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東京MXTV主催の5/1ハン・チェヨン&ジェヒファンミーティングの入金案内の葉書が届いてました~!!!お昼に友達から届いたよ~と連絡がもらっていたので当選の人には今日から葉書が届き初めているのだと・・・オンラインサポーター会員の先行予約の人は全員当選だとか・・・^^;友達とダブってしまったので友達の分を生かすということで私の分は無効にすることにしました^^;こんな方が何人いるのでしょうね~笑とりあえず参加はできるのかな^^;明日からいよいよ東京MXTVで快傑春香放送開始なのでこれからファンミに申し込みされる方が沢山いるのでしょうね~でも座席は当日抽選なので、一体どうなることやら・・・一番後ろだと最悪ーーーーーーー><;舞台がある会場だと席が階段状になっているので多少後ろでも見えると思うのですが、東京MXTV主催のイベントはいつもお台場のホテルグランパシフィックメリディアン・・・低いステージに段差の無い椅子席なので後ろだと観るのが辛いですよ~><;まっ!何を言っても当日のクジ運に任すしかないので気楽に待っていることにしましょう~笑5/1ってカン・ドンウォンのファンミ、Kのコンサートもあるようですね~凄いですね~韓国芸能人イベント・・・
2006.03.30
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『火の鳥』『茶母』で人気のイ・ソジンさんが6月に来日、イベントの予定があるようです。詳しくは公式ホームページ■イベント名: LEE SEOJIN FAN MEETING IN TOKYO ■企画主催: 株式会社 アエコ■日時:2006年6月10日(土) 13時:開場 14時:開演■会場:東京エプソン品川アクアスタジアム ステラボール http://www.princehotels.co.jp/shinagawa/aquastadium/livehall/■募集人員:924人(申込み受付順、全指定席)■参加料金:全席10,000円(税込み)■主なイベント内容: トーク・ショー イ・ソジン秘蔵映像の上映 イ・ソジンとの握手会(参加者全員) など『火の鳥』ではエリックよりイ・ソジンさんがよくて、『茶母』ではイ・ソジンさんよりキム・ミンジュンがよくて・・・^^;『星を射る』でイ・ソジンさんは嫌な役で(笑)・・・と印象は変わりますが(笑)演技が美味くて、声が素敵で、かっこいい俳優さんですよね~あの声を生で聞いてみたいな~会いたいな~♪でもまたまた10,000円・・・・^^;
2006.03.30
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オモオモ・・・WOWOWで7月から『私の名前はキムサムスン』放送されるようです~こちらで民放で放送されるのでは?と噂がありましたがWOWOWとは・・・以外・・・^^;キムサムスンが民放で放送されればヒョンビン人気は益々上がるだろうと思っていましたがWOWOWだとどうなのでしょうか~?(ある意味ファンは安心???^^;)快傑春香が東京MXTVやSo-netチャンネルで放送されればヒョンビンよりジェヒのほうが人気になるのでは・・・^^;(WOWOWより観れる人多そうだし・・・)(けしてヒョンビンが人気がないと言っているのではなくドラマ露出度として 目にする方がどれ位いるかどうかというだけですのでヒョンビンファンの方悪しからず・・・^^;)
2006.03.28
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今日、Daumカフェにジェヒが慈善ファッションショーにモデルとして参加すると言う記事情報が出てました~3月28日午後 6時 30分ソウル漢南洞 グランドハイヤットホテル グランドボールルームで‘第 1回幸せ家庭作り財団とともにするキム・ヨンセ慈善ファッションショー’が開催される。今度はどんなファションで登場するのでしょうか?楽しみですね~
2006.03.26
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快傑春香からなかなか別のドラマを観る気になれなくて(笑)録画ばかりでほとんど観てなかったのですが、今日は朝から一日中韓国ドラマ三昧^^;『恋するスパイ』・・・やっと追いつき8話まで鑑賞^^;気になる俳優も出てなくて、面白いのかどうか・・・!?で観出したのですがイ・スネ役のナム・サンミさんは実際はかわいいのだろうけど、なぜかそうは見えなくて多分役作りなのでしょうけど・・・(ドレス姿でやっぱりかわいい方なのだと^^;)初めは一体ペンはどうなるのだろう?とばかり思っていて・・・(笑)やっとデニス・オ演じるハン・ユイルに渡り一安心(笑)これから3人の関係が本格化・・・!?イ・スネの旦那さんの交通事故、カン課長の叔父の会社関係、ジムのボスとの関係など、どんな繋がりがあるのか・・・面白くなりだしてきたかな・・・とイ・ジュヒョン演じるカン課長もなかなかいい感じですね~パク・ウンジュを演じるユソン女刑事はどうも江角マキ子に見えてしょうがないのですがそう思っているのは私だけでしょうか?・・・笑『その夏の台風』・・・12話まで鑑賞チョン・ダビン、あんぱんに出ていたチョン・チャン出演ということで気にはなっていたのですがなかなか観れなくて・・・初回からいきなり血液型が違う親子・・・そしてチョン・ダビン演じるスヨンは父親の妹の子供・・・展開が早そうだけど30話もあるのでなかなかそうでもなく・・・これからどうなっていくのか?スヨンは自分の出生事実を知るのか?叔母(実の母)はその後元夫と再開するのか?どんな展開になるか気になる所・・・ジェームス演じるイ・ジェファンは『ただいま恋愛中』に出ていましたね~なかなかいい青年ではと思ったのですが観るのはあれ以来ですね~去年の10月のアンドレアキムのファッションショーにチョンダビンと一緒に出演したようですね~その時の記事にドラマの内容が書かれていたのですが、それを読んでえ~そうなの~??ともしや?とは思ったのですがやっぱり・・・記事『あんぱん』ではジソブに似ている~と思い(笑)パク・クァンヒョンが気になったのですが社長のチョン・チャンもなかなかで、今回観ても、やっぱりいい感じだわ~(笑)『ヨンジェの全盛時代』・・・3話まで鑑賞軽快なテンポで三十路のキム・ミンソン演じるヨンジェの仕事や恋愛がどうなるのか軽い感じで観れるかな・・・笑(書く事がない~笑)『輪廻-NEXT』ちょっと前に2話まで鑑賞時代が変わっても巡りあい愛し合う・・・ファンスタティック時代物まだまだ面白いのかどうか?なかなか進まない・・・><;ジョンファ演じるチャン・シニョンを観た時は、どこかで観た~あっ!『わが家』でジェヒの好きな子を演じていた子じゃないですか~!!わが家の時はジェヒの好きになる子だからもう少しかわいい子にしてくれれば~(笑)なんて思っていたのですが^^;大人になってかわいくなりましたね~わが家がデビュー作だったようですね~まだまだ観れないドラマもあるのですがミサ、サムスン、チュニャンといった続きが気になり嵌るドラマはないような・・・^^;好きな俳優が出てたりするとそれだけで観たりしまけどね~笑ジェヒのドラマでもやってくれればいいのに~(ってまだ新しいドラマ撮ってないのよね~)^^;
2006.03.26
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朝鮮日報にこんな記事が・・・軍服務中のソ・ジソブが日本市場の次世代韓流スターとして静かに浮上している。 公益勤務要員として勤務中であることから、来年はじめに復帰する前まで国内でも活動ができないソ・ジソブが、日本ではドラマやDVD上映会、韓流映画特別展などのイベントを行いその人気が静かに上昇している。 ソ・ジソブは最近、1週間に2~3回はソウルの所属事務所に寄り、映画の個人指導を受けている。昨年11月に所属事務所を移した直後から、自らの希望により受けているレッスンで、カムバックの準備に余念がない。 BOF側は「ソ・ジソブとは除隊後、2年間の契約を交わした」とし、「復帰の後で出演する作品の選定作業に入っており、日本プロモーションもこの計画の延長線」としている。(朝鮮日報掲載)くわしくはこちらもう選定作業に入っているのですね~1週間に2~3回事務所に通って映画の個人指導ということは、復帰作は映画???復帰が楽しみ~
2006.03.25
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KBSワールドやMnet局が新規開設され、韓国ドラマファンにとっては観る番組を選別、録画に追われているのではないかと思っています・・・笑という私もどのドラマを観ようかと悩んではいますがオンタイムではほとんど見れないのでとりあえず録画・・・><;(といってもモンチュンからはあまりドラマ観てないのですが^^;)そこで4月から放送される番組を一部載せてみました^^;(あくまでも一部です)NHKBS2 「クッキ」4/6~BS-i 「フレンズ」 4/22,23に(再放送) 「夏の香り」 4/21~BSフジ 「悲しき恋歌」 4/7~(再放送) 「天国の樹」4/6~BSジャパン 「オー!必勝」 4/2~ 「ラブストーリー・イン・ハーバード」4/7~BS朝日 「砂時計」 4/3~フジテレビ721 「新入社員」 4/15,16(集中再放送)Mnet 「明洞」 4/3~ 「かわいい彼女」 4/3~ 「レインボーロマンス」 4/3~ 「三つ葉のクローバー」 4/5~ 「non stop」 4/7~WOWOW 「1%の奇跡」4/10~集中放送ホームドラマチャンネル No春香VS非夢龍-21世紀版「春香伝」1話↑のホームドラマチャンネルの『No春香VS非夢龍-21世紀版「春香伝」』は春香、夢龍と言う文字に反応してしまい焦ってしまいましたよ~え~何!何!・・・とでもイ・ドンゴン主演の1話のみの番組のようです^^;「三つ葉のクローバー」はイ・ヒョリ主演のようですが韓国での放送時は「快傑春香」と一緒だったので視聴率はあまり振るわなかったようですよね~!?Mnet放送の「明洞」はEBSという放送局のドラマらしいですがEBSは、放送改革でKBSから1990年に分離・独立した放送局らしいです。(EBS(韓国教育放送公社:Korean Educational Broadcasting System)以前は韓国ドラマはKNTVと思っていましたが最近はそうでもなさそうですね~(KNTVもカット有、音楽差替えのよその放送局で放送したドラマを流したりしていますからね~><;)BSでも沢山放送されてますね~見逃しても次から次へと別の放送局で放送されるので慌てなくても大丈夫だったりして^^;4月からの韓国ドラマ視聴・録画表を作り直さなければ・・・笑LalaTVで4/1から「冬のソナタ」を放送するらしいですね・・・う~む...
