2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全13件 (13件中 1-13件目)
1
nohohonは何故か高齢者の女性にもてるそして、嫁世代から慕われる。昨日はご近所の高齢者さんのお宅へちょっとした用事で出かけた。彼女は、一人暮らし。息子さんは事情あって『離婚』『再婚』つまり彼女は『二人の姑』を体験している。姑は姑の立場と言い分があるのだ。黙って聞くしかない。本来の用事は5分も係らないのだがいつもここでは1時間の時間を要する。一人暮らしの人は『兎に角話を聞いてくれる人』だと知ると何もかも話す。話すだけでストレスが解消するのだろう。***********今日は、『嫁』立場の女性とお茶した。彼女は私より一回り以上年下かな?若くして年の離れた男性と結婚しずっと姑と同居をしている。姑との確執はそれはそれは大変らしい。昨年には姑が転んで骨折し入院。術後の回復が無いまま車椅子から落ちて再度骨折。半年以上の入院だったらしい。今は在宅介護だが、認知症を患いつつも、デイケアーサービスに2箇所週に6日通っているらしいが、わずかな朝時間や夜時間の間にも様々なトラブル。家にいる間は一時も目が話せないと言う。でも偉いよ私にはとてもできないわごめんね(-0-)愚痴ばかりで・・・でも、こうして聞いてもらわないと自分がどうか成りそうなのいいのよ、聞くばかりで何の力にもなれなくてこちらこそごめんね(-o-)両者の言い分に理解を示している自分は偽善者か私自身今後はどうなるかわからないが、患ってしまったものに罪は無い。その家族が楽になれるなら話している人の立場で相槌を打つことがその人へのケアーになると考えている。
2008.08.31
コメント(1)
公民館利用者を対象に『人権講座』昨年はこの類のものにはなかなか参加できなかったので、大体の人があまり行きたがらない何故だろう今年は、趣が少し違っていて参加して何か得した気分人権啓発で来られたのは、女性ばかり7人。漫才と歌で笑わせながらちょっぴり涙も。MCでなぜこの漫才か、何故この歌なのかが話されたから納得して笑ったり泣いたり。そしてこの人たちは大体の人が保育士であったり福祉関係者であることに共感したのです。『同和行政』の一環として行われるのですが『地域』以外の住民は皆『差別者』的発想で講演なんかされると聞く側は重たすぎ。私も差別者か?差別はいけない。解ってるよ。今日のは『一般的世間体』『女性偏見』『障害者』問題と広い視野にたった講座で共感できました。更に多くの講師は資料を見たり演壇の前で話すのに対して彼女たちは演壇を取り払い参加者と同じ位置に立って『漫才』や『歌』でさりげなく訴えます。仕事をしながらのこういった活動を積極的に行っていることも素敵だなあと思います。彼女たちは『色々色鉛筆』と言う名のように、それぞれの個性と特技で淡々と訴える。何かと大変だろうが今後の活躍を期待しますがんばって!
