うまい営業・へたな営業 「ビジネス研究塾」・・・塾長のひとり言

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January 25, 2009
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テーマ: たわごと(27644)
カテゴリ: カテゴリ未分類



昔から、その「死兆星」が見えると死期が近いと言われている。私はまだ見たことがありません
死と間近に接している仕事に携わる人達の間ではいまでもその類の死の兆候が言い伝えられる
昨日、「異業種交流会」を開催しました。参加者の中に葬儀屋の営業セールスが参加していた
会議終了後に話をする機会ができたのです。その中で気になる不思議な話などに興味をもった



   「大潮のときには葬式が多い」

       大潮とは月に約2回ある新月と満月の日のことで、海の潮の引き方が最大になる


これがなぜか、この大潮の前後に死ぬ人が多いというのが、昔から言い伝えられている話である
確かに、月が人間の行動に影響を及ぼしている話は、昔からあるが、なにか迷信くさい気がする

科学的な根拠はよくわからないがともかく、この時期には葬儀屋が忙しいのは事実のようです。



「神棚の榊は毎月1日と15日に取り換えるが、その日までもたず枯れると身内に不幸がある」
こんな個人レベルの予兆などは、当たらない易者の意見みたいでなんとなく信じられないものが
友人の看護婦さんに聞いた話でも、入院患者さんにいろんな事をしてあげても何も言わない人や


「どうも」としか言わない患者さんが急に「いつも、お世話になりありがとう」と言えば危ない
病室の天井や壁に向かってブツブツと話し出すとあぶない。心の中では「ああ近いな!」と思う
たくさんの患者さんの人達の死を見てきた看護婦さんの話だけに不思議とリアルに感じてしまう
世の中には突然もあるが「予兆」を感じることは、他にも多くあるのかもしれないかもしれない


大阪・道頓堀
道頓堀 角座






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Last updated  January 28, 2009 09:43:23 AM コメント(1) | コメントを書く


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通りすがり@ Re:★無感動な人には誰も近寄ってきませんよ・・・(08/23) 浅い人ですね 感動のない人にそんなことを…
通りすがり@ Re:★「君ならどうする・・」絶えず問いかけてみよう。(05/07) 前にそういう上司いたわ 「君ならどうする…
宋休 @ Re:★メモを上手に活用すれば「教材」として使えます。(12/04) 私が普段かいているブログの内容は、殆ど…
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