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桜です! 咲いてます!
2008年02月28日
今日は午前休して遅れて会社行ったのに定時退社して試写会に行ってきました。 ジャパンプレミアだと言うのに来場ゲストとかイベントは一切無く普通の試写会でした。 ただレッドカーペットはあって有名人が来るとフラッシュがたかれてました。 私が見たのは叶姉妹とデイブ・スペクターさんくらいでしたが、他にも誰か来たのかしら?叶姉妹は客席でもとっても目立ってて、間近で観た人はあまりの美しさに感激されてました。 映画はシガニー・ウィーバー以外知っている人がいなくて、出演者は地味なんですが1時間半と短いながらも息つく暇が無い緊張感溢れるドラマでした。 アメリカ大統領がスペインのサラマンカの広場で暗殺され、その瞬間を軸にその場に居合わせた人達一人一人の時間を逆戻しして描くという最近よくみられる手法です。 先週公開されたアメリカでは週末興行成績No.1だったそうです。 『バンテージポイント』3月8日より全国ロードショー!
2008年02月27日
写真は昨日大久保のオンドルというお店で食べた牛肉のスープ。 チョンマル、マシイッソッソー。 韓国料理といえば焼肉だと思ってる人が多いけど、私は汁ものが1番だと思います。 で今日は韓国映画『裸足のギボン』を観てきました。 知的障害者のギボンというアジョッシが、年老いた母親に入れ歯を買ってあげたくて、ハーフマラソンに参加するお話です。 韓国らしい綺麗な風景の村が舞台で主人公と村人達の心温まるエピソードが盛り沢山の映画です。 映画上映前に元マラソン選手の松野明美さんのトークショーがありました。 テレビで拝見しているとあまりにもうるさいキャラで正直苦手でしたが、生でお話を聞いたら今までの偏見が消えました。 映画上映前なのにいっぱいネタバレまでにはしながら一生懸命映画の宣伝をされてて、本当に熱心な方なんだなーって感心しました。 今でも一日90分ぐらい走っていらっしゃるそうです。 先日観た『奈緒子』といい、この映画といい、今本当ランニングブームですね。 『裸足のギボン』3月8日より銀座シネパトスでロードショー!!
2008年02月25日
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最近、何をするにしても勝手に『ジェイ・チョウ来日記念』と勝手に称してイベント化している私。先日ジェイのライブに行った後、ジェイ・チョウ来日記念で私の5年物パソコンがぶっ壊れました。しばらく我慢してダンナのPCを使っていましたが、やっぱりパソコンはPersonal な Computerで、自分専用じゃないと我慢できない、、、、。ってことで、今日、ジェイ・チョウ来日記念でパソコン買って来ました。色々検討したところ、ヨドバシOutletでこのパソコンがスペックの割に安かったので即購入。☆K☆☆パソコン関連☆☆パソコン本体☆☆ノートパソコン☆☆FUJITSU(富士通)☆【FUJITSU/富士通 FMV-BIBLO MG50X FMVMG50X】ノートパソコン/富士通/アウトレットってことはお店で展示していた商品で、実際はこの価格よりずいぶん安く買えましたが、派遣社員の身ではほぼ半月分の給料がぶっ飛びました今色々設定中。願わくば、ぶっ壊れた元のパソコンの電源がもう一度でいいから上がって、すべてのデータを取り戻したいのですが、、、、。パソコン買う前は、ダンナと一緒にチッタに『奈緒子』を観に行って来ました。その後ジェイの来日記念版を下のタワレコで購入。『周杰倫七里香(CD+DVD)』中国大陸版をすでに持っていたんですが、来日記念の日本版は世界初でアルバム内の全曲がDVDでつくっていうので、おもわず買っちゃいました。他のアルバムは他国でもVCD化されているのに、何故かこの『七里香』だけはMVがどこにもなかったのです。買って満足。画像がいいです。ただひとつ不満を言わせていただくと、香港版とか台湾版だと、映像が始まるときに曲名、作詞、作曲者が出て、映像の途中は歌詞が下につくのに、日本版は一切何もない。せめて歌詞はつけて欲しかったな。勝手にMVのDVDはカラオケとして利用しているので。さらに立て続けに、ジェイ観たさに先月香港から輸入した『不能説的秘密』を再生していたら、ダンナもやってきて観だしました。《送料無料》ジェイ・チョウ[周杰倫]/Secret(CD)さっきまでジェイのMV観ていたときは食いつかなかったダンナも、この映画には食いついて来てみてました。実は、先日『笑っていいとも』の出待ちにお供させて生ジェイを目の当たりにして以来、ダンナのジェイに対する見方が180度変わりました。今まで単なるアジアの一小僧と思っていたみたいですが、黒塗りの車3台で移動し、さらにあまりにも美しい本人のお顔を拝見してジェイの偉大さを知ったみたいです。百聞は一見にしかずとはこのことなり。ダンナをジェイ化するのは無理ですが、ダンナをジェイ迷化するのは可能かも。
