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感謝 感謝 感謝 今年 2010年も 今日で 終わりとなりますね 一年を振り返ると なんだか ・・・・ 歳のせいか 早かった一年でした 泣いたことも 悩んだことも アクシデントも 笑ったことも 楽しいことも うれしいことも 振り返ると すべてのことに 感謝です 富士山も 遠くから見守ってくれました~ たくさんの ブログのお友達と知り合えたこと いろんなことを教えていただいたり イベントにも参加させてもらえたこと 気まぐれな ブログに 訪問してくださる皆様 いつも コメントを書いてくださる皆様 すべてのことに ありがとうございます 今年 寅年のトラさん~一年間 ありがとう~ 来年に向けて 飛び跳ねるように じっと 目標は 狙ってましたか~来年は うさぎ年 今年 じっと待ってた いろんなことを 飛躍させる年ですよ 飛び跳ねましょ素敵な笑顔と 一緒に 来年 素敵な年になりますように・・・・・・ よい お正月を お迎えくださいね
2010.12.31
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参拝も 無事に終わり おなかも減って来たところで 内宮 宇治橋前から 北側へ 石畳の通りに おはらい町 その中にも 江戸期から 明治期の 街並みが おかげ横丁 レトロな街並みが ウキウキ まずは これ 卯の花 ドーナツ まいう~ ふわ~っと 油っぽくなく 軽い 店内の カウンターには こんなかわいいものも こんにゃくの 味噌田楽 こんにゃくが ものすごくおいしい~ ザクザクって感じかな~ わらじかりんとう~ おせんべいのような とっても大きいよ~ まいう~ やっぱり~これは 見逃せない 赤福 本店 お土産用にも かいました~ 揚げしいたけは しいたけが大きくて ぷりんぷりん いっぱい~紹介したいけど どんだけ食べたの~ って 言われそうなので このくらいに 名物 津餃子も たべました ボリュウムがあって おおきい~ 最後は 千葉へ 帰ってからの お食事 ~ 丸太の気を使った ハンバーグ屋さん~とっても素敵な感じ チーズハンバーグと ボルド風ハンバーグ どちらもまいう~ おいしかったな~ 店内は おしゃれな感じ とっても素敵な空間に 癒されました~ 明日は 大晦日 最後を締めるのは もちろん あれかな~ この気まぐれドライブ~ 皆様にも きっと 神様の ご利益が 舞い降りたと~
2010.12.30
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伊勢神宮 内宮 (ないくう) 神社は お願い事をしてはいけませんよ 今までの 伊勢神宮編は こちらから 伊勢神宮 外宮 は こちら 衣食住の神様が眠るこの地に感謝を~ (1) 月夜の光のようにたらされて 感謝~! (2) 伊勢神宮 外宮 は こちら 月夜見宮は 月讀宮? 同じだけど違う~か・ん・じ (3) 神聖なる森林の中 何メートルあるのだろうか~ まるで この地を包み込んでいるかのように・・・・・ さらに いくと 風日祈宮御橋(かざひのみのみやみはし) 長さ43.6m 幅4.6mのこの橋は またの名を「五十鈴川御橋」 さらに 木々の見守る中を 歩いていくと 30段あまりの階段に 御正宮 中の写真は だめらしいです~ 一番奥にあるご正殿に 天照坐皇大御神 (あまてらしますすめおおみかみ) 社殿の様式と配置 ご正殿は唯一神明造(ゆいいつしんめいづくり) 出雲大社の大社造とともに 日本最古の建築様式 屋根は萱(かや)で葺き 柱は掘立 全て直線的 瑞垣(みずがき)・内玉垣(うちたまがき)・ 外玉垣(とのたまがき)・板垣(いたがき) 下っていくと 荒祭宮(あらまつりのみや) 天照坐皇大御神荒御魂 (あまてらしますすめおおみかみのあらみたま) 荒祭宮はご正宮の北方 ご鎮座 古殿地の西南の隅に苔むした籾種石(もみだねいし)という大きな岩 その岩組みを見ながら右へ進むと 御稲御倉(みしねのみくら) つきあたりの外幣殿(げへいでん)を過ぎると 正宮の裏側(北側) さらに進むと左手に下りの石階があり ここを降りると前方に荒祭宮 ちょっと 写真の順番が違ってしまったけど 行き方が あるみたいです~ 荒祭宮は 内宮に所属する10別宮のうち 第一に位 お願いをするなら ここで 荒御魂 内宮を出て 次なるは 10分くらいのところに 猿田彦神社 佐瑠女神社 この両社 芸能の 祖神 鎮魂の元祖 美女の代表です もとに 話は戻りますが・・・・ 神宮式年遷宮(じんぐうしきねんせんぐう) 20年に1度の大祭は 第62回神宮式年遷宮は平成25年(2013)の予定 ぜひ 行く機会があれば 行ってくださいね~ そろそろ おなかもすいてきたし~ 次は あそこだ~ つづく 本日 更新しますよ~
2010.12.29
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伊勢神宮 内宮 (ないくう) * 神社は お願い事をしてはいけませんよ! 伊勢神宮 外宮 は こちら 衣食住の神様が眠るこの地に感謝を~ (1) 月夜の光のようにたらされて 感謝~! (2) 伊勢神宮 外宮 をでて 車で 5分くらい~ 伊勢神宮 内宮へ 内宮へ 行く前に こちらを先に・・・ 月讀宮 森の中にある長い参道を・・・ 鳥居をくぐり さらに奥に この奥に 四つの 並んだ 社がありますよ~ (2)月讀荒御魂宮(つきよみのあらみたまのみや) 月讀尊荒御魂(つきよみのみことのあらみたま) (1)月讀宮(つきよみのみや) 月讀尊(つきよみのみこと) (3)伊佐奈岐宮(いざなぎのみや) 伊弉諾尊(いざなぎのみこと) (4)伊佐奈弥宮(いざなみのみや) 伊弉冉尊(いざなみのみこと) ご参拝は(1)から(4)へと順にされるのが一般的 外宮と内宮を結ぶ県道(御幸道路)の中間 道路沿いのこんもりと茂った森の中にご鎮座 外宮から3.8km 内宮から1.8kmの位置 月讀宮におまつり申し上げる月讀尊は天照大御神の弟神 外宮の別宮月夜見宮のご祭神と ご同神ですが 月夜見宮 では「月夜見尊」 の文字が用いられている この静かな森の中から 夜之食国を治めてる 月讀尊ですね さて 内宮のほうへもどります 皇大神宮(こうたいじんぐう)は通称「内宮」 神路山・島路山を源とする五十鈴川の川上に鎮座 ご祭神は、天照坐皇大御神(あまてらしますすめおおみかみ) 太陽の女神 日本古来より神々の中でも最高位の神であり 天皇家の御祖神である最高のご名称で常には皇大御神や天照大御神 国の内に隈なく光が照り徹ると称えられる皇大御神の御神体は 八咫鏡(やたのかがみ)で 八坂瓊勾玉(やさかにのまがたま)と 草薙剣(くさなぎのつるぎ)を加えて三種の神器(じんぎ) さあ~これから 天照大神様のもとへ~ 宇治橋 内宮への入口 五十鈴川にかかる宇治橋は 日常の世界から神聖な世界へのかけ橋 全長 100mのヒノキのはしです~ 宇治橋の外と内に高さ7.44mの大鳥居 内側の鳥居は 内宮の旧正殿(しょうでん)の棟持柱(むなもちばしら) 外側の鳥居は外宮のもの さらに20年たつと 内側の鳥居は鈴鹿峠のふもとの「関の追分」 外側の鳥居は桑名の「七里の渡」の鳥居となります ともに正殿の棟持柱となって以来 60年のお勤めを果たす 橋の 右から左から 五十鈴川を 神聖な水の音 五十鈴川と御手洗場(みたらし) 神路山を水源とする神路川と 島路山を源とする島路川の二つの流れが合流 神域の西側を流れる五十鈴川は別名「御裳濯(みもすそ)川」と呼ばれる 倭姫命(やまとひめのみこと)が御裳のすそのよごれを 濯がれたことから名付けられたという伝説 第一の鳥居 第二の鳥居を 通り 内宮神楽殿(ないくうかぐらでん) 参道の左側、銅板葺・入母屋造の建物 次は 最高峰の神のもとに つづく
