全31件 (31件中 1-31件目)
1

音楽を聴くのはほとんどが車の中だ。とはいえ車の中でCDを聴くことは少なくほとんどHDD音源を聴いている。まぁHDD音源といっても元々はCDから取り込んだものであるが。ていうかCDを入れると勝手にHDDに取り込んでしまうのでちらっと聞きたいだけ、的CD音源も取り込まれてしまうのが困りもの。現在はざくざくと厳選した音源だけを残して極力HDDを増やさないようにしている。というわけでCDを聴く機会はなかなかやってこない、というかこの前がっつり買ったCDどうしようかなー。とりあえず車に積んだままだがHDDに取り込まれちゃうのが面倒で、なかなかカーステに入れられない。どーすっかなー。とは言えせっかくなので順番にカーステにインしつつ即録音停止にしてちょこちょこ聴いている。もー、いちいち停止するの面倒だなぁ、なんとかならんのか。なるらしい。設定で録音を手動指定にできるのだ。さっそく設定を変更ようやくようやく心置きなくCDをカーステに入れられるようになった。というわけで今回我がライブラリーに仲間入りしたラインナップはこちら。クロマニヨンズ「ザ・クロマニヨンズ」クロマニヨンズ「ケイヴ・パーティー」ブランキージェットシティ「1991-1995」ブラフマン「THE MIDDLE WAY」RIZE「KO」ナイトメア「ジャイアニズム」メタリカ「LOAD」デビッドボウイ「1.OUTSIDE」ブルーススプリングスティーン「GREATEST HITS」スティーヴヴァイ「THE ULTRA ZONE」イングヴェイマルムスティーン「ECLIPSE」スクリーミングブルーマダー「Dedicated To Phil Lynott」トミーヘブンリー6「HEAVEY STARRY HEAVENLY」YUKI「うれしくって抱き合うよ」aiko「小さな丸好日」JumpingFrog「PUNK!!MOSH!!J-COVERS!!!」TAK MATSUMOTO 「THE HIT PARADE」山下達郎「コージー」バッハ「ever!」個人的イチオシ
2015.01.31
コメント(0)

カップ焼きそば界の巨人「ペヤング」が発売自粛して久しい。双璧を成していた「UFO」の一人勝ちになるかと思いきや各メーカーがじわじわと「ペヤング」枠に進出しつつある。中でも話題になっているのが「焼きそば弁当」と「バゴーン」の二つだ。どちらも地域限定的商品だったのだがこの機会にぐいぐいと存在感をアピールしに来たらしい。どちらもスープ付というのが売りなのだが「バゴーン」に関しては30年ぐらい前?の出始めの時にそのスープ付きに惹かれて随分と食した気がする。その後、いつの間にか棚から消えていったのだがそれはやはりスープ付という事以外、味的な魅力がなかったのだろう。スープに関して、かつてはバリバリ捨て湯を使ってて一石二鳥でいいよね、なんて思っていたがちゃんと新しいお湯で入れなくちゃダメって知った時は結構がっかりしたものだ。というわけで今週の焼きそばは「バゴーン チリトマト味」いや、わかってるんだ。食後に間違いなく「UFOにしておけばよかった」って思うんだ。亜流の焼きそばはダメだってわかってるんだ。でもでもでも限りなくチリトマトに惹かれちゃったんだもーんっあれ?あれ?あれ?旨いぞ、これ。えっとえっとえっと旨いんですけどー。いそげ、ペヤング予想以上に戻るイスは少ないぞ。
2015.01.30
コメント(0)

私にしては珍しくDS「美文字トレーニング」が続いている。それだけ自分の書いた字が読めないのが深刻って事だがおかげさまで、なんとなく字を書くときに書き順だけは気にするようになってきた。まぁ、書き順が合ってたからって読める字になるわけじゃないが。と、そんな今日この頃次男(小3)が美文字に興味を示し自分のアカウントを作って一緒にトレーニングするようになった。まだ習ってない漢字も多いようだがそれなりに一生懸命頑張って書いている。ていうか上手いというわけじゃないのだが、小学生らしく「丁寧」なのでこれがまたなかなかの点数を取っているのだ。ていうか「やったーあーちゃん、取ったよ!」というのは全ての文字で90点以上を取らねばならず1文字だけならまだしも、2文字以上90点取るのは至難の業でていうか私もまだ取ったことがない。「あれ?あーちゃんに勝ってる?」いや、そんなことない。そんなことないってば。三男(5歳)も参加してなにやら文字文字しております。
2015.01.29
コメント(0)

実家から帰る時、いつも下から5階の我が実家を見上げる。父が存命していた時、いつも窓から見送ってくれたからだ。足の悪い母がせっせと下まで降りて見送る時も父は一緒に下に降りてくることはなかったがその代り、必ず窓から見送ってくれた。時には我々が車に乗り込むまで反対側のベランダに回って見送ってくれることもあった。亡父の事を思い出す時の大切な大切な風景のひとつだ。今週の映画「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」を観た。9.11で大好きな父を失った少年が父の痕跡を求めて、残された鍵の謎ときに奔走するという話。最初はめっきり話に入れなかったのだが「間借り人」が登場したあたりからちょっと面白くなってきてブラックさんの謎判明から母親の追跡までこの流れはちょっとなかなかやられた感満載だった。少年と母親が邂逅した後の会話。父親の思い出をお互いにひとつひとつ語っていく。「家に帰ってきた時に必ず言う事」二人同時に「やぁ、どうしてる!」(日本語吹き替え)果たして私は思い出を語ることのできる父親になっているだろうか。そんなことを思う今日この頃であった。主人公オスカーを演じたトーマスくんはどうやらこれが映画初出演というか、演技すら初めてだったらしいが監督、共演者から絶賛の嵐で、いや、実際なかなかの演技でえっとえっとえっと行く末がマコーレ的に心配です。※どうやらその後は俳優活動はしてないようで? 賢明です。
2015.01.28
コメント(0)

今から25年ぐらい前だろうか。北の旧友とその当時の彼女と居酒屋で飲んでいたのだがなにやら店内で打ち上げが2つ重なっていたらしくそれはそれは騒がしい、というか自分の声すらほとんど聞こえない状態だった。当然旧友とは全く話にならず当初はパントマイム等々で遊んでいたのだがさすがに耐えがたい状況になってきてここはひとつ存在を示しておこうと「うるせーぞー!!」といきり立ったのだがなんと、なんと、これがまたその声すら全く届かず。その瞬間、私の中でカチンとスイッチが入った。そして集団に向けてイスを投げている私がいた。今でこそ、そういう事はなくなったが以前は数年に一度、自分でも全く制御できない時があった。いったいなんだったんだ、あの状態は。漫画「ルームメイト」の上中下巻を読んだ。今邑彩さん?のベストセラー作品を「鈴木先生」の作者である武富健治くんが漫画化したやつだ。武富くんはどことなく居心地が悪いがなんとなく目が離せない画風なのだがもしかしたら諸星大二郎大先生の系列なのかな?※全然関係ないらしい。で、内容的には多重人格があちこちに入り混じったホラースリラーなのだが最終的に「いや、そうきますかっ!!」という感じのなかなか映画的で、うっかり最後までぐいぐいと持ってかれてしまった。実際に映画化もされているらしいが確かに映画にしたくなるけど、多重人格が演じわけるのは難しいだろうなー。それにしても本当にそんなに見事に人格が入れ替わるものだろうか。どうやら多重人格というのは自分の避難場所として形成されていくらしいのだがようするに自分の辛い状況から逃げ出したいってことだ。辛い状況か。なにやら身に覚えがあるぞ。小学生の頃、長兄から受け続けた圧力。未だになんとなくもやもやしたものがあるんだから当時はさぞかし心の負担になっていたに違いない。そうかもしかしてあの切り替えスイッチはこの頃に形成されていたのでは?そうか、じゃあ、高校2年の時に部活顧問に××して××したのも私じゃないんのかも。そうだ、そうだ、そうに違いない。私じゃないんだから、停学は不当だぞ、不当ー!あらためて修学旅行行かせろーっ。
2015.01.27
コメント(0)