2008.08.29
コメント(1)

自閉症児の成長をコミック化した表題の本先日書店で見つけました。9巻までは既に読んでいてその後のストーリーが気になっていたので思い切って概刊分で未読の10~13巻を購入。今、11巻をよんでいます。読みながら、遠い昔私が保育士をしていたときに担当した『自閉症児』のことを思い浮かべています。もう、彼は高校を卒業した頃です。どうしているかしら?会いたいなあ。
2008.08.28
コメント(2)
今日は色々のことが有ったが、そのことは後日に書くとして最近ドラマまでになった『モンスターペアレンツ』に関心を寄せていた。教育評論家がこれに付いていろいろな論評を縷々述べてはいるがどれも、『モンスターペアレンツ』を批判するものばかり。モンスターにも色々なタイプがあるらしいが、私は彼らが何故そうなったかを知りたいと思っていた。決して彼らだけが悪いとは思っていないのです。彼らが育った時代背景や環境から来るものと考えています。この考えに近い論評をしている、我県出身の学者さんの書いたものを読み終えてなるほどと納得していたら今日こんな記事を見つけました。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080825-00000078-mai-soci教師が生徒に30万円を借りていたとのこと。親が給食代が払えないから先生に『貸して』と言う親がいると教育委員会は起こっているが、教師が『生徒』に金を借りるのはいいのか?親のモラルが悪い。子育てが悪い。と言われる『モンスターペアレンツ』教師のモラルは問わないの?子どもや親に教師を選べないからじっと我慢している親もいるはず。我慢できなくなって学校に意見を言いに行くと『モンスター』と言われる。これってちょっとおかしくない?今の親世代はバブルのときに青春を過したから『自己中』だとも言う。教師も同じじゃない?私は『教師バッシング』をするつもりは無い。親たちが高校生の時期は『学校崩壊期』一部の荒れる生徒に振り回されて、殆どの子どもたちが『強いものが勝』と言うことを学ばされてきた。その付けが今、『モンスター化』しているのではないだろうか。また、かといって『モンスター』を正当化するつもりもない。教育とは親と教師が一体となって『子どもが主人公』となる学校作りを薦めることが大事だと思う。教師も親も『自己中』じゃ子供がかわいそう。
2008.08.25
コメント(2)

昨年ご招待いただいた○町内会さんより今年もお招きいただいて『太鼓演奏』にいきました。ちょっと待ち時間が長かったけど、気持ちよく演奏できました。しかし私はミスばかりブログ娘のまきちゃんの町内だった。去年は偶然出会って驚いた今年はひょっとしてと思いつつ演奏前には出会わなかった。舞台に立つとき私はめがねをはずすので観客の顔見えません演奏が終わってお礼を言うと確かにnohohonさ~~ん!って声をかけてくれる聞き覚えのある声がやっぱり、まきちゃんだった。お子さん二人と大きく手を振ってくれます。ちょっと恥ずかしかったけど私も舞台から手を振って声援にこたえました太鼓の片づけをしながら今何時かな?ってを見たらが着ていた。恥ずかしいわ~~って、返事を打って出会うことも無く分かれたんだけど家に帰って再び見直してみたらびっくり写メでした。それが上の写真です。なかなか、自分の演奏する姿は写真撮れないので嬉しかったわマキちゃんありがとう
2008.08.16
コメント(2)
私は昨日から今日お墓参りに行くつもりでお墓に持っていくお花を買っておいた。出かけようとしたときおっさんの携帯がなったどうやら、おっさんたち兄弟でやはり墓参りの約束が有ったらしい。チビがまだ来んけん何で予定があるなら事前に言えないの私は聞かなかった振りして出かけたわお墓では数年前にいた蛙このときは春のお彼岸のときにもいてお盆にも必ず我が家の『先祖代々の墓』の墓石にこれは我が家の守り神と思ったものだ。まさか今日もいるとは思っていなかったが居たのです。いよいよ、『守り蛙』暑さの性かグリーンの背中が茶色ぎみ。このとき思ったのです。と言うか疑問が実は雨蛙なんですが『雨蛙は成長しても雨蛙』だよね。他愛無い疑問です。携帯で写真撮ろうとしたら逃げ出しちゃったでもすぐ戻ってきていた。もう、これは絶対我が家の守り神信じるものこそ救われるだから信じることにしました帰ってみると、おっさんと孫ちゃんいるじゃないですかまあ、いいけど。あなたの行動には干渉しませんから