2010.12.28
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伊勢神宮 外宮 (げぐう) * 神社は お願い事をしてはいけませんよ 前回の伊勢神宮は こちら 衣食住の神様が眠るこの地に感謝を~ 月夜見宮(つきよみのみや) 月夜見尊(つきよみのみこと) 月夜見尊荒御魂(つきよみのみことのあらみたま) 外宮から北に徒歩で 10分 楠(くす) 欅(けやき) 杉その他常緑の木々のおい茂ったご社頭 ご祭神の月夜見尊は 天照大御神の弟神 皇大神宮別宮の月讀宮におまつりされている月讀尊と ご同神ですが 当宮では 月夜見尊の文字 月夜見尊の御事については 伊邪那岐命(いざなぎのみこと)伊邪那美命(いざなみのみこと)2柱の御親神が 天照大御神をお生みになり 次に月讀尊をお生みになられ 月讀尊は夜之食国(よるのおすくに)を治めるようにとご委任された 月夜見宮は 月夜見尊と月夜見尊荒御魂が一つのご殿に合わせておまつり 月夜見宮はご鎮座地が伊勢市の中央に位置し 高河原(たかがわら)と呼ばれ農耕と深いつながりのあるお社 左の小道にの奥には・・・ お稲荷様もありました 右にも 摂社が・・・ 高河原神社 一福の 干支饅頭~ どの干支が 買えるかは わかりませんよ~ つぶあんと カスタードを買って 写真を撮る前に 食べちゃいました~ 虎と牛の干支でした~ 一口サイズで おいしかったです 次は 内宮へ~ つづく
2010.12.28
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伊勢神宮 外宮 (げぐう) 注意 神社は お願い事をしてはいけませんよ 浜名湖SAで 30分ほど 仮眠して 出発~ 伊勢西 ICで 高速をおり 伊勢神宮へ そして・・・・目的は 今年 最後に行くには ふさわしい お礼参り 伊勢神宮(いせじんぐう)は 三重県伊勢市にある神社 伊勢神宮には 太陽を神格化した天照大御神を祀る皇大神宮と 衣食住の守り神である豊受大御神を祀る豊受大神宮の二つの正宮が存在 皇大神宮を内宮(ないくう) 豊受大神宮を外宮(げくう) 内宮と外宮は離れた場所にあるが まず外宮を参拝してから 内宮に参拝するのが正しい方法 元来皇室の氏神であることから皇室・朝廷の権威と強い結びつき 高速をおりて 10分くらいで 伊勢神宮 外宮 到着 豊受大御神(とようけのおおみかみ)をお祭り申し上げる豊受大神宮 豊受大御神は御饌都神(みけつかみ)とも呼ばれ 衣食住 産業の守護神 第一鳥居口参道 入口には防火のためにつくられた掘川が流れ 火除橋(ひよけばし)がかけられている 火除橋をわたり神域に入るとすぐ左側に手水舎 北御門口参道 この参道入口を古くから北御門 もう一つの入口で 第一鳥居口と同じく火除橋 まるで森の中にいるようです 御正宮 雄略天皇の御代 天照坐皇大御神のお告げによって 豊受大御神のお住まい 唯一神明造(ゆいいつしんめいづくり)の建築様式鰹木が内宮より1本少なく 千木が外削(先端が垂直に切られている) 御池のほとりに それほど大きくない三つの丸石が囲まれている 三ツ石 ここに立ち止まって手を合わせると 強力なエネルギーを感じもらえるそうですよ 土宮(つちのみや) 大土乃御祖神(おおつちのみおやのかみ) 大土乃御祖神をおまつりする土宮がご鎮座 宮川堤防の守護神 この外宮の 地主神 不動産運売買や 引っ越しを考えている人などは 参拝するとよいですね 風宮(かぜのみや) 風宮(かぜのみや) 級長津彦命(しなつひこのみこと) 級長戸辺命(しなとべのみこと) 多賀宮へ上る石階のすぐ左脇に 土宮とはちょうど反対側 東側のところに風宮が御鎮座 農業の神様 困難に立ち向かうパワーが欲しい時や現状打破を願っている時に 参拝すると道が開ける 多賀宮(たかのみや) 豊受大御神荒御魂(とようけおおみかみのあらみたま) 正面の98段の石階を上がると 檜尾山に南面して 外宮の第一別宮である多賀宮がご鎮座 樹齢数百年級の何本もの巨木に覆い囲まれながら木漏れ日が・・・ 石段の途中に お地蔵様のような形 荒御魂は個人的な願い事をかなえる現実的なパワーを授けてくださる神様 水の神様「下御井神社」 石段を下りて左手 別の場所へ ~ つづく
2010.12.28
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クリスマス イブの日 残業で 遅くなって 急いで帰宅・・・・・ ぴょんお嬢様も なんだか ウキウキ 今日は おいしそうな臭いが~ ワンワン まだか~ワン ぴょんお嬢様~初めてのクリスマス ささみの蒸し焼きに クリスマスケーキ さあ~食べようね ・・・・ 友達から 電話が・・・・ 今から どこに 三重県 マジですか・・・・・・ 思い立ったら 行くしかないね~ と 片道 530Km 8時間の道のりの 気まぐれ ドライブ~思わぬ サンタさんからの クリスマスプレゼントだ~ とりあえず 急いで用意をして 深夜 1時に 出発~ はしる~はしる~遠いね~ 当日 PAから 更新した時に 載せた 浜名湖SAでの朝焼け とってもきれい~ こんなところでのんびりしてられないね~ 目標は 三重県入り さあ~行きましょ 今回 運転手 ~頑張りますよ さて・・・ 私たち いつもに気まぐれ~ 今回は 急遽 思い付きだったので さあ~どんなドライブになるか~ 明日から ご紹介~ 行先は 伊勢神宮 伊勢神宮 の 予備知識~!! 伊勢神宮 起こりは 約2000年前 天照大御神が この地に住みたいとのお告げになったのが始まり 500年後に豊受大御神が外宮に祭られる 伊勢神宮は正式には 神宮 内宮 外宮 別宮 摂社 末社 所管社の 125社の総称 お伊勢参りのことを おかげまいり おかげまいりとは おかげさまのこと 神や自然 すべてのことに 感謝するという意味 魂の洗濯をするのが お伊勢参り この参拝法は 外宮から 内宮へと お参りするのがしきたり明日からの 伊勢神宮 楽しみにしててくださいね 週初め 今週は 年末で 今年最終のお仕事の週ですね 頑張りましょうね
2010.12.27
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休日に 素敵なプレゼントが とどきました 3ワンズののいる HITON さんと プチちゃん、大地クン、メレちゃんより 手編みの ネックウォーマーとおもちゃ ちょっと 帽子風に~ 温かそうです 寒い冬には 首も 温かくして出かけられるね いつもありがとう~ございます~ あるかり・とも さんより とってもおいしそうな~ いただきもの いつもありがとうございます~ あとでゆっくり~ 食べますよ~ 急遽 気まぐれドライブ~ 明日から アップします~ 出かけてる間に 訪問してくださった皆様 ~ありがとうございます~ この休日 訪問できなくて ごめんなさい 今から ごあいさつに 伺います~
2010.12.26
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富士山が 少しみえました~本日 まだ 帰宅してないので更新は 明日に。訪問できなくて ごめんなさい。
2010.12.26
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?????クリスマスは 素敵な一日でしたでしょうか~?昨日の 夜から…気まぐれがはじまり~ただいま 三重県に 上陸です~?どこにいくかは 内緒?本日 訪問できなくてごめんなさい~?また たのしみにしててくださいね?よい 休日を?
