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今日はソプラノリコーダーでで「ANDANTE CANTABILE」、「ドリア調の小組曲」、「Ferien auf dem Lande」を練習した。 「ANDANTE CANTABILE」は先日楽譜の確認を行って、曲の構成なども頭に入ったのである程度暗譜でふけるようになったのでその分演奏に力を入れた、楽しく吹けたような気がする。 「ドリア調の小組曲」は第2曲以外は細かい指の動きが要求されるのでしばらく吹かないとなれるのが大変。少しでも間を置かないように練習しようと思う。 「Ferien auf dem Lande」は久しぶりの割には良くふけたと思う。
2006年10月31日
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私は自宅で笛を吹くときは大抵畳みに座って吹いています。極普通の日本人の生活だと思っています。今日はバスリコーダーを吹いたんですが長すぎてまっすぐに保てません。傾けると今度は首まで曲げないとふけない状態で、この格好で吹いていたら首が痛くなってしまいました。次からはいすに座って吹こう。 2004年のこの日に初めて日記を投稿しました。その内容です。
2006年10月30日
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今日のNHK「ご近所の底力」はムクドリの大群に悩まされる姫路市が取り上げられていました。放送によると騒音や糞害に悩まされているとの事。私の町のそばではそんなに数も多くなく夕方さえずっているのを聞くと就寝前に幼い子供がはしゃいでいるように聞こえてほほえましく感じていました。また、現在は街路樹も伐採されて電線に止まって一夜を過ごします。8時ぐらいに通ると夕方のさえずりも止み、静かに電線にとまっています。理不尽に棲み家を破壊され行くところもなく健気に耐えているように見えるのです。確かに下を見ると糞が落ちていて、これが悪臭を放つのだと思うと、近所の人は大変だと思います。街路樹は他にもあり、しかも中央分離帯であれば人に迷惑もかかないので早く電線に見切りをつけて別の場所でゆっくりとした一夜を過ごせる場所を見つけられたらと思います。2004年のこの日に初めて日記を投稿しました。その内容です。前回中日が優勝した年で、パレードを見に行っていたようです。その年は選手のストで試合が中止になったり新規に参加する球団があったりで大変な年だったようです。
2006年10月30日
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ソプラノリコーダで「ANDANTE CANTABILE」を練習した。この曲はもう何度も練習しているので大体覚えている。ただ今までは正しく指を動かすのに精一杯で「何度も同じフレーズが繰り返されるんだな」としか考えていなかったが、どんな風に繰り返すのか楽譜の上にマークをしてみた。そうすると大きく3回の繰り返しがあって、その繰り返しの中でのフレーズの配置はほぼ同じだが、フレーズやフレーズのつなぎなどが微妙に違うことが分かった。この微妙な違いを演奏できなければ作曲者の意図は表現できないし、曲の味わいも出ないのだなと思った。
2006年10月29日
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姪が今姉のところに来ているので先日生まれた子供に対面してきました。おとなしくいい子で眠っていました。時々するあくびやしゃっくりに大人たちは歓声を上げて、かわいいのかわいいの連発です。玄関でコタロー君が出迎えてくれましたが、「最近あまりかまってくれないけどなぜかな~」と言うような顔をしていました。キミもカワイイ。
2006年10月29日
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表ソフトに変えてから一度じっくり練習してみたいと思っていた相手です。時々練習にこられる方です。フォアはドライブが良くかかっていて手元でぐっと伸びてきます。これですっかりリズムが狂い、リズムが狂うと肩に力が入るのが悪い癖です。腕の降りが鈍くなるので、腕をよく振ろうと少し下がるとフォームがドライブを打つ形になり、うまく入りません。 一汗かいたところでオールラウンドで練習しても、相手が一枚上手でフォアに低い球を返してきます。フォアの球はどんな球でも攻撃するしかない私はつい裏ソフトの時の癖が出てドライブをかけようとしますが悲しいかな表ソフトでは引っ掛かりが悪くネットを越えません。見るに見かねた相手の人かカットマンとやる時は打ってはだめだとアドバイスを受けました。しかしフォアのツッツキはあまり練習したのことがないので違和感がありました。 自分もあまりフォアのツッツキは上手ではないですが相手もあまりうまくないだろうと思ってフォアへ小さく返すと割りとうまくいっていました。今日は表ソフト修行に新たに課題を発見しました。
2006年10月28日
