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いろんな曲を練習したくて、TAB譜を作りました。自分で書いて自分で弾いてみると、ただでさえ聞こえなかった音聞こえてくる上に、改めて構成が不規則なのと、とにかく「喰う」の連続、けっこう半音下げ、挙句Dチューニングなどなど、発見がいっぱい
2013.06.30

休日はテレビ三昧。バラエティと、きょうのドラマは『ガリレオ』の最終2話と「ガリレオXX 内海薫最後の事件」です。第1シリーズも第2シリーズも全部観てしまいましたが、なんだかんだで、おもしろいですね。原作がしっかりしているからかな、東野圭吾作品を前会社の人に借りて読んだのですがふつうに面白かったですもの。吉高ちゃんも可愛かったしこのあと、観たいドラマが見当たらないのですが、放送がスタートする前に検討しないとです。Facebookに「どうでしょう?」&「TEAM NACS」フリークの大学時代の友だちがいるのだけれど、放送後「音尾さんが!」と投稿していたので気になっていました。ちなみに彼女は森崎さんが好きと言っていましたが、流石ですねぇ~。で、出てた(かずぴーと確認。)みなさん、ちょいちょい出てますねぇ~少し前に、「北海道テレビ放送60周年記念ドラマ『スープカレー』」というTEAM NACS が出演する全10回くらいのドラマを見たばかりでした。なんと監修が「踊る」シリーズの本広克行さん。TEAM NACS 5人全員が主役です。「人生はスープカレーに似ている。人生にもっとスパイスを!」私個人としては、大泉さんと一緒に出てたAKBの峯岸ちゃん、大泉さんとの掛け合い、おもしろすぎ。台本あるのかなぁ、セリフなのかなぁ。。「いつごろから火つけられるようになったんですか?」「俺が?それとも人類が?」
2013.06.29

きょうのランチはAfternoon Tea。期間限定、チキンとトマトクリームのパスタ。トマトソースはどうやら、きいろいトマトのみたいで、すごく美味しかったですもう1回、食べたいな贅沢して、デザートもつけてしまいました
2013.06.28

とてもいい夕暮れでしたね。19:00と19:16です。
2013.06.27

2009年アメリカ。ブランドン・キャンプ監督。主人公は大切な人を失った人を立ち直らせるセラピスト。ホテルで花の設置をしている女性に出会い、食事の約束を取り付ける。華やかなラブコメと思いきや、主人公、本を出版したり、セミナーを開催したりと活躍をしているけれど、実は自身も悲しい過去を持つ。自身も過去から立ち直り、新しい恋をするというただのラブストーリーではなくヒューマンドラマです。二人のやり取りで出てきた英単語。あんまり使う時ないかな。。quidnunc 他人の事に干渉する人poppysmic 閉じた唇を膨らませて、 勢いよく開くときに出る「パン」という音がするsesquipedalianist 話したり書いたりするときに、 長くて普通では使わない言葉や曖昧な言葉を使う人
2013.06.27

1969年フランス・イタリア。ジャック・ドレー監督。登場人物は1組の夫婦と1組の親子、そして終盤に刑事。18歳の娘役のジェーン・バーキンの美しいこと。元婚約者との共演、マルコヴィッチ事件などありましたが、そんなことはさておき、とにかくアラン・ドロンはいつの時代のどの作品を見てもうっとり。サマーセーターにジーンズ姿、何を着てもステキ文句なし。完璧。やばすぎる現在は77歳だそうです
2013.06.27

2012年アメリカ。マイケル・スーシー監督。結婚したばかりの夫婦が交通事故に会い、妻が記憶喪失になってしまい、夫は妻を取り戻そうとする、という実在のお話だそうです。とにかくレイチェル・マクアダムスとチャニング・テイタムがずっと見てたくなるような素敵なカップルなのです、事故の前までは。。妻は写真を見てもビデオを見ても、夫との記憶が何一つ戻らない。うーん。どうなんだろ。。恋愛ものとえば恋愛ものなのだけれど、男性が観ても感情移入してしまうかも。
2013.06.27

