2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全24件 (24件中 1-24件目)
1
1月より、組織が変わり、元いた会社から3名がグループ内の別会社に移籍して、ビジネスを継続しております。今日は、その3名による新年会と、まあちょっとした決起集会を行います。ただ、実際にはそんな深刻な意味はなく、単に、鍋食って、うまい酒飲んでって感じです。飲みと言えば、最近、どうも酒量が増えまして、その話をボスとしてましたら、ボトルで注文するのが問題だという結論に達しました。最近は焼酎を飲む事が多いのですが、一杯600円、ボトル一本4000円とかいう値段設定だと、貧乏性の私はつい、一本を注文してしまう訳です。そのボトルをキープできるような店なら問題ないのですが、通常は飲みきりなので、飲まなきゃという一種の強迫観念から飲んでしまう。すると、720mlのボトルが二人ぐらいであっという間になくなってしまうのです。これがいけない。もっと、一杯一杯を味わって飲むようにと、言われました。そりゃそうだなって感じです。いつもは軽いだけのおっさんだけど、たまにはええことゆうやんって感想です。今日の店は、百年の孤独があるらしいです。じっくり味わって、飲もうと思います。といいつつ、やっぱり10杯ぐらい飲んでしまうんだろうなーって気分です。
2004.01.30
コメント(2)
隣の駅に行って参りました。僕の迷子の定期ちゃんを引き取りに。残念ながら定期だけでした。恐らく、定期入れやカードキー、元片想いの女性の写真、パスネット等は、捨てられたか、使用されたのでしょう。定期入れごと拾った人は、足の付きそうなものは処分し、定期は使用し、ただ、自分のじゃないから大切にせず、落としたのでしょう。駅員さんが忙しそうにしていたので、どのような状況で拾われたか等については聞けずじまいでした。定期入れを含めて、落としたものの中で一番価値の高いものが定期券だったので、経済的にはかなり助かりましたが、他のものが帰って来ないのも、少し複雑な気分です。考えてみれば、僕はとっても落とし物が多いのです。いわゆる札入れは2回、アメリカで1回、大阪で1回。大阪のものは帰って来ましたが、アメリカのものは帰って来ませんでした。大阪の場合は、高校時代の親友と遊ぶための軍資金3万円はそっくりなくなっていたものの、ラッキーだったのは、新幹線のエコノミー券が残っていた事。恐らく、換金すると足がつくと考えたのでしょうねー。それ以外に、小銭入れを一度なくしております。ヴィトンともので元彼女にもらったものでした。二つに折りたたむと半円に近い形になるもので、開いて、小銭を反対側に出すと、どのような小銭があるか一目瞭然でわかるというものです。整理整頓の苦手な私にぴったりと、その女性がプレゼントしてくれました。実はその女性と妻は面識があり、当然の事ながら妻はその女性の事を良く思っていませんでした。まあ、そりゃそうです。当時、結婚はしていませんでしたが、彼女は私の浮気相手ですから。だから、その女性にもらったということは隠しておりましたが、なんかのきっかけでばれてしまった記憶があります。だから、なくした時は、これはもしかして妻が隠したのかもと少し疑いましたが、どうやら違ったようです。話は逸れますが、その女性からは、やはりヴィトンの札入れももらいました。でも、妻のチェックが厳しい私が使える訳もなく、未使用のまま数年隠しておりました。その後、家の大掃除の際、妻が偶然発見し、もちろん追求されましたが、その女性に昔貰ったものだけど、使えずにしまっていたと説明したら、妻は、「許す」の一言の後、妻の所有物といたしました。妻は今でもそのヴィトンを使用しております。かれこれ10年。ということは、僕のなくした小銭入れも、なくさなければ健在だったかも知れません。話は次々に脱線しますが、現在、小銭入れはロエヴェを使用しております。かれこれ15年。これには理由がありまして、次にはロエヴェの札入れを買おうかと目論んでいる訳です。札入れと小銭入れをセットで持つ。そう言えば、アタッシュ・ケースもロエヴェです。これらをセットで持ちたいなーなんて理論は通用しないつわものの妻ですが、とりあえず、春財布=張る財布の時期になればトライしようかと。今回、定期券が見つかった事は追い風になるかも知れません。
2004.01.29
コメント(3)
定期券は見つかったようです。隣の駅から連絡入ったみたいです。ただ、定期券のみか、定期入れごとか等の詳細は分かっておりません。誰かが拾って、使って、また落としたらしいみたいな事を駅員さんが言ってたようです。今晩、隣の駅に行ってきます。
2004.01.28
コメント(2)
古賀ちゃんは、議員辞めないみたいです。民主党は離党するけど、議員は続けるって。その間の議員給与は辞退するって話だけど、金をもらわないから議員続けてても文句ないだろうって姿勢が、どうも世間ずれしてるよね。そりゃあ、アメリカに十何年もいて、大学も卒業できずに、仕事もろくろくせずに、プロ・テニス・プレーヤーって触れ込みも嘘だったらしいので、相当なお金持ちで無報酬でも困るような事はないんでしょうが、国会議員に限らず、議員ってもんはそんなもんじゃないでしょ。僕は山拓は嫌いだけど山拓に、無報酬で国会議員やるかって質問したら、何の迷いもなくイエスと答えると思うよ。国会議員となるべく立候補者は、当然、選挙公約を掲げて、それに賛同してもらえる有権者を獲得して、その多数決で決まるものだけど、有権者の選択基準には、立候補者の経歴等も含まれる訳だし、経歴という部分で大嘘を書き、しかもそれは故意に嘘を書いたという事なら、議員をやる資格はないと思いますよ。選挙の際の彼の経歴が、単にペパダイン大学留学とかUCLA大学講座受講とか、○○大学××テニス・サークル所属なら、いかに彼が男前でも当選は無理だよね。舐めてるとしか言いようがないね。それにしても、選挙期間中や当選時に天下を取ったような気分でいた、古賀ちゃんの嫁さん、今はどんな気分だろうね。そりゃあもう、鼻がピノキオの様に伸びておりましたが、今はポキッと折れているんでしょうか?それとも案外したたかに、体験記とか何とか出版したりして。「私は、古賀に騙された!!」なんてね。古賀という男は、政治生命が終わりのみならず、もう、すべてにおいて終わってますね。せめて、最後のスポーツマンシップを見せて、きっぱりと辞めて欲しかったけど、スポーツマンとしても二流、三流ですね。涙で有権者を騙せると思ったら大間違いだよ。
2004.01.27
コメント(2)