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タイトルのバックの絵の中の右のほうにダチョウが「飛びた~い」と言っていますが、私も飛びたいと思っています。同じデザインで「飛べた~」と言うのもありますので、もしこのブログがブレークしてあっという間にアクセスが10万を超えた時これが私にとって「飛べた~」と言う時ですかね。まあいずれにしても何かいいことないかな。
2006年10月28日
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仕事帰りに「明日なる」を通りかかると「マレーシア独立50周年記念 Visit Malaysia 2007」が開催中で、しかもちょうど民族舞踊のショーの時間でした。こんな美人が出迎えてくれました。ステージです。横でリズムに合わせて踊っていた子がつい前のほうに進んできてしまいました。仕事帰りにこんな楽しいことがあると疲れも癒されます。
2006年10月28日
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今日はスズキリコーダーのソプラノSRS-1001で練習した。久しぶりに宮崎駿アニメシリーズを吹いた。NROで練習している曲はなじみも浅いので少し難しい。しかし、宮崎駿アニメシリーズ吹いているとアニメのワンシーンが浮かんできてリコーダーの楽しみとアニメの楽しみと両方楽しめるのでお得だ。宮崎駿アニメは色もきれいで動きもリアルだ。特に「風の谷のナウシカ」は好きだ。時々テレビで放映されるがいつも見る。何度見ても感動する。涙が出る。「ナウシカ・レクイエム」と言う曲もいい曲でアニメのシーンを思い出しながら吹くと気分がいい。感動が2倍になる。
2006年10月27日
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今日はアルトリコーダーで練習した。楽器はYAMAHAのYRA-44。初めて買った木製のリコーダーだ。今まで使っていた樹脂のリコーダーに比べると音が柔らかくて気に入った。嬉しさもあって初日から長時間にわたって吹いた。水がたれるのもお構いなしに。結果は無残にも窓からブロックにかけてひびか入り、裏の音孔はつぶれてしまった。後で説明書を読むと最初は長時間吹かないようにとの注意書きがあった。その後多少音がかすれるような気がする。 練習した曲はNROで練習している。「Requiem Lacimosa」のアルトパートと「グリーンスリーブス」を練習した。「Requiem Lacimosa」のアルトパートは8分休符と8分音符の組み合わせが最初から最後までつづく。メロディラインがつかみにくくて難しい。こんな曲をソプラノのメロディを意識しながら吹いていくのは楽しいことだと思う。 「グリーンスリーブス」は今日は音符を一つ一つ確かめながら特別ゆっくりと吹いた。
2006年10月26日
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2006年10月25日
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今日は体の切れが悪く、ジャストミートが少なくミスも多かった。練習後、今日主にやっていただいた相手の方からドライヴが鋭いと誉められたが、自分としてはあまりドライヴはかけていないつもり、表ソフトでもかなりドライヴがかかると言うことも分かった。そういえば今日は低い球を苦肉の策でかけたドライヴも2・3球入り、打った後で自分も驚いた。ドライヴを多用していないので練習後の肩の痛みは少なく、表ソフトは老人向きかもしれない。
2006年10月25日
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アルトリコーダーを練習する時は必ず「グリーンスリーヴス」を吹く。だからこの曲はもう数え切れないほど吹いている。楽譜もほぼ覚えている。しかし、今日吹いていて吹き方が間違いだと気づいたところがある。趣味悠々の時の模範演奏と違うので細かいところが違う楽譜を使っているものだとばかり思い込んでいた。難しいところなので今日はゆっくり吹いていたのだがその時気づいた。レッスンを受けていればすぐ指摘されて、直すことができるだろうが一人で練習しているとこういうこともある。自分で気づいたことにより曲の理解がより深まったような気がする。焦らずぼちぼち頑張って行こう。
2006年10月24日
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友あり、遠方よりメールありまた楽しからずや。昔習った論語のパクリですが、帰宅して入浴中に電話があり、メールアドレスを教えろとのこと。以前に伝えてあったアドレスは解約してしまって送信ができないため電話をかけてきたとのこと。hotmailから先方にメールを送ったところ返信が来て記念すべき第一号メールであるとの主旨。このブログのアドレスも連絡しておいたので近いうちにはこの文章も彼の目に触れると思うが、読んだらコメントよろしくお願いしますね。 昨日NHKで吉田拓郎さんとかぐや姫の31年ぶりの嬬恋コンサートの模様がダイジェストで放送されたのを今日見た。吉田さんのトークの後、南こうせつさんの「妹よ」、伊勢正三さんの「名残雪」を聴いたら涙が出てきた。自分にとっても31年間に色んなことがあったのでついほろりとしてしまった。そしたら夜には旧友から電話があり、一瞬ですがまた学生時代にタイムスリップしたような気分になった。今日は良い一日だったと思う。
