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剪定作業の後片付け。これがまた時間がかかる作業となります。そこで造園屋さんは、剪定カスを受けるシートを使いますが、通気性のないビニールシートを使うとお客さまが大切にしている下草の枯れの原因ともなりかねません。そこで、メッシュシートを使うのですが、これが高いんです。剪定カスを受けるシートは、1枚だけでは能率があがらないので、現場によっては4~5枚使います。エンジン付き刈払い機よりも高価となってしまいます。そのメッシュシートのページは、ここです。
2005年08月31日
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鉢植えのままにしてあるムスカリ、ハナニラ。ついこの間までは、何も生えていない状態だったが、この数日、2ないし3株から葉芽がでてきています。もう来春の準備が始まっているんですね。この時期から葉がでると、ボサボサとなって見苦しいと言う方がいますが、逆に、季節のめぐりの忙しさに出会う新鮮さを感じさせます。さて、フトンハタキのおばさんの次は、異臭おじさんの登場ですね。場所は、中野区の川島商店街。六都が以前住んでいたところに近く、よく利用していた商店街です。悪臭も対象とする迷惑防止条例があっても、強制力がないようで、対策を立てられないないようです。ここは、衆議院候補の方の力を利用したいですね。猪口さん、どうにかなりませんか?
2005年08月30日
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政府税調の発表した税収アップ、自民党は、これを実施しないと言う。幹事長や政調会長の発言ではなく、小泉首相が直接発言すべきであろう。正確には、政府税調の委員を解任すべきである。それも過去にさかのぼっての解任が必要だ。なにしろ、委員さんには、政府からお金がでているからだ。これが出来ない以上、自民党のマニュフェストは信用できない。広く一般から取り立てる消費税は、自民党は2007年度から導入したいようだが、順序がある。その順序は以下のとおりだ。1)国会議員の削減、議員歳費の見直し、議員特権の見直し2)官の徹底したリストラ3)公共事業のゼロ査定ベースでの見直し4)天下りの廃止5)国費無駄遣いの廃止それが出来てから、導入すべきであろう。小泉首相も本来は、そのようにしたかったのだろうが、元々が利権政党で、政・官・財の硬直した結びつきが、その実現を妨げている。中途半端な道路公団の民営化。それに続く中途半端な郵政民営化案。ここは、官の徹底したリストラを訴えている民主党に期待したい。民主党の考え方に反対の行政府の職員は、窓際にするそうだ。これにも賛成したい。
2005年08月28日
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東京の西郊外は、台風の西側だったせいか、大きな被害がでず幸いでした。でも、朝家の回りを見ると、鉢植えが倒れていて起こすことになりました。会社では、南側の面した鉄トビラの蝶番から異音がでないように、油を注れておく積もりです。同じコースをたどった前回の台風の翌朝は、大きな音がしたので、予防処理を行います。台風、秋の到来ですね。昨年は日本各地で大きな被害がでましたが、今年は大丈夫だといいですね。昨年は、毎週末に来ていましたが、今年はどうでしょうか?
