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今年の春から夏にかけて、咲かせたいと思っている花。去年、いつもゆく園芸店に苗が並んでいたんですが、一時、撤去されていました。そこで、どこで買うか思案してたのですが、また、同じ店に並び始めました。1鉢が525円。少々高いのですが、花好きの方でも、その名前を知らないくらいに珍しいもの。それだけに六都は、玄関先に置いてみたいと思っています。アカンサスの葉は、ギリシャの遺跡の柱のデザインに取り入られています。花茎は1m以上で、沢山の花をつけますが、その花の形がユニークです。何鉢もあったので、買うのは11日からの3連休です。他にも、ガーデニング仕事がいっぱいとなります。遅咲きのクリスマス・ローズも庭から鉢上げする予定です。
2005年01月31日
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ひとさまの家に行ったら、年上の女性が目を真っ赤にして泣いている。と言う電話が、息子から土曜日の夕方にあった。その家の男の子は息子の友達で、土曜日は泊まる約束をしていて、夕方に行ったのだ。ところが友人は、他の友人(これも泊まる約束をしている)とまだ、遊んでいて、息子は一人で、泣いている奥さんに向き合うハメとなってしまった。泣いている理由を聞くと、娘さんが万引きをしたので、これから迎えに行かなければならない。その娘さんの事件に涙していたのだ。息子は、神妙に聞いたとか。奥さんが、娘を迎えに行ったあとの電話のはなしだ。そんな、なかなかない経験をした翌日の日曜日にも、大事件が。そのお宅のソファを壊してしまった。家具屋の修繕見積もりは、3万円。自分のお小遣いから、出すと言う。息子にとっては、2つの変な事件に巻き込まれた週末であった。
2005年01月30日
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裁判官は普通の感覚を持つべきた。どうして裁判が結審するまで時間がかかるんだろう。・・・という国民の疑問から司法制度を変えようとしているが、どうも実際は、また難しく且つ時間がかかるようになりそうな感じがします。というのも、裁判で陪審員(裁判員)制度が復活するのですが、人数が多ければ多いほど、結論に至る時間がかかるのが、普通です。その普通の人々に対して、裁判官が、専門領域の細かさを説明したとしたら時間がかかります。事件の性質を整理して、事件を分類し、それ毎に裁判にかかる時間が決められると、効率的です。なにしろ時間がかかるということは、費用がかかると同義語で国富の損失です。ここで、問題は冤罪となった場合です。早く裁判をすることは、冤罪を見抜けない危険性があります。しかし、事件が風化した頃に結審しても、世の中への警鐘とならないし、子供たちに対する教育効果もありません。六都は、今回の制度改革が、裁判の期間が短くなるよう願いたいです。
2005年01月28日
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会社に長いこと勤めていると仲間がだんだんと減ってくる。会社の中だけでなく営業をしていても、知り合いのお客様が定年でやめてしまう。そんな同僚が、六都の回りにいて、なんやかんやと飲もうじゃないか・・・と誘いをかけてくる。冷たくすると可愛そうなので、なるべく付き合うようにしているが、自分の定年まで、まだまだ時間があるので、少しはひかえたいと思う。その同僚は、まだいいほうで、土日の休みはボランティアをやっていて、地域の中で活動しているらしい。これが土日がヒマで、会社でもヒマな方だったら絶望的。そんな人、会社には、何人も、いそうです。
2005年01月27日
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学校へ行こう!!東京の郊外でも、少子化が進んで小学校が統合されていっている。会社からの帰宅途上にも、そんな残された学校がある。インターネットで調べてみると、そこは生涯学習センターとして位置付けられていて、学習室や自習室が提供されている。最近の図書館はすべてと言っていいほど、『自習はやめて下さい』と札が立てられているようです。混んでいる図書館なら仕方ありませんが、利用者の少ないところまで、右に習えで、テーブルはスカスカ。そんなことで、便利な無料の自習室を探していたら、なんと身近かにあったので、これから使わせてもらうことにしました。この元学校の学習室、自習室は、知る人が増えてきているようで、利用率があがってきている・・・と管理人さんが言っていました。会社の帰りに使うので、引き上げは夜。トイレの花子さんに出会うかも・・・