去年の後半に勤務体制が変わってから私的休みが圧倒的に少なくなったのだが逆に月曜の午前中が空くことが多くなったのでとりあえず半休を取って月に1度はなんとか嫁とランチを取るようにしている。というわけで今日は嫁と久しぶりのランチタイム。たまに通る道で以前から気になっていた店に行くことにした。気になっていたとは言っても看板が見えていただけなので、全貌がどんなもんかはわからなかったが行ってみたら、古民家を大改造した和チックでなかなか雰囲気のある店で中の骨組みとかはそのまま生かしつつインテリアとかにデザイナーさんを入れてデコレートしたとのこと。なるほどー、ここはなかなかいいですよ。嫁もなかなかの大興奮であちこち見て回ったり、店員さんにあれこれ聞きまくっていた。残念ながらあまり打っても響かない店員さんだったので嫁的にはちょっと不満が募ったようだが。特製の塩だれハンバーグも950円にしてはなかなかのものでランチドリンクが破格の150円だったので1000円そこそこでなかなか異空間なランチを堪能することができた。※ハンバーグを食したのは嫁で、私は甘辛唐揚げ丼(これは普通)惜しいのは店員さんがちょっとざっくりしてるのとところどころに庶民的センスが混じってるってところかなぁー。クラシックのBGMはいいんだけど、ちょっと音が大きいしBGMとして「交響曲」はちょっとTOO MUCHなんだよなぁー。ピアノソナタでいいじゃないか、ピアノソナタで。ていうか感じのいいテーブルに「日刊スポーツ」は止めよう、「日刊スポーツ」は。
2015.01.26
コメント(0)

スタンプラリーというやつは実に絶妙で一度台紙をもらってしまったが、最後、ハンコ押しきらないと気分わるいというか。そんなこんなで各イベントでスタンプラリーをやってるところは多いし各鉄道会社は学校休みに合わせてスタンプラリー企画を打ち出して子供たちを電車巡りに引っ張り出している。そんな中で、JR東日本が大人のスタンプラリーという新機軸を打ち出した。「ウルトラマンスタンプラリー」JRの各駅にスタンプを設置し(全64個)10個でアクリルスタンド(数限定)と特製メンコがもらえコンプリートで制覇証がもらえる。さらに応募抽選で「ウルトラセブンが自宅に」的企画まである。いやぁー、これはやっちゃうよなぁー。なんて思っていたのだが昨日渋谷に行った時にうっかり台紙をゲットしてしまった。まぁ、次男への土産的感覚でとりあえずもらっただけなのだがせっかくなら1個ぐらいスタンプ押しておきたいものだ。おお、渋谷はスカイドンか。えっとどこにあるんだろう。南口のみどりの窓口か。よし、行くぞていうかみどりの窓口ってもしかして改札の外じゃね?ていうかもう切符買って中に入っちゃったんだけど。ああ、押してぇー。でも押し忘れちゃったんで、って駅員さんに言うのはいい大人としてちょっと厳しいなぁー。でも、押してぇー、ざ、残念。そうかぁ、改札から出るっていうのが鉄道スタンプラリーの肝なんだよなぁ。じゃなければグルグル回ってすぐ集まっちゃうもんな、10個ぐらい。というわけで諦めて1個も押さないままあえなく帰宅。「ほら、これいいだろ」「なに、これ」by次男「ウルトラマンのスタンプラリーだよ」「ふーん」「今度押しに行く?」「行かない」いかないっすか。最短コンプリートには東京近郊1日乗り放題切符を使えばいいらしいのだが松戸や柏、さらに取手までいかねばならない。ていうか、都内じゃないじゃーん。南千住や大久保、鶯谷など設置されない駅もあるのになぁ。ていうか各駅の怪獣配置が凄い。ウルトラマンが南流山バルタンが尾久メフィラスが三河島っていうのは乗降人口テコ入れに違いない。下りないもんなー、この3つ。中央線の神並び大人気の飯田橋エレキングと信濃町レッドキングに挟まれた市ヶ谷M1号と四ッ谷セミ人間山手線下町四天王田端リリーから始まる駒込ゴメス、巣鴨ケムール人、大塚ゴローのウルトラQ四連発ていうか田町の異次元列車ってっ怪獣じゃないような。とにかくウルトラQ系がレアすぎて凄い。ていうかウルトラQ知ってる世代、やるかなぁースタンプラリー。※私も資料映像でしか観た事ないっす。
2015.01.25
コメント(0)

「いつものことですが、今日もなにも決めてませーん」今日は中村達也アニバーサリー7夜目?KENKENとのユニットSPEEDER Xを観に来た。2人でガッツリバッチリな演奏をさんざん聞かされたあとに発せられたのが冒頭のお言葉。いや、そんな予感はしていたけれども、やっぱりそうかー。もちろん、ある程度ベースの曲があってこんな感じってリハをやった上での本番なんだろうから「何も」ってことはないわけだけど途中の複雑な展開とか最後のビシッとした終わり方とかいやいや、みっしり練習したってそうそうできるもんじゃないっすっ。それはゲストさんたちが来ても同じでそれぞれが好きなような、それでいてジャストな感じでソロを回しつつグイグイとグルーヴィーな世界を醸し出していた。言ってみれば「フリージャズ」みたいなものだと思うのだがなにしろ中村達也とKENKENがゴリゴリの「へヴィロック」なので会場はその轟音にすっかりトリッピーな感じ。どの曲がどうっていうのはないし言ってみればどの曲も同じといえば同じなんだけど非常に心地よいビートに揉まれながらあっという間の2時間を過ごすことができた。もちろん、中村達也に釘づけだったから、というのは大きいし基本的には「歌」が聞こえてくる曲が好きなのでこの世界にドップリしたいという感じではないがこれはこれで実にアリアリだなぁー、なんて思う今日この頃であった。それはそうとこの日は渋谷のWWWというライヴスペースだったのだがチケット料金的にはドリンク代合わせても5000円未満で東京にはこんな場所は山ほどあるしいろんなイベントやライヴをあちこちでやってるわけで都内に住んでる、または勤めていたら週末ごとにちらっとライヴなんて普通にできちゃうんだなぁ。なんてことをこの日の客層を分析しながら思ったり思わなかったり。まぁ、もう都内を拠点にすることはないと思うけど。
2015.01.24
コメント(0)

