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森の奥深くに~しんしんと♪ あけぼの子どもの森公園 埼玉県飯能市阿須893−1 (2013年5月3日 撮影) ムーミンの森へ~ 前回の日記 あけぼの子どもの森公園 森の仲間が ひょっこり出てきそう 不思議なゲートを 通過 ヘムレンさんが 研究してそうな場所へ 森の奥深くへと 続く階段 しんしんと・・・・ マイナスイオンが 体中に広がる ざわわ~~~ 水の音 岩から落ちる 水の音 シャワワ~ 小さな滝も ムーミンたちから見ると とてもとても大きな滝に見えるのかな・・・ ちいさな滝から バック方向へ ほら・・・さっきの不思議のゲートが みえる 森の花たちもげんきいっぱい~ ひそひそ。。。。 声が聞こえるね 次回は ファイナル ハーモニカの音色が・・・うふっ
2013.05.31
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前髪はチャームポイント~♪ あけぼの子どもの森公園 埼玉県飯能市阿須893−1 (2013年5月3日 撮影) ムーミンの森へ~ 前回の日記 あけぼの子どもの森公園 巨大なくじら・・・ばけもの・・・・ 森のなかへ 上陸 ねえムーミン こっち向いてはずかしがらないでモジモジしないで おねんねネあらまあ どして けどでもわかるけど 男の子でしょだからねぇ こっち向いて ねえ ムーミン あたしに話してかくしたりしないでなんでも打ちあけて お馬鹿さんネだって そんな まさか ううんさあ いいから 男の子でしょだから ねえ あたしに話して いつもムーミンやムーミンパパ ムーミンママと一緒にいるフローレン本当の家族はどこにいるのかしら フローレンの両親というのは原作にも出てこなくてスノークというちょっと堅物の兄がいますよ そういえば・・・フローレンには前髪 ムーミンが初めてフローレンに会った時その前髪にまいってしまったというエピソードフローレンスの前髪はチャームポイント 実は ムーミンとフローレンは種族が違うらしいムーミンはムーミン族フローレンはスノーク族 おしゃれなフローレンの自慢はこの前髪の他に金色のアンクレット この自慢の前髪はニョロニョロに感電してこげたこともあるのよん ふりむいたら にょろにょろ がいそうだあ 感電しないようにしないとね スニフも その木陰で 悪だくみを考えていそうだね ムーミン山 かなり急斜面で この階段きつい 上から見ると 垂直に見えてた・・・
2013.05.30
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つまみ食いはやめなさい・・森の家へ~ あけぼの子どもの森公園 埼玉県飯能市阿須893−1 (2013年5月3日 撮影) ムーミンの森へ~ 前回の日記 あけぼの子どもの森公園 何やら ステージで 歌ってる者が・・・ しばし~ここで歌っていてね 森の家 ムーミンって ムーミンの本当の名前は ムーミントロール 本来「トロール」というのは北欧の神話などに出てくる醜い生き物でムーミンたちのようにかわいくはないらしいよ 作者のトーベ・ヤンソンは画家でもありムーミンの原型となるキャラクターはトーベが10代の頃次弟ペル・ウーロフ・ヤンソンとの口喧嘩に負けた時にトイレの壁に悔し紛れに描いた『SNORK(スノークとても醜い生き物)』として描いたものがムーミントロールの造形的ルーツであるらしい ネーミングは叔父の家へ下宿をし学校へ通っている時代に夜勉強の合間に冷蔵庫から食べ物を失敬していたのだがある時に叔父から注意を受けこの裏にはムゥーミントロールというお化けがいるからつまみ食いはやめなさい首筋に冷たい息を吹きかけてくるぞと言われたことがきっかけである 子供向けの作品であるが小説での雰囲気は決して明るいわけではなく不条理な内容も頻繁に登場したり・・・ かわいい窓から 森が見える ムーミンの森の一員になったような 私のネーミングは キョロキョロにしよう ハーモニカの音が・・・ あれは だれだっけ
2013.05.29
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メルヘンの森へ・・散歩にいこう~ あけぼの子どもの森公園 埼玉県飯能市阿須893−1 (2013年5月3日 撮影) ムーミンの森へ~ 今回は 埼玉県へ メルヘンの世界へ 遊びに行こう~ 埼玉県飯能市にある あけぼの子どもの森公園 メルヘンチックな案内図に ウキウキ気分 フィンランドの作家トーベ・ヤンソンさんの ムーミン童話 の世界をモチーフにした公園 平成記念子供のもり公園 として国から指定を受け平成9年(1997)7月に開園 ムーミンが住む ムーミン谷 の世界を再現 ムーミン 大好き お好きなキャラは なにかしら 木漏れ日の光が 水面にスポットライト 御案内人は・・・ ムーミン谷でいうと ぴょんぴょん さまに 案内してもらいましょうね
