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本を読もう 詩を読もう 夢を見よう
2007.01.30
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今日、立ち読みした本に こう書いていた。 「テレビは人を馬鹿にして、インターネットは人を詐欺にした」 なかなか奥の深い話しだ。
2007.01.28
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とうとう、 前から欲しくてどうしようもなかった万年筆を買ってしまった。 どんな書き味をしているのか? それを考えだけで、嬉しくて眠れそうもない。 恥ずかしが、事実だ。
2007.01.27
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瞑想をすれば、 エゴが無くなると 書いていたが、 私の場合は益々、 煩悩が頭を駆け巡る。 まだまだだな。
2007.01.25
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大きく、多く、 夢を成したいなら、 決して忘れるな、 目の前の小さい一歩を、 踏み出すことを。
2007.01.25
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仕事を終えて、 志摩に出張。 どうも疲れてしかたがない。
2007.01.24
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この間、ヨドバシカメラで久しぶりにIBMのシンクパッドをいじった。やっぱりいい。Win系のPCの中では一番しっくりくる。あの無題のない、無骨な、仕事に徹する事の出来る外観と、操作感は私は非常に愛している。そもそのWinはビルゲイツという希有の効率的天才が、数ある中から良いところをチョイスしたもの。だから、おのずといかに効率よく、的確に、素早く「処理」出来るかが根幹である。遊びや、余裕や、さぼりは一切無いOSだ。まあ、フリーズしたり、クラッシュしたりそう言う技術面での非効率な側面は有るが、それは技術的な二次的要因であって、根本は違う。最近、PCを家電にとか、遊び道具とか、友人とかに使用という想いがちまたに溢れているが、どうしようもなく無理を感じてしまう。そもそも、その目的で誕生したものじゃいのだから。たとえば鉄砲をどれほど美辞麗句と、親しみでマーケッティングしようとも、何かを効率的に殺傷する道具にはかわりない。その点、シンクパッドはWinの持つ性質を見事に具現化した製品だ。あの無骨で壊れなさそうな、そしてしっかりとしたキーを持つ黒光りする塊は、スターバックスの挨拶とコーヒーの味わいがピッタリ一致する様な、ぶれのない心地よさを私に与えてくれる。人様の遊び相手にも、友人にもならないが、目の前にあって的確に、素早く、処理するたんなる「道具」なんですよという潔さが、本当に本当にWinという、この殺伐とした、競争社会の中で、偏執狂的に周りを駆逐し、人の生活の奥深くまで、「処理」をする行為を根付かせた かのOSに見事にマッチしていてうれしく心地良い。最近はいろんなメーカーに押されて厳しいようだが、何とか残って欲しい。
2007.01.24
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秋葉原のデッカイビルで 仕事。 中にスタバがあったので、ついふらふら、 入ったついでに、PCで仕事、 はかどったけれど、なんだか疲れた。
2007.01.22
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またもや昨日の番組の話しだが、 突然Googleから、ランクを下げられ、倒産寸前の親父さんが訴えていた。 たかが検索と、アナドッテいたら、人生を握られて、ニッチもサッチモ、行かなくなるのだろうか? 君と僕の未来は。
2007.01.22
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昨日Googleの特集が NHKで放送していた。 そのなかで長いホワイトボードに、社員が思いおもいに、ビジョンを書いていた。 これは使える。 私が社長になったら、 やってみよう。
2007.01.22
