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昨日乗らなかったこともあり、雨装備で、少しだけ乗りました。コルナゴCT1に泥よけをつけサイクリングキャップをかぶり、インナーシャツ、長袖ジャージ、ベスト、カッパレーサーパンツ、両脚にベビーオイルを多めに塗って靴は、シディ・ジェニウス6.6(バッソモデル)を汚したくないので、オタカム一気に秋に、という感じで、走り出して5分もせずにつばから雨粒がしたたり落ちてきて、手が冷たくけっこう寒い。引き返そうかと…15分も乗っていると身体が暖まってきましたが、前輪のハネで足は冷たかった。多摩川では、雨の中昨日の花火大会の後片付けが行われていました。皆さんカッパを着て大変そうでした。晴れている日曜日は自転車に乗る人がたくさんいる多摩川ですが、今日は一人のライダーともすれ違いもせず。時間があまりなかったので、帰ってからの自転車の掃除は汚れを軽く拭き取った程度。今朝の米軍ラジオ(AFN)からは、好きな雨の歌が Temptations 「I Wish It Would Rain」The TemptationsThe Temptations『The Ultimate Collection: The Temptations』人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習1時間20km
September 30, 2007
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1170kmノーライドは六日人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
September 30, 2007
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375kmノーライドは二日人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日はノーライド大した雨ではなかったので乗りたかったが・・・呼吸器に昨日の疲れが少しあり
September 29, 2007
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小川ロード以来のVXRSで午後から出動今日の課題も、LSDレベルで、筋力回復(リハビリ)のためのテンポを意識して、重めのギヤを選択して、途中にジャパンカップへ向けて少しずつ高回転を入れていくように多摩川自転車道では花火大会(明日?)の準備。特等席にはイスが設置(いつの日かイスに座って花見もする日が来るのでしょうか・・・?)浅川八王子霊園は3分55秒ここのところずっとコルナゴCT1に乗っていたので、シッティングではちょっとしっくりこないところもあった久しぶりのVXRSですが、ダンシングに移った途端の軽さはやはり驚くほどでした。陣馬街道から和田峠をそのまま登る。門が開いていました。崖崩れの箇所も路肩なので走行には支障ない程度。売店まで2.5kmからの激坂区間は心拍数160~170程度で登るがそれが限界・・・腰が重くなり踏めない。尻から脚にかけて痛みが走るようであれば引き返そうと、34×23~25でゆっくり登るが、腰が重く心拍数は120台まで落ち、速度も7km/h台まで落ちる。時計は気にしなかったのですが、20分くらいかかったのではないでしょうか。下りは普通に下って6分程度たった3.5kmで6分もかかるので、いかにうねった九十九折が続くか分かります。SUUNTOの高度計(5m間隔)での和田TTコースの標高差は340m程度でした。下ってきて醍醐林道をゆっくりと走り帰路へ今日も月が大きくきれいに月の歌といえば、大好きなCCR「Bad Moon Rising」かなCreedence Clearwater Revival『Bad Moon Rising』昨年もケガに悩まされましたが、同じ時期には和田を14分半で走れていたので、今の状態では富士山ヒルクライムの欠場も視野に入れて(欠場してしまえば、実業団BR-1から降格が確実かな?)人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習5時間120km補給なし練習後、左腰をかばって負担のかかる右腸脛靭帯をアイシング今日までの一週間(七日間)で485km質はまだまだだが、距離はやっと乗れるようになってきたか。
September 28, 2007
