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夏の暑い空から雨が激しく降り注いできませんでしたか。慌てて走り出す人や、もう濡れることを諦めてゆっくりと歩く人など、様々な人間模様となったことでしょう。恵みの雨であることは確かで、嫌な想いも綺麗に流してくれそうです。 真夏のお天気はあとどのくらい続くのでしょう。
2006.08.30
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今日は朝からポカの連続だぁ。通勤電車の定期券と社員証を忘れて、最寄り駅から引き返して家にとりに戻った。会社についたら、朝一番で「7月の集計が入力されてないよ~」と連絡が入った。さむ~。
2006.08.28
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黄泉の世界 ぼくはいくつかの建設現場を担当しているので、時間が足りない時はお弁当をどこでも食べて時間を稼ぐようにしている。その日も車の中で急いで食べていた。顔見知りの警備員が、「ryujiさん、よくそんなところで食べられますねぇ」と話しかけてきた。事情を聞くと、ぼくが駐車したとなりで焼身自殺があったらしい。花が献花されている。命と引き換えの叫び。この世に未練のある人は、人目に触れる場所を選ぶだろう。この方は寂しい場所を選んでいた。数年後には700世帯が暮す広大な宅地に変貌するのだが、今は鬱蒼とした森で、その入り口に当たる場所だ。悲しさに襲われ、ぼくのこころは軋(きし)んだ。 浮世ぼくの住む街は江戸時代からの街道(旧東海道)に沿ってまばらにマンションがどーんと建っているところです。古い社(やしろ)とロジステックと書かれた巨大な倉庫が並立して建っているようなところです。地区で二番目に大きなマンションの敷地内で納涼大会が今日行われていた。様子を見にきて、さまざまな工夫に眼をみはった。落ち着きと賑やかさをうまく演出している。人々の楽しんでいる様子が人を掻き分けそぞろ歩くうちに伝わってきた。たくさんの屋台-たこ焼き焼きそば焼き鳥串焼きホットドッグ 設備も食材も本格的だ。ビニールで囲った仮設水遊び場 プールかな。 お子さん用だ。神社の祭りでよくみかける風船売りのコーナー手作りのカラオケ会場ビアホールのような雰囲気のコーナーそれぞれのコーナーにたくさんの人たちが集まっていた。成功だ。ぼくたちの8月初旬の夏祭りは完全に負けている。つよく感じたことは、マンションは子供たちの生産基地だぁ!老人と子供たちがこんなにしっくりと集まっている現場を初めて見た。
2006.08.26
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有名な古刹(こさつ)の本堂の横でお百度参りをしている女性に出遭った。一組の男女はじゃましないようにしようねと語り合った。敬虔な雰囲気を感じたから。男にとって初めて見る光景でした。その時は初夏であったが、今はもう夏の終わり。天空にひろがる満天の星を眺められる季節は すぐそこまで近づいている。
2006.08.22
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★ boys&girls サマーキャンペーン!楽天広場のペイジを見てて思わずどっきり! ぼくのログインパスワードが晒されている~~ boys&girls は 何を隠そうぼくの使っているパスワードなんです。で、よく読んでみたら、キャプションでした^^;
2006.08.22
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夏休み中に学生時代の友人に会いに行った。途中で道を間違えて湘南海岸に出てしまったから予定を2時間もオーバーしてたどり着いた。深夜2時ごろまでビールワインを飲んで話が弾んだ。翌朝は二日酔いで頭痛がひどかった。それで、友人が出してくれたのが生ジュースと手作りのみそ汁。みそ汁がおいしくまさに舌鼓でした。 自分も作ってみようとレシピをきいておいた。さっそく挑戦してみたのですが、塩からくてうまいみそ汁を作れなかった。
2006.08.20
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どこかで「チリリン」と硬い音が鳴った。遠い昔から記憶している懐かしさ。音のした方向に注意を向けた。早朝から店開きしているラーメン屋さんの軒先に風鈴が下げられているのを見つけた。そよ風に、チリリンチリリンと涼しい音を立てている。 手拭いをねじり鉢巻きのように丸め、祭りの男衆のような結びで髪をきりりと押さえた、トラックドライバーの客に食事を提供している笑顔の中年女性。店内で動き回っている。きっと彼女のアイデアなのだろう。 こころが救われ、これで今日も乗り切れる予感を得た。
