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昨日、雨のなか、予定を強行し、嵐山~嵯峨野へいってきた。嵐山駅は、阪急電鉄と京福電鉄のふたつの駅がある。大阪方面から繋がっている阪急のほうが、断然乗降客が多いけれど、京福電鉄といえば、京都太秦映画村なども通っているローカル線。車両はひとつ。まるで、懐かしい今は無き市電を思わせる風情。今回、京福電車には乗らず、駅構内にできていた、足湯(150円)にだけ寄った。足湯のお湯は、結構ぬるぬるしてる。足だけとはいえ、10分もすれば、全身ぽかぽかになり、汗ばんでくる。ちょうど雨模様で、涼しいからよかった。夏の間は、そこで、足湯につかりながら食べられる、カキ氷を売っている。机もあるのが、ちょっと便利かも。面白い。駅向かいのとおりを歩くと、水路の向こう岸に可愛いお地蔵さんたちが並んでいる。そこから嵯峨野まで、歩いても、そんなに遠くは無いんだけれど、あまりにお寺がたくさんあるから、一度や二度では見つくせない。それにしても、歩いていると、何だか、あの世に近いところを歩いている気分になる。ちょっと、現実離れて、ふわふわ漂ってる感じになってくる。もしくは、過去に舞い戻ってしまったかのよう。昨日は、嵯峨野の終点を化野(あだしの)として、祗王寺、落柿舎(らくししゃ)へ寄った。落柿舎は、らくししゃと、なかなか読めない。松尾芭蕉の門人、向井去来と言う人にまつわるところらしい。随分ひなびた家の中では、今も句会をされている様子。名前の由来が面白い。去来が売った40本の柿の木の、柿が一夜に全部落ちてしまって、商人へ代金を返した云々とある。そうそう、前回、夕方から嵯峨野へ行き、残念ながら外から様子伺った祗王寺。中学生の頃に、樋口一葉みたいな名前の音楽の先生に連れて行ってもらった記憶がある。あの時も、夏の夕立が激しく降った。祗王寺といえば、その昔、平清盛の心が、若き仏御前に移り、悲しんだ祗王が出家して住んだ尼寺。後に、仏御前も、世を儚んで一緒に移り住んだという。お庭は、緑がとても鮮やかで、苔むした濃緑色も、竹やぶで暗いから幻想的だった。わかりにくいけど、地面の緑色は、絨毯みたいに、さまざまな種類の苔が敷き詰めている。祗王寺の中の丸い窓は、ネスカフェのCMになってたらしいですね。実物は、古いもんだから、くもの巣もありで、ばっちいですよ。部屋には、平清盛、仏御前、祗王などの像が並んでいて、ちょっとなまなましい。よく見ると、お位牌もある^^;お天気も悪いし、ちょっと気分がよろしくない。外にはゆかりのお墓などもある。近くには、新撰組の誰かのお墓もある。。。長居したかな。そそくさと引き上げる。あだし野への道は、狭いところにおみやげ物などのお店が点在する。おつけもの屋さんで見つけた、長芋わさび味が、なかなかいける。そのあたりのひなびたお店で、豆腐会席料理をいただくのも、もちろんいいけれど、そこの酒屋さんでビールを買い、空の下で飲んだりするのも楽しくて面白い。ちょうど、辻のところに、お地蔵さんたちがまるで、にっぽん昔話のかさ地蔵みたいにならんでいるから、そこらで腰掛けてちょっと休憩。降りやんでいた雨がまた降り出した頃、歩き出すと行き止まり。ふと見ると、瀬戸内という表札がかかっていた。お隣は寂庵という表札が。。どうやら瀬戸内寂聴さんのお宅だったようでした。少し戻ってみると、寂庵の案内見落としてた。もどり、雨の降る暗い道を、竹やぶを歩いてまた、嵐山駅へ。嵐山駅から嵯峨野化野までの周辺、一日かけてぶらぶらすると、結構やみつきになる。ひなびた田舎なんだけどね。お寺やお墓、お地蔵さんがやたら多い。ひとの魂をあの世へ送り出す場所なのねぇ。。。魔よけに昨日から、お香焚きまくりです。風邪ののどには悪いのか、今日、奈良へ引っ越してしまう、上の娘から苦情。この匂い、ちょっと。。。だって。お香の匂いの好みは人それぞれ。大体の好みはあるけど、体調によっても変わる。結構たくさん使うんだけど、質の悪いのは、気分悪くなるから、いいものを選ぶ。となると、結構値も張るなぁ^^;。こちらは、以前宇治で撮った蓮ですが。。
2008.08.30
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聴覚、嗅覚、味覚、視覚、感覚・・・五感は感動を生む。感動ってなに?心が感じて、動くこと。心の健康のためにも、思考と感覚はバランス良く使いましょう。みなさん良い週末を。。。
2008.08.29