2006.03.25
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今開催されている韓流シネマファスティバル2006の作品を何本かみてきて本編が上映される前に映画の宣伝があるのですが、いきなり一番目にジェヒ出演作品の『うつせみ』で・・・(わ~い^^/一人ニヤリ^^;)(まっ!これはおいて置いて・・・笑)『ダンサーの純情』も宣伝されていて、ちょっと見てみたい作品だな~と・・・ストーリー中国の朝鮮族自治州・延吉(ヨンギル)に住むチェリン(ムン・グニョン)は、ダンサーとして韓国 に来る予定だった姉の代わりとして、韓国で行われるダンス大会に出場するために韓国にやってきた。ダンスパートナーのヨンセ(パク・コニョン)がチェリンに会ってみると、チェリンはまったくダンスの踊れない素人だった。ダンスの大会を3ヵ月後に控え、過去の栄光を取り戻そうとしているヨンセにとって、それは致命的なこと。一度はチェリンを追い出したものの、チェリンがやばい店でダンサーとして働くことを知り、かわいそうになり引き取ることに。そして、チェリンにダンスを少しずつ教え始めるのだった・・・ 男性のダンサーがどこかで見た顔だと気になり、映画で?ドラマで???・・・と悩んでいたのですが、プロフィールはミュージカル出身者だと・・・う~む...私の勘違いかしら・・・といやいや勘違いではありませんでしたよ~^^;映画の公式HPのプロフィールを見るとドラマ『波乱万丈ミスキムの10億作り』に出演!!!と。あ~!!キム・ヒョンジュ演じるキム・ウンジェの元彼氏のヨンフン役の人だーーーーー。パク・コニョンさんという方だったのですね~^^;あの時はメガネかけていてちょっと暗い役だったので影が薄いというかなんと言うか・・・はぁ~すっきりした~~~笑公式ホームページ ますます観たくなってしまいました~(*^^*)♪偶然なのかどうかわかりませんがKNTVで4月から再放送があるのですよね~『波乱万丈ミスキムの10億作り』!!!映画の影響もあり、パク・コニョンさん人気でるかもーーーーと一人で思ってますが・・・^^;
2006.03.23
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最近は日本の雑誌にも映画「うつせみ」「けんかの技術」のPRでジェヒが掲載されているのも出てきていますが、この2冊にも掲載されてましたね~ 1年前にこんな雑誌が出ていたなんて・・・^^;「韓国TV映画ファンBOOK Vol9」(2005.3.20)発行雑誌にジェヒ独占インタビュー記事がありました。(付録DVD付き)「うつせみ」鑑賞前に本屋に寄ったら、1年前の雑誌なのに店頭に並んでいて・・・思わず購入してしました(笑)その他の掲載は映画「甘い人生」やドラマ「悲しい恋歌」「ガラスの華」「春の日」などだのに・・・^^; ちょうど韓国でチュニャンの撮影で忙しい時のインタビューのようです。雑誌の掲載も、まずはチュニャンの紹介から始まっていました。内容は・・・(一部ですが)まずは主演ドラマについて『エピソードは大変面白いです。私は主人公のモンニョン役をやる事になりました。ハン・チェヨンさんがチュニャン役で出演して、私と一緒に呼吸を合わせます。原作の舞台が全羅南道南原という事で、ソウルと南原を往来しながら忙しく撮影しています』 心身共に疲れているはずなのにジェヒは疲れた様子も見せずに『本当に面白いです』と言う。それは多分、今こそ自分の本当の面目を見せる事に対する「喜びとトキメキ」の為だろう・・・『多くのドラマに出演しましたが、今回の作品は私が主演を受けた初のドラマ作品で、こんないい機会を与えてくれた事に対して感謝するし、また助けてくれた多くの方達に心から感謝する気持ちで一杯です。主演を受けた事を知り、先輩が言ってくれました。ドラマの主人公は16部作まで持って行けるカリスマさを持ち、周囲の人達も私を信じついて来られると、それがどんな感じかが少しは分かりそうです』ジェヒは自分の為に助言してくれた人達に恩返しする為にも、また自分を信じてくれたファン達の愛に恩返しする為にも『もっと良い姿を見せられるように一杯努力します。話をたくさん聞けるように努力します』と笑う。映画「空き家」とは180度イメージ変身した姿に、『本当の私の基本的な性格は凄く明るいです。暗くて憂鬱そうだと思っている方は、今までの私の一面だけを見て私に騙されていたのです(笑)チュニャンを通して私のまた違う姿を見せられる機会になり嬉しいです。私自身も面白い演技をしたら良いと思っています』活発な演技を見せることができて嬉しいですと何度も言った。インタビューをしていて俳優ジェヒは本当に魅力的なんですがその事を知っていますか?と聞いてみた。顔を赤らめで恥ずかしそうに『さあ・・・私がどんな魅力をもっているのか私もよく分かりません。眼差しが良いという時もあり、芸能人じゃないように楽だと言う時もあります。芸能人と言いながら調子に乗り、軽く振舞わないで、ただの私の姿が友達のようで隣家のお兄さんみたいに楽らしいです。演技する時、荒れたり、暗い姿だったっりしますが普段の私の姿はただの平凡で楽なそんなスタイルです。たぶんそんな姿を皆様が好きになって下さるみたいです』 撮影現場でも『俳優と言う役割が映画で多くの部分を支えていますが、俳優が一旦スタッフ達に楽な感じで近寄れば現場に居る他の方達も一緒に楽になるでしょう。だから、私はわざと先にスタッフ達に近寄り仲良しになろうと努力しています。そうすると私も楽だしスタッフ達も楽になるんですね。お互いが楽な気持ちで仕事をすれば、もっと良い作品が作られるのです』いつも先に手を伸ばし、握手をしながら先に笑うと言う。『演技が上手い俳優、本当に格好いい俳優という言葉を聞くのも良いですけど、本当の私は人の匂いがたくさんする人という言葉が一番良いです。私と計算的な人間関係よりは、人の匂いがして「情け」があるそんな人間関係が好きだからかもしれないです』 一生懸命に努力するする人には機会が与えられ、また愛と関心を集めるということは本当に良い事だと言える。人の気持ちを良くさせる魔法の音楽の音をもっている俳優ジェヒ。彼の美しい姿が永遠になる事を願う。とインタビューされた方は締めくくられてました。長年の苦労が報われて、「うつせみ」で青龍映画新人賞を受賞して、チュニャンの主演抜擢で、いきいきと演技に集中することができたのでしょうね~本当のジェヒは明るいお隣のオッパー・・・笑(私はオッパーとは呼べませんが・・・^^;)
2006.03.23
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今日、ジソブがBOFのジソブサイトにコメントを上げてくれてました~^^ BOFジソブサイトこちら翻訳をそのまま載せます~^^;こんにちは.みんなうまく行きます. 久しぶりに文を残すだろうちょっと照れくさいですね. 遠くあるにもずっと思ってくれてたくさん尋ねて来てくれてまことに感謝させていただいて, 本当に幸せです. ファンのために苦労してくださった関係者方々頃も感謝いたします. もう 1年ほど残りました. 1年後には直接会って良い時間を一緒にしたらと思います. 私はこのごろ熱心に生活しているんです, 活動する時には忙しくてできなかった勉強もして運動も倦まず弛まずしながらお元気です. また活動を始めるようになれば, 皆さん期待に行き違わないように, 新しい姿お見せするように努力します. 皆いつも体お大事に. 愛しています.sonickもう一年たったのですね~ほんと後1年ですね~頑張って~待ってるよ~(*^^*)/~~
2006.03.23
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SG WANNA BE の日本初コンサートが5月13日、東京品川プリンスホテルステラホールで午後2時と6時、2度の公演が開催される。そのコンサートに兵役中のソン・スンホンとソ・ジソブがお祝いメッセージ映像を贈ったとか・・・(ソン・スンホンはSG WANNA BE と同じ事務所なんですね~)そしてそのコンサート公演時に映像が公開されるそうです~入隊してからのソン・スンホンは公の場に姿を現していないので貴重な映像かもしれませんね~SG WANNA BE の曲はいいですよね~そんなサプライズがあるのなら行きたいかも~チケット取れるかしら~^^;チケットはファンサイトで22日PM11時まで先行予約があったのですね~既に遅し~~~><;一般発売は4/1からで、詳細は3/27に発表するらしいです。SS席10,000円(指定、税込み)1、2階座席 S席 8.000円(指定、税込み)スタンディングSG WANNA BE 日本公認ファンサイトこちら
2006.03.23
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Tour2Koreaからのメールの中にこんなニュースが・・・韓国観光CMの新バージョン放送開始!2006年度版の韓国観光CMが完成しました。 今回のCMは一人の女性が韓国にやってきて、映画「四月の雪」やドラマ「チャングムの誓い」、「冬のソナタ」などの名場面と共に韓国の魅力を体感していくというストーリー。韓国に訪れる人は単なる観光客ではなく、韓国というドラマの中の主人公になるというコンセプトを元に、美しい景色やショッピングやグルメなど韓国の多彩な魅力を紹介しています。 登場するのは日本でも大人気の俳優 リュ・シウォンさんを始め、Rain(ピ)、ペ・ヨンジュン、チェ・ジウ、イ・ヨンエ、チョン・ジヒョン、ソ・ジソプの7人の韓流スター。「Korea, Something More」というスローガンと共に「この国では貴方が主人公です」というナレーションが入り、まるで韓流スターと共に韓国を旅するような印象深いCMに仕上がっています。 新しい韓国観光CMをどうぞよろしくお願いします!新CM30秒バージョン テレビ東京系列の6つのネットワーク 3月21日(火、祝)、12:30-13:55 「韓国観光公社スペシャル・ソウル国際マラソン」放送時間中に全9回放送予定 新CM15秒バージョン テレビ東京系列6つのネットワーク(3/22~4/30)詳しくはこちらテレビ東京系列で放送なんですかね~?21日なんてWBC放送見ていたので、ソウル国際マラソンなんて知りませんよ~~^^;それにCMだから・・・まっ!いいか~みたいに思っていたら7人の出演者俳優の中にジソブの名前があるではありませんかーーーーー!!!!!ちょっとこれにはびっくりでーーーー載せてみましたーーー笑ジソブファン必見かもーーーーーーー笑 でも私も確認した訳ではないのですが・・・^^;テレビ東京で韓国観光公社のCM・・・ミサ放送もありますしね・・・何か関係があるのかしら・・・????
