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色々と調整ズレや筐体の補修が必要と思われるRF-1180、なんだか先が長そうです😆 ロッドアンテナも純正じゃないものを以前の持ち主?が器用に取り付けてあります。昨日は、AM-SWのRFゲイン調整ボリュームのガリを取りました。ゲインが安定しないと調整もやりにくいですからね〜。これは分解してサンハヤトのガリ取りくんで端子を清掃し、ガリ取りくんを落としてから接点用グリスを塗りました → 完全復活😄そして筐体の縁が割れているのを補修し直しました。こういう時にゼリー状接着剤は、チョー便利😉 ポリスチレンシートは割れやすいので、本当はもう少し強靭な物で直したいですけどね〜。今度PETシートに紙やすりで傷をつけて、接着してみようかと思う。しかし純正じゃないロッドアンテナを、器用に取り付けてあります。個人的には基台とアンテナの最下段だけ残しておいてくれれば、自分で直せたんですがね〜。ちょっと残念🥲あとはFMの復調音が小さいように思う。10.7MHz(400Hzの正弦波変調)でしか聞いてないですけど、検波段の手前の差動増幅Trがおかしいのかな?まあぼちぼちと進める予定です。以下追記します。1.上記の差動増幅団Trは、2SC839を2SC26862SC2786(hfe≒120)へ交換しました2.FM検波用ゲルマニウムダイオードを、1N60へ交換しましたこれでもFMの受信状態に変化がないので、IF回路にあるダイオードの不良かもしれません🤔
2026.04.30
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確認したら、macOS Tahoe/iOS/iPadOSの26.5 Public Beta 4が出ていました。11時現在でtvOSは出ていなかったですね〜。詳細は、以下などを参照してください。Fourth macOS Tahoe 26.5 Beta Now Available for DevelopersApple Seeds Fourth iOS 26.5 and iPadOS 26.5 Betas to Developers
2026.04.29
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日本時間の2026年4月25日にMacRumorsに出た、ハートリー・チャールトンさんの記事を抜粋しました。予想価格$2,000ってアバウト¥318,000位ですかね〜🤣😱Sonny DicksonとVadim Yuryevが共有した最近のダミーモデルの画像は、iPhone Ultra のこれまで議論されていなかった2つの機能:MagSafeとAction Buttonが欠如しているらしい。画像はVadim Yuryev撮影:MacRumorsから引用しました。両方のダミーモデルセットは、音量ボタンがデバイスの上端に配置され、右揃えでiPad mini と同様であるWeiboリーカー「Instant Digital」は、マザーボードがデバイスの右側にあるようだと述べた音量ボタン用のケーブルを画面左側に敷設せず、Appleはケーブルを直接上方向に配線することにしたとされ、これにより内部空間が最大化されるダミーモデルには電源ボタンと音量ボタンが見えるが、アクションボタンが欠落しているこれは、iPhone Ultra がアクションボタンやサイレントスイッチがない、初めての iPhone モデルになることを示唆しているAppleは、サイレントスイッチの代替としてiPhone 15 Proにアクションボタンを導入し、それ以降のiPhoneモデルに採用されている画像はVadim Yuryev撮影:MacRumorsから引用しました。これまでに共有された折りたたみ式 iPhone ダミーモデルの画像は、iPhone 18 Proおよび iPhone 18 Pro Maxのモックユニットと共に展示され、内部のMagSafe磁石アレイの精密なインデントが明確に示されていた今回の折りたたみ式 iPhoneダミーにはこれらのインデントがなく、デバイスにMagSafeが搭載されていない可能性がある推測だが、iPhone Ultraはアツさ.5mmでiPhoneとして最も薄いと予想され、MagSafeを搭載するには薄すぎる可能性があるiPhone Ultraは、Face ID認証に必要なAppleのTrueDepthカメラアレイを収容するには薄すぎると考えられているそこでAppleは、Touch IDに戻すことが期待されるTouch IDを搭載した最後のiPhoneは、2022年のiPhone SE 3:デバイスの低価格版の一部だったTouch ID搭載の最後のフラッグシップiPhoneは2016年のiPhone 7で、最上位モデルとなるiPhoneにTouch IDが唯一の認証手段として復活することは、初めてとなる画像はVadim Yuryev撮影:MacRumorsから引用しました。多数の噂を裏付けるダミーモデルでわかるように、iPhone Ultraはリアカメラが2つだけ搭載されると予想されるこれらはiPhone 17と同様、広角および超広角のカメラになると予想されるPro iPhoneとは異なり、望遠機能を備えた第3カメラは搭載されない以前の噂では、iPhone UltraはSIMカードスロットがなく、iPhone Airと同様にeSIMのみと互換性があるその結果、iPhone Ultraは以下の機能が欠落している可能性があるFace ID /TrueDepth カメラアレイ望遠カメラ/第3リアカメラMagSafeアクションボタン物理SIMカードスロットiPhone Ultraの開始価格は噂によって異なるが、報道によれば1,999ドルを下回ることはないiPhone 17 Proは1,099ドルからで、上記の欠落している機能をすべて備えているiPhone Ultra購入の妥協点は、著しい高価格と機能であるiPhone Ultraは、iPhone 18 ProおよびiPhone 18 Pro Maxと同時に、秋に発売される予定やっぱり高すぎるのでは🤨 G4 Cubeみたいになっちゃうと思うけどなぁ🤔