2005年08月26日
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東京、今朝は雨でしたが、今日は涼しい一日となりそうです。例によって、宿直明けの翌日は図書館にて、ボイラー技士の過去問題集の演習をしています。今日で1回目を終了させるつもり。来月からは復習に次ぐ復習です。夕方にはホームセンターへゆき、ガーデニング関連の便利な道具をチェックして、会社の庭の植栽管理に使えそうなものをリストアップ。もっと今よりも美しい庭にできるようです。さて、そろそろ勉強の開始です。
2005年08月24日
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今日、社の正門にある庭の剪定と下草刈りを行った。庭は玄関の左右にあり、入って右手の庭は、3つの景石にダイミョウチクが植栽されている。そのダイミョウチクの剪定の依頼ができてないせいか、景石が隠れてしまって、全体が竹林になってしまっていた。これを庭らしく思いっきり、じゃまな竹を伐採し、疎林を感じさせるように少し残した。残ったものは、1本づつキメ細かに剪定。入って左の池のある庭は、サツキの飛び枝の剪定と、伸びた芝生を短くした。また池との境界石の芝生は、石が見えるように、注意深く剪定を行った。これからは、月に2回程度、下草刈りを行い、芝生は、伸びる時期のみ月1回刈ればいいだろう。いづれ、低木の剪定だけでなく、高木の剪定も3脚のはしごを、社で購入してもらい、やってみたい。
2005年08月22日
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パルテールさん、コメントありがとう。薄青の穂状の花をつけていたセイヨウニンジンボク。そろそろ花の終了時だ。春先から伸びた枝を剪定するのに好機だ。家庭では、種の収穫を考えるといいだろう。コショウの代わりになる香辛料がとれる。アメリカニンジンボク、セイヨウニンジンボクは、その葉の形と、葉の色がよく、清楚な感じがする。ラベンダー好きな方には、気にいってもらいたい低木のひとつだ。さて今日、六都はまた図書館で、1級ボイラー技士の勉強だ。明日は、会社で頼まれた植栽管理で使う、剪定バサミや剪定カスの掃除用具の買出しをする。退職するまで、まだ長いこと勤務するならば、電動器具も買うのだが、それほど長いこと、いないので全て、手で扱う道具となる。
2005年08月20日
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設備管理だけでなく、社の周りにある庭や庭木の管理の業務がまわってきた。本来の業務は、空調設備、電気設備、上下水設備の運転管理が中心だが、この植栽管理だけは、どの会社ももってゆきようもない仕事となっている。マンションの管理人ならば当然のこととしてやっているのだが、オフィスビルでは行き場のない仕事のひとつだ。六都は造園技能士なので、単純な雑草抜きだけでなく、低木類などは剪定もしてゆきたい。特に、ダイミョウ竹などもあるので、剪定センスが欠かせない。草花は、植栽されていないので少々残念だが、美しく管理をしてゆくつもりだ。
2005年08月19日
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六都は、東京っこで、親戚も全部、東京近辺。田舎がないので、お土産を買ったり、もらったりすることがありません。また交通渋滞にはまる経験もありません。昨日、地震で新幹線に閉じ込められた方々は、大変な思いをしたことでしょう。さて、お盆休み明け。郊外では秋の虫の音も聞こえ始めたようです。各種の国家試験の勉強もこれからが佳境となります。いい年が迎えられるよう、頑張りたいと思います。
2005年08月17日
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藍ちゃんと競っての優勝。19才のアメカン女。昔のローラボーに似て、幼な顔で背の高さも丁度、日本人が好きな女の子だ。気になったのは、帽子に隠れた眉毛。髪は金髪なのに、とっても黒いモジャモジャの眉毛だったこと。また顔はうぶ毛の金髪をそってないようだった。これが、可愛いゆえんだろうか。どんどん、日本にきて稼ぐといいですね。黒いクレヨンで書いた眉毛の写真は、ここローラ・ボーの素敵な足の写真は、ここその後のボーの苦悩物語は、ここ
2005年08月15日
