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西川-和-千葉-和-千葉-塩-西川-和-千葉-和-千葉-塩-西川-和、、、将棋でいうと、千日手っていうんだっけかなあ。もっともサッカーには千日手はなくて、いくら繰り返してもいい。が、とっても印象に残りましたwww平日の夜、広島駅はカープファンで一杯。ここから歩いてスタジアムにいけるんだよねを横目で見つつ横川へ、そこからバスでエディオンスタジアムへ。珍しく、高速おりてから渋滞してたけど、それでも広島駅から50分で到着できれば、いいほうなのかもね。渋滞がなければ、30分だし。雨も上がってちょっと涼しいスタジアムは、予想よりも人が多い気がした。かろうじて1万人は超えたようだ。よかった。柏は引いて守る感じ。省エネサッカー。ということで、最初の無限ループが多くなった。惜しいシーンもあったけど、得点はならず。ミキッチの飛び出し、塩谷のシュートは、リーグ随一の反射神経の菅野に防がれてしまった。柏も田中がびよーんとのびたような足トラップからすばやいシュートがクロスバーをたたくなどひやりとするシーンを作り出す。なかなか、おもしろい前半だった。後半運動量をどれだけキープできるか、我慢比べみたいなところもあるなと。。。。それに、イツモよりもスタジアムの一体感があった。B5だけでなく、全体の拍手がよく響く、コーナーキックのタオル回しもイツモよりも参加密度がたかいかなと、、、気のせいだっただろうか、中断前にコアなサポーターが多かったのだろうか。後半、ミキッチのよういどん! が何回も炸裂。ソノつど勝つ!おしかったのはPA中で寿人から高萩に出された横パス。それをシュートじゃなくてさらに石原に横パスしたときには、スタジアム全体が、おいっ! って感じだった。ソノ前、石原の足がつっていたので、、、それがなかったら、間に合っていたのかもしれないが。ヨジロにはシュートしてほしかったし。交代も、パクに変えて山岸はいいにして、足がつってた石原に変わって野津田とかでもよかったんじゃないかなあ。ミキッチの運動量がおちなかったので、セナはまあ出れなくてもしかたなかったかもしれないけど、攻撃のコマをもう少し入れ替えて攻めてほしかった。思惑があるのだろうか。結局0-0で終了。選手たちはピッチに座り込むぐらい良くやったと思う。だた勝利が見れたかもしれないし、疲れた柏にしては上出来だった、ということを考えると悔いの残る試合でもあった。これで中断。いい勝利で気持ちよく休みにはいる、、、じゃないほうがむしろ再開にむけていい準備ができるのかもしれないな、とか、ポジティブに思いつつ、そそくさとバスに向かったのだった。あの寿人が倒されたシーンを早く確認したいとおもいつつ。 ←←←ぽちっと 一丸!サンフレッチェ広島広島アスリートマガジン2013年6月号
2013.05.30
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美しいゴールだった。和からの縦パスを高萩が目線でフェイントを入れて、中の寿人にダイレクト。全力で中に走りこむ高萩にダイレクトに折り返し、それを内に受けに来た直樹にダイレクト、さらに走り続ける高萩に落として、、、わずかにスピードをゆるめつつ、クロスに転がす高萩、最後のシュートもダイレクト。まるでラインを狙いすましたゴルフのパターのようなシュートだった。高萩からのパスは上空からみたらWに見えただろうな。J1に返り咲いた横浜マリノス戦での寿人のゴールと同じように、この美しすぎるパスゴールは、長く記憶に残るだろう。次の前半終了間際のミキッチのゴールは、うれしかった。何度、撃っても入らないのがミキッチのシュートだ、というのはサンフレッチェのサポならみな諦めをもって、許容していた事実だが、この日は例外だった。右サイドの俊足の天使に神様がくれたプレゼントって感じだった。。。湘南もがんばってたけど、ちょっと受身になりすぎてたかなって感じ。攻撃ではなんどもひやりとさせられたが、幸い、ゴールにはならず。全員がDFが体を張って守ったという感じだった。その代わり、というか、前の寿人は惜しいシーンもあったけど、ゴールは生まれず。直樹のシュートも惜しかった。。。。最後、湘南GKとの交錯は、ちょっと余計だった、、、わざととは言わないが、、、後味が悪くなってしまったのが残念。次は、中断前の最終戦。ACLのため先送りになってた柏との試合。きっちり勝利して、中断に入ってもらいたい。平日の夜ということで、入場数はまたしても難しい状況だから、、、万難を排して参戦します。ほんじゃあ。 ←←←ぽちっと 一丸!サンフレッチェ広島オフィシャルマガジン紫熊倶楽部6月号 (2013年)