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短編とエラリー・クィーン最後の作品という梗概「ミッシングリンク」は映画よりもTVドラマに合いそうな物語短編は余計な描写が無く、謎解きのための話という感じで自分には物足りなかったか。「オーストラリアから来たおじさん」は答えが解りましたが、他のダイイングメッセージ物は英語がある程度分からないと…「仲間はずれ」は、2003ツール第11ステージ自転車ロードレース好きが読めば…「間違いの悲劇」は、小説としては未完成の梗概ということですが、面白かった!一つ謎が解け解決に見えるが、すっきりしない感じが残り、次にまた別の展開へと話が流れて行く。もやもや感が余計に先を読みたいと思わせます。収録されている他の短編と違って、答えが出て終わりというのではない結末も後を引いて余韻を楽しめました。第一幕第八場 エルシノア城空の容器が一番音を立てる(「ヘンリー五世」第四幕第四場)このようなシェークスピアの引用と共に題が付けられ、舞台のような構成も気に入りました。本日はノーライド明日は時間があるので、ゆっくりと乗る予定
September 27, 2007
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1時間半40kmコルナゴCT1高回転を意識しての回復走ギヤはインナーのみで、90~120回/分シッティングのみで、ダンシングは全くせずに。高ケイデンスの時のフォームは、ランス、コンタドールを意識して今日までの一週間(七日間)で410km今朝の起床時心拍数は40程度前日の疲れが少し残るくらい練習が出来ているときはよく眠れます。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
September 26, 2007
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今日は中秋の名月コルナゴCT1で午後から出動今日の課題は、LSDレベルで、筋力回復(リハビリ)のためのテンポを意識して、重めのギヤを選択して、途中にジャパンカップへ向けて少しずつ高回転を入れていくように多摩川自転車道→浅川で高回転を意識するが、100回/分でも上手く回せない・・・八王子霊園はアウター(53)で3分45秒陣馬街道はアウターでペースを上げようとするが、腰が重い・・・ゆっくり走った時と変わらない19分20秒和田峠を少し登ろうかなと進むと門が閉まってました。折り返しの平坦路は、35km/h程度の巡行を53×19より軽いギヤで(ギヤを重くしたい気持ちを抑え)日が落ちるのが早くなり、帰路は月に向かって雲間に明るくきれいな月が見えました。秋風にたなびく雲の絶えまよりもれ出づる月の影のさやけさ左京大夫顕輔人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習4時間110km補給なし練習後、左腰をかばって負担がかかっている右腸脛靭帯をアイシング
September 25, 2007
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B通70kmコルナゴCT1人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ明日は時間があるのでゆっくりと乗る予定。
September 24, 2007
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1時間半30kmコルナゴCT1尻に筋肉痛、腰に疲れ、左腰をかばっているせいか、右腸脛靭帯に負担あり人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
September 23, 2007
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230kmノーライドは二日今週は登坂反復練習ピリオド終了から一週間の休養期という感じ。今日から乗り込んでいこう。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習4時間115kmコルナゴCT1今日の課題は、LSDレベルで、筋力回復(リハビリ)のためのテンポを意識して、重めのギヤを選択して多摩川自転車道→浅川→八王子霊園→陣馬街道を和田峠入口まで今日は、登り区間含めほとんどアウター(53)しか使っていないのではないかと思います。重いギヤが踏めるようになって来たのはいいが、まだまだ力を込めてペダリング出来ているというよりは、回されている感じ。ジャパンカップに向けて、高回転練習もしなければ。後半腰に疲れあり。
September 22, 2007
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30分10kmコルナゴCT1人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
September 19, 2007
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30分15kmコルナゴCT1人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
September 18, 2007