2006年10月24日
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昨日までアルトリコーダーのためし吹きをしていたのでアルト中心に練習をしていたが今日はソプラノとテナーを練習した。曲はNRO(名古屋リコーダーオーケストラ)で練習している「ANDANTE CANTABILE」と「ドリア調の小組曲」を練習した。「ANDANTE CANTABILE」はきれいなメロディの繰り返しが多いがなかなか滑らかに指が動いてくれない、楽譜も良く頭に入れて運指のほうに重点が行くようにしたい。「ドリア調の小組曲」は最初練習していた頃に比べると早くなっているので、早く吹くと運指が雑になるので早く正確に拭けるようにしたい。 テナーは「ANDANTE CANTABILE」のテナーパートを吹いた。もちろんのことだがテナーは楽器も大きくホールも大きいので吹くのが大変、それにテナーのパートはメロディも分かりにくいので難しい。でも頑張る。
2006年10月23日
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昨日は中日が辛うじて勝利しました。スポーツニュースで何度も見たので日ハムの選手の顔も覚えました。知っている顔が増えました。 新庄選手はタイミングが悪く写せませんでしたが、赤い襟のアンダーシャツで通っていきました。 その後「明日なる」へ行くと大学生のブラスバンドが演奏していました。
2006年10月22日
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姪に子供が誕生しました。姉から連絡があったのですが、最近ではかなり前から性別も分かっていますので、嬉しいには嬉しいですが感激は半減ですね。ただ母子とも元気なようで何よりです。
2006年10月21日
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待ちに待って到着したアルトリコーダー、吹きたい気持ちをぐっと抑えて一ヶ月間ためし吹きをしていましたが本日で終了。スズキリコーダーのSRAー2001、素材は黒檀です。真っ黒で少し年輪のような模様があり、見た目も好きです。ちょっと重い手応えがあって持っただけでもやる気が出てくる気がします。今練習している曲はレッスンに通っていた時に習っていて好きだった、「グリーンスリーヴス」と「精霊の踊り」です。 グリーンスリーヴスはNHKの趣味悠々ではさわりをやっただけでしたが、その時に模範演奏として講師の先生が全曲を吹かれました。練習で取り上げられた部分でもいい曲だと思っていたのに全曲を聴き益々好きになりましたが、レッスンの教科書に全曲の楽譜が着いていましたので是非吹ける様になりたいと持っていましたが、やってみるとなかなかうまくできずこれは一生かけての挑戦だと思っています。 精霊の踊りはFM放送の何かの番組で聴いたと思いますが、これもいい曲ですぐに好きになりました。そしてレッスンでこの楽譜を見た時よし頑張ろうと思いました。上手に吹けているつもりでかなり気分をいれて練習しています。ただ運指も難しいので周りで聴いているとたまらなくうるさいかもしれませんが、頑張って練習していますので勘弁してください。
2006年10月21日
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ここ2週間ばかりやっと表ソフトの打ち方にも慣れてラケットのほぼ中心で球を捕らえられるようになって来たが今日の相手は打球する瞬間に回転をかけ、手元で伸びてくると言うちょっと癖のある相手だったので、打ちそこないが多くいつものように絶好調とはいかなかった。ただ台から離れて打ったときの距離感とか、打球する時に手首を利かせることができるようになってきたので自分では鋭い球が打てる様になったと思っている。 しばらく休んでいた方から今日は良く入るねと言われた、その方は最近の自分を見ていないので少し前の自分と比較しての感想なので目に留まることがあったと思います。お世辞でしょうがショット嬉しい気分です。疲れますがそれでも行きたくなるのはそういうことのためでしょう。それと今日から日本シリーズが始まったのでそれも少し気になっていました。家に帰って結果を聞いてほっと一安心です。
2006年10月21日
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仕事の帰りにあるホテルの裏口に面する通りを通りかかったところちょっとした人だかりができていました。日本ハムの選手が出発するところだと言うのです。そのホテルが日本ハムの宿舎になっていたのです。しばらく待っていると選手が出てきましたので写真に撮りました。今日はカメラを持っていました。足早にバスに乗り込んで行きましたのであまり撮れませんでしたがなかなかであえない光景だと思いました。さあ今日はどちらが勝つのでしょうか。楽しみです。
2006年10月21日