2013.05.26
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石原直樹って、ベルマーレ出身なんすね ^^;すみません、過去を知らなくて。あ、以上です。キックオフは午後2時って、めっちゃ暑くね?と思って神奈川をみると22度。そうでもない。瀬戸内ほどには暑くないのね。風も吹けばそこそこか。湘南のスタジアムってどうだっけ。風が強いんだっけ。ロングキックには影響がでるかも。早い先制点をとって、前節と同じようにしっかりパスを繋いで振り回して、後半しとめるってのがいいかな。今日は家からノンビリ(ってわけにもいかないけどw)TVまで応援します。内心、セナの初ゴールを期待。 ←←←ぽちっと 一丸!サンフレッチェ広島広島アスリートマガジン2013年6月号
2013.05.25
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シャモジーと、どーも君が暑いのに、でっかいボールをスタンドにむかって蹴ってるのをぼわんとみているうちにハーフタイムは終わった。後半は、前半のようにうごけるのかな。雲はかかったり薄くなったりで、相変わらず熱い。もうデーゲームは苦しいのかな。後半開始。前半よりも明らかに甲府のプレスは甘い。平本が下がったせいもあるのか。面白いようにパスを回して、特に裏をとる動きが効果的になってくるサンフレッチェ。でも、得点は動かない。一点差では心もとない。事件がおきるかもしれないと。そして、西川からのロングボールがなぜか、フリーの寿人に通る。DFはどうしたっ。するするとPAちかくまで上がってGKと1:1。浮かせ、、でも右へのシュートはキーパーが反応してゴールならず。CK。これも甲府、ばたばたしてたが、なんとか跳ね返してゴールならず。うーん。それでも、ゴールは近いような気がした。石原がボールを受けて、走りこむ、シュートだ、、、倒された。打っておけばよかったのに、、、って、カード? ならレッドでしょ。レッド! やりました。石原、PKと相手を退場に追い込みました。これは2点分の成果だ。石原は相手に引っ張られても倒れるような玉じゃないので、これは確実にやられたんだろうな、と細かいところは見えなかったけど、そう思った。蹴るのは寿人。まさか外すんじゃないだろうな、とおもったけど、ゆっくりとした助走でGKの動きの反対を狙って見事に決めてくれた。3-1.勝った。と正直おもった。こっからはスタンドもお祭りモード。いけいけどんどん。打て打てどんどん。今日はいまいち目立たなかったパクに変えて山岸、勝負だどんどん。お疲れミカに変えて、セナ。思いっきりやってくれ、、、ってやってたし。またまた石原がPAのなかでボールをキープ。粘りに粘って、青山が受けて、鋭いパスは、反対側で待ってた寿人まで、当てるだけのゴールで、寿人ひさびさのハットトリック。お疲れ様。これで、交代は野津田。この調子なら残り5分だけどチャンスはある、とおもったら、理想的に、高萩の優しいパスをけりこんで、うれしい野津田の初ゴール。決まりました。セナもきめとく? しかし、これはお預けでホイッスル。5-1の大勝となりました。先制されたのは課題だけど、一度バランスが壊れると、とことん勝てるだけの力はあることは証明されました。劇場は、西川、塩谷、水本、千葉の守備陣に、熊の着ぐるみを着たあいつ。千葉の軽快なアナウンスでもりあがるB5軍団。最後、かぶりをとったら、やっぱり野津田。よかったな。一生の思い出になるのだろう。ちなみに、入場者は1万人。もう少し入ってほしいと思う。新スタジアムは無くても、ビッグアーチでも十分便利だとおもうのだけど。横川から20分かからずにスタジアムですよ。終わっても30分も並ばずにバスに乗れますよ。立ち席ならほとんど待たなくてもいいし。市内よりも涼しいし。入場者は一万人って少ないけど、また来てね。ちなみに、今日は最後まで残ってたのもあって、手持ちの袋に入るだけのゴミは拾って捨てた。大きな袋で拾って回っているサポーターの方もいた。フェアプレーが選手の役目ならば、我々サポーターの役目は、安全で清潔できもちのいい応援ができるスタジアムの雰囲気を作ることじゃないか。サンフレッチェのサポーターは、相手の選手にもサポーターにもリスペクトされる素晴らしいチームワークだ。試合の後にはゴミ一つ残っていない。初めてくる人にも子供たちにも、野球の雰囲気とはまるで違う、そんな雰囲気にしたいものです。 ←←←ぽちっと 一丸!
