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ファンミの記事出ましたね~私は写真撮影に失敗したので記念に拝借^^;記事はこちらぺ・スビン、日本で自身初のファンミーティング開催 ここは覚えとこ・・・最後に手紙の朗読を行い、「昨日、東京に初めて足を踏み入れた瞬間、迎えてくれた皆さんに胸が熱くなった。初めてというのはいつもそうだが、どんな姿をお見せしたらいいか、プレッシャーを感じたが、思いのままの気持ちを見せればいいと思った」などとその心情を率直に吐露し、「俳優として一番幸せな瞬間」とファンに喜びと感謝の意を示した。ファンミ後に記者会見が行われたようですね~普通はファンミ前にやっている感じですよね??衣装変わりましたね~そうですよね~笑彼はファンミでは珍しく(違う?)衣装替えをしなかったのですが(ジャケットを脱いだり、エプロンをしたりはしてましたが)今ふと思ったのですが、衣装替えをする時間を省いていたのかな?と^^;(私の考えすぎ(爆)) イベント終了後に会見を行い、「感動の一言。初めてのファンミーティングを日本でこのように盛大に出来て俳優としてとても幸せな気持ち。ファンのためにこれからも頑張らなくてはと思った」と振り返った。 『華麗なる遺産』や『トンイ』で優しく女性を守るキャラクターを演じてきたぺ・スビン。礼儀正しく、優しい笑顔、物腰も穏やかな彼はそんなキャラから抜けだしてきたようだ。初の日本ということに関して「大切な国という思いがあって、大切にしまってあったが、今回ようやく来ることができた」と独特の表現で日本を評し、「もともと日本のドラマや歌が好きで、初めてだが身近な気がした。思い描いていた通りの国」と語った。 そして「(ドラマは)ヒットした作品はほとんど見ている。渡部篤郎さんが好きで、機会があれば、いつか共演して見たい。歌手ではカシオペアとかKUWATA BANDとか」と日本への興味を示し、「機会があれば長く滞在してみたい」とも。 近況については、「『トンイ』が終わってから4日目。いろいろなことを考えさせてくれたドラマだった」とし、「次は、演劇を12月中旬から始める。韓国へ戻ったらすぐ準備にかかる。タイトルは未定だが、天才詩人イ・サンの一代記を描くもので、イ・サン役」と明かした。 そして最後にあらためてファンに向け「今日の感動を持ち帰って、忘れないようにしたい。これから皆さんの声援に恥じない俳優でありたい」と笑顔で語った。お~彼、次は演劇ですか~~!!イ・サンって、一瞬、イ・ソジンが演じたあの王様の???と思いましたが天才詩人イ・サンっていうことは別のイ・サンなのでしょうかね????今回のファンミで、彼も感動して幸せな気持ちになってくれたのならこちらも嬉しいですねもう帰国されたのかしら??トンイが終わってすぐだったということなので、スケジュールが空いていたのならすこし日本で休むことができたでしょうかね??スビンさん、お疲れ様でした
2010.10.19
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もう10月も半ば、日中は本格的な秋とは言えないような高めの気温が続いていますが山では紅葉が着々と進んでいるようですね~そんな中、昨日は久しぶりのファンミに行ってきました。ペ・スビンさんのファンミにどれくらいぶりのイベントだろうと思っていたら去年の11月に同じく中野ZEROホールで行われたキム・ジェウク以来でした^^;開場時間が30分遅れていたので開演も30分遅れの15時半に~初めてイベントを開催する会社なのかと思っていたので先が思いやれれるとイベントが心配だったのですが心配はよそに良いファンミでした彼はドラマ『華麗なる遺産』のジュンセの通り、温かくて優しくて、人を安心させるような、ほっとさせる、そんな雰囲気を持っている人でした司会はユーモアトーク術抜群(笑)のイ・ユミさんで通訳はわかりやすい通訳をされる根本理恵さん。イベントの内容は(彼の作品の映像がスクリーンに流れた後)彼がステージに登場して、まず短い時間のフォトタイム。写真撮りが下手な私は良い写真を撮ることができず・・・トークタイムビデオレター紹介彼の普段(ドラマ撮影中など)の姿の写真紹介ギター弾き語り(ジョン・レノンのオー・マイ・ラブ)ファンへ(抽選で5人)のプレゼントタイム(華麗なる遺産のDVDもその場でサインをし、3人に方へプレゼント)彼が海苔巻を作り、ファンへ(抽選で3人)食べさせてあげる彼からファンへのお手紙の朗読握手会(ツーショット写真撮影)内容が前後するかもしれませんが、こんな内容でした^^いつもながらの司会のイ・ユミさんのユーモアある司会ぶりで、彼も気取らず飾らず、終始和やかなイベントでした^^ドラマ『天使の誘惑』でのバンジージャンプのシーンは、高所恐怖症も少しはあるのにも関わらず本当に自ら飛んでいると!!(脚本家がいろいろなシーンを出しつくしていてシーンが煮詰まっていたので、冗談で彼が「じゃ~バンジージャンプでも・・・」と言ったのが本当に脚本されたようです)度胸あるのですね~やっぱり、優しさの中にも男らしい逞しさも兼ね備えているのですね~ビデオレターではまず最初にイ・ビョンホン。(なぜビョンホン?と思ったら同じ事務所でしたね^^;ハン・ヒョジュちゃんも一緒ですよね)チョン・ジニョン(ドラマ『風の国』でユリ王を演じた方)チョ・ヒョンジェハン・ヒョジュジュニ(『ベートベンウイルス』や『アイリス』にも出て子だと思うですが^^;)チング(ほかにもいましたかね??)