2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全16件 (16件中 1-16件目)
1

よかったー。満足、満足!いただき物の赤ワインがかなりたまっていて、白の出番はなかなかなかったんですよねー。でもどうしても白を飲みたい気分だったので、出してきたのがこれ。ちょうど2年前にフランスに行ったときに買ってきたものです。色調は輝きのある明るいイエロー。香りは花梨、熟したりんごにドライなハーブの印象も少し。それにミネラル香、ローストナッツ、バターの香りなど。ふくよかな果実味とともに広がる酸はみずみずしく、持続性があり、心地よい余韻をもたらします。アフターフレーバーの苦味がやや強い印象だけど、バランスを崩すほどではなく適度なコクを与えてたと思います。村名ワインでもさすがにPuligny、華やかな印象と、上品なふくよかさという特徴がでてましたね。もしや若いかも?と思ったけど、そんな心配はなくのみ頃でした。そして、あわせたお料理がまたイメージどうりで。野菜のクリーム煮が合うんじゃないかと思って、メインに選んだカブとエビのクリーム煮がまた良く合って!思わず自画自賛。うちにあったエビとブロッコリーを入れて、さっと煮ただけなのに、こんなに合うなんて!魚介の香りを強く出したくなかったので、エビは下ゆでしておいたのも成功の秘訣だったに違いない。その他には豆のサラダなんかも用意しました。つくり方も後で載せようかなあ。久しぶりに、私好みのワインをゆっくり飲めたのでとても満足な夜ご飯でした。まあ、とりあえずこんなところで。
2004年05月30日
コメント(3)
いいお天気で、暑くなってきた土曜日。のんびりしたいけど、そうもいかず、あちこちでかけてきました。というのも、中国茶の国際検定の次のステップ、高級の勉強が開始されたので。4月の試験からはや1ヶ月半。うーん、もう次を始めなきゃいけないのかぁ、と寝ぼけ気味で気合も入らないので、気分転換に美容院に行ったりしたので、慌しく動く1日になってしまいました。ゆっくりお茶の時間を楽しむ、というには程遠かった・・・。そこでいただいたのが、このお茶。江西省の緑茶です。「ブ源茗眉」。読み方は「ぶげんめいび」。(ぶは「務」の[力]が[女]に変って、矛が上の方にいく。 分かりにくいですね、やっぱり)名前は有名だけど、日本ではあまりポピュラーなお茶ではないので、私も今回初めて飲みました。これは先生や仲間たちがつい2週間前までここに行っていたので、そのお土産だったんです。茶葉は白毫の多い、若い芽で作られていて、細くよれています。だから「眉」が名前についているのかも。水色は薄い透明感のある黄緑色、味は穏やかで軽いかんじでした。(写真がないのが残念)お茶請けなんて食べずに、この軽くまろやかな味をまったりと味わうのがこのお茶らしい飲み方だろうなと思いました。でもこのお茶が出てきたとき、一瞬どこのお茶だか思い出せなくて焦ってしまった!しばらく、とは言ってもほんの1ヶ月強だけど勉強から遠ざかっていたせいで、忘れてた。やっぱりだらけるのはダメなもんですね。一応、次の高級まではトライすることにきめてるんだけど、こんな調子でどうなるのやら。それに、次回は試験日が上海出張と思いっきり重なりそうで、まだ受験できるかどうかは分からないんですよね~。どうしようかなあ。。。ただ、今回はたった4人での勉強なので色々と話し合ったりしながらできるので楽しいことは楽しんです。しばらくは楽しみのつもりでやっていって、もう少したってからどうするか考えようかな。
2004年05月29日
コメント(4)

を飲みやがったんです。役員2名が。しかも、それは一緒に行った4月の上海出張のときに。それが今日判明しました。まったくも~、なに考えてるんだか!こそこそと、許せん!!!こーんなワインや、 こーんなワインを飲んでいた!今日、プロジェクト担当の上司と打ち合わせしてるときに、どうもホテルからの請求が予定よりもだいぶ多いことに気付いて、細かくチェックすることになったんです。原因は他部門のものも入ってたってこともあるけど、それにしてもバンケット関係が妙に多い。それで伝票までさかのぼって調べてみたら・・・伝票はこんなでした。-------------------------------------------------------*Cheese 90元(1,188円) *Ch.Latour 3900元(51,480円)*Spe.Food A 40元(528円)*Pinot Noir/G 170元(2,244円) *CH.Mouton Roths 3800元(50,160円)*Gin/Vodka Tonic 116元(1,513円)*15% SV.CHG 1217.4元(16,070円)*Total 9333.4元(123,200円)-------------------------------------------------------正確にいえば、12万じゃなくて約10万ほどだけど、節操ないなあって感じ。だって、この直前まで私たち出張組みと現地駐在組みとでご飯食べてたんですよ。まわる中華で。一人あたり3000円くらいのところだけど、料理もおいしいしサービスもそこそこいいし、満足いったはずなのに。