2013.05.24
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2013/05/18J1-12節 ヴァンフォーレ甲府戦数日前の天気予報では、土曜日から雨ということだったが、幸い雨は日曜日にずれた。そのかわり、朝から暑くなりそうな気配だった。昼前から薄い雲はかかったものの、いざスタジアムに着くと、えらく日差しが強い。日差しからの熱を避けるためにはむしろ上着を着ていたほうがいいくらいだ。HPの団扇を仰ぐ人もおおいが、風はそこそこ。プレーする選手たちも今日は消耗戦を覚悟しないといけない。甲府にはホームで勝てていないとかだったが、もっともそんなに試合もしていないと思う。正直どんな選手がいるのか、良く知らない。。。すまん。そんな中、サブスティチュートに、盛田選手が紹介されて、サポーターからも拍手が上がった時、ああ、そうだったと思いだしたくらいだった。。。すまん。店長wいつも通り和やかな感じで練習。サブは、山岸、原、野津田、セナ、そっこ、なかじ、岡本か。シュート練習、今日は妙に入るなとおもったけど、寿人は入らない。うーん。ま、試合とは違うからな。なんとなくぼわっと試合が始まったのはホイッスルがよく聞こえなかったからかな。いつものようにボールを回すが、甲府は前線からプレスにくる。確かに運動量が多いね。でも、落ち着いて回す。最初の甲府の攻撃、左サイドをえぐられて、ライン際から鋭くクロス。単純なそれじゃ、だめだよ、スライディング、西川きゃっちー、、、、?ネットが揺れた。入ったの? あっけにとられるようなあっさり先制された。おちつけ、でも、逆転できないサンフレッチェじゃなかったっけ。がっちり守られて、じりじりいったらやばいな。まあ、時間が時間だから、同じようにやろうぜ、って、高萩が強引に前に高いボール。石原が走りこむも、簡単に跳ね返される、だからね、、、でもそれを寿人?が拾う。シュート、バーにあたった、でもゴールへ。やった。あっという間に同点だ。右足でもいいシュートが打てるんだし。お互い失点が少ないにしては、今日は点の取り合いになるのか。。。甲府はうまくサイドを使ってくる。特にサンフレッチェの左サイドに人数をかけて細かいパスで仕掛けてくる。時折ゆるくなるサンフレッチェのディフェンスをくぐって、シュート。やられた、とおもったけど、西川の指先をかすめてボールはゴールマウスの外に流れて行った。助かった。サンフレッチェもミキッチを酷使。こっちばっかりでいいの?って思うくらい。(あ、メインスタンド側の端っこでみてましたから)ミキッチもいいけど、寿人にうまく合わない。もっとも相手が2人がかり、時には3人で寄せてくるのだから仕方ないか。でもって、得点は、しかしパクのほうから。大きな展開からボールをもって、クロス、、、じゃなくてパス。走りこんできた選手は、華麗にボールを横に動かしてDFを交わしてシュート。糸を引くような低い弾道はサイドネットを揺らした、、、とおもったら、入っているゴール! 逆転、水本!! 増田のけがの要因をとなったバックパスに責任を感じていた水本が、見事に決めてくれた。すごいや。先週の塩谷のゴールに続いてDFが得点をとる、サンフレッチェの全員攻撃のスタイルは継承されたといっていいかな。あまり中断もなく、前半はおわった。終わってみれば、逆転で、サンフレペース。あっという間の前半だった。甲府も守って、せめて、といいサッカーをしている。いいゲームになりそうな予感の前半だった。
2013.05.24
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大分の丸谷選手がハットトリックですって。試合は見ていないけど、ナビスコだから、見れないけど、、、見たい ^^;鳥栖の守備崩壊もがんばれっていいたいけど、大分で修行中の丸谷選手には、おめでとう、といいたいです。
2013.05.22
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先週の予報じゃ、雨だったけど、見事に晴れそうです。ホームでの入場者数が少ないので、よかった。。。。。でも、対戦相手が甲府じゃ、一般のお客さんは少ないかな。でもって、私は二日酔いを押して、参戦します。じゃ、もう一眠り。。。起きれるか www
2013.05.18