2008年02月23日
まだジェイコンの興奮も冷めないっていうのに、今日は4月にやって来る Cheap Trickの1日限りの武道館ライブのチケットの当選結果発表でした。たしかPOLICEのときはメールで連絡が来たと思うのに、来ないのでチケぴのMy Pageで結果を確認します。ドキドキしながら携帯でログインしてみると当選の文字が、、、。とりあえず一安心です。で肝心の座席は~と携帯サイトを見たことがなかったので、いろいろ探してようやく座席を知りました。が~ん!!1階席じゃ~ん先日のジェイのコンサートでアリーナの前から8列めでも不満だった私には1階席なんて、ありえな~い!!!先行手数料700円も払っているのに、こんな席しかくれないなんて、このシステム超気に食わない昔みたいにプレイガイドで席を選びながら買えるといいのになあ(徹夜で並ばないといけないけど)。
2008年02月22日
ジェイのライブから2日が経ち、ようやく冷静にライブの様子を振り返ることにし、記憶があるうちにライブの模様を記録しておくことにします。会場は両日ともほぼ同じような席で、アリーナ10列目くらいのステージ向かって右端でした。初日はライブ開始までスクリーンは何も映りませんでしたが、2日目はジェイが出演する映画『黄金甲(王妃の紋章)』と『カンフーダンク』の予告編が流れていました。まずは、映画『王妃の紋章』の映像がスクリーンに流れたあと、映画のような格好をしたダンサーが出て、さらにスモークがかかった中、真ん中からジェイが羽根つきの頭で登場します(2日目はボケて登場に気づかなかった)。両脇のスクリーンには、ジェイの姿とともに歌の日本語訳が映し出されるのですが、1曲目のこの曲だけは中国語の歌詞とカタカナの読みが振られていました。でもどっちにしても、私の目線では両脇のスクリーンでは無くジェイの姿しか目に入らないので、訳も見れなかったですけどね。続いて、頭の羽根だけソデで取って来た上体でNew Album から『無雙』を歌います。さらに、立て続けに3曲目『最後的戦役/最後の戦い』に移り、ここまでMC無しでした。その後ジェイは一旦舞台の袖に入り、ステージ後方にいるストリング演奏者たちの音とともに『不能説的秘密』の映像が流れました。当然、次の曲は映画の主題歌『不能説的秘密』。ステージ右側からピアノとともにジェイが上がって来て伴奏しながら歌います。その後、ようやくジェイの「東京のみなさん、こんにちは~。武道館、本当にすばらしいですね。私はジェイ・チョウです」という挨拶が日本語でう~ん、ジェイの日本語もすばらしい。5曲目は初日は『我不配』(New Albumの中で私のヘビロテ)、2日目は『退後』と曲が唯一変わりました。『我不配』はNew Albumの中で、唯一私がジェイと一緒に歌える歌だったのに、出だし間もなく本人が歌詞間違えて、一緒に歌えなくてちょっと残念6曲目は、スコットランド風の格好したダンサーが出てきて、すぐに『麦芽糖』だとわかりました。ここでは衣装が白いシャツと黒いパンツ+ブーツだったような。さらに袖でカウボーイハットをかぶって『牛仔很忙』と続きます。「不用麻煩了 不用麻煩了 不用麻煩不用麻煩了」のところでは、ジェイと客席が一体となって右手をグルグル回して、このあたりで前半のノリが最高潮に達します。手を回したり、右にこぶしを振ったりするジェイの踊りが超可愛い!!!この曲のあとからジェイのMCに日本語同時通訳が入り、今まで私が参加していた欧米系アーティストのライブにはなかったことで、個人的に相当びっくりしました。しかも、なんとなく、訳の人ちょっと下手初日の人は日本語が出来る中国人男性、2日目は中国語が出来る日本人女性が通訳していらっしゃいましたが、初日の人は日本語が変で、2日目の人は訳す前に自分のジェイの話にウケて笑ったまま訳すの遅れたりと、英語系の同時通訳者を多々見ている私は?????と思ってしまいました。まあ、ジェイ本人の責任じゃないんだけど、次回は是非アンディ・ラウファンの間でも有名なあの通訳者さんをお呼びしていただきたいです(お名前は存じませんが広東語、北京語、英語どれも完璧に日本語にスラスラ訳す方)。