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今日の主役は、兄妹で住んでいる徹(有岡大貴族)と葵(佐藤未来)。父親が母親が殺したことを隠すために、名字を変えて過ごすつらい過去を背負う二人。徹は、そのことを、妹の葵にだけは、知られまいと必死に同級生に立ち向かっていくのです。う~ん、素晴らしい兄妹愛。ま、そんな簡単な言葉で片付けちゃダメなんだけど、でも、必死で妹を守ろうとする兄の想いは、何物にも変えがたいなぁと思いました。しか~し、そんな子供の気持ちはいざ知らず、ズケズケと踏み入る保護者たち。そんな親たちに言った保瑛子(高島礼子)の言葉はよかったねぇ。 絶対に自分が罪を犯さないと思ってるんですか?そんな切り替えしをするとは思わなかったけど、そりゃそうだよね。ほんと、最近の世の中、いつ誰か人殺しするか分かったもんじゃない。ちょっとしたキッカケで、人の心は悪魔になるのです。。。な~んて。親たちと離すために、子供たちをレース場に連れて行った次郎(木村拓哉)でしたが、そこで、自分が今レーサーでないことがばれてしまうのです。子供たちに非難轟々を浴びる次郎だけど....言えないよね。嘘ついて...見栄はって...ちょっとしたプライドだけど、うん。これは仕方ないよ。でも。 本当のこと言いたくても、言えねぇことあるんだよ! 家族にだって、言えねぇときあるんだよ! ごめんなさい。。。この、素直さが心地いいよねぇ。子供たちも、頭を深々と下げる次郎に、若干とまどいつつも、その真剣な想いに心を打たれた様子。徹が話そうとしなかった重い過去を、もぅ誰も聞こうとはしなかった。でも、妹の葵もなかなかやるねぇ。兄さん想いのいいやつです。母親が事故で死んでないことも、父親が生きていることもテレビで観て知ってるのに徹が悲しまないように、知らないふりをしてる。健気でかわいいっす。『僕と彼女と彼女の生きる道』の凛ちゃんをちょっとだけ思い出させました。さて、ラストは、ちょっと朋美先生といい雰囲気の次郎でしたが、その口から出たのは、決してあきらめていない、次郎らしい一言でした。 約束する。。。。 オレ、必ずドライバーに復帰して、表彰台に上がってやる!って、有言実行の次郎が言ったからには、ドラマの方向もそっちに向かっていくってことかな???朋美との距離が、わずかながら、縮まったようにも思えるので、恋の行方もこれからですなぁ(^^)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥● 人気映画・TVBLOG - 最強ブログランキング集♪● 癒っし~アイランド♪ - 「いやし」の空間へようこそ!● 夢への扉 the Door to the Dream - 「夢への扉」はもう開かれている...。
2005年05月16日
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みどり(酒井彩名)が全日本合宿に向かった後、こずえ(上戸彩)が酔っ払いを突き飛ばした事件が、思いのほか大きな問題となっていた。連盟が、事が大きくなる前に、富士見学院バレー部の廃部を検討しているというのだ。そんなことがあるのかな?他にもその酔っ払いに絡まれていた人は多かったようで、こずえの自宅謹慎はとけたものの、謝りに行った際に、キャプテンの大沼(大友みなみ)が自分の非を認めない相手をたきつけてしまい、 部員のやったことは、キャプテンの私の責任だと思っています。な~んてカッコいいことを言ってしまうのです。いや~確かにカッコいいんだけど、このことが原因で、全く部外者の大沼がインターハイを目前にして、退部に追い込まれてしまうのです。っていうか、相手の男も大人気ないよね。明らかにお前が悪いやろ!!って、暴力の前にセクハラで訴えてやれってかんじですね。でも、バレー部を辞めても、何かみんなのためにしたい!って、苦手な料理でおにぎり作って差し入れしてるところが泣けました(><) あいつ、料理全然ダメなんだよなぁ。。。その言葉が拍車をかけて、ジーンときましたねぇ。せつないっす。何とか、マネージャーというか、善意の第3者として、サポートする立場に残ることができて、やる気を取り戻した富士見バレー部員たち。キャプテン。さいこ~!!!しか~し、みどりは、自分がチクッたせいで、富士見学院が廃部の危機に追い込まれることを気にしたのか、三条(遠野凪子)のいる神奈川実践に転校するというのです。まさかの裏切り。もう戻れない! 