2005年01月26日
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この間は、暗記のために、離婚の種類(協議離婚、調停離婚、審判離婚、裁判離婚)について女房の前で声を出して覚えていたが、今度は、遺産とか遺言の話。今度は息子も聞いている。分け前は、女房と子供に半々だ。先ず女房が半分。残りの半分が子供。一人っ子なので、半分全部がゆく。この二人がいると、俺の両親へは遺産はゆかないルールだ。また俺が特に親しい人や恵みたい人がいて遺言で渡そうにも、二人には、合計で二分の一が遺留分と渡す必要がある。なるほど・・・なんて声を出しながら読んでいると。二人揃ってケラケラと笑いだした。そりゃ~、当り前だわな。俺の持っているものは、ほんのチョビットなんだから。これから病気でもしてご覧、もう何も残らなくなってしまうじゃないか。
2005年01月25日
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六都の近くの団地、去年から今年の早春に咲くミモザ(フサアカシア)を楽しみにしていた。昨年みたときには、花芽を一杯につけていた木が、5~6本あったのだが、日曜日に見てみたら、丸坊主となっていた。一体、何のためにミモザを団地の回りに植栽したのだろうか。花を楽しむためだったのではなかろうか。団地の管理組合または管理を委託された会社が、そのような剪定を依頼したに違いないが、全く、無残な姿であった。我が家の玄関先の鉢植えとなっているミモザは、可愛がってやりたいと思う。
2005年01月24日
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310年前からあった大阪三越が閉店!!六都が大阪へゆくと淀屋橋近辺のビジネスホテルへ泊まることが多い。大阪三越のすぐ近くだ。時間があって覗く機会が度々あったが、フロアが狭く、また階数が少ないので、これがデパート?と思ったくらいに小さい。昔から、そこにあったものだったのだから仕方ないこと。建築様式に凝っていれば、残されたのだろうが・・・とまれ、310年に幕が下ろされた。
2005年01月23日
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本の読み込み時間。六都は今、行政書士の通信教育を受けているが、何分冊にも分かれたテキストを、おおよそひと月に1冊づつ読破し添削課題を提出しなくてはならない。また、前月戻った結果を復習もする必要がある。するとどうしてもテキストの読破時間を短くしなくてはならないが、六都は広げたテキスト(A3になる)をB4へコピーする。75%縮小を選んで・・・。それをメモ帳へ切りばる。小さな本が出来上がる。これを会社の始業時間前や、昼食休憩時間に読むのだ。新しい分冊に入ると読み込み時間はかかるが、2度目、3度目を越して4度目くらいの読み込みは、とても早くなる。(つまり重要な個所のみ何度も読むようになる・・・)その早くなった頃に、添削課題に挑戦するといい。SPeeeeeDが必要ですね。<< 土曜日の図書館 >>今日は朝10時から図書館に来ています。ここは約20年前に住んでいたところに近い図書館です。当時は、松本清張の推理小説をよく借りていました。長編の『西街道談奇?』なども借りました。これが長編小説を読むクセの始まりとなりました。さて今日は、20年前のものは、手許に有りませんので、新たに借出しカードを作成してもらいました。午前中は、行政書士テキストの『基礎法学/憲法』の復習をして、これから第二分冊目の『民法1』の勉強です。民法1は、まだ読み込んで3回程度なので、レッスンの一問一問が難しいです。それにして、外は寒いようですが、図書館の中はポカポカ。子供たちの声も聞こえて、なごやかです。
2005年01月22日
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地方公共団体の運営する図書館だから、どの図書館も開館日や開館時間(始まる時間と閉館時間)は同じだろうと思っていたが、利用者が多いところは、夕方の8時(夜の8時)まで開いているところある。長く開いているところは、大抵、その地区の一番の繁華街にあるようだ。六都は、これから図書館を利用して勉強する予定だが、土曜日だけでなく、会社の帰り道にも利用したい。そう思ってサーチすると、水曜日と金曜日が、夜8時というところが見つかった。これを利用しない一手はない。