2006.03.23
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昨日はWBC決勝戦で世間は盛り上がっていると思っていたら空港も大盛り上がりだったようですね~映画「デイジー」のプロモーションの為、俳優チョン・ジヒョンとチョン・ウソンが21日に来日・・・チョン・ジヒョンは羽田空港から、チョン・ウソンは成田空港から・・・詳しくはこちら↓http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/03/22/20060322000031.html来日するのは知っていたのですが一緒なのかな~と思っていましたが別々だったのですね~一緒だともっと凄い事になっていたでしょうね~笑そういえばこのお二人は同じ事務所なのですよね~サイダスHQが日本サイトもオープンさせたようですね~サイダスHQジャパンオフィシャルサイト→http://www.sidushqfan.jp/index.htmlファンクラブ申し込みも16日から開始だとか・・・羽田空港の国際線ターミナルは、出国、入国と左右に分かれているだけの同じフロアーにあり、韓流ブームで沢山の芸能人が来日しているので入国する俳優や出国する俳優に遭遇する可能性は大きいみたいです~(空振りは無いとか・・・笑)リュ・シウォンはだいたい羽田利用のようですよね~(羽田は小さいのですぐ混雑ですよね~)ジェヒはどの空港から来日するのかしら~チェヨンちゃんと一緒からしら~お出迎えに行きたいな~~~笑
2006.03.22
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4月上旬発売の「ムービー・ゴン vol.41」はゾ・ジソブ特集掲載のようです。【内容】■特集:ソ・ジソブの魅力5月から地上波放送(東京)にて主演ドラマ「ごめん、愛してる」スタート!ポートレート、最新メッセージ、「ごめん、愛してる」、出演ドラマ・映画紹介、イベントレポート詳しくはこちらその他の内容で■韓国映画話題作満載! 『クライング・フィスト』『春がくれば』『風のファイター』『うつせみ』ほかジェヒのうつせみも掲載ですね~合わせて嬉しい~~~笑表紙もジソブですね~^^5月からのテレビ東京でのミサがどんな内容で放送されるか気になりますね~(吹替版と字幕版両方あるらしいですがカットはあり????音楽は?)民放放送ということで反応はどうなのか・・・?重いドラマなので受け入れてもらえるのか・・・?ジソブをトップスターに押し上げたドラマなので人気は更に上がる・・・?兵役中だというのに、日本では上映会、映画公開、ミサ地上波放送とジソブ話題、結構ありますね~まっ!本人が出るくる訳でななく、日本だからいいのかもしれませんが・・・事務所を移籍し、日本のマネージメントはIMXということでいろいろと売り出してくるだろうとは思ってましたが、除隊後だろうと思っていたので、ちょっとびっくり!!!これでいいのかな~と思う所も・・・^^;他の入隊なさっている俳優さんとかどうだか分からないですがあまり表に出ていない気もするので・・・^^;とりあえず今は入隊中なのでそちらで頑張ってもらって除隊後素敵な姿を見せてもらいたいですね~
2006.03.22
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★☆★WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)決勝戦★☆★ 日本代表韓国との準決勝戦も日曜日でTV最高視聴率が50.3%!!!!今日のキューバとの決勝戦も日本では祭日で最高視聴率はいったいどれくらいまでいくのだろう・・・と思いながら良い天気にも関わらず私も家で観戦!!!!!!いきなり一回表、日本が4点の先制点でこれはいける~と思っていたらその裏松坂投手が先頭打者にいきなりホームラン・・・あちゃ~これは簡単に勝てないですぞ~~と思いながら・・・でも日本は5回にも2点をいれ、6-1で5点差・・・これは大丈夫だろうと思ったらさすがにキューバ、6回に2点、8回にも2点を追加で6-5の1点差に!!!!!!決勝戦に相応しくなかなか良い試合をしているのですがさずがに1点差だと逆転されそうでひやひやドキドキ・・・日本は勝てるのかーーー!!!!と思いながら買い物に出掛けてしまい(^^;)、車の中で9回日本の攻撃を見てたら・・・追加点・・・川崎ちゃんよくぞ手を伸ばしてホームタッチ!!!!!!よくやったーー!!!!こんな良い試合を最後まで見ないのは惜しいかも・・・とジャスコの電気売り場に直行・・・ハハハ・・・さすがにテレビ売り場は人だかり・・・その後日本は3点も追加して10-5・・・よしよしこれはもう勝てるぞ~~と思いつつも何があるか分からないのが野球の試合・・・キューバ1点追加・・・><;でも大塚選手がちゃんと抑えてくれてゲームセット!!!王ジャパン優勝!!世界一!!!おめでとう!!!電気売り場でもその瞬間拍手が・・・・^^おめでとう!!!そして感動をありがとう!!!!!!!キューバも強かったですよね~見ごたえのある試合でした~~~(*^^*)韓国も日本との準決勝までは全勝していながら日本に負けて決勝戦に進めなかったのは悔しかったとは思うのですが、このような良い試合をして日本が優勝し世界一になったことで納得してくれたのではないかと・・・一人思ったりして・・・^^;一体最高視聴率はどれ位いったのだろう~~~???街では号外が配られたりして、号外欲しさに人が殺到し将棋倒しで怪我人も出たようですが・・・日本代表チームは明日帰国するようですが成田にお出迎えに行きたい心境ですね~笑日本は当分この話題で盛り上がりそうですね~♪
2006.03.21
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ちょうど去年の今頃、1年位の前の記事のようですがこんなの見つけました~笑 ちょっと嬉しかったので・・・ 放送芸能コミュニティのスターブイ(www.star-v.7.co.kr)で、ネティズンを対象に行った異色アンケート調査<ミニホームページで相互リンクしたい芸能人は?>の男性部門に、ソ・ジソブが選ばれた。今回の投票には、オム・テウン、ジェヒ、チョ・インソン、ヨン・ジョンフン、クォン・サンウ、ソ・ジソブなど、6人のイケメンが候補となり、白熱した投票が行われた。1位に輝いたソ・ジソブの他にも人気スターたちが、真剣勝負したのである。投票期間は2005年3月2日から12日までで、総人数646人が投票に参加した。 記事掲載はwowKorea詳しくはこちら↓http://www.wowkorea.jp/section/NewsRead.asp?nArticleID=1295結果順位は、1位 ソ・ジソブ 389票(58.06%) 2位 ジェヒ 182票(27.16%) 3位 チョ・インソン 42票(6.27%) 4位 クォン・サンウ 27票(4.03%) 5位 ヨン・ジョンフン 17票(2.54%) 6位 オム・テウン 13票(1.94%)ジソブが1位~~~~~~~半数以上!!ぶっちぎりですね~さすが!!!笑それはもちろん嬉しいのですがジェヒが2位に入っているっていうのがそれ以上に嬉しいかもーーーー^^;ミサ終了後にチュニャン放送だったから、その時期の投票だと二人が1、2位というのは納得ですね~♪カテゴリーをジソブにすればいいのか?ジェヒにすればいいのか?迷ったのですがどこにも入れられず、その他の韓流に・・・・・笑
2006.03.20
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東京MXTVオンラインサポーターズ会員限定ポイント交換先行販売・・・20日0時から受付していたのですね~><;朝見てびっくり~もう始まっているーーーーーーーー!!!!詳しくはこちらから↓http://www.mxtv.co.jp/event/index.htmlポイント交換って何ーーーーーーー?????これまた焦り・・・とりあえず応募・・・・落ち着き、詳細を見たら応募人数:1600名座席は当日抽選、応募期間:3月20日~26日(締切後、参加人数を越えた場合は抽選!!!!当選者に参加費入金案内葉書でお知らせ・・・)料 金:9450円・・・前回のチョ・ヒョンジェ君のファンミの時はA席で9450円、B席7350円で、座席も振込順だったとか・・・今回も同じ感じなのかと思っていたので、どうにか頑張ればーーーと思っていたのですが、座席なんて自力ではどうにもなりませんね~><;その前に当選してファンミに参加できるかですね~~~~^^; あ~月曜日の朝から疲れたーーーーーー後は運を天に任せるしかないですね~~~~~神様お願いーーーこんな時だけ・・・(笑)
2006.03.20
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もうそんな時期なんでね・・・第42回百想芸術大賞が4月14日に開催予定。 百想芸術大賞とは映画・テレビ・芸術、文化向上と発展を目指1965年から毎年開催されている韓国で最も名誉ある授賞式。前年3月から今年2月末まで上映、放送された映画やテレビ番組を対象に、厳選な審査と投票の結果により対象が決定される韓国唯一の総合芸術賞。思わずその話を聞いた時にお馬鹿な私は『快傑春香』ーーーーは?ジェヒーーーーーーは???と叫んでしまいました(笑)参加ツアーも出ているのでジェヒが来るのなら~行きたい~~~と・・・しかし『快傑春香』もジェヒも一次ノミネートには入ってなく私の願いは音を立てて崩れてしまいましたーーーーーーー><;ハハハ・・・人気賞位には入っても良いのでは・・・と思ったのですが・・・^^;(『快傑春香』は去年の対象になっていたのでしょうかね~^^;) 第42回百想芸術大賞HPドラマ部門の注目は“私の名前はキム・サムスン”?!映画部門の新人賞は“王の男”のイ・ジュンギ?!今回はチャン・ドンゴンの“タイフーン”やイ・ビョンホンの“甘い人生”、クォン・サンウの“野獣”、カン・ドンウォンの“刑事”などなど、ヒット作がたくさん・・・主に昨年の受賞者がプレゼンテータで参加する予定なので去年の受賞者を載せておきました~ジソブやユンゲサン君は参加されるのかしら・・・気になるとこですね~^^;授賞式は豪華スターが勢揃いで華やかなのでしょうね~ 一度で良いから会場に行ってみたいものです^^; 第41回百想芸術大賞授賞【映画部門】 大 賞 「マラソン」 作品賞 「その時その人々は」 監督賞 パク・ホンシク(人魚姫) 男優賞 チョ・スンウ(マラソン) 女優賞 キム・ヘス(顔のない美女) 脚本賞 チョン・ユンチョル(マラソン) 新人監督賞 キム・スヒョン(カワイイ) 新人男優賞 ユン・ゲサン(バレエ教習所) 新人女優賞 スエ(家族) 人気賞 キム・レウォン、カン・ドンウォン、イ・ドンゴン【ドラマ部門 】 大 賞 「パリの恋人」 作品賞 「今もマロニエは」(EBS、教養部門) 「こんにちはフランチェスカ」(MBC、芸能部門) 「ごめん、愛してる」(KBS、ドラマ部門) 演出賞 イ・ソンジュ(KBS「不滅の李舜臣」) 男優賞 ソ・ジソプ(「ごめん、愛してる」) 女優賞 キム・ジョンウン(パリの恋人) 脚本賞 カン・ウンジョン、キム・ウンスク(パリの恋人) 新人演出賞 キム・ジンマン(MBC「アイルランド」) 新人男優賞 エリック(MBC「新入社員」) 新人女優賞 イ・ダヘ(MBC「花の仙女様」) テレビ芸能賞 カルト(SBS「笑いを求める人々」)パク・ヒジン (MBC「こんにちはフランチェスカ」) 人気賞 チョ・インソン、エリック、キム・テヒ韓流特別賞 チェ・ジウ 第41回百想芸術大賞授賞式の模様見れます