2026.04.26
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近所で見た植え込みの木は何というのか全然わからなかったけど、写真のインフォメーションで見たら”コノテガシワ”と言うそうです。う〜ん、聞いたことがない🧐どうも花のようなものが見えるので、寄って撮りました。やっぱ花じゃん😁調べたら雌花だそうです。このところ、AIインフォマーションのおかげでコノテガシワ、ドウダンツツジやユウゲショウなどの花を知ることができました。結構助かってます😄
2026.04.24
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本機を触ったのは、2015年3月11日以来らしい...FMを受信できなくなっていたのと、バンド切り替えスイッチの接触不良改善が目的です。スイッチの接触不良については永らく接点復活剤で対応していましたけど、Xでオーディオ関連のリペアをやっていらっしゃる方から”グリス一択”と教えて頂いたので、そのように計らいました😁ダイヤルユニットの外し方を、しばらく考えましたね〜😂 ISOネジ4本を外せばOKです。ユニットを外したら、ネジを元のところへ借りじめするのが良いと思いますFMバンド受信はAFC用ダイオードがダメになって外していたので、代替として1SV101を取り付けましたRF-1180のサービスマニュアルはないので、近い機種のマニュアルを参考にしました😅バンド切り替えスイッチを外して分解し、接点を綺麗に拭き掃除してからグリスを塗りました摺動子も当然外して、チェーンクリーナーで汚れを落としましたグリスの量が難しいと思うんですけど、今回使ったサンハヤトGS-10は粘稠ですけど流れが良いので、本当はもう少し流れにくい(チキソトロピックな)物が良いかもしれない:あいにく心当たりがない🤨上の画像は基板裏側のバンド切り替えスイッチ辺りです。下は、2層分離していたGS-10を容器へ絞り出して、再撹拌したところです😁この後で蓋がわりに、サランラップをかけましたよ😊本日はメインテナンスしたつもりのスイッチを取り付けたところで終了しましたダイヤルランプの麦球がそのままになっていました:近いうちに青色LEDへ交換しますスピーカーのフレームがちょっと汚れている感じだったので、ガリ取り君で掃除しました電池金具もうっすら錆びていたので、近いうちに綺麗にします調整箇所については、RF-1180Bを調整しましたをご覧ください
2026.04.23
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日本時間の2026年4月23日に9TO5MACに出た、ライアン・クリストッフェルさんの記事を抜粋しました。iOS 26.4.2が最新のiPhoneアップデートとして利用可能で、削除された通知が後で取得または復元できないようにする重要なセキュリティ修正が含まれる。削除対象もしくは削除された通知が、予期せずデバイスに保持される可能性があり、そのログ記録の問題は、データ削除の改善により対処されたAppleは9to5Macに対し、削除すべきアプリのプッシュ通知がデバイス上に保持されているという報告があることに気付いたと伝えた同社は問題のバグを特定し、iOS 26.4.2で修正したAppleは新しいアップデートがバグの修正だけでなく、デバイス上に予期せず保存された通知コピーを遡って削除すると述べているAppleは明示的に述べていないが、iOS 26.4.2の修正はFBIが関与した最近の報告への対応である可能性が高いFBIは、Signalアプリが削除された後でも、被告のiPhoneからSignalの通知を無事に取得した明らかにAppleの意図は、アプリが削除されればすべての過去の通知も削除されるということであるiOS 26.4.2に加え、本日の通知修正はiPadOS 26.4.2、iOS 18.7.8、iPadOS 18.7.8で利用可能
2026.04.23
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デベロッパー3版に続いてパブリック2が出ましたね。ビルド:25F5058eで昨日の開発者版と同じでした。まあGIMPや楽天ブログは問題なく動きましたよ。と思ったら、iOS 26.5 Beta 3などが出てきましたね。現在インストール中です。
2026.04.22
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日本時間の2026年4月20日にAppleInsiderに出た、マルコム・オーウェンさんの記事を抜粋しました。iOS 26.5、iPadOS 26.5、watchOS 26.5、tvOS 26.5、visionOS 26.5、macOS Tahoe 26.5の開発者向けベータ3が現在テスト用に利用可能である。4月13日に登場したベータ2の後、開発者向けベータ3をリリースした。iOS 26.5 ビルド3は23F5059eで、23F5054hに取って代わるiPadOS 26.5 ビルド3は23F5059eで、23F5054hに取って代わるwatchOS 26.5 ビルド3 は 23T5558e で、23T5553h に取って代わるvisionOS 26.5 ビルド3は23O5458eで、23O5453dに取って代わるtvOS 26.5 ビルド3は23L5460dで、23L5455cに取って代わるmacOS Tahoe 26.5 ビルド3は25F5058eで、25F5053dに取って代わるHomePod ソフトウェア 26.5 ビルド3 は 23L5460d で、23L5455c に取って代わるAppleはまた、2つのRCビルドを導入した。macOS 15.7.7 RC:24G716macOS 14.8.7 RC:23J516中略より安全な体験を求めるユーザー向けに、Appleは通常、開発者版のリリース直後にパブリックベータ版をリリースするこれは、アップデートのより揉まれたバージョンで、開発者向けビルドよりも通常は問題が少ないTahoe 26.5 Public Beta 2は出なかったはずです。