2005年01月21日
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不思議なことが起こった。会社での目前の業務、これが何と植物誌の検索システムの改訂版のチェック。六都は、ご存知のように造園技能士であり、庭園デザイナーだ。樹木のみならず、草本類にも素人さんよりもズーット詳しいはずなのだ。ところが目前の植物名を見てみると、レッドデータプランツばかり。どんな植物なのか、時々インターネットで検索すると、環境省指定ランク、地方公共団体指定ランクが付いている。貴重種ばかりだ。改訂システムに蓄えられたデータを見ると、どこで何時発見されたか、その標高は・・・と、とても詳しい。この情報(特に見つかった場所)は絶滅危惧種ゆえ、個人情報保護法なみの管理が必要となっている。業務でなければ、ゆっくりと植物データをインターネットで調べていたい程だ。とまれ、モチベーションが湧く業務で楽しい。この仕事、2月半ばまで続く。
2005年01月20日
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女房の前で、協議離婚、裁判離婚。嫡出子、非嫡出子。慰謝料。親権、監護権などと呟いている。裁判離婚に至る前に、調停離婚と審判離婚が行われることが多いとか・・・離婚後、女性は復氏(元の姓)となるが、3ヶ月以内の申し出により離婚前の姓を名乗ることができるとか・・・女性は離婚して半年経過しないと、再婚できないとか・・・愛しているよ・・・は感情の表現で、結婚しようと言う契約とは同義語ではないとか・・・民法のこの個所だけ、女房の前で声を出して勉強している。
2005年01月19日
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息子の言われた言葉がこれ。女房に、どういう意味だと聞いてみたら、『(やっていることが)細かい』ということ。その言われたシーンは、六都は勉強のスケジュールを手帳に記載していて、特別なものはポスト・イットにして貼り付けているのだが、それには、日付と勉強課題を記入している。課題をクリアするたびに、レ点を付けて消し込んでいる。丁度、その消し込み作業をしているときに、息子に言われてしまった。はるか、昔のこと・・・大学受験のときだ。受験までのカレンダーの1日1日を赤のインクで消し込んでいた日を思い出します。六都のクセですね。息子(この4月から高校3年生)は、ラッキーな性格みたいで、管理していないような感じがしてなりません。親子でも相当に違うようだ。
2005年01月18日
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先週の木曜日、行政書士試験の合格発表がHPであった。試験(10月第三日曜日)から発表(今月13日)までの期間が長いので、HP上に掲載する時間がとれるのだろう。六都は、今年も受験のための勉強中の身。ユーキャンの仲間の掲示板には、悲喜交々の文章がアップされている。中には、3年越しで合格に辿りついた方もいた。六都は、どのくらいの期間がかかるのだろうか?やみくもに頑張っても時間の浪費。そこで、インターットで受験生がどんな過去問題集を使っているのか調べたら、結構、参考となるページにあうことができた。インターネットはやはり便利だ。造園技能士試験、2級ボイラー試験は、ともに協会があって、過去問題集を発刊しているのだが、行政書士試験センターではない。資格試験合格の王道は、私の経験から言うと、なにしろ同じ本でいいから、過去問を何回も解くこと。最低でも5~6回だ。得点が安定してきたら、補強のために専門書(と言っても受験本の)から弱点補強のまとめを抜書きするか、縮小コピーして持ち歩いて暗記することだろう。ユーキャンさんには通信教育代を払い、次は、過去問題集の購入費と、やはりお金がかかります。
2005年01月17日
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独立して十分な収入が狙える資格って、医者か弁護士か薬剤師程度でしょうか?医者には動物病院の経営もあるけれど・・・ハイ・ランクの資格でも、マーケティングに失敗すれば経営は成り立ちませんよね。歯医者さんは、お客様の時間に合わせてのお仕事で、サラリーマンの<9-5>の生活とは大違い。セカンド・クラス(そんな表現していいのか心配ですが)の資格を狙っている方々の心配は、食えるか否かです。行政書士、社会保険労務士、宅建、ボイラーなどの掲示板を見ると、資格はとったけど、心配だとの発言が多くみられます。しかし六都は、どの資格でも経営のセンスと、的確なマーケティングが決めてと思っています。お客様をどう獲得するかが、一番重要ですよね。