新しく買ったスーツ、気に入っていたのに、太股のあたりにほころび発見。恐らく、まだはいたのは二日目なので、私の着方の問題ではなく、修理の失敗だと思われます。その店は、結構、事細かくサイズを測って調節してくれましたので、オーダーではないのですが、オーダーに近い形でフィットしております。恐らく、細かいところを修正した際のミスでしょう。明日にでも店に行ってみます。オフィスの引越しに伴い(所属する会社も変わったのですが)、挨拶回りを余儀なくされておりましたが、ようやく落ち着いて仕事ができる環境になりつつあります。しかし、部屋の空調が恐ろしく悪く、暑すぎたり、寒すぎたり、まともな温度は一日の労働時間中の多分、2割程度でしょう。集中力をそがれます。
2004.01.26
コメント(0)
金曜日は奈良に出張で、その後、大阪に移動して、高校時代の親友3人と遊んで来ました。みんな忙しい中、僕が大阪に帰ると、必ず時間を作ってくれる、かけがえのない友人です。前回、去年の7月に帰った際は、そのうちの一人とちょっとした事から言い争いになり、そいつは途中で帰ってしまったけど、今回はそいつも来てくれたし、そいつと、前回の件でも和解できたし、良かった、良かった。今では仲良く集まるのはこの4人だけど、実は高校時代は「軍団」と称して、一種、徒党を組んでおりました。子供やったね。うちらみたいな軍団は他にもあって、うちの高校一面白いT軍団や、優等生ばかりがいるから、誰が名付けたか「文部省推薦軍団」というのもあった。その軍団に属していると、別に軍団という意識もなく、単に仲がいいから一緒にいるだけなのに、他の奴等から見るとかなり排他的な存在に見えたそう。高校時代ってのは、人間関係がもっととげとげしくて、いやな奴は簡単に仲間はずれにした。それを「失脚」と呼んでたけど、誰かが失脚すると、みんなが「明日は我が身や~」とか言って、半分茶化しながら、半分脅えながら過ごしたものです。高校を卒業して20年、今では失脚した奴とも会えば、なんのわだかまりもなく、仲良くできるし、1学年が200人程度の学校だったから知らない同級生はいないけど、やっぱり昔からの親友は格別です。今回、僕が、大学時代の友人よりも、大学院の友人よりも、高校時代の友人との仲が深いみたいな発言をしたら、他の3人も心から同意してくれたのは、偶然かもしれないけど嬉しかったなー。そんな3人と、今回は思い切りワルサして、思い切りお金使いました。嫁ハンには絶対に言えんけどね。まあ、たまにしかないから、許してもらいます。
2004.01.25
コメント(2)
昨日に引き続き、他人の悪口。本当は、日本球界に復帰すると宣言した佐々木の事を書こうと思ったが、もっといやな奴がいた。辻仁成である。よく、女性、それも比較的魅力的な女性を評して、同性に好かれるタイプだとか、異性にしか好かれないタイプと区分けされる事がある。例えば、昔の山口智子だとか、今の黒木瞳、もっと昔だと、樫山文枝(ふるっ!字は間違ってるかも?)なんかは、比較的同性にも支持されるタイプだと思う。逆に、井川遙だとか仲根かすみ、井上和香などは、異性の支持に比べて同性の支持が極端に低いタイプと思われる(この辺の話は、私がいつもHPにお邪魔しているある方と議論したものですが)。もちろん、これはいわゆるいい女に限った事である。魅力のない女性が同性から好かれるのは当たり前である。それは、ライバルにならないから、さらには、あんな女でも芸能人やっているという安心感であろう。その典型が久本雅美だろう。彼女が好感度ナンバーワンなのは、美人でないからだろう。彼女に関してはそれ以外の要因もあると聞くが、まあその件はアンタッチャブルなので、触れない。一方、男性に関しては、同性に好かれるとか、異性に好かれるという概念が希薄な気がする。恐らく、女性から見て魅力的な男性は男性から見ても、苦々しくは思いながらも、その魅力を否定するには至らないと思う。その中で、僕が数少ない例外だと思う男が辻仁成である。こういう話をすると、女性からは「何で~?美人とばかり結婚してるから、ひがんでるんでしょ~。いいじゃ~ん。かっこいいじゃ~ん」とかいう非難の嵐が巻き起こる。まるで、彼を否定した私が、心根の狭い悪人の様な扱いを受ける。まあ、心根は狭いが、辻何某は嫌いである。断っておくが、私が彼を嫌いなのは、美人と結婚した等という単純な理由ではない。南果歩はとっても、とっても大好きな女優で、個人的には愛していたが、かといって彼女と結婚したから、嫌いなのではない。その昔、彼女は堤真一と長く付き合っていた。でも私の彼に対する俳優としての評価は高い。むしろ、彼の俳優馬鹿的なストイックな姿勢は、好感が持てる。中山美穂など好きなタイプですらない。だから女は関係ない。彼が嫌いなのは生き方そのものである。その中には、女性に対する接し方も含まれる。中山美穂に初めて会った時、なんて言ったか。「やっと、会えたね」キャー。背筋がさむーなるわ。お前は一体、何様やねん。芥川賞だかの授賞式で、なんとコメントしたか。「自分の信じる文学を書いてゆく」(細かい文言は忘れた)あほか。お前の文学はそんな立派なもんやないやんけ。こいつは、自分の生き方とか、自分のやってる事に無限大の自信を持っている、大勘違い野郎である。まあ、自分の世界を持っているという事は悪い事ではない。ただ、その自分の世界が、周りに毒を巻き散らかしている様な気がする。南果歩は、奴と結婚している間中、とっても不幸そうで、どんどんブスになっていった。今は、離婚して昔の輝きを取り戻しつつあるが、あいつと出会っていなかったら、今ごろ大女優になっていたと思う。恐らく、黒木瞳を凌ぐ実力派になっていたと思う。中山美穂は?ありゃ、もとから中途半端なタレントだから、どうでもいいが。辻何某は昔から嫌いであるが、食わず嫌いで終わるのも嫌なので、とりあえず数冊、奴の本を読んでみたが、一体彼の小説のどこが面白いんだろう。これも男性と女性とでは評が分かれる。でも、僕はあんまり深みとか魅力を感じなかった。彼みたいなタイプ、男から見るとむかつくんだけど、女性には不思議ともてるんだよね。どうでもいいけど。また、オチのない話でした。
2004.01.22
コメント(1)
おい、向井亜紀。えーかげんにせーよ。お前のやる事なす事、金の匂いがするねん。自分の病気を売り物にしてテレビのレギュラー取ったり、代理母出産を試みて、失敗する毎にそのネタでテレビ出やがって、成功したら成功したらでテレビ出やがって、結局、何でも金にしたいんやろー。代理母出産の事について本を書いたってー?亭主との離婚を考えたってー?そんなもん、ワイドショーに取り上げてもらうためのネタちゃうんか?何でもかんでも金にするの、えー加減にせーよ!知的で、高学歴だけど明るい女性を演じとるけど、そうやない事は知ってんねんぞー。埼玉県の女子校から本女入った頃は、冴えない女で、性格はさめーた感じやった事、証言あがってんねんぞー。知的で明るい女性で売り、高田と結婚して活発なヤングミセスで売り、ガンになって悲劇のヒロインで売り、代理母出産で夫を思うけなげな妻で売り、なんぼでも売り方はあるのー。今度はどんな売り方するのか楽しみにしてるわ。
2004.01.21
コメント(1)