合宿でそう言っていた、みどりの言葉は素のものだろうけど、でも、こずえと一緒に全国大会に行ってほしかったですね。全国大会で戦った後、ちゃんと2人の仲は戻ってくれるのかな。心配です。結局、インターハイで負けた時点で、富士見学院バレー部の廃部が決定した。あとは、ただ、勝ち続けるのみ。どうやら、来週からは、本郷先生(中村俊介)が、猪野熊監督(船越英一郎)のように、鬼となって生徒たちの前に立ちはだかるようです。キャプテンとなった、こずえ。命をかけて、富士見学院をインターハイへ導いてくれ!頼むぞ~~諸君♪‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥● 人気映画・TVBLOG - 最強ブログランキング集♪● 癒っし~アイランド♪ - 「いやし」の空間へようこそ!● 夢への扉 the Door to the Dream - 「夢への扉」はもう開かれている...。
2005年05月14日
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今回のストーリーはある程度読めたものの、やっぱり最後は島男(草なぎ剛)の進むべき道が最良の結果を導き出したと言えるでしょう。大きな契約を任せられて浮かれた神谷(谷原章介)が、本契約前に情報を漏らしてしまい、一年がかりの Air Dream との提携話がなくなってしまった。。。。プライドの高い神谷は、当然落ち込むわけですが、理由を聞いた島男は、常務が会ってくれないなら、社長に会いに行きましょう!と神谷を誘って、那須高原まで行くのでした。周りの皆もそんな神谷にビックリ。すっかりアイランド・ペースです。高柳(堤真一)と同じく、結果が全てと思っている神谷に対して、そこまでのプロセスを大事にする島男。 やれるだけのことをやってみましょう。 やれるだけのことをやって、結果がダメなら謝りましょう。。。って、確かに、結果が出ないのはビジネスの世界では通用しないかもしれないけど、 僕は、自分が後悔するのが嫌なんです。う~ん。でも、それは、けして自己満足なんかじゃないと思いますよ。やれることもやらずに、途中でほっぽり出している人の、いかに多いことか。自分も含めて見習うべきことは多いですねぇ。4日間ねばっても結局社長に会うことができず(と思ってる)、高柳の元に帰ってきて謝るときの神谷は、以前とは違ってましたね。島男のやり方ではこの世界で通用しない!という高柳対して、神谷の言葉はよかったですね。 鈴木島男は....間違っていなかったと思います。あの思いつめた顔から出た言葉だから更にグッドです。あれだけ、高柳を崇拝していた神谷にとって、その言葉はある意味、今までの人生を打ち砕くようなものだったに違いない。それでも、島男と共に行動して、素の島男をみて、仕事に失敗した自分を決して見下しているわけでもなく、ただ、後悔したくないがために、一生懸命生きている島男を今までの自分の人生よりもカッコいいと思ったのかもしれない。。。「お金が全て!」という高柳の進む道とは、また違った道を彼は選ぶことができたと思います。さて、今日の龍太(山本耕史)とまり子(木村佳乃)の関係は、若干離れてしまったような気もしますが、う~ん、まり子はまだ元彼に未練があるようですねぇ。 龍太には関係ないじゃん!ってちょっと、ズキンってきます。早くふっきってもらわないと、進展が難しいですね。。。。島男と香織(松島奈緒)の2人は、今回は最初のシーンだけでしたが、あんな豪勢な夜桜の下だと、たまらなく幸せな気分になれそうですね♪次回は、更におっきな買収の話っぽかったですけど、どうなることか。。。‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥● 人気映画・TVBLOG - 最強ブログランキング集♪● 癒っし~アイランド♪ - 「いやし」の空間へようこそ!● 夢への扉 the Door to the Dream - 「夢への扉」はもう開かれている...。
2005年05月12日
