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送信者 クラブのジャック_スチール最近映画にも性別があるような気がして仕方がないです。特に作っている映画は育てているのは男の子か女の子かと自問してたり。まま物を男女に分けて呼ぶ言語も多いので、よくある感覚なんでしょう。で男性だと思う映画を作っていると作業のお供はコーヒーです。紅茶なんてやわいもの飲んじゃいられません。パンチ重視。女性だと思う映画を作っているとこれが紅茶になってしまいます。コーヒーはきつすぎる。この微妙な味こそ美味しい。まあ、何か文化というか思考や感じ方の枠なんでしょうねぇ。がここのところ男の子映画と女の子映画の制作を同時進行中です。どっちの作業しているかによって、コーヒーと紅茶がかわりばんこです。同じ味なのだけれど、その受け取り方は180度ちがいます。そのうち老人の映画と自分で思ったら、緑茶になったりして(^▽^)/写真は男の子映画のほうの「クラブのジャック ~やすらぎの銃弾」から
2014/01/24
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