先週はオフィスの引越しと、それに伴うゴタゴタで、割合に忙しくしておりましたが、今週は平穏な日々が続いております。しかも、上司は月から木まで休み、私は金は関西出張なので、今週は余計な気を遣う必要もありません。めでたい。金曜日は一社訪問した後は自由なので、多分、高校時代の友人と遊びます。ここのところ、心の健康がイマイチなので、あんまりストレスを感じないような環境にいる事がいいと思います。今日は、飲みの予定だったけど、都合が悪くなって、リスケとなりました。がっかりな様な、どうでもいいって感じな様な…木曜にも仕事関係の飲みが入っているし、金曜も多分飲みだから、今日はおとなしく、近所でも走るか。走るといえば、最近は、公園をぐるぐる走るのも飽きてきたので、近所のトラックまで行って、そこである程度タイムを意識しながら走っています。400メートルトラックだから、1周2分で走ると時速12キロ、1周3分で走ると時速8キロ。今まで公園を走っていた頃は時速9キロを目標にしていたので、現在は、2分から2分半で一周を目標にしています。でも実際には、10周を20分程度で走れているので、時速12キロ程度と、自分にとってはなかなかの高速です。このペースを維持しながら、周回を10周から20、30、40と伸ばしてゆくと、フルマラソンが見えてくるのではないかと思ってます。ところで、最近、平穏でない真夜中が続いています。真夜中と曖昧な表現をしたのは、夢の中と、目が覚めている時と両方あるからです。夢では、人が不幸になる夢や、戦争の夢を見ます。先日は、タクシーに乗っていると、前方からヘリコプター集団が近付いて来て、なんだろうなーなんて思っていたら、ヘリコプターの前面に自衛隊とあったので安心していたら、ヘリ集団がいきなり機関銃で無差別攻撃してきて、その攻撃をかわしたものの、その後には爆撃機が襲来し、無差別爆撃をし始めました。機関銃の攻撃は、体を前屈させる事で避けましたが、爆撃はどうしようもありません。そのうち、前方を走っていた自動車に爆弾が命中し、自動車が破壊されるのみならず、乗客の頭や腕の一部、足の一部等が四方八方に飛び散るシーンが見え、自分もこうなるのかーと思っていたら、夢は終わりました。自衛隊が、罪もない日本国民を殺しにかかるなんて有りかよーなんて思いました。それ以外に、夜中に目が覚めて、無性に不安になる事があります。うまく説明できないけど、なんか心がずれる感じで、その不安が強まります。ここ4日間で2度ありました。昨晩がその2度目ですが、昨晩は何とか自身で解決できました。
2004.01.20
コメント(1)
また、負けやがった。3年連続で、あと一勝でスーパーボウルという試合で負け。もう、勝手にしやがれって気分。こんなに応援し甲斐のないチームはないぞ。I’m truly disappointed and extremely devastated!But, I shouldn’t be too disappointed. I know thatPhilly is such a losers’ city. Their teams, no matterwho they are, will continue to lose at the final stage.********************************************************ぼおっと歩いていたら、また落とし物しました。今回は、郵便局の通帳を、某銀行で落としたみたいです。幸い、親切な銀行の方が、自宅に電話して下さったので、すぐに取りに伺いました。なんか最近、信じられない様なポカばっかり。かなり自信喪失でございます。
2004.01.19
コメント(1)
日曜日は久々に、自動車ディーラー巡り。今回は、次男と二人で。本来、自動車ディーラーやマンションのモデルルームといった場所は、家族全員で行くほうがベター。何故なら、それだけ真剣に購入を検討していると判断され、向こうも真剣に対応してくれる。そして、色々なものをくれたりもする。ものが欲しくて行く訳ではないけど、同じ時間を費やすなら、貰わないより貰った方がいいに決まっている。以前、うちの家族があるディーラーに行ったら、腕時計をくれた。同時期に、同じディーラーに知人が一人で行ったら、何にもくれなかったそうだ。だから、家族全員に限る。だから妻も誘ったが、妻は新車の匂いが嫌い、というか一種のアレルギーなので、勉強をしなければならない長男も家に置き、次男と二人で行った。巡りといっても二ヶ所行っただけだが・・・最初の、元々、案内状が来ていて、試乗したいと思っていた車のディーラーに行った。ヨーロッパのAという車のディーラー。少し高めの車だが、走りはいい。かといって、めちゃくちゃ高い訳でもないので、手が出る車。しかし、知り合いの営業担当者が別の場所にいて、ショールームを色々と見て回ったけど、何となく居心地が悪く、試乗せずに帰った。いつも思う事だが、このディーラーは、居心地が悪い。コーヒーも出なければ、子供の遊び道具もない。子供はすぐに飽きる。大人ですら飽きる。しょっちゅう、案内状が来て、それを持っていくとものをくれるので、つい行ってしまうが、行くたびに場違いかと思ってしまう。今回の戦利品はスポーツタオル。今までの戦利品は、キャップ、手袋、小型時計。イタリア車なので趣味も悪くない。担当の営業マンも悪くない。ただ、会社としての姿勢というか、雰囲気作りがへたくそだ。だから、何度行っても買う気になれない。試乗する気持ちで行ったのに、試乗できなかったので、他のディーラーものぞく事にした。それで行ったのが、Vという車。簡単に推測できそうな車です。ここはAとは対照的に、教育がよく行き届いていた。子供の遊び場も完璧。営業担当者のアプローチ方法も問題なし。購入を検討するかもしれない車の試乗はなかったものの、他の車の試乗をさせてくれた。満足。低速のトルクはやや不満だが、高速の回転は面白かった。子供にはジュース、僕にはコーヒーがでた。コーヒーはうまくはなかったけど。まあいい。別に美味しいコーヒーを飲みに行った訳ではない。こっちの個人情報の聞き方も完璧。すぐに買う事はないが、買う可能性はある。あと1ヶ月で、私の現在乗っている車は10年となる。それでも何の問題もなく動く。だから特に問題ではないのだが、もうかなり飽きた。それに日本車も飽きた。だから、買うとしたらヨーロッパの車にする。ヨーロッパかぶれと後ろ指指されようが、コストパフォーマンスが悪いと言われようが、次に日本車を買う気は、毛頭ない。日本車を買うぐらいなら、今の車を継続して乗る。あと1年ぐらいで買いたいな~
2004.01.18
コメント(0)