2005年01月16日
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なんか、暴走族みたいな会の名前だが、行政書士を資格と狙っている会みたいです。フリー日記ページが、ブログという名前になって、大手さんの参入が相次いでいます。そのせいか、どんどんとベースとなるセンスが良くなってきているようですね。関東会のブログ、これも素晴らしいです。六都もガーデニング以外のページを持つならば、色々と検討してみたくなりました。
2005年01月15日
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昨年3ヶ月ほど、無窓ビル(窓のないビルのこと)で働いていましたが、やはり、窓のあるビルでの勤務の方がいいですね。帰社する時間、陽が残っているかどうか、季節の変化が分かります。今は夕方5時になっても、東京地方は陽が残るようになってきました。しかし、まだ大寒前(1週間前)です。夕方はグーンと冷え込みますので、風邪を引かないように気をつけなければなりませんね。春が待てなくて、庭での長い作業は禁物。コタツの上に園芸本を置いて、今年の計画を立てるの一番です。六都は、甘夏が好きなので、それを頂きながら、園芸本や行政書士の教本を読んでいます
2005年01月14日
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建仁寺垣演習へ来月2月に入ったら、日本造園組合連合会さんから1級造園技能士実技試験用のビデオを購入して、建仁寺垣の作成演習の準備をしようと思っています。そのビデオは7千円。垣根材料(割竹など)の費用もその程度位に見積もっています。準備ができたら3月頃から追々と練習です。特に<とっくり結び>と言う飾り結びを会得することが目標です。本来なら蹲(ツクバイ)や延べ段も作りのですが、全体の練習はまだ先のこと。今年は垣根の練習に絞ります。今年は、行政書士の資格取得の勉強で大変ですが、勉強のペースが掴めたら、身体を使うことも気分転換に必要なので、造園技術取得も欠かせません。また仕事の合間を見つけて、1級造園技能士の実技練習風景をホームページに掲載してゆこうと思っています。どこかのNPOさん、3級、2級の実技指導、OKなので声をおかけ下さい。東京地区限定ですが・・・。
2005年01月13日
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家の回りの鉢がだんだんと多くなってきていて、その整理が大変なだが、引越して3年も経つと、家の中も本や資料がいっぱいとなってきた。このままでは、今年1年もたないと思い、サイドボードや仏壇の上、押し入れにある本や資料の整理を行った。それでも、まだスペースが足りない。この年末には本棚を調達することになろう。20年近く前には、大きな本棚を持っていたが、小さな家(今の家の前)に引越しをすることになり、本(松本清張や吉川英治もの、数多くの武将伝など)ごと手放してしまったのが悔やまれる。現在、収集して本は、園芸物が中心だが、これからは行政書士に関するものが中心となる。見事、合格すると、この資格での商売は紙にまみれた生活となる。本棚だけでなく、机も新調することになろう。さて、そんなうまく行くかどうか・・・・。
2005年01月12日
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電車に乗った通勤時間を、資格取得のための勉強に使っていたが、自転車で通える本社勤務となったので、早朝出勤を始めた。8時少し前。これで約1時間は、読破のために使える。うまく時間を確保することができた。今は寒の最中で大変だが、2ヶ月もすれば、また暖かくなる。会社では、早朝1時間。昼休みに40分が自分の時間として使えるようになった。行政書士の勉強、今は、民法。
2005年01月11日