2006.03.19
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韓流スターへの兵役特例は不可能 兵務庁は「国威発揚」に寄与した韓流スターにも兵役特例の恩恵を与えよう、という一部の提案について、「不可能」とのことで同庁内部の意見をまとめたもようだ。軍の消息筋は、17日「外国で大人気を博している韓国歌手やタレント・俳優など韓流スターにも兵役特例の恩恵を与えるべきとの提案に関連、兵務庁が最近検討した結果、不可能との立場を決めた、と聞いている」と伝えた。同筋は「韓流スターに恩恵を与える場合、他の分野でも同じ要請がありうる。そうなると、混乱を招きうるためことから、不可能との立場を決めたもの」と説明した。(中央日報掲載)さまに今、野球の第1回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)準決勝で日本が韓国を破り、決勝進出を決めていたのですが(韓国では大騒ぎになっているかも・・・?!^^;)17日に韓国政府は準決勝進出により選手11人の兵役免除を決定したという記事も出ていましたね・・・オリンピックとかプロスポーツなどで活躍した選手には兵役免除があるようですがやはりそれ以外で認めることはできない実情なのでしょうね~
2006.03.19
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今日は今、開催中の【韓流シネマ・フェスティバル2006】[http://www.cinemart.co.jp/han-fes2006/ 『ラブ・インポッシブル』と『僕らのバレー教室』を見てきました。行けなくなった友達の代わりに・・・^^;『ラブ・インポッシブル』は詳しくはこちら↓http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=6567チョ・インソン主演の映画の痛快ラブコディで韓国男性と北朝鮮女性の禁断の恋物語なのですがほんと初めはチョ・インソン演じるキム・チョルスがナンパの事しか考えてなくてヘラヘラしててどうなるんだろう~と思っていたのですが、5年後に立派に成長し北朝鮮の女性に会いに・・・最後は泣いてしまいました(笑)映画の中ではハッピーエンドだったのですが、現実では韓国と北朝鮮の恋愛は無理なのだろうな~と・・・(悲)こんな設定??と内容的につっこみたくなる部分もありましたが・・・それも痛快ラブコメということで・・・(笑)思っていたより面白い映画でした・・・(チョインソンは二枚目に似合わずコミカルでそんなんでいいの~って感じでした(笑)『僕らのバレー教室』は詳しくはこちら↓http://www.cinemart.co.jp/contents/movie/han2006_06_ballet.htmlユン・ゲサンが出演で、今韓国で人気大爆発の映画『王の男』に出演しているイ・ジュンギも出演していました~彼は『ホテルビーナス』にも出ていたんですよね~僕らのバレー教室という題がついているので、少年達がバレー教室に入って特訓し最後にはステージに立つ位の軽いものなのかと思っていたのですが、内容は深いものがあり、大学入試まじかの高校3年生達のそれぞれの立場や進路問題、抱える悩みなど、心の葛藤などを描いていました。小児ガンの子供をアパートメントの住人が署名して、追い出すという場面は世間の冷たさに、やるせなさを感じてしまいました~><;そんな中で成長し、最後は笑顔でバレエの舞台に立つ彼ら・・・そこには何かを吹っ切った顔が・・・という青春映画でした。やはり監督さんは女性監督ビョン・ヨンジュンという方で従軍慰安婦の問題をテーマとした『ナヌムの家』など社会派のドキュメンタリー作品を数多く監督してきた方なのですね・・・ユン・ゲサンは『兄嫁は19歳』に出ていたのを見て、笑顔が素敵でなかなか演技がうまいわ~と思っていたので、彼も除隊後楽しみの俳優ですね~♪それに『王の男』も観たいですね~♪
2006.03.18
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やっぱり~~~~♪ファンミ開催されるから東京MXTVで放送されるだろうとは思っていましたが「快傑春香」3/31から放送らしいです~☆ 詳しくはこちらとりあえず放送予定を・・・ #1 3/31 (金) 19:00~19:55 #2 3/31 (金) 20:00~20:55 #3 4/3 (月) 19:00~19:55 #4 4/4 (火) 19:00~19:55 #5 4/5 (水) 19:00~19:55 #6 4/6 (木) 19:00~19:55 #7 4/17 (月) 19:00~19:55 #8 4/18 (火) 19:00~19:55 #9 4/19 (水) 19:00~19:55 #10 4/20 (木) 19:00~19:55 #11 4/24 (月) 19:00~19:55 #12 4/25 (火) 19:00~19:55 #13 4/26 (水) 19:00~19:55 #14 4/27 (木) 19:00~19:55 #15 5/1 (月) 19:00~19:55 #16 5/2 (火) 19:00~19:55 #17 5/3 (水) 19:00~19:553/31に1、2話放送で、その後は月~木で19:00~放送予定ですね~~ というのはオンタイムで見れそうもありませんが・・・月曜から木曜はモンチュンに会えるということですね~笑4/6~4/17まで放送が飛ぶのと放送時間が55分っていうのが凄く気になりますね~カットありって事ですよね~><;(カットは最後の時代劇番かな~?笑)東京MXTV見れる環境の方でまだ観られていない方は是非!観てみて下さいね~~~~★面白いので・・・^^そして既にモンチュンに嵌った方はまたまた盛り上がりましょう~♪
2006.03.17
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[プロフィール] 本名:イ・ヒョンギュン(李県菌) 生年月日: 1980年5月25日 身長: 178cm、体重: 68kg 血液型:O型 デビュー:MBC特別企画ドラマ「山」ウソン子役 受賞履歴:2004年第25回青龍映画賞男優新人賞 学校:檀国大学校演劇映画科 趣味: 漫画を読むこと、StarCraft 特技: 歌、ローラーブレイド、バトミントン主な出演作 [映画]2005年 喧嘩の技術2004年 空き家2000年 海辺へ行く [ドラマ] 2005年 KBS2 快傑春香 2001年 MBC わが家 1998年 SBS 私の心を奪って 1995年 KBS 学校2 どんな人・・・ 中学2年生の時から演技に対する熱望を育てて来たというジェヒは、高校の時からエキストラの生活を始めた。1997年の公開オーディションを通じてMBC特集ドラマ「山」にカム・ウソンの子役として出演しながら本格的な演技者生活をした彼は、主に溌剌としながらも反抗的な新世代役を引き受けた。しかしきれいな外貌のように、きれいな役ばかりしてきたのではない。SBS、「私の心を奪って」ではどもりとして、映画「浜辺に行く」では殺人魔として登場した。自らも薬物中毒者、キラー、胸の痛む愛をつむぐ男など非正常的なキャラクターに魅力を感じるというジェヒ。一度「若いときから演技だけしてきたので、考えの幅が狭くなる」と2年間役者から離れ、2004年キム・ギドク監督の映画“空き家”にキャスティングされて、せりふが一言もなく、眼光だけで怒りや愛等すべての感情を立派に消化して大きく注目された。"目が気に入って選択した"というキム・ギドク監督は"キャスティングが良かった"と褒め言葉を惜しまなかった。泥の中から真珠を見付けた時の喜びのように、“ジェヒ”という俳優は忠武路が見付けた真珠だ。まだ若いにもかかわらず忠武路が認める俳優に生まれ変わった。演技の“味”が分かるようになり、一層成熟した姿を見せる。そして恐るべき集中力で自分の演技の質を高め続ける。ジェヒはロマンチックコメディーの色が濃い『快傑春香』で注目を集め人気に火が付いた。2006年1月公開された『ケンカの技術』ではコミカルな演技を見せてくれている。起伏の激しい演技をジェヒはなんなくこなし自分の演技力を立証している。これからどんな演技を見せてくれるのか期待される俳優である。
2006.03.17
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『快傑春香』 南源高校一の美女、 正義感あふれる熱血ギャル “春香(チュニャン)のキュートな恋を描いたラブコメディドラマ 韓国KBS放送韓国放送:2005年1月~3月先日までKNTVで放送されていた『快傑春香』にはまってしまった~!!!これがブログを立ち上げるきっかけに・・・^^;初めは何も気にせずに見始めたのですが以外や以外・・・軽快なテンポで回を重ねるごとに面白く・・・特に、ジェヒ演じるモンリョンに・・・15話からのスーツ姿の検事姿には参ってしまいました(笑)私ってスーツ姿に弱いかも・・・^^;・・・で分からない方に少し説明・・・(もうご存知・・・汗)■春香伝とは? 李朝時代の肅宗王(1674~1720)以降に書かれた古典小説。原作者は未詳であるが、異本の数は100種類にものぼり、本のタイトルも『春香伝』、『烈女春香守節歌』、『南原古詞』などがあって、作品がひとつではないので『春香伝群』 として扱われている。パンソリ『春香伝歌』をベースにした小説なので、パンソリ小説とも呼ばれていて、作品にはハングル表記の物と漢文表記の二通りがある。春香伝をベースにした唱劇、演劇、映画、ミュージカル、オペラなども紹介されており、韓国ではもっとも人気のある古典作品として定着している。■あらすじ南原府使の息子イ・モンリョンと、妓生の娘チュニャンは広寒楼で出会いお互いに一目惚れして愛を育む。しかし南原府使の任期終了に伴いイ・モンリョンは父と共にソウルへ帰ることになる。再び会うことを誓い合い2人は別れるが、後任のピョン府使がチュニャンを見初めわが物にしようと迫る。モンリョンを信じて待ち続けるチュニャンは一夫従事を理由に拒み続けるが、怒り浸透したピョン府使は見せしめにチュニャンを牢獄に閉じ込め、死に至らしめようとする。一方、イ・モンリョンは科挙に合格して王の密使として南原に赴任、悪名高いピョン府使を追放してしまう。危機一髪でチュニャンを助け出したイ・モンリョンは、愛するチュニャンを妻に迎え、いつまでも仲良く暮らしたというストーリーである。それを今回、現代版にアレンジしてチュニャン役をハン・チェヨン、モンリョン役をジェヒが演じてドラマ放送。この放送の前ドラマがジソプ主演の『ごめん 愛してる』(ミサ)だったのでミサ廃人を生み出したドラマの後番組なので、どうだろうと心配があったようだが放送されると10代の女子高生を中心に人気になり、ミサの最高視聴率を超えるほどの人気になったとか・・・そして放送延長で17話に・・・↑の10代の女子高生を中心に人気に・・・というのにちょっと引け目を感じますが><;★このドラマで初めてジェヒに会ったのですが笑顔が素敵なのは勿論なのですが、時にはかわいかったり、おばかだったり、間抜けだったり・・・検事姿でインテリだったり・・・廻し蹴りバリバリで男らしかったりと、いろいろな姿を見せてくれて・・・ほんと演技がうまくて・・・注目の俳優になりました。これから応援していこうっと・・・♪