2026.04.21
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AppleのCEOであるティム・クックが退任し、ジョン・ターナスが引き継ぎます。日本時間の2026年4月21日にMacRumorsに出た、ジュリ・クローバーさんの記事を抜粋しました。AppleのCEOであるTim CookがAppleの最高経営責任者(CEO)を退任し、ハードウェアエンジニアリング部門長のJohn Ternusが引き継ぐと、Appleは本日発表したクックは夏の間アップルのCEOを続け、ターナスは2026年9月1日にアップルの取締役会に就任し、CEOに就任する予定クックはエグゼクティブ・チェアマンに転任する予定であり、彼は「会社の特定の側面、特に世界中の政策立案者との関わりを含む」支援を行う予定である声明の中でクックは、AppleのCEOとしての期間が人生で最も大きな特権であると述べました。”AppleのCEOを務め、またこのような卓越した会社を率いることを信頼されたことは、私の人生で最も大きな特権でございます。私はAppleを全力で愛しており、顧客の生活を豊かにし、世界最高の製品とサービスを創出することに揺るぎない献身を持つ、独創的で革新的で創造的、そして深く思いやりのあるチームと共に働く機会を得られたことに、心から感謝しております。ジョン・ターナスは、エンジニアの頭脳、イノベーターの魂、そして誠実さと名誉をもって率いる心を持っています。彼は、25年にわたるAppleへの貢献がすでに数え切れないほど多くのビジョナリーであり、疑いなくAppleを未来へ導く適切な人物です。彼の能力と人格にこれ以上の自信はありません。また、この移行において彼と緊密に協力できること、そして私がエグゼクティブ・チェアマンとしての新しい役職に就くことを楽しみにしています。”ターナスは、今後数年間でアップルが何を達成できるかについて楽観的であると述べました。”Appleの使命を前進させるこの機会に深く感謝しております。Appleでほぼ全てのキャリアを過ごした経験から、スティーブ・ジョブズのもとで働き、ティム・クックをメンターとしていられたことは幸運でした。世界や他者との関わり方を大きく変えた製品や体験を形作るお手伝いができることは、光栄でした。私は、今後数年で私たちが成し遂げられることに楽観的な姿勢で満ちており、地球上で最も才能ある人々がAppleにいて、私たちの誰よりも大きな何かの一部になることを決意していると知り、とても嬉しく思います。この役割に就くことを謹んで光栄に存じますとともに、半世紀にわたりこの特別な場所を定義する価値とビジョンをもって率いることをお約束いたします。”Appleは、移行が取締役会の承認を得ており、「思慮深く、長期的な後継者計画プロセス」の結果であると述べている現在の取締役会長であるアーサー・レヴィンソン(Arthur Levinson)は、取締役会の主任独立取締役に就任する日本のアップルには何の記事も出ていない(4/21 10:24現在)けど、米国のNEWSLETTERにはCommunity Letter from Timが、掲載されています。
2026.04.21
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日本時間の2026年4月18日にAppleInsiderに出た、ウィリアム・ギャラガーさんの記事を抜粋しました。新しい報告書によれば、発売予定の iPhone 18 Pro のカラー詳細が記載されており、目玉はダークチェリーになるとされている。画像はAppleInsiderから引用しました。Appleはコズミックオレンジを廃止し、より魅力的なダークチェリーに置き換えるらしいMacworldは、新しいiPhone 18 ProおよびiPhone 18 Pro Maxの全色リストを提供した情報源があると主張している:以下の通りダークチェリー水色ダークグレー銀色シルバーオプションは現在の iPhone 17 Pro に似ていると言われるライトブルーは、現在の iPhone 17 のミストブルーに似ているとされるAppleが無印iPhoneのカラーを流用することは不可能ではないが、新しい機種を見分けるために、最高価格帯のiPhone 18 Pro Maxには独自の色が求められるAppleは以前にもDark Cherryを使用したことがある:2025年11月、Appleはその色の10点のアクセサリー(充電器、ケーブル、ケース)の販売を開始したそれらのアクセサリーは複数のサプライヤーが供給し、色は同一だったAppleInsiderは、当時Appleがそれらのサードパーティ企業に”この色のアクセサリーを製造するよう指示した”と推測した今はほぼすべてのアクセサリーが、Apple Storeに掲載されていないそんな色のアクセサリーがありましたか🧐🤨
2026.04.20