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諸事情があって、参戦できませんでした。すんません ^^;久々のホームだったけど、朝の雨が響いたのか、最下位の大分相手では、、、なのか、入場は10、700人。寂しい。。。試合は、開始早々の塩谷の見事なヘッドで先制。安心してみることはできたが、なにせ相手は、小松、高松のでかいツイン松。放り込まれたら、競り負ける可能性もあるよね、、、とおもってたけど、思ったよりも単純には放り込まない。ってか、させない中盤の青山、和が大きいのか。結局追加点は取れなかったが、守り勝ったという印象でもない。しっかりコントロールして勝ちましたという感じだった。とはいえ、クロスバーをたたくシュートも打たれたし、事件があるのがサッカーだから、追加点はほしかった。そういう目でみると、ミキッチ、、、その速さとうまさで、勝負してクロスは上がってくるのだが、それが、やや単調に見えた。普通のクロスでは、DFにはじき返されてしまう。ぬききらぬうちに上げる、低くて早いクロスをGKとDFの間にいれる、など、昨年みられたホットラインがまだ開通できていないようだ。それと、ゴール前のパス回し。去年よりも一つ、二つ、パスが少なくなって、ミドルがふえた気がする。これも痛し痒し。ミドルをねらって枠に入るようにするか、もう一手間かけて、相手の裏を付くか。どっちがいいとは言えないけれども、ちょびっと、普通のサッカーになってきた気がする。ペトロビッチがJ2に落ちてまで作り上げてきた繋ぐサッカーのワクチンが少し切れてきたのかもしれない。それを選手たちがどう変化させてゆくか。同じサッカーではだめで、引き出しをどれだけたくさんもてるかがポイントなのだろう。新しいメンバーも加わり、それぞれのハーモニーを調律している、そんな段階なのかもしれない。それもまた面白い。だから、それを感じられるスタジアムにいってみよう。今週末は雨模様らしいけど、きっと、晴れるし、雨でももう寒くないからね。 ←←←ぽちっと 一丸!サンフレッチェ広島オフィシャルマガジン紫熊倶楽部6月号 (2013年)
2013.05.14
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増田選手、経過観察で異常なし、広島に帰れるんですね。よかった。。。首の損傷も覚悟してたけど、骨には異常ないんですね。脳震盪、もう少しは、様子を見たほうがいいかもしれませんけど、ちゃんとCTスキャンとかもやってくれたのかなあ。増田コールの大宮サポには、ほんと感謝です。現地で応援のサンフレサポの皆さんも最後は雷雨のなか、ご苦労さまでした。心から、増田、富山選手の無事を祈りました。二人とも、大怪我ではないようで、良かった。。。それにしても、、、2台目の救急車がくるまで、ずいぶんと長かったなあ。呆然と立ちすくむ選手たち。ほんと、あまりにも長い時間だった。あの震災の後、思ったこと、思い出しました。サッカーの試合がみれるだけでいいんだと。 ←←←ぽちっと 一丸!サンフレッチェ広島13 コンフィットTシャツ S/M/L/LL※NO.12任意ネームを入れることはできません。
2013.05.07
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長かったGWも終わってしまえば短いもの。。。。 ;_;その最終日を、サンフレッチェの勝利ですっきり終りたい。。。ACLのおかげで、GW中、地元広島ではJ1の試合は一つも無い。ACLも敗退決定後の消化試合になってしまったのは自業自得にしても、ナイトゲームということで、さらに集客率が少なく、6000人以下。経営的には非常に不利な日程だった。大宮は驚異の強さで首位ってこともあり、ホームチケット完売。。。うらやましいかぎり。個人的には、大宮にはがんばってもらって、浦和やら名古屋やら鹿島やらの赤いチームを蹴散らしてもらたいのではありますが、、、、今日は、勝たせてもらいます。大宮の大分との試合をみたけど、確かに硬い、という感じがした。守備では、ボールへのプレッシャーが速いこと。攻撃が阻止されたその瞬間から最前線がプレスに行くこと、そして全員が守りに入る切り替える規律がポイント。攻撃では、前線のノヴァがしっかりしたポストプレーを行い、ズラタンをはじめ、トップ下、中盤がすごい運動量で、湧き上がるように攻撃をするところ。。。ん? 似ているかな。緩急も結構つけていたと思うので、その切り替えにおくれないことが大切。というよりも、サンフレッチェも、自分たちのパス回しからのスピードアップで、しっかり攻撃的にでることができれば、いいんじゃないかなあ。ベルデニック監督は知将らしく、サンフレッチェのよさを抑える、つまり青山と高萩をおさえることで、パスを押さえることを考えてくるとは思うが、こっちも負けない運動量で、相手の守備を引き剥がし、振り回して、ゴールを陥れてほしいと思う。ちなみに西川は脚をいためたということだが、強行出場するんじゃないかな。増田には悪いけど、それだけのビッグゲームだと思うから。さあ、首位大宮にチャレンジ! すべてを出し切って勝利をつかんでください。チーム、サポーター 一丸で! サンフレッチェ!! ←←←ぽちっと 一丸!サンフレッチェ広島オフィシャルマガジン紫熊倶楽部5月号 (2013年)