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どうも最近いろいろつらい。ひとりなら、瞑想三昧したい。ひとりなら、食事もろくにとらないだろう。ひとりなら、気楽な反面、精神面で、弱かったろう。子供は足かせとなり、支えとなる。子供はいつまでも手元にいない。同じ状況が続くとつい、思ってしまうがすべては変化し続けている。ひととひととの関係も変化し続けている。あるとき大きく変化が起こって気づく。けれども、本当は、物事は少しづつ変化しているのにただ、自分が気づかないだけ。すべてはうつろいゆく。よいときも、わるいときも、決してとどまることはない。あなたが、辛かろうが、楽しかろうが、まるでお構いなしに。すべてはうつろいゆく。そうして自分がいつか死んでしまう時にいったいなにを思うんだろう。この世にさよならしてまた生まれ変わりたいか?もう、わたしは、この世にさよならしたならばもう、今生で最後にしたいよ。もう、今生は飽きてしまったよ。人間というものはどういうもんだろう。最近は、人の嫌な面にばかりスポットを当ててしまう。執着心、我執、自己顕示欲、金銭欲、その他、欲、欲、欲。。そんなのにまみれるのは、まっぴらごめんよ。死んだらどうなるんだろう。。。ただ、死んで彷徨うのだけはごめんだわ。
2008.08.27
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2008.08.27
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今夜は、白いハムスターのあおいが死んでしまったよ。不思議と誰かが死ぬ前の夜には、お経を唱えたくなる。ハムスターのときもそうなのね。今夜夕食後、誰も知らないあいだに、リビングのゲージのなかでひっそりと死んでいた。三つのゲージが、残り一つになってしまった。成仏しますように。。。
2008.08.26
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気分良く書き終えたら、タイトル忘れでエラー。そのまま消えて。。泣タイトルいつもめんどうくさいな~。今日は、いくつかのファミリーで滋賀県の竜王のキャンプ場へ行きました。久々の家庭の雰囲気で、したの娘も楽しかったみたい。バーベキューしながらのんびり話の輪ができる。ほんと、こういうの、ひさしぶり~。車に乗せてもらい、用意もしてもらい、感謝感謝。これで温泉があったら、最高だったんだけどね。ともあれ、無事に帰れてよかったよかった。
2008.08.24
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さっきから、稲光がしてます。ごろごろ言ってるのだけど、なかなか降らない。今日は、昼間に何度も降ってたんだけど夜中にも降る予測らしい。明日、川遊びの予定なんだけど、増水が心配だわ。雨が降ると、川も濁るしねぇ。。どうなるやら。。
2008.08.23
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眠くないな。仕事の帰りに美容室へ行ったら午前様になった。美容室へ行く前に、友達とコンビニの前のテラスでビールを飲んだ。ちょっとしたカフェみたいになってます。お洒落なお店で高いコーヒーを飲むのもいいけど、緑のある戸外のベンチで安い缶ビール飲むのも楽しい。お気に入りの美容室は、仙人みたいな店長。今日は、美容室でよく寝たわ~。癒しの音楽かかってるし、静かな、白を基調にグリーンを施した、こじんまりした室内では、もう、寝るしかない。おまけに、肩まで揉んでくれた。それでも、技術がなければ、どんなに雰囲気が良くても行かない。そして、体に悪ければ、やっぱり行かない。そこでは、そのあたり安心なのよね。電話で夕食の支度頼んだんだけど、下の娘が牛肉炒め物を、味なしで作ってくれていた。塩胡椒かけたら、すごく美味しい。さあ、寝よ寝よ。おやすみなさい♪
2008.08.21
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写真全くかんけいないんだけどね。京都にね、鯖街道というところがあってね、このあいだ、鯖寿司を食べさせてもらったんだけど、とっても美味しかったの。小さな食堂風のお店なんだけどね、とにかく鯖寿司たべてみて。少々鯖嫌いでも、食べられると思うな。ごはんは、やわらかめで、味加減が、ほんとうに絶妙。うちの母が、料理すごく上手なんだけど、母の寿司ごはんを少し柔らかめにした感じ。鯖が鯖臭くなくて、ほんとうにおいし~いのよ。鯖街道の終点らしいけど、京阪出町柳駅を出て、河原町通り渡り、アーケードのある枡形商店街とやらを入った左側のお店。名前は満寿形屋というの。おうどんと、鯖寿司のセットが千円。ちょっと高いなと思うけど、食べたらぜんぜん高くないと、私は思うね。ほんまに美味しいし。ああ、また食べたい。深夜のビールにあれがあったらな~。ところで鯖街道。詳しくは知らないのだけど、その昔、京都の小浜港から市内まで、鯖を運んだ名残とか。出町柳駅というと、その商店街の手前を左へ歩くと下鴨神社があります。京都御所までも、歩いてすぐです。京都観光の折には是非。
2008.08.19
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肩こりというより肩がつってる感じ・・今夜あたまに浮かぶのは杜甫の・・春望国敗れて山河あり城春にして草木深し時に感じては花にも涙をそそぎ別れを恨んでは鳥にも心を驚かす・・明日はまた涼しくなると言ってたような・・明日は仕事か。