お決まりの「ご飯食べましたか?一緒に食べましたか?トイレはどこですか?」「でもそんなの関係無い」などのMCが続きます。で通訳者さんによると、次の曲はとっても重要な歌だという『聴媽媽的話』です。ここで、客席に座っていらっしゃるお母様とお祖母ちゃま(外婆)の紹介がありました。初日は、どこにいらっしゃるかわかりませんでしたが、2日目は1階席東南スタンドの1列目にいらっしゃって、私の席から近かったせいで、手を振るとお母様が手を振り返してくださいました(感激!!)。実は2日間ともステージに向かって右端の席でベイブウさんとジェイは右よりも左に行く回数が多いと不満を言っていました。で2日目にどっちが多いか数えていたんですが、左4回に対して右3回。どうも端に行く曲が決まっているみたいで、この『聴媽媽的話』は右側に番なのですが、せっかくジェイが目の前に来てくれたと喜んでいるところで、スクリーンにチョウ・ユンファ氏と張学友氏が映るので、ジェイに当たってたライトが消えるんです~せっかく目の前にいるのに顔が見えな~いと発狂する私。さて、そんなのほかの皆様には本当に関係ないってことで、次の『黒色幽黙』に移ります。ここでは、ジェイが真ん中からピアノを弾きながら登場し、ものすごい高さまで上がります。(ピアノの鍵盤が右側にあるため、ジェイの背中しか見えない)続けてジェイが監督して作ったMVをバックに流しながら『最長的電影』を歌います。このMVは、幼い頃同級生だった盲目の少女に恋していたジェイ少年が、大人になって目が見えるようになった少女と再会する切ない物語です。特にラストあたりが切ないです。さらに、世界中で日本公演でしか聞けないジェイの日本語の歌登場。日本語はとても難しいと思いますが、日本語の歌を歌います、曲名を当ててください、とジェイが言いながら歌い始めます。ジェイの歌詞はわかるんですが、いかんせん日本の歌を聴かない私はこの曲が誰の何という歌なのかわかりませんでした。でもサビのところでようやく知っている曲だとわかりましたが、相変わらず誰の歌かわかりません。家に帰って調べると中島美嘉の『雪の華』だと判明。ライブの後はこの歌が大好きになって「そばにいれたなら泣けちゃうくらい」というところを口ずさみながら泣いてる私です。「どうですか、いいですね、すごい」と自分で自分を褒めるジェイ。次は会場大合唱の『安静』初日は歌えなかったので、2日目は練習して行きましたが、やっぱり即席だと歌えなくて「是因為我太愛ニイ」のところしか歌えませんでした続いて、南拳媽媽の宇豪が主演の太っちょいお姉さんに憧れる男性のビデオが流れた後、宇豪がピアノとともにステージ右側から登場。さらに左側からジェイがピアノとともに登場して二人のピアノ合戦が始まります。2人のラップの歌の後、突然雰囲気が変わり、舞台左そでに二胡奏者のチェン・ミンさんが赤い美しいチャイナドレス姿で登場。初日はビデオに紹介が流れませんでしたが、2日目はビデオの字幕紹介+曲の後にジェイがMCで紹介していました。で、彼女の伴奏で『千里之外』。誰かと一緒に歌うのかと思ったら、全部ジェイが一人で歌いました。ジェイってCDより生のほうが歌も旨いことを知りました(失礼)。その後、パパもママも大好きで自分も発音良く歌っているという『青花瓷』さらにラップ調の『本草綱目』へと続き、ゲストの南拳媽媽の4曲になります。ここで私はちょっと休憩。後半最初の曲は、バックに1983年という字幕付アニメ映像とともに『夜的第七章』女性ボーカルのパートは南拳媽媽のLaLaちゃんが歌いました。1983年にバリバリ青春時代だった私にとって、この曲に合わせたジェイの衣装はどうみても1960年代風。きっとジェイから見ると1980年代のイメージってこうなのね、と世代の差を感じる私。LaLaが歌っている間ソデに消えていたジェイは、次の『夜曲』で椅子に座って両脇にセクシーな女性2人をしたがえて、舞台右側から登場。さらに沢山の赤いセクシーな衣装をまとったダンサー+燕尾服の男性ダンサーをバックにしたがえて『迷迭香』。歌の後、ジェイがダンサーと踊るんですが、初日はテレてて、あのかわゆいエクボを生で見れました。超キュ~トジェイが消えた後も、セクシーダンサーは両脇で踊り続け、その間に舞台中央ではアコースティックセットの準備が。南拳媽媽のメンバーとドラマー+ベーシスト(?)の計6人でアコースティックパートの歌とおしゃべりが始まりました。『忍者』のアレンジを各自お披露目するんですが、オリジナル以外私には『忍者』に聞こえませんでした。