2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全19件 (19件中 1-19件目)
1
飲んだ酒が全て強かっただけに、大変だった。グラッパなんか、調べたら30~40度らしい…。ニンジン酒は相変わらず正体不明だし。そうそう、一晩明けて、ふと定期入れの中を見たら「中国城」の名刺が中に…記憶に(ry
Apr 29, 2006
コメント(0)
弊社の組織構造は「本部>部>グループ」という形になっており、当グループに所属しているのは自分を入れた5人+アシのオネーサン1人の計6人。で、今日はそのグループで自分の歓迎会をしてくれることに。南アフリカから持ってきた(!)ワインをイタリアンなお店に持ち込んで乾杯!いや、このワインがまたものすごく美味しい。あっという間に空に。仕方がないので店のボトルを注文するが、さっきまで飲んでいたのに比べるとどうも腰が弱い。自分も一介のワインアドバイザーになってものだw(ちなみに、うちのグループにはワインアドバイザー有資格者が二人w)ボトルを2本空けながら、並行してアドバイザー氏が「グラッパ」とかいう酒を注文する。で、海外事業部員の名前を順に言わせていかされる。…無理…(>__
Apr 28, 2006
コメント(0)
部の歓送迎会でした。予想に違わず、飲み部でした。個別にご挨拶に回っていくと、「乾杯してやる前に2杯きれいにしろ」みたいな。大変でした。芸もやりました。まったく受けませんでした♪OJTリーダーが考えて下さったネタなんだけど、皆さん見事に静かになりました。きっと、部の皆様方に鮮烈な印象を植え付けたものと思います。2次会は予想に違わず錦に行きました。からおけすなっく、とかいう場所らしいです。おねーさんが2人ほどいらっしゃいました。お客さんはみんなうちの会社の社員でした。帰るとき、上司がタクシーを捕まえてくれました。たくしーちけっととかいうのを渡して下さいました。何か、1時間くらい乗って10,000って数字を書き込みました。正直、疲れました。以上、報告でした。
Apr 25, 2006
コメント(0)
中日新聞より見出し:「普通の女の子」主役に本文:(略) 太田さんは自転車で選挙区内を走り回り 「(自民党の候補は)すーっとエリートの人生を歩んできた人。 私は地元の普通の女の子」 と訴えた。 官僚出身で自民党の斎藤健さん(46)とはまったく対照的な経歴。 地元の小、中学校、県立高校を卒業後、 会社員、不動産会社社長などを経験した。 (略)高校の同級生のブログでこの記事のことを知る。もう、ハァ?って感じ。どうしてそんなに煽り系の記事を書くかね?まがりなりにも国政選挙。去年ようやく県会議員になったような人が、どれだけ「国レベル」で物事を考えることができるのか。結局、地元への利益誘導型になりはしないか。ちょっとこれは言い過ぎか?しかし、官僚として、これまでずっと国レベルで考えてきた人にどうやって太刀打ちできるのか。県会議員のねーちゃんを選ぶ選挙民もさることながら、それを煽るマスコミもどうかと。もう一度。国政選挙とは何か。どんな人がふさわしいのか。もうちょっと、考えて欲しい。
Apr 24, 2006
コメント(0)
ぱぱらが来名。それに併せてそーしもトヨタの田んぼの中から出てきて3人でランチ@熱田の蓬莱軒名古屋最古のひつまぶし店。相当高かったただ、話に夢中になるうちにがつがつ食べてしまい、あまり味に実感が…(苦笑)そういえば、店で5mくらい先のテーブルで食べている人達が「社会的責任が…」という会話をした瞬間、3人ともそっちの方を振り向いた絵はある意味滑稽、ある意味熱い。そっち方面の精神は失われてないらしいw名駅に移動すると、ぱぱらが「会社を見たい」と言い出す。極度の羞恥プレイ。何が哀しくて、休日に、会社の下でお茶しなければならないのか。別れた後、同じく結果的に名古屋にUターンのガンチャンを呼び出してタワーズで語り合う。しかし、1ヶ月ぶりとはいえ、大学の友達はいい。オアシス。さて、来週から本格的に仕事が始まる…のか?もうどかどか投げていただいている気が。