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六都は、郵政民営化大賛成。公的分野で働く人員の削減と、郵貯・簡保に集まる資金を民間に流しやすくするのに役立つからだ。資金が外国へ流れ、喜ぶのはアメリカだという意見があるが、それは日本の資金運用マンの頭脳を否定することになる。それよりも資金運用マンを鍛えるためにも必要なことなのだ。さて、公共事業の徹底削減は、自民党では無理のようだ。確かに毎年毎年数%づつ削減しているが、もっと突っ込んだ削減が必要と思う。一部、破壊してもよい。作ったものを維持するコストが高いならば、これを元どおりにするといいと思っている。特に、有明湾埋め立てについて、どうするのか自民・民主両党の意見を聞きたいものだ。徹底削減、官のリストラ、政治のかかる経費(議員のリストラ)があって、初めて、サラリーマン増税を語るべきでる。今の自民党では、どこかのエセ経済学者のいいなりになりそうである。自民は、地元経済団体への利益誘導運動体であり、民主は、組合利益誘導運動体だ。どちらもいいところ、わるいところがある。もっと市民ベースで動ける政党が必要な時だろう。政界再々編を求めたい。市民は、今回、大いに悩んで投票したい。
2005年08月14日
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この4月から当直勤務体制に入り、4ヶ月が過ぎた。つい先月までは仮眠時間に十分な睡眠がとれず困っていたが、今月からは早番・遅番でも寝ることができるようになった。とくに早く寝て、深夜から翌朝9時までの当番は、寝ることができずにいたが、もうOKだ。この勤務体制に体が慣れると、考える時間がとれる。日直(通常勤務日)以外の日は、つまり勉強時間がとれる。当面は、1級ボイラー技士の勉強にあてられそうだ。これから色々と、時間を有効活用したい。さて選挙のこと。財政再建を最も望むものにとって、小さな政府を実現する郵政民営化は大賛成だ。25万人以上もの職員を民間に移し、国家公務員の削減を実現することは、その一歩だろう。また、成算のない国の事業への金の流れをストップしたい。六都は、郵政民営化に賛成で、かつ民主党支持。何故民主かというと、自民党の利権政治と胡散くさい政治資金の流れにはウンザリしているからだ。さて、悩ましいことになった。
2005年08月12日
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小泉さん、今度の選挙の人選でもサプライズ人事を行いそうだ。反対派37人の座を狙っている元・前議員さんにとっては、格好のチャンス。自選してくる方々は多いだろうが、小泉さんは、もっとサプライズが好き。昨日から女房は、テレビで緊急ニュースのチャイムがなるたびに、そのサプライズじゃないかと、気にしている。軽度の地震ニュースだと、がっかりしているようだ。女房は、気象予報士の石原良純なんかも推薦したがっている。元環境大臣の川口順子さん。拉致被害者を徹底サポートした内閣官房参与の中山恭子さん。自民公認が全て揃うまで、目が離せない。さて、何回くらい緊急ニュースのチャイムが鳴るだろか?
2005年08月11日
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今朝の東京は、雲がかかっているせいか、少しだけしのぎ易いようです。トンボも飛んでいて秋へ向かっていることが感じられます。東京23区では、15日前後から秋の虫の音が聞こえ出したのですが、今年の東京郊外は、どうでしょうか。9月に入ると、秋の草花をどうするか・・・だけでなく、来春の花の選択も楽しいものです。毎年咲く宿根草以外に、育ててみたい花を色んな園芸本やカタログから選ぶのに時間がかかりますね。さて、今は、アメリカフヨウが大きな花を咲かせています。ほんとうに大きな花でせすね。色も各種あって玄関先を飾る人が多いようです。六都は、もう少しシックな花が好きですが・・・
2005年08月11日
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弘文社刊『よくわかる!1級ボイラー技士試験』(合格への基本書)の1回目を読了。2級ボイラー技士との差異が、これで整理がついた。次は、協会さんが発行している標準過去問題集を、理解できるまで幾度となく解く演習をしてゆくことになる。重要な数値や、特別な計算式の暗記は、試験の1ヶ月前くらいから覚えるようにしたい。8月の残りと9月いっぱいは、基本事項を徹底的に理解し暗記してしまいたいと思っている。10月頃には、図書館での勉強は中止して、自宅での演習をするだけで済ませたい。
2005年08月10日