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仕事が忙しいから、どうも頭が仕事モードで文章を書く余裕がない。仕事のあれこれを日々の気持ちを乗せて書くことがブログというものだろうが、仕事であれこれと書きまくっているので、しっとりとした言葉を紡ぐことなどどうも出来そうのもなく、一日終わるとさっさと寝てしまう。そう言えば、朝方生活を諦めきれず、何とか夜早く寝て、朝、非常識に早く起きようと努力している。この間も9時に寝た。そして、4時に起きた。ゆっくりと朝一番の人間の気配のない空気の中で、瞑想をしつつ自分を整理してみると何とも気分のいい。こうやって朝早く起きて、こんな充実した時間をもてたときにうれしくてずっと続けようと思うのだが、これがなかなか身に付かず、早く起きられたり、られなかったり、一進一退。なんとか、かんとか、身につけたいとは思っているのだが。朝といえば、私はどうにもこうにも仕事に追いまくられると、朝とんでもなくはやく仕事をする。頭が働くのも理由の一つだが、第一は人がいないことだ。ざわざわとした、人の想念というか、所行というか、思いが発散する余計な靄が許せないのだ。気になって、いやになって、意識が千々に乱れて、まとまらない。矢のように刺さらない。わがままな私の業だから仕方がないが、もうそろそろこんなわがままを押し通して、生きてゆきたい年齢になった。まあ、そんなことで人にとやかく言われつつ、責任だけは押しつけられる、仕事の場合は極力朝人気のいないときに会社に出て、せっせと資料づくりをする私である。なんだか、話が今日もそれてしまった。それでは。それから万年筆のペリカンを最近買おうかどうか悩んでいる私でもある。
2007.01.21
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自分を信じ集中する。
2007.01.20
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最近仕事の追い込みで サボる余裕も無い。 だから、朝一番会社に 行って、誰もいない中 必死こいて仕事をした。 おかげさまで、本屋にふらりと今日顔をだすことができた。 なんだかしあわせ。
2007.01.19
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久しぶりの洗車 気持ちがいい。
2007.01.14
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価値が誰にもあり、 誰もが生きる意味がある。
2007.01.14
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あかん! 今スティーヴ・ジョブズの基調講演を見ていたが、 iPhonに、完敗してしまった。 単なる電話とたかをくくっていたが、あのすごいインターフェースを動画で見せ付けられ、頭がクラクラマタシテモ、ジョブズに撃ち抜かれてしまった、 myHEART DoCoMoならもしかして買っちゃうかも。
2007.01.13
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PHSのキーボードが付いたやつが(名前がわからん)欲しい。 欲しくてしかたがない。 さりとて、今使っている 携帯電話を止めてしまうと、ひとざと離れたところでつながらくなる。 悩ましいかぎりだ。 いつでも、どこでも、ねっころがっても、WEBを 見たり、mailを送ったり、おまけにExcelやWordで仕事を片付けたり、 なんだか夢が無節操に 広がってる。 有ったら便利やろな~ でも、自力で金払うかい性なんてないし、なんかええ策略ないもんやろか?
2007.01.13
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戦に二正面攻撃は無い。
2007.01.13
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さて、今日は何を書こうか? こうやって今日も一行書いていく。 頭のなかは真っ白何だけど、これはこれで、なんとかなるもんだ。 要は、たいしたことでなくても、つまらなくても、 小さくても、だいじなのは一歩踏み出すこと。
2007.01.13
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最近家でPCを開かない 人が増えている。 携帯電話で間に合うからだ。 私もblogは携帯電話で書いてばかりである。
2007.01.12
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何にもない人こそ、 偉大なことができる。
2007.01.12
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久しぶりの旧友と、 徹底的に話しあう。 彼の素晴らしいところは 、私の言葉に容易に同調 しないことである。 言葉に乗せた、私の価値、結論、感情を、 彼は、彼の価値、結論、感情に照らし合わせ、容赦なく、言葉を返す。 私はそれに、あらんかぎりの論理を言葉に乗せ対する。 こうして、私たちの果てしない旧知の交流が訪れる。
2007.01.11
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今日の仕事の後、 適当に走り、 のっぱらでテントを はり、 寒風の中湯を沸かし、 スープを入れ、 パンとサラミにかじり つき、 がつがつと腹を満たしたら、さっさと寝袋に潜り込み、 夜中に、満天の星に覗かれながら、ションベンをし、 今朝、日の出の暖かさに、身をほぐしながら、 パンとスープをがつがつ 我が身に満たす。 そんな至上まれにみる 豊かな一夜を過ごした 今日の私である。