なのになのに。ただね、いま思い出すとこのとき誘われた気がするんですよ、わたくし。もうちょっと飲めそうじゃない?とかなんとか。だけど、駐在組み主導でお茶することになってたから、勢いでそっちに流れて・・・。もうちょっとずるがしこく勘をはたらかせておけば、お相伴にあずかれたはず!と思うとこの伝票ショックともに悔しさもこみ上げてくる!!なんて貧乏性と思うなかれ。だって私と言えば、この同じ時間には同僚と3人でホテルの部屋でコンビニで買った煮卵をつまみに缶ビールのんでました。あわせても1000円以下ですよ。同じホテルの中なのに、かたや12万、かたや1000円で飲む同じ会社の人間がいるわけです。こりゃあしくじったと思いませんか?(せこいかなあ・・・)ちなみにこのPJTは投資案件で今は利益を出す必要はないので、こんなせこい文句しか言いません。が、利益をたたき出さなければいけないPJTであれば、もっと猛烈に怒り総務経費で落とさせる、と、思います。たぶん。
2004年05月28日
コメント(2)
ちょっと辛めのものが食べたくなり、ランチはカレーに決定。でも、会社近辺にはエスニック料理はないので、愛宕グリーンヒルズのビストロ喜楽亭に行きました。週替わりランチセットのハンバーグと、チーズカレーの盛り合わせ(?)をオーダー。サラダ、デザート、飲み物突きで1260円。カレーの辛さは、普通、中辛、辛口、それ以上とあり、私は中辛にしたけどぜんぜん辛くない。辛いの好きな人は辛口以上じゃないとだめだと思う。カレーの辛さは、後から唐辛子なんかのスパイスで調節してから出してるみたいだけど、ベースのカレーが甘味が強い感じで私の好みとはちょっと違いました。決してまずくはないので、マイルドなカレーが好きな人には合いそう。あと、ここが有名というか人気なのはテイクアウトのカレーパン。私は食べに行くよりも、カレーパン買うだけの方がずっと多いです。1個250円で味は普通と辛口の2つ。私はもちろん辛口がお勧め。中のカレーの具が多くて、これだけでもけっこうお腹いっぱいになります。見てるとすぐに売り切れてますね。夕方にも追加で販売があるらしいので、会社帰りがねらい目かもしれないです。近くにきたときにはお土産にどうぞ!ビストロ喜楽亭■住所 港区虎ノ門3-21-5 愛宕グリーンプラザ2F■TEL 03-5402-3700 FAX 03-5402-3700■営業時間 11:00-23:00(L.O.22:00)
2004年05月25日
コメント(4)

ワインのクラスの後、イギリスチーズの試食会に行ってきました。会費は1000円。12種類の英国チーズが食べ放題。全部ホールで出ました!もちろんドリンク付き。ポートが2種類(ルビーポートとトウニーポート)、ギネスビールも飲み放題。それにスモークサーモンなどのオードブル類もあり。30分の英国チーズセミナーもついて、この料金設定は破格でしょう。こんな感じのテーブルが4つ。ウェンズリーデイルなど。講演も聴き終わってもりもり食べるつもりが・・・会場内でばったり前の会社の先輩に会ってしまい、話が盛り上がってしまったので思ったより食べられなかったー。でも、帰るときにはお腹いっぱいになってたから、話しながらもちゃんと食べてたんだろうな。写真はとったけど、あんまりどれがどれだか覚えてない。人気のあったテーブル。右端がモンゴメリー・チェダー。前にも感動したモンゴメリー家のチェダーは今回も感動ものだったけど、後は・・・ああ、アイルランドのチーズ。初めて食べたけど、どれもミルクの質がよさそうでおいしかったですね。翌日にはまた別のイベントでシングルモルトにあわせて楽しんだとのこと。不思議な感じですね。珍しいアイルランドのチーズ。左:比較的新しくできたダラス。マイルドなウォッシュタイプ 【訂正】さっき解説を見たらウォッシュではなく、 加熱圧搾のセミハードのようでした。 でもやわらかかったんだけどなあ...右:サン・ガル。みてのとおりのハードタイプ。あと、もうひとつ美味しくて感動したのが、スティルトン。ここにあるのはスティルトン・マチュアードという熟成のすすんだもの。なので表皮は木の幹のようにごつごつした感じだけど、中身はうまみが凝縮されていて、こくのある上品な味。かすかな苦味もこの味わいのポイントでした。スティルトン・マチュアード。表皮にも注目。チェダーもそうだけど、喉が渇くので野菜を口直しに、それと飲み物はポートで。ヴィンテージポートを合わせるのが定番だけど、今回はトウニー・ポートを。まったく問題なくあうし、楽しめました。
2004年05月23日
コメント(4)