2006.03.17
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はじめまして・・・^^かれこれ韓国ドラマに嵌って早3年…もう3年…まだ3年^^;になる関東在住のちょっとおばばな主婦です。最近は落着きぎみだったのですが「快傑春香」を観て、モンリョンのジェヒに嵌ってしまいました^^;これを気に私もブログを・・・と立ち上げてみました(笑)ちょっと遅い・・・^^;皆さん凝ったブルグを作っていて関心してしまいます。果たして私にもできるかと・・・不安ですが・・・^^;まずは第一歩を踏み出して見ました(笑)韓国ドラマを初め、日常の出来事や、気になる事、何でも気ままに書いてみようと思っています。パソコン得意ではないのでカメの歩みだと思いますが気長に見守って頂けばと思います・・・(ペコリ)
2006.03.17
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昨日は友達の誘いで『ジキル&ハイド』を鑑賞してきました。公演公式ホームページ私の好きな映画『ラブストーリー』に出演していたチョ・スンウさん主演で公演がある事は知っていたのですが・・・チケット手配にまでは至らず^^;でも友達が今日の昼の部の無料招待券を頂いたのでと誘いがあったもので鑑賞してきた次第で・・・^^;(ダブルキャストなのでその回の公演はチョ・スンウさんではありませんでした)字幕スーパーのミュージカルは初めて観たのですが映画と違い、一つの視界に映像と字幕が入ってくるわけではなかったので慣れないせいのもあるのでしょうが、ちょっと辛いものがありました><;・・舞台の両サイドに縦長のスクリーンがあり、そこに台本のように役名とセリフの字幕が出てくるのですが、字幕を読んでいると舞台が見えないし、舞台だけを見ていると字幕読めなくて・・・(前方の方々は役者さんは良く見えるでしょうがもっと大変なのでは・・・と^^;後方の席だったのでオペラグラスで覗いたりと忙しく、その環境に始めは慣れなくて、公演自体に集中できなかったのですが多少慣れてきて、ストーリーもどんどん進み、佳境になってくると歌なども声量があり響き素晴らしく(ほんと、うまかったですよ~)感動しました。最後は大拍手ではほぼスタンディング!!!カーテンコール2回・・・なんだか鳥肌が立ってしまいました~笑特にジキルとハイド両方を交互に演じる部分は声を変えてよくもあそこまで交互に変えられると関心してしまい、字幕読んでるこっちが戸惑ってしまったり(^^;)なかなか凄かったですね~!!!韓国語が分かればもっと楽しめたのでしょうけど・・・言葉の壁をまたまた痛感です・・・><;途中休憩を入れての2時間半位の公演時間だったのですが字幕に舞台に・・・と集中しての鑑賞だったのでちょっと疲れてしまいました・・・笑でも韓流というブームがなければ韓国ミュージカルなんて観なかったと思いますし日本での公演でこんなに人数が集まるなんていうのもなかったと思いますからほんと韓流って凄いな~と・・・(笑)
2006.03.16
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今は毎日毎日『快傑春香』OSTを聞いているのですがいくつか私の中でびっくりした事がありまして~^^;トラックリスト01. 自由なIi (ジニ(Jiny))02. 幸せになるように (イム・ヒョンジュ) 03. 愛してます (キム・ヒョンソプ (自転車に乗った風景)04. 救急室 (Izi)05. すまなく思わなければならないの(As One) 06. Queen (パク・ヨンソク (The A.D)) 07. すでにあばたは(Izi)08. Alibe (AI)09. bye my friend(キム・ヒョンソプ (自転車に乗った風景)10. Bud (Bud) 11. その中に(shindongwoo) 2曲目の「幸せになるように」を歌っているイム・ヒョンジュさんですが2003年、韓国で社会現象を巻き起こした“奇跡の歌声”と言われ、名門ジュリアードの予備学科で声楽を学ぶ一方で、韓国内を中心にシンガーとして活動を続け、2003年1月に満を持して出したアルバム『Salley Garden』はクラシック作品や伝承歌、民謡などを瑞々しく現代的なタッチで取り上げたそのサウンドは評判を呼び、たちまち韓国内で25万枚を超える空前のスマッシュ・ヒットを記録する。2003年2月には盧武鉉大統領の就任式の際、愛国歌(韓国国歌)を歌うという大役に抜擢された方で。イム・ヒョンジュ日本公式サイト実は、以前歌を聞きにいった事があったので、OSTのトラックリストで名前を見た時はびっくりでした~~ドラマ鑑賞中はどこかで聞いた声だな~位だったのでまさか彼が歌っていたなんて・・・日本で活動を始めた時だったと思うのでまだあまり知られていなくて(たぶん^^;)CD発売を兼ねてのプロモーションみたいなイベントにある音楽アーティスト関係のファン関係で・・・その時はちょうど韓国ドラマ「天国の階段」が人気の時でその挿入歌にアヴェ・マリアがありドラマ自体のアヴェ・マリアをイム・ヒョンジュさんが歌っているわけでもないのにCDにアヴェ・マリアがあるという位で聞きに行ったのですが^^;(「幸せになるように」もどことなくアヴェ・マリアに似ていると思ってしまうのは私だけ・・・^^;)そんなに大きな方ではなかったのですが声量があり、高い音の声の綺麗さにびっくりしました。それにまだお若くて・・・松任谷由美さんとも共演なさってましたよね~~~~それから3曲目の「愛してます」7曲目の「bye my friend」(OSTの曲全部好きなのですが特にこの曲が好きなんですよね~)を歌っているキム・ヒョンソプ (自転車に乗った風景)は私が韓国映画ってこんなに面白いのだとカルチャーショックを受けた(大げさ^^;)ソン・イェジン主演の映画「ラブストリー」のOSTの中でも一番のお気に入りの「君に僕は、僕に君は」を歌ってたグループで、またまたトラックリストを見てびっくりで・・・日本のドラマ「東京湾景」の曲も歌っていて話題になっていましたね・・・詳しくはこちら自転車に乗った風景のCD自体は持っていなかったので改めて聞いてみたくなってしまいました~^^それから8曲目の「Alibe」を歌っている歌手AIは日本人歌手なんですって~~これもびっくり!!!日本人歌手が韓国ドラマの挿入歌を歌うのは初めてのことらしいです~詳しくはこちら韓国ドラマの魅力のひとつはOSTがドラマ自体を盛り上げている所にもあると思うのですが、いろいろな歌手の方が参加しているから、なお更良いのでしょうね~OSTひとつで私の中でこんな共通点があるなんて・・・笑しかも大好きなドラマ『快傑春香』OSTの中で・・・なんだか嬉しい~~~(*^^*)
2006.03.15
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毎朝の日課でJAE HEE'S STYLE さんにお邪魔したら~~ファンミーティング先行予約、一般予約日決定の文字が・・・またまたびっくり!!!!何!何!何!先行予約ーーーーーー!!!!どうすればいいのーーーーーとまたまた興奮!!!!!!!!ほんとファンミ決定から忙しい(笑)主催の東京MXTVのオンラインサポーターズ会員限定の先行受付は3月20日、一般応募は3月27日・・・・と会員でなない私は速攻、登録手続き・・・笑きっと今日から東京MXTVの会員数は急増加ですぞーーーーー笑JAE HEE'S STYLE さんはジェヒ人気でアクセス数増加らしいのでもしかすると会員登録先行予約で完売になったりして・・・・?!(笑)まずは20日の先行予約に申し込みしなければーーーーー笑
2006.03.15
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Daumカフェのジェヒサイトで「写真入り交通カード」の製作が行われたのですがカフェの運営者の方のご好意とJAE HEE'S STYLE 管理人さんの配慮で日本人ファンも購入できる事になり、私も運良く申し込みができ購入したもので・・・(カフェ運営者様、JAE HEE'S STYLE 管理人様ありがとうございました~)韓国のT-MONEYカードで、一定の地域でチャージをすれば使えるものらしいですがアクセサリーストラップとしても使用可能ということで、日本では使えないのに買ってしまった~笑T-MOANEYカードというだけあって小さいですがしっかりした作りになってします。韓国国に行く時には携帯電話に付けて行こうかな~♪(いつなるやら・・・笑)
2006.03.14
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オモオモ・・・今、恵比寿ガーデンプレイスのHPを見てたら http://www.gardencinema.jp/yebisu/news.htmlこんなニュースが・・・■『うつせみ』 キム・ギドク監督ティーチイン決定しました!! (2006/03/14) 大変長らくお待たせいたしました!キム・ギドク監督ティーチインの日時が決定いたしました!!キム・ギドク監督×行定勲監督 『うつせみ』特別トークショー日時:3/30(木) 19:15の回上映終了後*定員制・入替制*当日19:15の回をご鑑賞のお客様のみご参加いただけます。*当日朝10:25より受付開始いたします。韓国、日本を代表する監督2人のセッションをお見逃しなく! とのことです~昨日に引き続き・・・またまたびっくり・・・笑ジェヒ来るわけでもないのに・・・(爆)
2006.03.14