2日目には、南拳媽媽のギターを持った人(名前知らなくてごめんなさい)がママのために作ったという歌をギター弾き語りでお披露目してました。すっごい緊張しているみたいで可愛かったです。で、ジェイは『双節棍』のアレンジヴァージョンをお披露目してましたが、詩が『周杰倫』ばっかりなのは何故(これって中華歌詞的には普通なの?)アコースティックの後は、後片付けの間ジェイは舞台左側で話をつなぎます。初日は桃太郎さんを歌って、2日目はみんなに手を上げさせて一番大きな声を上げた人に後でプレゼントするからね~って言って盛り上げてました(これは、後で実現)。その雰囲気のまま『彩虹』へ。New Albumの歌なのに、2日目は何故か私の周りは沢山の人がこの歌を歌えてて、在住台湾人風の人たちはまだしも、どう考えてもただの日本人のおじさんにしか見えないお方までフルコーラス歌っていらっしゃるのには非常にびっくりして刺激を受けました。私もこれから中国語がんばります!!!次は、日本人が大好きな『開不了口』。まさか、これを演ってくれると思っていなかったので、初日にジェイの口から曲目をヒアリングできたときはびっくりしました。さらに感動したのは次の『七里香』もう会場大合唱です。これでアンコール前は終わりかと思ったら、初日は『甜甜的』がありました。なんとなくふざけた口調で歌うジェイが可愛かったから2日目も聞きたかったのに、、、、欧米系のアーティストはアンコール前に一回舞台から去るときも必ず「Bye Bye」とかお別れの挨拶をするのに、いきなり舞台が真っ暗になりアンコール前のステージが終わったことに気づいた私。さらに、欧米系ライブではアンコールを待つ間ものすごい勢いで手拍子するのにそれも無く、まったくどうして時間を過ごしていいかわからず、初日はものすごいとまどいました。こんなんでアンコールあるのかな?と思ってたら、舞台左側からドラムを叩きながらジェイが登場~。ドラムもめちゃくちゃ上手なんですー。びっくり。その勢いのままめちゃくちゃ明るいオタクの曲『陽光宅男』に突入。ジェイのジャンプとともに客席もぴょんぴょんジャンプして、ノリが最高潮に!!!1曲のみでアンコール1曲目は終わり。今度は会場の「周杰倫」や「じぇいるん」という掛け声とともにアンコールのときを待ちます。結構長い時間待った後、「頭文字D」の映像がスクリーンに流れた後、舞台中央から金屏風の前に両脇に三味線奏者を副えて、ジェイ自身も三味線を弾きながら登場。映画『カンフーダンク』の主題歌『周大侠』です。初日はこの歌知らなかったので、2日目は予習してから挑んでみんなと一緒に「豆腐、豆腐」「功夫、功夫(カンフー)」と大合唱しました。続いて学ランを着たダンサーのラップダンスの後、金色の扇子を持ってジェイ様登場。私がジェイの歌を最初に知った『霍元甲』です2日目は、ここで金色のセンスを客席に投げるサービスが!!!続いてメドレーで『双節棍』に突入。曲の途中で、ピンク色の大きなヨーヨーを操ります。初日はそのヨーヨーを客席に投げ、2日目はなーーーんとヌンチャクを投げました。曲の途中で三味線の東京音頭の「ヨイヨイ」付です。もう、本当にジェイのライブは楽しい!!!今回は姿を拝むだけで一生懸命でしたが、次はライブの舞台構造や構成とともに楽しみたいです。だから、早く、また来てね。
2008年02月19日
いてもたってもいられず、昼休みに武道館に来てみました。 昨日まで掛かっていたJay Chouの幕はもうなく、いつもの武道館に戻ってました(:_;) あ~あ、周さんは今何処に? 私のテンションの落ち込みとともに、私のパソコンも昨日とうとう壊れちゃいました。
2008年02月18日
今日は午前中は『笑っていいとも・増刊号』をチェックして、それが終わったらまた武道館にジェイ・チョウに会いに行きました。九段下駅を上がると、昨日買おうと思っていたパッチ物のグッズ屋さんが無~いいつもアメリカとかイギリスのアーティストのライブに行くことが多いけど、その場合オフィシャル・グッズよりも日本製パッチ物のほうが明らかに安いのに、ジェイの場合台湾直輸入(と思われる)パッチ物と台湾製オフィシャル・グッズの値段がほとんど変わらないところが面白い。とりあえず、グッズは今日は素通りして武道館の門に行くと、昨日いなかったダフ屋さんがいましたよー。ちょっと嬉しい今日の席は実質昨日より3つ後ろの席で、ステージからの位置はほとんど変わらないのですが、2mくらい下がったおかげで昨日は端っこが見えなかったメインスクリーンがほぼ全部見えて、バックダンサーの踊りもよく見えて、今日のほうがジェイからは遠いけど、全体がよく見えました。