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ちなみに土曜日にここへ行きました
March 31, 2008
今日でこの日記は終りになります。 これからはこちらの日記でよろしくお願いしますm(__)m http://plaza.rakuten.co.jp/jackannie/
March 30, 2008
息子の通う学校でコンサートがありました。春休みに入って、退屈しているであろう子ども達が集まりました。友達と待ち合わせて現地で合流しましたが、知人がそこにいない事に気が付いて、急遽メールで呼び出しました…後半には間に合ったみたいで良かったです。 写真は、舞台に上って太鼓を叩く息子です。真ん中の太鼓を叩いてる紺色のトレーナーが息子です。 先生方、楽しい時間をありがとうございました。
March 27, 2008
街で見かけた黒猫です。日向ぼっこが気持ちよさそうで、つい写真にとってしまいました。一応許可は取りましたよ(^^ゞ
March 23, 2008
いやいやすみません。 明日が息子の卒業式なので、今頃から緊張しています。 多分練習とかしているし、いつもどおりやってくれれば大丈夫だと思うのですが。 そんなに特別なことをするわけではありませんし。 校長先生の前に行って卒業証書を受け取るだけです。 ここから先は内緒です。 先日、卒業式の予行を見てきました。 小中学部の合同の卒業式なんですが。 結構子ども達が落ち着かなかったんです。 まぁいつもと違うことをするわけだから、子ども達も興奮していて当たり前なんですけれどね。 もう3年前に息子が小学部を卒業したときの記憶は薄らいでるのですが、なんだかそのときのほうが子ども達も落着いて過ごしていたような気がします。 人数が多いから、というのもあるのかなぁ。 小学部の卒業のときのメンバーの2倍のメンバーが今回中学部として卒業しますから。 +小学部の卒業のメンバーがいますからね。 どうしても、子ども達がごちゃごちゃしているのかなとも思います。 にしても。正直、もう少し子ども達も先生の言うことを聞くように出来ないものかな、とも思いました。 難しい子ども達であるのは勿論承知ですが。 でもねぇ。子どもに「静かにしている場所では静かにしていましょう」ということを教えるのも学校じゃないのかな?という気もします。 ん~。 実は緊張しているのはもう一つありまして。 中学部の保護者の代表として、子ども達に送る言葉を述べてください、といわれてます。 文面は考えましたが、それにしても読むだけでも緊張するなぁ。 最期にちょっと自慢。 詳しくは分からないのですが、県内の養護学校から、何名かづつ学業やスポーツに頑張った児童生徒を表彰するようです。で、今回うちの息子が表彰されましたと。 教頭先生に「皆勤賞みたいなものですか?」と確認したところ、「誰でも表彰されるわけではないですよ。審査もあるし、結構難しいものですよ」というお話でした。え~、結構名誉な賞なのかなぁ?とは思いましたが、何しろ初めて聞いたので・・・・・基準が分かりません。 とりあえず、中学部で3年間頑張ったよね、ということを学校の先生達も認めてくれたんだよね、と受け止めておきました。 それもこれも。学校の先生方のご指導のおかげだと思います。ありがとうございます。
March 17, 2008
最近とても気になる言葉があります。 「あってはならないこと」という言葉です。 というより、気になっているのはその言葉の使われ方、といいますか。 ちょっと身近でその言葉を何度か聞いたのですが、その使われ方がですね。 「本当はこんなことあってはならないことなんだけれど」と前置きしながら、ある事柄に対して「あってはならないこと」と言ってるわけです。 でもその事柄は「避けようと思えば避けられること」とか「するつもりはなかったのにしてしまったこと」についての「あってはならないこと」なので、私は「なんかその使い方、変じゃない?」と思ってしまうのです。 で、私の感じとしては、「あってはならないこと」という言い方は、例えば「公務員の賄賂」とか、「やってはいけないことを知っていたし、やってはいけない立場であるにもかかわらずやってしまったこと」に対して使われるのなら判るけどなぁ、という所なんですが。 なんだろう、私のこの言葉の使い方が間違っているのかしら?それとも、この言葉の使われ方が変わってきているのかしら? なんだか、対応が後手に回ったことの言い訳に使われているように感じちゃうんですよ。 偶然なんでしょうが、私の身近でこの言葉を使った人(複数名)、いずれも私があまり仲良くしたいとは思わないタイプの方なんですよね。だから余計に気になっているのかしらん?