今回のワイン達(出てきた順)。価格とか格は関係なく、Vintageの若いものから並んでます。 左から1 Pinot Noir 2002/Cloudy Bay(ニュージーランド)2 The Hermit Pinot Noir Willamette Valley2002/FrancisTannahill(オレゴン)3 Grand Croix Pinot Noir du Pay de Vaud 2001/Testuz(スイス)4 Primus Pinot Noir 2001/Bodegas Salentein(アルゼンチン)5 Pinot Noir 2000/Chateu des Charmes(カナダ)6 Mas Borras 2000/Miguel Torres(スペイン)7 丹波ピノノワール/丹波ワイン(日本)8 Hajosi Pinot Noir 1997/Brilliant Holding Ltd.(ハンガリー)今回はなんだかぴんとこなかったんだなあ。消化し切れなかったと言うか。これぞピノ・ノワールと、品種の個性を強く感じられるものがなかったからかもしれないですね。比較的若いものばかりなので、どれも香り、味わいともに果実っぽさが印象の中心でした。酸味やタンニンとのバランスがよく、おいしいと感じたのは1、2、5、6かな。1 Cloudy Bayのピノ・ノワール。いいワインでした。1と2は印象の似たタイプ。どちらも、シナモンや甘草のような甘苦系スパイス、ミネラル、樽のロースト香、紅茶の葉の香り・・・熟成感はないけれど、やや複雑性のある香りでした。ただ2の方が、果実の凝縮感や余韻があってよりポテンシャルが高い感じ。というか、美味しい。1もだけど2の方がもう少し。でも、値段がね~。これ8000円以上するんだもん。オレゴンのワインは高いです!みんなも言ってました。美味しいと思うとすっごく高いって。この値段ならブルゴーニュでそこそこのが買えるじゃん、と。これはとても日本人的な発想らしいけど、気持ちは分かりますね。今回の中で、私の好みだったのは6のTORRES。スペインはペネデスですね。フランボワーズやカシスのコンポート、それにシナモン、ナツメグなどのスパイス香、紅茶や葉巻、乾燥きのこ、メープルシロップのような樹脂系の香り、それに程よい樽のロースト香。飲みたいだろ~と問いかけてくるような香りでした。味わいもとてもよかったですよ。甘みを感じるような果実の凝縮感があり、最後まで持続する上品な酸とのバランスもよく、タンニンは少しざらっとするけれど、よく溶け込んでいて、アフターに甘苦味を感じさせる、美味しいワインでした。値段もまあまあ。3000円台後半だから、悪くはないですよね。3も悪くはないけどもっと安くないと買わないなあ。スイスワインもなんだか高いですよね。そして、今日の不思議系。丹波ワイン。色合いはとても淡くて、ロゼのよう。香りはドライなフルーツ、そう梅干の香り。それと木の香りとか。味わいは、やっぱりドライな感じの果実味、濃いお茶を飲んだ後のような渋味、収斂性のある酸味。こちらの方では馴染みのある地域ではないのでよく知らないけど、京都、関西地区ではポピュラーなワイナリーなんでしょうか。こっちでいう山梨のワイナリーみたいな感じなのかなあ。HPを見ると、なかなか思い入れがあるようなんだけど、ピノ・ノワールって言う感じはあまりしない。この年は冷夏だったっけ?そうでもなかったと思うんだけど・・・。他のVintageはまた違った印象なのかなあ。最後のハンガリーは忘れてしまいました。もう酔ってたかな。そんな感じで、この中では6が自分の好みで美味しかった。それが分かったのと、赤で補酸したタイプ(4.アルゼンチン)の味わいが分かったことがよかったです。次回はシャルドネなのにーーー、社員旅行で参加できず。残念。
2004年05月22日
コメント(0)
言うほどではなかった台風が過ぎて、やたら天気のいい金曜日。そんなとき上司が辛いもの食べに行こう、暑くなってきたし!の一言で薬膳中華に行くことになった。お店は芝パークホテルの近くにある味芳斎。店構えは昔からあるようなあまりきれいじゃない町の中華屋風。でもこの辺では人気で毎日行列ができます。ここはとにかく辛いものが多くて、それがお勧め。私が頼んだのは麻婆茄子。月水金の日替わりは麻婆茄子で、火木はレバニラ。レバニラは全然辛くないそうです。でも、あれほど脅された麻婆茄子の辛さは普通。そうしたら上司曰く、「この時期はまだ辛くない」。 は?つまり、気候が暑くなるにつれ、辛さを増していくらしい。なので、2週間ごとくらいにいってみようということになりました。あ、辛さ調節に入れた自家製の実山椒入りラー油はとてもおいしかった!そして本当のお勧めは牛肉麺か牛肉飯とのこと。とにかく辛いみたい。でも、ここに来てこれを食べなければもぐりだとまでいわれ、私もいつかはこれに挑戦しなければならないらしい(笑)。夜だとその具のところだけも頼めるし、テイクアウトもOKみたいと、やたら勧められました。でもでも、それよりも私は本店の方に行ってみたい!今回行ったのは支店の方で息子が経営&調理。目と鼻の先におじいちゃんがやってる本店があって、そっちの方が格段に味はいいって上司たちは言うんですよ。招興酒も本店は甕出しでおいしいし、味も安定してるとか。なのに連れてってくれない。理由は狭いのとアクが強すぎるから。壁一面にヌードのポスターが貼ってあるって。別にへいきへいき、逆にますます行ってみたいんですけど。次回はこっちをリクエストしてみます!【味芳斎】本店:港区芝大門1-4-13 Tel.03-3431-6543支店:港区芝大門1-10-1 Tel.03-3433-1095補足と言うか…こもりきりの仕事で疲れがたまってたと思うんだけど、午後になってすぐ、みょーに体がだるく、息苦しくなりました。これって薬膳の効果?!しばらくすると引いたけど、だるさは残ってて異様に早く、11時前には寝てしまいました。やっぱり何かあるのかなあ~?