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悲しいです。しおじぃ。の『ドラマ女優ランキング』の2位にランクする竹内結子が結婚するなんて。。。しかも、妊娠3ヶ月。。。。とっても、悲しいです。「めざましテレビ」だと、“結婚を前提にお付き合い” だけだったのに、子供できてたら、もぅ後戻りはできそうにないっすね (T_T)中村獅童ってこいつかぁ...。『いま、会いにゆきます』も観ようと思ってたけど、観る気が失せたなぁ。て、ファンならもっと祝福してあげましょう♪う~ん、でもやっぱり悔しい!!ちなみに、ランキング1位は、“松たか子” でした。上位10位は近々掲載する予定です。まぁ、これはドラマ観ての判断なので、単純な好みだけではありませんが。。。‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥● 人気映画・TVBLOG - 最強ブログランキング集♪● 癒っし~アイランド♪ - 「いやし」の空間へようこそ!● 夢への扉 the Door to the Dream - 「夢への扉」はもう開かれている...。
2005年05月10日
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毎回主役の変わる子供たちですが、今日のメインは、幼い頃に両親をなくして、少しおとなしい性格の俊太(小室優太)。そんな俊太を養子にもらってくれる夫婦が現れるのですが、俊太はどうやら行きたくないらしい。。。。そんな俊太の想いは、次の言葉に集約されていました。 僕は可愛そうじゃない!そう、俊太は自分の身の上を「可愛そう」がる大人たちに対する反発、そして、自分はちゃんと生きている!ってことを皆に知ってもらいたかったんだと思う。もちろん、養子に行って幸せになれる子供もいると思う。でも、親がいなくても、他の子供たちと、この施設で学べることはたくさんある。決してオレの人生かわいそうじゃないんだよ。って、あんな子供に、そのことを言わせる勇気を与えた次郎(木村拓哉)もまぁ偉いかな。一方、レースに勝った次郎でしたが、監督からドライバーとしては契約できないと言われ、理由が分からず言われた通り頭を冷やすのでした。そこにズバズバ言ってくる、親父の一言。 何が苦労だ。バカじゃねーの。って、さすがに、カッチーンときたみたいだけど、でも逆にそれで、少し冷静になれたようにも思う。まぁ、僕らが日頃悩んでることなんて、ちっちゃなことなのかもしれないね。 あいつ、頑張ったよな。チビのくせに...。俊太に向けるその目は、「大人のオレが何やってんだよ」っていう、次郎なりの “頑張らないと” 表現だったように思います。とりあえず、メカニックとして働くことになった次郎だけど、監督は、けして、メカニックを勧めているわけではないみたいだし、最終的にはドライバーの道も残されているように思いますね。さて、ここからのストーリーの方向性は少しわからなくなりましたが、引き続き、子供たちとのふれあい、恋愛の行方に注目したいと思います。‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥● 人気映画・TVBLOG - 最強ブログランキング集♪● 癒っし~アイランド♪ - 「いやし」の空間へようこそ!● 夢への扉 the Door to the Dream - 「夢への扉」はもう開かれている...。
2005年05月09日
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ついに最後の時期を迎えてしまいましたね。でも、自宅に戻って来てからわずかの期間、お母さんは、子供たちにたくさんのことを体で伝えたと思います。唄(松本梨菜)には、まだ分からないかもしれないけど、そのぬくもりは感じていると思うし、幌(神木隆之介)や、豪(市原隼人)、みちる(綾瀬はるか)たちに親として、母として、精一杯の愛情とこれから進んでいく道を示した。ホント、母は偉大ですね。 男の子は、損とか得とか考えずに、カッコよく生きなさい!かぁ。人が何と言おうと自分が正しいと思った道を進む。そんなカッコいい生き方は、くだらんプライドが邪魔してなかなかできないよねぇ。特に男は。若い幌は、素直すぎましたけどね。。。みちると矢口(小栗旬)の仲は、なんか上手くいきすぎてるなぁ。豪と耳の不自由な少女・木崎ほのか(沢尻 エリカ)との関係も進展していくのでしょうか?そして、豪は、ボクシングを目指していくのか...?ドラマ半ばで母親が死に、残りを子供達がどのように、たくましく成長していくのか、見守っていきたいです。‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥● 人気映画・TVBLOG - 最強ブログランキング集♪● 癒っし~アイランド♪ - 「いやし」の空間へようこそ!● 夢への扉 the Door to the Dream - 「夢への扉」はもう開かれている...。