2013.05.28
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ぶるっ こわっ ながっ・・・ 三頭山 登山 東京都西多摩&山梨県 (2013年4月29日 撮影) 前回の日記は こちら 三頭山 登山 ぜんまいのような 植物・・・なんだろう もうすぐかな・・・違う音が きこえるような・・・ 長い吊り橋・・・ どうやら滝は この橋からみえるらしい どうする 長くて すっごく高い 橋 こわっ 高いところ怖いのよね しかし 行くしかないかぁ ガクガクブルブル とりあえずは 真ん中をゆっくり 三頭大滝 じつは もっと長くて大きい滝 しかし こわくて写真がとれなかった・・・・ 必死で 向こうについたと思ったら 行き止まり うっそ~~ また もどるのかぁ・・・ この滝を過ぎると ウッドチップの路へ ふかふか楽々 疲れた足には 優しいね 春の風を満喫 壮大な山々を楽しんで 山々の花たちと 森の歌 最後の階段 スタート地点へ 到着 お つ か れ さ ま END
2013.05.27
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川の流れに 身をまかせ・・・ 三頭山 登山 標高1,531 m 東京都西多摩&山梨県 (2013年4月29日 撮影) 三頭山 登山~ 三つの頂上を目指して 前回の日記は こちら 三頭山 登山 大滝のほうへ こちらも 急斜面 岩が ごろごろ・・・ どこからか・・・水の音 この水が大滝へつながっているのかしら 川の流れのように どんどん 下へ下へ 千手さま~のような 自然の芸術 うっとり~小人の気分 静かな水の流れが 心ときめかす ど・ドカンと 大きな大きな 森の万人 大滝は まだかい まだまだ先じゃ 水の音 風のにおい 森のイオン 飛び石も 軽くステップ 耳を澄ませば・・・・ ほら 遠くから聞こえるささやき あちらへ つづく
2013.05.26
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爆走するトロッコ電車のように・・・気分は ウキャー 三頭山 登山 東京都西多摩&山梨県 (2013年4月29日 撮影) 前回の日記は こちら 三頭山 登山 三頭山は 約800万年前に地下から溶岩が突き上げおよそ8合目までが石英閃緑岩でしめられている閃緑岩を数馬御影石と称している 三頭山周辺は檜原村都民の森水源林として保護されている山頂は眺望に恵まれ富士山や雲取山奥秩父山塊 丹沢山地などを望むことができる日本三百名山 山梨百名山 このあたりに・・・富士山が みえるはず もやっと・・・ どこかしら~ もやっとした中に 富士山のシルエット また 富士山に嫌われてる・・・・ぼんやりっと 山頂から 下山 うきゃ インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説にでてくる・・・ハイスピードで洞窟を走るトロッコのシーン 思い出す・・・ ぎょっ かなりの急斜面 このままトロッコ電車で 滑り降りたい~ うまく曲がったものだあ ムシカリ峠 あっちの三頭大滝のほうへ行ってみよう ロング滑り台のような道を ツーッ滑るぅ お花を見ながら 滝のほうへ つづく
2013.05.25
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三つの頂上へ・・・気分は ウッキー 三頭山 登山 東京都西多摩&山梨県 (2013年4月29日 撮影) 三頭山 登山~ 三つの頂上を目指して 前回の日記は こちら 三頭山 登山 山頂へ 目指して・・・ 見下ろすと・・・このまま滑っていきそう 木の中に・・・なにかが あと400m ファイト 頂上前の 景色が 気分を盛り上げる この向こうには・・・・ぶふふ 三頭山 東峰 3つの頂上があるので三頭山 西峰(1527m)・中央峰(1531m)・東峰(1528m) 三頭山 中央峰 奥高尾縦走路 笹尾根の北端奥多摩三山の最高峰 最後の頂上まで ダッシュ~ 三頭山 西峰 疲れたワン ・・・何か たべない~ワンワン 三つの頂上 制覇 やったね つづく
2013.05.24
