私は、基本的には物事を明るい太陽の下で考えるクセをつけようと自分なりに努力をした
なぜか、人間は夜暗いところで物事を考えると、周りが暗いから精神的に内向しやすいから
どうしても前向きに積極的に考えにくい、夜思考するのをやめればかなりの部分で違うのだ
太陽がさんさんと輝く中で暗い考えはわいてこないし、思いつかないことが多くあります
失恋したときは、温かい南の島よりも北紀行、それは静かに落着いて寂しさにひたれるから
★・夜思考しないで太陽の下で考えてみよう・・・?
しかし、今ごろの若者には南の島に行く人もでてきた、それだけ切り替えが早いからだ
大体、明るい太陽の下で自殺を考える人は少ない、人間は太陽の恵みで生きているからだ
自分自身が太陽なのだぐらいの気持ちで生きていけば絶対に大丈夫だと考えるべきです
だから夜だけは考えないこと、そのような習慣をつけるだけで暗い考え方は出てこない
大切なことは、考えたから考えが深まることはないかも行動したり体験することが重要
太陽の下で考えたことを、行動し体験しながら人間関係の中から深めるものです
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