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言葉の選び方なのか、雰囲気なのか、不思議なくらい現代的に感じました。読んでの印象は、漱石は、暗いけれど逃げ道を作っているというか…それに対し芥川は、あまり救いがない暗さかなと…ああでもない、こうでもない…と迷う人間の弱さ「鼻」漱石が誉めたという作品。コンプレックスというものをよく描いていると思います。『人間の心には互に矛盾した二つの感情がある。勿論、誰でも他人の不幸に同情しない者はない。所がその人がその不幸を、どうにかして切りぬける事が出来ると、今度はこっちで何となく物足りないような心もちがする。少し誇張して云えば、もう一度その人を、同じ不幸に陥れて見たいような気にさえなる。そうしていつの間にか、消極的ではあるが、ある敵意をその人に対して抱くような事になる。――内供が、理由を知らないながらも、何となく不快に思ったのは、池の尾の僧俗の態度に、この傍観者の利己主義をそれとなく感づいたからにほかならない。』「偸盜」盗賊の女首領をめぐる兄弟の愛憎劇『小柄な、手足の動かし方に猫のような敏捷さがある、中肉の、二十五六の女である。顔は、恐ろしい野性と異常な美しさとが、一つになったとでもいうのであろう。狭い額とゆたかな頬と、あざやかな歯とみだらなくちびると、鋭い目と鷹揚な眉と、すべて、一つになり得そうもないものが、不思議にも一つになって、しかもそこに、爪ばかりの無理もない。が、中でもみごとなのは、肩にかけた髪で、これは、日の光のかげんによると、黒い上につややかな青みが浮く。さながら、烏の羽根と違いがない。次郎は、いつ見ても変わらない女のなまめかしさを、むしろ憎いように感じたのである。』『彼は、味方の破れるのを見ると、よしや何物を得なくとも、この馬だけは奪おうと、かたく心に決したのである。そうして、その決心どおり、葛巻きの太刀をふるいふるい、手に立つ侍を切り払って、単身門の中に踏みこむと、苦もなく厩の戸を蹴破って、この馬の覊綱を切るより早く、背に飛びのる間も惜しいように、さえぎるものをひづめにかけて、いっさんに宙を飛ばした。そのために受けた傷も、もとより数えるいとまはない。水干の袖はちぎれ、烏帽子はむなしく紐をとどめて、ずたずたに裂かれた袴も、なまぐさい血潮に染まっている。が、それも、太刀と鉾との林の中から、一人に会えば一人を切り、二人に会えば二人を切って、出て来た時の事を思えば、うれしくこそあれ、惜しくはない。――彼は、後ろを見返り見返り、晴れ晴れした微笑を、口角に漂わせながら、昂然として、馬を駆った。』映像が立ち現れてくるような描写破滅に向かっていくところが、アメリカンニューシネマ的?「地獄絵」芸術に憑かれた者の悲劇「ローマ ある都市の伝記」で読んだ、絵を描き始めたら何事にも構わないミケランジェロなどルネッサンスの絵描きを思い出しました。ローマ「邪宗門」キリシタンと僧侶の魔術対決という感じで、盛り上がってきた所で、、、物語に引き込まれたので、未完に終わってしまったのが、本当に惜しい。『青柳のみどりの糸をくりおきて夏へて秋は機織りぞ啼く』文中の歌「藪の中」これを映画にしようと思うなんて、黒澤明は凄い!かなりの力業だと思います。映画「羅生門」を観たのはかなり昔で、どういう話かも知らず、ミステリー的に謎解きをしようとして「ん~…」となってしまった記憶があります。太陽に初めてカメラを向けたという、映画史に残る名場面は注目して観たのですが。ある物事が起きた時に、自分がその時何を思っていたのか、自分自身ですらも解らないのではないか(都合よく歪曲してしまったり、時には「こうであった」と自分に信じこませてしまうほどに…)同じ物を見ても、見る側によって違ってしまう。真実は藪の中…青空文庫
September 17, 2007
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280km一応毎日乗ったが、内容はまだまだ。腰の様子を見ながら、無理せず、練習の質、量とも増して行くように。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習1時間半35kmコルナゴCT135km/h程度の巡行を意識すると、やはり腰に負担あり。
September 15, 2007
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1時間25kmコルナゴCT1脚に少し筋肉痛人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
September 14, 2007