数日前に書きましたスキーの想い出は、どちらかというと当時付き合っていた女性がらみの話でしたが、今回は僕にとってのあわーい片思いのお話を書きたいと思います。今の大学生についてはよくわかりませんが、僕たちの世代って、大学の4年とかになると、本当に猫も杓子も卒業旅行に行っておりました。それも大体、海外。何かもう、海外への卒業旅行に行かない者は大学生にあらず的な風潮がありました。学生は取る行動パターンとしては、いわゆる観光ツアーに参加するか、それとはまったく逆のバックパッカーによる旅行というものでした。いつも天の邪鬼の僕はそのどちらにも背を向け、何かをやりに海外に行こうと決めました。その結果、スイスでスキーしようという事で当時は存在した、海外スキー専門の旅行会社に行き、スイスのツェルマットで2週間スキーし、その後、ミラノでの買い物を経て帰るという旅行計画を立てました。カスタム・メードのツアーですから、添乗員とかもなく、基本的に自分で行動しなければならないのですが、現地ではその旅行会社が手配したツアー客と一緒に行動するわけです。三回の食事や、スキーも団体でやるわけです。ツェルマットなどは、日本とは比べものにならない程大きいので、慣れない日本人が単独活動をする事は危険なので、私も団体の一員でした。団体活動を一日中するので、グループはとっても仲良くなるのです。女性に関しては大体は男と一緒に来る事が多いのですが、一人だけ女性がいました。彼女はスキー関連雑誌のモニターか何かで参加しており、僕が到着した頃には既におり、一週間ぐらいしたら別の地に移動しました。この女性は私より一歳上なのですがとても美人でした。そして、お互いに単独での旅行という事で、割合に話をする機会も多かったので、結構、仲良くなりました。でも、周りにはライバルがいました。単独の女性は彼女だけだけども、単独の男性は複数いたので、なんとなくその男性の幾人かが仲良くなりたそうだという事はわかりました。僕は当時、東京に付き合っている女性がいたので、サークルの先輩女性に甘える時の様にその女性と接していたのですが、他の男性はかなり積極的でした。だから最初はどちらかというとしらけた目で見ていたのですが、彼女がその地を離れる日が近付くにつれ、僕も徐々に彼女の事が気になり始めました。そして、僕の勝手な思い込みかも知れませんが、彼女も僕の事を意識している様に見えました。移動まであと一日となった日、僕は勇気を振り絞って、彼女を誘って町に出かけました。街に出かけるといっても、まあ散歩みたいなもんですが、二人きりで過ごすのは初めてだったので、とっても緊張し、色々な店をのぞき、色々な話をしました。そして色々な場所で写真を撮りました。そのうちになんだかとても切ない気分になり、うまく話が出来なくなりましたが、それでも楽しい時間を過ごしました。でも、結局、僕の思いを打ち明ける事は出来ませんでした。なんでだろうか。今考えると馬鹿らしいのですが、自分の気持ちを打ち明けたら、その気持ちの価値が下がる様な気がしました。気が付いたら、彼女と僕は駅におり、僕は彼女を見送るところでした。彼女は手袋を取り、僕に手を差し伸べました。僕も手袋を取り、握手しました。そして彼女は、写真焼き増ししたら送ってねって言いました。さらに、東京でまた会おうねって言いました。僕はうなずく事が精一杯でした。結局、彼女とは二度と会う事はありませんでした。僕は会社の初任地が地方であったため、東京を離れました。もちろん、東京を離れるまでに時間はありましたが、電話する勇気はありませんでした。その旅行で住所を交換した人は多く、いまだにお付き合いのある方もいます。でも、彼女だけには写真を送る事も、手紙を書く事も電話をする事も出来ませんでした。今でも、その女性と一緒に写った写真は、我が家のアルバムに残っています。僕は特に、マッターホルンをバックに二人で写っている写真がとても好きです。その写真を見ると、大体の人が彼女?って聞くのですが、それほど、仲良さそうに写ってます。とっても不思議です。彼女に告白できなかったのは、未だになんとなく後悔しています。変なこだわりや、変なプライドを捨てて、自分の気持ちを打ち明ければ良かったと思います。告白したからうまくいったかどうかはわかりませんが、後悔はしなかったと思います。思い出したら、なんだかセンチメンタルな気分になってしまいました。さあ、仕事しよっと
2004.01.16
コメント(0)
昨日は社外で会合があり、その後は新年会と相成りました。この会合は月一回程度行われていますが、今回が実質的な最後の会合。ただ、送別会は改めて行われる予定なので、昨日はとりあえず、新年会です。この会合には私は仕事の一環として参加しており、参加者には仕事上、重要な人もいるのですが、飲み会については、まるで友達との飲み会の様になってしまいます。昨日もそうでした。最初は、会合での接触の多い人物の側に座って、新婚さんのその男性をみんなでひとしきり冷やかしましたが、それにも飽きると、何故か中学受験の話になり、その人は東京で中学受験をしたけれど中学は京都にある私立に行ったという人だったので、兵庫県の私立に行き、東京の私立に行くべく受験勉強中の子供を持つ父親である私とは話が盛り上がりました。その話題も飽きた頃、かねてからお近付きになりたいと思っていた人の側に芋焼酎のボトルを発見。その人とボトルに吸い寄せられる形で席を移動しました。移動してみると、そのボトルを飲んでいる人はいないみたいだったので、一人でぐびぐび手酌しながら飲んでいるうちに、900mlのボトルが空いてしまいました。場所を変えて、新宿に行ったのですが、ぜひとも行きたかった泡盛と沖縄料理の店が満席だったため、隣の和食の店に行きました。懲りずにまた芋焼酎をロックで二杯ほど頂きました。つまみはキムチと塩辛。どんな取り合わせや。話題は何故か靖国神社参拝の話となり、靖国神社の存在そのものが問題だと主張した私は、いつもの様に総攻撃を浴び、あえなく撃沈しました。議論自体は険悪な雰囲気ではなかったのですが、あーゆー話題はどうしても平行線なので、難しいですな。でも、最後は半ば無理くりにお互いの意見の接点を見つけた感じでした。お近付きになりたかった人とは、実は同い年で、学年は向こうが一つ上である事がわかりまして、それで、今度芋焼酎の店に一緒に行く約束をしました。それから帰宅する予定が、やっぱり近所の繁華街をうろうろしてしまい、キャバクラの客引きを10人ぐらい冷やかし、その中で、僕が高く評価している客引きのお兄さんに久しぶりに会ったので、キャバクラに行かずにそのお兄さんと話し込んでしまいました。その彼は店を辞めたと聞いていたのですが、最近、復帰したらしいです。なにせ、僕がその店で誰を指名してきたかという事をすべて頭にインプットされているつわものなので、危うく店に行きそうになりましたが、昨日は我慢しました。キャバクラ街の彷徨を終え、いよいよ帰宅でございます。既に2時を回っておりました。という事で、今朝は6時半に起きるのが辛かったー。
2004.01.15
コメント(2)
