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娘から召集がかかりました。今週金曜日(2/3)に来客が二人あるので、夕食を作りに来て欲しいそうです。来客とは、婿殿の生徒(卒業生)さん。婿殿は、県内ではサッカーで有名な高校の教師をし、サッカー部・選手の面倒を昨年までみてました。(今は、サッカー部が出来立ての高校で、やはりサッカー部を引き受けています。)O野・川O選手の出身校と言えば、サッカーファンならご存知かと。O野選手は婿殿の生徒の一人で、3年前には結婚祝いの胡蝶蘭を頂きました。娘は、それはそれは大事に育てておりましたが・・・(あまりに大切にし過ぎ、水をやりすぎ、今どこに・・?)話がそれてしまいましたが、来客の一人がJリーガーの選手とのこと。今回も、レシピをお願いしてもよろしいでしょうか?20歳の若者が喜んで食べる料理と言えば・・・(肉?・・)とにかく、よろしくお願いします!
2006.01.31
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2ヶ月近く、我が家に滞在していた「王様」が、本宅へ帰りました。当初は、小さくて2800グラムだった彼も、ママの母乳の出がだんだん増え、今では5000グラム(以上)になりました。家族の愛情に恵まれ、やはり抱き癖がついてしまいました。 (これから、ママは一人で大変になるでしょうねぇ!)優しい婿殿は娘に、「お母さんに、JRの回数券を渡して家に来てもらおう!」頼まれなくても、回数券がなくても行ってしまう『ばあば』です!『じいじ』は、お迎えが来る前「2階に鍵をかけて、ゆうくんを隠してしまうかな~!」なんて、とんでもない事を言ってました。どうやら、一番寂しさを感じるのは『じいじ』のようです。パソコンの壁紙は、ゆうくんのスライドショウになってます。きっと、毎日眺めて楽しむことでしょう。写真のテディベアーは、娘の出産時の体重・身長にあわせたウエディングベアーです。 (ちょうど、ゆう君が生まれたときと同じくらい)
2006.01.30
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せっかくデジカメを手にしても、自分でパソコンに活用することができません。そんな時、見つけたのが 『初心者のためのパソコン講座』 ~デジタルカメラ活用編~市の公民館講座の一つで、デジカメ操作の基本やパソコンへの取り込み方について、ゆっくり学ぶ!なんと言っても、受講料が300円(安~い)、教材費が500円 2時間X6回 午前10時~12時まで(丁度良い時間帯)2月16日から、週に2回の講座です。公民館が少し遠いけれど、こんなチャンスはめったにあるものではありません。早速、申し込んできました。ただ、定員が20名(応募者多数の場合は抽選)と言うのが気にかかりますが・・・
2006.01.28
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ブログを始めて以来、自分専用のデジカメを欲しいな~!と思う今日この頃。タイミング良く、夫からのプレゼント!!何も言わないけれど、多分・・・「結婚記念日の贈り物」最初に写すのは、もちろん『天使』君です。この天使君は、最近重くなって抱くのが大変なんです。今度の日曜日には、自宅へ帰ってしまうので、ホッとする反面さみしくなります。いっぱい『天使』君の写真を撮るつもりです。
2006.01.27
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先日、今年初めての『学びの広場』に参加しました。今回のテーマは ~患者・家族のコミュニケーション~ 上手な気持ちの伝え方《コミュニケーションとは》人と人がメッセージを共有すること、伝え合うこと、分かち合うこと相手から受け取る(得られる)情報の70~80%が、非言語的とのこと。言葉、声、しぐさ、表情などから相手のメッセージを理解しようとします。確かに、「目は口ほどにものを言う」 がん患者の心の問題はとても大きく、ジェットコースターのように心が揺れ動いています。1の「がん告知」からはじまり、患者の心の葛藤はながく続きます。 1.診断 --「がん告知」の衝撃 (頭が真っ白な状態) 2.治療中ーー不安、孤独感、疎外感 (回りから置いていかれるよう な感じ) 3.治療終了 --再発や転移の不安 (心がいつも不安定、落ち着か ない) 4.