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人間の脳の中には、歌には反応するが、他の種類の音楽には反応しない神経細胞があるhttps://amass.jp/155497/会話やインストゥルメンタルでは起こらない反応なんですって。興味深い。
2022.02.25

https://amass.jp/155410/過大って。。
2022.02.22

「ブラック・サバスのトニー・アイオミが最近聴いているのはTOTO」https://amass.jp/155103/
2022.02.10
「過度に期待するから裏切られる」「お金があっても、目標を達成しても、夢や希望を叶えても、周囲が喜んでくれなければ成功ではない。」ほんとそうかも。与えるから貰おうっていうのも、ビジネスライクだし。恋人とか友だちとかも、そうじゃないよね?前にも書いたかもだけれど、三島由紀夫のエッセイの、 「綺麗なくせに性格悪い」は、綺麗なだけで価値があるのに、勝手に期待して、勝手に裏切られてるだけ、的なお話とかなんかも共感~。『ゲッターズ飯田の占いよりも大切な話 ただそう思っただけ』https://gendai.ismedia.jp/articles/-/91611?page=1&imp=0あと、さんまさんの自分に期待しすぎない、っていう言葉。自分を過大評価してるから、うまくいかない時に落ち込んじゃう。「死ぬときにわくわく」できたらいいですねぇ。https://grapefruitmoon.info/%E6%98%8E%E7%9F%B3%E5%AE%B6%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%BE.html
2022.02.04
前日の続きみたいになるのですが。「音楽が好きな人って」、と言われることがあるけれど、「音楽」にもいろんな世界があって、クラシックの英才教育を受けて育った人と、デスメタルが好きな人と、だいぶ違う、というか全く別物だし、そこは括ってはいけません。偏見かもしれないけど、一流の演奏家や音楽家って、ロック禁止で育ってきてるというか、練習に明け暮れて、他を聴く時間も機会もないのではと。つまり、うるさい音楽なんかは嫌いなんじゃないかと。。自分は、たいていのジャンルはイケますが、なんとなくNGなのが、レゲエとラップで、これらは「学生時代になかったから」と言えると思います。※ナイっていうのは、年代はもちろん、入手ルート(友達とか)が なかったから。あと、インディーズ。これも見つけようがないし、普通に生活しているだけでは耳に入ってきません。既にいろいろと出会ってしまっている中で、知らないものに興味を持つのは難しいことだし、発掘する人ではないので、ライブハウスに行くとかでない限り新規開拓は難しくて、そんな機会もないので、結局、 「大衆的なもの=みんなが好き=売れてるもの=イイモノ」という風に思ってしまいます。ビジネスという面ではそうでないと成功とは言えないし。世の中には存在が知られていないものが星の数ほどあるのでしょうが、出会うのはなかなか難しいですよね。対 人もそうかも。偶然が重ならないと出会えないですものね。私も好きな音楽と言われて、全部を伝えるのが大変なので、だいたい「メタルとかロックとか GLAY とか X とか、あとビートルズも好き」みたいな感じで答えることが多いです。ちょっと通じそうなときは、ガンズとか VH とか BJVI とか メタリカ とか GALNERYUS とか…のアレンジを加えますが。。さて、性格診断みたいなこちら、如何でしょう。https://www.lifehacker.jp/article/131129how_music_affects_the_brain/メタルが好きとかいうと、性格崩壊してる風に見られたり、(ただの先入観ですってば!)よく言われるのが 「意外~」 。意外って何だよ、っていつも内心思っているのだけれど、「KISS」と「聖飢魔Ⅱ」と「デトロイトメタルシティ」のイメージだろ?(笑)
2022.02.03
音楽との出合いは、子ども時代に聴いたものが決定的になる。だから体験しておかなければいけない。https://www.fujingaho.jp/culture/interview-celebrity/a38616763/ryuichi-sakamoto-memory-of-music/?utm_source=fg&utm_medium=banner&utm_campaign=ad_fg_faceinsta_ryuichi-sakamoto-memory-of-music&fbclid=IwAR0vzWVwa7YnxMHMMFB_9qB3PLkcYN0x7gQGjJ1JC5S2xgXGz1NoLz0exaU教授、さすがの幼少時代、と思いました。子どもの世界ってとっても狭いから、親とか兄弟の影響って受けざるを得ないというか、情報源はそこだけなので、もともとの環境ってすごく作用されるとは思う。自分はどうかというと、父親(自分が5歳の時に亡くなったので人から聞いたことしか分からないけど)がもともと日本楽器(YAMAHA)に就職したそうで、従姉妹の家へ居候していた時に、ピアノを置いて習わせたりしたのだそうです。結婚して母とは初めから東京の新宿暮らしで、その頃は税理とか銀行とか別の仕事をしていたみたいですが、私が生まれたときは既にピアノは家にありました。YAMAHAじゃなくて、何故かベーゼンドルファーの。父は高度成長時代を支えた年代だからかもですが、優雅なものやハイソ風?のものに憧れがあったのか、高競争率の団地(今思えば全然オシャレでもないですが)、サイフォン式のコーヒーメーカー、ピアノに加えて、大きなステレオセットとたくさんのレコードを持っていました。唯一の海外旅行ではガットギターを買ってきたり。レコードは、日本・海外のスタンダード、クラシック、ジャズ、ラテン、ダンスミュージック、映画音楽など多岐にわたり、自分は「たのしい童謡」や「東映アニメ」などがメインと思いきや、その前に、いろいろ聴かされていたのではないかと思われます。本人もさほど詳しくないのでしょうから、「なんでも」なんでしょうが。中高生になって、ビートルズとかストーンズとか、その他のロックとか海外ポップスとか戦前ブルースに昭和歌謡とかGSとか民族音楽とか、自分で見つけた音楽はたくさんあったけど、バッハとかジャズとか環境音楽みたいなのとか全く抵抗なく好んで聴いていたし、広く浅く、私も詳しくないから「なんでも」(笑)(そして、スージー鈴木さんのお話はめちゃくちゃ共感できる)若い時にYMOや坂本龍一さんのピアノに出会えたのもよかったかも。戦メリとか真似して弾いたりしてたから。楽譜を入手したのはずいぶん後になってのことで、自分で書いたりしてたっけ。運動はまるでダメだけど、音楽好きになれたのはよかったな。もちろん趣味の範囲で十分です。高校の時の音楽好きな英語の先生にも、「クラシックだけとかじゃなくて音楽はなんでも聴かなきゃ」って言われて、それも影響あったかな、抵抗なく聴けたのは。誰も知らない笠木シズ子さんとか歌って喜んでたし(笑)ただ、探すのが大変だったから、当時ネットがあったらなって。今はいい時代ですね。
2022.02.02
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