2011年アメリカ。テイト・テイラー監督。アカデミー賞有力候補と言われた秀逸作品。アメリカのミシシッピ州の白人宅で働く黒人メイドたちの心の声。1960年代前半のお話だそうですが、この時代もまだ黒人差別、黒人奴隷的扱いがあったということに驚きました。60年代といえば、ブラックミュージックが流行り、その歴史は崇拝されているものなのに。子育てはメイドに任せて(メイドたちは我が子以上に大切に育ててくれます)、白人×黒人、同じトイレは使用禁止。初めは怖くて口に出せないメイドたちでしたが、一致団結。でも最後は「くそ喰らえ!!」のオチで滑稽にさえ映る白人マダム。むしろ滑稽。人種差別のお話でありながら、ライトな爽やかテイストがとてもよかったです。最後もよかったな。音楽はトーマス・ニューマンです
2013.06.27

1957年アメリカ。スタンリー・ドーネン監督。これはミュージカルなんですね珍しくヘプバーンがダンスと歌を披露しています。ひょんなことからファッション誌のモデルになってパリで様々な衣装で撮影をするのだけれど、劇中、コラージュ風に映し出される写真がキレイ「どこまでもピンク 何もかもピンク ピンクは女性を幸せにする」「女の魅力の秘訣とは 陽気であること 元気であること 喜びは人一倍!」やっぱり最後に結ばれるふたりはとってもステキでロマンチックオードリーが出てる作品はおとぎばなしのようで幸せな気分になれます。あ。彼女が「妖精」だからか
2013.06.27

1997年アメリカ。ウディ・アレン監督。監督お得意の小説の創作人物たちが登場する物語。下ネタ?も相変わらずだけれどなんか許せるオシャレさがあります。いちいちおかしいですよね。地獄の底の描写があって、悪魔なんかもいるんだけれど、地獄って、こんな感じなんだ。って、ハリーが作った地獄だけれどね。BGMが「Sing!Sing!Sing!」だったりして、何げに楽しそうに見えたり
2013.06.27
エドワード・スノーデン。ロシア人でアメリカの元CIA局員。スパイ容疑でい追いかけられていますが、こういうのって、すぐ映画になってしまうんじゃないの
2013.06.26

2008年アメリカ。ダイアン・イングリッシュ監督。メグ・ライアンでNYが舞台。のっけから、プラダ、ナルシソロドリゲス、マークジェイコブズ、なんかにテンション上がる旦那さんの浮気発覚から始まるのですが、主に友情を描いた内容です。見事に女性ばかりの豪華女優ばかり出演していて、渦中の旦那さんも出てこない徹底ぶり。テンポもよくて、痛快
2013.06.26

自動的に届くシリーズ。きょうは今年1月に出たルカサーのアルバム。気になってたんだーありがとうルカサーはギタリストだけれど、もともとソロで歌ったり、TOTOでもヴォーカルを務めたりしているし、しかも彼の声、気に入ってるのでノンプロブレムしかもこのアルバムは、レッチリ、ヒューイ・ルイス、ジェフ・ベック・バンド、エリック・クラプトン・バンド(ベースのネーザンがTOTOとして来日)、リンゴ・スター・バンド、デフ・レパードなどのミュージシャンが参加。超豪華内容は文句なしの聴きなれたテイストなので、安心~。やっぱり、こういうの、しっくりくるかずぴーが買ったのですが、彼が鬼のように聴くことはないと思われ。ちなみに今はガルネリウスづいています。
2013.06.25
きょう用事があってお出かけしたのだけれど、暑いし、陽も射してたからと思って、マットとか干して出かけたら、珍しく雨に降られましたね。出先でももちろん多少降られたのだけれど(傘不使用)、おうちのほうでも降るなんて。どちらかというと降りそうで降らないのよ、うちの方って。夕方は近所のスーパーでお買い物をしたのだけれど、最近は果物をよく買うようになりました。旬のグレープフルーツやキウイ、美味しいよねー
2013.06.25

古いのが出てきたから処分。95年版って。。
2013.06.24
先日Yutacoさんと行ったカフェがどこだったか、と気になっていたのだけれど、レシートが出てきましたので。「茶の愉 吉祥寺店」さんでしたお店の名前もなんかステキだったんですね。広々としていいお店でしたHPはこちらです。
2013.06.24