皆さん、彼の人柄を褒めてましたね^^彼は共演した方々との縁も大切にしたいと言ってましたギターの弾き語りはお上手でしたよ~彼にぴったりでした~こんな曲oh my love - john lennon (聴きながら、彼の姿が思い浮かびます)弾き語りを終えた後は、ほっとしていましたねプレゼントタイムでは彼が自ら買い物をした(その写真なども少し紹介されていました)スカーフ(モスキーノ)、シャンパン、口紅(シャネル)、ピアス、香水抽選で選ばれた方はステージに上がり、握手をし、それぞれ、彼からプレゼントを手渡しされ、スカーフを巻いてもらったり、口紅をつけてもらったり、ピアスをはめてもらったりして・・・(私の隣の隣の方がピアスをもらっていまして、見せてもらいましたがきらきらして凄く豪華でしたよ~)海苔巻を作っている最中に司会者から質問をされると料理の手を止めて答えようとしていると、「料理をしながら答えて良いですよ~」と言われ、そうしようとするのですがなかなか両方が一緒にできず、本人うけてまして大笑いをしていました彼から「あ~ん」と言われ、選ばれたファンの方はその貴重な海苔巻を頬張っていました^^彼からファンへの手紙の朗読では、かすかに、オー・マイ・ラブがバックミュージックにかかっていたのもあり(ホテル?で手紙を書いている時(だと思うのですが)やリハーサル時の写真なともスクリーンに流されながらで会場はシーンとした感じで)彼の心が伝わってくる内容に、熱い物がこみ上げてきて、思わず泣きそうになってしまい、堪えるのに必死でした^^;彼の人柄が本当に良いのだろうなと感じるファンミでした彼は1976年生まれですので落ち着いているのですが優しさからくるものなのか若く見えますね^^握手をしている姿をポラロイドカメラで撮影で、その場で写真を貰い、退場だったのですが彼を目の前にすると、一言しゃべるのがやっとで握手の感触をすっかり覚えていない私です(ほえ~)いろいろなドラマでいろいろな姿を見せてくれる彼なのですがこれからやってみたい役はと聞かれて、「叶う恋」(と言っていたような^^;)だったので次はそのようなドラマに是非出演してほしいですね^^(でも、以外と想像できない気もする^^;)華やかさはないかもしれませんがいろいろな表情がなんとも味わいのある、親しみのある、温かみのある、素敵な俳優さんだと思いました日本の俳優さんで似てるといえば堺雅人さんですかね??どららも好きな私です
2010.10.18
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長~い長~い暑かった夏が終って過ごしやすくなってくるかと思ったら、急に寒い秋雨が続いたり、今日は暖かですし、毎日着る服に悩みますね~今、衛星劇場で放送しているドラマ『千万回愛しています』を見ているのですが出演しているチョン・ギョウンが良いですね~^^彼の作品は『幸せな女』と『太陽の女』を見ていますがどちらも強く惹かれるという訳ではなかったのですが^^;『千万回愛しています』のカンホ役の彼には惹かれます~笑パーマヘアーで若々しくて明るくて素朴で温かい男性で、ウンニムにはどうも頭が上がらず、ウンニムに好意を寄せているのだが、それをなかなか言い出せず、少年のようにドキドキしたり、喜んだりしているシーン等が可愛く(笑)今までのイメージとは違い、はつらつ感があり、なかなか良いです~~ドラマは、これからのウンニムとカンホの展開が楽しみなんですが代理母という話がどうなっていくのかが気になり、ドキドキしちゃいます朝鮮日報にこんな記事も出ていましたが、ドラマの中でも逞しい体を見せています~チョン・ギョウン、たくましい腹筋公開俳優チョン・ギョウンがたくましい腹筋で、視聴者の視線をくぎ付けにした。 27日にスタートした新ドラマ『ドクター・チャンプ』(SBS)で、柔道の韓国代表パク・ジホンを演じているチョン・ギョウン。テルン選手村で、柔道チームの活気あふれるトレーニングシーンを撮影し、たくましい腹筋を公開した。 29日、所属事務所側は「チョン・ギョウンは撮影前の夏から、柔道の練習をしていた」とし、「また普段から、運動は生活サイクルとなっている。力強い男性美で、ドラマに成功と人気をもたらす、牽引役をしてくれるものと期待している」と語った。 同ドラマでチョン・ギョウンは、国家代表選抜戦で、予想だにしなかった足のケガにもかかわらず、国家代表に抜てきされた人物として、このドラマを引っ張る主要な役どころを担っている。このドラマにはパク・シフも声だけ出演するとかパク・シフ、『ドクター・チャンプ』声で出演…キム・ソヨンと義理守るパク・シフもですが先日見終えた『宝石ビビンパ』のイ・テゴンも良い体していましたね~韓国の俳優さんはほんと、モムチャンが多いですね~~イノライフのプロフィールには、カンホ役で若い女性ファンが増加したとも家族視聴帯の週末ドラマ『幸せな女』や、週末ドラマ『甘い人生』、ミニシリーズ『憎くてももう一度』に出演したときは、「お母さんファン」が多かったが、2010年ドラマ『1千万回愛している』で財閥ニ世だが、平凡なコ・ウンニムに最高の純愛を捧げるペク・カンホ役で、20~30代の女性ファンが増加した。分かる~~~~だってカンホ、格好良いものね~~(もう終ってしまったが)今、彼のファンミがあると言ったら行く気になっていたかも~~爆昨日、ペ・スビンのファンミのチケットが届いた~~1週間前に発送と書いてあったのでちょっと早い到着にびっくり(笑)申込時にシステムトラブルがありちょっと心配したが席も前の方だったのでこれで一安心^^
2010.10.05
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