2010.12.25
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Merry Christmas 今日は クリスマスイブ 家族で過ごされる方も 恋人と過ごされる方も 一人ぼっちのクリスマスの方は 夜空のお星さまが ご一緒に~ 夜空の国から サンタさんが 目に見えない素敵なプレゼントを お届に来てると思いますよ きっと そのプレゼントは あなたの心の中に・・ こんな感じで いいかワン ( ´∀`)ギャ----------------ハハ八 ぴょんちゃ~ん お目目つむって おかしいよ~ 笑うことないワン だって もっと かわいくとりたいんだけどな~ いやだワン このかぶりもの きらいだワン ちょっとだけ すぐ終わるから~ さっきから 何回も 同じこと言ってる ワン (゚ー゚)ニヤニヤ まあ~ そういわないで・・・・ ちゃんと撮れたら これあげるよ~ (*≧ε≦*)ノ彡☆バンバン!! ちょっと アップしすぎ~ 頑張ってくれたから~大好きなささみロール あげるね 素敵な クリスマスを お過ごしくださいね
2010.12.24
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今日は つめた~い風が吹いてますが 晴れです~ 昨日は 残業で 遅かったし~ ゆっくりしたいところですが 山のようにやることがある~ ぼ~っとしてる暇もないか・・・・ そうそう ミニ菜園に 夏に植えた 大根が できてました 人参は もう一息かな~ はじめて植えた 大根 上出来ではありませんが まあ~ どんなふうに 育つか たのしみ~ 夏のころには まだこんなにちいさかった ようやく 食べれそうな~大きさまで育ってくれましたよ 売ってるものより 小さめの大根ですが なんだか~うれしいです わあ~ちゃんとできてる 大根らしく~ お味のほうは まだ 夕食に~ はじめての大根も こんなに りっぱに小ぶりですが 育ってくれて ありがとう~ 今日は祭日 素敵な一日をお過ごしくくださいね
2010.12.23
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昨夜は スゴイ雨でした~ 年賀状は~のんびり書くことに・・・ だいたい枚数が多いのに 印刷しないで 一人一人書いたりしてるからだよ~って 友達に お叱りが~ 来年は 印刷したようかな~ 印刷も便利だけど なかなかいろんなことを思い出しながらで 楽しいんだけどな~ 時間の節約か・・・・・ 来年 考えよう~っと ぴょんお嬢様~ ちょっと 写真 撮りたいな~ ご飯中に 悪いんだけど・・・ おねがい 今日は ちょっと おとなしいじゃ~ん ねえねえ~その フードも かぶってほしいな~ それは イヤワン それかぶったら~もっとかわいいよ~ う~~ん だめだ ワン 仕方ないな~ 後姿で 我慢してワン 寒くなるので かぶりものタイプのぉズボン 足もあったかいね~ 初めての 寒い冬を 乗り切ろうね~
2010.12.22
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今日から 天気 下り坂ですね ふ~年賀状が ・・・ まだできてません・・・・・ 二日の徹夜は 厳しいです~ ゆっくり~ 書こう~っと 最近では 手紙や はがきなんて 年に何回かしか書かなくなりましたね メールって便利な機能が~ そこで~ メールアドレスで使われる「@」(アットマーク) 日常生活でなじみ深い記号ですが この「アットマーク」という呼び名 実は日本でしか通用しない言葉らしいのです 「@」 の雑学~!! 意外と知らない「@」の読み方と由来「呼び名は各国様々で 英語では『アット・サイン』 ドイツ語では『サルのしっぽ』 韓国語では『さざえ』 イタリア語は『かたつむり』 ロシア語では『小さな犬』 スウェーデン語は『シナモンロール』 チェコ語では『ニシンの巻いたもの』 フィリピン語では『乳首』 ノルウェー語では『豚のしっぽ』 デンマーク語で『象の鼻』 「@」っていつからある記号?「起源はいくつか説が・・・・・ 中世ローマの修道士が atを意味するラテン語の前置詞adを縮め aのまわりにdの一部を書いたといわれている 16世紀のフィレンツェの商人が重さや質量の単位として使うようになった「@」が重さの単位 「実は『@』の正式名称は 『単価記号』 メールアドレスに使うようになったのは 1971年 アメリカの国防総省の下請け会社で電子メールのシステム開発をしていたプログラマーレイ・トムリンソンさんが導入 『@』は タイプライターのキーボード上には残っていたものの 20世紀頃からほとんど使われなくなった トムリンソンさんがメールアドレスに使用した理由はたまたまの思いつき 彼自身 これほど世界中に広まるとは思っていなかったよう
2010.12.21
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クリスマスの思い出をブログに書いてプレゼントをもらおうぼくの心に 輝いていて・・・・この時期 街のイルミネーションとってもきれいきらきらと輝いてきみと同じくらい綺麗だね きみのほうが もっと綺麗だね光のベールが 闇を照らし 光の輝きは ぼくの心のように光に照らされる きみの横顔はぼくの ひと時のやすらぎ きみが いてくれるだけでぼくの心には 永遠の イルミネーションが 輝いているよ クリスマス・... どうぞの...
2010.12.20
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昨日は 良いお天気に 恵まれて お洗濯日和でしたね~ 洗う洗う~ 干すところがないくらい洗って 掃除もしなくちゃ~ っと・・・・・ あっ 忘れてた 年賀状~ 今年は 早目に書こうと 年賀状は11月には 購入してたのに 今から 書いて 間に合うかな~ 来年の干支は うさぎ ですね~ ぴょんぴょん跳ねて 世の中が 向上する年になりますように~ 十二支 の雑学~!! 干支の由来 干支の由来に 神様への新年のご挨拶に十二の動物が集ったとされ その時の順番に従って子丑寅卯辰・・・となり 人間との馴染みも深い猫は 日本の干支ではいません 干支はアジアでは共通して使われている事が多く 中には猫年がある国もある タイ チベットやモンゴルの一部では 卯年の代わりに猫年が入っていて 国によって十二支の動物は違っている 子(ね)・・・すぐに子ねずみが増え成長することから 子孫繁栄の意味 行動力と財 丑(うし)・・・牛は人間社会と密接な関係にあり 肉は大切な食料とし 血はむかし諸侯が何か盟事をするとき必ず牛の耳を切って(牛耳る) その血をすすり 骨も文字を刻む大切な材料として役に立つ 人間との係わりが多かったので人の名(牛島)や土地の名(牛田)に多く用いられる 粘り強さと誠実 寅(とら)・・・昔から神秘的なものとも考えられ 畏ろしいもの 『枢星散じて寅となる』と言って その前身は大空の大切なお星さまだった 決断力と才知 卯(う)・・・「うさぎの上り坂」と諺にあるように うさぎは坂を飛び上がるのが 速いところから何事も良い方に速やかに進むといわれている 優しくおだやかな「卯」の姿は家内安泰の象徴その躍動感は大いなる飛躍 温厚で従順 辰(たつ)・・・龍は瑞兆(ずいちょう) 得体(えたい)の知れないものであり 霊獣 古来中国では 権力者の象徴 正義感と信用 巳(み)・・・随の殿様が 傷ついた蛇を気の毒に思って 水の中に助けてやると 夢枕にその蛇が現れて 美しい『宝玉』を捧げた 漁師が白蛇を助けて黄蛇を殺してやると その後白蛇が漁師のために