2008.08.18
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今朝は急に涼しくなった。小学校の木から、蝉の声が聞こえるけれど、暑苦しさはない。今日はお休みをとった。一日だけの夏休み。土日があるけどね。はるるさんのホームページを漂ってみて、とってもバリ島が懐かしくなった。山のように撮ってきて、持ってる写真は、無造作に袋に入れたまま、白い籐のチェストの下で、埃にまみれてる。久しぶりに出して見た。どんどん広げて見ていると、すぐにバリに行ける。monky forestの、裏から、コテージはすぐだった。はなれがいくつもあるような、緑のなかのコテージ。プールはいつも誰も泳いでいない。ひとりで好きなだけぱしゃぱしゃ遊んだ。そこでは毎朝フレッシュジュースを出してくれたけど、わたしはバリコーヒーばかり飲んでいた。底に、「ぬかるみ」みたいにコーヒーがたまるやつ。日本じゃ飲む気がしないけど、そこで飲むと美味しい。食事はいつも緑の見える席でとった。降っても晴れても。夜は、毎晩すぐ近くの、相変わらずテラス席しかない店で食べる。暗いジャングルみたいな緑のなかで、なにやら鳴いてるのが聞こえた。夜になると月が綺麗だった。ウブドのジャズカフェだっけか、行きたくて、コテージから送迎してもらったけど思いのほか、つまらなかったから、すぐにひき帰してもらった。アメリカ文化がバリでだだ、脂ぎってういていた。まったく鬱陶しかった。バリでは時間がゆっくり流れている。バリにいるとき、時間を気にしたのは、朝市にいきたいときだけだった。早朝、monky forestを抜けて、朝市へ行った。眠くてだるかったけど、好奇心が勝っていた。早朝の朝市は、よその人間はわたしくらいだった。何買ったっけな。よそでブレスレッド買ったときと違い、迫力ある女性で、ちょっとねぎったけど、きっと高かった。monky forestを通って帰る。私が見る限り、monky forestのお猿さんたちは、おとなしかった。近寄ってきても物静かで、とても可愛かった。
2008.08.18
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昨夜は大文字。五山送り火。心配した雨も上がり、少しだけ涼しくなった加茂川~鴨川あたりで見ました。うまく写せなかった。妙法の、法の字も、大文字に続いてなんとか見られましたけれど。炎が八時から灯されて、数分後には、儚く消える。ただ、それだけを、11万人が見に行く。外人も、結構多かったですよ。橋には、このように、明かりが灯されていました。とうとう夏も終わりの風情。今夜あたりは、風も涼しく、秋の虫が鳴いていましたけれども。。残念ながら画像は悪いですけれど。昨夜に続き、月は綺麗な今宵は満月。。。
2008.08.17
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子供がでていくのはほんまにさみしいもんやなあ・・思い出も、一緒にでていくみたいや。さみしい、さみしいて言うから、さみしくなるんやろうけど。せやけどほんまに、知らん間に、支えになってもろてたみたいやなぁ。まだ、早いけど、あんたが出て行くというときが、出て行くときやから。なんで、悲しいんかしら・・・。一生の別れでもないのになあ。
2008.08.14
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自立したけりゃ、すればいいのよ。家にいて、親のすねかじって、偉そうに言ってないでね。お昼休みに、木陰でお弁当食べてたら、毎日みすぼらしい雀が、やってくる。やせっぽちで、ねずみ色に汚れている。ごはん粒を、指先ではじくと、拾ってくわえて行く。ひとまわり大きい、まだ綺麗なのが来て、口移しで食べさせてもらっている。どうやら、子雀らしい。どう見ても、親雀のほうが小さくて痩せている。毎日毎日、その汚い雀はやってくる。そうして、何度ごはん粒をはじいてやっても、自分はちっとも食べないで、ひとまわり大きい、羽も白いふっくらした子雀に口移しする。過保護・・・雀の世界にこんなこと、あるのかと驚いた。子供なんて、早く追い出すに限るわ。そう言いながらも、悲しくてたまらないの。それにしても自立のときは人それぞれ。失敗がないようにと願うのは親心だけれどもその判断は感情に流されてはいけない。かといって、頭で考えすぎてもいけない。分からないこと自体、既に感情的。
2008.08.13
