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「紀子さま、男児ご出産!」大ニュースですね!本当におめでとうございます。本当に待ち望まれたお子様ですね。なんと幸せな御子でしょう。でも一方で新たな悲しみを生み出されて・・・・古い因習の差別をつむぎ出されて・・・・なんと因縁深き御子でしょう。兄-弟、兄嫁-弟嫁、天皇とその子ども達、いとこ同士の関係・・・どのようにひずみ、どのように風が吹いてくることでしょう。外国に外遊しながら心をおちつけてこられた方々は、本当に割り切れたのでしょうか?生まれながらに、皇位継承権3位、事実上未来の天皇となられる御子のその将来が輝かしいだけでなく、怨念ではなく慈愛に満ちたものとなりますように・・・・
2006年09月06日
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わたしは、ひょんなことから、地元の子ども会役員と、その上部組織の地区子蓮と、PTA学年委員をかねて、役員生活(?)をしているのですが(笑)、この時期、学校&子ども会系イベントが目白押しです。体育行事 4つお祭り行事 3つグリーン事業 2つ交流事業 2つハイキング行事 1つ教育事業 1つこの週末から11月12日まで、11週間、イベントのない週末はまったくないのです。毎週末イベント続き。もちろん、当然これには、その準備作業が必要です。上のイベント日程以外に、打ち合わせにに告ぐ打ち合わせで、疲弊気味です。・・・・正直、子ども達も希望するものに参加すればいいとはいえ、これだけ続くとちょっと大変なのでは?と疑問です。皆様、欲張りすぎではありませんか?行事の見直しも勇気を持ってするべきではありませんか?でも、三役の人たちは、自分の代では、行事の取り止めをしたくないので、結局続いていくことになるんですよね。なんだか誰のためにしているのだか・・・・疑問なのは、わたしだけでしょうか。実際、子ども会の参加率が下がってきているのですが、その理由は役員負荷が関係しているようなのです。ひとつは、両親がそろっているが、親が役員をしたくないため、一切子どもにすすめないため、子ども会に入らないというのです。また、片親だから、仕事があるから、役員はできないから、子どもが望んでも、入れないという判断をしている人達もいます。一方で、受け入れる子ども会側で、役員のできない人は入らないでほしいという姿勢を出しておられるケースもあります。私個人としては、どんな形であれ、関わる努力をしてくれるのであれば、受け入れてもいいと思うのですが、なかなか、それは不公平だという意見もある。。。。。難しい問題です。
2006年09月03日
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今日は、肌寒いくらい涼しい日でした。9月1日だからって、いきなり秋の気配全開でなくても・・・・と思ってしまいました(笑)。まぁ、暑いよりは子ども達が学校に行きやすいので、良かったのかもしれませんね。神様のご配慮でしょうか(笑)。ところで・・・・お祭りで仲良くなったご家族から、「メダカ」を分けていただき、うちでお世話するようになって、半月が過ぎました。最初は、頂いた時に入っていた虫用プラスチックケースで世話していましたが、あまりにあじけないかなぁと思い、昔懐かしい金魚鉢に入れるようにしました。ついでに、水草もかってあげたりして、ちょっとらしくなったかなぁ。と、毎日まじまじと見つめながら、テーブルの上の楽しみにしている私です。「ねぇ、ママはこのメダカの様な気がする。 好きでもないのに、狭い金魚鉢の中、それなりに過ごしているけど、 納得しているわけではなさそうじゃないの。」私の言葉に、カードを見ていた息子が飛んできて言いました。「ママはメダカじゃないよ。」「・・・でかいからってこと?!」「ううん。 だって、メダカはいろいろ考えないし、お話ししないし、マイぺースじゃん。 ママは、○○の話も聞いてくれるし、ご飯も作ってくれるし、ゲームも させてくれるじゃん。それから・・・・」「もしかして、ママはお世話してくれる人ってこと? だからママはメダカより、マシってこと?」「ちがうよ! ママ大好き!」息子に、いきなり飛びつかれて、好き好き攻撃されました(笑)。こうしてめでたく(?)誤魔化されたわけですが(笑)、この話はこれで終わっていませんでした。・・・夜、珍しく早めに帰ってきた主人に対して、こっそり息子が説教していたのです。「パパ、もっとママにやさしくしてあげないとだめだよ。 今日はママ自分がメダカみたいだって言ってたよ。 そんな惨めなこと言わせちゃだめだよ。」・・・わたしって惨めなの(?!)なんだか子どもに同情されているようで(笑)なんだか複雑な気持ちでした。
2006年09月01日
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