初代HDD+DVDちゃんが元気だった頃ちょっと保存したいな的レンタルDVDに関して怪しい機器を使いつつコピーガードフリー状態にしてHDDに移動→DVD化させていただいていた。現在2代目もHDDは多少稼働させているが(WOWOW番組避難場所)DVDブースはまだ未使用というか、編集作業も面倒でやってないのでDVD製造機としては半ば開店休業状態だ。まぁ、あれこれ手間をかけて保存したいDVDもそれほどないといえばないのだが。先日、本屋で「DVD完全コピー」みたいな本をチラ見したのだがそこに出てきたソフトが「Freemake」さん。あれ?我が家のYOUTUBE編集部として絶賛稼働中じゃん。そ、そういえばファイル変換のコンバーターくんにDVDボタンがあったな。とはいえこんなフリーソフトでコピーガード越しに保存できるとは思えないなぁ。YOUTUBEだってダウンロードできないものがあるぐらいなんだから。きっとなにか技が必要なんだろう。とはいえ、物は試しだ。どれどれとりあえずソフトを起動しつつ、DVDを入れてスイッチオン!ウィーンウィーンあれ、読みこんだぞ。あれ、なんか拒否されてない。うーん、変換ボタン押しちゃおうかな。スイッチオン!!ウィーンウィーンあれあれあれ「変換を完了しました」しましたかー!しましたかー!よーし、いけるぞいけるぞ。さて、なに借りてくる?いや、誰(ハニー)借りてくる?スイッチオンっっ
2015.01.23
コメント(0)

「一刻も早く手放したい」というものがある。高校生の時だったか次兄が楳図かずおのホラー短編集を買ってきた。表題作は顔がきちんと接合せず、三口になった女の話。これがまた本当に嫌~~~な話というか楳図かずおホラーはどれもこれも憂鬱なものばかりだがこれは本格的に「受け付けない」作品で次兄が「あげるよ」とか言って私の本棚に押し込んだがとてもじゃないが、本棚に置いておけるような作品ではなくかといって捨てるとよからぬことが起きそうな気もするしというわけでクラスのホラー好きな女子に丁重に「プレゼント」した。ああ、よかった、これで一安心。先日、宇都宮でピザを食べたお店に「ハローバイバイ関の都市伝説」単行本がなぜか置いてあった。このピザ屋は雰囲気もいいしピザも本格的で美味しいのになぜかプロジェクターでサッカー中継をしていたり置いてある本が微妙にズレていたりするのが残念だったのだがやっぱりそこに「都市伝説」があれば避けることはできずうっかり読んでしまった嫁は「この本、やばっ」を連発していた。というわけでせっかくなので嫁のためにブックオフで「都市伝説2」を購入してきた。主にフリーメイソンなネタが多いのだが以前テレビで観たアメリカ紙幣の謎が載っていてなかなか興味深い。で、当初は嫁も「いやぁーすごいねぇー」なんて言っていたのだが「なんかさ、気持ち悪くなってきた」「もう読めない」「家に置いておきたくない」そんなこんなで長男が学校の友達にあげる、という事になった。えっと、関さん、そういうことなんで。
2015.01.22
コメント(0)

バンド練習の後にいつも思う事「今日はダメダメだったなぁ、でもまぁ今回はそんなに家で練習してないしな」「とりあえず自宅でガッツリ練習しておけば本番は大丈夫だろう」ギターの時もドラムの時も毎回そんな気分になるが当然の事ながら本番までに自宅でガッツリ練習することはない。本番?まぁそういう事だ。「僕はまだ本気を出していない」を観た。以前WOWOWでとりあえず録ったやつで通例なら観ないままにHDD不足対策として削除されるところだったが嫁と長男が観て「面白かったよー」と言っていたのでとりあえずとりあえずキープしておいたのだ。ストーリーとしては主人公の堤くん(42歳?)がある日突然仕事を辞めて漫画家を目指すという話でもちろん全く才能がないので目指すもなにもないのだが本人だけは自信満々でひたすら邁進する、という流れ。全体的にシュールな感じで面白くないわけじゃないのだがなんていうか前向きなのはいいけど本当にダメ男なのであまり堤くんに思い入れがわかないというか単純に「いい大人なんだからしっかりしなさいっ」という気持ちがフツフツと湧いてくる。なので最後で生瀬くんの離別するはずだった子供が「あんな人になって欲しくないから」と戻ってくる流れは実に気持ちよかった。ていうか自分の娘が風俗で働いてるのを知ってさらに新担当にコテンパンにされてもまったく懲りてないというのはどーゆーことなんだ。そりゃそうか「本気出してない」んだっけ。えっとえっとえっとすみません、今度からちゃんとがんばって自主練しまーす。ていうか橋本愛嬢の働いてる店ってどこですか。オプション追加でお願いしますっ
2015.01.21
コメント(0)

30年弱の団地暮らしの中で何度か団地屋上から飛び降り自殺、という話を聞いた。友人たちの中には何人か現場を見に行った輩もいるがとてもじゃないが、そんな気にはなれなかったし後日、その現場を夜通らなくてはいけない時はその澱んだ空気にいつも居心地の悪い気持ちになっていたものだ。確か小学生の頃だったかと思うが私も何度か「飛び降りちゃおうかなぁー」って考えた事がある。いや、学校や友達と遊ぶのは楽しかったのだが長兄のいじめっぷりが結構キツくてそんな気持ちになったのだ。もちろんあくまで「気持ちになった」だけで「実行」にはほど遠い状況ではあったけれども。そう思うと周辺から本格的にいじめを受けている子や親から虐待されている子は「実行」は限りなく甘い言葉なのかもしれない。今週の映画は「コンスタンティン」キアヌリーヴス演じる主人公が世の中で悪さをする悪魔たちを地獄に送り返すという話で最終的にはデビル息子の人間界乗っ取り計画を阻止する。堕天使ガブリエルの裏切りで絶望的な状況の中父デビルを呼び出して、事態を収集したあたりはなかなか見応えがあった。裏切り者ちゃん「我が息子がつまんないことを考えていたようだな」ってやつだ。で、そのデビルの呼び出し方カトリック的には人間は自殺すると「地獄に堕ちる」のだがもともとキアヌは1度自殺をしていてとっくに地獄行きな予定なところ悪魔の地獄送りという役割を与えられたので現世に生き残っている。なので、地獄側としては1日でも早く地獄に来てほしいと手ぐすねを引いて待っていてそこでキアヌは危機一髪な瞬間に自ら2度目の自殺をしてそこにデビル自ら喜び勇んで迎えに来たってわけだ。ようこそ、地獄へしかしこの大作戦は人間界を救ったって事で「成仏」のご褒美がついてきて地獄行きから天国行きに昇格したのだがデビルの「そんなことさせるか」攻撃で2度目の自殺後も再び生き返るという大特典状態となったのであった。ちょっと恐グロで久しぶりにドキドキしたけどなかなか面白かった。それはそれとして今日のポイントは「自殺をすると地獄に堕ちる」だ。現世が既に「地獄」な人々が楽になりたくて自殺をするんだと思うが自殺したら本当の「地獄」に行ってしまうと考えれば自殺っていうのはそれほどの大罪なんだって事を思えばもしかしたら、もしかしたら少しは自殺する人も減るのかなぁ、なんて。今、辛い思いをして、実行を考えてるみなさん。ぜひともこの映画を観て、思い直してくださーい。あれ?無理かも・・・。
2015.01.20
コメント(0)