場所も良かったけど、周りのお客さんも昨日に比べると全然良くなって、曲中におしゃべりする人はいないし、在日中国系とか元中華圏駐在員のような方が多くて、何故かみんなジェイと一緒に歌を口ずさむ人ばかり。ベイブウさんのお隣の方なんか、明らかにうちのダンナより年が上と思われるのに『彩虹』を余裕でフルコーラス口ずさんでいらっしゃいました。すっげー!!さらに昨日より中華系のお客さんが多かったようで、通訳無しにジェイの言葉が理解できてて、通訳さんの日本語とお客さんのリアクションがまったくかぶって通訳が聞こえなかったです(でも、まあそんなの関係無いっちゃー無いけど)。気になるセットリストは、何故か昨日より1曲減ったような。『我不配』の代わりに『退後』が入って、アンコールの1回目が『陽光宅男』1曲のみ、2回目が『周大侠』=>『霍元甲』=>『雙節棍』になりました。つまり『甜甜的』が無くなりました。でも、2日間のうちどっちがよかったかと聞かれると私は圧倒的に今日のほうがよかったです。ジェイもお客さんのノリも今日のほうがよかったし、『陽光宅男』なんかいい年して飛びまくっちゃいました。ずっとぴょんぴょん飛びながら歌うジェイって若いのねー。彼のおかげで昨日と今日で10年は若返った気がします。それに、彼の肌って本当にきれい今日から、ダンナをジェイ化する計画を練っていますが、髪型とか肌はなんとかなるにしても、お腹が、、、、。早く次の世界巡回演唱会やって、日本にやって来てね。
2008年02月17日

水曜日にThe Policeのライブに行ったばかりでその余韻も覚めやらぬ中、今日はここ数年、私の中では本命中の本命Jay Chou(周杰倫)の日本公演に行って来ました。月曜日に出待ちして本人のお顔は拝見しておりましたが、ライブは初めてです。しかも私の○十○年という長い歴史の中で、英語圏以外の人のライブに行くのはこれが実質初めて(日本人のライブも前座以外見たことない)。大興奮の中、映画仲間でもあるベイブウさんとグッズ売り場めぐりからスタート。長蛇のトイレの列も乗り越え、端っこではありますが前から8列目という好位置でジェイ・ライブ初体験です。欧米ロック系ライブしか知らない私は、どちらかというと歌謡曲風なコンサートのノリに当初面食らい、ジェイの日本語の質問にも"Yeah!"とか"No"としか答えられないおバカな自分にとまどい、、、、と言う風でしたが、でも、そんなの関係ね~!!<=この句はジェイも多用段々時間が過ぎるにつれサイリウム(ケミボタルですね)の振り方にも慣れて来ました。気になるセットリストはこんな感じ(間違っていたみたいなので訂正しました)。黄金甲無双最後的戰役不能説的秘密我不配麥芽糖牛仔很忙聽媽媽的話黒色幽黙最長的電影雪の華(日本語で熱唱)安静千里之外青花瓷本草網目========南拳媽媽の歌4曲========夜的第七章夜曲迷迭香雙截棍(アコースティック版)彩虹開不了口桃太郎七里香甜甜的===アンコール1===陽光宅男===アンコール2===周大侠(初聴、多分『カンフー・ダンク』の主題歌だったと思う)霍元甲雙節棍多分、足りない歌もあると思うけど、そもそもタイトル覚えていない(っていうか覚えられない)のもあるから。5時15分くらいから始まって、8時近くまで2時間半以上はあるサービス精神たっぷりのライブでした。今日は月曜日と違って、ずーーーっとジェイを凝視できたし、生ジェイのみならず生ジェイのエクボも見れて感動ージェイはいいんだけど、お客さんも私的にはありえない感じの人が多くて、ピカチューの着ぐるみ着ている人とか、ライブの間ずーーーっとおしゃべりしている人とか、、、なんか亜細亜明星のライブって変わっているのね。今日で、ちょっとは慣れたから明日はもっと落ち着いてジェイが見れるかしら?明日も楽しみー
2008年02月16日