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子供手話ニュースの今日の話題は子供の運動能力の20年前との比較でした。50メートル走、ソフトボール投げなどいずれも20年前に比べて今の子供は劣っていると言うことでした。小さい子供に運動能力をつけさせるために色々トレーニングをさせたり、体育にも家庭教師がいて水泳の指導を受けている生徒が紹介されたりしていました。いずれもやればそれなりに成果も出て子供たちはもっとうまくなりたいと意欲を見せていました。 近頃では先日も散歩中の幼稚園児の列に車がつっこむなど子供たちを外で遊ばせる事を躊躇させるような事件も増えていますが少しでも多く体を使って楽しく遊ぶ経験をさせてやりたいものだ。親子で一緒に遊ぶ機会ができれば子供の体力、運動の力も向上し、大人のメタボリック症候群も自然に解消されて一石二鳥だと思います。
2006年10月20日
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今週から始まった「役者魂」、何気なくチャンネルを巡っていて遭遇しました。主演の松たか子さんの透明感のある表情と芸能界の裏話と言う設定についつい見てしまいました。このドラマに登場する経理担当の芸能界には興味があるが芸能人にはなれない、と言う気持ちと同じです。彼女の所属するプロダクションの社長のキャラクターや事務所のインテリアなど私たちが日ごろお目にかかることができないものを見せてもくれてミーハー気分も満喫させてくれます。 ストーリーは担当となった頑固な藤田まことさん扮するシェークスピア俳優との関わり合いとそこへその俳優の子供であると言う二人の子供が登場してきて、その母親とは一晩しか付き合っていないのに二人の子供が現れると言う一見辻褄の合わない設定をどう落ち着かせていくのか来週からが興味深い。
2006年10月19日
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本日「明日なる」を通りかかったところ、タイトルのトークライブショウをやっていました。ショウは終わって写真撮影をやっているところでした。懐かしい田代美代子さんとどんなトークをしたんでしょう、見たかった。残念。また今日はカメラを持って出るのを忘れたのでまたまた残念。
2006年10月18日
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60歳を最年少とする5人のシニアグループが関東地方から東北へ自転車で旅をするという番組です。福祉ネットワークという枠の中で放送されたもので途中から見たのですが自転車で旅すると言うことでせいぜい中年の方達だと思っていたところ最高齢者は70歳を越えるとの事、若者だったら1日の行程を3日ぐらいで行くそうで、スケジュールに余裕があるところがこのたびの良いところで、許される限り予定を変更しながら目的地を目指すそうです。ただ足の筋肉は見事なものでした。 途中で自転車が故障になっても仲間で助け合い修理し、泊まった宿でも土地の料理を楽しみながらゆっくりと進んでいきます。番組では自転車で日本一周をしている15歳の少年と出会い、何十歳もの年の差を越えて楽しそうに一緒に走るところが放映されていました。自分も定年を迎えた時こんな旅をしてみたいと思っています。番組の中でもある人が言っていましたが、途中で休憩する時は話をするが運転中はほとんど話せないわけで、同じコースを行ってもそれぞれが全然別の感想を持つということで困った時は助け合うもののほとんどが自分の時間だと言うことも魅力の一つだと思いました。
2006年10月17日
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歩道と車道の境目にある街路樹の植えてあるところから遠めにも鮮やかな花を見つけました。真っ赤でよく目立つのでどんな花だろうと近づいてよく見ると小さなバラでした。なんというバラかは分かりませんが、枝には茨もありました。花の直径は5円玉ぐらいです。小さくても色は鮮やかで思わずかがんで撮りました。中腰だったのでピントが良く合っていないのが残念でした。
2006年10月17日
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10月9日に中日の優勝が決まりました。その時嬉しくてあちこちのニュースを見て、写真付きのものをダウンロードしておきました。先日中日新聞では特集で何ページにもなる別刷りの付録がついてきたのですが、そのトップページは当然ながら落合監督が胴上げされている場面でした。そして良く見ると隅のほうにたくさんの手に混じって携帯電話が見えました。それで自分がダウンロードした画像にも写っていないか確認したところ、ありました。 携帯を持って胴上げに参加するなどまさに現代だなと思いました。スポーツカメラマンがいくら歯軋りして悔しがろうが絶対に近づけないところで写せるなんてまさに選手の特権でしょう。是非誰が取っていたのか突き止めてその映像を見たいものです。テレビ局のドラゴンズ番組を担当している方是非お願いします。
2006年10月16日