きょうはMarshallが届きました。しかも今日発売『Marshall SL5C Slash Signature Amplifier』価格:99,800円かずぴーが発売前から、サークルの後輩で今大手楽器店の店長をしているY君にお願いして、手配しておりました。しかも、新品なのに、かずぴー価格にしてもらって。さらに、会社の人(前に私も一緒に貸スタジオに行った、ギターが超うまい人)も一緒に買うことになったと。仕様については出力がとか、チャンネルがとか真空管がとか言われても私もよく分からないのですが、とりあえず、■サイズ:W:500 H:490 D:285■重量:約23kgって、どこに置くんだろ。。SLASHモデルのギターと並べたりなんかして、かずぴーは超ゴキゲンです(もう1本、赤のスラッシュ蛇柄のもあったりするが。。)おっきい音が出せたらいいのにね。私もギターのことはよく分からないのだけれど、やっぱりSLASHさんの音、というのはこれじゃないと出せない、みたいのがあるのでしょうね。他のだと、似てるけど違う、みたいな。シンセで音を作るのと同じかも。そういえば、KORGのTシリーズの音が編集できるソフト、前にも触れたけど、やっぱり欲しいんだよね~
2013.06.23

明日、晴れないかもしれないので。。スーパームーン・イヴ
2013.06.22

なこち。自分そっくりのクリップなんだけれど、ちょっと気に入ってるみたいです。かじかじ
2013.06.22

リスケになっていたVAN HALAN のコンサート、無事に開催されました。この日を待ってたよーS席アリーナだったのだけれど、私としたことが、チケット発売の時にミスりまして、後ろのブロックになってしまいました。しかし、正面で、思ったより近い?かも。始まる前にかずぴーにTシャツを買うのを頼まれて、物販に並んでいたのですが、ものすごく人が並んでいて、結局開演に間に合わなそうなので、途中リタイヤしてしまいました、ごめんなさい。。席に着くにも、もともと広いのに雨も降っていて(みんな傘さしてるし)アリーナの入場口は一番奥だったりするのでけっこうギリギリ。席に着くと間もなくというか、突然始まった感じ。良心的にけっこう時間通り始まってからは、14年ぶりの来日と33年ぶりだという初デイヴにとにかく圧倒されっぱなしで、演奏者3人なのにあの音の厚み、凄かった~流石ですねデイヴの楽しいステージ、こちらも流石です、盛り立て方が上手いし。ザ・エンターテイナーですな終盤のエディのギターソロはみんな圧倒されていて、私も口を半開きにしながら聴き入ってしまいました。とにかくもうその場に居れるだけで幸せなのでした。ライブハウスで間近で聴けたらいいのに。。エディ、そしてほかのメンバーも、「生きていてくれてありがとう」途中、デイヴと小錦がでているショートムービーが流れて、私はGLAYのコンサートでこのテのを毎回観ているのだけれど、何?流行ってるの?『外人任侠伝~東京事変』「総指揮&原案:デイヴィット・リー・ロス」というのが笑えた。そして、「殺し屋:デイヴィット・リー・ロス」「兄貴:小錦八十吉」。映像はこちら(約5分です)前日に、写真、動画オッケーの通達が出てたので、かずぴーが全編映像を録画してくれました。私はカメラを持っていったのだけれど、演奏に集中できなくなるので、時々撮ってた程度ですが、本日いくつか載せたのが私が撮った写真です。今日のセットリストになかった曲では「Feel Your Love Tonight」を聴きたかったかな、なんかあってもいい選曲じゃない?でも曲がたくさんありすぎてなので仕方ないです。すばらしき豪華セットリストは下記の通りありがとう 1.Unchained 2.Runnin' With The Devil 3.She's The Woman 4.Romeo Delight 5.Tattoo 6.Everybody Wants Some!! 7.Somebody Get Me A Doctor 8.China Town 9.Jamie's Cryin'10.Hear About It Later11.Pretty Woman12.You Really Got Me13.The Trouble With Never14.Dance The Night Away15.I'll Wait16.And The Cradle Will Rock…17.Hot For Teacher18.Women In Love…19.Atomic Punk20.Mean Street21.Beautiful Girls22.Ice Cream Man23.Panama24.Ain't Talkin' 'Bout Love25.Jump
2013.06.21

きょうはVHのコンサートまで時間があったので、水道橋にほど近い白山神社のあじさいを観に行きました。近年は毎年行ってる気がする。通ってた大学の近くですが、在学中のほうが観てなかったかも。雨が少なかったので咲き方が少し鈍い気がしましたが、きょうはしっとり雨に濡れて気持ちよさそうでした。毎年、そこにあることが嬉しいですね。これは駅の脇の小さな公園。男の子がよく夜明かししていましたね。
2013.06.21