幼少の頃、我が家は6人家族だった。父、母に、母方の祖母、そして我が3兄弟。現在の実家がである団地の間取りは3Kだったので父母が1部屋(6畳)、祖母が1部屋(4畳半)、3兄弟で1部屋の割り当て(6畳)。大家族レベルではないが、なかなかの密度だ。その後、祖母が亡くなって5人家族になったが3兄弟も着々と大きくなっていったので、密度的には変わらず長男が高校卒業と共に実家を卒業するまでそれは続いた。「よし、追いこめ」「そーっとそーっと」「今だっ!」「よっしゃー、ゲットー!」先日絵画教室に行く前の次男サービスでゲームセンター釣堀で金魚すくいをやった。1回100円でなかなか強硬なポイなのはいいのだが水深が深い上に、金魚たちがありえないぐらい生き生きとしてるのでなかなかゲットできないのだがこの日はなんとか1匹黒の出目金ちゃんをゲットできた。これで我が家の第一水槽は元祖主と本家主、今年の運動会新入り2匹、黒出目金の5匹所帯となった。※第二水槽はザリちゃんが一人暮らし新入りもこの冬を無事越せそうな感じなので着々と主への道を歩みつつあるようだ。とはいえそれなりに大きい水槽とはいえこれ以上主化したら結構手狭になっちゃうなぁー。ていうか君たち、それはちょっと無理があるんじゃないか。※特大サイズのネスカフェ瓶
2015.01.19
コメント(0)
最近はめっきりニューバンドの比重が高くなっているが本隊の方もそれなりに輝く2015年に向けて動き出している。というわけで2月には今年の本隊初ライヴが控えているので今日は2015年初練習なのだ。ドラマーもいいが本隊でギターを弾くと「戻ってきた」感があって実に落ち着く。今年のギタリストとしての目標は「手を迷子にしない」そして「常にいい音」だ。手が迷子になるのはとにもかくにも練習不足であってそれと共にそろそろフレーズの引き出しを増やさないとやっていけない感じになってきた。フレーズ虎の巻で特訓しなくちゃなー、的な。で、もうひとつの「いい音」今までは基本アンプで歪ませていたのでその時々で使用するアンプによって音がまちまちだった。なので昨年の後半からアンプシュミレーターを導入しつつアンプはクリアトーンにしてシュミレーターで加工する技を使っていてこれならアンプの違いによる音のよしあしは基本なくなるというものだ。というわけでこの日のアンプはフェンダーツインリバーブだったが迷わずクリアトーンに差し込んだ。うん、なかなかいい音だぞ、オレ「ちと音がでかいな」byカホンマンそ、そうか。結構絞ってるつもりなんだがな。アンプのボリュームを若干下げる。ていうか既に1を下回っていてこれ以上下げたら聞こえない。しかしながらアンプでぐぐっと絞っちゃうとあまり「いい音」にならない。うーん、と思いつつほんの気持ち、ほんの気持ちだけアンプのボリュームを上げた。うん、いい感じかも「ちと音がでかいな」byカホンマンだ、ダメですかー。ていうかアンプの正面に座ってるからじゃね?からじゃね?
2015.01.18
コメント(0)

昨年末、CDJの収穫は何と言っても「SUPERBEAVER」だ。事前学習当初は「流して聞くにはいいけど、歌詞は全然入ってこないね」なんて言っていた嫁は今じゃすっかり「SUPERBEAVER」漬けな毎日を送っておりいつもの事だが、我が家のカーステでは「世界が目を覚ますのなら」「ありがとう」「らしさ」の3曲がひたすらリピートリピートリピートしまくっている。※当然次男は歌詞を覚えた。というわけで嫁の執念のロッピー張り付きで2月には熊谷へライヴを観に行くことになったのだがこの日はこの日で「らしさ」のシングル盤が届いたようで帰宅すると付属のライヴDVDが轟音でかかっていた。「おかえりー、あーちゃん」「すごいね、DVD」「いや、これすっごいいいよ、やばい」「そうなんだー」もちろんCD音源もいいのだがライヴになるとその良さが倍増するっていうかなにしろボーカルだけじゃなくバンド全員が激アツなのが画面からヒシヒシと伝わってくる。「オレたち、アツいっすけど、何か問題でも?」的な。そうこうしているうちにDVDが終了した。「ねー、すごくいいでしょー?」「うん、実にいいね」「よし、もう一回観よう」「もーーーー!かーさん、さっきので4回目だからね!」by子供たちしょうがない、あきらめろボーイズ。いいえ、こちらこそ
2015.01.17
コメント(0)

基本的にライヴのたびにビデオを撮っている。別に後世に残すためというわけではなくあくまで自主的反省会を催すためだ。もちろん先日の2015年初ライヴの時も撮ったわけだが正面から普通に撮っちゃうとドラマーは確実に埋もれるので今回は1回目のライヴは真横右から2回目のライヴは真横左から自分を中心に撮ってみた。いつもは音源だけ聞いて封印してしまうことも多いがせっかくなので自分の叩いてるお姿を確認してみた。う、うーん。なんていうか、姿勢悪いね。ライヴ観戦でドラマーたちを観て感じる事は叩いてる姿がかっこいいドラマーはたいがい上手い。叩いてる姿がかっこ悪いドラマーは上手くてもかっこ悪い。ビデオに映し出された私は上手くもないしかっこよくもないという非常に始末に困る存在となっている。いや、いかん。これではいかん。というわけでこの日はライヴ後初練習。よし、今日は限りなく姿勢に気を付けながら叩こう。実際、姿勢正しく叩いてた方が手が自由になるというか各所に無駄な力が入らなくていい気がする。なにしろ力入りまくり、リズム走りまくりが私の持ち味なのだ。そんなこんなで1時間経過した頃ピキピキッあいたたたたたたー。あろうことか左足が攣った。だ、ダメなの?きちんとした姿勢ダメなのー?
2015.01.16
コメント(0)

あれは高校生の頃だろうか。週刊サンデー?で衝撃の漫画の連載が始まった。「炎の転校生」by島本和彦だ。実にハイテンションで、常に激アツ。私と次兄の心をこれでもか、というぐらい鷲掴みにした。あまり知られていないが月刊の方に連載していた「風の戦士ダン」も実にスマッシュヒットな作品で島本和彦という名前は私の中に確実に刻まれている。「アスカ未来系」全3巻を読んだ。昨年半身浴漫画探索をしていた時に「島本和彦」の名前を見て即買いしたものだ。う、うーーーん。ど、どうした島本先生!いや、ハイテンションではあるし全般を通して激アツではあるんだけどなんていうんだろう。「空回り」?これでもか、とブチ込まれるギャグがことどとく外しまくっているのだが。実際は2巻後半あたりからそこそこ面白くは読めたんだけどいやぁー、こんなもんじゃない。島本和彦という男はこんなもんじゃないはずだっ。と思うんだけど、どうかなぁ・・・。
2015.01.15
コメント(0)