これは、1月1日夜、というか2日未明の夢の続きです。長い沈黙の後、理香は話し始めた。「どっから話しよっかー?」「どっからってそんなに複雑なんか?」僕の質問に無視する形で、「今は微妙な立場やねん」「微妙とは?」「夫との夫婦関係は終わってんねんけど、戸籍上はまだ夫婦やねん。というより、離婚しようがないねん」「それ、どういう意味や?」「夫はおらんようになってん。突然な」「失踪したんか?」「まあ、そういうことやな。でも、計画的という訳でもない様やねん。身辺整理がぜんぜんされてへんかってん」「そりゃ、どういう意味?」「夫は勤務先からも失踪してるねん」「ほな、突発的やったんか?」「多分な。それで、あいつの部屋とか、オフィスに残されてたものを調査したんや。そしたら、出るわ出るわ。とんでもない男やったんや」「とんでもないって?」「女関係や。そもそもあたしがあいつと結婚した理由は、あいつがどこからどう見てももてそうにないからやってん。もう、みてくれだけの男にも飽きたから、なるべくみてくれの悪いのを選んでん。生き方も不器用やし、絶対に複数の女と付き合う事できそうにないタイプやったからな。あたしは、今回の事があるまでは、あいつにとって、あたしが初めての女やと思ってたもんな。でも、そういったあいつに対する偶像が完全に崩れたわ」「それでどんな男やってん」「現在進行形で付き合ってる女が5人、結婚してから今までに付き合った女は両手ではきかんな」「なんでそんな事わかってん?」「それが結構、笑えるねん。奴は、女ごとに書類を整理しとってん。この女とはどこに行ったとか、どこで何買ったとか、その領収書があるだけやなくて、事実関係や感想を書いたメモまで残しててん。それで、書類一式を大きな封筒に入れて、会社の引き出しに入れてあってん。だから、すぐばれたわ。それ見たら奴がどうやって女を落としてきたか、すぐ分かったわ。怒りよりも、笑えたわ」「その資料読ましてほしいぐらいやで。でも、そんな書類残したまま消えるのは変やなー。もしかしたら事件に巻き込まれたのかもしれんな」「まあ、失踪でも事件に巻き込まれたのでも、どうでもええねん。問題は、奴が今まで行ってきた行為や。それに、どうやら付き合ってる5人の一人と一緒におるみたいやねん」「その5人に片っ端から電話したんやろ」「そうや、でも、正攻法で攻めてもわからんから、色々と策を練ったわ。それで、そのうちのどうやら一人が臭そうやって結論に達したわ」「そしたら会いに行って話したらええやん」「どうでもええねん。うちのお父さんはもう探さんでええってゆうとる。でも、慰謝料だけとれともゆうとる。母親は子供のためにどうのこうのってゆうてるけどな」「どうするか決めてへんのか?。ところで今は大阪の実家?」「そうや。失踪から少しの間は西宮におってんけど、周りの目はどうもみてくれが派手な私が悪うて、奴が被害者みたいに決め付けるから、面倒やから実家に戻ったわ。でもな…」沈黙。「でも、いなくなってみると、やっぱり寂しいんよなー。いる時は当たり前やったし、あたしも結構、結婚した後も遊んでて、遊んでる最中は、遊び相手や元彼の方が楽しいと思ってたし、一緒に住んでてもトキメキもなんもなかったけどな。おらんようになったら、むしょうに恋しいねん。やっぱり愛しとったんかなー」「そんな手後れの愛の告白するために、わざわざ夢に出てきたんか?」「そうやないけど、何か胸のうちを打ち明けられる友達、最近はおらんからなー。まったく関係のない昔の友達に打ち明けてるねん。迷惑かー?どうでもええってさっき言った理由は、彼の事、なんとなく好きってわかった今、彼の好きなようにさせたろかなって思ってるねん。慰謝料を取るのは簡単やけど、そんな事、したらあかんような気がしてな。もしかしたら、そんな事あたしに思わせるためにわざと資料を残したんちゃうやろかって思う事もあるけどな。でも、今の不安な状態でもええねん。とりあえず待ってみようと思ってるねん。だからこれは相談やないねん。あたしの決意表明やねん。これがあたしが彼に対して示せる愛情表現やねん」そう言うと、彼女は去っていった。本当に決意表明のような夢だった。
2004.01.14
コメント(0)
オフィスの引越しです。厳密に言うと、会社も変わりました。元々在籍していた会社は別の金融グループに売却され、その結果、元々の金融グループに残る数名が、グループ内の別会社に移籍しました。私も移籍組です。仕事内容はほとんど変わりませんが、何名かリリースされたので、その人たちの仕事を引き継ぐため、仕事量は増えます。うんざり…オフィスは19階から3階へ。景色は悪くなった、というより、景色はなくなりました。しかも、機械だらけのオフィスなので暑い。前の会社はベンディング・マシンがただでしたが、こっちは有料。これもマイナス要素。5月にはもっといいビルに移転する予定ですが、それまで我慢です。
2004.01.13
コメント(2)
連休前から現在に至るまで、色々な方にBBSへの書き込みや私書箱へのメールを頂いておりまして、ありがとうございます。お返事は必ずさせていただきますが、今朝は、今この瞬間の私の興奮をお話せずにはいられませんので、その日記を書かせていただきます。タイトルのNFLとは、ナショナル・フットボール・リーグの略ですが、これはアメリカンフットボールの米国のプロリーグです。これはレギュラー・シーズンが9月から12月、その中で上位数チームがプレーオフに進出し、プレーオフを勝ち進んだ2チームが2月に開催される、いわゆる「スーパーボール」に進出します。私が今、興奮しているのは、我がフィラデルフィア・イーグルスが今朝の試合で勝ち、スーパーボールへあと一勝と迫ったからです。今朝の対戦相手は、グリーンベイ・パッカーズ。因縁のチームです。なぜなら私がフィラデルフィア在住の頃、イーグルスのディフェンスの要でチームの精神的支柱であったレジ・ホワイトという選手を、このチームにフリー・エージェントで取られたからです。まあ別に違法な形でとられた訳ではないのですが、レジを獲得したパッカーズはその年、スーパーボールに勝ち、チャンピオンとなりました。一方のイーグルスはその後低迷し、ここ数年、ようやく復活を遂げつつあるのです。ただ、昨年もスーパーボールまであと一勝というところで敗れ、悔しい思いをしましたので、油断は出来ませんが、今年こそという気持ちです。昨年は、この試合に勝てばスーパーボールに行けるという試合の数日前に、アメリカのマスコミが、「イーグルスが負けてもファンはがっかりしない。なぜなら、フィラデルフィアは敗者の町だから」という記事を載せ、むかついた記憶があります。今年こそ敗者の町脱出をはからねばなりません。私がフィラデルフィアを去ってから10年半、当地のプロスポーツ・チームでチャンピオンになったチームはありません。野球のフィリーズもワールドシリーズ進出一回、敗戦一回、ホッケーのフライヤーズは二、三回mスタンレー・カップの決勝に進んでいますが、すべて敗戦、バスケのシスサーズもNBAファイナルに一回進出して負け、イーグルスはスーパーボールすら進出していません。今年は、イーグルスがチャンピオンになるチャンスだー!!