Apr 22, 2006
コメント(0)
自分のOJTリーダー(仕事を教えてくれる人)は中途入社。しかし、前職は商社の財務で7年、その後KOのMBAというなかなかの経歴。そして、教えてくれる内容もかなりレベルの高いもの。これはしめたモノである☆いろいろ教わることができそう。しかし、最大のサプライズは、大学4年間の友達であるダイスケを知っていたこと…!話しているうちに、彼がKO時代にストックホルム商科大に半年留学し、そこで会ったんだと。うーん、It's a small world.しかし…「じゃ、この子会社の財務レビューをフォームに沿って作っておいて」と言われたときには、閉口。自分、簿記三級を二度目の受験でようやく取得した身。大学時代は会計はからっきし。そして、渡された財務諸表はインドの子会社のもの。当然、全部英語。Depreciationって何よ…Deferd **とか…はい、勉強せねば。脱コストセンターまでどのくらいかかるやら
Apr 20, 2006
コメント(0)
本日午後が配属の初日。当本部がどんな仕事をしているのか、どういうところを目指しているのか役員、そして各部部長からレクチャーを受ける。ちなみに自分が配属された海外事業部を含む本部には、3人の新人+特定派遣2人が配属された。他の本部に比べると遥かに少ないが、まぁ営業系の本部ではないから仕方ない。まどろみながらのレクチャーが終わると、自分の席に戻ってPCの設定などを行う。ちなみに、自分の担当はインド、南アフリカだと。Σ(゚д゚lll)またハラ壊しそうなとこばっか…5:45が当社の終業時刻。GL(グループリーダー)が呑みに誘ってくれる。ここまでは想定内。行った場所はお好み焼き屋。ここからちょっと想定外。他にもちょこちょこ頼んだけど、腹の足しになるものはお好み焼きが二つ…席には5人…乾杯の生中の次は焼酎をボトルで。「次回からは新人が(ry」そうです。自分は新人。さあ、どこまでやっていけるか。
Apr 18, 2006
コメント(0)
別に寮に住んでいるわけではないのだが、新人はほぼ強制参加ということでわざわざ三好の寮まで出向く。芸をしろだと。そっち方面はとことん苦手なので関西人の同期に任せる。「めっちゃしょぼいで~」とは言われつつも、しょぼいのを考えることすらできない自分にとっては神の助け同然(言い過ぎか?w)芸をする前にはありとあらゆる酒を混ぜたボールを呑まされる。ただ、去年は救急車が出たらしく、先輩達も一応気遣って裏で「全部は呑まなくていいから、下に垂れ流せ」と言う。はなっから全部の向きなんぞないし(苦笑)しかも自分、どーも風邪をききつつあるようで。寮に泊まっている同期から伝染されたかしらん。まぢ、適当に芸をごまかし、逃げるようにしてその場を去る。夕食だけ頂いて、帰る。古き良き(?)日本企業。これでいいのか。自分にとっては悪しき風習でしかない。変わらなければ、対応していくことはできない。人材を保持し続けることはできない。気付いていないのだろうか。
Apr 15, 2006
コメント(0)