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日本時間の2026年4月18日に9TO5MACに出た、ザック・ホールさんの記事を抜粋しました。ナノテクスチャディスプレイのiPad Proを使ったことで、自分のの好みが再確認されまた。全部をナノテクスチャにしたくなり(すべてのApple製品がナノテクスチャディスプレイオプションを持っているわけではない)、iPhone、iPad、MacBook向けの高品質なアンチグレアマットスクリーンプロテクターを使えば、かなりの効果が得られる。1.アンチグレア iPhone スクリーンプロテクターナノテクスチャーのiPhoneは存在しないので、代わりに、iPhone 17 ProでMothca Matte Seriesのスクリーンプロテクターを使用中(日本の熱帯雨林にもあったので、調べてください)経験上、最初の取り付けが失敗する場合に備え、2パックの購入ををおすすめする:価格は15ドル未満2.マットなMacBook Airソリューション私が選んだM4 MacBook Air用スクリーンプロテクターは、ANTOGOO Vのもの(日本の熱帯雨林にもあったので、調べてください)このマットレイヤーまた購入したいし、M5 MacBook Airでも同様にうまく機能する2パックも販売されており、取り付け工程は驚くほど簡単である私の唯一のアドバイス:マットスクリーンプロテクターを貼る際は、上部中央のノッチカットアウトを揃えることに重点を置くべき明るい環境でMacBookを使う場合や、ダークモードが好みの場合、指紋や汚れが残らないという付加的な利点を備えた必須アクセサリである3.最高のiPad用スクリーンプロテクターAppleはM4 iPad Proからナノテクスチャを導入し、M5バージョンでも引き続き素晴らしいしかし、ナノテクスチャーiPad Proの開始価格は高価(Wi-Fi:¥288,000〜)これは、Appleが1TB および2TBストレージモデルでのみ画面選択を提供しているためで、アンチグレアのiPad画面だけが欲しいのであれば、明らかに多額の費用がかかるここでAstropadのRock Paper Pencil 取り外し可能なスクリーンプロテクターならば、Apple Pencilの先端付きである(日本の熱帯雨林にもあったので、調べてください)これは素晴らしい解決策である私はiPhoneもiPadも光沢タイプを愛用しています。まあiPad用はお安いものを選んだので、指紋がバリバリにくっ付きます🤣
2026.04.19
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日本時間の2026年4月18日に9TO5MACに出た、ライアン・クリストフェルさんの記事を抜粋しました。iOS 26は、Apple Mapsを3つの重要な方法で改善し、さらに多くが追加される。私は初期の頃からApple Mapsを利用し、Google Mapsよりも好きであるそして最近の機能のいくつかによって、さらに優れたアプリになっている1.訪れた場所Visited Places は、プライベートなデバイス上であなたが訪れた場所の履歴を保持する移動のためのジャーナルとして素晴らしく、検索機能の向上にも特に役立つなぜなら、訪れた場所が検索結果で「訪問済み」とマークされるからである2.優先ルートPreferred routes は、どのルートがあなたにとって重要かを学習し、通常は予想できない遅延の可能性を事前に警告することができる3.AI補助検索Apple Intelligence を使用した検索は、自然言語を使用して「無料 Wi‐Fi とトイレがある近くのコーヒーショップ」のように位置情報を検索できるようにするこれらの3つの改善は、それぞれApple Mapsをこれまで以上に便利にしているが、iOS 26.5 に追加される別の機能も私が楽しんでいるiOS 26.5 に新しい「Suggested Places(おすすめの場所?)」機能が追加されたSuggested Placesは、検索フィールドにタップすると見つかる iOS 26.5 の新しい追加機能であるマップは、検索ポップアップへワンキー入力する前に、2つの推奨場所を表示するそれらの提案は、近くでトレンドになっているものや、過去に行った検索、その他のパーソナライズされた要因に基づいているiOS 26.5 のベータ版でこの機能を数週間使用しており、私は依然として『Suggested Places』がMapsにとって全体的に好ましい追加になると期待しているこの機能は、検索画面に本当に属すべきコア機能のように感じられるGoogle Mapも便利ですけどね〜、いろんな情報てんこ盛りで表示されるので、ちょっと鬱陶しい🤣
2026.04.18
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日本時間の2026年4月17日にAppleInsiderに出た、ウィリアム・ギャラガーさんの記事を抜粋しました。今後発売される iPhone 18 Pro および iPhone 18 Pro Max に搭載されると噂の、可変絞りカメラの重要部品が、全システムの生産が予定通り製造開始されたと報じられている。可変絞りは、AppleがiPhoneのカメラシステムに対して行った最も重要な改善の一つであり、従来は単体のカメラに限定されていた機能も追加されるそして韓国のETニュースによると、サプライチェーンはそれが届き現在生産中であることを明らかにした具体的には、中国のサニー・オプティカル社がアクチュエータの製造を開始した:これはレンズ部品を動かす機構で、センサーが受け取る光の量を増減させる「アクチュエータメーカーは最近部品の製造を開始しました」と、翻訳では特定されていない業界の専門家が述べたLG Innotechは可変リグカメラの製造のために、Gumiの事業拠点に専用機器を設置し、量産の準備を進めているAppleは以前、iPhone 15 Pro MaxのテトラプリズムカメラシステムにLG Innotechを選択したGumi(亀尾市)は韓国にあり、LG Innotechは長らくApple向け部品の生産ラインが使用されているカメラの絞りを調整できれば、ユーザーは被写界深度をより適切に制御できるiPhoneは明るいシーンでの過度な露出を回避または軽減でき、さらに低照度シーンの撮影性能も向上するだろうそれはAppleの既存のコンピューター写真バージョンだけではなく、カメラ内でボケが得られることになる報告書では、Luxshare ICTがアクチュエータを製造すると述べられたが、生産が始まったのかは不明Appleは2026年9月にiPhone 18 ProとiPhone 18 Pro Maxを発売する予定で、可変絞りシステムは(噂によれば)主要な新機能になると予想されているさらにiPhone 18 Proモデルでは、Dynamic Islandが縮小される可能性がある