2004年05月21日
コメント(0)

私の勤務先近辺でお勧め、ですが。内勤でしかも雨の日のお昼ご飯は社食かテイクアウト。なるべくなら通勤途中で買えるところがいい、ということでもっぱら利用しているのがここ。SOHO’S BAKERY(東京都港区虎ノ門3-20-6 大久保ビル1F)。ロイズとか青龍門を経営するソーホーズグループの経営。Bakeryはここだけらしい。なんんだとも思ったけど、このあたりにはないタイプのお店なので、なかなか気に入ってます。肝心のパンはサンドイッチ類とデニッシュが豊富。朝はランチ用のお買い物なのでもっぱらサンドイッチ類を物色します。それで最近気に入ってるのがこれ。シュリンプカレーのフォカッチャサンド。インドカレー風味かと思って食べたらタイ風グリーンカレーでした。この近辺にはタイ料理屋はないのでこれで最近は我慢。前は神保町近くに勤めてたからカレー&エスニックの選択肢は多かったんだけどな~。懐かしい。他にはBLTとかブリーと生ハムなんかがお勧めです。このパン屋さん、1年と少し前にオープンした頃はすぐにつぶれるんじゃないか心配したけど、最近はとても人気で賑わってる。ここの場所は何軒もつぶれてはお店が変ると言う、鬼門のようなところの上、開店当初はオフィス街だって言うのに開店が12時。品揃えも少なくて使いにくかったけど、最近は朝も7時台からあいてるしサンドイッチ類も豊富になってきたので、近くにお勤めの人たちでいつも賑わっている。ランチのサイドイッチがコンビにかドトールしか選択肢がないのは寂しいから今の賑わいは嬉しい限り。ただ自分で最近のお気に入りといっていて難だけど、フォカッチャ自体はそれほど美味しくない。まずくもないけど、自家製で売ってるパン屋さんの割にはって感じ。実は、本当のお勧めはクロワッサンとデニッシュ類です。そんなに高くない値段で、さくさくできたての美味しいのが買えます。ということで、会社帰りに買うのは、こっちの方。だんだん勤務先がばれそうだけど、たまには近辺のお勧めを紹介していきます。
2004年05月19日
コメント(0)

前に上海人の友人といった大久保の中華。また行ってきました。行ったら最初は入れないくらい込んでた。安いからにんきでたのか~、と思ってたらすごい数の団体さんが出てきて・・・台湾からのツアー客でした。総勢40人はいたと思う。頼んだものはメニューには載ってないものもあったので、今度は写真もちゃんと撮ったし、メニューもみてきた!後ほどご報告を...-------------------------------------------------------このお店は「料麺館」というところで、前回3月末にいったところ。今回撮ってきたお料理左から:搾菜肉絲、水餃子、猪耳、豆腐と季節野菜の餡かけ、油麺筋時菜、涼拌干絲、宮爆鶏丁、[火考]麩とピーナツの甘辛炒めこれが頼んだもの全部。それとビール。前回来たときより少し値段が上がっていて、今日は一人あたり2500円ほど。☆ メニュー解説☆【搾菜肉絲】青椒肉絲(チンジャオロース)ならぬザーサイロース。ピーマンがザーサイに変わったのと、味付けが塩系になってるのが違い。【猪耳】豚耳の甘辛く煮付けたものときゅうり。メニューにも素材名しか書いてなかった。【油麺筋時菜】油麺筋=油揚げって友達は言ってたけど、中身がお豆腐だけのがんもどき風。かなりふわふわ柔らかい。時菜は季節の野菜。なので毎回頼むと違う物が入ってるそう。【涼拌干絲】豆腐干の千切りを塩とごま油で和え、香菜を散らしたもの。3月末に行ったときに名前のわからなかったお料理。【宮爆鶏丁】鶏肉のピーナツ炒め。よくあるカシューナッツ炒めは「腰果鶏丁」って書いてあったので、カシューナッツは腰果って言うのかな?【[火考]麩とピーナツの甘辛炒め】[火考]麩を甘辛い味付けでピーナツとともに炒めたもの。読んでそのままだけど、[火考]麩が分かりませんね。これはもめました。以下へ…[火考]麩について:友達いわくこのお店でいちばんのお勧めだそう。でもメニューには載ってません。「こーふ」といえば通じるから、どこに行ってもそう言えと教えられました。口にしたとき、これは絶対に生麩を加工したものじゃないの?と思ったけど、上海人はもちろん連れも生麩を理解できない(日本人なのに!)から話にならなくて。友達に漢字かけといっても、使わない字だから思い出せないなんて言い出すしー。店員も書けないなんて言うから、どんなに難しい字と思ったらこれ。これ冷凍を使ってるそうで、パッケージを持ってきてそれでようやく判明。もともとは生麩を蒸して、その後に油で揚げたもので、油に水を入れて爆発させながら揚げるらしい。でも、これは家で調べてようやく分かったこと。食べてるときは知らなかった。こんな面倒なもの作って食べてたなんて、庶民は大変だったんだろうなあ。肉がないときにこれを入れて、野菜炒めなんか作ってたんじゃないかって想像しちゃう。実際、家でもよく食べるし、庶民的なお店にもよくあるメニューみたい。頼んだもののほとんどがそうらしくどれも美味しいけど、実は私は飽きた。次にいったときは点心とか、チャーハンも食べたい。だって、他の人が食べてるのも美味しそうだったんだもん。なので、直後にまた誘われたけど私は断わっちゃった。かわりに家でカレーを食べてました。