漫画と出会ったのはまだ貸本屋があった時代の小学生の頃。熱心に読み始めたのはおそらく「ドカベン」が最初だと思う。その後、絶賛漫画収集家になるわけだが旧友の影響で中2以降は別冊フレや別コミを読むようになった。その後は少年漫画のみならず、少女漫画も結構集めるようになり本棚には水島新司や本宮ひろ志の隣にくらもちふさこや美村あきのが普通に並んでいた。先日のレンタルビデオ店閉店祭り購入した52点のうち2/3はコミックで、実は翌日にも10冊ほど買い足しているので我が家には40冊?ほどの漫画が唸りをあげている。昨年購入したものでまだ読んでないものもあるのでいやはや漫画三昧なことこの上ない。というわけで今回購入したラインナップは以下のとおり少年系はめぼしいものがあまりなかったので主に少女系をガッツリ購入してきた。少年(青年?)漫画は次の2つ。ぬらりひょんの孫(10巻まで)ルームメイトぬらりひょんは前々から次男にどうかなぁと思っていたのでこの機会に購入できてよかった。で、以下は少女(レディース)漫画系続き物はほどほどの巻数のもので全巻揃いのものを。知ってる題名のものは巻数が多かったのであえて外した。少女少年学級団レンアイ漫画家少女漫画ゴメンナサイ14Rキミノネイロ誓いの言葉ドントクライガールはしたなくてごめんあのコの秘密ボーイズルーム半熟果実愛人遺伝子官能教師えっとえっとえっと大丈夫か、オレまったくもってはしたないっす。
2015.01.14
コメント(0)

高校ではバレーボール部に所属していた。中学でもバレーをやっていて自分のセンスのなさはわかっていたので高校では他のスポーツをやろうと思っていたのだがセッター担当のM黒くんの強引な勧誘で入ることになり新設校の第一期生で経験者が私を含めて3人しかいなかったので入ったその日から部長をやらされるはめになった。ていうかそもそも体育館もまだなくてていうか最初の1カ月はネットすらなくてしょうがないから近所から竹をもらってきてそれに網を張って練習していたりとか。なにしろ私が部長でエースだから限りなくゆるゆるで当然、激弱だったわけだけれどもまぁ、これはこれで充実したスクールライフを送っていたのだが2年生の時、顧問の先生と本当にちょっとしたいざこざがあっておかげで私はその後、1カ月ほど学校に行かなくてよくなったのだが合わせて部活はこの時点で終了となった。元々、熱心ではなかったし部活よりもバンドが優先な今日この頃だったのでそれ自体はまぁ、いっかーぐらいな感じで卒業までの1年半は美術部に入り浸ったりしてゆるーくゆるーく過ごしていたわけだがきちんと美術部に所属していたわけではないので卒業アルバムの写真には入れてもらえず私は「音楽鑑賞部」という帰宅部御用達の時間つぶしクラブの写真の端っこに写ることになった。かっこわるー。別に部活で青春!ってわけでもないがちゃんと最後までいなかったっていうのはどうにも心残り、というか。まぁ、バレー部には戻れなかったとしても他の部活にちゃんと入っておけばよかった。そうそうちらっと陸上部入ろうかなぁーと思ったんだよ。他の球技系運動部はさすがに2年の途中からっていうのは難しかったけど走るだけならおそらくその時点でも陸上部員より私の方が速かったもん。卒業までみっちり練習すれば大会ではどうにもならないにしても学校では「一番速い男」になれたかもなぁー。今週の映画として「桐島、部活やめるってよ」を観た。なんとなくエキセントリックな映画なのかと思いきや意外に淡々とした映画ではあったが同じ時間軸をそれぞれの生徒目線で撮っているのは斬新といえば斬新。で、さぞかし神木くんや橋本愛嬢がバリバリの主役なのかと思いきや実際の主役は野球部だけど帰宅部の東出くんだった。背が高くてかっこよくてスポーツも万能だけど熱くなるのは好きじゃないから部活はやらない、的な。でも本当にかっこいいのはやっぱり「なにかを一生懸命やってるやつ」じゃね?ってそんな映画。ほら、だから桐島部活やめるなよ。きっと後悔するから。あれ?そんなラストだったかなぁー。
2015.01.13
コメント(0)

嫁が月曜休みなのでハッピーマンデーは我が家的には本当にハッピーな休日だ。というわけで今日はちょっとだけ足を延ばして宇都宮にある「大谷石採石場」に行くことに。どうやら観光スポットとしてはなかなかの好評価らしい。宇都宮の環状線から大谷の方へ曲がるとあっという間に観光地的空気に満ち溢れてくる。それだけでも「出かけてる」感があって非常に得した気分になる。以前三男と大見学した巨大観音を横目にぐぐっと進むと現地到着。バスなんかも乗り付けてたりしてそれなりに賑わっているようだ。結構寒いていうかかなーり寒いのでブランケットなどを借りつつ採石場に足を踏み入れる。おおおおーーーー。これまたなかなかの異空間というか古代遺跡がごとく山の中に突然の大きな空間が。しかも壁面や地面が理路整然と削られておりそのところどころにライティングがされていてまさになんとか大聖堂みたいな感じだ。※期間限定公開の結婚式場スペースどうやら映画やPVの撮影などでも頻繁に使われているらしくいや、確かにこんな空間他にないわー。※昨年観た「るろうに剣心」でも使われてたらしい。いや、いいものを観させていただきました。その後はおみやげコーナーで嫁がちょい上げになりつつ割れない氷割りで次男、三男と盛り盛り上がった。※底まで凍ってたら割れるわけないっす帰りには窯焼きのピザを美味しく美味しくいただきつつ最後にゲームコーナーのあるリサイクルショップに寄りつつ次男は目当てのフィギュアを購入し三男は朝からやりたかった太鼓の達人を思う存分叩きまくり。いやぁ、実に充実した1日となった。あれ?長男は?なんだかわからないが出発前に嫁と口論になった長男は「おれ行かなーい」と言って部屋に籠ってしまったのだ。えっとえっとえっとそういうのってちょっと損するタイプだと思うぞ、長男。と思いつつ私が出かける前に大至急で作ったハッシュドチキン3人分はまさか?と思うぐらいぺろりと平らげられていた。えっとえっとえっとそれなりに楽しんだようだな、長男。
2015.01.12
コメント(0)

今年の初ライヴは道の駅にニューバンドで参上。ニューバンドといっても昨年のなし祭りデビュー以来2回ほどライヴしているのでハラハラドキドキというよりはリラクゼーションな感じだ。まぁ、ギターさんは気合入りまくりのマーシャル3段積みだったけれども。当初3回公演な予定だったがベースくん仕事の都合で午後に2回公演。既に1日4公演を体験してしまったので2回か、と思ってしまいがちな自分がいるのだが2年ぐらい前までは1回ですらドキドキで夢の2回公演だったのになぁー。演奏の方は相変わらずというかまぁこんなもんだろう、的な?ホントはそれじゃだめなんだけどねー。毎回「今日はサイコー」的なライヴをやっていきたいものだ。それはそれとしてこの日は私的にはもう一つ出番があってニューバンドのボーカルさん=音出事ママさんは古河市を勝手に応援していて古河市キャラクター桃香ちゃんの歌を勝手に作って勝手に歌っている。※非公認CDまで作ってしまった。で、毎回ライヴのたびにその応援ソング(2曲)を歌う事になっていて本来ならバンドのセットリストの中で歌えばいいところなのだがギターさんとベースさんに毎度毎度拒否されておりせっかくのライヴにカラオケじゃ切ないよなぁーと思った私はせっかくなのでアコギで伴奏しましょう!と申し出たのだ。というわけで全体のライヴが始まる前のプチ歌唱コーナーの中で2曲、アコギを弾かせていただいた。合わせてなんちゃってハーモニカと低音コーラスも。いやぁーなんていうか弾きたかったんだなぁー、アコギ。午後になって、ちらっと聞いてみる。「もう一回ぐらいやりますか?」「あ・・・、やりたければ」え?それってもういいって事ですか?共演のグットクリフクライマーズさん「いいことばかり~」聞けて良かったです。今年はこの風景が多くなりそうだ。
2015.01.11
コメント(0)