2026.04.17
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日本時間の2026年4月16日に9TO5MACに出た、ライアン・クリストフェルさんの記事を抜粋しました。VeritasiumのYouTubeチャンネルの新しい動画は、ニッチな抜け穴経由でロックされたiPhoneから1万ドルを盗む可能性を示しているが、あまり心配する必要はないでしょうと、カード会社は言ってるらしい。AppleはiPhone向けの新しいセキュリティアップデートを常に提供しており、ここに公開文書化しています。しかしVeritasiumの新しい動画は、2021年から非常に特定の脆弱性が存在し、現在に至るまで対処されていないことを示しているイオアナ・ブレアヌ教授とトム・チョティア教授は、ロックされたiPhoneがNFC支払いに騙され得ることを発見した:必要なのは、いくつかのユニークなハックだけこの方法は、iPhoneを騙して、決済端末が”AppleのExpress Transit機能を使用する公共交通機関の端末である”と錯覚させるこのビデオでは、その手法が他のいくつかのAppleの安全策をスルーして、iPhoneから1万ドルを引き出す方法を説明している以下のフルビデオから詳細を確認できる:元記事をご覧くださいこの脆弱性は、設定でVisaカードがiPhoneの「Express Transit」オプションとして設定されている場合にのみ機能するMastercardやその他のベンダーでは発生しないAppleはVeritasiumに対し、問題はVisa側の懸念に起因していると伝えたVisaは、同社のカード保有者は、脆弱性が悪用された場合に潜在的な損失を補償するゼロ責任の約束により保護されていると述べたこれは高度に管理された環境で可能になっているにも関わらず、Visaは実際にはこの脆弱性が「極めてあり得ない」と述べている動画を見たら、普通に決済されてるじゃん。ヤバいでしょ😱🥺
2026.04.16
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日本時間の2026年4月15日にMacRumorsに出た、ジュリ・クローバーさんの記事を抜粋しました。本物を装った偽のMacアプリが、Appleのアプリ審査チームをすり抜け、ユーザーから950万ドル(1,500億円近く‼️)もの暗号通貨を窃盗した。CoinDeskによると、偽のmacOS版Ledger Live暗号ウォレットアプリが人々を騙し、暗号通貨ウォレットへのアクセスを盗用した4月7日から4月13日の間に、偽アプリにより50人以上が被害に遭ったLedgerには公式の Macアプリがありますが、Mac App StoreではなくLedgerのウェブサイトを通じて配布されている実際のアプリは、偽のアプリのようにユーザーにシードフレーズの入力を求めないし、他の正当な暗号通貨アプリも同様である盗まれた資金はKuCoin暗号取引所を通じて送金され、ハッカーはAudiA6という混合サービスを利用し、暗号通貨の洗浄に高額な手数料を課している被害者のうち3名は七桁の金額を失い、これは偽アプリ詐欺としては異常に高額である詐欺を調査し、Telegramで情報を共有したZachXBT氏は、損失額により将来的にAppleが集団訴訟の対象になる可能性があると示唆したAppleがMac App Storeから削除する前に、約2週間稼働していたAppleのアプリ審査プロセスを通過した方法は不明で、Appleからのコメントもないシードフレーズとかこの分野の言葉に全く馴染みがありませんけど、これは絶対にオンラインで保存するなと言われているようです。
2026.04.16
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FM受信中の変な発振が止まらないので、仕方なくポリバリコンの一面にシールド用のアルミテープを貼ったら、FMの動作が安定しました。他の機種でもうまく行ったことがあったので、これは案外良い対策法かも😆こんなことなら2SC2786をわざわざ取り替える前に、やってみればよかった😭アルミテープが剥がれないように、バリコンに付いている蜜蝋は、精密ドライバーで取り除きました。シールドと言ってもアースに落としているわけではなく、単なる遮蔽としてつけています。そしてFM同調コイルが思いっきり伸びている感じですけど😅、もう触りたくない...ようやく動作が安定したし、ガリも無くなって音質調整もスムーズになったので、これで終了しようと思います。下は2024年1月の画像ですが、たまに動作確認して問題なければラクマあたりで処分しても良いなぁ😄
2026.04.13
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先日に続いて2つ目のスライドボリュームを取り付けたほか、いくつか部品再交換を進めています。1.まずボリュームを、届いたM2ねじで止め直す傍ら配線の見直しや、AF部分のコンデンサを容量アップしながら交換。FM復調コイルも再調整して、音割れはほぼ解消し音質もスムーズに変わるようになりました。2.ここで周波数変換Trを、異常発振防止のために2SC920へ交換したんですけど、全くゲインが出なくて最終的には2SC2787(hfe≑90位)へ交換しました。ついでにFM同調コイルも撒き直し:ほぼ泥沼ですね🥲ちょっと前から周波数変換に使っていた2SC2786は、周波数特性が良すぎるし増幅率が高すぎたんでしょう😅3.もともと基板裏側の取り回しがめちゃくちゃなんですけどね〜、変な帰還がなくなれば良いなぁと言う事で、配線を整頓しました。今日は飽きたので🤪頭を冷やして再調整します。