2008.08.15
コメント(1)
今日からおっさん休み昨日から『逃避行』を計画だから、今日は孫ちゃんとプールに行った。行きだけ送ってくれる?帰りはバスで帰るからだって、孫ちゃんがいるから私一人で原チャで行くわけにはいきません。おっさんも、孫ちゃんの存在には弱いから朝だって娘は駅まで送っていきながら私の頼みだけは断れない断りにくいように昼食はきちんと作ったしね。家事さえとりわけ食事さえしておけば満足?なおっさんなんだから。プールはお盆の性か人は少なかったわ。障害者スペース優先で健康な孫ちゃんは私のレーンからドンドン離れていきます。ちゃちゃん、こっちに来て!って言われても、ロープを潜り抜けることの出来ない私プールサイドから飛び込むのもこわいけど、こわごわ飛び降りた視覚障害者は一人に一つのレーンが保障されていて、そのため孫ちゃんは私より3レーンもむこうに私は、遠くに行った孫ちゃんの姿を確認しながらひたすら、『水中歩行』『琵琶湖1周』めざして。今日は頑張りました。はじめて、1K歩いたよ帰りは、のんびりとバスに乗って電車又バス帰宅したら午後5時を回っていました途中で買い物したり、お茶してたからそれでも、夕飯はちゃんと作ります。夜には会議があって、おっさんが孫ちゃん送っていきました。明日は、娘が休み。私にも特別な用事は無く、さてさて、一人でどこへ『逃避行』しましょうか
2008.08.13
コメント(1)

土日バタバタした性か暑さの性か午前中はダラダラと過しました何もしなくてもお昼になるとお腹が空いてきます。なに食べようかなあと思案していると孫ちゃんがホットケーキと言うのでじゃあ自分で作ってごらん。ホットプレートだけ用意をしましたが粉と牛乳や卵は孫ちゃん自身が袋の説明書きを読みながら作りました。ホットプレートの温度設定が強かったのかあっという間のこの焼き加減。ちょっとこげ過ぎたわ。でも大丈夫おいしかったよ昨日の私のお茶は画像が何故かUPできなかったのでもう一度試してみましょうやあ~、できたじゃないちょっと調子に乗ってこれは、先日栄華に言ったときの記念品今は私の原チャのキーにぶら下がってます。
2008.08.11
コメント(1)

朝から太鼓の自主練習自主練の日はそれぞれ自分の太鼓を持っていかなくてはなりません私の太鼓は2台と成ったわけだが悲しい車が無い。で、今日は自らは参加できないが太鼓だけは貸すと言うチームメートが私の分も一緒に運んでくれた。ありがとう自分の太鼓を使っての演奏はなんだか嬉しいねこの話しの前に我が家に嵐のような男が現れて息子なんですが、朝起きてみると大男がリビングにどかった座っています。ええっイツ来たの?夜中今日は大学時代のクラブのOB会だとか夕べは友人の結婚2次会で大阪に来て、実家はホテル代わりまあ、良いけど、息子にとっても我家なんだから。午後は孫ちゃんのお守り。土日はやすめないママだから、夏やすみでもどこへもいけなくて毎度、退屈だしね。駅前のスーパーめぐり。Hスーパーではマンガ本を買って、二人でお茶しに行きました。これは孫ちゃん。私はアイスコーヒーでした。嵐の男は、久しぶりの帰省なので外食をと思ったが20時の新幹線に乗ると言うので帰って来たらすぐ夕飯が食べられるよう『お袋の味』を用意しました。今日は息子だけだったので、1週間後には孫ちゃんも連れてくるといってバタバタと慌てて帰っていきました。
2008.08.10
コメント(1)
久しぶりに、1日中OFFだった朝からいつもなら自転車で走ってくる孫ちゃん、今日は来ないのでどうしたのかとするとママ休みやってそんなの聞いてないよ娘はいつもこうなんです。まあ、いいけど・・・そうだ、長い間姉のとこへ行ってないので、様子伺いに行きましょう(これは原チャ)・・・の前に、たいこの衣装を作りたいと思いはぎれを買うべくスーパーによった。和装店を覗いていると商品の影からにょっきり顔が先生!あらぁ○○さん!昔の教え子のお母さんでした。店先でお互い近況なんか話しているうち私が、踊りを習っていることを言ったらじゃあ、ゆかたはどう?