先日、閉店セールでガッツリCDを購入してきたわけだが「とりあえず」置いてきたCDもいっぱいあったのでさらなる探索をするべく再びレンタル店に出陣してきた。ていうかなんで今日はこんなに混んでるの?レンタルが終了して以来ほとんど客足がなかったというのにいったいなんだんだ?!!!???なんとこの日から最終セールで全商品80%OFFらしい。うぐわー、先日がっつり買っちゃったよー。とはいえ前回チェックしたやつガッツリなくなってるーっ。この勢いだと前回の半分はゲットできなかったかもしれないな。よし、前回は前回で正解ってことで。さて、今日は今日でガツガツいくぞーっ!というわけで前回は見れなかった中古CDエリアを中心に探索。数枚を手に取りつつ、レンタルエリアに突入。そこで気になる事が。上はレンタルエリアだから閉まってるはずなんだけどなんで上に上がる人がいるんだろう?!!!???あれ?まさかレンタルのDVDとコミックも解放してる???とりいそぎ上の階に突入。うがー、こっちもやってるんじゃーん。なんとDVDは1枚100円、コミックは1冊30円で、こちらも買えば買うほど安くなるパターン。とはいえDVDはめぼしいやつはごっそりいかれている。とりあえず数枚お宝DVDを発掘したのち、コミックエリアに。こちらもメジャー作品はほとんどなかったがレンタル店という特性上か、少女コミックは結構がっつり残ってて選べる状態にあったので全巻揃いものを中心にかごにわさわさ入れていく。途中小さいかごでは収まり切れなくなったので大きいかごにチェンジ。まだまだいける感はあったがとりあえず自分の中でタイムオーバーにしつつ最後にレンタルエリアのCDを数枚かごに入れつつ、レジに向かった。「お願いしまーす」「えっと52点で2278円になります」52点、やっちまったなぁー、オレ。ていうか2278円ってっ。
2015.01.10
コメント(0)

今年の初ライヴは今週末11日(日)でドラマー参加のニューバンドから始動。で、今回のライヴは音出事さんのドラムセットではなく対バンさんのドラムを使用するとの事でスネアとペダルは各自持参という事になった。ペダルは実家に置きっぱなしなので音出事さんに借りるとしてスネアはせっかくなので私の旧来使用のやつを使ってみようかと。もうかれこれ30年程前に先輩から購入したやつだがちゃんと調整すればまだまだ使えるはずだ。ヘッドだって当時張り替えてからほとんど使ってないもんな。というわけでこのたび、初めて?ドラムのチューニングをきちんとすることにした。いや、今までだってヘッドを変えるときにはチューニングをしていたわけだが順番とか音の高さとかぜーんぜん気にしないでただただ張ってただけだもんなー。というわけでネットでチューニングマニュアルを検索ちゃんしつつヘッドの張り直し開始!そうか、まず表から張るのかぁ。そんなこんなで着々と張り進む。まずはキーをAに合わせる、と。端をとんとんと叩きながらチューニングキーをこまめに回していく。だいたいこんなもんかな。とはいえこれはあくまで基準の音だ。あとはお好みの音に合わせていく。Aだと私的にはちょっと低いのでもう少し高い音の方がお好みだ。というわけでくいくいとチューニングキーを回していく。うん、ちょっと高めだけどいいんじゃない?ていうかこれ以上キー回らない。あれ?これって結局いつものとりあえず締めとけ状態と同じじゃね?うーん。ま、いいか。あとはパワーだ、パワー。
2015.01.09
コメント(0)

中古CDを散策している時に自分の愛聴しているCDに出会うことがあるがそれが格安だったりすると結構寂しい気持ちになる。で、思わず買っちゃおうか、なんて気分になったり。いやいや、持ってるからっ。でもなんていうかさ好きなCDが格安なのに売れてないって切ないじゃん。ああ、切ない切ない。以前からよく立ち寄っていたレンタルビデオ店が今月の12日限りで閉店することになった。私的な探索ルートの上位に入っていたので今後寄れなくなるのは残念な限りである。既に昨年末からレンタルは終了していて現在は在庫一掃処分セール中。どれどれ、と思って見に行ってみた。おお、中古CDどれでも半額かー。ていうか中古だけじゃなくてレンタルCDも一掃処分対象なんじゃん。1枚200円で買えば買うほど安くなる???ていうかレンタルCD結構いいの残ってるじゃんっ。こ、これはいくでしょ!!!というわけであれこれあれこれ探しているとおおーっっっっ!なんとACIDMANのアルバムがごっそりとあるではないかっ。これは全買いじゃね?全買いじゃね?というわけでACIDMANCD10枚をガッツリ掴んで籠の中へ他にも「とりあえず」5枚ほど選んでレジに向かった。15枚だと1枚単価が138円となり合計で税込2235円なりいやぁ、実にお買い得お買い得。ACIDMANが揃い気味になったのは結構うれしいなぁーっっ。しかし、だ。ちと待てよ。お買い得だったのは実にうれしいことだが投げ売りセールでごっそり売れ残っているACIDMANはどうなんだ?が、がんばれACIDMAN!!!ていうか10枚中2枚被ってたー。うがー。
2015.01.08
コメント(0)

長男、次男のフィギュア熱は2015年に入っても止まらず元旦からさっそくカワイ子ちゃんをご購入しまくっているのだが嫁と一緒に買いに行くと嫁の趣味が大いに反映され武器系女子を集めているはずの次男は王道なカワイ子ちゃんを買うはめになっていた。というわけでガッツリゲットしたお年玉を手に各所に遠征に出かける今日この頃。ちょっとした流れで先日次男のクリスマスフィギュアを見つけた店に行った。「あーちゃん、ここいっぱいあるね」by次男「そ、そうだな」それもそのはず簡単に言えば「その手の店」だからだ。一見、普通の古本屋っぽいのだが揃えてる商品は「その手」系が主力なので我々のような素人はあまり来ちゃいけないところだ。というわけで本当はあまり寄りたくはなかったんだが長男と甥っ子がとなりのスポーツ店に嫁がこれまたとなりの雑貨屋さんに用があったので要するにそういった流れ、ということだ。そうこうしているうちに嫁が合流。「わー、凄いじゃん、ここ!どうするー?」さっそく長男にもTELをかけて早めの合流を促していた。「おお、すげー」by長男そんなこんなであれこれ物色が始まって次男的には2体かわい子ちゃんをチョイスしていたが長男は欲しそうな顔はするものの、結局チョイスすることはなかった。「いいのなかったー?」by嫁「いや、そういうわけじゃないけど」「じゃあ、買ってくればいいじゃん」「うーん、いいや」「えー、なになに?もー、次男にいいの取られたからってーっ」「いや、そういうんじゃない」「じゃあ、なんなのー?」「いや、なんていうかさ」「なになに?」「さっき、ショーウィンド見てた人なんかヤバかったじゃん」「そうそう、本物だったよねー」「あれ見たら、もうちょっとやめようかなーって」「でしょー!!」どうやら長男も「ようやく目が覚めた」ようである。そんな2015年の始まりであった。さびしーなー。
2015.01.07
コメント(0)