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ある日のお散歩~かわいいお花たち ある日の散歩から 道端に咲く花々は 元気に今日も 花開く 突然に・・・・ 桃色ワールド いつ 咲いたの・・・・・ 大地が やさしい時間に包まれる ほんのり~スイートな時間 空へと 通信中 何を話してるのかな いつの間にか はなひらく あまい初恋の 色 小さな手が にょきにょき 元気な ごあいさつ これから・・・ 元気の 発信 私についてきて・・・ うん うん 強いのは どっち カメラ目線の いたずらっこ はい ポーズ いつの間にか 追い越されちゃった・・・ (2013年5月18日 撮影)
2013.05.23
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見晴らし小屋へ・・・ 三頭山 登山 (2013年4月29日 撮影) 三頭山 登山~ 三つの頂上を目指して 前回の日記は 三頭山 登山 峠から 登り道 汗が じわり カモ~ン 遅いワン ご主人さま~待ってよ~って 私が ワンか・・・ 倒れた木々も 岩も飛び越えて ときおり 何かを チェックしてる 目の前に 巨巨巨木が・・・ ブナの路 登山道 どっちにする ? やっぱり こっちよね あみだっくじ~あみだくじ~どれにしようかな 遊んでる場合じゃないワン 三頭山にちなんで みっつのはの木と呼んであげよう~ こわっ あぶない あぶない 怖さ知らずの お嬢様 ふたたび 登り・・ 木々の間から 景色 見晴らし小屋 到着 休憩 水分補給しなくちゃね いよいよ 三頭山東峰へ つづく
2013.05.22
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鞘口峠へに向かって・・・ 三頭山 登山 標高1,531 m 東京都西多摩&山梨県 (2013年4月29日 撮影) 三頭山 登山~ 三つの頂上を目指して 前回の日記は こちら 三頭山 登山 高いところに 来たワン まだまだ山頂までは はるか遠くだよ 森の いいにおい これから どんな景色が待ってるのかな・・・ 大木だね 巨人さんみたいだわん 道は なだらかな 坂道 ねえねえ さっきから ずっと何見てるの 遅いから 待っててあげてるワン この のぼりを上がれば たしか・・・ ぴょんお嬢様~く く くびが・・・ 前の木と同じように 首が斜めになってるよ 鞘口峠 右の 月夜見山も 行ってみたいけど 三頭山は 左へ まずは 一休み まだ疲れてないワン 木々の間から見える景色 ・・・ちょっともやってるなぁ 頂上から あれは 見えるかな~心配 見晴らし小屋まで 出発 つづく
2013.05.21
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風薫る 森の匂いに誘われて・・・ 三頭山 登山 標高1,531 m 東京都西多摩&山梨県 (2013年4月29日 撮影) 三頭山 登山~ 三つの頂上を目指して 今回は 登山 山が私を呼んでいる~ラリホ~ 都民の森の駐車場が 満車で 第二駐車場へ 下まで 戻ろう ここは ロードレースの 練習してる人が 自転車でたくさん走ってる~車より早かったり ツーリングバイクの人たちもいっぱい~ 車の運転も 蛇行道なので ちょ~楽しい・・・ 思わずアクセル全開しそうな・・・そのとき どうやら 取り締まりをしてたみたいで ゆっくり~走行 東京都西多摩郡奥多摩町・檜原村 山梨県上野原市 北都留郡小菅村に跨る 標高1,531mの山 自転車ゆーりと像 都民の鳥 ユリカモメとアスリートを ドッキング 都民の森コース 都民の森は三頭山の中腹にある 登山開始 鞘口峠へ目指して GO つづく
2013.05.20
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弁天様へ・・散歩しようよ~ 茂原公園 (2013年5月2日 撮影) 茂原公園へ~ 前回の日記 茂原牡丹園 茂原牡丹園 ワンは NG ぴょんお嬢様 車の中で 待ちぼうけ・・・ このまま おうちに帰るのは 嫌だよね~にやっ 茂原公園へ 茂原公園 桜の 名所でもある公園 なにか あるわん すいれんのお花だね 大きくてきれいだね 牡丹のお花も きれいだったよ 見せてあげたかったな~ こっちにも 何かあるワン 池で 鴨さんが 日光浴 スポットライトを浴びてるように きらきら 水上舞台だね 気持ちよさそうに お日様タイム 弁天様 桜とのコラボも きれいだろうな・・・・ 茂原の地名 ふむふむ 藻原・・・・ 弁天様に お参りをして 公園内 ウォーキング たっぷり~2時間は歩こうね END GW お花を見たから 次は 何処をアップしようかな・・・
2013.05.19