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<モチベーション>日本語で言うと<やる気>。ある方向を持ったやる気です。これをどれだけ持続できるかが、モチベーション管理と言うのでしょうか?仕事始めから今日(7日)で4日目となります。六都は今年、行政書士資格・ビル管理士資格を狙っています。そのための情報源整理を終えました。六都ガーデンの隠れたページに、そのURLが整理されて記載。会社の始業時間前の時間、昼休み時間などに、時々覗くことがモチベーション・アップになります。本年最初の1週間最大の成果です。<今日は暖かい陽気とか>今日の東京は日中13度になるらしいですね。年末から寒暖の差がある日が続いています。六都の同僚は、仕事納めの29日から風邪で体調を崩してつらそう。その日は午後雪だったのが、風邪の原因かも知れません。六都は最近、風邪を引いた方のソバには長いすることを避けています。もしインフルエンザだとすると移りやすいし、風邪を貰うと休みの日の楽しみもできませんからね。昔は、こんなことは考えもしなかったのですが・・・。年を重ねると慎重になります。<園芸>雪の冷たさで葉がシンナリとしてしまったシコンノボタン(コートダジュール)、その手当てを休みの日にします。花芽もまだまだ沢山あったのですが、それも首を項垂れています。
2005年01月07日
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<昨夜の夏目漱石>・・・TBSテレビ神経を病んだ漱石、とても可哀想でしたね。その一番のシーンは、胃潰瘍になって食事ができない時の姿。自分の寝室から、這うように泳ぐように、家族団欒で食事をしている部屋に向かう姿。また、その日の食事のメニューを瞼を閉じて聞いている姿でした。漱石がいちいち、感心しているメニューのひとつひとつは、六都の家族の好きなものです。おお、そうか。六都の家は、あの漱石と同等の一流の家なんだ。同じ食事なのだ・・・と言って家族を少々、納得させました。カレイの煮付けはおいしそうでした。子持ちカレイ。<ユーキャン>年末、ユーキャンさんから封書が来ていた。2級ボイラー技士のコースやその質問はもう殆ど終えているので、何かと思ったら、行政書士コースの添削課題がひと月以上経っているのに、どうしましたかと言うもの。六都は、1月7日に第一回(基礎法学と憲法)を出すつもりでしたが、急いで3日の日に郵送。出し終えると、すぐに民法の勉強を開始です。今月の3連休は、8日~10日。連休を調べると、2月にも、3月にも3連休があります。この休みをさぼらないで活用すると、行政書士コースの勉強も落ちこぼれないで済むのですがね。どうなりますか。毎月一回添削を出すと、3月には、4回目の提出となる予定です。ここまで来ると、予定では勉強に欲がでてくる筈。頑張りたいですね。受験日は10月23日の日曜日です。
2005年01月06日
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今朝起きて、玄関のドアを開けようとすると、倒れこんだコニファーが見えた。昨夜から今朝にかけて東京は、猛烈な北風となっていて、夜はその音がすごく、時折目を覚ました。六都のうちのコニファーは、本物のテラコッタ鉢ではないので、軽くできているからだろう。東京の西部に引っ越してきて4年目となるが、今回始めての出来事だ。倒れたコニファーを起こし、新聞を取り込んだ。いつもは6時起きで、多くの人見られなくて済むのだが、最近は7時起きなので、通勤の人たち見られてしまったようだ。この土曜日からは、また、6時起きとなる。<園芸>今度の3連休には、庭植えのクリスマス・ローズを、鉢に植え替えたい。この春で3年目となるものだ。
2005年01月05日
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朝日新聞では、年始めから、「大定年時代」という特集を組み始めた。六都が貰う年賀状にも、資格に挑戦して合格したとか、失敗だったとかの挨拶が添えられるようになった。資格を取り収入を得ようとすると、自分の年齢に応じたマーケティングが必要だ。若い人が持つと収入に結びつくが、50や60を超えると途端に、収入とならないものがある。代表的なものは、IT関連資格(特にプログラミング系)だ。年末の新聞の投稿欄に、50才を超した方が、コンピュータ関連の資格を取ったが、仕事がない・・・と述べていた。が、この方、ご自身で生活の道を見つける覚悟でいるようだ。これからの大定年時代、自分の年齢を超えて資格挑戦し、無理だと言われたビジネス領域で成功する人が出てくるかも知れない。なにしろ、団塊の世代と言われるくらいに、人が多いのだ。新たな経済社会が出現する基盤が形成されてもおかしくない。六都も、今年は、行政書士の資格を狙って猛勉強をスタートさせる。
2005年01月04日
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