2026.04.12
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日本時間の2026年4月10日にAppleInsiderに出た、マルコ・ジヴコヴィッチさんの記事を抜粋しました。MacBook NeoにAppleのAシリーズチップが再び搭載され、実験段階から完成した製品へと長い旅路を完了した。Mac上のApple SiliconはiPadチップから始まった。2020年以降、エントリーレベルのMac miniから強力なMac Studioまで、すべてのMacはMシリーズチップで動作している。M1は、Macを念頭に置いて作られた、Appleが設計した最初のARMチップで、それはインテルチップからの転機になったが、Apple Siliconへの移行は開始しなかった。Apple Siliconの起源は、ARMアーキテクチャ自体の登場まで、35年以上さかのぼるAppleは、Acorn ComputersおよびVLSI Technologyとの合弁事業の一環として、ARMの創設、資金調達、エンジニアリングに重要な役割を果たし、1990年11月にAdvanced RISC Machinesが誕生したAcorn Computersはアーキテクチャの先駆けとなり、VLSIはARMチップを製造し、Appleはそれらを新しいデバイスに使用した:それは1993年製のNewton MessagePadで、20MHzのARM610 RISCプロセッサを搭載していたNewtonはうまくいかなかったが、Appleは決して技術を完全に放棄しなかったARMチップはiPod、iPod Touch、iPhoneラインの登場に伴い引き続き使用され、Appleの処理ハードウェアに対する次なる大きな変更を導入する1つの記念碑となった2010年に、オリジナルのiPadがデビューした:それは256MBのRAMを搭載したシングルコアA4チップで、今のタスクには不十分であるiPhoneとiPadは、その後の数年間Aシリーズのチップに依存し、MacはIntelプロセッサに執着していた10年後の2020年にはiPad Proに、画期的なA12Zチップが登場したこれは実質的にA12Xチップのより高性能なバージョンで、追加のGPUコアが有効になっていた8コアCPUと8コアGPUを搭載したA12Zは、少なくともAppleのラボ以外ではmacOSを実行した最初のApple SiliconチップだったM1 MacBook Airが出荷される前に、A12Zは開発者にApple SiliconがmacOSをどのように扱えるかを初めて体験させたそして最初のAシリーズApple Silicon Macは、iPadチップであるA12ZをMac miniロジックボードに搭載し、初のApple Silicon Macを提供した:それは実験的でやや粗末なユニットで、2020年ユニバーサルアプリ・クイックスタートプログラムに参加する開発者にのみ提供された※画像はAppleの2020年開発者トランジションキットで、2018年のMac miniのように見えた:AppleInsiderから引用しました。2020年開発者トランジションキット(通称DTK)は、開発者が500ドルの料金でリースできる可能性があり、開発者はApple Siliconアプリを開発するためにそれを1年間使用し、その後に新しいMacの購入に充てて200ドル(後に500ドルに増額)でAppleに返却することになっていた実際に参加している開発者は、Appleが返却を求める前に、機械をわずか6か月しか使用できなかったほとんどのキットコンピュータは、Appleに戻ってから認可されたリサイクル業者によって破壊されたロジックボードは意図的に損傷し、SOCには穴が開けられた生き残ったDTKは最も希少なApple Silicon Macのひとつとなり、Appleから決して購入できない中略MacBook Neoは、将来的にこのラインがタッチスクリーン対応になる可能性があるアナリストの郭明錤氏は、2025年後半に第2世代のMacBook Neoにタッチスクリーンが搭載されると提案したA12ZベースのDTKは、すべての始まりであるApple Silicon Macで、Appleが再びモバイルインテントチップをMacに再利用したことはほとんど驚くべきことではない※ベンチマーク画像は、AppleInsiderから引用しました。
2026.04.11
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ベランダの多分ベンケイソウに、花が咲いていました。室内に置いてひょろひょろになったものを外へ置いていたら、ひょろひょろは相変わらずですけど😅花が咲きましたね〜。まだまだ咲きそうで楽しみです。WG-3GPSで撮影しましたが、iPhoneよりもボケが綺麗です😄この辺りも花が咲きそう。生育環境が悪いから、子孫を残さなきゃいけないって事なのか😱🧐
2026.04.09
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午前中に受けとったスライドボリューム(ポテンショメーター)の音量調整側を交換しました。ガリは無くなったけど音量の変化はおかしいな🤔 全体に音量が大きくてちょっと割れ気味な感じですね。AFアンプ回路のコンデンサもしくはGeトランジスタがいかれているのかな??いずれにしてもスライドボリュームを取り付けるネジ(M2*6mm)が足りないので、本日はここで終了です。仕様をよく見ていない私が悪いですね😱 まあワッシャー付きのネジを購入することにしました。ワッシャーを別買した方が安いと思ったんですけど、最低数量100個だというのでギブしました😅長かったシャフトは強力ニッパーでカットしてから、ヤスリで形を整えました。ヤスリの切り粉が入ると洒落にならないので、テープで塞いで作業しましたよ。つまみがちゃんとハマりました。この画像では手元にあったM2ネジを仮で付けています。ネジが来たらトランジスタなどを確認しながら進める予定です。ステンレス (+)ナベP=3 M2x6 【10個入】価格:330円(税込、送料別) (2026/4/8時点)楽天で購入
