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何もない時に時々作る、手抜き料理ですハンバーグは、冷凍のデミグラスハンバーグです
2022.05.30

今年も北海道から取り寄せました。季節ですしね。とても甘いです。まずはパスタから
2022.05.26

東京リベンジャーズの。このゆるいタッチがかわいいです職場のPCのとこに飾りました。会社の若い女の子も、私の席へ来て、「 マイキー」
2022.05.25
実家には、母が若いころに買ったというウクレレがあって、何度も弾いて聴かされたことがあったのだけれど、何故か自分で弾こうとはしてなかったのです、不思議。前に知り合いの人のおうちで触らせてもらったことがあったのだけれど、ギターのタブ譜と見方が違って、これはダメかもと思っていました。センスないかも、と諦めていたのだけれど、ネットで見つけたグリーンスリーブスの譜面。小一時間で弾けた!よかった!なんだかいい響き。新しい弦を購入しました。
2022.05.22

こちらもスーパーで購入したものですが、お肉入り用意したもの → ゆで卵とおネギ。あー、「沖縄のおそば」だなぁ 当たり前だが。。沖縄にも行けていないので、(沖縄ならず旅行に)そろそろ、といつも話しているのだけれど、来年あたりはどうかな~。また、友だちに会いに行きたい。ちむどんどんしよう
2022.05.21

こちらも、久しぶりですなぁ。補給、補給
2022.05.19

すごーく久しぶりに(2ヶ月半ぶりくらい?)、外食ですしかもドライブつき和牛ステーキ&焼きしゃぶ御膳、オススメです
2022.05.15

すごーく久しぶりの外食です和牛ステーキ & 焼きしゃぶ 御膳 @ 肉の万世
2022.05.15

こちらは、お取り寄せ雲丹です。ここのは本当に美味しいです雲丹三昧
2022.05.14

明菜ちゃんもデビューから40年とかで、テレビでいろいろライブの番組をやっていたので、きょうは半日がかりで6本のライブ映像を観てしまいましたイイ素敵かわいいしキレイだし、歌は上手だし、曲もいいし、衣装も素敵だし、もう、素晴らしいです。なぜか「懐かしい」っていう感じではなかったな。やっぱりライブってホーム感がMAXだからか、テレビで観てた時とMCの印象も違くて、キュート。何度も観てると、定番のヒット曲ってあるのだけれど、都度、アレンジを変えたりもしていました。つくづく「お客さんの前で歌うのが大好き」な人なんだなと一連の映像を観て思いました。勿体ない。また、活動してほしいです。そして、いくつになってもきれいで細っっっい明菜ちゃんを見て、自分も痩せよう、と思うのでした。もっと聴こうと思ったし、カラオケにも行きたくなりました
2022.05.14

こちらは、こうの史代さんの漫画です。登場人物が国宝「鳥獣人物戯画」のうさぎさんだったり、かえるさんだったりします。漫符という漫画に出てくる記号(ガーンとか、怒ってるとか、ガヤガヤとか、チーン…とか)の解説書ですが、ミミちゃん(ウサギさん)あおい君(カエルくん)、キーちゃん(お猿さん)の家族たちが教えてくれます。とにかく絵がかわいいですし、ふつーの(?)小学生の日常が描かれていて、とってもほのぼの。
2022.05.06

よしながふみさんの漫画ですが、ドラマが気になって、今年になってからやっと観たのだけれど、西島秀俊さんと内野聖陽さん、山本耕史さん、磯村勇斗くんなんかが出ていて、すっごくハマりました~で、原作も読んでいるところですが、すごく好き。
2022.05.06

2007年アメリカ。カーステン・シェリダン監督。かつて自分にも、風の音や水の音が音楽に聴こえてた時があったことを思い出します。ママとかずぴーと三人で映画館へ観に行きました。音楽にあふれた作品で、音楽が奇跡を起こすことができる、という内容で、本当に素敵な奇跡なのです。そこまでぇ~?と思っても、美しい映画なのですからいいんです!「彼には特別な才能がある」といっても、パパはミュージシャン、ママは有名なチェロ奏者、生まれながらにその血が備わっているのだけれど。子役時代のフレディ・ハイモアくん(チョコレート工場のね)の可愛さ、パパ役のジョナサン・リース=マイヤーズは吹き替えではないと思うのだけれど、素晴らしい歌唱でした。あと、ロビン・ウィリアムズはスピルバーグ監督のフック以来大好きで、ジュマンジとかミセス・ダウトとかいろいろ観ているのだけれど、アレですよ、ディズニー映画アラジンのジーニーの声の出演、古くはポパイなどなど、数々の賞を受賞していましたが、近年亡くなったというニュースを知った時は、彼の出演したいろいろなシーンが浮かびました。
2022.05.06

おうちで作る冷麺が大好きです。今年初めてかな。盛岡冷麺、みたいなのを買ってきて、市場で買ったお肉を炒め、あれこれ具材を乗せます。って、作るのは旦那さんですが。あ、わたしはスープ係です。(氷水で割るだけ。。)
2022.05.05

寝具を変えました私のはネイビーで、かずぴーはブルーグレーみたいな色のにしました。ネイビーはとっても好きな色でお洋服もわりと多い色ですとっても満足
2022.05.04

イギリスのオーガニックコスメのブランドのもので、旅行へ行ったとき(旅行は国内ね)貰って使いました。入れ物もかわいいし、香りもとても気に入っています。クレンジングマスクですが、これはマストアイテムで、何度もリピしていますニールズヤード レメディーズ
2022.05.03