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宇治川の花火を見に行った。花火の音が「ドン」と素晴らしく気持ちよかった。花火の「ドン」って厄払いできそう。除夜の鐘の音よりも、心に響く。それにはやっぱり、真近に行かなきゃだめ。それにはやっぱり、人があふれる前に、動いておかなきゃ、身動きとれないのね。花火もお祭りも、危ないくらい、近くに行かなきゃ、感じるものがぜんぜん違う。それにしても、気の遠くなるほどの人だった。みんな、そんな何かを受け取りたくて、子供泣かせても行くのよね。小さな子は、可愛そうなほどの人ごみだった。うちも子も、「来年は、ぜったい行かへん」と、帰りの電車で決意してたよ。とうとう私は、ひとりで行くんだろうか。ひとりで、思う存分、好きなところで見たい気もする。そういえば、うちの母は、私が出産で帰省していたときでさえ、花火の音が「ドン」と聞こえると、もう、ひとりで消えていた。じっとしていられないのね。うちの母、面白い人なんだよね。へんなとこが、似るものだわね。元気な間にもっと会わなきゃなあ。
2008.08.11
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お隣の小学校から、太鼓の音が聞こえてくる。どうやら、今夜は盆踊りがあるらしい。今年は久しぶりに顔出してみようかな。家にいることだし。したの子供が付き合ってくれるらしい。どうせお母さんは、すぐに帰るから、つきあってもいいよ、だって。思い出した富士山。この写真なんだっけな。またいきたいな~
2008.08.09
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午前四時ごろ地震があった。地震、雷と、続いている。あとは、火事、親父?うちには親父はいませんが。毎日暑い。プールも行かず。プラスチックの水槽の中で、今日もまた、一匹の金魚が瀕死の状態。なにもできない。金魚はアロワナの餌なのか。今日、会社で、となりの人が話をしていた。ご主人の出張中に、飼ってるアロワナの餌の金魚が三匹死んだと。どうして金魚はこんなに、ばたばた死んでいくんだろう。どうしてオリンピックの開会式は、こんなにやかましく報道するんだろう。メダルなんか、いくつでもいいじゃないの。どの国がとってもいいじゃないの。中国政府の目論見に乗らないでよ。チベットの人は、どうなってるの。世界平和よりも利己的であることが優先である国で、オリンピックを開催するなんて変よ。
2008.08.08
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今日は会社を定時でそそくさと帰った。五時なんて、昼間みたい。男だらけの職場から、今は女だらけの職場。女は素晴らしいけどややこしい。今夜も熱帯夜。暑い。。。
2008.08.07
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雷雨・・・最近続きます。また残業の帰りに電車止まる。電車が雷と潅水で止まった。こんなことは今までなかった。雨ももう、止んでいる・・なんとか家に帰ると、テレビに映る被害状況は、もはや他人事かのよう。まだ帰れない人はいるんだろうか。テレビでは、オリンピック中継のばか騒ぎが始まった。今夜は広島の残留放射能による被爆者の番組を見た。たくさんの人が、物言えぬ証人になっている。過去ではなく現実に国や自分の体と戦っている人が大勢いる。。証言しているアメリカの科学者にうんざりした。どんな立場の人間の言葉でも鵜呑みにするのは危険すぎる。科学や量子力学などが国に都合よく利用されてるなら科学者や量子力学の博士になりたいと子供たちは言わなくなるだろう。なんにでも言えることだろうけれど都合の悪い現実があるとしてそれを受け入れる潔さがあるかないかここは重要なポイントなんだろう。
2008.08.06
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ワインに氷を浮かべると、夏に飲みやすい。今日もおばかなことをやらかして、笑い話ひとつつくった。共通のすきなことがある者どうしの関係は楽しい。会社の同僚との関係は、仕事が好きかどうかで違うだろう。共通のすきなことがある夫婦は、少々の波風で揺れないだろう。
2008.08.05
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暑い一日でしたね。せっかくの休日に、会社のちかくまで、子供と出かけました。平日はビジネスマンでいぱいの、オフィス街のファーストフード店も、休日は、家族連れの子供であふれ、がらりと雰囲気が変わっていました。こちらも子連れ。安いけれど、食べた後に胸焼けして後悔するのです。このところは、もう、牛肉がとくにダメです。すき焼きなら少しは大丈夫かな。。すき焼き食べたくなってきた。今日はこの状態で、だめだけど。京都で三島亭のすき焼きが食べたい。滋賀県の人に、三島亭知らないと言われた(^_^;)近江牛ほどには有名じゃないけどね。各地に有名な牛肉ありますね。あと近畿で食べたことあるのは、三重県の伊賀牛かな。牛肉といえば偽装事件。嫌ですね。この連想。。。お肉よりも、昔から好きなのはホタテだわ。湯葉豆腐とホタテの酢味噌が食べたい。さあ、今から夕食の支度して、早めにゆっくりしよっと。
2008.08.03
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