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12月9日に開かれるリコーダフェスティバルの曲が決定しました。2ヶ月前から練習している「アンダンテ・カンタービレ」です。この曲はゆっくりとしたテンポできれいなメロディーなので好きな曲の一つです。残念ながら12月9日は仕事のため参加できません。時間があれば聞くだけでも行きたいと思っています。 今日は基礎練習の時、先日から自宅で試し吹きをしているアルトリコーダーを使いました。途中でチューニングも行いましたが音程の狂いも無かったようです。曲の練習はいつもどおりソプラノを使いました。実は今日新しく加入された方がいまして、私の隣に座ってくれたんですが、私が何ヶ月もかかって覚えたものを初見ですらすら吹かれましたので感心しました。自分もいつかはそのようにふけるようになりたいと思いました。 今日は日差しは真夏のように暑かったのですが街路樹を見ると所々紅葉が始まっているようです。 練習の終るころには日もかげり暑くも寒くも無く一年中で一番良い気候を味わうことができました。
2006年10月15日
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今日もいつもどおり7時半から9時少し前まで練習した。開始してから早々にダブルスの試合を行った。練習時はいつもの通りへたくそだったが、試合になると良く腕が振れて軽い打球感とともに良く入った。浮いた球はもちろんのこと低い球や低い球でもやむを得なく打ったドライブも良く入った。バックハンドは今日は練習しなかったのでなかなか角度が会わず苦労した。今日の打球感を忘れず入る確率を上げたい。ドライブに比べると相手の打球のスピードを利用できるだけ体に対する負担も小さく、表ソフトに転向した効果がやっと実感できるようになって来た。
2006年10月14日
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橘座とは愛産大工業高校にあるホールの名前です。なぜ橘座となのかと言うと江戸時代この地にあった芝居小屋が橘座と言い、その橘座に因んで名付けられたそうです。毎年春と秋に生徒会主催で公演が行われ、第一回は生徒自身による劇が上演されましたがそれ以後はプロの芸人さんが主演されています。 今回は南山大学の安田文吉先生の講演と落語の三遊亭小遊三師匠と弟子の遊喜さん、俗曲の桧山うめ吉さんでした。いつもながら橘座を中心とした名古屋の芝居小屋と役者の関わり合いについて、今回は御園座で坂田藤十郎さんの襲名披露公演を上演している関係からその血筋の役者と橘座との関係について。 落語は「千早振る」と「大工調べ」、最初の噺の枕では名古屋に因んだ話題として、先日無くなった卓球元世界チャンピオンの長谷川信彦さんと同期で長谷川さんの卓球道場へも行かれたり、卓球の指導を受けたりしたというような話をしていました。「千早振る」はテレビやラジオで何度も聞いたことのある演目でいたが、今日は大爆笑しました。やはり生で聴くと放送では捕らえきれない何かを聞くことができるようです。「大工調べ」では棟梁が大家さんに啖呵を切るところがまさに立て板に水の滑らかさでさすが長年の修業の成果を目の当たりにして感動しました。客席からも拍手喝采でした。大変楽しいひと時を過ごすことができました。また来年の春もよろしくお願いします。
2006年10月14日
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禁煙の友全国会の事務所へ行ってきました。最近忙しかったので約1ヶ月ぶりぐらいです。最近は保険で禁煙治療が受けられるようになりましたので私たち禁煙サポータの出番も少なくなったようですが、病院で治療を受ければ止められるような生易しいものではないと思います。止めたいと思ってもついつい吸ってしまうのがタバコでいわゆる依存症の一種ではないかと思いますがそのように病気と分類しても効果的な薬は無いのではないでしょうか。ニコチンをほしいと思った時、タバコで補うのではなく、ガムや貼り薬で一時的に禁断症状をやわらげる方法もあるようですが、私たちの行ってきた何も使わず体験談による説得が古典的ですが良いのではないでしょうか。 昨年発足して早一年が過ぎ、当初ホームページを立ち上げると言う計画でしたが、過去の膨大な資料の整理がつかず手付かず状態になっていましたがとりあえず禁煙サポータの「私の禁煙法」をアップするなど簡易的にスタートする予定です。
2006年10月14日
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先日街路樹が伐採されてその街路樹をねぐらにしていたムクドリのことを書きましたが、今日は6時後ごろその付近を通過しました。日もすっかり暮れていました。いつもここを通る時にはムクドリたちの事が気になるのですが、今日も電線の上に行儀良く並んで眠りについていました。まったくさえぎるものが無く、その姿をさらして一夜を過ごすわけですが安心して休めるのでしょうか。早く別のねぐらを探して安心の位置や過ごせるようになってほしいものです。10月3日の日記
2006年10月13日