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今日は秋の気配コルナゴCT1で午後から出動。リハビリのための登坂反復練習をするために、多摩川自転車道、浅川を通り、高幡不動の裏山へシッティングで、1セット目は、39×21、19、17、17、15、152セット目は、39×17、17、17、15、15、155分回復後、ダンシング(39×17)で25km/hまで上げ(インターバルがかかり苦しいので)途中でやめたい気持ちに勝って、けっこう集中して走れたので、脚はかなり疲れました。浅川を走り、百草園へアウターのみ(53×25~19)で、一本目6分50秒、二本目は7分00秒登坂反復練習も三週間続けたので、今日で一区切り。インターバル練習にもなっていたので心肺機能も強化されたと思いますし、腰の調子も徐々にはよくなってきたので、来週からはリハビリの原則どおり、筋持久力をメインに強化していきながら、距離も伸ばしていく予定。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習4時間100km補給ビスケット
September 13, 2007
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本日の米軍ラジオ(AFN)より秋を感じる今日にピッタリの曲です。
September 13, 2007
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朝起きると雨…二日連続30分しか乗っていないので、乗らないという選択肢は無く、そんなに時間があるわけでもないが、雨装備で出動コルナゴCT1に泥よけをつけサイクリングキャップをかぶり、インナーシャツ、長袖ジャージ、ベスト、カッパレーサーパンツ、両脚にベビーオイルを多めに塗って靴は、シディ・ジェニウス6.6(バッソモデル)を汚したくないので、オタカムけっこう降っていて、走り出して5分で帽子のつばからしずくがしたたり落ちる。身体が温まってくると、長袖にベスト、カッパでは少し暑く感じるくらいでした。多摩川自転車道の京王閣から多摩川原橋の区間は水溜まりが続き(深い所は水深10cmくらい?)、泥水の中を走る感じ…帰宅後は、自転車の掃除。時間がなかったので、ホースで水洗いし、さっと拭いて。練習中ずっと降っていたのですが、昼くらいには止んだようです…人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の連続1時間半30km明日は時間があるので、登坂反復練習の予定。
September 12, 2007
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溝口健二監督特集が、池袋「新文芸座」でやっていたので、観に行きました(9/21まで)昔の「文芸座」は何度も行っていましたが、「新文芸座」に行くのは二回目くらい?チャーリーの並びのパチンコ屋の三階溝口健二は、黒澤、小津と並ぶ日本の巨匠。ヴェネチア映画祭で、52年(西鶴一代女)、53年(雨月物語)、54年(山椒大夫)と三年連続、賞を獲得。雨月物語は絵の美しい本当に素晴らしい名作!今回も、雨月物語との二本立てでしたが、時間がなく山椒大夫のみ観賞(ラスト一本の料金は800円)父親が民衆を思いやり税を取り立てなかったことで流刑にされた由緒ある身分の兄妹が、母親の玉木( 田中絹代)と離れ離れに、さらわれ、売られて、山椒大夫の元で奴隷としてこき使われて、というような説話を元にした、森鴎外の原作。青空文庫昔観たのですが、なぜか内容はほとんど覚えていなかったです。人身売買、奴隷制の理不尽さを告発する、社会派リアリズム映画と言ってもいいでしょう。都合よく話の展開する所がありますが、だからこそ無力感を覚えます。厨子王は、決して躍動するヒーローに描かれているわけではなく、誰かが犠牲にならなければ先が開けない現実ということが、観ていてとても重いです。逃亡し、かくまわれた寺で厨子王に「人は自分に関係ないことには関わらない。御仏にすがるしかなかった」と言う僧侶が、山椒大夫の息子でありながら、かつて不正義を告発しようとして家を出た革命の志士「タロウ」だったことには見終わった後に気が付きました。今もこの地球のどこかでは、人身売買、強制労働が存在しているでしょう。西洋的価値観の押し付けがいいこととはとても思えないですが、人間の尊厳とは、自由とは、を考えさせられます。革命思想に共感しやすい年頃にきちんと観ていたら、強い衝撃を受けたのではないかなあと。印象に残った絵は、野宿をしようと、すすき野原を進んで行く場面。白黒だから余計に美しいのかもしれません。直訴をした厨子王に全く構わず立ち去る関白の足元を写す場面は、何気無いが、映画こその表現。佐渡に流れ着いた玉木が、杖を支えに海風に吹かれながら、安寿と厨子王の名を呼ぶところは、本当に素晴らしい名場面!田中絹代の熱演は、斜に構えて見ると、わざとらしいと感じるかもしれないくらいですが、凄い!(偶然ですが、「ガス燈」、「華麗なる恋の舞台で」と女優の名演を続けて観ているような)安寿の純真さ、強さは香川京子だからこそではないでしょうか。山椒大夫の進藤英太郎は、これぞ悪役!「人は慈悲の心を失ってはならぬ己を責めても、人には情けをかけよ」安寿、厨子王の父親、平正氏の言葉
September 11, 2007
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30分10kmコルナゴCT1人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