2013.05.06
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雰囲気だけwwwエディオンスタジアム、、、って、ACLでは言わないんだっけ、、、のイチョウも若葉がでてきたところだ。試合開始一時間前。がらがらだった。ゴールデンウィークに普通の人から見たら消化試合+2軍+相手も中国でよく知らない+寒い、、、となると、こんなもんなんだろうか。優勝しても、まったく油断はできないということ。。。クラブ経営も大変だ。。。スタジアムアナウンスは、工藤さんと、英語のアナウンスの女性、綺麗な発音、通る声、それにどうも美人みたいだ ^_^v試合開始直前。ようやく雲が切れて、綺麗な夕焼けになった。すぐ、暗くなってしまったけれどもね。でもって、試合後。ほんとに悔しそうな、野津田選手。この悔しさを力にかえればいい。でもって、未来のサンフレッチェを盛り上げる若者たち。(中島選手はコーチで盛り上げてね! www)明日は、サンフレッチェはお休みだけど、次の相手の大宮は試合がある。ちょっと、確認しておこうっと。 ←←←ぽちっと 一丸!ユニフォームは入手困難を極めるので、せめてコレでも買っとく? wwwサンフレッチェ広島13 アクリルユニフォームストラップ【No.1~No.15】
2013.05.02
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曇り空の広島市内。今日は横川からのシャトルバスでエディオンスタジアムへ。 昼過ぎから晴れという予想ははずれ、曇り空で、結構肌寒いスタジアム。入場者も少ない。6000人以下か。久々に昔のBAの雰囲気を思い出していたw 試合開始前になってようやく雲が切れ、夕焼けになった。綺麗だ。 風は冷たい。先発は若熊主体。思いっきりプレイしてくれ。 立ち上がりは、うまくパスをまわすサンフレペース。パクのCKから水本の足元に落ちてきての惜しいシュートもあった。 前半の中頃から北京も圧力を高めてきて、危ないシーンが何回かあったが、ゴールマウスを守る増田が死守。至近距離からのヘッドも鋭い反応でパンチング。ミドルもぎりぎりで触ってクリア。西川神が、乗り移ったようだった。 塩谷も中央からのパス裁きはずいぶん良いとおもった。最終ラインのパス回しは、ほとんど危なげない。おかげで、セナの右サイドと、パクの左サイド、それぞれが躍動したと思う。 中央は、相手もすごく警戒しているのか、縦パスはほとんどプレスをうけたり、撮られたりで、カウンターのピンチになった。このあたりが、課題か。 結局、0-0で前半を終わる。 後半、相手は守備的に来た。引き分け狙いか。 ソノ分スペースがなくなるが、それでも、川辺やパクの惜しいシュートがあった。 野津田は少し焦っているのか、前半のシュートももっと、いなして、おちょくってやればいいのに、枠の外だったし、後半は少しばててきているなかでのシュートで、おもいっきりふかしてしまっていた。 イデホンに換えて石原、川辺に換えて高萩が入る。見せ場は作るが、相手の壁を崩せず。 0-0で、ACL後半は3戦連続の引き分けに終わった。 相手がもっとがつがつ攻めてくれれば、もっといい経験がつめたのにな都は思ったが、、それは、贅沢というものだろうか。北京の感想 11番の背の高いFWは、ポストプレーもうまいなあとおもった。 高萩にパスがでたとき、収める直前でカットする、そんな対応もできるチームだった。サンフレッチェノ感想 野津田、そうとう焦っているように見えた。寿人だってサンフレッチェにきてからずいぶん長い間結果を出すことができなかったんだ。振り返ること、考えること、続けること。この苦悩がきっと大きな成長になる、そういいたい。 あ、それと、増田がロングキックを蹴らず、最終ラインからボールをまわすのが、懐かしい気がした。これ、トップもやればいいのにな。全体に、ちょっと前のサンフレッチェの試合をみているような、そんな感じだった。 全体にいい試合だったと思う。若者よ、下をむくな、胸を張ろう。 ちなみに、ナビスコもベストメンバー規定なんてなくしてくれれば、いいのにと思ったのは、何百回目だろうか? ←←←ぽちっと 一丸!サンフレッチェ広島広島アスリートマガジン2013年5月号
2013.05.01
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