2026.04.08
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日本時間の2026年4月8日にMacRumorsに出た、ジョー・ロシニョールさんの記事を抜粋しました。全く新しいMacBook Neoは大ヒット中で、台湾拠点のテックコラムニスト:Tim CulpanによればAppleは「巨大なジレンマ」に直面している。A18 Proチップは6コアGPUを搭載している:iPhone 16 Proモデルしかし、チップの製造工程でCPUやGPUのコアが故障することがあり、5コアGPUのみの余剰A18 ProチップをMacBook Neoで使用することを選択した本日の最新号のCulpiumニュースレターで、Culpan氏はMacBook Neoの販売が非常に好調で、5コアGPUのA18 Proチップは、Appleがその需要を完全に満たす前に「在庫切れ」になると述べた中略A18 Proチップは、TSMCの第2世代3nmプロセスであるN3Eで製造され、Culpan氏はTSMCのN3E生産ラインが現在最大稼働していると述べたその結果、AppleがMacBook NeoのA18 Proチップ生産を再開するために、プレミアムを支払わなければならない可能性があり利益率が低下すると述べたAppleは、これまでに販売された他のすべてのMacBook Neoと同様に、これらのチップでGPUコアを5コアGPUのみにするために、GPUコアを無効にしなければならない中略いずれにせよ、Appleは現在および将来のMacBook Neoモデルの開始価格を599ドルに抑え、単にノートパソコンの利益率を低く抑えることを選択できるだろう:顧客がmacOSや広範なAppleエコシステムに引き付けられるし...MacBook Neoの予約受付が開始されてから2週間後、AppleのCEOであるティム・クック氏はMacBook Neoが大ヒットしたことを示唆した現在、MacBook Neoのすべての構成は、米国およびその他多数の国のAppleオンラインストアで、2〜3 週間の納期になっていいる今ストアを見たら、256GBモデルは5月前半の納期ですね😁
2026.04.08
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日本時間の2026年4月7日にAppleInsiderに出た、マイク・ヴューゼレさんとマルコム・オーウェンさんの記事を抜粋しました。AppleはStudio Display XDR発売時に、医療画像校正器が搭載されDICOMモニターとしてX線やその他のスキャンを閲覧できることを明らかにし、現在はFDAの承認された。Studio Display XDRは、オリジナルから様々な面で改善され、既に一部のPro Display XDRを置き換えているPro Display XDRの主な機能の一つはDICOM医療画像機能で、FDAは医療画像校正器として承認し、Appleはそれをユーザーに展開できるようになったシステム環境設定の表示オプションから、X線やその他のさまざまな医療ファイルを閲覧するためのDICOMイメージングを設定できるユーザーは、通常のディスプレイモードとDICOMモードを簡単に切り替えることができ、同じディスプレイをmacOSや医療業務に使用できる米国食品医薬品局(FDA)は、医療画像を閲覧できるmacOS向けのさまざまなアプリを承認したVisage 7、Falcon MD、MIM、OxiriX MD などのアプリはすべて動作し、Studio Display XDR DICOM モードと相性が良いDICOMディスプレイは、基本使用向けに1500ドルから提供される高解像度ディスプレイは15,000ドル以上かかることがあり、医療専門家の話では最高級のユニットに取って代わることはないものの、Studio Display XDRは機能、品質、価格の面で非常に競争力があるまあ米国での話ですけど、国内でも追随して承認されそうですね。
2026.04.07
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先週あたりから直近のものまで、載せました。週末から今日あたりは”初夏なのか?”という感じでしたね😆これは紅桜ですかね〜🤔雪柳も咲いていました。上の画像のように散ってるよなぁと思う一方で、新緑をバックにまだまだ頑張って咲いている桜もありました。これはハナカイドウというらしいです。全く知らなかった😅あやめは一箇所だけで咲いていました。そして人間を見て寄ってきた金魚たち😁近所巡りは退屈しないですね。
2026.04.06
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日本時間の2026年4月4日にMacRumorsに出た、ジュリ・クローバーさんの記事を抜粋しました。Apple TVのアップデートが長らく遅れている。現在、Siriの遅延に伴って遅れているが、最終的に発売される際に期待できる内容の概要を紹介したい。1.デザインApple TV のデザイン更新はほとんどなく、2026 年でもそれは変わらない次のApple TVも現在のモデルと同じ形状で、引き続き黒色のプラスチック素材で製造されるしたがって2026年型Apple TVは、外観上既存モデルと区別がつかないと見込んでいる2.