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ホワイトロードは・・また 来年へ 茂原牡丹園 千葉県茂原市山崎210 (2013年5月2日 撮影) 茂原牡丹園へ~ 前回の日記 茂原牡丹園 立てば芍薬 座れば牡丹 歩く姿は百合の花 牡丹と芍薬の違い 牡丹は木本性(樹木)牡丹の別名に「木芍薬」という名前もあったり・・・芍薬は草本性(草) 『詩経』(紀元前2000~紀元前1500年ごろ)のなかに芍薬を贈ったという文章があるそう 晋(265-420)の書物には観賞用として栽培されていたことが記載されている 牡丹はそれに比べて書物に記載される事は遅く南北朝時代にようやくその名を見つけることができるらしい 唐の時代の書物にも「木芍薬」という名で牡丹が書かれているみたいなので芍薬のほうが一般的だったのかも 隋から唐の時代に牡丹が尊ばれ寺院などに牡丹園が造られ牡丹は花の王様としての地位を確立 牡丹が 高貴な花であるのに対して芍薬は庶民の花といったところかな・・・ 芍薬は すっと枝分かれなどなく立っている牡丹は枝分かれするので横張りの樹形そこから 立てば芍薬 座れば牡丹 といわれるようになったよう 牡丹は幹(木) 芍薬は茎 END また 来年へ・・・4
2013.05.18
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光りに輝いて・・・優しさを うふっ 茂原牡丹園 千葉県茂原市山崎210 (2013年5月2日 撮影) 茂原牡丹園へ~ 前回の日記 茂原牡丹園 牡丹園散策しながら 次回 ファイナル 光りに包まれて 桃色気分 あおあおと いきいき 元気 純白が まぶしい ウェディングカラー こちらは 西洋しゃくなげ 西洋のドレスのような ふんわり にっこり~やさしい笑顔は 何気分 ぽつり・・・・しずかに こんなところで ダイヤモンドつつじ ちょうど お日様が 花の上に・・・・ めだちやさん うふふ トップスターの 笑いかしら 次回 牡丹園 ファイナル~
2013.05.17
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森の動物たちが・・・みあげてごらん? 茂原牡丹園 千葉県茂原市山崎210 (2013年5月2日 撮影) 茂原牡丹園へ~ 前回の日記 茂原牡丹園 茂原牡丹園の真ん中くらいに 甘味屋さん レトロな雰囲気 くるっと 反対から・・・ 緑の苔が いい感じ ハート みっけ ・・・・・と思ったら 不思議な花 イソギンチャク だれかが みてる ・・・ かわいい リスさんと カエルちゃん 不思議な洞窟に 池 ぶるるるる こわい マイナスイオンたっぷり~まるで 森の中 山の花をみながら 階段の向こうには 上をご覧ください ハンカチの木 白いハンカチが ゆれてるみたい ゆら~ゆら~
2013.05.16
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情熱の赤の世界・・・深紅の牡丹に魅せられて 茂原牡丹園 千葉県茂原市山崎210 (2013年5月2日 撮影) 茂原牡丹園へ~ 前回の日記 茂原牡丹園 ラズベリーアイスみたい・・・おいしそう 一枚一枚赤い羽根を広げて はばたく 八重の 愛情が あふれでる泉のように 光りのベールに 包まれる・・・ 初々しい 若さのエネルギー つややかな 水のしずくが ぽろろん はじく音 お日様と 何をお話してるの 牡丹さん 私の負け・・・ 赤の世界は ゆずるよ 真っ赤な羽を 広げておくれ あひるさんのお顔に みえるよ ほら 目をつけて 押さないで 一列に並んで ポーズ 真昼の世の夢・・・どんな夢 大御所は 1本の傘の下 優雅ね
2013.05.15
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別の名を・・・富貴花 ・ 花王 茂原牡丹園 千葉県茂原市山崎210 (2013年5月2日 撮影) 茂原牡丹園へ~ GW 昨年から狙っていた花ゲッチュ 牡丹園へ ひろい~田んぼの中に ぽつん 水芭蕉さんかしら キュートなお花が 心をうきうきさせる 茂原牡丹園 牡丹は豪華艶麗な花別の名を「富貴花」「花王」などと呼び幸福と繁栄のシンボルとされる中国の家庭では牡丹を飾って春を迎えるらしい 茂原牡丹園は上総の民家と山里を背景に牡丹をあしらった素朴で自然な庭園を演出 母屋は享保年間(1730)長屋門は天保8年(1837)の建造によるもので千葉県内でも数少ない民家の一つ(平成14年度 登録文化財指定) 牡丹の蒐集と栽培は昭和54年からはじまり5000m2の圃場に牡丹250種(2500株) 芍薬50種(500株)を養成 西洋の王花といわれる西洋シャクナゲやツツジの見本栽培もある故 速水御舟画伯の故郷であり大作を描いたゆかりの地らしい 茂原園 散策
2013.05.14