2006.08.18
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今年のお月見はいつだろうかと、調べてみた。ことしのお月見は9月8日(09/08/03:42満月)だそうです。その頃 空気が澄んで晴れ渡っていればなぁ。 こんなことを思うぼくは、疲れているのだろうと思う。それまでに、ことしはむしょうに入道雲を撮りたいと思っている。下の入道雲は今日の撮影です;* 陰暦で 8月15日の月を「十五夜」「中秋の名月」などといいます
2006.08.17
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関東もやっと入道雲がモクモクと立ち上る季節になった。ぼくは味の分からない人間なので、商品の批評をするなんて出すぎたことなんだけど 昨日買ってきて飲んでいるワインの味が分かるので書いて報告してみるね。Ste. Neige (サントネージュ) ・・・ワイン物語・・・果実酒・・・サントネージュワイン株式会社製造 (山梨県) ・・・アサヒビール株式会社販売・・・酸化防止剤(亜硫酸塩)を無添加・・・だから、すっきりまろやか、自然な味わい。・・・自然な風味が正当なのかどうかぼくには判断できないけど ほんと美味しいね。ちなみに ぼくは安いワインばかり飲む男だからね、信用しないでね。。。 貴腐と名のつく腐りかたは葡萄だけなんですよね。冷蔵庫のなかには2年目に入った生の葡萄が眠っています。腐らないんだよね。ちなみに一代目は5年目に食べてしまいました^^ 今年はワインを本格的に作ってみようと思う。
2006.08.14
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明日はまた敗戦の日がやってくる。ぼくを含めて戦後生まれにはわかりづらい記念日だ。おとといから夏風邪を引いてしまい、部屋の中でひーひーしている。おかげで時間はたくさんある身ならば、雑念もいろいろ巡る。1991年 バブル経済がはじけたあと まっさきにこの国を見つめ始めたのはサンケイ新聞でした。この新聞は大型企画で「この国のあり方」を何年も問い続けた。さて、昨日の新聞を開いてみよう。読売新聞の「昭和戦争」を問う企画は、はっきりした論旨でいうならば新聞社の書いた論文ですね。何人賛同するだろうか。この新聞は「憲法」を問う企画を昨年掲載していた。時代は変わったものだ…ぼくの愛したA新聞はどんな企画で昨日の紙面を飾っていただろうか。読みたくないので買ってこなかったけどね。さて、最初に戻ろう。日本に2個の原爆が投下され、そして世界で被爆国は日本だけであることを、「知らない」と笑って答えている若者たち(街頭インタビュー)。インタビューアーは、「覚えていてね」と言ってあげるべきなのだ。
2006.08.14
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男の子の反抗期と女の子の年頃と どちらが扱いに難しいか? 答えは、女の子の方がむずかしいそうです。子育てがどうしてこんなに難しくなってしまったのだろうか? 子供は外で遊びまわっていれば育つのではなかったのか?教育関係者に戦略を立案する力はないですね。優秀な人たちが何年も議論して、その結果は、学力・自立する力を衰えさせる施策ばかり行っている。彼らの中に変人と呼ばれる人たちが参加していればまたちがったのでしょうけどね。小泉さんのような変人が教育改革して欲しい。
2006.08.14
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町に御輿がやって来た~~。夏 真っ盛りだね。
2006.08.05
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もう、猛暑はたくさん。はやく 秋になってくれ~
2006.08.04
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小泉首相は9月末に首相を退陣した後“再婚”するという話を週刊誌が書いているそうだ。首相は周囲に「あとは安倍クンに任せ、イタリアに行きたいねぇ。時間を気にせず、思う存分オペラ鑑賞する生活を楽しみたい」と漏らし、実際、イタリアで長期滞在できる部屋を探しているそうだ。 もともと、いい加減な男だから、首相を辞めたら、気楽に過ごすだろうと言われていたが、その一方で“再婚話”が浮上しているそうです。しかも、なんと相手は、小池百合子大臣だという。小泉首相も百合子大臣のおみ足にうっとり魅了されてしまったのだろう。 [ブログニュ-スを勝手に編集]小泉さん、これからもびっくりニュースをどんどん流してね(^-^)
2006.08.01
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