「今年は本をたくさん読もうと思うんだ」なかなかの読書家である嫁はたびたびネットで本を購入したり図書館でがっつり借りてきたりして夜な夜な黙々と本を読んでいる。私的にも本は嫌いじゃないのだが電車以外の場所で読むと3分で睡眠状態に入ってしまうのでここ数年まともに読んだ記憶がない。というわけで書物に関しては漫画を主食としているわけだがその漫画も基本半身浴の友なので、そうそう分量を読めるわけではない。音楽的には演奏力が向上する予感が全くしないのはさておきことライヴに関しては充実する今日この頃なので、このペースでがんばるとしてそれ以外でももうひとつふたつ文化活動が欲しいところ。そんなこんなで今年から週1本必ず映画をレンタルしてくることにした。で、レンタルで4本+WOWOWで4本の月8本映画を観ていこう、と。というわけで今年の映画第一弾で借りてきたのが「オブリビオン」なんかSFが観たかったんだ。いろいろと思う事はあるけどなにはともあれ、映画って本当に面白いですねって事だ。さぁ、観るぞ観るぞー。
2015.01.06
コメント(0)
2015年もすっかり明けまくり、私的には本日より仕事始め。とはいえ仕事はある意味ルーティンワークなので新年だから張り切るぞ、おーという意気込みもなくいや、もちろんいつだって張り切ってるわけだが基本的に仕事はあくまで仕事でそれ以上でもそれ以下でもない。今年の私のモットーは1に家族、2に音楽、3から9まではいろいろあって10に仕事。そんなこんなで今年も既に1月、2月、3月とライヴの予定が着々と入っている。特に3月は久しぶりの長男出撃。ライヴが決まってから着々と練習は重ねてきたもののここらで正式に曲を決めて念入りに練習しなくては。というわけで2015年仕事始めって事で最後の1曲を本日決定して、キーとコードを確認いたしました。5曲+1で全6曲さぁ、張り切って歌うぞー、おーっ。
2015.01.05
コメント(0)

悲しい時には涙なんかこぼさない うれしい時には肩怒らせ世を笑うさ 「涙」エレファントカシマシ昔から、でもあるのだが最近はめっきり涙もろい。しんちゃんの映画を観に行くと毎回泣かされかけるので子供たちにばれないようにするのが大変だ。歳をとると涙もろくなるというのはいったいどんな原理なんだろう。それだけ経験を積んでいろいろと想像力が豊かになっているからかなぁー。とはいえさすがに涙はツツーーぐらいでどしゃどしゃというのは久しくない気はする。たまには「フランダースの犬」を読んだ時みたいにどうしようもないぐらい泣いてみたいものだ。エレカシ武道館2日目。今日はWOWOWで生中継観戦だ。前日に生で観てきたばかりのライヴを翌日に別メニューで観られるっていうのは実に贅沢だ。ていうか通常のバンドさんは2DAYSあったとして曲を替えてもせいぜい2~3曲だと思うのだがエレカシに関しては精力的に曲を替えてくる。それだけサービス精神に溢れているとはいえいや、この日はすげーぞ。骨格となる曲はそのままだけどそれ以外はどしどし曲を替えてきてる。前日のメニューもなかなかよかったがこの日のメニューも相当いいなー。これだからエレカシは見逃せないんだよなぁー。ていうかにわかエレカシファンじゃこのコアな選曲ついてこれない気がするのは私だけ?で、この日のハイライトはアンコール一発目の「平成理想主義」まぁ、第二部と考えればアリなんだろうけどまさか9分越えの曲をアンコール1発目に持ってくるなんて誰にも予想つかないぞ!しかししかししかしそんな事態をさらに上回る驚愕の状況がやってくる。アンコール2発目は「笑顔の未来へ」定番ナンバーではあるが、なにか宮本くんの様子がおかしい。ていうか、泣いてる????いやいやいいやいやいやいや「平成理想主義」~「笑顔の未来へ」の流れで男泣きするきっかけがわからないんですけどーーーーっっっ。合間に手で拭いつつも思わず瞳から零れ落ちる涙。曲がりなりにもキャリア30年のミュージシャンが自分のライヴでそんなに感きわまれるってすげーな、すげー。まぁ、今までも何度か泣いた事はあるらしいけど実際に観るとかなーりの衝撃だ。えっとえっとえっとそんな宮本くんで本当に本当によかった、ていうかうれしい。これからもずっとずっとエレカシファンでいさせてください。
2015.01.04
コメント(0)