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六都の勤める会社は、東京の西郊外。昨日は昼前後に雷雨があった。その雨が、都心の方向へゆき、国会議事堂の屋根を昨年同様にカミナリで壊れるのではないかと、内心楽しみにしていました。ところが壊れたのは、自民党。郵政民営化の旗の下に集まった新生自民党さん、スローガンと本音は違うと、大声の合唱の中、とうとう解散だ。今度は、誰がどんな旗を掲げるのだろうか。六都は、刻刻々と借金が膨らむ国家財政を、どうにか良い方向へ向けなくてはならいと思っているので、郵政民営化は絶対賛成だ。今回、民営化に反対する方々には、今後発生する郵政赤字を全部負担してくれるならば、この賛成は取り下げてもいい。東北生まれで、とうちゃんもかあちゃんも郵便局勤めの国会議員さんには、どうしても馴染めない。自分と国家を峻別して判断してもらいものだ。
2005年08月09日
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今年、ハッとした花に、黄色い大きな花弁のユリがあげられます。休みのたびに、買い物にゆく途中、ある方の家の庭に咲いていました。六都は、来年あたりから黄色の花に挑戦したいので、HPで買い物のサイトを検索。するとありました。以下はそのページです。バーンズ・ジャパン・プランツこの他にも、黄花のマンジュシャゲも咲かせてみたいですね。
2005年08月08日
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日曜日、風呂場のジャクジー型窓の目隠しが汚れてきたので、張り替えた。うちの窓は、南面なので作業をしていると暑かった。その前には、玄関先の植物の鉢の移動(春・夏物の整理)で、これまた汗をかきました。冷水のシャワーを浴びて一休憩。その後は、買い物の手伝い。午後、あまりにも暑く疲れたので、短い時間ですが昼寝。日曜日は、勉強のほうも完全に、休憩としました。
2005年08月08日
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図書館でボイラーの勉強をしていると、時々、気分転換が必要となって、ガーデニング関連の書棚にゆき、適当な本を眺める時間があります。そこで見つけたのは、ナツメ社の「魅力的なガーデニング」という本で、イギリスの著名なガーデンから、サンプルと取り出してスタイル別に編集したものです。鉢や草花の選択が、イギリス人の感覚そのままで、参考になります。さて、書店で買い求めることが可能かどうか。今度、ゆっくりとインターネットで調べてみますね。なにしろ今日は、図書館のPCを利用してインプットしているので、ゆっくりできません。
2005年08月06日
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東京は、酷暑2日目を迎えようとしています。朝からほんの少し歩いただけでも汗が噴出してきます。こんな日だからこそダラダラせず、目標に向かった勉強をしようと思います。11月は連続して国家試験があるので、その合格への実力の基礎をつけておきたいからです。何気なく時間が過ぎてゆく・・・そんな暮らしをしてみたいのですが、当然と偶然が重なった結果でしょうか、まだまだ現役の一線で働くだけの力をつけなくてはなりません。冬、合格のあかつきには、この日が思い起こされることでしょう。明日も図書館、あさっては自宅で、猛勉強です。
2005年08月05日
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郵政民営化の行方がいまのところ不明状態だ。六都は、民営化に賛成だ。でも支持する政党がなく、ただ漂っているしかない。自民党は、まだまだ利権政党であって、政・官・財が癒着した構造の中にある。橋本元総理が日本歯科医師会から受けたお金が、どこでどうなったのか不明だ。政治がある限り、根絶できないでは困るのである。では民主党はどうかというと、こちらは組合というものがあって、改革勢力としては全く心もとない。大阪市の例を見ても、組合の力によるゴネ得がまかり通っていたではないか。今後、もっと健全な日本にしてゆくには、改革の道に聖域はない。国家公務員、地方公務員の定数を根本から見直し、国のやること、地方のやることを峻別し、道州制をも視野にして、スリムな行政機構にしなくてはならないだろう。このためには、中高年やボランティアの活用が不可欠だ。役人の高い高い人件費を、もっとリーゾナブルな経費でするには、この活用は必要だ。それも団塊の世代が、地元に戻る今がチャンスだろう。早く改革しないと、その大量な世代の活用チャンスが失われることになる。公務員の経費削減の前に、またやるべきことがある。それは、衆議院・参議院の議員数の根本的な削減だ。それができない以上、安易な税金のアップには、断固反対したいと思う。衆議院が解散されることを大いに恐れている議員さんには、気の毒だが、そんな議員さんの役割なんかは、もっと底辺である地元の団塊の世代にまかせることが可能なのだ。
2005年08月03日