September 11, 2007
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本日の米軍ラジオ(AFN)より路地で演奏する少年達が、「コインを投げてくれ」というような歌詞だったと思います。勢いがあり、CCRの中で一番好きな曲かもしれません。Creedence Clearwater Revival『Down On The Corner』ジョン・フォガティの歌声を聴くと、たいていのことは「なんとかなるさ」と思える気がするから不思議です。
September 10, 2007
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30分10kmコルナゴCT1雨は少し人気blogランキング「自転車カテゴリー」へブエルタは、2005年覇者のメンショフが有利か
September 10, 2007
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270kmノーライドは二日人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習3時間半80km補給なしコルナゴCT1今日もリハビリのための登坂反復練習多摩川自転車道、浅川を通り、高幡不動の裏山へ暑く、青い空、白い雲がきれいでした。向かい風がけっこう強く、1セット目は、39×23~192セット目は、39×19~17+ダンシングで二本(二本目はただ登っただけ・・・)百草園は、アウターで行くが、ペース上がらず53×25~23で、8分50秒昨日の平坦巡行練習(35~40km/h強程度を意識して、2時間55km)で、腰に疲れを感じるせいか、久しぶりに暑いせいか、力があまり入らない。だらだら乗ってもあまり意味がないので帰路につく。本当なら今日は、JCRC(修善寺)行きたかったが、まだレース(ホビーレース程度も)を走りきるまで回復はしていない。
September 9, 2007
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昨日台風の中走った多摩川自転車道だが、今朝は水没しているところもあったらしい・・・背中、腰、呼吸器に疲れあり人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
September 7, 2007
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雨が止んでいた午後に出動。コルナゴCT1に泥よけをつけ雨装備。 サイクリングキャップをかぶり、インナーシャツ、レーサージャージ、カッパ、念のためアームウォーマーをポケットに入れてレーサーパンツ、両脚にベビーオイルを多めに塗って靴は、シディ・ジェニウス6.6(バッソモデル)を汚したくないので、オタカムリハビリのための登坂練習をするために、多摩川自転車道、浅川を通り、高幡不動の裏山へシッティングで、1セット目は、39×23~1712分ゆっくり回復させ2セット目は、39×19~175分ゆっくり回復させ、ダンシングで一本(39×19)雨のせいか、風のせいか、速度は出ていないのに、かなり苦しい。浅川をゆっくり走り、百草園へ一本目7分40秒二本目6分55秒(追い風?)蝉が雨の降る中でも元気に鳴いていました。嵐の日も一日、無駄にはしない。とザーと降って、小降りになっての繰り返しだったのですが、ずっと土砂降りだったら身体が冷えてしまったかもしれません。乗りながらカッパを脱ごうとした時と、道路脇のドブ板に引っ掛かって、の二回バランスを崩しそうになったので、風雨の強い時のハンドリングはいつも以上に用心。帰りの多摩川は、強い向かい風。。踏んでいるのに15km/hまで落ちてしまう時もあり、登坂練習後では腰への負担が大き過ぎました。多摩川からの帰路は土砂降り。日が暮れていたので、眼鏡を外すと、帽子を目深にかぶっても雨粒が目に吹き込むほど。帰りついてすぐに自転車の掃除。今日はかなり汚れたので、水拭きでは落ちないだろうと、ホースで水洗い。水洗いをすると、今までの汚れが落ちてかなりきれいになります。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習4時間85km補給なし
September 6, 2007
