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4年前に30cm程度だったコニファーが鉢植えにして胸の高さに育ったが、泣く泣く伐採してサヨナラすることになった。その理由は、六都の家は南北に長い道路沿いにあって、北風を集めた道路の出口に近く、冬の季節風がとても強いことです。その道側に玄関があり、その玄関脇にコニファーを置いているため、風の強い日はいつも倒れていました。六都が留守にすると、家族のものが外に出ることができない・・・との家族のクレームがあって、とうとう伐採。これからは背の低い草花にすることにします。
2005年12月27日
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1級ボイラー技士受験のための学習目標をクリアした。標準問題集4サイクル、年度別(前期・後期)公表問題の5回分を演習。これからは忘れないように、チェックするだけとなる。来年1月18日までには、標準問題集を4サイクル解くつもりだ。1級ボイラー技士の目安が立ったので、12月23日には、ユーキャンの『2種電気工事士』の通信講座を頼んだ。年内に教材が届くかどうかだ。こちらの試験は、6月(学科)、7月(実技)。また半年の間、休みのたびに勉強となる。その後は、危険物取扱者(乙4種)。こちらは市販本を使って自学で挑戦したい。学習期間は、7月、8月、9月をあて、10月に受験の予定だ。これが来年。その翌年については、現在、検討中だ。ビル管理士にするか電験3種にするか、今後の給与獲得目標と、自分の年齢・能力とを考慮して決めたい。つまり来年の今頃は、中高年ビル管理4資格を取得していて、その上位資格へ挑戦すべく、また新たに勉強していることでしょう。
2005年12月26日
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二日酔いにならないようビールだけにしたけけど、少し、残っているようです。しかし昨日の会の食事にはビックリしました。出てきたのは、野菜のサラダとお新香だけ。それ4,000円の会費でした。ありえませんよね。
2005年12月21日
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昨日のこと、自転車に乗っての買い物の途中で、反対側から自転車に乗った女性とすれ違った。その女性、赤いジャンパーに白い厚手のマフラーを首に巻いていて、顔の下半分程度が見えない。髪はというと、中分けだ。ふと、お多福にそっくりと思った。六都の後ろからついてくる女房に聞いてもソックリだったと言う。こりゃ~、縁起がいいね。すぐに宝クジでも買うべきだ。(実際は買いませんでしたが)お多福、おかめ・・・あれは漫画ではなく、実在の人物の模写がはじめだね。長生きはするもの。今度は、ひょっとこ男に出会うかも。
2005年12月18日
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今日は18日。来月の今日は千葉県の五井へ行き、1級ボイラー技士の試験を受けます。丁度、一ヶ月前。ボイラー協会の発刊する標準問題集(過去問)は、繰り返し演習していて、今は、細かい数値や計算問題を洗い出しています。また記憶する脳に刺激を与えるため、新たに、ボイラーの構造規格の本を購入する予定です。残り1ヶ月をうまく乗り切れば、合格。中高年が持っているといいと言われる施設管理系4資格は、あと2種電気工事士、危険物取扱い責任者(乙4)の2つ。来年中には取得してしまう計画です。再来年には上位資格である、消防設備士、ビル管理士、電験3種などを視野に入れてゆきたいと思っています。収入ランクをあげるならば、電験3種ですが、こちらは計算問題ばかりとか。どれを狙うか研究する必要がありそうです。
2005年12月18日
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日記をず~と付けていると、昨年の今日は何をしていたのか分かるので便利です。昨年は、病気の同僚に代わって勤務していた出向先の最終勤務日でした。目黒川沿いにある出向先で、晩秋のサクラの紅葉が美しかったことを思い出します。また、毎朝素敵な女性と同じ時間で出会うことができたこともいい思い出です。2級ボイラー技士試験の合格の目安も立ち、行政書士の勉強を始めたのも今頃です。早め早め通信教育費を、出向先の近所のコンビニから振り込んでいたものです。今年の早々、2級ボイラー技士が合格。行政書士の勉強をしていたところ、4月より、社の施設管理に移り、一挙にビル管理へコース変更。4~5万円の行政書士コース費がパーとなりました。今は、冷凍機責任者試験が合格し、ボイラーは上位の1級を狙っていて、来年の1月は、その受験です。合格の目安は立ちましたが、同時並行的に、次の通信教育の受講はストップ。本当に1級ボイラー技士が合格したら、2種電気工事士を狙います。今度は、4~5万円がパーにならずに済むと思います。