再発や転移 --憤理、不安、絶望感 5.積極的治療の中止 --絶望感 (見捨てられた気持ち)【患者の心のなか】 たくさんの問題を抱え込み、ストレスの要因になります。社会的な問題・仕事を休む ・仕事を続ける事ができるだろうか? ・家庭内の役割が十分に出来ない経済的な問題・医療費が生活を圧迫する ・通院の交通費や入院費 ・休職や退職により収入が途絶えた ・学費やローンの心配人間関係の問題・病気のことを聞かれたくない ・心配させないように気を使う(つい「大丈夫」と言ってし まう)真理的な問題・日によって気分が変わる ・患者として扱われる疎外感 ・家族への罪悪感(病気になってしまって申し訳ない) 「夕暮れ症候群」(夕方になると気分が落ち込む)【家族の心のなか】 十分な事をしてやれない「やり切れなさ」との板ばさみ介護者としての問題・よき介護者でありたい ・自分に時間が持てない ・役割分担できず一人だけが負担 ・身体的な疲労経済的な問題・医療費が生活を圧迫する ・通院の交通費や入院費 ・収入が途絶えた ・学費やローンの心配 社会的な問題・介護と仕事の両立の難しさ ・家庭内の役割が十分出来ない心理的な問題・病気に気づかなかった自責感 ・どうにも出来ない無力感(期待とのギャップ = 返ってく る反応が「うれしそうでない」) ・患者の思いとのズレ(思いやりのズレ = お互いの表情の 探りあい) ・接し方がわからない(気分転換に外出に誘い、患者は疲れ、 家族は後悔することになる)コミュニケーションはストレスを緩和する一方、ストレスの要因にもなります。では、上手に気持ちを伝えるためには、どうしたらよいでしょう。 まずは、相手のメッセージを受け取ることに集中 (「正しい事は何か?」よりも、相手の言いたいことを考える) 応えることよりも、共に感じ、分かち合う (うなずく、背中に手をやる・・) 非言語的な方法、または相手の言葉を繰り返す 相手のメッセージを受けたこと+自分の気持ち (わかりやすく短い言葉で伝える ・そばにいるよ ・何かあったら言って ・いっしょにがんばろう!) コミュニケーションの方法を換えてみる (「大丈夫かな?」推測だけでなく、直接何があったのか聞く。 「こうしたいのだけど・・・どお~?」)まとめとしては、 コミュニケーションの方法は、一つではない 病気による心身の変化を理解する 自分のコミュニケーションの癖を自覚する うまくいかない時には、方法をかえてみる 共に感じ、ただそばにいるだけでも良い 困難なときには、医療者や専門家に相談する「うつ病」にならないためにも、コミュニケーションを上手に取りたいものです。なお、以下の症状が長く続く場合は、「うつ病」の可能性もあるので医療者に相談してください。 <こころ>
2006.01.23
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この度、私の所属するボランティアグループ【富士にほん語の会】が、【財団法人 企業経営研究所】から《2005年度 国際交流功労顕彰》を受賞される事になりました。この事業は、各々の活動や事業を通じて地域の国際交流の促進に功績のあった個人・団体を対象にしたものです。今回は、私たちの会が、在日外国人やその子弟に対する日本語教育の実施・ボランティア講師の育成・国際交流イベントへの参加支援など地域活動の貢献が認められたものです。午前中、今年初の会合があり、そこで発表されました。副賞は、なんと30万円です♪ すご~い!!みんな大喜び! 代表から、「ローカル新聞社の方が撮影に見えるよ~」「エッ?!」突然の話に「お化粧して来ればよかった!」との声。そうなんです。みなさん、普段から気軽に飾りのない格好で参加してますから。でも、新聞の集合写真なんて、自分しか解らないと思います。副賞はもちろん嬉しいですが、自分達の活動が認められることが、一番の喜びです♪これも、先輩の方々の地道な努力によるものです。これからも、わたしたちが引き継いで行きますからご安心を!来月2月5日 フィランセにて国際交流フェアー ~みんなともだち~ が開催されます。お近くの方は、是非ご来場ください!外国人とお友達になりたい方、チャンスですよ♪
2006.01.21