欲しいのは欲しいのだけど・・・上等の浴衣着て踊れるモンじゃないし・・・これなんかお徳よ、2枚14000円だし・・・いくら高くっても2枚1400円だよ流石商売上手だわ。しかし、そんな大金は財布に入ってないところが、いつかは新しいデジカメ買いたいなぁと思いながらへそくりを溜めていてそれが運良くバッグに入っていた。これで、また、は遠のいたが**************その後、姉の家に行く。いくら呼んでも出てこないので合鍵で進入相変わらずの姉だった。先日、『日本母親大会』に行ってきた。そのときの話を聞きだすと、まあ、無事で帰ってきたものだわと驚くばかりきっと一緒に行った人たちに多くのご迷惑をかけたのだろうお世話くださった皆さん、ありがとうございました(‐‐)お姉ちゃん今年も元気に行けたね来年もいけるように元気でいてね私の浴衣の『衝動買い』の話はできなかったわ
2008.08.07
コメント(1)
今日は踊りのお稽古の日でした。今までのサークルと違い7月からお師匠さんについて、個人レスンなんですが始めた動機が『リハビリ』だったから、サークルの時にはお叱りや注意は無かった。しかし、今日はビシビシとダメだし手や足はそんなに大きく動かしません!1・2・3で止まりません。続けてもう一度ひだあり足から1・2・3それで前を向きます。もうちょっとできてるって思ったから次の曲用意してきたけど、これは次にしましょう!はい・・・段々凹んでいく私に先輩たちは始めは皆一緒やったんやからだいじょうぶよって、励ましの声足の以後気に気をとられていると手が動かないなかなか、奥の深いものです。月1回のお稽古なんで忘れていることが多くって・・・
2008.08.05
コメント(1)
桶太鼓が叩きたくて、『桶stora』チームに入りたかったがレベルが高い。先輩に聞くと、初心者のレッスンもするらしいよええっ?そんなの聞いてないよと言うことで、指導者さんにメール出聞いた。応募要綱は先日の発表会のときにプログラムに差し込んでおきましたよで、今日のお稽古のとき持って行きますねええっ?練習は今日だった?そう言えば、先週の終わり「又来週」って行っていたような?私のダイアリーには14日に太鼓って書いてある大きな勘違いだったわメールしたから良かったわしてなかったら、別の会議に行くところだったいざ会場に行ってみると参加者が少ない。私と同様勘違いしてるのかな?いえいえ、忘れていただけでした。勘違いは私だけでもでも、練習には参加できたからよかった10日には自主練をして16日には某町内会の夏祭りのイベントに出演するんです。上手く演奏できるかな?頑張ります
2008.08.04
コメント(1)
私の関わっている『医療生協』の『平和の集い』でした。午前には会議があって家を出るときには孫ちゃんがまだ来ていなかったので、やむなく、鍵をかけて出かけた。会議会場に着いた頃が来て『ママ今日休みだって』なぜ、矢印が下がっている?そうか!今日はお泊りの約束だったのにね。おっさんは仕事だったのでお昼の心配は無くなったわけで私だけ、簡単な昼食を済ませて『平和のつどい』の準備にホールではパネルに『平和問題』に関する新聞記事の切り向きやパンフを展示した。展示しながら改めて『世界の憲法』と言われる『日本憲法』が危なくなってきていることを実感いつまでも『戦後』であり続けたいと願うのは間違ってるのか?『平和憲法』を守ることが私たち世代の任務ではないかと考えさせられました。つどいでは、模擬店も開いた。私の担当は焼き鳥です。暑い熱いのWパンチで汗がでまくり時折、パネル会場に入って、涼を。最後にキャンドルサービス。この火は『原爆に火』原爆投下の後娘を探しに言った人が娘は見つからなかったけどこのあたりで亡くなったであろう所に焼き残った家屋の柱に僅かに残っていた火を持ちかえったのです。その日が全国に分火され滋賀の地にも。63年間燃え続ける火です。小さなろうそくにともされた原爆の火何十万の人の魂が『生きたかった』と言っているようでした。無念な思いで逝った人たちに私たちは生かされている日本人として忘れてはならない出来事ではないでしょうか『戦争を知らない世代』であるがこそ『戦後』を守り続けなければなりません。重たい課題かもしれないが今日平和であったことに感謝する心を持ち続けたいと思いました 合掌
2008.08.02
コメント(1)
全13件 (13件中 1-13件目)
1