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江戸優り 歴史を感じる・・・佐原へ・・・ 北総の小江戸 佐原 千葉県香取市の佐原地区 (2013年4月27日 撮影) 伊能忠敬ゆかりの古い町並み 川の流れとともに ひたち海浜公園にサヨナラをして 花を見て満喫した後は 歴史だね 水運を利用して「江戸優り(えどまさり)」といわれるほど栄えていた佐原 江戸の文化を取り入れ 独自の文化に昇華その面影を残す町並みが小野川沿岸や香取街道に今でも残っている 平成8年12月 関東で初めて「重要伝統的建造物群保存地区」(重伝建)に選定 佐原の「重伝建」は昔からの家業を引き継いで今も営業を続けている商家が多いらしい 「生きている町並み」として評価 伊能忠敬旧宅伊能忠敬が佐原で30年余りを過ごした母屋と店舗がそのまま残されている母屋は寛政5年(1793)忠敬自身が設計したもの忠敬翁は18歳で伊能家の養子となり醸酒業ならびに米穀薪炭販売に精励すると共に村政の中心として活躍50歳で隠居をして 天文学や地理学を学び大日本沿海輿地図を完成させたことで広く知られている佐原が生んだ世界に誇る科学的地図を作成した偉人 地名の由来佐原市の歴史は古く古代から香取神宮が鎮座し神官の祭典の時に使用する土器「浅原(さわら)」を造って納めていたので「サワラ」という地名がついたともいわれている「佐原」を「サワラ」と読むのは珍しいほうであり「サハラ」と読み間違われる場合がある 歴史のある街・・・ ふむ・・ 昔 ぴょんお嬢様が ここを歩いていたら きっと みんなに ハイカラさんて 言われたと思うよ ハイカラさん ワン END
2013.05.13
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ありがとう・・・・ いつも ありがとう いつも仕事に家事に子育てに・・・・ 頑張ってる お母さんへ 頑張ってる母&奥様にへ いつも ありがとう の感謝を ・・・ 見守ってくれる・・ 親にありがとうの感謝の言葉を・・・ 心を込めて ありがとうって 照れくさいけど・・・ 今日は 思い切って あ り が と う 何気のない一言が ・・・・・きっと嬉しいかも わがままを ずっと見守ってくれて ありがとう 残った焼き鳥で 簡単2品♪ 焼き鳥丼&焼き鳥サラダ料理名:残った焼き鳥で 簡単2品♪ 焼き鳥丼&焼き鳥サラダ作者:あなたに逢えて良った■材料(2人分)焼き鳥(市販の焼き鳥でも可) / 5本ご飯 / 茶わん1杯長ネギ / 1/2本ミズナ / 適量焼き鳥を作った時のたれ / お好みで■レシピを考えた人のコメント焼き鳥が残った時に ご飯にも サラダにも 変身~詳細を楽天レシピで見る
2013.05.12
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恐竜の卵? そのアイス どんな味? 国営ひたち海浜公園 茨城県ひたちなか市大字馬渡605-4 (2013年4月27日 撮影) HP ひたちなか海浜公園 空と海と花 ブルーのハーモニー 前回の日記 ミストシャワーを浴びて保湿アップ 思わず ライトブルーの可憐な花と空に・・・青い空 青い海 青い花 風のいたずらっ子が ぴゅ~ん ブルーの味は ソーダの気分? たまごの森で カラフルパレード チューリップと 風車 森の木々の木漏れ日の 優しい光 アプリコットフォック やわらかいオレンジのツートン模様 たまごの森の 小人さんも どこかに隠れてるかな ワシントン 黄色とオレンジのツートンが 印象的 スーパーパーロット オウムのとさか みたいだね チューリップの中に 恐竜のたまご たまごの中で 遊んでる・・・ぴょんお嬢様 アイスクリーム ぽっこり アイスをのせたような・・ このアイスクリーム どんな味がするの~ おいしそうなんだけど・・・・ END 秋にも 違うお花 見てみたいね
2013.05.11
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たまご・・・ たまごの森へ・・・ 国営ひたち海浜公園 茨城県ひたちなか市大字馬渡605-4 (2013年4月27日 撮影) 空と海と花 ブルーのハーモニー 前回の日記 ミストシャワーを浴びて保湿アップ 思わず ライトブルーの可憐な花と空に・・・青い空 青い海 青い花風のいたずらっ子が ぴゅ~ん ブルーの味は ソーダの気分? ミッキーマウスに似てるけど これは リスかな~ たまごの森フラワーガーデン松林の下の花畑で 春にカラフルなチューリップが・・・ 森の中では 色鮮やかなチューリップが 素敵な笑顔で こんにちは キシモビッチ 造花のようなチューリップ フロローサー 優しい春の 乙女の笑顔 森の中では 大賑わい イエローフライト 陽気な 元気いっぱいのパワー ぎざぎざフリルが かわいいね 見上げると マイナスイオン たまごのかたちをした遊具が 9つあるらしいよ