今日は朝からみんなそわそわ。そりゃそうだ。配属発表だもの。午前中の研修はまったく身に入らない。11時。いよいよ配属発表タイム。院卒から順に、50音順で名前、配属先、そして勤務地が呼ばれる。僕の前には12,3人。うち院生が10人で、彼らの多くは専門的技能を持ち合わせた採用だから、サプライズはほとんどない。そうこうしている内に自分の名が呼ばれ、返事をする。「海外事業部 ****グループ 名古屋」ほえ?海外事業部?一瞬アタマの中が真っ白に。商社の「海外事業部」って…何するの?激しく動揺。前に出て行って、辞令を受け取る。「いろいろ勉強になる部署だからな、がんばれよ」と、辞令を渡す役員。席に戻る際、呆然とする自分の表情を見て同期が笑っている。うーむ、海外事業部かぁ。そういえば、二月にアメリカのフリーモントで会った方も海外事業部出身だったなぁ…強烈な人だった(苦笑)ま、良くも悪くも予想通りに名古屋勤務。引越の準備、しなくてよかったとりあえず、一通り配属が発表された。いくつかのサプライズがあったものの、多くの人は冷静にそれを受け止めている感じ。家族、友達、先輩とうにメール。先輩から帰ってきた返事の一節。「若くして駐在コースだね!」…まぢっすか?自分としては、海外には駐在よりも出張ベースの方が…まぁどちらにしても、またしばらくは愛知県在住。遊びに来て下さい。
Apr 14, 2006
コメント(0)
一夜明けて、見事に快晴。もちろん、オリエンテーリング決行。今回のオリエンテーリングは7人、もしくは8人1チーム。前夜に作戦を練り、進むルート等を決めておく。自分達のチームは全体で5番目のスタート…と思いきや、本部の建物を出る瞬間にこける自分暗雲立ちこめる…まぁその後はまずまず順調にポイントを回収していく。2度ほどチェックポイントが見つからず、見当違いの場所で30分くらい探し回っていたことがあったが。見つからないと、相当プレッシャーになる。ただ、不思議と険悪な雰囲気になることはなかったが。実務において、チームでの仕事がうまく進まずに険悪になるのと、進まないなりにも明るさが消えないのとでは、どっちがいいんだろう?ちょっと難しいところ。10個のポイントにチェックを入れて本部に戻ってきたのが、出発後約3時間。早いのか、遅いのか。ただ、自分よりあとに出発したチームが既に戻っていたり、先に出発したチームがまだ戻ってきたり。果たして。休憩の後、結果発表前に反省タイムが設けられる。そう、これはあくまで研修どういう目標を立てたか。どういう計画を立てたか。その時自分はどう考えていたか。ポイントではチームはどういう行動をしていたか。そのとき、自分はどうしていたか。目標の軌道修正をする必要はあったか。えとせとらえとせとら…根底にあるのは、Tウェイとはなんぞや、ってことでしょう。このオリエンテーションも、実践の場の一つであるわけで。反省タイムのあと、結果発表。我がチームは全体で5位。予想通り、といったところ。そして、チームで皆の前で模造紙プレゼン。ちなみに、「模造紙」というのは共通語みたいだけど、愛知県人的には「B紙(びーし)」の方が一般的。B5とかB4とかの紙を拡げていくと、最終的にこの大きさになることから。で、話を戻して。やはり、早かったチームの発言内容は勉強になる。計画段階から一枚上手。いやむしろ、目標の立て方がしっかりしているというか。あと面白かったのが、ビリのチームの発表。如何せん、隣の市まで行ってしまっていてw反省タイムが始まっても帰ってこなかったからw道を間違えても、気付かずに道なき道をずんずん進んで行ってしまったのが原因らしい。熱いw何にしても、研修って、上手くできている。ただ、これがたった二週間だけってのも、どうかと。せっかくTウェイっていう、言い方が悪いが売り物にもなりうるものがありながら、実践する機会が僅かだと。もちろん、以後はOJTで、ってのもあるだろうけど、OJT中なんかそうそうこういうことができる機会があるわけでもなかろうに。そんなこんなで、岐阜山中の夜は更けつつ。飲み会大騒ぎ。皆さん、疲れてないのかね…
Apr 12, 2006
コメント(0)