いろいろと便宜を与え 巨万の富を作らた 探究心と情熱 午(うま)・・・中国の百戦百勝の名将は愛馬を船人に授けて 死出の旅に急いだという気持ちの良い話 陽気で派手好き 未(ひつじ)・・・めでたくて性質の善いもの 大勢が一緒になって共同一致することを意味する『群』という字が 「羊」に従っている 穏やかで人情に厚い 申(さる)・・・多くの信仰の対象 神山王の使者として信じられる他 馬の守り神として厩で飼われていた 器用で臨機応変 酉(とり)・・・鳥類で、直接人間に役立つものと言ったら鶏 時をつくって時間を知らせることは 他の鳥には絶対に見られない特徴 「とり」は“とりこむ”と言われ、商売などには縁起の良い干支 親切で世話好き 戌(いぬ)・・・犬は人に忠実だから主人からみればこれほど親しみを感じる動物 勤勉で努力家 亥(い)・・・『猪口(ちょこ)』はいのししからきている 『いの子祝』は 「いの子餅」を食べる祝いで その餅を食べると、万病を防ぐまじない 猪の肉は、万病を防ぐと言われ、無病息災の象徴 勇気と冒険 来年の干支の うさぎさん~ 卯はうさぎで 素早い動きと ジャンプ力 が特技のうさぎは ことわざに「うさぎの上り坂」とあるように 良い方向に進む躍動感ある生き物 卯年は進歩のある年とされている 卯は方角を表す時には東を示す 卯は「茂(ぼう:しげる)もしくは「冒」(ぼう:おおう)意義 旧暦の2月の頃、春めき草木が 地面を茂りだす状態を表している 皆様は もう年賀状 ばっちりですよね~ 素敵な 休日を お過ごしくださいね
2010.12.19
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今朝も ずいぶんと冷え込んでますよ~ 寒いです 今日は 日中は お天気が良くて お掃除日和~ 洗濯日和~ だそうですよ 年末に向けて 少しは 掃除もしなくちゃ~ 来週は ハードスケジュールになりそうだしな~ 昨日は 会社で 出張組が たくさん帰社したので お土産が いっぱい~ うきうきです ROYCE のバトンクッキーココナッツ ココナッツ風味に チョコが片面にコーティング おいしい~ ココナッツ風味に チョコが片面にコーティング おいしい~ ROYCE の生チョコレート カフェオレ 生チョコって どうしてこんなに おいしんだろう~ とろけそう 東京ごまたまご ホワイトチョコレートがコーティング カステラの生地に 黒ゴマあんがたっぷり~ 黒ゴマペーストもはいってる~ 大手まんじゅう 岡山の銘菓 懐かしい昔ながらのお味ですよ 柿は 結構大きくて 食べごろでしたよ 川福さぬきうどん うどん好きな私には この讃岐うどんがだいすきです こしがあって つるつる 中国のチョコ 中国菓子は いつも人気がなくて 今回は チョコを買ってきてくれました~ 中国菓子は いつも人気がなくて 今回は チョコを買ってきてくれました~ ・・・・・・こんなに たくさんたべたら きゃ~~ 雪だるまのように なってしまうじゃ~ん でも やっぱり たべちゃおう~っと おいしいものは 食べなくちゃ損ですよね ブログを書いてる間に 半分以上は なくなってる・・・・ だれ・・ 食べたの わたしです~ 週末ですね 急に 真冬のような 寒さがやってきて 体調は 大丈夫ですか うがいや手洗い 風邪ひかないように しましょうね~
2010.12.18
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一気に 寒い冬が~~ 昨日も寒かったけど 今日もまだ 気温が さがるらしい~ とうとう 本格的な冬が ・・・・ きのう・・・・・・・ きゃ~~ 火事~~ 明日の しんぶんのトップは きっと これか~ 工場地帯のほうですね~ 燃える~ 燃える~ かなりの勢いで 燃えてますよ~ 風もあって 炎は勢いよく いつもは暗い この道も 炎の勢いで 夕方のように明るくなってます これ 実は 工場の えんとつからでてる 炎です 久々に こんな 炎 みました 今日は 一段と 寒いですよ~ 温かくして お出かけくださいね ~ 風邪をひかないように 気を付けましょうね
2010.12.17
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今日は 全国的に さむ~い一日となりそうですね 関東地方は 一日 曇り・・・・みたいですよ そろそろ 寒い 冬が くるのかな~ 先日 私は 遠出をしたので 日曜日は ぴょんを連れて 近くの川に 散歩しました ・・・・・・が ぴょんの 走ってる姿は どうしても カメラに撮ることが できず お日様と 川にいるカモちゃんたちです~ 真ん中あたりに たくさんいるのが わかりますか カモさんたちも日向ぼっこかな~ ここでは物足りないらしく 家には帰ろうとしないので いつもの ドックランへ 久々に 来たので クンクンしてます ぴょんお嬢様~ 走る姿 撮りたいな~ カメラを向けると 急に ストップ GO 今が チャンス~ が~~ん カメラが 起動してない 何か向こうが~気になってる様子です 何 みてるの~ 小さい 女の子が シャボン玉を 飛ばしてました~ 写真では わかりずらいので イラストで 帰りには ペットショップで ぴょんお嬢様の 冬の準備の お買いもの~ 寒がりだもんね いつも いい子で お留守番 ありがとう~ 風邪が 流行ってきてますよ 手洗い うがい 体調管理に 気を付けましょうね~
2010.12.16
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12月も 中旬ですね あっという間に この12月は 終わりそうです 先日 群馬&長野では 楽しいドライブができて 神社めぐりをしていると よく出てくる イザナミとイザナギの神様 この言葉は 結構知ってる方も多いとは思いますが 日本の 歴史の 神話を 少し~ 国産み の雑学~!! 国産み(くにうみ)とは日本の国土創世譚を伝える神話 イザナギとイザナミの二柱の神は が天の橋にたち矛で混沌をかき混ぜ島をつくる 『古事記』などではそののち2神で島を産んだというもの 『古事記』によれば 大八島は次のようにして生まれる 伊邪那岐(イザナギ)・伊邪那美(イザナミ)という二柱の神は 別天津神(ことあまつがみ)たちに漂っていた大地を完成させることを命じられる 別天津神たちは天沼矛(あめのぬぼこ)を二神に与えた 伊邪那岐・伊邪那美は天浮橋(あめのうきはし)に立って 天沼矛で渾沌とした大地をかき混ぜる 矛から滴り落ちたものが (矛から何故か塩が滴り落ちた) 積もって島ができ この島を淤能碁呂島(おのごろじま) 二神は淤能碁呂島に降り立って会話をし 結婚 伊邪那岐 「汝身者如何成也」 「汝(いまし)が身(み)はいかに成れる」 「あなたの体はどのようにできていますか」 伊邪那美 「妾身層層鑄成 然未成處有一處在」 「私の体には 成長して 成長していないところ(女陰のことを示す)が1ヶ所あります」 伊邪那岐 「吾身亦層層鑄也 尚有凸餘處一 故以此吾身之餘處 刺塞汝身之未成處 為完美態而生國土 奈何」 「私の体には 成長して 成長し過ぎたところ(男根のことを示す)が1ヶ所あります そこで この私の成長し過ぎたところで あなたの成長していないところを刺して塞いで 国土を生みたいと思います 生むのはどうですか」 上の文を モット現代的な言葉を使うと~ イザナギ 「ねぇ イザナミ~君の身体はどんな風になってるの?」 イザナミ 「私の身体はね、ちゃんと成長したんだけど 1ヶ所だけ成長していない所があるの」 イザナギ 「そうなんだ… 実は俺の身体もね 成長したんだけど 1ヶ所だけ成長し過ぎちゃった所があるんだ あのね これから 俺の成長し過ぎちゃった部分を 君の成長していない部分に刺して塞いでみようと思うんだ そして このオノゴロ島以外にも島を産み出さないか!?」 