたい。といっても絶対音感ないし、やはり無理。神父様とは今日はそのことをお話しできなかったけど、水曜日の朝ミサの前か後に「神父様、急に合わせられないので、私が準備する時間を少しください、と言おう。 聖フランシスコ・ザビエルはインドで帰天したが、神田教会でザビエルの遺骨を1カラットぐらいのダイヤモンドのようにカットしたのを見たことがある。聖人が日本に上陸したのは、8月15日、聖母被昇天の祝日だったそうだ。
2012年12月03日
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