2005年12月15日
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今日から息子のお下がりのブランド物スニーカーを履いて仕事をしています。昨日まではワークマンで買ったばかりの950円スニーカー。少し靴底の薄いものだったのでズボンの裾がひっかかり気味。息子からの貰ったものは、まだ新品同様の体育館履きの厚いもので、具合がいい。1000円未満と1万円以上では全く違う。まあブランド物と言ってもαジェル入り靴底、赤い井桁の線が入ったアシックス製だ。施設管理の仕事には、一般の方の執務室へ伺い切れた蛍光灯の交換などがある。清潔感ある服装と履物に気を使うことが必要だ。今日は靴の線に合わせて、作業用上着の下には、ネルのサークレッドのシャツを着ている。
2005年12月15日
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機械室勤務では、スニーカーが基本です。サンダルなんて論外。イザと言う局面では、すばやく動くことが求められます。パタパタした履物では、低いところにある器具に足をとられたり、器具を破損する恐れがあります。また、ボイラーはいつも破裂の危険性を孕んでおり、身の安全のためにも、用意が肝心。さて、朝6時近くとなると、今日1日の準備にとりかかります。先ずは、別の機械で温水づくり。そして蒸気ボイラーの運転を行います。引継ぎは、9時。昨日の朝9時からの勤務ですが、仮眠時間を含めて、24時間勤務となります。それにしても夜の仕事って数が多いですね。ビル管理、ビル警備、医師、看護婦、警察、消防、タクシー、遠距離ドライバー、旅客機、貨物船、貨客船、夜間工事の交通整理員と工事従事者・・・夜の蝶と蛾。夜の蝶は、ビル管理マンと比べて、帰宅が早いみたいですね。キャバクラ嬢あたりを指すことは、みなさんご存知。では、夜の蛾となると、これはホテトル嬢さんのことかしらね。
2005年12月14日
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おはようございます。現在、夜の1時45分。遅寝番の方に替わって、早寝番であった六都の当直のスタートです。起きたらすぐ、お茶とおにぎりで軽い食事をとりました。普通のサラリーマンから、ワークマンスタイルとなり当直業務につくようになって、もう9ヶ月目。目の前の機器類が、どうなっているのか。それらが、配管でどう結ばれていて、機器と機器とが、何によって相互運用されているのか把握できるようになりました。また、定時計器チェック以外の時間の過ごし方も色んな工夫ができるようになりました。余裕が生まれると、本格的に夜学ができるようになっています。朝、忙しくなるのは、7時頃からですので、5時間くらいは勉強できます。と言っても、合間合間に気分転換を混ぜながらの勉強なので、4時間弱。これは、この仕事をする方にとっては、メリットです。ビル管理系の資格は数が多いので、ひとつひとつクリアしてゆきたいと思います。
2005年12月13日
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赤ちゃんから、ほんの少し進歩した子供の言葉、喃語(なんご)。六都の1歳を超した頃の息子が、『ニーマーマのバッケン、カーン』と言っていた。何のことだかサッパリ分からない。ある時テレビを見ていたら、CMで納得した。『200の222、日本文化センター』のことだった。息子の喃語を解読するのは楽しいことであったが、その一部を紹介してみよう。1)ビビム2)コンコンチーコンコンチーは、新幹線。分からないのは、ビビム。何故か、おいしいものを食べると、ビビムと言う。どこからきた言葉か、今では、親も息子も分からない。
2005年12月13日
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サッカーでフランスに勝つ方法ではない。ドアや窓の下に金属性の留め金が付いているが、そのストッパーとなる金属の棒を言う。または、その棒を含む部品全体を言う。家庭では、使われるとしたら、大きな洋館住まいの人。会社が入るビルでは結構使われるものだ。今日、それが壊れたと言うので、部品交換があった。ボイラー、冷凍機、電気工事だけではない、ビル管理の業務。建築に関わる様々な部品名を知らないといけないようだ。