ちょっと エロチックな話ですが 変な話ではなく・・・ 二神は性交を始めるが この性交の前に 女性である伊邪那美の方が先に男性の伊邪那岐を誘ったために ちゃんとした子供が生まれなかった 産まれた子の『ヒルコ』には障害があり 3歳になっても足が立たず 舟に乗せられて海に流されてしまう さらにその後に産まれた『アハシマ』も同じく障害があり ヒルコと同じように流されてしまった ちゃんとした子供が生まれないので 二神は別天津神のもとに赴き どうするべきかを聞く 占いによって 女から誘うのがよくなかった・・・ 二神は淤能碁呂島に戻り 今度は男性の伊邪那岐から誘って再び性交をする そして産まれたのが、順に 1.淡路島:淡道之穂之狭別島(あはぢのほのさわけのしま) 2.四国:伊予之二名島(いよのふたなのしま) 胴体が1つで 顔が4つ 顔のそれぞれの名は 愛比売(えひめ):伊予国 飯依比古(いひよりひこ):讃岐国 大宣都比売(おほげつひめ):阿波国(後に食物神としても登場する) 建依別(たけよりわけ):土佐国 3.隠岐島:隠伎之三子島(おきのみつごのしま) 別名 天之忍許呂別(あめのおしころわけ) 4.九州:筑紫島(つくしのしま) 胴体が1つで 顔が4つ 顔のそれぞれの名は 白日別(しらひわけ):筑紫国 豊日別(とよひわけ):豊国 建日向日豊久士比泥別(たけひむかひとよじひねわけ):肥国 建日別(たけひわけ):熊曽国 5.壱岐島:伊伎島(いきのしま) 6.対馬:伊伎島(いきのしま) 別名 天比登都柱(あめひとつばしら) 7..佐渡島:佐度島(さどのしま) 8.本州:大倭豊秋津島(おほやまととよあきつしま) 別名 天御虚空豊秋津根別(あまつみそらとよあきつねわけ) の8つの島で これらを総称して『大八洲(おおやしま)』 つまり 日本列島です ちなみに国産みの話に 北海道は含まれません 以上の八島が最初に生成されたことにより 日本のことを大八島国といい 二神は続けて6島を産む 1. 児島半島:吉備児島(きびのこじま) 別名 建日方別(たけひかたわけ) 2. 小豆島:小豆島(あづきじま) 別名 大野手比売(おほのでひめ) 3. 周防大島:大島(おほしま) 別名 大多麻流別(おほたまるわけ) 4. 姫島:女島(ひめじま) 別名 天一根(あめひとつね) 5.五島列島: 知訶島(ちかのしま) 別名 天之忍男(あめのおしを) 6. 男女群島:両児島(ふたごのしま) 別名 天両屋(あめふたや) 大洪水の後で兄妹だけが生き残り陸地にたどり着く 山や樹木のような高い物の周りをまわって後に交わるものの 交わり方が正しくなかったために最初は肉塊や動物が生まれる その後に神々から適切な交わり方を教えられ ようやく男児や女児が生まれる
2010.12.15
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ありがとう~ やっと眠れるよ ・・・・ 遠くかすかに聞こえるのは 息子の声?親父! またきたよくら~い 闇の世界の中でずっと夢を見ていたよ・・・・ 生まれたときのこと 歩き始めて 危なっかしかったこといつもお母さんを困らせて ダダを言ってたことみるみる大きくなって いつしか 同じくらいに並んだこといつの間にか 立派な大人になってた でも 大人になっても 私の 大切な子供大切な宝物きみは 親孝行してないと思っていないかい?充分に 親孝行してもらったよきみが 元気に生きてること笑顔で毎日 生きてることそれ以上の親孝行はないよ ありがとう・・・・ きみに 教えることは もう十分 きみに伝えたよわたしには 悔いはないよきみは これから 自分の人生を 試すときだね人生 楽も苦も・・・・これから ずっと きみの人生を 見させてもらうよ私を超える人生を 楽しみに見させてもらうよ 救いの手は 未来には 可能性があるやっと 落ち着いて 眠りにつけるときがきたありがとう ありがとう ・・・いつも 父のところへ来てくれて・・・
2010.12.14
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つづき 最初から ご覧になりたい方は こちら 晴天の 富士に見守られ~峠の先は~ (長野&群馬) いざなぎやまと~にお会いして~ (長野&群馬) 聖なる地にそびえたつ850年のちから~ (長野&群馬) 聖なる木にぱわ~をもらい 聖なる大地へ~ (長野&群馬) はらっぱ~らっぱ~ふぞろいのもっちり~ (長野&群馬) 偉大な神秘の暗闇に包まれて 目を閉じてごらん~(長野&群馬) 異空間に感じられる神々の 恩恵が~パワーに (長野&群馬) 長野&群馬の気まぐれも 最終章ですよ~ 榛名神社 帰路は もうダッシュ~で 駐車場にもどり 急がなくちゃ~ しまってしまう ギャ━━━━━━Σヾ(゚Д゚)ノ━━━━━━ !!!! 地図を見て ぐるぐる道を行ったり来たり ない ない ちゃんとナビしてよぉ~ もしや~ここでは メイン道路より民家のほうに入り 見える看板は~ ( ´∀`)ギャ――――――――――――――――ハハ八 ノ \ / \ 有限会社おおみや 〒370-3342 群馬県高崎市下室田町1068 狙いは ここのかりんとうまんじゅう もう閉店 直前 お店の人が 外の看板を締まってる 車を降りて もうダッシュ かりんとうまんじゅう まだのこってますか~ 本日は 午前中にすべて売り切れました Σ( ̄ ̄ ̄Д ̄ ̄ ̄lll) ガビーン やっぱり・・・・かりんとうまんじゅうは 新食感饅頭 かりんとうまんじゅうの発祥の地は お隣りの福島県 名前のとおり 外は かりんとう のようにパリパリで硬く 中は香ばしいアンコがたっぷりのちょっと変わった食感を楽しめる和菓子 一日1500個しか作らず 一人30個までの販売で 開店30分で売り切れる かりんとうまんじゅう (1個90円) かなり人気店で もし残っていたら食べたかったな ないだろうな~って 覚悟はしてたけれど やっぱりショック~ 車に戻り 次の場所の確認を ・・・・・ お店から 店主が 何か持ってきてくれました かなり人気店で もし残っていたら食べたかったな ないだろうな~って 覚悟はしてたけれど やっぱりショック~ 車に戻り 次の場所の確認を ・・・・・ お店から 店主が 何か持ってきてくれました 売り物にはならないけど 残っていたかりんとうまんじゅうだと・・・・ よかったら どうぞ~って 〃 ̄∇)ゞアリガトォゴザイマスゥーーーーーーーーーーーーーーー♪ 念願の かりんとうまんじゅう おおみやの店主さん ありがとうございます 神社の御利益かな~ 次も 急がなくちゃ~ 目指すは こちら 平井精肉店というお肉屋さん 群馬県高崎市大橋町7-18 オランダコロッケ 100円 (高崎名物) オランダ産のゴーダチーズを中心に ブレンドを研究したチーズをジャガイモに織り込み 高級生パン粉でサクサク トロッとしたチーズとイモの甘さが絶妙 お店で すぐにあげてくれますよ さっくり~トロ~りチーズが たまらなくおいしいです オランダコロッケの起こり 2000年に 日蘭国交400周年を記念して 全国各地で巡回開催された「オランダ王室展」を 高崎市市制100周年記念事業の一環として高崎市のシティギャラリーに招聘し そのイベントの一環として「オランダフェスタ・イン・たかさき」を開催 市内15の食肉関連店が「オランダコロッケ」の製造で協賛したのがこの起り 本当は まだ行きたいところいっぱいあるのに もう帰らなくちゃ 高崎白衣大観音 も 少林山達磨寺も 関東最大級といわれる 不二の鍾乳洞 時間がたりない~ 紹介するのが 遅くなりましたが 高崎の道路に こんなものが・・・・ クリスマスバージョンに うさぎさんやくまさんや~ かわいい~ 一日運転は 疲れましたが 楽しい気まぐれドライブでした なが~く 付き合って読んでいただいて ありがとうございます~ 行ったことがある方は 思い出して懐かしい雰囲気だったと思うし 行ったことがない方は 私と一緒にドライブしたよう~な気分になってもらえたかな? ところで この方 帰宅したら すねておりました ずいぶんと 楽しそうにしてるじゃない~ワン いっぱいおいしそうなもの 食べていいな! 口についてるワン ぴょんお嬢様~ また今度一緒に行こうね~