1985年松竹。大林宣彦監督。尾道三部作の第三弾。こちらも舞台となっている景色が美しくて、行ってみたくなります。お寺の息子の設定ですが、おうちやお部屋も大正時代のものでは?という不思議で素敵です。自転車のチェーンが外れるって、「北の国から」でもそんな場面あったよね。当時から「ノスタルジック」という作品でしたが、時を経てこの年齢で改めて観ると、ノスタルジー以外のなにものでもありません。尾美としのりさん扮する普通の高校生が、隣の学校の女の子に淡い恋心を抱いたり、友達と過ごすなんでもない日常。自分よりちょっと上だけれど、時代の感じが自分の時にかなり近いです。私の学生時代には「さびしんぼう」は出てこないけれど、月並みではあるけれど、あとになって、「なんでもないあの頃」が、大切な時間だったことを思い出します。主人公ヒロキのお母さんが、写真なんてパチパチ撮るもんじゃないの、一枚の写真をずっと大切にするものなの、というシーンがありますが、当時は今と違ってカシャカシャ撮れなかったのでいろんな場面が頭の中の映像に残っています。うーん。忘れたくない。ショパンの別れの曲が元になっている主題歌の「さびしんぼう」、売野雅勇さんが日本語の詞をつけましたが、なんか、いいんですよー。こども心に、「現在」を失っていく淋しさみたいな気持ちを刺激されたというか。 サヨナラ あなたに出会えて嬉しかった どこかでもう一度会えるって約束してレコード持ってます!!
2022.05.03

1983年角川。大林宣彦監督。尾道三部作の第二弾。ほぼデビューの頃から薬師丸ひろ子さんが大好きで、同時上映されていて、一番仲が良かった友だちと観に行きました。(どこの映画館だったかな。。)で、ほどなく原田知世ちゃんも大好きになって、映画は全部観るし、レコードは集めるし、今もドラマを観るし、数年前もライブに行ったりと、好きは続いています。当時、原作も同時に読んでいて、ハマりました。当時はラベンダーも知らない香りでした。いろいろなタイミングで映像化されている作品ですが、2006年のアニメ版と、2010年の仲里依紗ちゃん&中尾明慶くん版は好きで何度も観ました。すごくよかった。また観たい。ネタバレかも。。(知らない人のほうが少ないかもですが)深町くんは、自分とかかわった人たちの”記憶”=”思い出”の盗人という点において、「悪いなー」と。ここでも、尾美としのりさん扮する堀川吾朗ちゃんが、なんていい人!と思う訳で。一方で、深町一夫との記憶を消されてしまうとなると、それでは寂しすぎる、切なすぎる、と思ってしまう。
2022.05.03

1982年松竹。大林宣彦監督。 おれがあいつで、あいつがおれで さよなら、おれ さよなら、あたし大林監督、尾道三部作のひとつめ。三部作全てに、尾美としのりさんが出演されています。「当時の」「等身大の」男子高校生という感じで、小林聡美さんとともに日本アカデミー賞の新人俳優賞を受賞されています。とにかく尾道の坂の町並みが美しくて、これを観たら、行ってみたくなる場所ですが、私はまだ行けていません。。2007年に同じく大林監督でリメイクされているのだけれど、こちらは長野が舞台だそう。機会があったら絶対観る!
2022.05.03

1994年アメリカ。フランク・ダラボン監督。観ると人生観が変わるとか、人生が好転するとか、とにかくこの映画を見ろ、などと言われている作品のようです。私も何回も観ています。素敵。スティーブン・キングの原作ですが、刑務所のお話、同じ監督の「グリーン・マイル」も大好きで何度も観ていますが、よい意味で似たテイストです。ちなみに音楽はどちらもトーマス・ニューマン。インヴィクタスとか最高の人生とか、モーガン・フリーマンさんの出ている映画はハズレがないと思っているのですが、特に素晴らしいと思う作品のひとつです。
2022.05.03

今日のお昼。これは美味しかった!って、世間では10連休だのって言っていますが(かずぴーもだが)私の職場は、それどころでは… 月初ですし!
2022.05.02

1989年アメリカ。ロブ・ライナー監督。ラブコメの女王、メグ・ライアンの出演です。学生時代の友達と、男女の友情があるかないかを大人になってもずっと追いかけているふたり。自分も学生時代に「男と女の友情は成立しない」とこだわる人がいて、私は単純に「アリでしょ」と思っていたけれど、(今も、男子のお友達はいるし、何十年経っても お互い恋心というものはないので、アリ説は成立している)しばらく議論したことがあったから、なんとなくその人のことを思い出すけど、どちらかが「友達」と思わなくなった時点で終わるんだな、と大人になってから知った。ハリウッドの映画は、女優さんが素敵で(トップガンもそうだ)、華やかな世界を描いたものが正解(と思っている)ので、基本「キラキラ」でよい。カサブランカとかはんふりーボガード とかもセリフに出てくる。こちらの映画を観るのも、つい何回目かだったりする。キャリー・フィッシャー(レイア姫)もお友達役で出演。
2022.05.02

2019年ワーナー。橋本光二郎監督。音楽は葉加瀬太郎さんで、全編クラシックのような美しい音楽が流れる。出会いの橋は清洲橋あたりかと思ったけど、萬年橋だったそうだ。主演は三代目の登坂広臣くんと中条あやみちゃん。ふたりともすごく素敵だったけれど(美男美女は映画の基本←個人的持論)、美幸ちゃんは、若い時の裕木奈江ちゃんがよいな、と思いながら観ていました。オープニングのクレジットで「脚本:岡田惠和」を見たとき、かずぴーと「岡田さんなんだー」と同時に言ってしまった。なんか、どれもいつも優しくて、安心して観れるな、と思ってしまう。そこまで行動できる、若さと情熱が眩しすぎる
2022.05.01
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