2004.01.12
コメント(1)
こずこじ部長の「私をスキーにつれてって」に触発され、私も、スキーに関するあわーい記憶を思い出してしまいました。スキーは、実は7歳からやっているもので、かなりのこだわりがあり、大学時代は、スキー場で女をナンパする事などできるかー、とか、女を連れていって教えるより自分で自由に滑りたいって感じで、かなり硬派なスキーヤーだったのですが、それでも、数回、女の子と一緒にスキーに行った事があります。最初の話は、当時付き合っていた女性と二人で。その女性はこずこじ部長の日記にも登場する女子大の子でしたが、その時のスキーに関しては、ほとんど覚えてません。その子の技術は、ボーゲンに毛の生えたパラレル程度でしたから、スキー自体は面白くありませんでした。僕が印象に残ってるのは、出発の日に、その子に「お客さん」がくるという最悪のシチュエーションだったという事です。欲求不満が溜まりきったの挙げ句、二人で散々、苦心して思いを遂げた事だけが記憶に残っております。二つ目の話は、もっと酷いです。同じ子がスキー行こうと言うので、二人で行くのかと思ったら、何と、その子の女友達とその彼氏さんと合計四人で行くとの事。女二人は、親には女友達と行くといって、実際は彼氏と行くというよくあるパターンかと理解しておりましたら、現地に着くと、どうも様子が違う。どうやら向こうのカップルはまだ、そういう事をしていないらしく、男女同室はいやだという事らしいのです。私の彼女も話を合わせて、お互いに、付き合ってるけどキスまでの関係と言ってたみたいです。だから僕の部屋は、初対面の別大学の同い年の男と二人。向こうは親友同士女二人だからいいけど、こっちは他人だもんなーって感じです。昼は四人でスキーするんですが、途中、女性陣と男性陣のレベルがあまりに違うので、結局、そいつと二人で滑る事が多くなるのです。夜になると、食事が終わると、男部屋に四人が集まり、ビールを飲みながらお決まりのトランプをする訳です。まあ、トランプは二人より四人の方が楽しいけど、他にやる事あるやろって感じですね。ある時、じゃあ、二時間だけカップル毎に部屋に別れようかと私が提案した訳です。いつも無口な男が、その時だけ小声で「I agree with you」と言った事をいまだに覚えております。でも、それに強硬に反対したのが私の彼女さんでして、彼女は、私とそういう関係であるのではと疑われたくなかったらしいです。結局、女性二人に却下され、計画は失敗しました。そうこうするうちに、そいつとも仲良くなり、色々と話を聞くと、どうやら奴はそのスキー旅行で決めてやると目論んでた様でした。しょうがないから僕の方も「女ってのは付き合ってもなかなかやらせてくれないよなー」なんて話を合わせてましたけど、なんか申し訳ないような。帰りのスキー・バスでの、達観した仙人の様な彼の表情は忘れられません。そのスキー合宿で唯一、僕が唯一、喜びを感じたのが、ある日の夕方、最も難易度の高い急斜面に四人が差し掛かった時、私の彼女じゃない方の子が、彼氏に向かって、「ねえ、あの斜面滑れる?」なんて聞く訳です。男は「当然!」とか言って自慢げにしてる訳です。うちの彼女さんは不安そうに「○○君は?」なんて聞く訳です。仕方ないから思いっきり不安そうに「たぶん…」って答えて、二人でリフトに乗りました。ギャラリーは二名。世紀の一瞬。ちょっと大袈裟か。リフトを下りて、斜面を見た瞬間、彼氏さんは顔面蒼白になっておりまして、「さあ、いこうか」といっても無反応。仕方ないから私一人でパラレルで下りました。その間、1分弱。彼氏さんも勇気を振り絞ってパラレルを試みましたが、無残な転倒を繰り返し…最後には斜滑降とキックターンで下まで下りてきましたわ。所用時間は10分。申し訳なさそうな彼氏さん。怒り心頭の彼女さん。その横でうちの彼女さんは涼しい顔をしとりましたわ。女ってこわー。後で聞いたら、不安そうに僕に聞いたのも演技だったそうです。女性二人の間では、その彼氏さんの方が少し上手そうだって話だったそうで、うちの彼女さんは「こりゃ、白黒つけなきゃ」って思ってたそうです。そう言えば、向こうの彼氏を紹介する時、「大学はおんなじぐらいのレベルだけど、向こうは商学部だから…」なんて言ってました。女ってそんな事で優越感に浸るのかーなんて思いました。まあ、ブランドに躍らされていた時代だったんでしょうねー。とんだ脱線をしてしまいました。もう一つ、二つ、あわーい話がありますが、長くなったので後日にします。
2004.01.09
コメント(3)
1月1日の未明に現れた理香は、何故か翌日にも現れた。これが本当の初夢かもしれない。前日と異なり、場面はもっと殺風景。理香と僕だけが草も木もなく遊具もない公園のベンチで座って話をしている。「昔、あんた、しょっちゅうデート誘ってきたけど、あたしいつも断ったやろ。あれなんでかわかる?」「他に好きな男おったんちゃうん?Iの事好きやったんやろ」「I君は友達やな。友達としては最高や。友達として遊びに行けば楽しいし、退屈せえへん。でも、友達どまりや」「ほな、他に好きな奴おったんか?」「そういう問題やないねん。あんたに対する見方の問題や」「どういう意味?」「I君は友達対象として合格。あんたは恋人対象やけど不合格。そういう事やな」「ようわからんなー」「女ってのはな、少なくともあたしはな…最初に男に会った時に、こいつは友達対象やとか、恋人対象やとか、後々は結婚対象やとか決めるねん。その区分けはその後も、あんまり変わらへん。」「それで、俺は恋人対象やったって事か。それは喜んでええんかどうやねん」「まあ、不合格やから悲しむべきやろな。ただ、最初会った時からわりかし好きやったから、合格させようと努力したで。でも、あんたがむかつく事ばっかりするから、不合格になってん」「むかつく事って、妹の事か?あれは誤解やで」「妹との事もそうやし、母親の事もそうや。あたし以外の女と仲よーなるなんて、論外や。しかもうちの身内やでー」「そうは言っても、電話取り次いでもらったら話もするし、酒飲んで潰れとったら、介抱するやろ」「そんなんせんでええねん。恋人ゆうのは。恋人は、身内に愛想振りまいたらあかんねん。そういう小賢しいところが不合格やねん」「ようわからんな。で、その後恋人候補で合格者は現われたんか?」「現われへんかったわ。しょうもない男ばっかりや。そやから、合格基準下げたわ」「そりゃ、不公平やなー」「それがあんたのついてないところやな」「まあ、ええわ」「それより、恋人候補の合否判定に飽きて、結婚候補を探し始めてん」「恋人候補と結婚候補の違いは何やねん?」「恋人候補は、なんか生き方がおもろいというか、危ない人がええねん。こいつ、下手したら下手するでーって感じがええねん。でも、会ってて触れ合ってたら、その間は幸せを感じられるってのがええねん。これは肉体関係というより、むしろ精神的なもんやなー」「結婚候補は?」「結婚を考える際のテーマは安定やろ。職業や収入も安定してて、人からは羨まれる様な肩書きで、妻としてのプライドを満たしてくれる。それでいて他の女には目もくれん。そんな男やな。だから、顔はぶっさいくでもええねん」「それで、今の亭主はその基準を満たしてるってことかいな?」しばし、沈黙。「実はなー…」さらに、沈黙。「昨日、うそゆうてもうたわ」「えっ、どこ?」「当ててみー」「そやなー、結婚して子供がいるとこか?実は俺を思い続けてたとか?」「あんたはほんまにめでたい性格やなー。結婚した事と、子供がおるのはほんまや」「ほな、何が嘘なん?」「今は結婚してへん。あたしも遊んでへん」「離婚したんか?」「そんな単純やない」「単純やないとは?」さらに長い、沈黙。(続く)********************************************************そう言えば…今日はうちの父が死んでからちょうど25年目の命日でしたわ。しょうもない夢、書いてる場合やなかったお墓のある西に向かって拝まな