近いよ
2013.06.21

前から欲しいと思っていたのだけれど、きょうお出かけしたのでついでに買ってきました総勢5人です
2013.06.20

作るのが難儀そうだったのでなかなか手がつけられずにギリギリになってしまいましたが、ネイルの準備完了なんとか、「それらしい」でしょう
2013.06.20

「みどりの山手線」に乗ることができました。50年間年中無休で「1週1時間」を守り通しているのですね、おつかれさま&ありがとう「みどりの山手線」は、車体のフォルムが丸くてマイルドな感じでしたがこの色はなんだか懐かしい京浜東北線バージョンはないのかなこれはお昼に食べた「茄子と豚肉丼」。神保町に通っているとき、SANKOUENという中華屋さんで好きでよく食べていました今日のお店のはかなりボリューミーだったので、夜ごはんは控えめに、枝豆とか食べながら、なでしこ観ました
2013.06.20

なこちも一緒に応援しましたよ(扇風機の上にいます)見ごたえのある試合でしたね。やはりイタリアのほうが一枚上手でしたが、香川くん。岡崎くんのゴールには興奮しました
2013.06.20

2012年スターサンズ。塩浜雅之監督。中国成都のパンダ基地にわずか51gで生まれたパンダの赤ちゃん。パンダは50%の確率で双子が生まれてくるそうなのだけれど、そのうち親が選ぶのはより強い1頭だけ。自然界ではもう一方の子は死んでしまいます。通常150g前後で生まれるそうですが、ウーイーはその名のとおり51g。とっても小さく生まれました。ウーイーの母親は先に生まれた赤ちゃんを夢中でだっこしていて(パンダちゃんって抱っこする時、よっこいしょ、って座りなおすんですね、この2頭目の赤ちゃんがいつ生まれ出たのかもお母さんも誰も気づかなかった。いつからコンクリートに投げ出されたかもわからず、体温も低かったのだけれど、スタッフさんの保護で無事に次の日を迎えました。そしてどんどん成長していき、51が大人になるまでを追いかけたドキュメンタリーとなっているのだけれど、パンダにはパンダの悩みがあり、反抗期を迎えたり、親と別れたり、兄弟たちと別れたり、そして最後はひとりで生きていくんですね。なかなかうまく子育てできないお母さんパンダも。特に莉莉は強く赤ちゃんを望んで何度も想像妊娠し、やっと授かったのに、上手く抱っこできない、ミルクをあげられない。。それぞれのパンダの悩みや葛藤やなんかのいろんな気持ちがあって、だんだんパンダを見てるのか人間を見てるのか分からなくなります。単に「カワイイー」というものではなく、じんわり何かがこみ上げる素敵な映画でした。子育てをする人、男の人が観ても、親子で観てもいいかもしれません。私はきっと何度も観るだろーなー。
2013.06.19
きょうは出かけたついでに、久々甘いものが食べたいと思ってシュークリームうを買ったのだけれど、売り子さんが超カワイかったーとても素敵な笑顔でしたよ彼女のスマイルにチップを払わなくては、という気になったくらい。私って、ほんとオヤジだなぁ。。私が接客してた時、あんなに上手にできてたかな笑顔や気持ちは、なくてもやり過ごせるけど、だからこそ価値のあるものですよね
2013.06.19

抱卵を終えて、止まり木に乗るようになりましたこんなに小松菜を食べましたよ
2013.06.19

パンク女王パティ・スミスのライブ映像を観ました昔からいろいろな音楽を聴いてきたけれど、パンクというジャンルはガンズ(これもちょっと疑問がありますが)くらいしか聴いていなくて、(しかも彼女はニューヨークパンク)正直馴染みはないのですが、Yutacoさんがすごく好きなアーティストなんです「元祖女性ロックシンガー」だそうですね、1975年デビューです。日本でいうとやっぱり山下久美子さんかな。英語がわからなくて残念なのですが、メッセージ色が強いのかな(詩人でもあるのり、朗読なども)いくつもの声色で歌っているのが「魂だよっ」って感じがしました。生で聴いたら迫力あるんだろーないつもノーメイクなので性別を超えて、ときどき男の人にも見えなくない。あと、クラリネットも演奏されるのですね曲のほうはBecause The Nightくらいしか知らないのですが、オーネット・コールマンとかチャーリー・パーカーを愛しているみたいで、「おぉ」と思いました
2013.06.18