2005年05月08日
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今回も引き続き、企業買収から始まったフロンティア!しかも、同士企業の買収という血も涙もない、正にビジネスのみを考える高柳(堤真一)。一方、その企業の目玉となる大物歌手・ミケーレの専属契約の担当を任された島男(草なぎ剛)だったが、どうも、相手の機嫌が悪い。というか、全く、上の空というかんじ。。。なんと、来日する直前に、紹介した恋人を両親に身分違いと反対されて、いら立っていたとのこと。。。めっちゃプライベートです。身分違いの恋なんて、確かに今の日本では想像もつかないけど、格式高いヨーロッパではそういうのも残ってるんですかねぇ。。ま、日本でもうるさい両親はいますけどね。でも、それを知らずに、島男の失敗を挽回するために、一晩、ミケーレと付き合うという香織(松島奈緒)。最初、社長の命令をことわった香織も素敵だったけど、島男のために再度誘いにのった香織もとっても素敵でした。 「頑張る!」っていう、あの顔がとても切ないです。いやん。そんなことしないで。。。。ま、結論的には、何もなかったんですが、香織がミケーレの部屋に行ったと聞かされた島男は、何がなんだか分からず、ミケーレの部屋まで走っていき、ぶんなぐってしまう。部屋から香織を救い出して王子様気分の島男に、誤解を説明する香織だったが、 「オレ、また、やっちゃいました。。。?」 「えぇ。とりかえしのつかないことをね。」と、その場を立ち去るときの香織の顔は、なんだか嬉しそうでした(^^)しかし、ミケーレは、身分なんか関係ない、本当の愛を、2人に教えてもらった。そして、契約成立、演奏会も場所は、六本木ヒルズの。。。どこだ?一般ピーポーは入れないとこみたいですが、農園みたいなところで、開催することになりましたねぇ。この結果オーライで、自分の計画を乱されたことに腹を立てる高柳。しかし、本当は、「ビジネス」しかみない自分に対して、「ビジネス」と「人の心」の両方を手に入れる鈴木島男の底力を恐れていたのだろう。高柳も上に立つもの。きっと彼の内にある力を感じていたに違いない。。。。ま、彼はそう簡単には、島男の力を認めたりはしないだろうけどね。さて、香織と島男の仲も益々いいかんじで、もぅ、高柳なんて眼中にないって感じもしますが、どうなんでしょうね。。。次回も、恋の行方が気になるところです。‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥● 人気映画・TVBLOG - 最強ブログランキング集♪● 癒っし~アイランド♪ - 「いやし」の空間へようこそ!● 夢への扉 the Door to the Dream - 「夢への扉」はもう開かれている...。
2005年05月05日
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富士見に帰ってきた こずえ(上戸彩)を待っていたのは、ひどい逃避感と親友の裏切りでした...。ラーメン一番の常連客のおやじ達に向かって、酒のつまみの話題にされたくないという こずえ。まぁ、その気持ちは分からなくもない。必死に頑張って、頑張って、それでもダメで帰ってきた自分に、そんなに簡単に “頑張れ!” って言われても “頑張れるかい!!” って逆ギレしたい気持ちにもなるだろう。オーストラリア留学っていうのも、明らかに現実逃避としかいいようがないね。オレも確かに思ったことはあったけど、行くなら行くで、きちんと目的をもっていかないと意味がない。逃げて行っても一年無駄にするだけだろう。でも、努(松尾敏伸)や、おじさん達は、ほんといい人だねぇ。昔の自分を重ねているとはいえ、こずえのことを真剣に考えてくれてる。恵まれた環境です。しかし、「三羽烏(ガラス)」って、古いけど昔使ってたような気もするなぁ。時代を感じます。そして、ちゃんと立ち直った こずえの夢は、やっぱり、バレーボールをやっていくことなのかな。だってやっぱり好きだもんね♪エースナンバー 「1」 を先輩たちから託された こずえ は、みんなと一緒に練習を再開するのでしたが、ひとりだけ、ライバル視するみどり(酒井彩名)の心は複雑でした。。。だから、あんな行動に移っちゃったんでしょうね。そう、 裏切りまぁ、ホントのことを言うのは仕方ないかもしれないけど、酔っ払って絡んできたおじさんをつきとばした犯人を、こずえ 一人に仕向けた感じでどうも解せない。