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シディ・ジェニウス6.6(バッソモデル)付属の物では薄く、ショックドクターでは厚かった中敷ですが、スペシャライズドを購入し、使用しています。コイズミさんのコメントも参考になり、ネットで探したのですが、なかなか合うサイズ(シディは40.5)がなく、仕方なく少し小さい39用を購入しました。SIDI付属品(40と記載あり)とほとんど変わらない大きさで、靴の中でずれることもなかったのでよかったです。使用した感想は、厚すぎずクッション性があり、自分が気になる左母指球の痛みも今のところ出ていません。縦だけでなく横にもアーチを作る構造になっていて、パッド(?)が、母指球と小指球の間、足裏の真ん中辺りを下から支える感じになり、余計な隙間なくホールドしてくれます。アーチもしっかり出来るので、自分の好みにあっています。以前、右手小指の骨にヒビが入った時から、手袋もパッドが厚いスペシャライズドを使用しており、一連のボディジオメトリー(BG)シリーズには、好感を持っています。来年モデルが出たら、スペシャの靴はぜひ履いてみたい(小川ロードで勝ったオーベスト店長もスペシャの靴だったかな?)人気blogランキング「自転車カテゴリー」へネット中継で観た今夜のブエルタは、結局集団スプリントだったが、フレイレがすごい切れ味!本日はノーライド(約一ヶ月ぶり)明日は台風が来るようだが、せっかく時間がある日なので無理しない程度に乗りたいところ。
September 5, 2007
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1時間20kmコルナゴCT1今夜はブエルタ観戦をしようと、popopekuに寄ったが、ブエルタはライブ放送しないとのこと。第四ステージにして早くも山岳登場!サストレ、メンショフ、ピエポリ、エヴァンスの対決見たかった。残念…山岳ステージの山場は、リクエスト出来るスポーツバーに行こうか。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
September 4, 2007
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30分10kmコルナゴCT1呼吸器、背中、腰に昨日の疲れありネット中継で観ていたブエルタでは、世界チャンピオンのベッティーニが集団スプリントを制しました。ゴール手前に登りがあったようなのですが、ものすごいスピード!人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
September 3, 2007
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今日は本来であれば、全日本実業団対抗ロード(今年は熊野)なので、今日の課題は、レースに参加していた場合よりも効率よくリハビリのための登坂練習をすること。多摩川自転車道、浅川を通り、高幡不動の裏山へ距離は300~400m、SUUNTOの高度計(5m間隔)での標高差は30~35mくらいそこを1分~1分20秒シッティングで登り、1分30秒ほどでゆっくりと下って来ることを6回繰り返す。ケイデンスは、60~80それに合わせ、ギヤは、39×19→15まで、1、2repごとに重くして心拍数は気にしないが、160~170(最近は余り上がらず、170を越えるとかなり苦しい)1セット終えた後は、10~15分、浅川の平坦路で(心拍数100~120程度で)回復させ、2セット目ケイデンスが低く、心肺には最大の負荷はかけていないのですが、どうしてもインターバルトレーニングのようになるので、2セット目はつらい、やりたくない、という気持ちを抑えて。筋力強化のためなら、各rep間の回復の時間をもう少し多めに取った方がいいのかも知れません。2セット終わった後に、少し回復させてからダンシングを一本入れようかなと、ゆっくり登っていると、ヴィテスの選手と遭遇。過去には、全日本実業団TTでTOP10に入ったこともある強い選手だが、お子さんが生まれたりして最近はなかなかレースに出られないとの事。栂池、ジャパンカップなどで競い合ったりしているので、また一緒のレースを走りたい(来季はBR-2で一緒になるかも?)一本だけ一緒に登ることにダンシング(53×21)で行くが、フォームはいまいちだったかな・・・コンタドールの腰の位置が高く見えるのは、高ケイデンスのせいで自然にそうなるのか、それとも腰の位置を高くしているからケイデンスを上げられるのか・・・などと考えながら。下ってヴィテスの選手と別れ、浅川を少し走ってから、百草園へこちらも重めのギヤで、一本目7分55秒、二本目はアウターのみ(53×25~19)で7分10秒腰の調子はまだまだだが、けっこう脚に疲れを感じるので、熊野ですぐに降ろされてしまうよりはいい練習が出来ただろう。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習4時間100km補給あんぱん、ビスケット
September 2, 2007
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225km一応、毎日乗れた。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
September 2, 2007
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