2010.12.12
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つづき 最初から ご覧になりたい方は こちら 晴天の 富士に見守られ~峠の先は~ (長野&群馬) いざなぎやまと~にお会いして~ (長野&群馬) 聖なる地にそびえたつ850年のちから~ (長野&群馬) 聖なる木にぱわ~をもらい 聖なる大地へ~ (長野&群馬) はらっぱ~らっぱ~ふぞろいのもっちり~ (長野&群馬) 偉大な神秘の暗闇に包まれて 目を閉じてごらん~(長野&群馬) 静かに流れる川の音と 暗闇で 滝の音も どこからか・・・・ 森林のマイナスイオンも いっぱい感じられ どこか 異空間にいるような気もします この雰囲気を ブログでは お伝えできないのが 残念ですが さ~て 七福神様の 残り~でてきますよ 三重塔の前にお立ち 恵比須は農村では田の神 漁村では大漁の神さま 落石防護屋根~ 奥の橋が神橋 神橋の左側は深い谷で行者渓 神橋を渡った左側にお立ち 弁才天は音楽・弁舌・知恵の神さま 天女の姿で琵琶を持っています神橋を渡った左側にお立ち 弁才天は音楽・弁舌・知恵の神さま 天女の姿で琵琶を持っています 一年中水の涸れることがない万年泉 御水屋 暦叙楓 通常の年は葉が12に分かれていますが うるう年には13に分かれる 瓶子滝は 滝の両側の岩が神酒を入れる器(瓶子:みすず)に見えることから 矢立杉 樹齢1000年といわれる杉の木 武田信玄が箕輪城攻めの折 戦勝祈願に矢を立てた 神幸殿では 5月8日に本殿より神輿が渡御し 15日に還御されるまでの期間開かれ 参拝できます 大黒天は農産・商業福徳の神さま 打出の小槌/福袋を担いで米俵 双龍門は 龍の彫刻や水墨画が描かれていることから双龍門 左の岩は鉾岩(ほこいわ)・別名ローソク岩 本殿 背後に聳える御姿岩にご神体をお祀り 権現造の社殿 国祖殿 額殿 神楽殿 縁結びの杵築社が ありますよ 七福神 ちゃんと全部見ましたか~ 暗闇の中で 見える七福神 数々の いろんなもの~ 神秘な異空間に いるようでした ~~~~っと のんびり~してる場合ではないのです~ 帰路は ダッシュで マイナスイオンと 神々の恩恵をあやかりながら 駐車場まで走り~ なが~く 続いた長野&群馬の 気まぐれドライブも 明日で 最終です~ 最後は 感謝の気持ちにいっぱ~い もしかしたら~オランダへ~ つづく
2010.12.12
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つづき 最初から ご覧になりたい方は こちら 晴天の 富士に見守られ~峠の先は~ (長野&群馬) いざなぎやまと~にお会いして~ (長野&群馬) 聖なる地にそびえたつ850年のちから~ (長野&群馬) 聖なる木にぱわ~をもらい 聖なる大地へ~ (長野&群馬) はらっぱ~らっぱ~ふぞろいのもっちり~ (長野&群馬) おみたまんじゅう 素朴感じで おいしかったね~ もう 日暮れ 地図を広げて おや~ ここから 近いじゃない~ 行くしかないでしょ TVでも 結構 取材されている 榛名神社~ 榛名神社は 有名なので 初めの予定には はずしていたけど 気まぐれなので 日が暮れようが 夜になろうが 行きたいところにいく~ っと 出発~ 榛名神社 !! 榛名神社は 厳山(いわほやま)に御鎮座 神社入り口より約700メートルの参道は清流に添い 老杉が空を蔽い 巨岩奇岩に心打たれ森厳極まりなくパワーをいただけそうです 榛名神社 起源 延長5年(927年)に完成した全国の主要な神社名を書きあげた『神名帳』の中に 上野国十二社の群馬郡小社として榛名神社 この記録に登載された神社は「式内社」と呼ばれ 格式の高い神社と考えられている 榛名神社が歴史書の中で取り上げられた最初 近年 榛名神社境内で小金銅仏(地蔵菩薩立像) 寛平大宝(皇朝十二銭の一つ) 錫杖頭部 鉄釘 鉄鏃 甕 坏などの破片(土師器、須恵器など)等の 遺物が採集され 建物の礎石も確認されたことから この遺跡は寺院跡であると考えられている 昔は 寺院とかねていて 近代になって 榛名神社として復活 参道には七福神 金運上昇パワースポットの榛名神社 ここから はいりますよ~ 本殿まで 15~20分くらいかな 私の持ってる携帯では これから暗くなるので 写真は やっぱり無理でした ~って 暗くなってから 行く私たち~ せっかくなので 画像をお借りして 昼間の雰囲気で! ご紹介 随神橋を渡り随神門をくぐると空気が一変し 神域が・・・・随神橋を渡り随神門をくぐると空気が一変し 神域が・・・・ 随神門の右側にお立ち 毘沙門天は国家鎮護の神さまで財産を授ける福神 禊橋のたもとにお立ち 寿老人は長寿の神さま 参道はここから上り坂 ・・・・・静寂の中 参道はここから上り坂 ・・・・・静寂の中 坂を上り終わった右側にお立ち 布袋は円満の神さま こちらの像は布袋の上に立っています 参道中程の茶店前にある水琴窟と水に濡らすと 文字の浮き出る「廻運みくじ」を収める灯篭 とても良い音の水琴窟 水琴窟の近くにお立ち 福禄寿は福徳財運の神さま 階段を登り 上を見ると 三重塔 神社とお寺が混在していた頃の名残 群馬県内唯一の塔 神社とお寺が混在していた頃の名残 群馬県内唯一の塔 めをとじて 今の景色を思い出しながら 川の 流れの音を想像してくださいね まだまだ 七福神の神様 登場しますよ! 全部見られたら きっといいことあるかも~ つづく 週末~素敵な一日を~ お過ごしくだしね~
2010.12.11
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つづき 最初から ご覧になりたい方は こちら 晴天の 富士に見守られ~峠の先は~ (長野&群馬) いざなぎやまと~にお会いして~ (長野&群馬) 聖なる地にそびえたつ850年のちから~ (長野&群馬) 聖なる木にぱわ~をもらい 聖なる大地へ~ (長野&群馬) そろそろ おなかもすいてきたので 熊野神社を後に この道の下が 旧軽井沢の街 ・・・ ここで ごはんの わけがない~ 旧軽井沢~見たいところがいっぱい 向かうは 群馬県へ もどります 山々よ~ さようなら~途中 こんな風景も すっごく高い 位置にある道路全国でも 群馬県 「高崎」ほどパスタのお店が多い街も珍しい? ということで 長野の お蕎麦も有名ですが 向かった先は スパゲティ専科はらっぱ 〒370-0044 高崎市岩押町18-6 www.harappa.co.jp 「ラーメン屋のような気軽なパスタ食堂」 はらっぱ トマトドレッシングが 絶妙に おいしかった~サラダ はらっぱ バジル・松の実・オリーブオイル・チーズ おいしい~ 海老のトマトクリーム 海老の旨味あふれるマイルドトマトクリーム おや~まだ 写真撮るまで 食べないで~ て言ってるのに かきまぜてる~ これに フランスパンと コーヒー がついて おいしかった~ 食後は やっぱり~スウィーツだよね~ 向かった先は~ おみたまんじゅう 群馬県高崎市神戸町397-3 027-343-5217 旧榛名町の行列の出来るおまんじゅう屋さん 高崎市のちょっと山のほうの 鳥井沢の信号の角にあるお店 看板はありますが ちょっと見にくい位置にあって 一見普通の民家なので 見逃してしまいそうなお店 懐かしいおばあちゃん家のような玄関を入ってすぐ 右手に小窓があり 「1個50円」 直径4センチ前後の不揃いな かわいいおまんじゅう 蒸かしたてなので ふんわりあつあつ あんこ(こしあん)は多からず 少なからずでちょうどいい感じ 包み紙の 緑が 光ってて 緑いろっぽく見えるけど 本当は しろ~いもっちり~したおまんじゅう ここのおばあちゃんの手作り~ 形もふぞろいです~ しあわせ~ おや~気まぐれの虫が むずむずと~ ここまで来たら~やっぱり ここへ行きましょ つづく