2013.05.11
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あっちも気になる・・・ やっぱり~こっちが・・・ 国営ひたち海浜公園 茨城県ひたちなか市大字馬渡605-4 (2013年4月27日 撮影) 空と海と花 ブルーのハーモニー 前回の日記 ミストシャワーを浴びて保湿アップ 思わず ライトブルーの可憐な花と空に・・・青い空 青い海 青い花 風のいたずらっ子が ぴゅ~ん みはらしの里のほうへ 懐かしい農村風景を体験できる 里の家は 再現された古民家らしい 古い井戸のくみ上げも 体験できたり おもしろそうだった きになる・・・・ なにみてるの やっぱり 気になる・・・・ あれなんだろう わん あれって さっき行った ネモフィラの丘のことかな 違うワン ゆらゆら揺れてる へびさん 鯉のぼりだよ~ 気持ちよさそうに 風になびいてるね~ゆらゆら やっぱり こっちがいいワン ネモフィラアイス ブルーは ソーダ味 さわやかなソーダの さっぱりしたアイス バニラのところ ちょっとだけだよ 里の家から アイスを食べながら ネモフィラの丘を うっとり あっちへ 行ってみよう~
2013.05.10
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丘の上へ 雄大な景色に漫喫~ 国営ひたち海浜公園 茨城県ひたちなか市大字馬渡605-4 (2013年4月27日 撮影) 空と海と花 ブルーのハーモニー 前回の日記 ミストシャワーを浴びて保湿アップ 思わず ライトブルーの可憐な花と空に・・・青い空 青い海 青い花 公園は7つのエリアに分かれている西口エリア 樹木エリアみはらしエリア 草原エリア砂丘エリア 南口エリアプレジャーガーデンエリア 個々のアトラクションが設置されアトラクション間にはサイクリングコースが整備(自転車持ち込み可 レンタサイクルの利用は有料)アトラクション間を結ぶシャトルバス 「シーサイドトレイン」(有料) 公園内 かなり広い 1日ゆっくり 遊べそう 全部は紹介できないから 次回 いくつか紹介しますね みはらしエリア ネモフィラに覆われた春の「みはらしの丘」雄大な風景 ひたちなか市内で最も高い丘 春はネモフィラ 秋はコスモス コキア(ホウキグサ)などが一面を覆い太平洋を一望できる 鐘の音と 青い世界 満喫 青い世界へ 吸い込まれそうな予感 いたずら風小僧さんが ぴゅ~~ いや~ん わん 白い綿毛が 神秘的に見える 見晴らしの丘から つぎへ散策
2013.05.09
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林を愛する~ 青い花・・・ 国営ひたち海浜公園 茨城県ひたちなか市大字馬渡605-4 (2013年4月27日 撮影) HP ひたちなか海浜公園 空と海と花 ブルーのハーモニー 前回の日記 ミストシャワーを浴びて保湿アップ 思わず ライトブルーの可憐な花と空に・・・ ネモフィラ ハゼリソウ科ネモフィラ属(Nemophila)に分類される植物の総称 ルリカラクサのこと(瑠璃唐草、学名:Nemophila menziesii) ネモフィラ属はカナダ西部からアメリカ合衆国西部メキシコにかけてとアメリカ合衆国東南部に11種が分布 ルリカラクサは種として園芸上ネモフィラと呼ばれる(英語で five spot または baby blue eyes ) 耐寒性一年草 草丈10-20cm茎は匍匐性で横に広がる葉には羽状の深い切れ込みがあり茎と葉に柔毛がある 花は4月-5月に開花し 花径2cmくらい 白に空色または青紫色の深い覆輪で中心部に黒い点が5つある 属名は「林を愛する」の意味で茂みの中の明るい日だまりに自生していることによる白色花もある 空までつながってそうな道 青い空 青い海 青い花 青い世界
2013.05.08
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ライトブルーな世界へ 空とのハーモニー 国営ひたち海浜公園 茨城県ひたちなか市大字馬渡605-4 (2013年4月27日 撮影) HP ひたちなか海浜公園 空と海と花 ブルーのハーモニー 前回の日記 ミストシャワーを浴びて保湿アップ 今年ねらっていた 春の花 見れるかな~ あっちらしいワン チューリップの花が お出迎え ぼんやり~向こうに 海かしら 青い空とつながってるような ブルーの花 みはらしの丘 3.5haに450万本のネモフィラの花 一歩足を踏み入れると 360度見渡す限り青一色の世界 空中散歩をしているような気分 ライトブルーの可憐な花と空と海 見渡す限り~ネモフィラワールド わあ~~~~~~ 思わず大拍手したくなるような・・・ 青色の世界へ 散策