2004年05月16日
コメント(2)

も~、とっても満足でした~。ここのところ、好みのオリーヴ・オイルにめぐり合えずどうしたものかと思っていた矢先。試飲だけではなく、簡単なお料理とともに説明も聞けるということなので、さっそくいってきました。案内役はイタリアが好きで、オリーヴ・オイルの魅力にはまって、とうとうオリーヴ・オイルの輸入を自分で手がけることになったルナ・エ・ソーレの中村由紀子さん。自分の足でオリーヴの生産農家を訪ねて、納得したものを直接輸入しているということで、イタリアの最新の情報なども交えながら、歴史、生産、特徴、料理法など色々な楽しいお話がきけました。地域ごとの特徴も、扱っているオイルの試飲をしながら説明を受けたので、よく分かったし。食材ごとに使い分けなんかもしてみたくなった! 左:ブルーのカップが正式なテイスティングカップ 右:オリーヴの種そうやって試飲をして、最後まで食指が動いて買おうかどうか迷ったのが、シチリア産のテレオというオイル。何しろ香りが強いし、個性的。青いトマトのような香りがするんですよ。モッツァレラ・ディ・ブファラにこのオイルをかけただけで、あ~ら不思議、トマトがなくてもカプレーゼを食べてるみたい。本当に迷ったけど結局は別のにしました。買ったのはウンブリア州のプロビオス社のもの。私の好みの、ピリッと感じる辛味は中程度で、味が濃いめのものと言う条件にぴったりあったので。炒め物や揚げ物にもむいていると言うので、使いやすそう。(帰ってチラシを見たら英国王室御用達とあった!私ってお目が高いかも!!)帰ってきてチーズにかけたり、サラダに使ったりと活躍させてます。これでしばらくは悩まずにすみそうです。追加情報揚げ物にEVオリーヴ・オイルがむいてるっていっても(臨界点―発煙温度―210度)価格の問題がありますよね。で、イタリア産の中で教えてもらったのがギャバンの1L缶。約1000円くらいだそう。
2004年05月15日
コメント(6)

今日はこれ飲みました。さて、輝きのある黄金色、というよりほとんど麦わら色に近いこのお酒、これは何でしょう?粘性もかなりありそうです。ソーテルヌ?いやいや、そんなにブランド志向ではないです。味わいは果実の凝縮したエキス分と、かなりしっかりとした酸が特徴。じゃあロワールの甘口ワイン?うーん、どれも違う。答えは、「梅酒」です。平成8年にうちの庭でとれた梅でつけた梅酒。もう充分に古酒ですね。この濃い色調はたぶんカラメルだと思う。当然、樽熟なんてあり得ないし。久しぶりに飲んで自家製梅酒の美味しさに感動してしまったもので、ずいぶん勿体つけちゃった。でも何故に唐突に梅酒か。実は体調、胃腸が非常に調子悪かったんです。天候も不順、おまけにここ1週間程、こもりきりの仕事にかかってて、変に疲れて胃腸に影響が出て、食欲もないし。でも薬を飲むほどじゃないし、飲みたくもない。どうしようか困ってたときに、子供の頃に飲んだ梅酒を思い出したわけ。子供の頃、幼稚園くらいから、梅雨時になると寝酒に梅酒を飲まされてたんです。理由は梅雨時は食べ物も悪くなりやすくてお腹の調子が悪くなるから、消毒と食欲増進のため!あ、もちろん生のままじゃなくて、お湯割ですよ。幼稚園のときはとても薄かった。それは美味しい予感はするけど、味わいを感じるには薄すぎる飲み物でした。それが小学校にあがると、だんだんお湯の割合が少なくなって、充分に味わいを感じられるような濃さになってくわけです。へいき、へいき、なんて言いながら1:3くらいのお湯割を作って飲んでました。(注:梅雨時だけ。毎日晩酌したわけではない)子供だし、本当に効果があるかどうかは分からなかったけど、そういう刷り込みって偉大ですよね~。突然、思い出してしまったままのをひっぱりだしたというわけ。今回は、本当に消毒をしようと思った(笑)ので、ストレートで。ええ、お腹の中がちょっと熱くなってなんか効いた感じします。梅のエキスも充分ありそうだし。このH8というのは庭の梅が大豊作で、梅干にするには手が回らなくて、いつもより多めに梅酒も造ったんです。だからまだ残ってる。去年はあまりならなかったので今年に期待してます。先週、横浜に行ったついでにうちによったらけっこうなってたから、これなら私の分もあるかも。そうしたら、今年こそは絶対に梅から自家製の梅酒を造る!!そして思う存分、家庭薬としての梅酒を堪能しようと思います。