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書き込みするのが遅れたのですが^^;『うつせみ』公開初日の3月4日(土曜日)2回目の回 13:15上映で見てきました~同伴の友達がペア前売券を購入しててくれて、初日、女性限定先着100名にスキンケア用品プレゼントとあったので初日に・・・笑どれ位の混み具合がわからないのでとりあえず1回目上映時間位に2回目の回受付をしておこうと友達と恵比寿駅で待ち合わせをしていたのですが友達は早くついたらしく会えた時には既に受付番号をもらっていてくれてなんと友達は1番かと思ったらそれでも5番6番と・・・以外と人気・・・^^;なのでしっかりスキンケア用品と前売券購入時ののポストカードも入手(笑)キム・ギドク監督作品は観たことがなかったのですがやはりジェヒ出演、青龍映画祭新人賞受賞作品ですから見なくては・・・とキム・ギドク監督作品はちょっとよく分からなくて^^;今まで鑑賞せずで・・・(ヨーロッパ諸国等では評価がありますよね~北野武監督と同様・・・)見終わって、やはり作品自体よくわからないのですがジェヒの演技、目がよかったのは確かで・・・感情をうまく表現してました。作品も全体的に静かでソフトで今までのギム・ギドク監督の荒々しい(勝手に)のかと思っていた印象が変わりました(汗)相手役のイ・スンヨンさんはペ・ヨンジュン主演の「初恋」で初めてみたのですがその時はまだ若くかわいらしい方だと思っていましたが最近では従軍慰安婦ヌード写真集問題で話題になっていて、大人の妖艶な女性という印象が・・・なのでジェヒとのキスシーンはいや~止めて・・・と心で叫んでました・・・(お馬鹿ですね~)やはり私の中ではジェヒ=モンリョンなのでドラマのあのかわいらしいキスシーンが印象的なのです(焚き火の前でファーストキス)・・・笑私が観た回の人数はほんと少なくて30人いたかしら・・・^^;とでも退場するともう少し多い人数の人が並んでいたのでちょっとほっと・・・やはり、キム・キドク監督かジェヒに興味がないと観にこないのかな~・・・と。
2006.03.14
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いや~今日は朝からびっくり!するニュースが・・・いつもおじゃましているJAE HEE'S STYLEさんに『快傑春香』ハン・チェヨン&ジェヒファンミ開催決定の文字がーーーー!!!もうびっくりで~何!何!何ーーー興奮するわ!手は震えるわ・・・!驚いたのなんのって驚き桃の木山椒の木で・・・・・(爆)まだ詳細はUPされてませんが開催日、場所は決まっているようで ■開催日:5月1日(月) ■主催:東京MXTV ■場所:お台場メルディアンホテル今、ヒョンビンファンは3月にヒョンビンが来日するかもとやきもきしていているのですが、まさかジェヒが来日するなんて予想もしてなかったので晴天の霹靂で・・・(笑)それにしても何で二人なんだろう?ドラマのプロモーションも兼ねているのでしょうけど・・・(ソネットで5から放送されるらしいけど東京MXTVでも放送予定ありかしら?)二人はまだ若いから一人だとファンミ人数集まらないだろうと思ったのかしら?^^;ハン・チェヨンちゃん一人ではファンミ難しいですよね~(えっ!それって失礼オモオモ^^;)(秋の童話見ている人は良い印象ないようで 私は見てないので^^;別に悪い印象はないのですがそこまではまだ知名度ないですよね~)今のジェヒ人気ならジェヒ一人では大丈夫だと思うのですが・・・(ファンの欲目^^;)今までの東京MXTVでのファンミはキム・スンウ、チョ・ハンソン、ソン・ユナ、チョ・ヒョンジェと開催してきたけれど皆さん一人ですよね~・・・と一人要らぬ妄想しておりますが二人に会えるのですからいう事ないですね~今日は5/3の東京ドーム、イ・ビョンホンファンミ開催とぴあからメールがくるわでなんだかびっくりする一日でした~笑(東京ドーム5万人・・・すごい~~~)ビョンホンファンとジェヒファンにとっては驚きの一日だったのではないでしょうか?笑早く詳細UPされないかな~~~色々考えて疲れてしまいそうですよ~^^;
2006.03.13
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注文していたモンリョンストラップが今日届きました~きゃきゃ~嬉しい~~~(*^^*)色合いもいいし、なかなか可愛いですよ~~~~~☆早速、携帯電話につけてみました~♪分かる人は分かりますよね~^^;チュニャンのストラップもなかなか可愛げなのですがお値段がちょっとお高めだったのでモンリョンストラップだけ・・・(^^;)
2006.03.12
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今開催中の【韓流シネマ・フェスティバル2006】http://www.cinemart.co.jp/han-fes2006/ジソブの映画(主演ではないのですが^^;ジソブの唯一の映画)『盗られてたまるか』を鑑賞してきました~詳しくはこちらなかなか笑いありで面白い映画でした~主役のパク・サンミョンがコミカルでいいですよね~最近観たドラマだと「星を射る」のやさしいオッパー役でしたね~ジソブはサングラスがよく似合っていて、スーツ姿が好きな私は仕事の場面とか・・・兵役中でジソブの姿を見れなくてジェヒに走ってしまった私としては(汗)ジソブのかっこよさを再確認させられてしまいました~~~~~笑^^;う~む!やっぱりかっこいいよジソブは~~~~ジェヒより大人・・・て感じ(笑)劇場のシネマート六本木はオープンしたばかりで、小さいスクリーンが4つ・・・2Fにはアジア芸能関係雑誌等販売コーナー、ちょっと休憩できるオープンスペースもアジア映画を上映するために作られた劇場だとか・・・多分普段は集客人数は少ないのでしょうがこういうイベントだと大勢集まるので各階のトイレが2個しかないのと上映終了後に階段を使わせてくれなくてエレベーターを待っていなくてはならなかったこと映画上映の際に音声が出ないところがあったりでちょっと不満は残りましたが・・・オープン間際でいろいろ大変だったのでしょうね~~~やはり他の上映回でも不具合があったらしく【韓流シネマ・フェスティバル2006】HP、BBSで書かれていますね~><;まだイベントは開催中なので頑張ってほしいですね~
2006.03.12
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今はジェヒに嵌っているのですがそれまではジソブだったものでーーーー^^;(ジソブごめんねーーーー^^;)IMX主催のジソブの上映会、今日4:30~のに参加してきました~^^これはジソブがヨン様の韓国所属事務所BOFに移籍し、日本のマネージメントもIMXと契約したということでIMXが主催したものです。IMXの事務所の1Fに今月末にカフェがオープンするのですが会場はそこでした。(カフェオープンとジソブのお披露目みたいなものだったのかと・・・^^;)今は兵役中の身のジソブなのでどんな内容の上映がされるのか楽しみだったのですが★ジソブの沢山の写真がスライド式に上映・・・★何年か前の韓国でのファンミの模様・・・★日本での写真撮影時の模様・・・★ミュージックビデオ3本(ミサとチョソンモの・・・と もう1本は見たことなかった物でしたね~ラブストーリーインハーバードに出ていた法律事務所の女性役の方とでしたね~)★ジソブプライベートシーン上映 やはりこれが一番でしたね~ ジソブが自分家(たぶん?)でバスタやトッポキを作って、食べたり、 ビリヤードをしたり(家にビリヤード台があるなんて凄い!!!) そして就寝!ベットルームにはカメラを入れてくれなかったのですが 起床でベットから起きる場面は有りで(笑)歯磨きをし、身支度整えてご出勤~~~~~!!!★最後に上映会に参加した方ヘメッセージま~いろいろと突っ込みたい部分もありますが・・・笑(パスタにキュウイ!!こしょう缶でかすぎ!!カメラに向かってあ~んみたいな^^;)多分最近のジソブの映像だったと思うので見れてよかったかな~と(芸能人のそういう映像は滅多に見れないですよね~もしかしてDVD出すのかな~IMXだし)でもちょっとポッチャリしてましたね~ジソブ^^;会場にはミサの衣装だったりグッツ販売ありで・・・お土産にたぶんジソブが書いた?蘇の文字マグカップにロッテののど飴、コラーゲン飲料の3点。でも兵役中にそんな事していいのかな~とちょっと疑問に残りましたが・・・^^;いや~初ジソブネタでした~~~~(汗)
2006.03.12
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■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 喧嘩の技術 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ コメディアクション監督: シン・ハンソル出演: ペク・ユンシク(伝説的ケンカの名手オ・パンス役)、ジェヒ(出来の悪い高校生ソン・ビョンテ) 韓国封切り: 2006.1.5 喧嘩の技術僕ら皆が学ばなければならない (喧嘩の技術) 殴られて思出す喧嘩の技術) あの方が話には聞いていた隠遁の名手? 教えてくれるまでどかない!!....よ。超出来の悪い高校生、伝説の隠遁名手と出会う! あの方と一緒なら怖いもの無し... 睨め... じっくり睨め...殴られて生きるのが日課、殴り続けたくさせるような気が小さく不出来な高校生ソン・ビョンテ。殴られずに暮らせる平和な人生を夢見て、あらゆる本を読破したが毎日が苦難の連続。 そんなある日、デミョン読書室特室 B号で身を寄せているとある男を見つけて... 驚くべき語録と名手のフォース! ついにその方がやって来た! オ・パンス。 メキシコの青い海に旅立つ日を待ちながら生活の技術(?)で隠遁中の伝説の名手。15年前、 伝説的喧嘩の実力で全国制覇した名手中の名手! 全てに対し無情っぽく見えるが、ビョンテの隠れた才能は彼の興味を刺激する。しかし... 殴られるためだけに生きて来た者を恐怖から目覚めるのは容易い事ではない! 応用力不足、 経験不足の上に “生きて行くこと” そのものが喧嘩の連続である世の中でビョンテは本当の名手に生まれかわることが出来るだろうか? 果してパンスはビョンテに何を教えるのだろうか?「すみませんけど... 殴られない方法をちょっと教えてくれませんか?」殴られて生きるのが日課の気の小さい不出来な高校生ビョンテは学校の不良連中に目をつけられて以降、 毎日苦難の連続の日々を過ごしている。放課後には読書室で不良達の手から逃げ出す喧嘩の策を研究していたビョンテ。そんななか、偶然読書室特室の客パンスの驚くべき手さばきを目撃し、 ひと目で彼が喧嘩の超名手だと直感する。「この人、名手だろ?」「口だけは」 喧嘩の技術を語るパンスと毎日早く喧嘩の実用技術を学びたいと焦るビョンテ。ビョンテは徐々にパンスの正体が疑わしくなる。 本当に名手なのか? しかし..こんな疑心もつかの間。パンスは徐々に本当の喧嘩の名手としての正体を現わし始めるが....左衝右突, 間違い連発の中から ”生きて行くこと” そのものが喧嘩の連続の世の中で、ビョンテは真の ”人生の名手”に生まれかわれるだろうか?