新しいチップ新しいAシリーズチップが主要なApple TVアップデートで、噂ではAppleがiPhone 15 Proモデルで最初に使用したA17 Proチップを搭載するらしい現在のApple TV:A15 Bionicと比較すると、A17 Proは大きなアップデートで現行モデルの購入を待つ良い理由であるA17 Proは、より高速で効率を高めるために3nmプロセスで構築され、ゲーム内などで高品質なグラフィックスを実現するレイトレーシングを搭載するA18やA19のようなさらに新しいチップが搭載される可能性も十分にあり、RAM のアップデートも同様3.Apple IntelligenceとSiri次世代のApple TVは、新しいSiriを待っているAppleは開発中のよりスマートなSiriを搭載してApple TVをデビューさせたいと考えているBloombergのMark Gurman氏は、Apple TVが「新しい人工知能機能」と連動し、2026年9月まで延期したと述べている4.Wi-FiApple TVはAppleのN1チップを搭載し、Wi‐Fi 7/6GHz帯に対応する可能性がある5.BluetoothApple TV 4Kは、コントローラーやイヤホンなどのデバイスを接続するためにBluetooth 6を搭載する可能性がある:現行モデルはBluetooth 5.06.価格価格が下がるという噂があり、従来よりも安価に入手できる可能性がある一方でハイエンドモデルと、スペックが低く価格が低いモデルという2つのモデルを発売する可能性もある7.発売日Siriの新バージョンがiOS 27に合わせて登場し、Apple TVがそのアップデートに連動している場合、Apple TVが刷新されるのは2026年9月以降になる見込み
2026.04.05
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今日は秋月電子通商からパーツが届いたので、SSGへ繋いでラジオの高周波回路を調整する小物を作りました。信号入力プローブとでも言えば良いのかな。ミノムシクリップは機材のアースへ、クリップは機材の適当な端子や部品の足へ繋いで使います。1.ICクリップには0.001μFのコンデンサを(赤いコードの根本、同軸ケーブルの芯線へはんだ付け)つけて、ガッチリ熱収縮チューブで押さえました。断線防止対策で熱収縮チューブを色々使いましたよ😁2.加工した同軸ケーブルの根本部分です。ここにも熱収縮ケーブル‼️3.もちろんICクリップにも熱収縮チューブ‼️3.両端BNCの同軸を買って片方のコネクターを切り落としました。N→BNCの変換アダプターも購入して、SSGへ接続‼️手元にあるラジオの10.7MHz(FM-IFT:中間周波トランス)を調整し、うまく動作して楽に調整できました😆とりあえず10kΩ-Aのスライドボリュームを待って、RF-858のガリガリを直したいです。
2026.04.03
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日本時間の2026年4月3日にMacRumorsに出た、ジョー・ロシニョールさんの記事を抜粋しました。Appleの140W USB-C 電源アダプタの最新バージョンは、M5 ProまたはM5 Maxチップ搭載の16インチ MacBook Pro モデルに同梱されているが、一部の国の顧客は、Appleの付属の140W USB-C電源アダプタが、Appleの電源アダプタ延長ケーブルとの互換性を損なう設計変更があることに気づいた。具体的には、充電器の取り外し可能なプラグのオスコネクタを、設計変更した模様コネクタは現在、よりスリムな錠剤状の形状となっていて、新しい充電器は以前のAppleの電源アダプタ延長ケーブルで動作しない再設計されたオスコネクタ(写真の右側)、※画像はMacRumorsから引用しました。奇妙なことに、Apple の電源アダプタ延長ケーブルの製品ページでは、この問題にもかかわらず、ケーブルは同社の140W USB-C電源アダプタと互換性があると記載されているAppleの(廃止された)World Travel Adapter Kit は、新しいオスコネクタを備えたAppleの 140W USB-C 電源アダプタのバージョンとも互換性はない新しいデザインはオーストラリアと中国で見受けられましたが、他の顧客は電源アダプタに影響がないと述べており、あたりかハズレかの状況であるこの問題の影響を受けている国が正確にどこか、またAppleが別途販売している140W USB-C電源アダプタがこの変更の影響を受けているかどうかは、まだ確認できていないAppleに対して、コメントを求めているこれはどチョンボという感じしかしないよなぁ。回収しかないでしょ😮💨
2026.04.03
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日本時間の2026年4月2日にMacRumorsに出た、ジュリ・クローバーさんの記事を抜粋しました。DarkSwordに関してはDarkSwordの脆弱性は深刻、速やかにアップデートすべし:AppleInsiderでも紹介しましたがこの時はiOS 18.7.3で、さらにアップデートされました。Appleは本日、iOS 18.7.7およびiPadOS 18.7.7の新ビルドをリリースしたおそらくDarkSwordの脆弱性に対する修正が含まれているiOS 18.7.7は当初、iPhone XSおよびXRモデルに限定されていたが、現在は他のiPhoneでも利用可能であるしかしサポート対象デバイスを利用中のユーザーに、より優れた保護を得るためにiOS 26へのアップデートを推奨しているiOS 26 を搭載したデバイスはすでに DarkSword から保護されており、この脆弱性はiPhoneユーザーが感染したコードを含むウェブサイトを訪問しただけで、iPhone を支配できる脆弱性である中略iOS 18の旧バージョンを搭載したデバイスには、重要なセキュリティアップデートをインストールするよう追加の警告が届く友人ではないけど、身の回りに”OSって何?”とか言ってる人がいて驚いた。家族がサポートして欲しい。
2026.04.02
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