青い島のひだまりで

2010.09.19
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なんか最近、変な夢を見たんだ。
追われたり、囚われたり、出られなくなったり…。

これってなんか、
潜在意識やストレスの象徴?
カエルショックひぃ

今、微妙に多忙なような?
神経使うことがあるためか…。
ひよこ汗ふう

でも、冷静に綴ってみると結構おもしろい。
「青い島物語」

断片的にしか覚えていないけれど、
夢物語。



=== 本日のおすヽめ品  ====




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●roze-piの夢日記♪



ブルーひよこ【時が滞る館】 第一夜の夢 ブルーひよこ
こんな夢を見た。
一緒にいたのは弟だと思う。
それも、わたしたちが中学とか高校、そのくらいの年齢設定。

山奥で迷ってしまい、
ホテルのようなある館にたどり着いた。
もう日も暮れていたので、そこに泊めてもらうことにした。

古ぼけたホテルのシングルルームのような部屋。
白いカバーがかけられたシングルのベッドが1つ。
弟とわたしは別の部屋に案内された。

そこで出されたのが、
ゆで卵を縦長方向に半分にしたようなソフトクッキー。
色はグレーで、見た目はよくなかったが、
食べてみると、ソフトな食感で結構おいしい。

その館には、男の人が1人いた。
年のころは、30~40代。

朝になるのを待とう。
そう思いつつ弟の部屋をたずねる。

弟はベッドに腰をかけて、壁に何か印をつけていた。
「ボク、数えていたけれど、きょうで3日目だ」

わたしは、つい先ほどここに到着し、
クッキーを食べたばかり、
まだ眠ってもいないという認識なのに、
弟がいうには、すでに3日目なのだ、と。

「ココ、おかしいよ。何か変だよ」
弟にいわれると、出た方がいいように思えてきた。

逃げようとしたその瞬間、ドアが開き、
男が入ってきた。
カエルショックこ、殺される!?

というところで、目が覚めた。










ブルーひよこ不快【現れた救世主!?】 第二夜の夢 ブルーひよこ不快
こんな夢を見た。
一緒にいたのは、女の人だった。
それは、今から思うと、友達とか知り合いではなかったような気がする。
だが、夢の中では知り合い以上の親密さのある人だった。

わたしたちは、なぜか牛乳を売ってこないといけない状況だった。
それは、ノルマのような強制労働のような、重圧感があった。
(ちなみに、平日牛乳を宅配してもらっているが、
最近飲んでいなくて、3本たまっていて気になっていた状況がある)


買ってくれそうな家々をさがし、2人で歩き回った。
ある一軒の家の庭先にたどり着いた。
そのとき、道端がガヤガヤと騒々しい物音と話し声がした。
「いたぞ! いたぞ!」

え!?
追われている!?
カエルショックに、逃げなきゃ!

なぜだかよくわからないが、
わたしたちは、追われる身であったようだ。

幸い、この家に人の気配を感じなかった。
さらには縁側から窓を開けて入り込むことができそうだった。
(なんか「ホタルノヒカリ2」の縁側のイメージ)

「この家にかくれよう」
一緒にいた女の人にいわれ、部屋に入った。
古い日本家屋で、もうすでに空き家のようであった。
その証拠に、前の住人が使っていただろう家財道具等が、
無造作に転がっていた。

数人の男たちの足音や話し声が、
もうその庭先で聞こえる。

そっと外の様子を伺うと、
この古い日本家屋に隣接した家があった。
あ、ここは…。
昔からの友達の自宅であると認識できた。
(夢の中ではそう思ったけれど、実際は見たことない家だった)

状況は、緊迫していた。
まずいな…。
見つかっちゃうな…。

向こうの部屋の隅、ごちゃごちゃ物があるし、
布団があるから、その中にかくれよう。

布団をかぶって、息をひそめていた。
追っ手の声はすぐそばで聞こえる。
どうも隣の部屋に上がりこんだようだ。

あぁ、もうダメだ。
見つかっちゃう…。

その瞬間、布団をめくられた。
あぁ、見つかったぁ…。
カエルショックこ、殺されるぅ

「こっちに来て」
そう助けてくれたのは、そのうちの友達のお父さんだった。
その瞬間に目が覚めた。

実は、その友達のお父さん。
昨年に亡くなっている。
さらにそのお父さんは、以前勤めていた会社で一緒だった方。
といっても、同じ支店で働いたことがあったわけではなく、
面識があって、仕事のときも何度か話したことがある。
ちょっと不思議な夢だった。























木漏れ日の中で …roze-pi家の食卓日記

roze-piんちの夕食♪
牛肉のソテー♪

黄昏屋敷の古井戸から …ホラーな日記。真実かって? それは、ひ、み、つ♪







いちに、いちに♪





















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最終更新日  2010.09.19 18:57:29
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