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昨日は職場でも自宅でもパソコンに触れなかった。昨日は卓球の練習の日でいつもどおり7時半から9時少し前まで練習した。相変わらずフォアのストロークは下手だった。しかし、最近やっと表ソフトの打ち方ができるようになったなと感じる。ブレードにはカーボンがラミネートされていて反発力はある、そこへ持ってきて表ソフト特有の反発力が加味されて、スマッシュの時は軽い手ごたえで飛んで行ってくれる。試合になると夢中でやっているので余分な力が抜けて、ラケットの真ん中で球を捕らえることができよく決まった。(でも50パーセント位) 打球する時の感覚がスムーズだと足も良く動く、ちょっとやりすぎてしまった。意気も上がって苦しくなり、足もつってしまった。家に帰っても疲れ果ててパソコンをさわる気力も無く寝てしまった。以上昨日の未更新の言い訳。
2006年10月12日
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勤めの帰りに「明日なる」を通りかかった時、賑やかな音楽が聞こえてきましたので行って見ると屋外ステージで「エクアドル・アンデスフェスタ2006」のバンド演奏をやっていました。このステージでは時々アマチュアの人が演奏しているのを見かけますが、聴いているのは10人もいればいいところでしょう。それに比べて今日は現地の人がしかもプロの人が演奏しているのでしょう。音そのものに力があると思われました。通行人は正直なもので、今日は200人以上は集まっていたでしょう。また、一般の客の周りにはこのフェスタのスタッフの人でしょうか音楽に合わせて身振り手振り、足も踏み鳴らして大変盛り上がっていました。 この催しは明日もやっているそうです。
2006年10月12日
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中日ドラゴンズが2年ぶり7度目のリーグ優勝を決めた。8月12日にマジックが40となり優勝は時間の問題と思われたが阪神の驚異的な追い上げに、順調に勝ち星を伸ばしながらあわや逆転と言うとこまで追い込まれた。試合後の勝利インタビューでいつも冷静な落合監督が言葉につまり涙を見せた。監督就任早々から優勝宣言するなど自らにプレッシャーをかけ続け、今シーズンも優勝をめざし順調に進んできたところに阪神の粘りにさぞ苦しんだことだろう。その胸のうちがつい涙となってしまったのだろう。今シーズンは監督のインタビューの中でも言っていたように球史に残る戦いとなった。 マジックが出ても勝ち続けることにより相手にプレッシャーをかけられる事を今年の阪神が示してくれた。中日のマジックが着実に減っているのに最後まであきらめずに中日を追い詰めた阪神の気力は称えられて良い。中日優勝おめでとう。阪神善戦有難う。
2006年10月10日
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今年のペナントレースは面白い。8月に中日にマジックが点灯し、その時期2位の阪神が調子を落としていたので中日の楽勝かと思われたが阪神の驚異的な快進撃でゲーム差も最小2ゲームまでに縮まった。現時点で中日はあと1勝というところまできたが、昨日の勝敗が逆転していたら(大いにあり得た)らどうなっていたかも分からないし、まだゴールに到達していなのだから逆転もありうる。優勝の行方がこの10月でもまだ分からないというところが今年のペナントレースの面白味であろう。 一方パリーグはプレイオフ中で第一ステージは3位のソフトバンクが勝ち上がって第2ステージに進むようだ。パリーグの上位3チームの争いは最後の最後までもつれ、日本ハムが僅差で首位でゴール。半年間戦ってきて死力を尽くして戦ったので日本ハムが優勝で何の違和感も無いと思うのだが、ルールではプレイオフを戦うことになるわけだ。ソフトバンクには悪いがペナントレースを勝ち抜いた日本ハムがパリーグと覇者だと思う。日本ハムが優勝してプレイオフ不要論を盛り上げてほしい。 またセリーグでは現時点で2位から13.5ゲームも離されて、しかも勝率が5割を切っているヤクルトがプレイオフに出るのだろうか。こんな勝率が5割を切っているチームがセリーグ代表を争うプレーオフに出場していいのだろうか。疑問だ。今年の場合でもパリーグの日本ハムとセリーグ優勝チームで日本シリーズを戦うのがシンプルでいいと思う。
2006年10月09日
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一昨日来の強風もやみ、穏やかな一日だった。この3連休は名古屋バロック音楽協会の例会や中学生の吹奏楽の演奏会など楽しみにしていたライブを聴きに行ったり、卓球も充分に楽しんだり充実した休日だったが、昼ごろ北朝鮮が核実験実施のニュースが入りのんびり気分も一変した。中国を訪問した安倍首相も北朝鮮の核実験実施予告に結束を確認し合い友好ムードも緊張ムードに一転した。 NHKもこの一報が入ってからはほぼ北朝鮮核実験のニュース一色になった。街灯インタビューでの市民も危惧していたがこの国は何をするか分からない、と言うより話し合いが一切通用しないという危険性がある。たぶん制裁措置を発動すれば必ずこれに対する対抗措置を取り、責任を押し付けてくるだろう。恐ろしいことだ。