2006年イギリス。スティーヴン・フリアーズ監督。さて、前の日にエリザベス女王の映像をたくさん見たのですが、今もなお現役のマジェスティを描いた映画。これまた日本では、「え?いいいの?」というおよそ考えられない題材だと思いました。ダイアナ元皇太子妃が事故で亡くなった97年8月の終わりの王室内1週間を描いた内容で、特に女王にスポットが当てられています。ダイアナ元皇太子妃は王室を去ってもなお国民のプリンセスとして人気がありました。当時の映像も交えてありますが、事故の後、宮殿の前にたくさんの花が手向けられ、人々が集まりました。王室を去った民間人といえども、ウィリアム王子、ヘンリー王子の母であるダイアナ。その義母でありことは変わりありません。しかし国の女王としてひとつ声明を発表するのも留意を要するというか、ブレア首相もいいコトした、みたいに描かれていますが。在位60年の威厳に満ちた女王の姿(&ヘンリー・ミラー)はすばらしかったです
2013.06.18

イギリスという国はすばらしいですね多くの有名アーティストが女王さまのお祝いに駆けつけ、バッキンガム宮殿の前のステージで演奏し、プロジェクションマッピングをはじめとする演出、素晴らしかったですMADDNESSは宮殿の屋上で演奏したようです(サックスの人が「伊勢丹の紙袋」柄のスーツでした)日本だと行幸通りに観衆が集まる感じでしょうか。でも、王室(皇室)関係者が民衆と一緒にコンサートを楽しみ、ステージで皇太子がスピーチ、陛下を称える祝辞のほか(26歳の時から在位)、出演者だけでなく裏方のスタッフにも謝辞を述べるなんてことうーん、考えられないですものね。皇太子のうしろにポール(マッカートニー)とエルトン・ジョンというスリーショットがよかったなぁ。本当に素晴らしい国です私もお目当ては元ビートルズのポール・マッカートニー。おおとりでしたが、短い時間ながら選曲が!マジカル・ミステリー・ツアーオール・マイ・ラヴィングレット・イット・ビーリブ・アンド・レット・ダイオブラディ・オブラダYOUTUBEでもフル映像がアップされていたのでよかったら観てみてね
2013.06.17

いよいよ今週に迫ったVHのコンサート来日の発表があったのは去年の6月18日なので、1年越しですね。延期にもなってしまったので、長かったこと、長かったこと日本公演初日は18日の名古屋。今日明日にでも日本にやって来るのではそして21日の東京公演当日持参するのに、久々に制作活動ですこんなものを作ってみましたフランケン柄のバッグ~リストバンド~ あとはネイルチップの作成をしないとエディ~~~
2013.06.16
早起きして応援しましたーサッカーのことは全然わからないけれど、でも多分決して、ダメダメの試合だった訳じゃなく、ほんとうに「力の差」なのでしょう。確か、フランスにも3-0で勝ってるのよねサッカー王国だもの、ここでもやはり、そもそものDNAのハンデがあるのかな。あとは、ブラジルのプライドも半端ないはず。そういえば、解説でブラジルも世代交代、みたいなことを言ってたけれど、ネイマールは21歳ですってメッシくんより若いじゃないですかぁロナウドは引退してしまったし、ロナウジーニョはまだ現役なのかな、ジーコやアルシンドなんかもちょうどテレビで見たところでしたが、サッカーも、「彼らが活躍してたとき、自分はあんなだったな、こんなことしてたな」なんて思い出させてくれるのですね。なんかステキしかし、メッシとネイマールがいるバルセロナっていったい。。
2013.06.16

作品の殆どはボールペンで描かれているそうです。大好きな大友克洋さんの息子さんの作品です。DNAですねぇ~血筋ってすごいな。。少し前にアニエス青山のショウウィンドウが一面大友(昇平)さんという記事を観たのを思い出して調べたら、出るわ出るわ、素敵な作品がたくさんありました。 * * * * *夏に、大友(克洋)さんの『SHORT PEACE』というオムニバスアニメが公開されます。こちらも楽しみ、観に行きたいなぁ
2013.06.15