2010.12.10
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5つのブログネタから好きなテーマを投稿しよう思い出をカタチに残すフォトブック つづき 最初から ご覧になりたい方は こちら 晴天の 富士に見守られ~峠の先は~ (長野&群馬) いざなぎやまと~にお会いして~ (長野&群馬) 聖なる地にそびえたつ850年のちから~ (長野&群馬) 聖なる しなの木にパワ~をいただき 神社を後に 私の目的は 碓氷峠の力餅 やっぱり~おいしいものも食べたいですよね とおもってたのに・・・・・・・・ なななんと~ 峠のお茶屋さんは 11月末で 休業にはいったらしい が~~ん ちょっと紹介 碓氷峠の力餅の由来 中山道最大の難所である碓氷峠を越える旅人が道中安全を願い 熊野神社にお参りした際 護符として餅が授与された事が力餅の始まり 「碓氷貞光の力餅」 碓氷貞光は 源 頼光の家来の四天王の一人で 熊野神社の社家に生れた 貞光は文武両道に秀で 世の人々の為に尽くした功績は著しく 人々から「碓氷峠の力持ち」と呼ばれた こんなおもちです 食べたかった~ 軽井沢の商店街にも力餅のお店は あるのですが ここで 食べたかった~ が~んと ショックな気分を引きずって 神社から 歩いて2.3分のところ 見晴らし台 この下の石を 境に 左が 群馬県 右が 長野県 浅間山や八ヶ岳、妙義山に関東平野 浅間山や八ヶ岳、妙義山に関東平野 山々の 大地な感謝~ 前方 白く雪をかぶってる山が 浅間山~ こっちは 平野かな~ 木々たちは~ 冬の準備~ 雪が降ったのかと 思ったら 霜が 雪のように積もってました この見晴らし台からの景色を見てると ここでも たくさんの パワ~を いただいたようにおもいます ちょっと こういう景色もあるので 冬の雪景色も 夕日も 朝日も きっと ここからみたら すっごく感動~しますね ダブルの 感謝です~ さ~て 次回は そろそろ おなかがすいてきましたよ~ おいしいものが~登場 意外な~ つづく
2010.12.09
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5つのブログネタから好きなテーマを投稿しよう思い出をカタチに残すフォトブック つづき 最初から ご覧になりたい方は こちら 晴天の 富士に見守られ~峠の先は~ (長野&群馬) いざなぎやまと~にお会いして~ (長野&群馬) そうそう昨日の ブログにのせた 健康神社~ 行きたいって人が多かったけど 忘れてますよ~ 神社は お願いをしてはいけません 今ある姿に 感謝して こうしていろんなことがありますが ここに来ることが出来て ありがとうございます~と 感謝してくださいね 神社では お願いをしては なりませぬ~~~ さてさて 次は 左に 長野県回り なぜか 小さな3つの神社がならんでます 山神社 荒神社 矢立社 八咫烏社 そして そ・の・奥・に・は・・・・・・・・ これぞ~~ パワ~のみなもと パワ~をいただける しなの木 御神木 科の木(しなの木) 本殿の左奥に樹齢850年以上と言われる 神社の御神木シナノキ このシナノキは高地でよく見る広葉樹で 一説には 信濃の国 の語源になったとも 聖なる地にそびえたつ850年のちからをいただいて なんといいましょうか~ このしなのきを見てると 不思議な感じがしました 門をくぐり 外に 左右に 石の風車一対づつ 階段下の お守り売り場を見学 ここの守り神の一つでもある 霊鳥 八咫がらす 景行天皇40年(西暦110年) 大和朝廷の命を受けた日本武尊は東国を平定し 武蔵国、上野国を経て碓氷坂に差し掛かった 折りしも濃霧により道に迷われてしまったが その時紀国熊野山の 神使霊鳥である一羽の大きな「八咫烏」が現れ 梛(なぎ)の葉を咥え来て尊の御前に落としながら道案内をした 尊は無事頂上に達することができた 尊はこれはまさに熊野の神のご加護とここに熊野の神を勧請したのが始まり 八咫烏は足が3本あると云われている 烏午王札(からすごおうふだ) 大変長い歴史を持つ御神札 御神札の元祖 古くは戦国乱世の時代より 大名(例:武田信玄)から 一般庶民の間で「起請文」の用紙として用いられ 熊野御師や熊野比丘尼により各地に頒布された 日本サッカー代表チームのシンボルマーク 霊鳥たる八咫烏は人に見えないものを見抜く力を持つと伝えられる 熊野神社を出て 目的は やっぱり~あれですよね つづく
2010.12.07
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つづき 前回は 晴天の 富士に見守られ~峠の先は~ (長野&群馬) この 熊野神社~ 穴場のパワースポットですよ あまり知られてないかもしれませんが けっこう知る人ぞ知る~ 中央 本殿に 向かって 右が 群馬県 左が 長野県 境内を探索 右回りに 群馬県側から もう お正月用の 置物が 健康神社 ここもお参りしておこう 本殿後ろの建物には ちょっと 怖そうです~ この鐘 結構古いらしい~ 日本武尊 (やまとたけるのみこと) 「当神社の創設者」 伊邪那美命(いざなぎのみこと) 「諸神の産みの神・祖先神」 伊邪那美命(いざなぎのみこと) 「諸神の産みの神・祖先神」 ここは すべて木でできていて 加工は されてなかったです 前に飾ってあるのは 衣装でしょうか~? お堂も すべて木のままで 素朴な感じが すきです~ 外に行くと こんな立札 発見~ 次は 長野県側ですよ ここには~~ つづく
2010.12.07
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前日のあらしのような天気だったのに 土曜日はすばらしい~快晴に 早朝 出発~ 前方 標識あたりに 雪をかぶった富士山が~ 私運転手なので 友達に 写真~といったが 遅かった~ 写真では わかりずらいけど はっきりと 富士山が 今日の ドライブを 見守ってくれてるようでした~ いってきます~ 本日運転 担当です トイレ休憩だけ ~現地まで 走りますよ~ 早朝なのに 事故渋滞 2か所 なんとか 通り過ぎ ついたところは うすいとうげ く ま の じんじゃ 碓氷峠 熊野神社 県境鎮座(長野県・群馬県) 軽井沢標高1200mの霊山聖地 和歌山(世界遺産) 山形 日本三大熊野の一つ 「熊野権現」として世に知られ中山道碓氷峠の頂上にあり 上信国境(現在は群馬県と長野県の県境)に鎮座 「八咫烏(やたがらす)」縁起を持つ日本武尊勧請の神社 全国に熊野神社は約3000あると言われる 各地の熊野神社の根源は二つあり 一つは和歌山の熊野三山で もう一つは出雲の熊野大社 (出雲から和歌山に分霊されたと言う説もあります) 熊野の意味 