旅行から帰った3連休。これといって何も予定が無い建国記念日、、、。というのは、ダンナの話で、私の頭は朝から『笑っていいとも』に出演予定のジェイ・チョウのことで頭がいっぱいでした。一目逢いたい、、、、。ってことで出待ち付き人のダンナをしたがえて、新宿ALTAにジェイを見に行ってきました。ジェイの出待ちする人なんてそんなにいるはずもないと、タカをくくり12時半頃、裏の花やさんに行くとやっぱり5人くらいしか人はいませんでした。しかし、12時45分くらいに再び花やさんの前に行くと、とてつもない数の人が。そのうち、わけもわからず単に興味本位で並んでいる人達などもあわせて、道路は車が通れないほどの野次馬だらけに。。。。テレビでジェイを観たかったけどワンセグ携帯を持っていないからあきらめていましたが、目の前にいた小学生風の男の子がワンセグ携帯を持っていて、彼のおかげでジェイの出演シーンもばっちり観れました。放送が終わって10分もしないうちに、花やの前の黒い車がざわざわ動いたかと思ったら、、、、。お目当てのジェイ様、登場~!!好青+見(ホウレン)!!!<=と何故か広東語になる私。そうなのです。生の初ジェイ様はたったの1秒くらいしか見れませんでしたが、とっても美しかったです。全然関係無いウチのダンナも生ジェイを目撃しましたが、MVよりも生が綺麗だと言っていたので間違いありません。ジェイはとってもきれい(漂亮)!!肉眼でたったの1秒だったので、とっても写真では撮れませんでした。下は、ジェイが乗っている車の証拠写真です。
2008年02月11日

さっき12時ちょっと前に家に帰って来ました。今回の大阪旅行は、大阪の町を楽しむのが目的の旅行で、2日間で目的は十二分に達成しました。中でも一番の目的だった串かつを食べる!というのは、5食中3回は食べれたし大満足です。今日は、朝11時に京橋のホテルをチェックアウトして大阪城公園を通りながら難波まで散歩しました。昨日、積雪5cmだったのに、今朝になったら車道も歩道もほとんど雪が残っていなくて、大阪は暖かいんだと実感。実際散歩している間もジャケットを着ていると汗かくので、Tシャツとカーディガンだけで歩いていました。天守閣は行きませんでしたが、大阪城の天守閣をパチリ。海遊館もそうでしたが、ここも中国からの観光客がいっぱいでした。次に心斎橋あたりでお好み焼きを食べました。手前がダンナが頼んだ、豚+イカ+ソバ入りお好み焼き、奥が私が頼んだ牛スジ+こんにゃく+じゃがいも入りネギ焼き。ネギ焼きなるものは初めて食べましたが、フワフワでとってもおいしかったですー。ナッカーさんじゃないけど、これからは頑張って上手くお好み焼きが作れるようになりたいです。最後に、やっぱりここははずせない天王寺動物園。写真はアシカの池です。アシカの池のはずなのに、何故か柵に野鳥が勝手にやってきてて、この鳥は多分ゴイサギ(?)。夕べお会いしたまーさんに天王寺動物園に行くと言ったら「そんなとこ行かんでよろし。雪が降ったんだし銀閣寺に行きなさい」と言ってくださいましたが、やっぱり私、天王寺動物園が好きなんですー(まーさん、せっかくアドバイスしてくださったのにごめんなさい)。でも、私の期待を裏切らないだけ、天王寺動物園は楽しかったです。一日の間にいろいろイベントがあるのはもちろん、それに参加しなくても夕方近くの餌の時間はすごい面白かったです。その中でも今日一番長い間いたのは、ペンギンの餌の時間。フンボルトペンギン、イワトビペンギン、オウサマペンギンと3種類のペンギンがいて、中でも子育て中のフンボルトペンギンが餌やりの係員さんを邪魔して、バケツから他のペンギンの餌を横取りしようと必死で、多くのギャラリーがそいつと係員さんの戦いを楽しんでいました。それからありきたりですが、象のご飯タイムも楽しかったです。ご飯の前に足とか、体のチェックをするんですが、言われるままに左足とか右足を出して大人しくチェックしてもらっているんです。ウチの猫もああだったらいいなあとうらやましくなりました(「はい、今度は右脇の毛玉取るよ」って言ったら右手を差し出してくれたら、グルーミングがどんなに楽か)。動物園の後は、梅田の居酒屋さんで晩御飯を食べて、新大阪から爆睡して帰って来ました。昨日、雪の中、わざわざ会いに来てくださったまーさん&ナッカーさん、どうもありがとうございました
2008年02月10日
大阪に来てます。 思いっきり雪です。 海遊館に行きました。
2008年02月09日

今日で3日連続の試写会は、『デスノート』の番外編(スピンオフって言うらしいけど)『L change the world』プレミア試写会です。いつもいっぱい試写会当てていただいて行っていますが、絶対行きたい!って思う舞台挨拶付試写会にはなかなか当たらないもの。私の大好きな松山ケンイチ君の映画もその1つで、これまで『親指さがし』しか自力で当たったことがありませんでも、なんとか試写状を譲ってくださる方を見つけて、いざ出陣!と言っても開場(6時)後に指定席に引き換えたから、2階席のものすごい後ろ。あーあ、『親指さがし』の開演30分前に並んでも前から6列目くらいがゲットできた時が懐かしいわ。