買いたいものがあったので、夕方駅まで出かけたら、帰りがかずぴーと一緒になりましたで、GLAYの写真集とSATC(Sex And The City)の本を買ってくれました(お誕生日でもないのに、)ありがとーSATCはマンハッタンを舞台にした恋と仕事と友情に生きる仲良し4人の女の子のドラマで、大好きでよく観てましたこの本は、シーズン1~4を網羅した全ページカラーのガイドブックみたいな本で『KISS AND TELL』というタイトル。ドラマに登場するお店やレストランの情報や、劇中の彼女たちのファッションだったり、アイテムだったりも載っているので(しかもブランド名も載ってる)、眺めていてとても楽しいです。
2013.06.14

Yutacoさんオススメのごま豆腐をおみやげに購入@新宿伊勢丹。「伊都郡高野町」角濱ごまとうふ総本舗ごまとうふ190gで420円なり。実際すごく美味しかったです今度取り寄せよう * * * * *Yutacoさんは、高校時代によく自分たち(私たち)のことを「前世は夫婦」と言っていましたが、多分旦那のほうは私なんだろうな。いつも適当で、がさつで、調子がよくて、細かいことも気にしないし。一方Yutacoさんは、私が映画を観たいと言えば、時間も場所も時間を潰す場所も、出発時間も何もかも調べてくれて、そろそろ、の時間管理もしてくれます。雨に濡れれば、これで拭きなさいとタオルを差し出してくれ、彼や彼女や奥さんというより、もう母だな。この前血液型がA型と判明した話をしたら笑ってた。私はもともとおおざっぱで乱暴だけれど、彼女に対しては長く付き合っているだけ相当甘えがあるはずで、私が細やかでない分、痛みがわからなくて力になれなかったり、傷つけたりすることも多かったと思う。なんだか不公平なのは分かっているけれど、そして、特に楽をしようとしている訳じゃないけれど、今さら逆転するのもおかしいし、なんとなくこんな関係で続いてきたし、続いていくのだと思う。そうやって彼女を頼って生きていくのだと思う。どうか、これからもよろしくお願いします。
2013.06.13

ランチはブルックリンパーラーで何度か来てるよねいつものバーガーをシェアです
2013.06.13

2013年6月8日ロードショー。『ハル』は先日公開されたアニメで、都内では1箇所しか上映がありませんで、新宿ピカデリーに行ったのですが、きれいな映画館でした、なんか新しい感じ最近きれいになったのかなぁ。雨だからか映画館はそこそこ混んでいました。1箇所だから?か、特設コーナーがあり、グッズなんかもとても充実していて、大事にされてそうでした。映画館で予告を見て以来、ずっと観たいと思っていました脚本が、大好きなドラマ『Q10』の木皿泉さんで、Q10の男の子と女の子が入れ替わった版のようなお話と思いきや、途中から予想していたのと大きく違って、ヤラレタ感が半端なかったです流石ですね。今すぐもう1回観たい、みたいな内容は言えなかったのですが、帰ってきてから、かずぴーも熱心にパンフレットを見ていました。コミックも出るので多分買うと思うのですが、映画を先に観たほうがいいかもです。小説版はアニメにないエピソードもあるそうなのでこちらも気になります。音楽は大島ミチルさん数々の映画、ドラマ、アニメを手がけたくさんの賞を受賞されている方です。この作品でもゆったり、しっとり、『ハル』はアニメですが、「いい日本映画」を見ている感じですね。日笠さんの歌もステキでした劇中、ルービックキューブが出てくるのだけれど、(願い事が書かれています)監督さんやCVさんのメーセージ入りで飾られていました。この青いとこは日笠さんのね
2013.06.13
夜中じゅう雨が降ってたみたいですが、きょうはきのうよりもっと雨が降るらしい。。観たかった映画『ハル』に一緒に行ってくれるというので新宿デートの日朝から美味しいパンとコーヒを頂いて、けっこうのんびり出かけましたしかし、雨紫陽花の花が気持ちよさそうにきれいに咲いていました
2013.06.13