午前中は英語研修と平行して配属面談。昨日提出した配属希望シートに沿ってヒアリング。ただ、そう厳しいことを聞かれたわけでもなく。就職活動時には「物流」をキーワードに面接していたが、思うところがあって、敢えてそれは主張しなかった。自分としては、まず「全体」を見たいという気持ち。先週のトレーディングゲームでもそうだったが、いきなり第一線に放り込まれると、自分は周りを見ることができずに突っ走ってしまう。だからこそ、最初は全体を見る部署に入って「眼」を鍛え、そこから「個別」に入っていきたい、と。もちろん、人にはそれぞれ得手不得手があるだろうから、こういう考え方が合わない人もいるだろう。ただ、やはり会社での自分のファーストキャリアは、そういう道で行きたい。「海外」や「物流」はその次でいいや。夕方、会社の前からバスに乗って岐阜県は恵那の山中へ。明日はオリエンテーリング。地味に初めての経験。…が。ごうごうと吹き荒れる風。窓にたたきつける雨。大丈夫かしらん。
Apr 11, 2006
コメント(0)
営業本部6つ+コーポレート系本部2つ、計八つの本部がそれぞれ持ち時間1時間で紹介された。これを聞いて配属希望を出さなければならないだけに、身が入る…はずだけど、自分はだいたい決めているので気楽に拝聴できる。だから、ワークスタイルとかではなく、各本部の今後の方針とか、そっちの方に関心が向く。質問したものも、そっち系のことで。しかし、やっぱプレゼンって重要。伝え方によって、受ける側の印象も全然違う。正直、社内では傍流の部門でも、プレゼンをばっちり決めたことにより、一気にに新入社員の心をつかんだでいた。「当社の今後を担うのはうちの部門次第であり、さらに言えばそれはまだ無色の君たち次第だ」みたいな。勉強になる。しかし、8本部各1時間を聞くのは結構しんどい。うちは大きく8本部だけど、もっといろんな部門がある会社はどうするのだろう?
Apr 10, 2006
コメント(0)
社会人の研修といえばマナー研修!新入社員の今でしか学べないこと。いままで我流でやってきたこと。ってことで密かに自分が期待していた研修が行われた。講師はJALアカデミーより。間違いなく前職はJALスッチーだっただろうという女性が教えてくださる。っていうか、この方、全ての仕草がパーフェクト…!まじ凄かった。これだけの方にサービスをしてもらえるとは、そりゃJALのチケット高いわな。奉仕の精神に溢れてれば、そりゃスッチーと結婚したいわな。そりゃスッチー合コンでもてるわな。何が一番凄かったかって、来客の案内~名刺交換の一連の流れ。来客を案内するとき、すっと右手で方向を示し、体をナナメに向けたまま歩き出す。俗に言う、「秘書歩き」らしいwぞぞっときた。鳥肌たった。いやぁ、おベンキョウになりました。とりあえず、名刺は逆側にして名刺入れに入れておきます。そのココロは…考えてみましょう☆夜は相も変わらず呑み。
Apr 7, 2006
コメント(0)
入社二日目から、いきなり「仕事をいかに進めるか」の研修。3月の時にお目見えしたウィルシードが再び登場し、「トレーディングゲーム」が展開される。いくつかの「国」に分かれ、持っている資源を元に点数を稼いでいくというもの。もちろん、最初に持っている資源は国によって異なる。内容を詳しく話すのもどうかなので、結果というか、感想だけ。自身の矮小さ、度量の小ささを痛感いたしました…(>__
Apr 4, 2006
コメント(0)
本日をもって入社いたしました。いよいよ社会人。扱いとしては、「人事・総務部付 見習社員」らしいです。午後は細々とした作業を。2週間の研修の後、14日に配属発表。もう、それまではガクブル。業務(?)終了後は60人規模で飲み屋になだれ込んで飲み会。予約もなしに突入できたのは、4月の第一月曜日だからか(苦笑さあ、あたらな日々の始まり始まり。
Apr 3, 2006
コメント(0)
一日、二日と土日だと、何か気が抜ける…普通、4月1日が入社式でしょ?それが…う~ん…変な感じ。出鼻をくじかれた、というか。なんにしても、こんにちは、社会人!