さらに今日は松山ケンイチさんの希望で、1階席の観客の間を回ってサインをしまくる時間があって、2階席にいる私たちはその間何が起こっているのかまったく見えず、ただ歓声を聞きながら5分以上の時間を過ごすことに、、、、。くだらない私情はさておき、映画の内容です。うーーーん、これは『デスノート』とはまったく違う、Lを楽しむ映画として観るものかも。原作漫画を観たことは無いのですが、Lがあんなことやあんなことするとはとっても思えないんですけどーーー。タイでロケされたと言うわりには、明らかにタイが出てくるシーンでは松ケンはいなくて、一体いつタイに行くんだ???って思っていましたら、とうとう来ましたよー。One-Two-Goタイ好きな方なら、知らない人はいないですよね。どうせならタイアップして、もっと大々的に宣伝すればいいのになー。それからあの○○は、私の大好きなドンムアンですよね。黄色い○○○○バスとともに、タイへの郷愁が募った作品でした(???)ってことで、タイ好きな方も、松山ケンイチ好きな方も、今週末は是非劇場に足を運んでください。『L change the world』2月9日全国ロードショー!!実はずっと前から気になっていたけど、このタイトル、正しくは"L changes the world"になるべきですよね。ひょっとして命令形かと思っていましたが、ただの三人称単数形現在でした。
2008年02月07日

東京は今年一番の寒さの中、昨日に引き続き試写会に行って来ました。寒い中、渋谷C.C.Lemmon Hallは遠く感じました今日観たのは、春休み映画の大本命『ライラの冒険 黄金の羅針盤』です。『ハリー・ポッター』や『ロード・オブ・ザ・リング』のような、イギリスが舞台の冒険物が好きな人は期待大の映画です。のっけからイギリスっぽい寄宿舎学校が登場し、主人公ライラはレディとしての教育を受けているお嬢様なのにお転婆さん、とありがちな設定です。そのライラが実は不思議な力を持ち、回りの人々を味方につけ冒険に旅立つ、、、、と言ったストーリーです。大人が100%楽しめる映画かと言えば疑問もありますが、大人の私でもいいなあと思ったのは、人間1人に必ずついている動物の形をした妖精ダイモンという存在(英語の綴りだと"deamon"で、聞こえる発音も「ディーモン」なのに「ダイモン」という字幕にしたのは、悪魔と間違われるから?)。私が子供だったら絶対現実的に欲しくなる存在です。大人の今でもいてくれたら嬉しい。自分と生死を共にしてくれるパートナーが動物でいるなんて、、、、。さらに私と同世代の方はエンディング・テーマ曲にもご注目!なーーーーんと、あの Kate Bush 様が相変わらずの妖艶なお声で"Lyra----"と熱唱されているのです(Kate Bush を知らない人はテレビの『恋のから騒ぎ』のテーマ曲を歌っている人、と言えばわかるはず)。それから普段子供の言葉遣いが汚くて悩んでいる方は、お子様に言葉遣いを教えるのにもお勧め。この映画、レディを育てる学校が舞台のせいか、大人達はとっても言葉遣いがお上品なんでございますの。"Don't we?" ではなくて "Do we not?"なのでございますよ。やっぱり not は n't なんて省略形で言ってはお下品ですものね。特にライラの護衛役のクマちゃんの言葉はとってもきれいでわかりやすいお言葉なのです(なんてたって王子様だからね)。いっぱいネタバレしちゃってスミマセン『ライラの冒険 黄金の羅針盤』3月1日より全国ロードショー!!!
2008年02月06日

昨日無理して会社に行って試写会に行けなかったので、今朝は熱が下がっていたけど無理せず会社を一日お休みしました。だって、今日も明日も試写会なんだもん!今日も先月に引き続き、とんかつ和幸さん主催の試写会に行ってきました。家出るときは、まだ体がフラフラして寒さに耐えられそうになかったので、海でも無いのにホッカイロ背中に張って行きました。この試写会、何故かものすごい年配の方が多いんですが、今日は映画の内容も内容なだけに先月に輪をかけて年齢層が高かったです。そのためか映画開始後わずか5分ほどで、後ろで寝息を立てる人が、、、、それもそのはず、この映画、死を控えた老女がベッドの上で過去を思い出すという全編に渡って静かな映画。名女優ヴァネッサ・レッドグレープが死が近い老人をリアルに演じます。人生に過ちはあるのか無いのか、何をやっても結局人間は後悔するし、どんな立場にいても人は他人を傷つける、ということがテーマの映画です(多分)。静かに人生を見つめなおしたい方、必見。『いつか眠りにつく前に』2月23日(土)全国ロードショー!!