2004年05月13日
コメント(7)

ずっとさぼってて更新してなかった・・・。(読む気満々だったのにってある方から怒られてしまいました)それもあるし、備忘録兼ねてむりやりSBテイスティングの続きを。以下コメントなど。1Adelaide Hills Sauvignon Blanc 2003/Nepenthe(オーストラリア)2Martinborough Sauvignon Blanc 2003/Palliser Estate(ニュージーランド)3Sauvignon Blanc Tradition Requinoa 2002/Chateau Los Boldos(チリ)4Collio Sauvignon Blanc 2002/Fratelli Pighin(イタリア)5Sauvignon Blanc Rutherford Napa Valley 2002/Frog's Leap(カリフォルニア)6Sauvignon Blanc Ried Fahnberg 2002/Jurtschitsch Sonnhof(オーストリア)7Sauvignon Blanc Breede River Valley 2000/Pearl Springs(南アフリカ)8Bucur Villa Sauvignon Blanc 1999/Vinterra(ルーマニア)このテイスティングのシリーズはワールド編なので、色々な国のものがでてきます。今回も全部違って8カ国が勢ぞろい。いやいや、面白かったです。いちばんいい形で品種の特徴があらわれていたのは、この2。Martinborough/Palliser Estate(NZ)。8つの中ではダントツ。(でもマルボロではありません。マルティンボロです、北島の。一瞬みまちがえた!)次点は5のFrog's Leap(CA)。左:3Ch.LosBoldos(チリ)、右:1 AdelaideHills /Nepenthe(豪)ほぼ同点だけどその次に3のCh.LosBoldos(チリ)と1のAdelaideHills /Nepenthe(豪)ってところかなあ。ああ、6のSonnhof(墺)も悪くなかった。1や2に近い感じで、ミネラル感、ハーブ香強し。この辺はおいしいワインと言えるでしょう。ところが、4のCollio~(伊)と7のPearlSprings(南ア)は不思議系。えーー、ソーヴィニヨン・ブランなの、これ?っていうのが共通の第一印象。あと、8のVinterra(ルーマニア)も不思議です。ルーマニアのワイン自体めて飲みました!珍しいですよね?(4,7,8がどのように不思議かは下記参照)この中で自分で買うとしたら・・・難しいけど、コストパフォーマンスのよさではやっぱり3のCH.Los Boldos(チリ)がベストになってしまうかなあ。それと、バランスよく文句無しの2のPalliserEstate(NZ)ですかねえ。2000円台前半なら買いですね。それと1のNepentheも悪くないけど、ぎりぎり2000円なら。あと個人的には酸味はちと弱いけど、充分にSBらしいFrog’sLeap(CA)も2000円台後半なら、いや誰かサン・フランシスコ土産に買ってきてくれるんだったら欲しい(笑)!ここのHPかわいいし、ワイナリーのおじさんも陽気で楽しいらしいですよ。誰か行きませんか?6のSonnhof(墺)もSBらしさがあり、余韻も長くておいしいワインでした。でもオーストリアワインて高いですよ。何の理由付けもなく買うのはちょっとな~って感じ。そうすると、結局は2か3をチョイスするってことになるかなあ。こうしてみてみると、地中海性気候よりももう少し冷涼なところの方がSBにはむいているということですね。こんな様子で、緊張しつつでも楽しいテイスティングでした。次回行くときはピノ・ノワール。一応山かけてるけど、どうでしょう。ワシントン、オレゴン、チリ、仏だったらアルザスとか出るんじゃないかなあ。また報告します。4 Collio Sauvignon Blanc 2002 / Fratelli Pighin(イタリア)香りのトーン&酸は穏やか。果実味は豊かかと思うけど、実は相対的に感じるだけで、酸の印象が弱くなるとあれれ・・・と言う感じでした。穏やかな印象のワイン、などとフォローに走りたいけど、酸化熟成のような香りもすこしして不思議系。