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六都、中央管理室の職場について4ヶ月が過ぎたが、ボイラーや冷凍機の運転とその管理面を行うだけで、電源装置について、まだ到底勉強が足らないところだ。昨日みたいな羽田の事故は、大抵工事やメンテナンスが入ったときに起こる。工事開始からその完了までのステップを、始める前に、管理者と業者との間で確認し合うこと(これは数ヶ月か数週間前の作業打ち合わせと、当日の作業打ち合わせが必要だろう)。また管理者は自社担当者の役割と配置を決めることが大切だ。これは、電源系統、ボイラー系統、冷凍機系統などビル管理に関わる工事全般に言えることである。ビル・メンテナンス・マンとして、今後、心がけてゆきたいと思う。
2005年08月03日
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あるページの解説から・・・桐に因んだお話俳諧の暦では8月から秋。秋のはじめごろ大きな桐の葉が風もなくばさりと音を立てて落ちるのをいう。「一葉(いちよう)落ちて天下の秋を知る」という「淮南子(えなんじ)」の語による。一葉。一葉の秋。
2005年08月02日
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以前から分からなかった植物、今日、分かりました。検索エンジンgooでは、数多くのページがヒットしたものの、該当ナシ。そこで、yahooで検索したら、でてきました。ページの名前は、謎の植物答えは、キリの幼木でした。キリの幼木は特に大きな葉をつけるらしいです。キリの実を食べた鳥によって、タネが運ばれるため、別に目新しい植物ではないようです。この木が庭にあった家の方に聞いても、分からなかったので、途方にくれていたのですが、今度、分かったとご報告したいと思っています。その写真は、ここです。これで、今のところ分からなくて悩んでいる樹木はゼロとなりました。
2005年08月02日
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第3種冷凍機責任者試験の受験料。今朝、郵便局にて振込み。今年はあと1級ボイラー技士のテキスト代、過去問で約5000円と、その受験料8300円がかかる。これに受験票に貼る写真代、交通費などが加わることになる。定職についている期間に、自分の小遣いから、やりくりして捻出している。来年は、電気工事士2種の通信教育受講料と道具代と受験代。加えて危険物取扱者乙4種の費用が見込まれる。早く、中高年ビル管理基本4種を取ってしまいたい。この4つをとれば、あとは、1級造園技能士と2級造園施工管理技士への挑戦だ。こちらの緑関連資格は、第2定年対策用だ。ご近所の団地の植栽管理バイトでもよし、公民館で常連の講師も務めてもよい。家庭菜園での野菜づくりの講師もできる。さらには、ニートさんたちに職業の道を切り開くためのお手伝いをしてもいいだろう。もう年齢が年齢だけに、色んな職業があること知っているのは、大きな力だ。また、専門学校以外にある職業訓練の場を沢山知ってもいる。
2005年08月02日
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この間、朝から雨の予報なので、久しぶりにバスに乗った。たったひと停留所の間だったが、六都の前の席に、超ミニスカの女性が座っていた(まん前というわけではなく、真横から見る感じ)。みて見ると、彼女はもっとセクシーなスカートをはいていだ。横に深いスリットが入っていたのだ。ご拝見できたのは、ひと停留所。彼女が降りるとき、六都の目の前を通過するではないか。超ミニに深いスリット。細身の足が引き立つようだ。しかし不思議。よくできたもので、スカートの下は見えない。しかし、彼女は、あの格好で出勤したのか。それとも、夜遊びして自宅へ戻るところだったのだろうか。もしご出勤だとしたら、私服が許される会社なのか、制服に着替える会社なのだろうか。なんて考える六都であった。
2005年08月01日
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春に大きな花をつけた四季咲きのバラのチャールストン、2回目のつぼみが開き始めました。春と比べると小さいのは仕方がないですね。他の四季咲きのバラも次々と開くのが楽しみです。さて、資格取得のほう。1級ボイラー技士の勉強の進め方が定まりました。今週も年休を1日貰って、そのペースを確立するつもりです。今日から始まった8月、この月にテキストを1回読破する予定です。過去問も1回解くつもりです。受験日は、11月に設定したいと思っています。
2005年08月01日
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