2006.03.09
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■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 海辺へ行く ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■監督 : キム・インス 出演 : キム・ヒョンジョン / イ・ヒョンギュン / キム・ミンソン / ジェヒ(JaeHee)ジャンル : ホラー韓国封切り日 : 2000.8.12 海辺に行く死ぬか生きるかのゲーム [海辺へ行く]は、サイバー空間での事件から始まった殺人を素材として、見過ごしたり黙認しやすい通信の一面を描く映画だ。通信の最も便利な道具の一つe-mailは、映画の中で死亡を予告する手段として使われ、無責任な通信での行動は恐怖と残酷な死として戻ってくる。 通信を日常の一部として受け入れて生きていく若者達の話を通して、仮想空間と現実が衝突する様を解き明かしてみた。あらすじ 眩しい夏の日、青い波と灼熱する太陽がある海辺へ通信同好会のメンバー8人が旅行に出発した。美しい海浜で若さを思いきり発散する。しかしそこには既に誰かが先に着ていて、彼らが来るのを待っていた。胸をときめかせ楽しみに浮き立つ彼らの姿を見守る背筋が寒くなるような視線。初日の夜がまだ来ないうちに、ユナは見知らぬ人からメールを受け取る。しかしユナは威嚇的な内容のメールが誰かのいたずらだと考え、警戒心なく外に行く。少し後、ねっとりとした夏の空気を切り裂く悲鳴が聞こえた。驚いたメンバー達は林に駆けつけるが、おびただしい血溜まりがあるだけでユナの姿はどこにもなかった。ユナの死を直感し恐怖に包まれ別荘に戻った彼らにも、いつのまにかメールが到着していた。彼らはユナの失踪がこのメールと関連があると判断し差出人を追跡。ついにこの残酷な殺人が、自分達が通信で行ったある事件と関連があることに気がついたが…。
2006.03.09
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■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 空き家 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 監督:キム・キドク出演:イ・スンヨン(leeseungyun)、ジェヒ(JaeHee)ジャンル:ラブストーリー韓国封切り:2004年 10月 15日 日本封切り:2006年3月4日(日本邦題:うつせみ) うつせみ空き家に閉じ込められた女と空き家に入り込む男テソクはオートバイに乗って家々をまわり鍵穴にビラを貼りつける。長い間ビラが落ちたままになっている家に入り込み何日か過ごしては出る。そうやって生きてきたテソクは、ある空き家でアザだらけの一人の女に会う。夫の執拗な独占欲に疲れ果てぼろぼろになり幽霊のように生きている女、ソンファ。テソクは彼女を置き去りにしたまま、急いで家を飛び出す。 しかし連れ出して欲しいと懇願しているようなソンファのうつろな瞳を振り切ることができなかったテソク。彼は再び彼女のいる空き家に引き返す。そこでテソクは、夫の耽溺に身悶えて苦しむソンファを見てしまう。耐えられない光景にテソクは、思わず手に触れた3番アイアンのゴルフクラブを振り回し、ソンファを助け出し逃亡する。テソクがそうしてきたように、一緒にビラを貼ってまわり空き家を探す二人。新しく入り込んだ家でまるでいつもそうしているかのように散らかった家を片付け、壊れた物を修理するテソク。そんなテソクを見ると、ソンファは初めて自分が本当の家に住んでいるような暖かさを感じる。テソクもやはり少しづつ笑顔を取り戻すソンファにだんだん惹かれていく。液体が混ざるようにいつの間にかお互いの痛みと寂しさを感じはじめた2人は、やがてお互いの気持ちを確認する。そんなある日、二人は偶然入り込んだ空き家で非情にも捨てられた老人の死体を発見する。二人は心を込めて老人を弔い残された家で幸福な時間を夢見る。しかし老人の息子が現れ2人は警察に連行される。ソンファの身元を調べた警察は、テソクに誘拐と殺人、不法侵入の罪をきせる。金で警察とちんぴらを買収したミンギュの前にむごたらしく崩れ落ちるテソクと、逆らうこともできずに家に連れ戻されるソンファ。テソクはどうにかしてソンファの元に駆けつけようとし、ソンファもやはりテソクを探して二人が過ごした空き家を探すのだが・・・
2006.03.09
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■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ わが家 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ※ジェヒは本名:イ・ヒョンギュンで出演パパ(ジュ・ヒョン)、ママ(パク・ウォンスク)、おばあちゃん(サ・ミジャ)、長女(パク・ソルミ)、長男(キム・ジェウォン)、次男(イ・ヒョンギュン)の三兄姉弟が織りなす、笑いあり涙ありのファミリードラマ。あらすじパパとママはお互いタメ語で話すおしどり夫婦、おばあちゃんはちょっと口うるさいけど、家族のムードメーカー。長女ハナは 一度もぐれたことのない優等生タイプの女の子。長男ウリは大学生で、情深く純粋で個性豊かな家族の中で一番平凡な子。音楽とダンスが大好きな今風の若者代表、次男で末っ子のキョレはタフな性格とルックスで女の子にモテるが頑固なパパとしばしば衝突する。一見見ると、どこにでもいそうなこの家族だが毎週金曜日には家族会議が行われ、パパは愛する子供たちの様子をしっかりと見守っている。子供に無関心な親が増える世の中とは無縁、平気で子供達のプライベートにまで介入してくる熱血パパ。子供達が起こすトラブルにいつも振り回されながらもわが家には家族の愛が溢れている。
2006.03.09
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■「快傑春香」ハッピーエンド ■ 2005-03-02 13:59:01KBS2TVミニシリーズ「快傑春香」がハッピーエンドで終了した。 1月3日、古典「春香伝」を現代的な視覚に再構成し、さらりとした出発を見せた「快傑春香」が視聴率32.2%(TNSメディアコリア全国集計)で自体最高視聴率を更新して終了した。 最初総16部作で企画された「快傑春香」はハン・チェヨンを置いてジェヒとオム・テウンの‘愛争奪戦’と原作のキャラクターをそれぞれ新鮮なキャラクターに変えて視聴者の関心を集め1話増えた全17部作で完成した。 これまで「快傑春香」は起伏なしにたゆまぬ上昇勢を見せて視聴者の多くの愛を受けて来た作品で気持ちの良い‘有終の美’をおさめて、製作陣、出演陣皆が笑顔で終了を迎えたという裏話。 ドラマ掲示板には“「快傑春香」が終わって残念だ”“新鮮な素材で興味を与えたドラマだった”と終映に対する残念さを見せた。一方“ハッピーエンドの仕上げが少し使い古されたように感じられた”と言う意見もあった。 一方、同日早期終映を迎えたMBC「英雄時代」は21.5%を記録して終映の美を飾った。SBS「三つ葉のクローバー」は6.8%で前日より0.5% 上がったが、相変らず一桁の視聴率を維持している。 「快傑春香」の後続作には「十八、二十九」が用意されている。(BUNKAKOREA掲載)
2006.03.08
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■「快傑春香」日本ラブコール…衛星放送積極求愛 ■2005-03-01 15:09:59 ‘「快傑春香」日本を占領する!’ ハン・チェヨン、ジェヒ、オム・テウン主演のKBS2TV月火ドラマ「快傑春香」が韓国での人気を背に日本進出を目前にしている。 1日ハッピーエンドで終了予定の「快傑春香」は現在日本地上派及びケーブル放送社からのラブコールが続いている。KBSドラマ輸出を担当するKBSメディア側は最近ストとの通話で“「快傑春香」に対して日本、中国などから輸入問い合わせが来ている”と“特に日本の方で積極的に出ている”と明らかにした。 現在積極的に「快傑春香」輸入交渉に出ているのは日本衛星及びケーブル放送であるベルナTV。「快傑春香」のある関係者は“ベルナTV側がケーブル放送はもちろん地上派放送版権及び「快傑春香」に出るアクセサリーなどアイテム販売など付加収入のために「快傑春香」収入契約に積極的な姿勢を見せている”と明らかにした。 KBSメディア側は“しかし輸出先希望1位はNHKなど地上派放送だ。ドラマの認知度やDVD及びビデオ販売のためには地上派が有利だ”と“早いうちに良い消息があるはず”と付け加えた。(BUNKAKOREA掲載)
2006.03.08
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■ハン・チェヨン、ジェヒ‘少年少女家長助け合い’小道具オークション■2005-02-15 13:58:19 すごい人気!「快傑春香」気立ても最高! ハン・チェヨン(成春香)、ジェヒ(李夢竜)、オム・テウン(卞学道)、パク・シウン(ホン・チェリン)、ムン・ジユン(バン・ジヒョク)などKBS2TVミニシリーズ「快傑春香」の出演陣が孤児家長のために自分たちの小道具を喜んで出品した。 両親もなく頑張っている孤児家長を助けようとドラマの中で自分たちが着用した衣装と小道具など総40種類余りを「快傑春香」ホームページと競売サイトであるオークションのイベントページを通じて競売に出した。 特にハン・チェヨンは劇中で自ら作ってオンライン販売するネックレス、イヤリングなど伝統アクセサリー14種をオークションに出して最大の関心を集めた。 「快傑春香」出演陣出品の商品価格は1千ウォンから始まり、販売で得た収益金全額は全国少年少女家長助け合い市民協会に渡される予定だ。 この行事は二つのサイトを通じて14日午後5時から20日まで(1週間)行われる。またここを通じてリアルタイムでオークション状況をチェックすることができ、出演陣が出した商品リストと詳細内訳を確認することができる。(BUNKAKOREA掲載)
2006.03.08
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■ ジェヒパワー‘OK!’ヒョリパワー‘?’■2005-01-19 16:09:35 KBS2TV月火ドラマ「快傑春香」の視聴率が垂直上昇している。 TNSメディアコリアの全国集計結果、18日のKBS2TV「快傑春香」の視聴率が17日の23.6%から2.3%アップの25.9%を記録した。一方「快傑春香」と視聴率競争を広げることと見込まれたSBS「三つ葉のクローバー」は初放送17日13.0%から0.9%落ちた12.1%を記録した。 KBS2TV「快傑春香」の人気垂直上昇の秘訣にはイ・モンリョン役で出るジェヒの演技力が一役買っている。演技力を認められたジェヒが主演級新人で頭角を現わしている。 視聴者掲示板に文を書いた多くのネチズンたちは‘イ・モンリョンの魅力にすっかりはまった”“卞学道にチュンヒャンを奪われてはいけません”“イ・モンリョンファイト!”とジェヒパワーを感じさせている。 一方イ・ヒョリの俳優変身とともに期待を集めたSBS「三つ葉のクローバー」は低調な姿を見せている。しかし17・18日放送されたイ・ヒョリの初演技は合格と評価されて「快傑春香」との競争はもう少し見守らなければならないというのが衆論だ。(BUNKAKOREA掲載)
2006.03.08