今年最初のライヴはエレカシ武道館初日。つい5日前にCDJで観たばかりではあるけどいやいや、やっぱり新年は新年、新たな気分で今年も張り切って観戦していくのだ。思えば武道館に行くのも久しぶりで私的には10年以上前にKISSを観て以来。全日本プロレス武道館大会完走した時期もあったのになぁ。嫁的には予備校の入学式以来らしい。いや、実に楽しみである。なにが楽しみって、今回はアリーナ席なのだ。中学の時に初めてマイケルシャンカーを武道館で観てから本当に何度となく足を踏み入れた会場であるけれどもアリーナのチケットが取れたのはペイジ&プラントと小沢健二の2回だけだ。しかもそこそこ前の方なので果たして大会場でのアリーナ前方っていうのはどんな観え方をするのか。ワクワクドキドキなのであーる。「なるべく早めに行こうね!」by嫁とはいうものの今日は三が日、親戚の方々がお昼またぎで新年挨拶にやってくる。さすがに顔も見せずに出かけるというわけにもいかない。そこそこ出かけられる支度をしつつ親戚のみなさんをお迎えした。目の前にはもちろん大量の料理群たち。とりあえずマスオ的私にはさほど話も居場所もないので三男を膝にのせつつ、黙々と食を進める。そうこうしているうちに嫁もやってきてちょこちょことつまみ食いながら、ひとしきり話を盛り上げる。「・・・・ちょっとお腹いたいから休んでくるね」by嫁普段あまり食さない嫁が元旦二日と結構食べまくっていて胃が弱っていた所に天ぷらを食してしまい、どうやら油に当たったらしい。とはいえすぐに回復するだろうと思いきやこれまた一向に戻ってこない。嫁がいないと話が弾まなくてなぁーなんて思いつついや、大丈夫かな、と心配になりつつなによりそろそろ出発しないとマズいんじゃないか????何度か嫁の様子を伺いに行ったが席に戻るどころではなく、完全にグロッキー状態だ。これはいよいよマズいぞ。ていうかまさかの病院コースなのでは??なんて思いながらとりあえず席に戻り、拙い時間をせっせと送り続けそうこうしているうちになんとかお開きになった。時間にして2時半。この日は車で行く予定でカーナビでシュミレーションしたところではなんとか3時半までに出れば開演時間には間に合うらしい。いや、間に合うって言ったって嫁がこんな状態じゃ、とてもじゃないが・・・・。で、ドクターストップをかけてもよかったのだが嫁的には起き上がれないというのに行く気だけは満々でとなれば私的には行く方向で最善を尽くすしかない。3時を回り、さすがにもう出ないと、という頃なんとか嫁も動けるようになり、車で安静状態にするってことでようやく出発することになった。よーし、なんとかがんばって間に合わせるぞーっ!!というわけで出発したわけだがカーナビ的には当初充分間に合う時間を表示されていたののだんだんとアドバンテージが消耗していく。それもそのはず、この日は3日、帰省ラッシュなのだ。なんとか東北道出口/首都高入口地点までやってきたが掲示板に表示される情報を見るとどう転んでもこのまま進んだら間に合わない。うーん、ど、ど、どうするっ。「高速下りて電車で行こう」by嫁その頃には嫁もほぼ復活していたので首都高には入らずに、浦和インターで高速を下りた。問題はどこの駅から乗るか、だ。当初なるべく近くまで寄せてなんて考えたがいやいや、そこに行くまでの時間が読めない。うーんどうする。そこにふっと「浦和美園駅」の看板がっ!!よし、とにかく乗るだけ乗ろう!!というわけでインターからすぐの浦和美園駅に車を止める。ていうか駐車1日上限300円?激安だー。思えばこの新埼玉高速鉄道に乗るのも初めてだ。嫁とは当初東川口に住んでいて今度新線が通るんだよーなんて話をしていたがあれから10年以上経った2015年こんな形で乗ることになるとは思いもよらなかった。ていうか閑散としてるなー、駅も電車も。ワールドカップで思い切って作ったはいいけどまだまだちっとも活用されてないようだ。ていうか料金高っっ。とにもかくにも電車に乗ったということは日本の電車システムはご優秀なので、時間が読めるということだ。よし、このペースでいけばぎりぎり間に合う!途中、飯田橋で乗り換え、無事九段下に到着。おおー九段下だー。水道橋から歩いたり、車で来ることも多かったので九段下の駅を上に上がるのも本当に久しぶりだ。日のすっかり暮れかけた空に玉ねぎが浮かび上がるのが見えた。よし、あと少しだっ!!若干小走りに武道館へ向かう坂を登る。周りはまだまだ会場へ向かう人々でいっぱい。もうもらったな、気分に浸りながら正面入り口から入り、誇らしい気分でアリーナへ向かう階段を下りる。ああ、こんなに下に降りるんだっけなー。ひとしきり下がった後、会場に入る。目の前に広がるステージのセットと頭上にはいつもの日の丸。席について本当にまもなくして客電が落ちた。ま、間に合ったーっ!!!!!!!あけまして、本当におめでとう、エブリバディ!以下ライヴあれこれ思ったよりステージ右手だったというかPAスピーカーよりも右だったので、結構斜めチックな感じ。場所的にそこそこ前ではあったけど最近本当に2列目とか3列目というレベルで観てるのでやっぱりアリーナすげーという感じはなかったなぁー。この日はストリングスセットでどちらかといえば全般として「歌」を中心とした構成。ハンドマイクで歌う事も多かった。特にアンコール1発目の「大地のシンフォニー」は実に「歌」だった。私的ヒットはまさかの「もしも願いがかなうのなら」が聞けた事と2011年4月以来、ようやく出会えた「花男」「待つ男」ももちろん凄いんだけど、「花男」のはじけっぷりもサイコー。ていうか新年の2曲目が20年前のベストの初回限定盤にしか入ってない曲ってなんだよ。まぁ、そんなエレカシがみんな大好きなんだけども。
2015.01.03
コメント(2)

今年も旧友たちから着々と年賀状が届いている。年賀状だけの旧友も多いし増えたりはしないが減りもしないのはなんとなくつながってる気がして実にありがたいことだ。私自身は毎年仕事が終わらないとモチベーションが上がらないので年末押し迫ってから製作を始め、「ガキの使い」を見ながら住所とコメントを書いて翌元旦に郵便局に出しにいくというのが定例となっている。以前は熱心に年賀状企画を考えていたがここ数年はちょっと手を抜いて写真満載パターンを採用中。写真満載パターンは素材を選んでパズル感覚で並べるだけなのだがなんとなく手が込んでる感があるので、嫁には喜ばれているようだ。で、その素材選びだが昨年からちょっと意識改革をすることにした。それまでは素材はボーイズ主体で自分の写真はちっ ちゃく1枚ぐらいだったのだが昨年から自分の年賀状に関しては自分の写真を全面に押し出していくことにした。※嫁年賀状は別製作もちろん子供の写真も載せるし私自身も旧友たちの子供の写真を見たい気持ちもあるがそれよりも「自分たちの現在の姿」の方がいいんじゃないか。毎年年賀状見て「変わってないなー」とか「相変わらずかっこいいなー」とか「一段とスリムになったなぁー」とか言ってほしいもの。あれ?で、そんな年賀状だがどうやら慣習として危機的状況にあるらしい。「年賀状出さないの?」「うん、だって住所知らないもん」by長男「オレも出したことない」by甥っ子そうか、そうだよなぁー。携帯が一人一台のこの時代連絡は電話かメールで済んでしまうわけで住所という情報はよっぽどの事がない限り必要がない。現在、学校では各種事情で住所録の配布はしてないからとなれば年賀状を出すとしたらわざわざ本人に住所を聞かなくてはならずこれはなかなかのハードルだ。そういえば私自身も年賀状友達以外で住所を知ってる人はいないなぁ。私は小学生の頃から年賀状を出すのが好きだったから未だに年賀状を出すことに思い入れはあるけど小さい頃から出す習慣がないと大人になってから出そうという意欲はわかないよなぁー。なんて思ったらちょっと寂しくなりました。が、がんばれ郵便局!!!
2015.01.02
コメント(0)

21世紀も既に15年目を迎えた。2015年、あけましておめでとう。毎年元旦の日記はその年の目標値を掲げている。昨年は「MUSIC」「FITTNESS」「STUDY」の三本柱を掲げた。さて、どうだったかな、オレ。4月ぐらいまではそれなりだったんだがなぁー。それ以降「FITTNESS」と「STUDY」はめっきりだったぞ、めっきり。「MUSIC」にしても日々精進というには程遠かったし。というわけで本年も引き続き3本柱の充実を目指していくわけだがえっとえっとえっとその前にこの日記をなんとかしたらどうだ。12月分を半分以上残した状態な上に元旦日記も3が日をとっくに過ぎている。とりあえず1月中にはリアルタイムに追いつき追い越せで行くぞ、おーっ。あ、年末太り解消も1月中になんとかー。※正月で絶賛上乗せ中毎年恒例、ポッキーとの元旦散歩子供たちに初雑煮を作ってみました。具はソーセージのみ
2015.01.01
コメント(2)
全31件 (31件中 1-31件目)
1