Apr 2, 2006
コメント(0)
3/12・トロギール観光小さい町だからすぐに見終わる。けど、スプリットまでのバスがなく、しかたなく島内をうろうろ。日本人の撮影旅行ご一行に遭遇。この旅行始まって初めての日本人団体さん。聞いたら、やっぱクラブツーリズムだったw・スプリット観光「これぞ日曜日!」ってかんじにことごとく店が閉まっている。昼ご飯は仕方なくマクドナルド。ローマ時代の旧市街も人気がなく…日本人はよく「とにかく駆け足で回る」って言われるけど、見るとこ少ないじゃん、って反論したくなるw・乗船アドリア海を横断する船に乗船。船上で3人で乾杯!…しても、待てど暮らせど出船しない。はい、いきなり3時間の遅れ…3/13・ちょっと船酔い朝起きる。朝食に向かう…が、喉を通らない。大きな船なのに、結構揺れる。仕方がないので、自分の部屋に戻って横になる。これが一番楽。・イタリア上陸結局、船は一時間遅れでアンコーナに到着。が、入国審査がありえないくらい厳しく…イタリアだったらパスポをちらっと見せただけで通してくれるのに。ここでまだ1時間足止め。・サンマリノアンコーナから列車に乗り、Riminiでぱぱら、森ちゃんと別れる。彼らはフィレンツェへ、僕はサンマリノへ。Riminiからバスに乗ること30分、独立国家サンマリノ共和国へ。サンマリノはれっきとした国家。山の上に要塞を気付き、中世からずっと独立を保ってきた。まずは、インフォでお金を払って(!)入国スタンプをパスポに押してもらう。崖にそびえ立つ要塞を見学。遠く、アドリア海を眺められた☆昼食を撮ったバールでは、なぜかルパン三世とドラゴンボールが放送中w・ボローニャへ駅でぱぱら、森ちゃんと合流。かなり苦労して宿泊場所を探す。結局、町から離れた国際ユースに宿泊。しかもチェックインタイムぎりぎりに(苦3/14・ボローニャ観光斜塔やボローニャ大学など。整然とした町であるそういえば、アイルランドで一緒にゴールウェイに遊びに行ったイタリア人は、ボローニャ大学に行くとか言っていたな。彼は元気だろうか。・ミラノへ切符の手配に戸惑っているうちに乗るはずの列車が発車。青くなる。ぱぱらと森ちゃんもその列車に乗っているのに…仕方ないので、そのあとの列車(ES*という、新幹線)に乗る。なぜか追加料金はナシ。車中ではふて寝。イタリアが国の威信をかけて作った列車だから速い速い。・ミラノ市西部にて一時間でミラノ中央駅到着。二人と感動の再会(苦以前にも泊まった国際ユースにチェックイン。と、森ちゃんが奇声を上げる。なんと、大学の同級生がそこに…!いやはや、It’s a small world。聞けば、サッカーの試合を見ようと渡り歩いているんだとそう、今日はサンシーロでインテル対アヤックス戦が。お互い、これにあわせてミラノ入りしているなら、そりゃどっかで会うわなwってことで、サンシーロでチャンピオンズリーグ観戦。ボックスオフィスで買ったチケットには名前入り☆試合自体はそこまで白熱したものにならなかったけど、それでもインテルが勝利。ホームの面目躍如、といったところか。3/15ホテルを変えようと、中央駅までのトラムにのっていると、検札が回ってくる。当然ながら(?)切符を持っていない我々は逃亡しようとするも、ぱぱらがその前にキャッチされ、罰金プレイ。凹む一団それでも博物館行ったり、ジェラート食べたり、ドゥオーモの屋根に登ったり。そして夜は、再びサンシーロ。ACミラン・アルベルティーニの引退試合として、ACミラン対バルセロナ!こんなビッグゲームが何と10ユーロ!しかも、両チームともオールスター編成。現役に加え、OBが集っている。往年のサッカーをよく知らない自分でも名前を知っている選手達。ミランの先制ゴールはファンバステン!