2004.01.08
コメント(3)
昨日、社長がつかつかとやってきて、「最近、スーツ着てるね。何で?」だって。そんなことあんたが一番、しっとーやろって言いたくなったけど、冷静に、「その様な指示を上司から受けましたので」と、愛想のない返答をしたら、マジマジと全身を舐め回して、「似合ってないね」だって。どうせスーツは似合わないよって思ったけど、「かなり痩せましたので、スーツが借り物の様になってしまいました」なんて答えたら、ふーんって感じで去っていった。あいつは一体、何が言いたかったのだろうと考えたけど、結局、僕を何らかの形でからかいたかったのだろうという結論に達した。人をからかうという形でしかコミュニケーションを取れない悲しい人種に対する接し方も、徐々に慣れつつあるが、久しぶりに聞くと対応に困ってしまう。それにしても僕のスーツの似合わなさは筋金入りだ。サイズが合っていないので、その筋金も二本も三本も入っている。イタリアの伊達男どころではない。これじゃー、新橋の酔いどれサラリーマン以下かもしれない。さらにスーツって窮屈だよ。ネクタイって非合理的だよ。考えれば考えるほど、頭に来たよ。新しいスーツが来たら状況は変わるかなー。********************************************************友人、といっても僕より10歳ぐらい上だから、人生の大先輩だけど、なぜかお互いため口って人から昨日、1年ぶりくらいに連絡あって、ランチしました。食事して、場所変えてお茶してる最中に、やっぱりスーツは居心地悪いわーなんて話したら、「あー、そう言えば」(クスッ)だって。スーツ似合わないねーって顔に書いてありましたよ。スーツ達人への道は険しそうでござる。
2004.01.07
コメント(2)
俗に、初夢というものは1月1日の夜に見る夢を言う。ここで書く夢は、実は12月31日に床に就いて、1月1日の未明に見た夢だから、初夢というより、2003年最後の夢かもしれない。変な夢だった。僕は大型バスの中にいる。大型バスの内部は、乗客全員が進行方向を向いているという通常の観光バスのものではなく、テレビのバラエティ番組などで使われる、一種の応接間の様な造りである。とっさに想像したのは、志村けんが若い二流のアイドルを両脇に侍らせて、色々なところに行く、そんな豪華な作りである。僕は志村けんが座る場所に座っており、周りには20代とおぼしき女性が何人かいる。男性は僕だけではない。他に数名いる。しかし女性の数が男性の数を上回っている。また合コンかよって感じだけど、なんか違う。参加女性全員が僕の事を知っているようである。ただ、僕は誰一人として知っている女性はいない。そのうち、一人の女性が甲高い声を上げた。「なんやー、○○君やーん」と、僕の苗字を呼ぶ女がいる。だれや、こいつは。女性の参加者は概ね20代であるが、この女性は高校生に見える。服装がちょっと垢抜けないけど、顔は悪くない。というより、なんか見覚えがある。話し方にも聞き覚えがある。なによりもこの図々しさはあいつしかいないと確信した。「もしかして、理香ちゃん?」「もしかしてやあらへんでー。忘れたん?忘れる訳ないわなー」残念ながら彼女の顔はまったく覚えていなかった。でも…「覚えてるけど、久しぶりー」「何が久しぶりなん。この前おうたばっかりやん。それよりなんであんた東京弁なん?」「東京弁やないけど、大学以降ずっと東京やからなー。この前おうたって言われても、この前おうたん20年以上前やでー」「あんた、なにふざけとーん?この前、嵐山行ったやん」「そやから、それって厳密にゆうたら22年前ちゃうん」「あかんわ、この子。頭、おかしなっとーから、もうええわ」彼女の頭の中では、自分も僕も高校一年みたいだ。「嵐山でこうたお土産、ちゃんと△△くんに渡した~?あれ、あたしも半分だしてんから、ちゃんと渡してやー」「そりゃ…」「22年前に」という言葉を飲み込み…「渡したけど、あれ、俺がほとんどだしたやん。理香ちゃんだしたんは数十円の端数だけやん」「男のくせにそんなしょうもない事ぐちぐちいいなー」僕が反応する前に彼女「まあ、ええけど。そやそや、あんたこの前、あたしが家におらん時、うちのおかあさんと電話で話したやろ」そう言えば、彼女の母親と話した記憶がある。遠い昔に。彼女より彼女の母親に受けが良かった。大抵、付き合う女性よりも先に、意図せずとも母親を手なずけてしまう。唯一の例外は妻の母親。いまだになつかない。「お母さんが、あんた賢いから、仲よーしときゆうとったでー」「別にかしこないけどなー。でも、あんだけ話しただけで賢いってゆうなんて、お母さん、なかなか男を見る目あるなー」そんな僕の話を無視して「あんた、医学部いくん?うちのお父さんは医者とけっこんせーってばっかりゆうねんけどー、もう、うっとしーわ」そう言えば、彼女の父親は開業医。彼女は二人姉妹で、彼女も妹も医学部のない大学の付属の高校にいた。「俺は理科でけへんから、医学部いかんゆーたやんけ。俺は数学と英語しかでけへんから、経済学部ゆーたやん」「ふーん。どうでもええわ」「なんや、自分から話ふっといてこれかい。それにしても、懐かしいなー。今、何してるん」「医者と結婚したけど、遊びまくってんねん」おっと、急に現在に戻ったか?「子供は?」「二人。あんたは結婚したん?」「した。子供も二人おる」「どんな子と結婚したん?あてたろかー。年上やろー?」鋭いなー。それにしても、話し方は高校生のままかよ。ちょっとは進歩せーや。「年上やけど、なんでわかるん?」「昔から、学年上の女の子ばっかり好きになっとったやん」「なんでそんな事しっとーねん?」「まあええやん。それで良妻賢母って感じの退屈な女やろ」「良妻賢母?そうかもしれんけど、退屈はしてへんでー」「うそやー。あんた、あたしみたいなキャンキャンしたんが好きなくせに、いっつも、優等生で男なんかフンみたいな女好きになっとったやんか」「そう見えたんかー。でも、俺のタイプは簡単やで。誰が見ても美人や」「あんたが不細工やからな。それであたしの事も好きやったんか」あんたが不細工は余計や。「なにゆうてんねん。おまえなんかタイプやないわ。それに、何回デート誘っても、いつも断ってきよったやん」「なんや、そうなんかー。ほんまはな…」「ほんまはなんやねん」「ほんまはうちはあんたの事好きやってんでー」おっと、23年ぶりの告白かー?「そやけど、あんた妹と仲よーしたやろ。あれでむかついて、やめてん」なんてこったい。僕らが高三に進級する際、親友のN君宅で、進級パーティと称して、ドンちゃん騒ぎを起こした。高校三年というのに酒を飲みまくり、かなりヤバイパーティだった。理香も来る予定だったけど、所用で来れなくなり、高一に進学する妹とその友人が代わりに来た。この二人にとって酒を飲むのは初めての機会で、何故か友人の方はけろっとしていたが、理香の妹はつぶれてしまった。理香の友人である僕は彼女を介抱した記憶があるけど、別に何にもやましい事はしていない。「別に、仲よーしてないけど。気分悪なったから、介抱しただけやん」「うそや、妹が色々、ゆーとったでー。あんたまた、優しい言葉でもかけたんやろー。妹は告白されたゆーとったでー」「あほか?妹と俺とどっち信用すんねん」「妹にきまっとーやん。あんたなんか他人やし、付き合ってもおらへん」確かに、付き合ってもない。付き合う事を意識した女性ではあるが、友人関係をちょっと出た程度の関係であった。「そしたら何で、夢に出てくんねん。夢に出てくるゆーのは、夢に出てくる方が片想いしてるって意味やでー。古文で習ったわー」「そうやって、知識をひけらかすところがむかつくねん。相変わらずやなー、あんたは」そういったきり、彼女は黙ってしまい。僕の夢も知らず知らずに終わっていた。まさか顔も忘れた、単なる女友達が出てくるとは思わなかったなー
2004.01.06
コメント(2)