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SunChildさんお勧めの【マグロとアボガドのタルタル】です。ワインや冷酒に合うと、娘夫婦が大変気に入りました。特に、婿殿は「俺の好みの味!」と言って、箸が進んでいました。こちらは、koyukiさんお勧めの【チキンとトマトソースのソティー】です。フランスパンに乗せて食べたら、も~お満足、満足!ソースは余分に作ったので、明日のパスタに回します。どちらも見た目が豪華で冷めても美味しいので、パーティ用に最適です。それに、わりと簡単!今日は、息子と彼女が不在でした。この写真を見たら「食いたい!」と言うに違いありません。我が家のメニューに、これからもいただきます。ありがとうございました。
2006.01.19
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メーカーから、マイコンピューターが修理されて戻りました。やっと、遠慮せず気ままに使えます。(やれやれ!)今回は、リコールなので無料でしたし、こちらの希望通り短期の修理期間ですみました。交渉は総て「頼りになる優しい夫」がしてくれたので、助かりました。そういえば、明日は何十回目かの結婚記念日!覚えているかしら?今回の件ではお世話になったので、明日は夫の好物を作ります。好き嫌いのない夫は、何でも残さず食べてくれます。何にしようかしら?お勧め料理、何かありますか?教えていただけると嬉しいです。もちろん、レシピもお願いします。よろしくね!
2006.01.18
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今日は、ある患者会の代表の方とお会いしました。乳がん歴9年の彼女とは、今日が初対面でした。話上手な彼女に引き込まれ、4時間も話し込んでしまいました。自分の患者会のメンバーを、「うちの子、・・・」と呼ぶ彼女には、人を惹きつける話しやすい雰囲気があり、会合では、いつも聞き役に徹しているとのことです。笑顔を浮かべ話している穏やか表情の中には、瞳にキラリ光るものも見えました。「自分ががんという病気になったことを、不幸と思っていない!」と言う彼女と、息子ががんになってたくさんのものを得ることが出来た私には、共通するものがありました。がんという病気を通じ、『自分に出来ること、今やれることをやってみよう!』今を生きる、人とのつながりを大事にしたい!心の通い合える、大切にしたい人との出会いでした。
2006.01.17
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うす曇りながら、朝から3度目の洗濯中です。昨日から、娘と孫が外泊中(自宅に戻ってます)なので、家中の窓を開け、洗濯、掃除を始めました。PCのある部屋を掃除するつもりが・・・・ちょっとだけと思って、PC開いたのに・・・久しぶりに、家の中に一人だけ!大切な時間です。夕方には、又にぎやかになります。早く家事を済ませなければ・・・では又、のちほど!
2006.01.16
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大降りの雨の中、近くの公園で『どんどん焼き』をしました。子供が小さい頃は、上新粉で紅白のお餅を作り、毎年、棒を抱えて公園へ行っていたものです。子供達が成長すると、いつの頃からか行事から遠ざかっていました。昔は、近所や親類に赤ちゃんが誕生すると、お団子をつけた棒に折り畳んだ半紙に赤丸をつけて、お祝いに差し上げたものです。我が家の子供達も、生まれた年には、たくさんのお団子を頂きました。私の実家が目の前ですし、その当時は、ご近所づきあいも盛んでした。それから何年後・・・今日は、孫の分をだんご屋さんに注文し、美味しい団子を作ってもらいました。この団子を食べると、一年間風邪を引かないと言われています。孫の無病息災を祈って、いただきました。とても美味しかったです。
2006.01.14
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一昨日の深夜から、PC故障中です。今、息子のノートパソコンを借りています。E-mailは、息子の個人情報が入っているため、使用許可が下りません。インターネットだけは、使えます。VAIOのリコール対象商品の為、無料で保障されますが、来週いっぱい掛かりそうです。こんな時、普段便利なものが使えないことは、とても不便です。しかし・・・昨年末は、液晶モニターが故障!(保険を使ったので新品と無料交換でした)そして今回は、入力スイッチの故障!2回とも、私が使用中のできごとなのです。息子からは、パソコン潰さないように念をおされました。でも、それって私の責任?SONYでしょ!
