中学受験算数プロ家庭教師

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2023年12月26日
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下の図のように、ABの長さが8cmである長方形ABCDの辺AB、CDを直径とする円があり、ABのまん中の点をE、2つの円が交わる点をF、Gとすると、角FEGの大きさが90°になりました。図のかげをつけた部分の面積の合計を求めなさい。
(図はホームページにあります。)

対称性を見抜く目があるかどうかに尽きます。
暗算で解ける子がいる一方で、手も足も出ない子もいるでしょう。
塾のテキストで学習した対称性の単元でどのような勉強をしてきたかによって大きな差が生じるでしょう。
詳しくは、 洛星中学校2023年前期算数第3問(2) の解答・解説で。

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最終更新日  2023年12月26日 07時10分06秒
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