元々は隅野であったと考えられ 幽冥の地=死者の国と言うのが有力的 『日本書紀』では 熊野はイザナミノミコトの葬られた土地として登場 ヒントに出した この石の 意味 わかりますか~? この神社 長野県と群馬県 両方に またがってたてられてます ここから上の 本堂に この神社 色塗りは されてなく 木造のままの古い神社です 本宮の中心が 長野県と群馬県の境になっている神社 長野県側では「熊野皇大神社」 群馬県側では「熊野神社」 群馬県側に鎮座されるのが「新宮」(祭神: 速玉男命) 県境に鎮座されるのが「本宮」(祭神:伊邪那美命・日本武尊) 長野県側に鎮座されるのが「那智宮」(祭神:事解男命) 一つの神社に 名前が 二つ~ 長野県側と 群馬県側 では 呼び名が ちがうらしいですよ~ ちなみに この神社には 長野県側からしか いけないですよ 軽井沢の 街を通り抜け 山道を 登っていきます~ そうすると この神社に 到着~ 軽井沢の 街からも 遊歩道を使って 歩いてこられるみたいだけど 2~3時間かかるみたいなので 車で 行くのが おすすめ~ ここは 隠れた パワースポットの神社ですよ 12月になると 雪が積もるので これからの時期は ちょっと無理かな~ この神社 探索はじまりますよ~ つづく
2010.12.06
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昨日は 前日の嵐のような お天気とは正反対に すっごく良いお天気で 行楽日和でした~ 昨日は さすがに 遠かった~気まぐれ ドライブ~ 今回は 運転手だったので かなりの 疲れが~~~ まだ 編集作業が 終わってないので 明日から ご紹介していきますね~ 今回は ヒントは これ ダブルパワーと おいしいもの~ 涙しそうな~ 感謝と 変更変更の~ 片道4時間~気まぐれドライブ~でした 楽しみにしてて くださいね 今日も良いお天気~ 良い休日を お過ごしくださいね 遅れてます~訪問は~今日中に 回りたいと思います~
2010.12.05
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昨日は 豪雨や晴れ間や 強風や とっても忙しい一日でしたね 今日は 遠出してきます~ 片道4時間かな~ さ~て どこへ行くかは 内緒です 後日のお楽しみ~ 訪問が 遅れてますが お許しくださいね あとで おうかがいします~ よい週末を お過ごしくださいね 夜とってもきれいだったので 撮ってみましたよ~
2010.12.04
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週末ですね 今日は 雨の一日かな~ 関東地方は 雨ですよ 雨 晴れ って 天気予報では言ってましたが・・・・・ 前に たぬきときつねの うどんとそばの 話を書きましたが きつねさん~たぬjきさん~寒い夜には・・・ 化けるのは どうしてきつね たぬき ~って聞いてたブログの お友達がいて ちょっと 気になってたので 今回 調べました~ たぬき きつね の雑学~!! 狐が化けるのは 中国から伝わったこと 古来 狐を「やかん」とか射干と呼んでいた 語源はアラビア語のシャガール 南アジアや中近東に棲息していたジャッカルの意 インドでは人を喰う獣で恐れられ 神の使いとして畏敬の対象 中国や日本にはジャッカルはいませんでしたので狐と混同されて伝わった 狸は 狸の習性に「死んだふり」 猟銃の弾が当たってもいないのに死んだふりをして人間をはぐらかすこと 漢字名「狸」の由来 「狸」の漢字は ヤマネコ等を中心とした中型の哺乳類を表す 日本にはごく限られた地域にしかヤマネコ類が生息しないため 中世に入って 「狸」の字を「たぬき」という語 (実際にはタヌキやアナグマを指す)に当てるように整理されていった 『本草和名』に「家狸 一名 猫」とあるのは中国の用例にならったもの (「狸」がヤマネコなら イエネコは確かに「家狸」となる道理である) タヌキが現在のような滑稽なイメージになったのは 近世以降のこと 我々の知るようなイメージが古代以来伝えられたものと考えるのは誤り 江戸時代 民俗イメージの中のタヌキは腹がふくれ 大きな陰嚢をもつようになり 「腹鼓(はらつづみ)」まで打つようになったが 鎌倉・室町時代の説話に登場するタヌキには ときに人を食うこともあるおどろおどろしい化け物としてのイメージが強い (御伽草子の「かちかち山」前半の凶悪なタヌキは おばあさんを騙して殺し さらにおじいさんを騙して 「婆汁」を食わせる) タヌキは金の精霊 金は本来的に再生を意味する鉱物 再生の精霊であることをも意味 ネコと同様 死のシンボル タヌキの化けるという能力はキツネほどではないとされている これは化ける狸の多くが 古猫と同じく付喪神(つくもがみ)であるため 犬が天敵であり人は騙せても犬は騙せないという 日本人と狐(アカギツネ)の関係 キツネを精霊・妖怪とみなす民族はいくつかある 日本では、キツネは人を化かすいたずら好きの動物と考えられたり 稲荷神の神使として信仰されたりしている きつねの語源 諸説あるが 仏教系の説では『日本霊異記』やその話を 転記した『今昔物語』では「来つ寝」が語源 『大言海』では 古来のなき声の表す「ケツケツ」「キツキツ」と 神道系の敬称を表す「ネ」が結びついたと説明 中国では「狗(く)」の字が使われており なき声を由来 キツネ(狐)が霊獣として伝えられる歴史は非常に古く 『日本霊異記』に キツネの話が記されている キツネの子が神秘的能力をもつというのは 稲荷の神の使いとして親しまれてきたキツネが 農耕神として信仰 豊穣や富のシンボルであったことに由来するもの 霊狐には階級があり 住む場所 妖力によって 「地狐」 「天狐」」 「空狐」に分類 長崎五島列島でいう「テンコー(天狐)」は 憑いた者に神通力を与える 「ジコー(地狐)」の方はたわいのないものといわれる 絶大な妖力をもつものとして三国伝来金毛玉面九尾が存在 『山海経』では「その状は 狐の如くで九つの尾 その声は嬰児の様 よく人を喰う。食った者は邪気に襲われぬ」 霊狐には階級があり 住む場所 妖力によって 「地狐」 「天狐」」 「空狐」に分類 長崎五島列島でいう「テンコー(天狐)」は 憑いた者に神通力を与える 「ジコー(地狐)」の方はたわいのないものといわれる 絶大な妖力をもつものとして三国伝来金毛玉面九尾が存在 『山海経』では「その状は 狐の如くで九つの尾 その声は嬰児の様 よく人を喰う。食った者は邪気に襲われぬ」
2010.12.03
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届けに来たよ・・・・わ・す・れ・も・の なぜ そんな暗い顔を いつもしてるの ?ぼくが 見守ってないからなの なぜ 下ばかりを向いてるの ? ぼくが そばにいないかなの なぜ いろんなことを楽しまないの ?ぼくが いなくなったからなの もっと きみらしくいてほしいな もっと 輝いてほしいな もっと 素敵な日々を送ってほしいな ぼくは知ってるよ・・・・いつも ぼくは きみのことを いつも見てるよ きみの心の中にずっと 生きている きみのことを ずっと 見てきたよ わ・す・れ・も・の・・・・ 届けに来たよ きみが ずっと あのときから忘れてたもの・・・・ きみの 笑顔を 届けに来たよ もう 忘れないでね ぼくは きみの心の中で ずっと きみの 優しい笑い顔をみていたい 届けに来たよ きみの忘れた あの笑顔を・・・・・・
2010.12.02
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