2008年02月05日
朝から、なんとなく体がだる~い。いつもなら休むところですが、仕事溜まっているし、夕方は舞台挨拶付試写会に参加予定なので、老体にムチ打って会社に行きました。午前中突然吐き気がしてトイレに駆け込みましたが、それでもダラダラ仕事を続け、、、、お昼は食欲無いけど、近くの図書館で時間潰して、仕事に戻り、、、、しかし2時近くになって寒気がしだしてどうにも我慢できずに、早退。それでも試写会に行くべく、漫画喫茶ででも寝てようと思って電車に乗りました。だって私が行かないと一緒に行く人にすごく迷惑だから。しかし乗り換え駅で足が家のほうに向いて、とうとう試写会をブッチしてしまいました。一緒に行くはずだったAちゃん、本当に、本当にごめんなさい。家に帰って熱を測ると37.6度大したこと無いように見えても、普段から平熱低くて36.8度を超えると具合悪くなる私にとっては、もうフラフラ状態です。これもきっと昨日寒い中1時間以上も立っていたせいなんだろうなあ。もう年なんだから無理しちゃいけませんね。それにしても、ブッチした【ガチ☆ボーイ】、舞台挨拶にサエコ嬢(言わずと知れたダルビッシュ投手の奥さん)も来ていたらしいので行きたかったなあ。ひょっとして最後の映画になるかもしれないもんね
2008年02月04日

今日の東京は朝から雪が降り続いていますね。どうせ雪でどこも出かけられないから、近所の豆まきを見に行くことにしました。毎年夕方ごろのニュースで見て、いつか行ってみようと思ってたんです。スーパーのポスターを見て、みのもんた氏がいらっしゃるということでさっそく行ってきました。いつもは特設やぐらから芸能人の方々が豆を撒くらしいんですが、今日は悪天候のため園内で一人2袋ずつ配ってくれることに。↓長蛇の列芸能人の方々が配ってくださるのは15分のみということで、豆まき開始時間が3時なのに間違えて2時前から並んだ我々はかなり前のほうになって無事、豆をゲットできました。↓豆と配るみのもんた氏とエルモ氏目的は達したけど、寒かったからもう行かない
2008年02月03日

平日映画に行けないので、その分週末は絶対映画に時間を割きたい!今週も私的注目映画の公開目白押しの中、どうしもこれはハズせない『ラスト、コーション』を観て来ました。映画の前に、毎日残業続きでコリにコリまくった肩と首をほぐして開映20分前にTOHOシネマズ川崎に到着。この映画館は、たとえ週末といえども空いているのが人気の映画館(だからつまり人気無いんだってば!!)いつもなら20分前に窓口に行けば好きな席を選び放題なのに、今日は「もう前方しか空いていません」と言われました。確かに両隣もそのまた隣のブースのお客さんもみんな「ラスト、コーション」を買っているみたいです。いくら100人ちょっとの小さな劇場とは言え、完璧に満席になりました。中国映画(というかトニー・レオン)応援人間としては、ちょっと感動ー!!しかも観客の質が川崎のわりにはとっても良くて、満席が苦痛などころか観客の熱気を感じるくらいでこっちもその熱気につられて、ただでさえいい映画の良さが倍増した気分でした。映画は、東洋一の演技派俳優トニー・レオンが第二次世界大戦中の中国で日本軍の犬という汚れ役を演じます。さらに彼の心を虜にする新人女優タン・ウェイの体当たりのラブ・シーンが話題の映画。確かにベッドシーンはモザイクいっぱいだし、美しさまで感じる彼女のワキ毛も、そういう見方をすればそそられるかもしれません。でも私にとっては、ものすごい濃厚なベッドシーンにいやらしさを感じるどころか、女スパイVS冷酷な男という心理的戦にしか見えず、そこのところがものすごい楽しめました。これがアメリカとか、違う人種の映画ならエロっぽく見えるのかもしれませんが、同じ顔をした東洋人なのでその表情まで汲み取れたから、心理戦を楽しめるのかもしれません(『ブラックブック』だとそこまで読めなかった)。エロっぽいことで話題の映画で、まあそれ目当てで行くのもいいかもしれませんが主役二人の体当たりの演技は必見です!『ラスト、コーション』TOHOシネマズ系他にて本日よりロードショー!!映画ファンの方には本当に、本当にお勧めの映画です。
2008年02月02日
毎日残業続きで、こんなに忙しいのはかつてプログラマーだったとき以来です。こんなときに限っていっぱい当たって、来週は3日連チャンで試写会予定で、行けるかどうか不安です。毎日暇しているときは当たらないのに、不条理です。不条理と言えば来週9日の『L change the World』の初日舞台挨拶。なんと私の行きつけ映画エリア、川崎のシネコン3館全部で舞台挨拶があるんです~109シネマズ川崎ができる前にチッタとTOHOシネマズ2館で舞台挨拶があった映画はありましたが、シネコンが3館になってからは初めてだと思います。デスノートの前編はチッタで舞台挨拶がありましたが、後編は無かったから当然今回も全然期待してなくて、大阪旅行決めたのに、なんかショックです。まあ、別に東京にいるんだからいつでもどんな映画でも舞台挨拶に行こうと思えば行けるんですが、川崎の映画館に思い入れがあるのでやっぱり川崎に来てくれると嬉しいんです。すでに発売されたTOHOは完売。もうすぐ109シネマズ川崎が発売開始。チッタは火曜日と発売日もズレてるから、頑張れば3箇所全部行けたのにね。なんか、不条理だなあ。しばらく生・松ケン見てないから見たかったなあ。
2008年02月02日
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