March 13, 2008
これです。 「ライラの冒険 黄金の羅針盤」 公式HPはこちら http://lyra.gyao.jp/ とてもよい作品だったと思います。何が良かったって、やっぱりダイモンですね(笑) 人一人に必ずダイモンが一つついているんなんて。しかも、大人のダイモンは変化しないけれど、子どものダイモンは形が変わる、というのが良かったです。そう、子どもは何にでもなれる。 人により、ダイモンが違うのも良かったですね。とは言え、大体が見た目から受ける印象そのままのダイモンが多かったように感じます。その辺、ものすごく違う人とかも出てきても良かったのでは、なんてね。 あるいは、ダイモンを失った人間はどうなるのか、とか。戦闘シーンを見ている限りでは、人間が死ぬとダイモンも光を放ちながら飛び散るようですね。その辺の話も詳しく聞きたかったような気もします。 とは言え、お話のメインはライラという少女。彼女はこの世界を救う鍵になる存在だとか。とても素敵な女の子でした。 また、ニコール・キッドマンもとてもよかったです。大人の女の凄みが出ていました。 やはり私はファンタジー好きなんだなと改めて思いました。こういう作品、とても楽しめました。 今はファンタジー好きにはとてもよい時代だといえるようにも思います。今までは映像化はとても無理と思われていたような作品がどんどん映画化されますね。これは私の好きな「パーンの竜騎士シリーズ」もいつか映像化されるかもしれない、という期待が膨らみます。 とりあえずライラの話。とてもよかったです。これは3部作の一作目。まだまだ先が楽しめそうです。頑張れ、ライラ。世界を救うため。
March 12, 2008
休みの日ってどうして人が沢山動くのでしょうね。大型のショッピングセンター等に行くとつくづくそう思います。ならばそんな所に行かなければ良いと思われるでしょうが、何故か他に行くところがないのです。 今日はペットコーナーのハムスターを見て時間を潰しましたが、一人でペットを見ているのはなんか浮いてる気がしますねorg それでもひたすら餌を食べるハムスターや重なって寝ているハムスターを見ていると、とても気持ちが楽になります。次に生まれ変わるとしたら、やっぱりハムスターが良いな。 たまにしか更新しないブログですが、遊びに来てくださる方にはいつも感謝してます。なかなかこちらから遊びに行けなくてごめんなさいm(__)m
March 8, 2008
今年度は娘の中学の成人教育委員会にも参加していたわけですが。 昨日、今年度の講座の内容をまとめた冊子を成人委員全員に配ることができました。 これで成人教育としての仕事はおしまいです。 お疲れ様でした~m(_ _)m いや~。自分で言うのもなんですが、良く頑張ったと思います。 とにかく、最初から「このメンバーで大丈夫かよ」的な不安が付きまとっていました。何より、私が委員長やるなんて、絶対おかしいよぉ。そう思っていました。が。くじであたった以上、引き受けざるを得ませんよね・・・。ということで、「来年度の人に無事引き継ぐ」事だけを目標に、頑張りました。 ちなみに昨年度委員長をやったのは知人でしたので、色々話を聞きやすかったのも良かったです。 その知人は、結構頑張っていろいろ改革しようとしてましたが。教育委員会の壁というのもなかなか厚かったみたいでした。 翻って今年度は。 とにかく、「参加する人がやりやすいようにすることが自分の仕事」と開き直っていたつもりです。 いろいろ言いたいことや愚痴や不満もそれぞれのメンバー持っていたと思います。が。最終的には、出来上がった冊子を前に、「完成してよかったね」と言うことが出来たから、もうそれだけで自分としては上出来です。(全員そろったわけではなかったですが。少なくともその場にいた人とは、笑って別れることが出来ました。) もう。それだけで自分としては大満足です。 いろいろ細かくチェックを入れてくれた学校側の先生にも、「どこに出しても恥ずかしくない物が出来ましたね」と言っていただいたし。そういう言葉を聞くと、「やってよかった」と素直に思えますね。 ということで、やっと一仕事終わりました。 お疲れ様でした、自分。
March 6, 2008
結論から言うと、今は息子にはなんの怪我もありません。 先週の土曜日に運ばれたのが救急病院だったので、週明けの月曜日もう一度そこを受診して、紹介状を書いてもらい、近くの病院に行って改めて良く見てもらおうとしたのですが。 形成外科外来のある大きい病院というと、どうしても数が限られてきます。 結局、医大の医療センターということになりました。 混むだろう、とは思ったのですが、まぁ自分で自分の体の状態を細かく説明できない息子の場合は、客観的に検査をしてくれる場所がどうしても必要なもので。 案の定、混みました。2時間待ちました。が、息子は大人しく待っていてくれました。 で、もう一度そこでレントゲンを採ってみて。 結果、「異常なし」でした。 そうだろうと思ってました。 この一週間の様子を見ていても、全然体の動きとか、不自由を感じないんですもの。 機嫌を見ていても、いつもと変わりないし。 最初、「首が痛い」とか言ってましたが、月曜日にはもう言わなくなっていましたし。 救急病院でもらった首のサポーターも、火曜日にはもう邪魔そうにしていましたし。 ということで、治療は終わりとなりました。 では、救急病院でレントゲンを採ったときに首の骨に影のようなものが映っていたのは? と疑問に思っていたら、知人が「首が動いてしまうと、影のようなものが映る事もある」という話を教えてくれたので、多分それかな、と。 まぁ、これで又どこか具合が悪そうなところを見つけたら、今度こそ私の責任で医療センターまで連れて行きますから、ということで。 先週一週間は体育も、朝マラソンも見学していたし、放課後の学童もお休みしていたので、息子は随分退屈してました。今日は早速お出かけがしたい、と言い張ってます。我慢させるのも大変なので、今日はお天気も良いし、一緒にどこかへ出かけることになります。 とりあえず、何事もなくてよかったです。ご心配をお掛けしました。ご報告まで。
March 2, 2008
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