これは収量を多くして、大量生産をしているからではないかとのこと。値段にだまされてはいけないですね。7 Sauvignon Blanc Breede River Valley 2000 / Pearl Springs(南アフリカ)果実味はそこそこ、酸は主張ないと思ってたのに途中から強くなる(これが補酸の特徴らしい)。また、樽も使ってる模様。酸化系の香りの主張が強い。なんかやっていることがちぐはぐになっていて、これはそもそもの醸造技術が発展途上ということだそうです。そんなことをいわれると、買いたくはなくなりますね~。8 Bucur Villa Sauvignon Blanc 1999 / Vinterra(ルーマニア)別の意味で不思議系。ドライフルーツのような凝縮感のある果実味、落ち着いた酸味。酸化熟成の印象も強い。全体がふくよかな感じで、これまたソヴィニヨン・ブラン~?という感想。なんとも不思議な飲み心地でした。聞けば、旧ソ連時代に甘口ワインの提供で有名だったモルドバ地区で作られているそうで、葡萄の作り方が、甘口用の貴腐葡萄向けの栽培方法なのではないか?(って日本語がよく分からなくなってきた)と考えられるそう。そうすると、技術的にはまだこれからってとこなんでしょうね、だそうです。
2004年05月09日
コメント(0)
といっても今日はワインのお勉強ということで、テイスティングだけ。まじめにテイスティングなんてするのはほぼ2ヶ月ぶり。だらだら気ままには飲んでるけど、真剣に飲むってことは生活の中ではないしね。なのでちょっと緊張気味で望みました。そうはいっても、真昼間から、しかも起きてから何も口にせずに8杯も飲めばけっこういい気分になります。貧乏性なので、半分は飲んじゃうもので。とりあえずリストのみ。* Adelaide Hills Sauvignon Blanc 2003 / Nepenthe* Martinborough Sauvignon Blanc 2003 / Palliser Estate* Sauvignon Blanc Tradition Requinoa 2002 / Chateau Los Boldos* Collio Sauvignon Blanc 2002 / Fratelli Pighin* Sauvignon Blanc Rutherford Napa Valley 2002 / Frog's Leap* Sauvignon Blanc Ried Fahnberg 2002 / Jurtschitsch Sonnhof* Sauvignon Blanc Breede River Valley 2000 / Pearl Springs* Bucur Villa Sauvignon Blanc 1999 / Vinterra
2004年05月08日
コメント(3)

連休もおわり仕事が始まったのにエンジンがかからない日。何か景気付けをしなければと思ってたときに目にとまったのが、このお茶。いただいたお茶で、とてもいいものだそうなので、専用の茶器を使って丁寧にいれてみた。結果、すごーくおいしい。薫り高く上品な味わい。なんと言っても茶葉がきれい。味わいは特に2煎目がバランスよく、清らかな口当たりでお茶のうまみもあるし、最高。こんな黄金桂は初めて飲んだ。産地が同じ鉄観音の力強さとはまた違った味わい。より緑茶のような清々しさがある感じかな。実は、先月のお茶試験の後、先生からいただいて忘れてそのままにしていたんだった。(T先生、ごめんなさい~)製茶したてを仕入れてきてくれたそうで、もっとしっかり説明聞いておけばよかった。左:茶葉右:茶器。携帯用茶盤とともに今まであまり飲まなかった黄金桂。これで目覚めたので、暫くは黄金桂を飲みつづけるかも。※今日のお茶請け:九州土産の紫芋餡入りかるかん(控えめな甘さがgoodでした)※黄金桂:福建省安渓県産の烏龍茶。産地は鉄観音と同。伊藤園の「金の烏龍茶」に使われてます(100%ではなく鉄観音とのブレンド)。
2004年05月07日
コメント(4)