2013.05.07
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GW特集 青い世界へ行こう・・・ 国営ひたち海浜公園 茨城県ひたちなか市大字馬渡605-4 (2013年4月27日 撮影) HP ひたちなか海浜公園 空と海と花 ブルーのハーモニー GW特集の始まり 今年は どんなことに出逢えたのかな~ニヒヒ GWスタートは 国営ひたち海浜公園へ 第二次世界大戦中の旧日本軍の水戸飛行場 戦後の米軍水戸射爆撃場として利用されていた広大な跡地を再利用するため国の「首都圏整備計画」の一環として整備されたもの 公園の総面積は350haこの面積は東京ディズニーランドの5倍程度の面積 実際に公園として利用されているのは全体の約55%にとどまっているらしい茨城県内における花の名所 大ステージの ど真ん中 野外コンサートも 行われてるみたい 私たちの行きたいところは どっち あっちだよ 小さなつぼみさんも あちらへ 遠く離れてるのに 水しぶきが そよ~っと ミストシャワーで 保湿アップ 中を 散策します~
2013.05.06
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今日は 子供の日~モデル料は うまうまでねっ (2013年5月5日 撮影) 子供の日 近くの公園でお散歩 のんびり~まったり~森林浴 のどかな雰囲気 ここの池には きれいなハスの花 チェック~ 今年もきれいな ハスが 咲くかな~楽しみだね ハスの お花みたいでしょ 牡丹のお花 のんびりと ちまきつくってみた いい出来具合 柏の葉っぱも 手に入れたので 柏餅も 作ってみた なかには イチゴ イチゴ大福風 イチゴ柏餅 これは かなり おいしい 帽子・・・嫌いなんだけど・・・わんわん 即席~こいのぼり帽子を かぶせられ ふぅ・・・ため息の ぴょんお嬢様 粗雑な こいのぼりディナー ゆるせぇ・・・ 不器用ながらも 頑張ってみた どうぞ~ぴょんお嬢様 お食べくださいませ イチゴから食べるんだぁ~フムフム まだ あるよねっ ワン 知ってるワン そこにあるの ワンワン ありませんよ~ そんなことを言うなら カミカミ攻撃だワン 滅多切り~ バラバラだよ わかったわかった もう少しあげるから 子供の日も 楽しい一日過ごせたね 長い休暇も 残り一日 明日は 大掃除かな~ GW特集 明日からアップ予定~ 今年のGWは 何処に行ったのかしら~
2013.05.05
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塔ノ岳 登山~ 鹿さんに会いたかった・・・ 搭ノ岳 登山 (2013年4月13日 撮影) 前回の日記は こちら 塔ノ岳 登山1 塔ノ岳 登山2 塔ノ岳 登山3 塔ノ岳 登山4 塔ノ岳 登山バカ尾根がその正体を現す・・5 頂上は 濃霧の中 めちゃくちゃ 寒い・・ブルブル 塔ヶ岳・御塔・尊(孫)仏山など多くの呼称を持つ 中近世には近郊農村の雨乞いの場または 露天賭博の場としても賑わったらしい 濃霧で 見えずらい かつて山頂には別称の尊仏山の由来となった尊仏岩がありお塔と呼ばれ信仰されて 塔ノ岳の山名はその塔に由来山頂に建つ山小屋「尊仏山荘」の名もこの岩に由来しているこの岩は関東大震災の余震である丹沢地震 (M 7.3) で大金谷へ転落し現存しないらしい 本当は こんな感じに見えるはず 野生の鹿ちゃんにも 会えなかったぁ 昼から登山 16時 日が暮れる前に 下山しなくちゃ 下山するワン 下山のほうが こわそう ジェットコースターみたいだよ 暗闇の山は こわいから早く降りよう ダッシュ下山 下山途中 山小屋の人に声をかけられ 写真撮影もされたり いかん 早く降りなくちゃ 駐車場には 18時に 到着 スピードダッシュでした ぶふふ 丹沢の山は また いつの日か登山しようかな END
2013.05.05
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これが・・・バカ尾根の正体・・・天まで続きそうな階段を 搭ノ岳 登山 関東山地を構成する丹沢山地の一角 (2013年4月13日 撮影) 前回の日記は こちら 塔ノ岳 登山1 塔ノ岳 登山2 塔ノ岳 登山3塔ノ岳 登山4 うひゃ~~目が回りそうだぁ 大倉尾根の本当のすごさを知らないだけのことだった・・・バカ尾根がその正体を現す ただひたすらに木段が続くこのあたりが 大倉尾根最大の難所 尊仏山荘のHPの「大倉尾根」のページに 裸地化が進んだため見晴らしのよい場所です天まで続くと思われる階段の出現に意気消沈してしまうハイカーも少なくないようですある意味 大倉尾根きっての難所かもしれません この氷の旗が 私の機動力 ここへ来た時は すっごく寒くて 氷どころか・・・ブルブル 金立山荘前 ここが頂上だと思ったのは 甘かった 天まで続く・・・・階段の出現・・・まさにそんな感じ 大倉尾根最大の難関 大丈夫か・・・わん この大倉尾根のことを俗に「バカ尾根」と呼ぶらしいだらだらとした登りがひたすら続くからだという淡々と登っていく 天まで そのまま行きそうな階段 このまま 気分も天へ~行きそうなくらい つづく