バルサにはライカールト(現バルサ監督ね)! みたいな☆最初は往年のメンバー、終盤に現役選手が出場するという構成。ロナウジーニョやデコ、ジュリまでも!試合後にはアルベルティーニの引退セレモニー。花火で花道を彩られ、場内にはシナトラの「マイウェイ」が流れる。何にも増して、サポーター達の「アルベルティーニ・オレ!」という声援。こんな雰囲気の中で引退できる彼は、感無量だろうなぁ。その証拠に、インタビューが涙ながらだった。そんな、イタリア、いや、ヨーロッパ最後の夜。3/16朝5時半に起きて空港行きのバスに乗る。見事にユーロがすっからかん。ちなみに、使用する空港はミラノ・マルペンサではなくて敢えてミラノ・リナーテ。こっちの方が市中から近いので、敢えて、この選択。来たときと同じく、ロンドンで乗り継ぎ、香港へ。3/17朝7時、香港到着。トランジットついでに香港観光。空港を出た瞬間、東南アジア独特のむわっとした空気が宿泊場所は重慶大廈(チョンキンマンション)。部屋をいろいろ見て回った挙げ句、費用対効果(広さ)が一番まともな16階の部屋に決定。香港には小5の時の時に一度来ているが、その頃の記憶なんて当てになるわけもなく。ただ、父親が「フェリーに乗ると眺めがいい!」と主張していたことだけはしっかりと覚えており、実践w午後一杯をかけて香港島北岸をひたすら回る。で、夜はジョリンとディナー@コーズウェイベイ☆12月に国立であって以来だが、相変わらずパワフルで元気そう☆ホント、我々は世界のどこかにいさえすれば会えるのですな(^^)ジョリンには新しい友達を紹介してもらったし。オーストラリアから来た、弁護士のジェシーとか。この辺、さすがジョリン。はた違いのヒトデも、ちゃんと友達作ってネットワーク構築。見習いたいものです。いや、アーネといい、似ているのか?そんなこんなで、あっという間に夜の11時。ジョリン達に別れを告げ、ピークトラムに乗車。ビクトリアピークからの眺めは…ガスってた(>_
Apr 1, 2006
コメント(0)
3/31アキカが帰省の帰りにわざわざ名古屋に寄ってくれた♪追いコンでは会えたけど、卒業式には会えなかったからねーせっかくなので、改装されたばかりのセントラルタワーズの51Fにご招待☆終わり平野を一望しながら、優雅なひとときを過ごすw昼にはアキカご所望のあんかけスパをパスタde CoCoで食すwで、ビックカメラで一緒にお買い物wいやね、家族と一緒に暮らしていると、騒音を気にされるものだから…嗚呼、懐かしき一人暮らし。そして再びタワーズに戻り、14Fで語らう。にしても、彼女の悩みは尽きず…大変だぁ~がんばって聞いてあげる☆だって、ガス抜きは重要ですから。こんな自分、できることはガス抜きくらい。だからこそ、そのつとめはきちっと果たさねばw今日で、学生という身分はおしまい。そんな日にアキカと語るのは、何かの縁かwでも、こういうの、大切にしていかなきゃ。ずっとずっと。さらば、学生!
Apr 1, 2006
コメント(0)
3/29朝起きて、卒業式と、その後のゼミテンとの交流の余韻も残る大学に自転車を止め、国立駅へ。あざみ野へ。駅のカフェで朝食を摂りながら、ゆったり語る。これで、東京ともお別れ(もう横浜にいるっていう話はナシで苦)。時間が過ぎるのが、辛い。駅から歩いて東名のバス停へ。程なく、向こう側からバスが見える。バスに乗り込む。ドアが閉まる。手を振る。これから名古屋まで5時間の旅。そういえば、昨日カラオケでサヨナラバス、歌ったっけ。今思えば、なんて辛い歌なんだろう。東京とも、国立とも、しばらくのお別れ。でも、永遠の別れじゃない。だから、背筋を伸ばさなきゃ。
Apr 1, 2006
コメント(0)
全19件 (19件中 1-19件目)
1