さてさて。連休最後なので夜ご飯はしっかり食べたいけど、少しライトにしたいなと思っていたところに、前日からの南仏気分。そこでプロヴァンスを意識したものにしました。基本的には大成功だったんだけど、何でこんなに寒いわけ?そして、ワインが・・・(泣)。まず、クスクスのサラダ。これはおいしかった!簡単にできるし、夏向きなのでこれからの季節にお勧め。【簡単レシピ】用意したクスクスに、オリーブオイル、レモン汁、塩、こしょう、たまねぎみじん切り少しと、トマト、パプリカ、セロリの小口切りを混ぜる。そして、最大のポイントはパセリとミントのみじん切りをたっぷり混ぜること。冷蔵庫で1時間冷やして出来上がり。※さらに簡単に済ますには、残ったラタトュイユにクスクスを入れ、レモン汁、パセリとミントのみじん切りを混ぜるだけ、というアレンジもあるそうです。これは「Taboule(タブレ)」って言うそうです。今まで作ってても名前は知らなかった。ちょうどカルフールにタブレキットみたいなのがいくつか売っててそれで初めて気付いた次第。元はレバノンのお料理だそうです。 ▲カルフールブランドのタブレキット。500円くらいで安かったので一つ買ってみた。今回は自分で作りたい気分だったので、これはそのうち使う予定。もう一つのメニュは新じゃがいものローストを。これも簡単な割においしい。プロヴァンス風なので、ローズマリーをたっぷりと使います。適当な大きさにきったじゃがいもをオリーブオイルにからめ、軽く塩をして、つぶしたにんにく、ローズマリーとともに200度のオーブンで20~30分。先にフライパンで炒めたり、レンジで加熱しておくと15分くらいでできます。それに鶏腿肉のレモン汁&オリーブオイル、ローズマリー風味(これもこの材料を合わせてオーブンで焼くだけ。好みにもよるけど、なぜか塩を使わなくても食べられます)を合わせる予定だったのが・・・前日に、全てお醤油煮にしてしまってたのだ!仕方なくこれだけは断念して残った醤油味の鶏肉を食べました。でもこれはこれでおいしい!と、準備万端、気分は盛り上がってきた。そこでいよいよワイン登場(って700円なのに大げさ)!当然、前日にカルフールで買ったプロヴァンス・ロゼです。軽く冷やして適温状態。なのに~~なんかおいしくない。料理との相性とかじゃなくて、なんかイマイチ。盛り上がった気分に水をさされたので、寒いのが原因じゃないかとか、いろいろこじつけを考え出したけど、やっぱりダメなものはダメでした。期待が大きすぎたのかもしれないけど(700円なのに!)、残念。でも、700円っていっても、プロヴァンス・ロゼだったら1000台でまともなの買えるから激安って程じゃないと思うんだけど、これは失敗でした。とまあ、完璧にはならなかったけど、お料理の方はかなり満足のいくものになったので、連休の締めくくりとしてはよしとすることにしました。あんまりこだわってもね。
2004年05月05日
コメント(0)
ほとんど何もしないで過ごした連休。そんなけだるい毎日に、追い討ちをかける4日の夕方の蒸し暑さ。暑くありませんでした?と、むらむらと南仏気分が盛り上がってきたのです。行ったことはないけど。ちょうどカルフールで春のワインフェアをやっているのを見つけて、面白そうなので夕食後に1時間半かけて狭山まで行っちゃった。まずはワインフェアのコーナーに突入。段ボールやケースに積まれて、3本1000円なんてデイリーワインから、大胆にも5大シャトーまでが無造作に!関係ないけど、あれ売れ残ったらまたセラーに戻して売るのかなあ。そうではないと信じたいけど、買うもんかと思ったのも確か。プロモーションの仕方間違ってない?なんて余計なこと考えてしまいました。ま、それはともかく私は賢く買い物をすべきと思い、ざっと品定めをしてから店内を一回り。ふとクスクスのサラダがむしょうに食べたくなり、世界の食品コーナーに行き無事にクスクスGET。チーズは北の方のものが多かったし、オリーブもそそるものがなかったのでパス。そしていよいよ、ワインに再チャレンジ。せっかくだからカルフール直輸入のものにすることにして、まずはプロヴァンスのロゼを1本。700円也。それからラングドックの赤2本(CorbieresとMinervoisともに2002年)、なぜか同じコーナーにあったマンズワインの白をあわせて1000円で。1700円で4本も買えてうきうき気分で帰ってきました。家についたのは12時近かったので、翌日のご飯に持ち越し、たのですが。。。。。*余談*カルフールはチーズとパン、あと世界の食品コーナーはお手ごろでなかなか面白い。“世界の~”はジリ貧になっている感じなので、もっと頑張って欲しい。いくらローカライズって言ったって特徴は必要だし、鮮魚の仕入れなんて当分イマイチなのは分かってるんだから。特にカルフールブランドのもの、けっこういいのがあるのに。私の一押しはレンズ豆。PUY産でAOC認定受けてます。パンだってあんな機械、見たことない。去年聞いた情報によれば、フランスから持ってきてるそうだから、もっとうまくアピールすればいいのに~。SP施策考えてあげるよ、なんてね。大丈夫なんでしょうかねえ。
2004年05月04日
コメント(4)
全16件 (16件中 1-16件目)
1