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■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 快傑春香 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ KBS 快傑春香 2005快傑春香演出:チ・ビョンヒョンシナリオ:ホン・ジョンウン、ホン・ミラン出演:ジェヒ(JaeHee)、ハン・チェヨン(Hanchaeyoung)、オム・テウン、パク・シウン ■ソン・チュンヒャン(春香)(ハン・チェヨン):ママはつまらないナイトクラブの歌手。高校生の春香は、生活苦に苦しみながらも自分の境遇に悲観しないで新聞配逹、観光地写真師、池の掃除などのバイトをしてさっそうと生きて行く。いわゆる蛍雪之功!顔、スタイル、勉強と完璧な女のようだが、不意を見たら黙っていられない左衝右突の性格に、可愛い失敗をやらかす余裕も持っている。肯定的な考え方、悪い事は早く忘れて良い方向で解釈しようとする。 好きなことだけを考えようと努力する。可愛いだけでなく勉強もできる。一度好きになったら脱け出すことができない。多血質的な面がある。 本人は抑制しようとするが、不意を見た瞬間には結局秘めた気質が湧き出す。 ■イ・モンリョン(ジェヒ):お父さんはバリバリの警察署長だが、顔には絆創膏が貼られて無い日はないくらいに留置所を入ったり出たり。チェリンひつすじで、「君はボクのものだから!」と歌を歌いながら恋煩いしているくらいだから勉強とは縁がない。本当にノー天気な男だが紆余曲折のあげく春香と結婚をして愛と仕事を同時に成就するようになる熱いハートを持った男だ。頭は良い。勉強はできない。いや、しない。善良だ(自分が悪かったと思うのだから、分かってみればとても善良なやつだ.) 思った通りに言葉がでる。他人のことを考えずに自分勝手にする。我が強い複雑なことは大嫌い。小汚ないこと、恥ずかしいこと、遅いこと、非難を浴びること ■ビョン・ハクト(オム・テウン):女に対する不信感が強くて、すべてにクールだ。意図しない偶然で春香が困難をきたす度に助けてあげる足長おじさん。春香に無作法に告白するが、春香の一片丹心に自尊心を傷つけ、結局は貞節女・春香をめちゃくちゃにしてしまおうという目標を持つ。過去の悪役から脱してジェントルでクールな事業家に変身。「熱血春香」で破格的なイメージ変身を狙う人物。クールで礼儀正しい。ユーモア感覚があって偽飾なことを嫌やがる。とても頭が良い。自尊心が強い。自分が違うと思うことは最後まで認めることができない。スポーツカー、バスケットボール(自分の部下ともバスケットボールを楽しむ破格的な面がある) 偽飾、女、優柔不断、虫 ■ホン・チェリン(パク・シウン):美貌と知性と富を揃えた女。モンリョンとは高校の時から先後輩の間で、モンリョンが自分を好きなのを知っているがそっちのけで、モンリョンが司法試験に合格すると急に態度を突変。モンリョンに近付く機会主義的な性格。海外留学派アクセサリーデザイナーで、春香と仕事と愛で競争するようになる。仕事だけは自分が絶対優位だと思っていたが、しきりに春香に押されるようになって、春香を憎んで苦しめるようになる。悪役の真髄を見せてくれるという力強い覚悟。 とてもえらそうだ。表面ではとてもクールで、礼儀正しい。気高くて優雅で男たちに人気あり。どんな場所でも欠かさない八方美人。すべてのことを持っているに、一つでも得ることができなければ不安に思う。他人に対する思いやりが全く無い。なんといってもブランド安もの。浅薄なこと。
2006.03.08
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■バブルシスターズMV、ジェヒのピストル自殺シーン再編要請受ける■ 2006/02/03(Fri) 01:03女性4人グループ、バブルシスターズが30ヶ月ぶりにお目見えした2集タイトル曲『愛の埃』MVが、音楽専門チャンネルたちから再編を要請を受けた。残酷な暴力シーンとジェヒのピストル自殺シーンがとてもリアルに表現されているという理由だ。『愛の埃』MVは、朝鮮族の女性役を引き受けたキム・ユミと、暴力団ナンバーツーのジェヒの下積み人生の切々たる愛を描いた作品で、映画『友へ』を思わせるリアリティーをいかしたアクションを、リアルに表現した。バブルシスターズの所属事務所であるプレンエンターテイメントは、「放送に不向きな一部暴力シーンとアクションシーンのため、ケーブルテレビ音楽チャンネル側から修正を要求して来たため再編集した」といいながら、「実はミュージックビデオの完成度のためには、必要なシーンだがアクションよりは愛に焦点を合わせた作品であるため、修正することになった」と明らかにした。プレンエンターテイメントは、「しかし、ミュージックビデオの原本を見たいというファンの問い合わせが殺到し、ノーカット版MVをホームページでそのまま公開する」と付け加えた。『愛の埃』MVは、2編に分けられており、今後『愛の埃Part. 2』を公開する予定だ。一方、バブルシスターズの第2集『愛の埃』は、発売一週間目に2万枚のアルバム販売量を記録して人気を集めている。 (innolife掲載)撮影時インタビュー
2006.03.07
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■ジェヒ、リーバイスのファッションショーのモデルで出演 ■2006/01/25(Wed) 09:1924日午後、ソウル論硯(ノニョン)洞 BMW MINIのショップで、“コントラスト”というテーマで行われた「リーバイス S/S チンファッションショー」にモデルとして登場したタレントジェヒが、ポーズを取っている。(innolife掲載)
2006.03.07
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■キム・ドンワン、ジェヒ「2005年KBS演技大賞」新人賞受賞 ■2006/01/01(Sun) 08:0831日午後、ソウル汝矣島KBS新館TV公開ホールで、生放送された「2005年KBS演技大賞」で、男性新人演技賞にコ・ジュウォンとキム・ドンワン、ジェヒが共同受賞した。(innolife掲載)
2006.03.07
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東京国際フォーラムでのチャンドンゴン主演の『タイフーン』のジャパンプレミア試写会に行ってきました~タイフーン公式HPhttp://www.typhoon-movie.jp/当たらないだろうとぴあのプレリザーブに申し込みしていたらなんと1階12列の席が4枚・・・くじ運の悪い(こういうのくじ運というのか?!)私が・・・オモオモ・・・チャンドンゴンファンのお友達に声をかけて・・・しかもお一人は鹿児島の70歳近い年齢の方で(でも凄く元気なおばちゃまなのです)お一人は静岡の方で・・・皆さんその為に上京なさってましたよ~すごいチャンドンゴンパワーーーーーーー!!!チャン・ドンゴン、イ・ジョンジェ、イ・ミヨン、デイビット・リー・マッキニス、クァク・キョンテク監督による舞台挨拶及び映画試写会が行われました。それぞれ挨拶なさって、司会者からの質疑応答、撮影陣のフォトタイムなどでかれこれ30分近・・・報道でもされていたようにチャンドンゴンの誕生日だったのでファンからはおめでとうの声も・・・詳しくはこちらジャパンプレミアチャンドンゴンの役が海賊で、イ・ジョンジェの役が海賊を追う海軍軍人という設定位しか知らずに映画を見たの(^^;)ですが、内容の背景は南北朝鮮間の脱北者の悲しい話で、そんない重い悲しい内容だったとは知らなかったので胸に打たれる物がありました。今も休戦中の韓国と北朝鮮・・・同胞ながら戦わなくては行けないなんて悲しいですね・・・韓国映画はこのような題材の映画が多いと思うのですが身近な事なのでしょうね~(悲)記者会見と舞台挨拶試写会で衣装替えをしたようなのですがチャンドンゴンはジーパンに革靴、イ・ジョンジェは黒のスーツにコンバースのようなスニーカーだったので、二人靴は逆でしょう~~と突っ込んでました・・・笑(韓国芸能人の公式の舞台衣装ってよく分からないことが多いのですが・・・^^;)ジェヒも派手なんですよね~公の場の衣装・・・><;(って何でもジェヒに繋げてしまう・・・ハハハ・・・)
2006.03.06
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■ジェヒ、「喧嘩は上手ではありません」告白 ■2005/12/29(Thu) 22:14「殴りたい人ですか? 殴るのも面倒です」来年1月封切予定映画『喧嘩の技術』(監督シン・ハンソル、製作コリアエンターテイメント)の病弱な高校生「ビョンテ」で帰って来たジェヒが、実際には喧嘩は全くできないことを打ち明けた。実際にジェヒは学生時代に全く喧嘩をしたことがないと言う。幼い時に父親から教えられた特攻武術は、護身用のもので実際に使う機会はなかったという。口数が少なくすべてのものを演技で見せるという彼は、一緒に演じたい俳優として、演技派俳優たちの名前を上げた。飾り気のない性格のジェヒとベテラン俳優ペク・ユンシク共演の、来年最初の韓国映画封切り作『喧嘩の技術』は、1月15日に封切られる。 (innolife掲載)小さい時に護身用武術を身につけていたなんて・・・どうりで回し蹴りとかうまいのね~(笑)
2006.03.05
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■ジェヒ、“拳が飛んで来るのが見えるほどたくさん殴られた”…映画「けんかの技術」■2005-12-29 12:32:50 ‘実用アクションムービー’という珍しいタイトルのついた映画「けんかの技術」(監督新ハンソル、製作コリアエンターテイメント)が7日試写会を開いた。 映画「けんかの技術」でジェヒ演じるソン・ビョンテは毎日のように友達に殴られて毎晩あらゆる武術の本を読破してけんかの技術を研くが応用不足、経験不足で毎度無茶な結果を呼ぶキャラクター。 今度の映画の大部分が殴られる場面で顔にあざと傷のない日がなかったというゼフィは“映画でビジュアル的に殴られたことは一つもなくて実際に殴られた。映画に出た殴られる場面よりおおよそ50時間はもっと殴られたようだ”と打ち明けた。 続けて“拳が飛んで来るのが見えるほどたくさん殴られたし防御力もよくなった”とそれなりにけんかの技術を悟ったと話した。 小さい頃父に特攻武術を学んだというジェヒは“誰かを殴ろうと学んだのではない。幼い時女の子のようでたくさん誤解を受けて護身用に学んだ”と打ち明け“高校時代けんかみたいなことはした事がなくおとなしく通って交友関係が良かった”と映画とは違い模範学生だったという点を強調した。 キム・キトック監督の映画「空き家」で注目を集め‘第25回青竜映画賞’で男性新人賞を受賞したジェヒは1996年MBC特別企画ドラマ「山」でカム・ウソンの子役で始まり、「チャグィモ(自殺霊団)」と「海辺へ行く」で映画基礎を学んだ。そして今年の始めにはハン・チェヨンと出演したKBSドラマ「快傑春香」でブラウン管でもたくさんの愛を受けた。 今度の映画で共演したベク・ユンシクについてジェヒは“まずベク・ユンシク先生と一度作業をして見たかった”と“今度の映画を通じてベク・ユンシク先生がどんなにクールな方か感じることができた”、“とても撮影現場の雰囲気を柔らかく、和気あいあいとしたものにしてくださる先輩だ”とベク・ユンシクに対して賞賛の言葉を惜しまなかった。 またジェヒは“映画を見れば簡単に真似ることができる技術が登場するが、その中にとても効果的な技術が、砂を投げつける技術だ。この技術は私達の映画が追い求める, 格好よく争うけんかではなく勝つための喧嘩をする時とても効果的だ”と笑った。 実用アクションムービー「けんかの技術」は2006年1月5日の公開予定。(innolife掲載)
2006.03.05
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■映画「けんかの技術」、再々審査で15歳観覧可判定 ■2005-12-29 13:44:46 ジェヒ主演の映画「けんかの技術」が15歳観覧可判定を受けた。 「けんかの技術」はひどい悪口と学生たちの暴力を扱って映像物等級委員会は12日に続き22日に行われた再審議でも18歳観覧可等級判定を下した。 しかし主人公ジェヒを含めた関係者らは“高校生の成長映画に18歳等級はありえない”と言う立場を明らかにして三度目の等級調整審議でようやく15歳等級を受けることになった。 ある映画関係者は“問題になる場面を30秒位削除して無理なく審議で15歳等級を受けることができた”と明らかにした。 ジェヒとベク・ユンシクが広げるコミックアクション「けんかの技術」は2006年1月6日の公開。(BUNKAKOREA掲載)
2006.03.05
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