2007.01.11
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やっぱり、 千円を拾わず、 勇気をもって断る ことも必要だ。
2007.01.10
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変な歌を聞き続けると、 思考が止まって、 本能だけで我知らず 行動してしまう。 今の私がそれ。 世の為政者が、よく使うはずだ。
2007.01.10
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すがすがしい朝を迎えて、 今日も感謝の一日だ。
2007.01.10
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深夜に文章を書くだなんて、 まるで作家になった気分。 もちろん、いい気分。
2007.01.10
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頭の中にある行動を、 全て書き出す。 霧が晴れて、道が見える。
2007.01.10
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只今、キツイ深夜残業中。 どこかの社長がこんなことを言っていたな。 「千円冊は拾うな」 あたしゃ拾いっぱなしだよ。
2007.01.10
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今日、ビジョナリー・カンバニーを読んでいるが、 成功の秘訣は、常に社内に不安を作り出すと、あった。 いい会社というもんは、 ホント、疲れるんだね。 サボり父さんには、むきません、ハイ。
2007.01.10
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夢でもなんでも、 書くことから始めよう。 それがせめてもの、挑戦 だから。
2007.01.10
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歌えなくなった、 カナリアのような 私。 自分の言葉が見つからない。 さて、どうしたものだろうか? 言葉が心に響かない、 言葉が想いを運ばない。 書くたび虚しい私が、 今ここにいる。
2007.01.10
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仕事で車中泊。 体力がもちません。 仕事ながら辛い。
2007.01.10
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試してみよう、なるべく早く
2007.01.08
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新幹線の中、 さて、 いったい何をするべきか? 取りあえず、本でも読むか。
2007.01.08
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毎日書くことが、 自分への約束となり、 未来への自信となる。
2007.01.08
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今日はこれから伊勢に 出張。 サテハテ、どうなることやら?
2007.01.08
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最近、ほぼ日手帳やら、ロディアのメモやらにせっせと書いているせいか、書き満足してしまってブログまで気が回らない。なんたって、ペンでスイスイ書くのに比べ、ブログだとPCを立ち上げて、ADSLと繋ぎ、ソフトを立ち上げ、書き始めてそれを今度はブログに書き込んで....と、なんだか考えるだけでもやっかいになってしまう。携帯ブログと言う手もあるが、これはあの携帯のキーでは長文は苦しい。それに、それも正直飽きてきた。つまらぬブログでも、何とか続けて書かないとと思うのだが、書けないときは、書けないんです。どうしようもない。でも、最近よく書いている。気分が乗らないとき、方向に迷っているとき、本を読む気にならないとき、とにかく思いのままをノートの綴る。この間も、図書館に行って本を読まずにひたすら書いていた。やっぱり、書くことは楽しいんだ。誰のためでもない、自分のための文章だから、とりあえずは人類で唯一無二の私の読者である。何とかそれで糸口でも見つけて、希望の未来とやらを見つけられないものなのか?と、思っている今日この頃である。
2007.01.07
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子供と一緒にニンテンドウDS。 感動ものの面白さ。
2007.01.06