2006年10月09日
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今日も昨日に引き続き強風だった。職場近くの中学校の吹奏楽部の演奏会があった。ちょっとしたホールだったが満員、保護者や同級生などで盛況だった。3部構成で、1部は制服姿で正統的な演奏だった。2部は全員がTシャツに着替え、アメリカの国旗をデザインした帽子をかぶりちょっと砕けた感じだったが演奏は楽しそうだった。 狭いステージに約40名ほどがひしめき合って演奏しているような状態で、それぞれ帽子や楽器を使ってパフォーマンスをしたり、ステージの最前列に移動してのソロ演奏など中学生ならではの身のこなしで飛び回っているようだった。ソロ演奏では終るたびに拍手をもらい、それに応えて手を振りながら席に戻るなど演奏するものと観客が一体となったステージだった。 若いと言うことは素晴らしいの一言に尽きる。後で指揮の先生からの挨拶の中でも触れられていたように、昨日までランドセルをしょっていた小学生が中学生になって初めてピカピカの楽器を持たせてもらって、3年後には立派にソロ演奏にできるようになる。ジャズや昭和のはじめごろの歌謡曲など子供に曲の理解ができるのかなと思われるような曲まで少し大人の顔つきで演奏していたが良く見るとまだまだかわいい顔の子供たちばかりだった。 素晴らしい演奏を有難う。
2006年10月08日
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今日は「夕方クインテット」のアキラさんこと宮川彬さんがゲストとして出演していました。千葉の子供たちのオーケストラと共演です。子供たちと言ってもコントラバスの人は大学生とのことですが。夕方クインテットの中のナンバーの一つに大発見という曲がありますが、今日はこんなすばらしい子供のオーケストラを大発見したと言う設定です。宮川さん得意の編曲でベートーベンの運命と松健サンバをミックスした曲や夕方クインテットでも良く聴かれる「貴婦人の乗馬」など宮川ワールドの全開で楽しい番組でした。終っちゃったからお勧めにならないか? では来週は高島ちさ子さんが12人のバイオリニストと新しいユニットを結成されたとの事でストリングス好きの自分としては見逃せないと思っています。お勧めです。忘れないうちに録画予約を。
2006年10月08日
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昨日は名古屋バロック音楽協会の例会に行き、その足で卓球場へ向かったのでいつもより1時間以上長くやったことになる。自転車で行ったのだが今日の新聞によると台風並みの低気圧で各地で被害も出ている様子。名古屋も相当風が強く橋などの高いところではハンドルを取られるほどであった。ハンドルを取られながらも熱田駅の近くの陸橋上から東を見ると強風で空中の塵が吹き飛ばされたのか遠くまできれいに見渡せた。 神宮東公園の緑の向こうに東山公園のタワーや中京テレビのタワーも肉眼では良く見えたが、写真では良く見えないのが残念。ただ空気がきれいだと言うことは良く分かる。 またあちこちの神社で秋祭りも催されており、軒先に献灯と書かれたちょうちんや笹提灯も見られ少し華やいでいる。 練習は時間が長いのでばてないようにいつもは基礎練習もそこそこに試合形式で練習したりするので今日はフォアをしっかり打てるように時間をかけた。しっかり球を体にひきつけて打ちたいがついついあわてて手打ちになってしまう癖はなかなか直らない。途中なるべく休憩を多く取りながらやったが、やっぱり2時間以上はきつい。今日もまだ間接等に痛みが残る。 強風で外は体感温度が冷えて、寒いくらいだったが体育館内は暑く練習途中で外に出て風に当たっているとさわやかだった。また、曇りがちだったが雲間から見えた満月もきれいだった。
2006年10月08日
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本日13000アクセスに到達、キリ番を踏まれたのはむっち~~さんでした。どうもありがとうございました。
2006年10月08日
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この会はバロック音楽の愛好家の集まりで、年3回例会が行われる。いわば発表会である。バロック音楽の発表会なので曲も楽器も古い、今回はあまり楽器の種類は多くなく、リコーダーやフラウトトラベルソ、チェンバロ、ビオラダガンバなどであった。また出演者の数も多くなかったのでリコーダー演奏の割合が増えて楽しかった。 バロックの音楽というと曲にも作曲家にもなじみが無い、ほとんどはじめて聴く曲ばかりだが独特の節回しにほっとした安らぎを覚える。一人10分弱の持ち時間のために自由時間のかなりを費やし、緊張のうちに演奏を終える。聴いていてどんな演奏にも拍手が贈れる。この楽しみは自分が楽器をやり始めたからだと思う。
2006年10月07日