2005年12月13日
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あのほんわかと立つ姿が有名なレッサーパンダ。決してスックと立つわけではない。六都の息子は、その風太に似ているい、子供の頃からは、あらいぐまのラスカルに似ていると言われ続けている。小学生時代、中学生時代、高校生時代と、先生から、仲間から、親からも言われているのだ。癒し系というところか。この間、息子から、いつ頃、大人顔になるのだろうか・・・と訊ねられたが、どうも30歳を超しても難しそうである。早く、ビールを息子に買いに行ってもらいのだが。その風太くん、今日は、高校時代最後の期末テスト。学校へゆくのは、もう何回もない。
2005年12月12日
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施設管理の仕事をするようになって、見たい映画があった。それが、この映画だ。インターネットで中古のビデオを買い、見ることになった。以下がそのあらすじだ。夫と死に別れ幼児性自閉症の子を持ち、リストラされた女性。大手証券会社を定年前にリストラされた部長。ハローワークに通うも仕事がなく、ともに東京下町の江東技術学校(実際には江東はありません・・・亀戸、江戸川、足立ならあります)のビル管理科で半年のボイラー運転の生徒となる。部長さん、退職金すべてを女房に渡して、離婚。部長は、初めのころはツテをたどって、合間を見ては電話のしまくりで、教室の清掃当番もサボリがち。さぼった部長さんの当番の替わりをしていたのが、その夫の死に別れた女性だ。その彼女がある時、ボイラー教本を教室に忘れたので、彼が届けにゆく。自閉症の息子さんとも仲良くなった。その息子さんが交通事故。家庭と勉強に疲れた彼女に、彼は、今日習ったボイラー教本の伝達復習を行うが、彼女は疲れていて、ウトウト・・・・。彼 女:大竹しのぶ元部長:小林稔侍六都は、通信講座で2級ボイラー技士の勉強をしていたのは、昨年の夏から、その冬だった。何か懐かしい映画のような気がした。
2005年12月12日
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京都、嵐山で花灯路が始まります。東京・神戸はルミナリオ。冬は空気が澄んでいるので、明かりが綺麗に輝いてみえます。肺の中もキレイになりそうですね。はなとうろ(花灯路)は、そのうち辞書に載るかも知れません。その花灯路のページは、ここです。
2005年12月08日
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六都のブログページ、クリスマスバージョンにしました。また六都が大好きな女優である吹石一恵さんも飾りました。六都は定期入れにも一恵さんの写真を入れているんです。一恵さんの文字をクリックすると、おおきな写真のページになります。
2005年12月07日
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日本は危険な社会になった。以前なら数年に1度の事件が立て続けに起こっている。今は、IT社会だから防犯のためのアイディアを出し、どんどん実行するといいと思う。通学路に監視カメラを設置することは非常にいいと思う。電信柱だけでなく、協力していただける民家にも設置するといいだろう。その設置にかかる費用の捻出だが、箱物行政でできた施設で赤字となっているものを廃止あるいは打ち壊せば、賄える。市民はぜひ、その運動に立ち上がってほしい。大人全体で、少年・少女を守ろうではないか。
2005年12月07日
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ご近所に特養ホームができて初めてのクリスマスシーズン。そのホームの庭とフェンスがクリスマスのイリュミネーションで飾られている。ブルーや白の電球なり、発光ダイオードが使われているので、冬らしい感じがするが、六都の家から見えないのが残念だ。特養ホームに入居していらっしゃるご老人さんは、さぞ昔を思い出していことだろう。
2005年12月06日
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通勤バスから眺めるイチョウ並木(東京の滝山団地から新青梅街道に至る道沿いです)も、だいぶ黄色い枯葉を落とし始めました。東京は晩秋から初冬。今日の東京は雪が降るとの予報がでています。風邪を引かないように、試験勉強に励んでゆきたいですね。
2005年12月06日