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正月だからと、自由な時間を楽しんでます。朝は少し遅くまで寝て、朝食を作り、TVのスイッチを入れたい衝動と格闘し、本を読み。その後、決まって20分ほど歩いて、書店に行き立ち読みをして、DVDを借り、家に帰って遅めの昼食を作り、食べ、DVDを鑑賞し、疲れた脳を夕食を作ることで癒し、風呂に入り、気がゆるんでTVを付け、それが最後で寝るまでは怠惰な時間を過ごし、バタンキュウと布団に入り、寝てしまいます。その間、誰とも会わず、話さず、ただひたすら一人の時間を楽しんでます。全然苦にならないのが、我ながら誉めてあげたいほど、不思議です。どうも私には人に会わなくても、人と語らなくても、生きていける才能が有るみたいで、素晴らしい発見をした気分です。これならば、キャスタウェイや最近のLOSTみたいに(LOSTは大勢いましたが)無人島に行っても、狂わずに、健全に生きていけそうです。正直、人と話したり、共に行動したりするのは酷く疲れる。結局は、相手の様子を見ながら、合わせたり、答えたり、かしずいたりしている自分がいる。相手も、容赦なくそれを要求してくる。あなたはこのような人だと、勝手に決め手つき合ってくくれている。それが、何かの拍子で違ったりすると、契約違反とばかりに、攻撃してくる。なんだかネガティブだけど、どうも私の周りにはそんな人が多い。心理学の偉い先生や、何かを成し遂げた凄い経営者やスポーツマンは、そんな嫌われても良いから、自分を主張しろとか、失敗しても良いじゃないとか、気楽に言ってはくれるが、嫌われるのはいやだし、失敗のつらさは耐え難い、それに身の回りの人は、そんな苦労をしなくても、十分人に何かを押しつけて生きていけている。やっぱり最後は、「なぜ?私だけ?」と、?(クエスチョン)が、二つもついてします。世の中、こんな不条理の連鎖で成り立っているのでしょうか?極論すれば、昔から考えたのだが、世の中に合わない人間は、消えてしまうのが一番、元々何かの拍子で生まれちゃって、それが現代医学の発達で、種の生存の法則に反していても、生きながらえちゃったんだから。てなわけである。ようは昔ならば、そう力が一番の原始時代ならば、とっくに猛獣あたりに逃げ遅れて喰い殺されていた。なんだか、そんなことを考えると、気が滅入って仕方がない。だから、必死になって、生きる"意味"を見つける必要があるでしょうね。今の私には。圧倒的な不条理、負け組、脱落者、様々なマイナス的要素の中で、人の為に何らか意味となることを考え、見つけ、そして、どれほど小さくても、つまらなくても、無様でも、行動する事が、唯一の未来を開く鍵です。今の私には、そして、不条理の中で出口を求めているにも。自分はただ、生まれて、生きているだけなのに、ただ、それを行いたいだけなのに、そこに苦しみやら、悔恨やら、とまどいやら、人によっては侮蔑やら、殺意やらが追加されて、それこそ不条理を押しつけられている。そこに、無情を感じ、生きる無意味さを感じることは簡単ですが、その中こそ、多くの意味有る人生を自分自身にも、そして、同じ苦しみを持つ他人様にも、与えることが出来る。そう思えば、今のこのさえない私は、偉大な義人聖人になる、チャンスを持って生まれた、恵まれた人なんだなと、ぼんやり思うんです。
2007.01.02
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幸福に満ちた、 正月の朝
2007.01.01
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さてはて、今年はどんな年になるのでしょうか?私は新たなビジネスを立ち上げて、年収3000万円のスーパーエグゼクティブになれるのでしょうか?それとも、副業でも見つけて、年収200万円ほどUPって事になるのでしょうか?(いかんいかん、借金だらけなんで、つい、お金のことばかり考えている。)でも、お金が問題じゃなくて、来年こそ自分の価値や、生きている意味を実感したいと思ってます。2006年最後の日、私は本を読んでました。「夜と霧」という本です。ビジネス系の本に詳しい人なら、耳にしたことがあると思いますが、世のエグゼクティブが推奨しています。ユダヤの収容所での経験を、心理学的に分析し、本にしてます。もちろん作者はユダヤ人の心理学者。その中で、人が極限の中生き抜く為には何が必要なのかと、彼なりに書いています。それは、「生きている意味を問う」ことです。その意味とは、自分と関わりのある外部との関係を指します。自分には大切な子供がいて、彼が私を待っていてくれている。自分には成さなければいけない仕事が有る。自分のこの苦境を世に知らしめて、同じ苦しみの人に勇気と、力を与える。など、相対的な関係において、生きる意味を見つけだします。それを見いだせた人と、見いだせなかった人とでは、格段の違いが心身とも現れました、闊達になったり、免疫力が上がったり。人とは素晴らしい。前に、家系図を見てもらったことがありますが、その時、あなたには果たしてない使命が有ると言われました。それはなにか?それを見つめ、見つける一年にしたいものです。
2007.01.01
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