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今日は仕事が休み、最近土曜日の休みは必ずと言って病院通いだ。まず最初に整形外科に行った。前回飲み薬と塗り薬をもらったがあまり痛みが取れないとと訴えたらひざに注射をされた。打つときにはかなり痛かったが、今日一日楽だった。これが長く続いてほしい。注射する時に筋肉がしっかりしているねとほめられた。そのあと耳鼻科に行った。総合病院なのでちょうど整形外科の向かいにあり便利だ。アレルギー性の鼻炎で時々ひどくくしゃみが出たり、痒かったりする。いつもは吸入だけで終るが今日は粘膜に炎症が見られるというのでその薬ももらえた。最近の病院はカルテがコンピュータ化されているので整形外科でどんな薬が出されたかを耳鼻科で確認できるので便利で安全だ。 その後、自宅近くの内科へ行った。ここでは前回のとき血液検査をしているのでその結果を確認に行った。結果はほぼすべての項目で正常値だったので安心した。その後、24時間心電図の機会を装着し、今もしている。心電図の機会は何時つけるかを聞かれたので、卓球をやっている時のデータも見ておきたかったので今日にした。ここでは前の病院でもらった薬のことを報告しておいた。たくさん飲むことになるねと同情されたが、薬を減らすと言う話にはならなかった。 調子の悪いところがあると早め早めに病院へ行くことにしているがなるべく自然治癒力で健康を維持できるようにしたい。
2006年10月07日
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気温も大分下がってきて汗をかく量も減ってきて練習しやすい状況になってきた。季節の変わり目のほんのひと時だが目いっぱい動いてもほとんど汗をかかないし寒くも無いと言う時期ももうすぐだ。今日も相変わらず調子が悪く玉がラケットの中心に当たらない感じだった。なるべく動いてよい体勢になり、思い切り打ったら思ったより良くはいったと思う。調子の悪い時は開き直りかな。
2006年10月04日
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段々日の暮れるのも早くなり今日は帰宅が6時半ぐらいだったのにすっかり日も暮れていました。あと少しで家につくあたりにムクドリやスズメのねぐらになっている街路樹があります。いつもはこの時間大半が木の枝の中に居場所を確保しています。そして若干まだねぐらを確保していないものが電線の上から居場所を確保しようと狙っています。ところが今日は泣き声も大きく甲高く聞こえました。近づいてみると日が暮れて真っ暗でもムクドリが電線にびっしり止まっているのが分かりました。ねぐらとなっている街路樹を見ると枝をすっかり払われて丸坊主。ムクドリのねぐらは無くなっていました。 高速道路の工事が本格化してきて少し前には本来棲み家にしてきた中央分離帯の街路樹が切られ、側道の街路樹に移って来たものの本数も減少し居場所の確保も困難になっていたところへ更なるこの仕打ちに、これからどこへ行くんだという悲痛な叫び声がいつもより甲高い泣き声になっていたのだろうと思えて仕方がありません。私たちの周りには科学や技術の発展で便利なものがどんどん増えていきます。現にこの高速道路ができれば家から信号一つか二つ通過すれば高速道路に乗ることができ、どこへ行くにも便利になるのは間違いありません。 しかし、折角大きくなった街路樹は無くなり、そこをねぐらにしていたムクドリはいなくなります。高速道路が完成後また植樹をすればいいかもしれませんが周りと調和して、自然の営みを見せてくれるまでにはかなり時間がかかることでしょう。こうして自然の情緒は無くなり直線や平面ばかりでヒト以外はすめない環境になっていってしまうのでしょう。こういったことがヒトの心に悪影響を及ぼさなければいいのですが。
2006年10月03日
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今日の中日新聞の市民版によると、記者は名古屋の人ではないようで、回転などの祝い花を通りがかりの人が持っていくのを不審に思ったようです。私たちのとっては見慣れたことですが、他人のものをしかもお祝いの品を黙って持っていくわけですからとんでもないことに(泥棒)に見えたようです。一緒にいたデスクに「名古屋では常識だわ」と言われ調べることになったわけで他の地域では見られないとの事。飾られていたクラブのママさんは早くなくなるほうが店が繁盛すると言う縁起もあってなかなかおおらかなもの。持ち帰る人もまったく悪びれる様子も無いようです。 記者さんはあくまで人のものを持ち帰るのは良くないと拘り、警察にも取材をしているようだが店にも持って帰られる事を暗黙に了解しているようなので事件にはなりにくいという見解だそうです。 私の感想としては店をやっていると何かと近所にお世話になったり、迷惑をかけたりするのでその見返り、また生花はしおれてしまい、そのままあると無様になり片付けるのも大変、誰かが持って行ってくれれば手間も省けるので一石二鳥だと思います。
2006年10月02日
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月が替わったのを機会にトップページを更新し、デザインもお月見にしてみました。トップページへ
2006年10月01日
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