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届きました。恥ずかしながら私の取り組みも掲載されてます。みなさまもご笑覧頂ければ幸いです。
2009.03.31
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2009.03.30
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芹のたんぼと芹しゃぶにご興味のある方に。春の田んぼもいいものです。「なとり農と自然のがっこう」については。。。http://blog.kahoku.co.jp/shokuweb/okkaa/archives/2007/12/post_171.htmlhttp://blog.goo.ne.jp/tougarashi3/e/5d55486b8f67dfe107bcdac3455f2250http://www.47news.jp/topics/b-gourmet/2008/12/post_109.phphttp://ameblo.jp/chicacocco/entry-10180942466.htmlhttp://www.ruralnet.or.jp/zoukan/200408syoku_m.htmhttp://syokunou.org/modules/pico/index.php?content_id=6http://www.niyoniyo.net/vol20/hitolibrary/miura.htm「せりしゃぶと出会う。」2009年3月28日(土)10時~14時くらいまで。みやぎなとり下余田の特産野菜であるセリをみんなで収穫選別調製調理し、地域の恵みをみんなでいただきます。定員は先着15~20人程度。参加費はおひとり1500円(体験、材料、資料費、おみやげ野菜)。6歳以下のお子さんは無料。風の力、土の力。太陽が風をつくり、風が雨を運び、豊かな土を育みます。それがその土地の力になり、風土となり、文化となります。風土に素直であることのできる農と食をめざそう。農業のこと、食べ物のことなどを学びあうプログラム。農園の自然の様子なども観察。畑や田んぼが育む生命の多様さを、参加者とで体感したいと思います。◎場所名取市下余田字飯塚410-3三浦隆弘自宅周辺の田んぼと畑など。http://plaza.rakuten.co.jp/img/user/78/89/1747889/35.jpg◎持ち物昼食(おにぎり等)、汚れてもいい服装、長靴などでお出でください。みんなで一緒に食べたい(呑みたい)ものがありましたらぜひお持ちください。◆主催:なとり農と自然のがっこう◎内 容(天候、参加者の希望での変更もあります)<1>▲作業:畑、田んぼでの作業。(せり収穫調整作業、食べごろの野菜を収穫。) 畑、田んぼの生き物さがし。農業機械作業体験など。<2>▲料理:収穫したものを使い、みんなで調理して昼食。 今回は、仙台の居酒屋さんにて静かなブームとなりつつある「せりしゃぶ」をみんなであじわってみようと思います。<3>▲農家の季節の話題でのよもやま話。◎ お問合せ・ご参加の申込み ◎参加希望者のお名前、年齢、住所、電話、あればFAX、Eメール を書いて、Eメール、FAXなどで下記に送ってください。折返し詳細をご連絡さしあげます。 「なとり農と自然のがっこう」事務局 (担当:三浦隆弘)FAX:022-382-4606 TEL:070-5573-1211E-mail:miura@zephyr.dti.ne.jp〒981-1223宮城県名取市下余田字飯塚410-3●「なとり農と自然のがっこう」とは?●セリ、ミョウガタケ、仙台長茄子など、みやぎなとりの伝統特産野菜。自家用栽培野菜、田んぼまわりの生き物、農村景観、藁のある暮らし。専業農家の三浦隆弘が名取市下余田地区の自宅周辺で開催する、四季おりおりの農村自然体験活動のプログラムです。生産現場と食卓との距離をできるだけ狭めていくために、農業のくらしの現場から学びあうために、思いつきの瞬発力と行動力でさまざまな突発的な取り組みを行います。設立年月日:2004年3月27日。活動分野:農業、環境学習、自然体験活動、都市農村交流、エコツーリズムなど。住所:宮城県名取市下余田字飯塚410-3電話:070-5573-1211 FAX:022-382-4606メール:miura@zephyr.dti.ne.jpホームページ:http://plaza.rakuten.co.jp/shimoyoden/
2009.03.12
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増田小学校にて。感動しています。
2009.03.05
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まちフオ、プチファームでご指導頂いた山田先生の最終講義。お花屋さんと相談しながら作成した鴨鍋つゆつきの春の花もあしらってのセリしゃぶアレンジメントをお贈りさせていただきました。
2009.03.03
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ランチがてらお話に、まんまのまんまへ。おりしもエススタイル誌の取材対応中。
2009.03.03
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◆みやぎグリーン・ツーリズム推進協議会|総会記念スペシャルトークセッション |俺たちの、明日はどっちだ~!ー新たなる信頼のカタチを求めて└─────────────────────────────────── みやぎグリーン・ツーリズム推進協議会では総会開催記念企画として、スペシャルトークセッションを開催します。会員のほか、グリーン・ツーリズム、ブルー・ツーリズムに興味のある方など多数の参加をお待ちしております。 ●日時:平成21年3月30日(月) 午後2時半から ●会場:自治会館(県庁北側)200、201会議室 ●対象:みやぎグリーン・ツーリズム推進協議会会員、グリーン・ツーリズム、 ブルー・ツーリズムに興味のある方ならどなたでも ●実施主体:みやぎグリーン・ツーリズム推進協議会 www.gtmiyagi.com ●申込:協議会事務局へ事前申込 メールにて受付 EMAIL info@gtmiyagi.com ●問い合わせ(いろり番)FAX0224-33-4525 携帯090-7562-4413 (内容) 食品をめぐる不祥事は後を絶たず、政治にも官僚にも企業にも信頼がおけぬ「崩信の時代」。人と人のつながりの本質が問われている現代(いま)。その一方で、しっかりとしたきづなでつながる生産者と消費者のネットワークも着実に拡がっている。 農業や漁業に未来はあるのか、マチとムラをつなぐことは本当にできるのか。俺たちの、明日はどっちだ~!新たなる信頼のカタチを求めて、マチの人、ムラの人、つなぐ人が、三つ巴で語るスペシャルトークセッションです。 <語り手> ・永田麻美氏 (「びれっじ」前編集長。平成20年9月地域と人のドキュメンタリーサイト 『いちぐう』(編集長)。) ・八島信也氏 (丸森町出身、?宮果、産地・商品の企画・開発担当。亘理のイチゴ「もう いっこ」とハウス食品のコラボ企画などで地域の食材をつなぐ) ・渋谷文枝氏 (協議会副会長、宮城県で初めての観光カリスマ。農家レストランふみえは らはん代表) ●4時~5時から 会員・参加者懇親会として「一服茶話会」 トークセッション後に、会員、参加者懇親会として一服茶話会(お茶っこ飲 み)を予定。「みやぎのごはんづくりクッキングセミナー」でメニュー開発 をしたレシピ、会員からの地域の地場産品の持ち寄りで行います。 *参加者はマイバック(パック)、マイ箸等ご持参ください。食を大事にする MOTTAINAI活動にご協力ください。
2009.03.01
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