凛ちゃんの勇気凛々

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かめゆきまさみ@ みごろたべごろわらいごろ もちろん私も、ドリフ全盛期=MY子供時…
ファントム5224 @ Re[1]:KIN211 青い電気の猿(02/23) さよこさん >なんと、主人の転勤で >…
さよこ@ Re:KIN211 青い電気の猿(02/23) なんと、主人の転勤で 凛ちゃん様の近く…
2005/03/01
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カテゴリ: カテゴリ未分類
ツオルキン 今日は全てに十分な調査を行う日。前もって調査しても、必ずもれ落ちる事はアルもの。しかし、調査が十分であれば、あとはその漏れ落ちたものだけに注意すればすむ。

28日の暦 自分の中にあるNEGATIVEで暗い気持ちは、POSITIVEに生きる人にぶつけてみる。そしてその人から明るい考え方を学ぶ。


今日から3月。もう、春ですね。とはいっても東北の春はまだまだ。「春は名のみの風の寒さや~♪」です。
って、この早春賦って言う歌、今の若い人は聞いたことも無いのだろうなあ・・・。

今日職場で、「クシャおじさん」の話をしたら、30才の若者は知らなかったもんねぇ。
カックラキン大放送・・・って、年がばれてしまいます●~*が・・・。親に叱られるのでこっそり見た記憶があります。「8時だよ!全員集合」もダメだったなあ~~~。でも、私や妹が自分の部屋に引っ込んだ後、父親が大笑いしながらドリフを見ていたのを私は知っている●~*。

今は大御所になった志村もカトチャもあの頃は本当に身体を張って笑いを取っていました。給食のエプロンと帽子で「少年少女合唱団」のまねをしたっけ。
私が一番好きだったのは、アパートが舞台のネタでした。奥さんに扮したドリフがめちゃくちゃ面白かった。で、なぜか、長さんだけいつも和服のオバサンなんだよね~~~。





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Last updated  2005/03/05 08:10:56 AM
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みごろたべごろわらいごろ  
かめゆきまさみ さん


志村けんがバカな末っ子で、
お化けを見たと言っても信じてもらえないネタとか、
荒井注がいた頃に、ジャングルを探検するネタで、
洞窟の入り口の岩を荒井注が「This is a pen.」と言って開けるとか…
あの頃の笑いは単純明快で、嫌みがなくて、
また、誰かを笑いのネタに吊し上げることもなく、
平和な時代でしたね^^

そうそう、他にも好きな番組に、
「みごろたべごろわらいごろ」がありました。
キャンディーズや伊東四朗、小松政夫、ピーター等が出ていて、
毎週毎週ほぼ同じネタの繰り返しで笑わせていました。
電線マンとか電線音頭とかあったと記憶していますが…。
カックラキン大放送は、野口五郎のボケっぷりが秀逸でしたね。
(2005/03/02 08:54:16 PM)

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