2013.05.04
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塔ノ岳 登山~ 過酷な急斜面 急がなくちゃ 搭ノ岳 登山 関東山地を構成する丹沢山地の一角 (2013年4月13日 撮影) 前回の日記は こちら 塔ノ岳 登山1 塔ノ岳 登山2 塔ノ岳 登山3 長い板廊下のあとは ここでは めずらしい下り すぐに アップ まだまだ先は 長いのかなぁ 一休み~歩行だあ 尾根の道を 歩く 桜の花から ファイト~ 細い尾根道へと・・・ ぴょんお嬢様 何か見てる うぎょ~~~急斜面の岩場じゃん 息を切らしながら また 長い板廊下 登山してる人の邪魔にならないように いない間に~GO ・・・・・ もう 帰りたい かなりの急斜面 引き返そうよ~ 前に進むワン つづく
2013.05.04
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塔ノ岳 登山~ 満喫してる場合じゃないよ~ 搭ノ岳 登山 (2013年4月13日 撮影) 前回の日記は こちら 塔ノ岳 登山 1 塔ノ岳 登山 2 どんどん 斜面が 急に・・・ 最初の難関大小の石がゴロゴロと転がっている道 結構な 急斜面 まだ この時は 元気全開で 景色を楽しみながら ルンルン 木々の間から見える景色は 広大 目指すは あの山かな~ 丹沢の門 丹沢の地に 足を踏み入れた・・・そんな感じです 緩やかな 登山道に ベンチが そこで ぴょんお嬢様 お水タイム 山だあ~満喫ワン 晴天の いい景色 もしかしたら・・・上へ行くと 富士山も見えるのかな ひたすら 急斜面を 登っていきます 長い長い 板廊下 ずっと 上り坂を 歩く 大倉尾根の本当のすごさを知らないだけのことだった・・・ つづく
2013.05.03
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搭ノ岳 登山~ ワンワン 早く~ 搭ノ岳 登山 関東山地を構成する丹沢山地の一角 (2013年4月13日 撮影) 前回の日記は こちら 塔ノ岳 登山 山の見張り番みたい キャハ 登山客 チェック 下界の桜は 散ったけど 葉桜がきれいに咲いてる お日様の日差しを浴びて 気分は ルンルン 何だか 急勾配になってきてない 木漏れ日の日差し 自然を楽しみながら 自然の オアシス 心休まるひととき 山の花は 生き生きと 生命力を感じる・・・ 長い長い樹は 空へ 見晴茶屋という茶屋 ここで一休みしたいところだけど まだ体力 全開 お地蔵さまに 行ってきます~と ごあいさつ ふふふ・・・不気味に笑ったような ここは まだ ウォーミングアップ つづく
2013.05.02
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山ガール ぴょんを連れて~ 搭ノ岳 登山 標高1,491 m 関東山地を構成する丹沢山地の一角 (2013年4月13日 撮影) 今回 登山シリーズ 人気の山 丹沢へ・・・ 前日から 悩みに悩む 早朝も 悩む・・・・ この山 人気だけど 唯一気にかかることが ヒル 情報は ゲットして まだ 山ヒルは 大丈夫らしい この時期を逃すと 私は 絶対に無理だ・・・ヒルは いやよ~ 悩みに悩んで 行ってしまえ~と 天からのささやき 出発時間 かなりオーバー 渋滞にはまり 大倉バス停近く 駐車場に お昼前に到着 絶好の 登山日和 お花も ようこそ~っと歓迎 お日様の日差しを浴びて 登山口へ 塔ノ岳(とうのだけ)は丹沢山地の南部にある標高1,491 mの山 関東山地を構成する丹沢山地の一角 丹沢大山国定公園 行ってくるワン 畑や野菜の無人販売所などのあるのどかな田舎道を歩いて登山口に到着 最初は簡易舗装の道から 暗い植林帯に入っていく 何も知らないって いいことよね~ハハハ この道の先には・・・ 本当の予定は 搭ノ岳から 丹沢へ 時間的に無理だな・・・今回は 搭の岳オンリーで 気まぐれな登山は この先 どんな展開へ つづく
2013.05.01
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