年賀状については、年末にもちょっと書いたけど、もう一度。1月1日から昨日までの4日間、小学校5年の長男が、年賀状は配達されたか、まだかとうるさい。自分宛ての年賀状が来ていないかという事が気になるらしい。彼の元に届いた年賀状は、元日には二枚で、その後数枚届いたが、これらは明らかに元日に届いた彼の年賀状に対するお返しであり、昨年内に投函されたものではない。彼としては、今年は何人もに送ったのに、送られて来る年賀状が少ないのが不満なようだ。その一方、幼稚園の年中の次男は、元日から5、6枚届いた。そして、こっちが出していないため慌てて投函した友達もあった。これは明らかに学校、および、幼稚園での人望の差をあらわしている。友達らしい友達はなく、いつも一人で読書しているタイプの兄に対し、誰と仲がいいのかとの質問に対して「幼稚園のみんな」と、言えてしまう弟。受け取る年賀状の差となってあらわれる。ただ、年賀状というものは単に一年限りのものではないと思う。これから末永く付き合いたいと思うからこそ、その気持ちを込めて出すのであり、付き合いたいと思う相手に毎年、元日の朝に届く様に出していれば、そのうち、相手も年内に投函してくれる様になると思う。まあ、最近では年賀状という儀礼をまったく行わない人も増えているので、年賀状を貰わないからといって、その人が軽視しているとは断言できないが、まあ、そんな人は私の周りでは少数派である。僕自身の性格は、次男の様な周りの人全員が友達という性格の対極に位置する。友達選びは極めて慎重であるが、一度友達となれば、大切にする。逆に、今までの人生、色々な局面で友達から助けて貰った。そんな友達と、ずーっと年賀状のやりとりをしている。もちろん、前にも述べた様に、お返しがなくても、ない事がわかっていても、近況を報告しなければならない人もいる。私にとって、高校三年の時のクラス担任の先生がその一人である。彼は高校二、三年の時の担任であるのみならず、私が父を失った中学一年の時の担任でもある。昔気質の男で、昔、まだ年賀状のお返しを貰っていた頃も、ほんの数行、国語教師らしい含蓄のある言葉が添えられていた。彼にはこれからも年賀状を送るつもりである。人間関係において年賀状って、案外重要だと思う。年賀状を出しても返ってこない人とは早晩、縁が切れる。日常的に会う人なら、縁は切れないが、その程度の人かと割り切ってしまう。うちの会社にもそんな人がいる。しかも僕の年下である。今年、彼とは所属が別々になる。彼との関係もこれで終わり。ア・ビエントではなく、バイバイ、さよならとなると思う。
2004.01.05
コメント(1)
僕の定期君は定期入れと共に家出中でありまして、1月4日を持ちまして、捜索隊の捜索活動の打ち切りを宣言いたしました。したがって、定期入も、定期も、会社のカードキーも、キャバ嬢の名刺も、女性の写真も、ぜーんぶさよならです。ア・ビエントではなく、シー・ユーではなく、バイであります。したがって、会社のカードキーは紛失届を提出する予定であり、また、定期入れを買う事としました。近所のデパートを中心に、市場調査を行い、下は2,800円、上は17,000円までの定期入れを見て回った結果…405円の定期入れを買いました。定価450円が西友で1割引であります。うすいブルーのビニール製で二枚収納可能、しかも、鶴巻状になっていて、最長1メートルくらいに伸びる紐付であります。紐の片方をスーツの内ポケットのボタン穴に通し、定期入れを内ポケットに収納いたします。「どうせなくすんだから、安モンで十分だ~!」という妻のツルの一声で決定いたしました。まあ、年末は失態を演じる事が多かった私に決定権はございませんので、取り敢えず我慢しようかと…今後の作戦としては、数ヶ月後、壊れた定期入れを妻に見せて、「ほら、やっぱり安物買いの銭失いだね。今度はいいのを買おうよ。その方が結局、安くつくよ。ロエベなんかどうかなー」などと言ってみるつもりですが、405円の定期入れを3ヶ月使用するとして、例えば20,000円の定期入れを所有する事が割安になるには、12.3年保有しなければならず、明らかにブランド物の方が割高に見えます。したがって、第二の作戦としては…「安物の定期入れを持ってると、ビジネス相手に足下見られるよ」って話してみようと思いますが、「定期入れを見せる局面が、仕事上あるの?」と、切り返されて終わりの様な気もします。まあ、定期入れなど、どうでもいいやーってのも本音ですが…って訳で、真新しい定期入れを持って今年初出社であります。ただ、失った定期券の代替をどうするかについては、まだウジウジしております。今年の目標は「スッキリ」でございます。定期券の件も早めに決着させよう。
2004.01.04
コメント(0)
年末年始でランニング40周という、僕にとっては大変な目標を設定してしまったため、普段の週末よりはるかにハードな休日を過ごしてきました。めでたく、4日の朝の4周にて40周は達成いたしましたが、太股の筋肉痛、肩凝り、右サイドの腰痛があります。さらに、どうしても朝早く起きて走りに行くため、帰ってきても家族は寝てる。しょうがないから洗濯でもするかってことで、洗濯機を回す事が日課になりつつあります。妻の反応は、一回目は歓喜、二回目は普通に喜び、三回目は無反応、四回目の今日に至っては、早く干せと命令されました。こういう形で家事の分担が増やされるというのが、通例でございまして、休日の洗濯は私の分担となりそうな嫌な予感。正月というものは、妻に休みを与える期間だという覚悟はしているものの、正月をきっかけに私の家事の分担が増えるのも、なんとも割り切れない。5日からは仕事だけど、なんとなくスッキリしない年始だろうなーって気がします。早々にオフィスの移転がありますが、5月にはまた別のオフィスに移転するため、4ヶ月だけの腰掛けだし、なくした定期の代わりに新たに買うべきか、切符で4ヶ月過ごすかも決めあぐねている優柔不断な私でございます。********************************************************クリスマス・カードというかシーズナル・グリーティング・カードの作成をようやく終了。月曜にでも発送します。それにしても、海外は1月2日から働き始めるので、到着どころか、発送する段階でもうホリデーはおわっとーやんって感じやけど、まあ、しゃーないなー。ださんよりましやろ。昔は日本的なカードを買って送ってたけど、金がかかり過ぎるので、最近は家族の近況と写真を貼りつけて、レターにして、送ってます。この年末は、私の仕事上の変化があり、それがはっきりしなかったので、こんなに遅くになってしまった。もうすでにクリスマス・カードをくれた人、ごめんね。もうすぐ着くからね。昔は日本人には日本語、外人には英語のレターを用意したけど、最近は英語のみ。海外におるんやから、英語ぐらい理解せーという傲慢な姿勢でござる。読めん奴は読めんでもえーわ!!と、投げやり
2004.01.03
コメント(1)
1.仕事頑張る2.体重をあと6kg減らす(2003年は最後の2ヶ月半で5kg減)3.年間200回走る(1回あたり5~6km)4.内緒プラス、今年の希望1.仕事面での成功2.阪神タイガースの日本一3.福岡ダイエー・ホークスの低迷3.フルマラソンへの挑戦および完走4.内緒こんなとこかな。年明け早々、変な夢を見ちゃった。今年はいい年、というより、すっきりした年にしたいね。********************************************************いつも、走るときは、近所の公園の池の周りを4周してるんだけど、年末年始は合計40周しようという目標をたて、1月3日の朝までに32周した。腰がいたーい。3日の夜と4日であと8周。ゴールは見えたけど、とっても不安。
2004.01.02
コメント(2)
全24件 (24件中 1-24件目)
1

![]()
![]()