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つぼみが沢山ついていたコートダジュール、真冬なみの気温となって咲くのかどうか心配していましたが、現在は、5~6個の花をつけています。せっかくなので、全部咲いてもらいたいですね。昨日は雨となってしまい、予定していた鉢の整理は、次の土日にするつもりです。なにしろ整理しないと、灯油カンを運ぶのに少し不便となっていて、女房に怒られます。
2005年12月05日
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熟練ってすごいこと。施設管理の仕事にひとつに、給水タンクから降りてくる水道水の残留塩素検査があって、これが毎日・毎朝の業務となっている。水道水を試料ビンにある正確な量を取らなくてはならないが、当初は、多すぎて減らす、減らすと減りすぎとなり、また水道水を入れる・・・これの繰り返しが多かった。ところが半年もすると、一発か二発で決まる。熟練とはスゴイこと。職場では、電気ジャーがあってお湯を沸かして、いつでも飲めるようになっているが、サブジャーがあって、足りない分を、このジャーに入った水を補給する。そのサブジャーに水を入れるにも、水を入れる音を聴いていると、そろそろ一杯になってくる音の感じが分かる。ピッタッシ。カンカンですね。人間の感覚は磨けば磨くほど、するどくなってくるようです。以前にも、この日記に書いたように、施設管理の仕事は、五感を研ぎ澄ましていることが必要です。中央監視室という計器を前にしていると、建物に張り巡らせた信号線から、計器に信号が集まり、異常があると警報を鳴らします。その警報が、どの機器から発しているか、同じ音が多いだけに、大変です。エレベータからの異常音も入ってきます。これは通常、エレベータに乗っている人が、係員を呼び出す音だったのですが、六都は、それがエレベータと分かるまで時間がかかりました。そのとき実際は、エレベータに荷物を持って入った人がいて、その荷物がボタンに触れただけで、人間からの呼び出しではありませんでした。これからも、五感を大切に磨き、第六感も育てたいと思います。
2005年12月02日
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これからの後の2年。ビル管理系の資格で何を取るべきか見えてきました。今は、2級ボイラー技士を持っていて、来年の1月には、3種冷凍機責任者免状がおります。その1月に1級ボイラー技士受験。これが合格した次の2年です。2006年前期:電気工事士2種 後期:危険物取扱責任者(乙4)2007年前期:建築物環境衛生管理技術者(ビル管理士のこと) 後期:消防設備士若い人ならば、電気工事士の上位資格、その施工管理士。電験2種、電験3種と取得してゆけばいいですが、六都は、中高年なので、2007年の資格でストップ。電験の資格は狙いませんが、有料の勉強会には出席して、高圧電気の構内引き込みから構内変電室周りの知識の取得を図りたいと思っています。以上がビル管理系の資格取得スケジュール。おかげで、ここ数年はボケないで済みそうですね。さて、園芸関連はどうするかと言うと、今朝も近所の植木屋さんに会ったのですが、こちらも無理せず、知識の深化を図ってゆきたいと思っています。ビル管理の当直勤務につきながらも、ボランティアでの剪定をやって、樹木の名前やその性質を確かなものにしてゆきたいと思います。園芸は第2定年後の生活に、少しでも役立つなら、魅力的なジャンルです。地域での指導者として活躍できれば、それにこしたことはありません。都立公園の樹木ウォッチングの案内ボランティアなんかも視野に入れたいですし、緑に関するNPO法人を運営してもいいですね。今日は、年末の雑感となりましたが、12月は来年を計画する月なので、こんな整理をしてみました。
2005年12月02日
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今日から12月。そこで昨日は、その日のうちに片付けたいことを洗い出し実行。先ずは1級ボイラー技士試験の『法令』科目の復習を行った。これで12月から、新たに標準問題集を頭から何回も解くスタート台に立つことができた。ちなみに最初の科目である『構造』を解き直すと、結構、記憶に残っているので、これからの知識深化のための作業は、苦労なくできそうである。また、テキスト、ノート類も整理して、必要なときに必要なものが取り出せるように、通勤時の持ち物、休日図書館での持ち物を区分けした。来年早々、1月18日の受験に備える体制が確立した。
2005年12月01日
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