2006.01.12
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みなさん、歯の定期健診していますか?私は、10数年前にインプラント治療をして以来、3ヶ月検診を受けています。『インプラント』の10年間保障があるのですが、検診をしていないと保障が受けられないことがあると言われ、忘れず通院しています。実は、予約前日になると、確認コールが歯科医からあります。音声ガイダンスの声ですが・・・便利です!私の歯科医は、評判もよく腕がよいので、とても繁盛しています。ただ、予約なのに待ち時間が長いのが問題です。待ち時間は、大型の液晶モニターの美しい大自然の風景や古都の映像を眺め、流れるエンヤの曲に耳を傾けています。(うたた寝状態です)のどが渇けば、自動の機械からドリンクを選んで飲めます。(無料)診察室には、各診察台に小型のモニターが備え付けられ、医師を待つ間「トムトジェリー」のアニメを見ています。(子供でもないのに何故?)思わず笑いが出る頃に、医師の登場です。検査結果は、もちろんモニターを使って画面を見ながら、前回、前々回と比較されての説明を受けます。ブラッシングが悪いと叱られるんですよ!この時、問題がなければ歯のクリーニングだけですみます。保険適用の場合は4回の通院になり、適用外だと1回で済み、エステサロンのような部屋で治療されます。個室(ビップルーム)で、親切丁寧に治療をされるので、リラックスでき治療代が高いように思われますが、4回分の支払い合計とたいした違いはありませんから、お得です。帰りには、検査結果のカラーコピーが渡されます。次回まで、歯の手入れを大切にしていれば問題がないのです。来週、この検診があるのですが・・・年末年始後は、チョッと心配!
2006.01.07
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今朝、何年ぶりかの積雪になりました。ニュースで報じられる、大雪による被害の豪雪地帯の方には申し訳ないのですが、こちらでは雪がとても珍しいので、雪を見ると舞い上がります。雪で覆われた場所は、普段と全く違う景色になり、違う世界に入ったような気がします。我が家の窓から、地面に積もる雪を見る事は、本当に珍しく嬉しい出来事になります。空から白いものが降ってくると、期待しながら上を眺めています。いつもは、すぐに雨に変わってしまうのが、今日は音もなく降り注ぎ一面が白く覆われました。思わず、家族一同記念写真を撮ってしまいました。もちろん、孫の(ゆうき)も(ゆき)と一緒に写しました。厳冬期は、まだこれからが本番です。豪雪による被害を受けられた方に、心よりお見舞い申し上げます。皆様、風邪やインフルエンザには、くれぐれも注意しましょうね。外出から帰ったら、うがい手洗い実行しましょう!もちろん、私は実行していますよ~
2006.01.05
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今年初の書き込みです。遅ればせながら、あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。ここを訪れてくれる方には、心よりお礼申し上げます。今年も、目標実現のために「できることからこつこつと」続けていきます。写真の『ルミナリエ』に願いをこめて、2006年が『リレー・フォー・ライフ』元年として、大きく羽ばたくようにリレーします。写真の少女は、愛する家族か友人を「がん」で喪い、『ルミナリエ』に想いをこめて追悼しているように見えます。『リレー・フォー・ライフ』(命のリレー)は、癌と共存、あるいは闘かっている患者(サバイバー)と共に、家族、友人、一般の人々が交代で、一晩中語り合いながら歩くイベントです。一緒に歩く事で、お互いの連帯感を強めます。歩き続けるグランドの周囲には、癌で亡くなられた方々を追悼する『ルミナリエ』が灯され、参加者は少女と同じように、自分の親しい人を偲びます。そして、自分の親しい人が「がん」によって命を落とす事がないように願います。昨年の今頃は、一般の人の多くがそうであるように「がん」についての関心は低く、『リレー・フォー・ライフ』の「リ」の字も知りませんでした。もちろん日本の癌医療の現状や、「癌難民」と言う言葉も知りませんでした。強制や押し付けでなく、「がん」について興味を持っていない一部の人たちに、『ルミナリエ』を通して『リレー・フォー・ライフ』に関心を持って欲しいと願っています。
2006.01.05
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