きょうはYutacoさん宅に招かれて、吉祥寺方面まで出かけてきましたほんとうは晴れると聞いて、出かけることにしたのだけれど台風接近&本格的な梅雨だそうで、しかたなく長靴を履きましたお昼はYutacoさんのおうちの近くのイタリアン。りつ的定番ワタリ蟹のクリームソースパスタと珍しい岩のりと玉ねぎのピザ。どちらも本物っぽかったし(ピザ生地は窯焼き風、パスタも生っぽかった)、ワインも種類も豊富そうなので、夜もいいかも(写真は他にヴィシソワーズとカプチーノ) 修学旅行以外で雨の日にこんなに行動したことはないかもおうちの近くから井の頭公園経由で吉祥寺に。初めて行きました。森の中はしっとり、木々の息吹が感じられましたマイナスイオン━━━━!!かわいらしい雑貨やアートのお店がたくさんあって、とても全部見られないのですが、古い瀬戸物のお店なんかも連れて行ってくれました最近「印判」が気になるのよね。持ち帰るのが大変になるのでお買い物はしなかったけれど、飽きないですよね~途中ステキなカフェで、オレンジソースのフレンチトーストをいただきました。なんかね、フレンチトーストに目がないのね夜は、オムライスと、北海道産のアスパラガスをたくさん戴きました美味しい~それから近所のお風呂屋さんに行って(これは正しい「銭湯」)腰に手を当ててマミーを飲んで帰って来ましたよ
2013.06.12

1960年アメリカ。ジョン・ヒューストン監督。西部劇が観たいと思っていて、HDにあるものを観たのですが、こちらは珍しい、ヘップバーンが出演している西部劇ですなので(かどうかは分からないけれど)、家族の話であったり、人種の話であったり、ストーリーがしっかり、という印象です。お兄ちゃん役のバート・ランカスターがカッコイイ
2013.06.11

2010年フランス。ファビアンヌ・ベルトー監督。劇場未公開の映画で、やはりひと味もふた味も変わった印象です。スタッフさんは女性が多かったとか。母親に事故で突然死なれてしまうリリー。姉クララが面倒を見ることになるのだけれど、心の成長を止めたままのリリーに振り回され、ついにはクララの夫も去ってしまう。それでも親同然に寄り添って、お互いを、自分を見つめなおして懸命に生きる二人。ラストもなんかよかったです
2013.06.11

2005年アメリカ。バーバラ・コップル監督。プラダの前のアン・アサウェイの作品です。ロサンゼルスに住むお金持ちのお嬢さんたちが。ティーンエイジャーの好奇心も相まってアブナイ遊びに興味を持って、ついには麻薬の売人の弟子入りを希望ヒスパニックのギャングが意外といい人で、それはないだろう、とも思わない点もなくもないけれど、全体としてはただの不良映画ではなく、最後は、おぉなかなかでしたリッチな生活には憧れるけれど、やっぱりお金だけでは満たされることはないんだな、と(理解できないけど)思わされる。人生の刺激は対人的なことから発生するものね。ご期待のとおり、アン・ハサウェイのヌードが出てきますがやはり映画は美しい人がいいよね、とつくづく思うのでした
2013.06.10
来月、久々に父方のいとこ会が開催されるとのことで仲良しのお姉さんが行くと言うし、けっこう行く気満々になっていたのだけれど、都合により、欠席することになってしまいました残念だなぁ那須に1泊するらしいですよ。うちは父方、母方ともに兄弟が多いのでいとこたちもたくさん。数えたことないので、よくわかりませんが何十人もいて、知らない人もたくさんいます。(お姉さんもそうだ、と言ってたから大丈夫か)写真付きで家系図作ってくれ~~~
2013.06.09

久しぶりの競馬場ですほんとうは今日は友達のおうちでBBQしましょう、なんて言ってたのだけれど、人数も集まらなかったので、競馬企画になりました。クラシック戦線も終わって、大きなレースがない土曜日だったのですぐ指定席が取れました。空いていて快適やっぱり中央競馬はいいですね~、しかも府中。あるレースで勝った内田騎手が、ウィナーズサークルのセレモニーのあと、(※毎レースあります)ファンの人たちにもれなくサインをしてあげていました(私たちは指定席の上から眺めていたのだけれど)前にアメトーークで、野球の王さんも丁寧にみんなにサインをするのでサイン自体は希少価値がない、と言っていましたが、ビッグな人はファンに対する心遣いも素晴らしいのですねどの世界も「人柄」って大切です内田騎手も、腕はもちろんですが、「いいひと」→「いい馬が回ってくる」→「勝っちゃう」→「ファンになる人が」→「ファンを大事にする」→「ファンが増える」。。。みたいなサイクルで、みんなに愛される人はいい仕事をするのですねさて、馬券のほうは私も殆ど買っていないですが、1Rしか当たってないんじゃないかな。いつも本気じゃないのでピクニックに行った、くらいの感覚で帰って来ました。まだ、ぎりぎり暑くもなく、で気持ちがよかったです(BBQでも全然イケたよね)富士ビュースタンドだったのだけれど、ちょっと霞んで、富士山は見えませんでした、残念。。
2013.06.08

