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想いとは・・・思う人 相手の心に なれる人思うとは、田(稲)の心と書き「想う」は、相ての心と書きます。多くの人が間違って使います。思うとは、生きるために田を思い、良き幸せを得ようと想うのなら相手の心になって想うことです。相手に喜ばれるのですから・・・ただし、想いすぎ甘やかしではお互いが破滅してしまいます。
Jan 18, 2006
本当の愛って知ってますか?答えは「愛」の字にありました。愛の字は、受けるの真の心そう、相手の長所欠点を認め受け入れる優しさこそ真の愛。誰しも個性か゜ありますよね、器用に不器用、歌い方も様々優しい人、厳しい人、楽しい人互いに認め助け逢える心こそ本当の愛なんです。永延の・・・
Jan 16, 2006
私のストレス解消は、一流のホテルに泊まって、優雅に過ごすことです。大体「ストレスって何で起こるのでしょうか?」ニキビや、アレルギーは、現代社会では、ストレスからきてることが多いそうです。それは何故?かというと・・・人間の脳には、新皮質(知性の座)?旧皮質の座(本能の座)?古皮質(生命の座)という三つの脳があります。ここでチョットした豆知識をご紹介しますね新皮質・・・知的・合理的な脳で人間が人間らしく生きる脳で高度な働きをする脳です。旧皮質・・・動物的な脳で、本能的欲求感情の脳です・古皮質・・・自律神経・ホルモン系の配線が出ている脳で、全ての生命活動を行っている脳です。上記の脳を企業に例えると、新しい皮質は若い社長であり、古皮質は肉体と言う工場を昔からコントロールしてきた、たたきあげの工場長です。社長(新皮質)がうるさく現場(古皮質)のことに口出せば、それだけ上から圧力が加わることになり、新参者の社長が何を言うかといった下からのつけ上げが起こってきます。また、若い社長(新皮質)には個人的にもいろいろな心配事や不安、苦悩といったものがあって、それらが加算されて工場長(古皮質)に絶えざる抑圧や干渉を加えます。つまり、新皮質の発達した人間の脳の中では、たとえ外に現れる行動は平静であっても、内で絶えず緊張があって動揺しているのですから、人間は頼りないひ弱者だという自覚が大切です。こういった上位の脳(新皮質)から下位の脳(古皮質)に加わるあつれきから生じる緊張や興奮が、ストレスを生むことになり、動物の脳が悲鳴をあげているのが現代だというわけです。要は、食欲や性欲といった欲求の脳より、スピード社会に対応する人間の知性の脳が優位にたっているからです。それでは如何したらいいか?それは・・・脳の思考回路を変える事です。あなたの行動は・・・エキサイト・スマイル・ダイナミックに!!いつでも・・・「幸せだなぁ」「やってやれないことはない。やらずにできるわけがない」「豊かだなー」と口癖にしてみて下さい。千回言ったらあなたの思い通りの人生になるかも?
Jan 15, 2006
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