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2004年10月07日
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テーマ: 文鳥(380)
カテゴリ: カテゴリ未分類
毎日、しろを出すとゴマ吉の扉も開けておく。

しろは私とゴマ吉を行ったり来たり。私のところに来るのはおもにフンをしに来るのだが(怒)
でも、ちょっと目を離したすきに、今日はなんとしろが開いているゴマ吉のかごに中に入ってしまっていた!いや、つぼ巣にまで入ってる!!!
うわあああ~!!(オタオタ)

ところで、つぼ巣に入って「クークー」と甘えたようなこえを出して鳴くのは「こっちにおいでよ」というこえで、♂だけじゃなく、♀もだすのだということを、ジャクボーさんに教えて頂いた。

しろが「ふ~ん、いいのぉ?それじゃ~ね」と気軽に入り込んでしまったのだろう。もともとしろの住んでたかごとつぼ巣だから慣れてることもあると思うんだけど、呼ばれたからって、そんなに気軽に行くなよ~。

とにかく、どちらがしかけたのか分からないが、気が付いたときにはつぼ巣のなかで、お互いつつき合って争っていた。しろはおとなしく出てきて、ゴマ吉のかごの中でどこ吹く風。こんどはかってに、ゴマ吉の餌を食べ始めた。

「・・・あのね、しろ~・・・。」
みんに見捨てられたしろを譲り受け、おさがりで飼い主に昇格した世話人は、ナサケナイぞ。


そして、しろはかごから出た。
第一回戦がこうして終わった。

しろがあまりにガキなのでか、または自分を文鳥だと認めるのに手間取ってるのか、色気より食い気なのか、よく分からないが、ゴマ吉のほうは自分が「大人の♂文鳥だ」と分かっているのでなにかと大変だろう。すまんが、しばらく辛抱してくれい。





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最終更新日  2004年10月07日 13時28分58秒
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