先日の楽天スーパーセールを受けて、CDやらなんやかんや届きます。運送屋さんも大変ねぇ、といつも思うのだけれど、最近はメール便対応も増えてきて、郵便受や宅配ボックスに入っていることもあるので助かりますね。かずぴーも「今回はあんまり買ってないよ」と言いながら、それでも結構ありましたやん私は、梅雨の季節なので、ギターケースのカバーを作ろうと、ナイロンの生地を買いました。あずにゃん色のクマ(´(ェ)`)柄です。型紙も何もないのだけれど、まぁなんとかなるでしょう、楽しみです
2013.06.07
きょうは古いCDの整理をしました。まず、写真のデータが入ったCD。90年代とか古いものだったので容量が650MBとか700MBなのだけれどなんだか読み出しにも時間がかかって、挙げ句の果てに開けなくなっているものも何枚かあったので、慌ててバックアップをとりましたそしてVideoCD(知ってる人、少ないかも?)。映画やアニメのがあったのだけれど、全て廃棄CD-ROMはゲームや風景のスライドショーのなんかがあったのだけれど、こちらも殆ど動かなくなっていました3.1とか95用とかですから当然といえば当然ですね。スクリーンセイバーもNGだったな懐かしいパズルゲームがあってそれは動いたので、今使っているパソコンのハードディスクに入れましたあと、今は使っていないプリンタのドライバやユーティリティ。これも要らないね
2013.06.06

2006年ギャガ・松竹。篠原哲雄監督。原作の浅田次郎さん色がきれいに映像化されています。過去の人に会うという設定は、鉄道員もそうでしたね。主人公の真次が地下鉄で過去に戻り、自分の父と会う、また、事故で亡くなった兄を助けようとする、という内容ですが、現在の真次はみちこという不倫相手がいて、(会社のアシスタントの女の子ですが)ある時から彼女もタイムリープしてしまう。父と不仲な真次が若き父と出会う意味。そして、みちこまでが過去へ旅する意味。みちこが自分の母親に「私を産んでくれたお母さんの幸せと私の愛した人の幸せを選べって言われたら」と問うと、母親は「好きな人を幸せにしてあげなさい」と言うのですよね。真次の幸せのことを思い、不倫という不幸な自分の立場から懐妊中の母親と一緒に階段から落ちて、自分を消してしまう。(「好き」なだけでなく、他に理由もあったのですが)このくだりがメインではないですが、なんだかとても印象的でした。当然、現実の世界に戻ると、職場では、みちこではなく別の女の子が電話を取っている、という。そして「罪と罰」はここにかかるのかと。大沢たかおさんが素敵でね~出征時の兵士は短いシーンでしたが、はつらつと振舞っている中にも、決意と不安が入り混じってる真っ直ぐな若者、戦後オリンピック前では、まだ戦後の混乱が残る中、満州から帰ってきて長髪姿で幅を利かせ、少々ヤバイ仕事をしているアムール。このアムールが特にワイルドでかっこよかったです。まんまと砂糖泥棒をやってのけるのは爽快でした。
2013.06.05

1964年フランス。ジャック・ドゥミ監督私はポールモリアで聴いたのが先だな。お話のほうは、そういうことってあるよな、みたいな。全くセリフはなく、全部が歌のミュージカル映画で、3部に分かれています。歌っている人と演者さんはどの役も違っていました。カトリーヌ・ドヌーヴ。映画の中で、16歳とか17歳で結婚する、という若さです。正に、フランス人形さん。聖子ちゃんの歌にも「シェルブールは霧雨」という歌があるけど、雨が降っている石畳の町も雰囲気があるし、お母さんが経営している傘屋さん兼自宅がとても素敵で、カラフルなストライプの壁紙とか、色が付いた家具がとても外国的。
2013.06.05
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