更に、選抜代表メンバーに召集されているとは。こずえが、再度、召集なのかと思ったら、みどりだったんですね。ちゃんと誰の携帯かみてませんでした。これは、一度壊れた2人の関係は、もう戻らないのでしょうか???いや、そんなドラマは観たくない!次回予告では、みどりもかなり監督にしごかれてたので、さっさと追い出されてしまうんですかねぇ。。。それはそれで帰るのが気まずいでしょうね。心配です。‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥● 人気映画・TVBLOG - 最強ブログランキング集♪● 癒っし~アイランド♪ - 「いやし」の空間へようこそ!● 夢への扉 the Door to the Dream - 「夢への扉」はもう開かれている...。
2005年05月05日
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続いて、No.3 です。1セット目を1年ばかり出して、何か策があるのかと思いきや、2セット目からはフルメンバーを出して、結局ストレート負け。本郷先生(中村俊介)、何だったんですか?でも、このせいで、みどり(酒井彩名)は、母親との約束どおり、部活を辞めて勉強に専念することになるのです。。。悲しいねぇ。今回のテーマは、父と娘の再会。まさか三条(遠野凪子)と猪野熊監督(船越英一郎)が親子だとは思いませんでした。さんざん、こずえ(上戸彩)を監督の娘よばわりしていた三条だが、実は、人一倍、バレーを頑張っていたのは、父親に会いたいためだったんですねぇ。強くなれば、バレーで全国に行けば、どこかで父親が見ていてくれる。そう思って頑張っていたので、まさかあんな非道な父親だったとは。。。そりゃ、辛いっすよ。でも、あのサングラスの奥にひそむ、優しい目を見逃さないで下さいね。バレーボール禁止令を解く代わりに、「チームに必要のない人間をクビにしろ!」と言われるこずえ。柴田が死んだ理由もこれだったようだ。優しい柴田には人をクビにすることなんてできなかったのだろう。でも、だから死ぬことはない。高校生にとっては確かに過酷な命令だとは思うけど、クビにできないんだったら、自分をクビにして帰ればよかったんだよ。でも、こずえのとった行動は違った。必要ないメンバーリストを手渡すこずえ。でも、そのリストは白紙だった。 「このチームに必要のない人なんて誰もいません... これが私の答えです。」意外や、あっさりと受け入れる猪野熊監督。おかげで、こずえを中心にまとまってきた選抜チームだったが。 「全くたいしたやつだ。鮎原は。」そう言った後の監督の言葉は、全く逆のものだった。。。 「鮎原。お前はこれで帰れ。」 「えっ。何で?」こずえは、きっとそう思ったに違いない。そりゃそうでしょう。理由が分からない。ま、それがあの監督なんですが。そのまま髪を引きづられてコートから追い出されるこずえ。残念ながら、もぅこのまま帰ってこれそうにないですね。みどりも結局、部活を辞められなかった。 「負けたままで終わりたくないの。 もしそんなことしたら、一生後悔すると思うから。」って、高校生なのに、言うことがカッコいい。オレの人生負けっぱなしです。でも、これからは負けないですよ。今からでも遅くないですよね。さて、次回、富士見に戻った、こずえに待っているのは、いったい何なのでしょうか?‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥● 人気映画・TVBLOG - 最強ブログランキング集♪● 癒っし~アイランド♪ - 「いやし」の空間へようこそ!● 夢への扉 the Door to the Dream - 「夢への扉」はもう開かれている...。
2005年05月04日
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黄金週間なので、少し観れてなかった今クールの作品をまとめ観!ということで、上戸彩・作品の『アタックNo.1』の No.2 と No.3 を連続で観てみました。富士見との試合を前に、Aチーム、Bチーム、その他大勢の編成を任せられるキャプテン・こずえ(上戸彩)。う~ん。確かに重いよねぇ。高校2年で、それまで上に立つ経験をしてなかったらなお更きついでしょ。しかもエリート軍団、選抜チームですし。。。そんな中、八木沢(宮地真緒)の母親が倒れたという話を聞き、何とか一日だけでも練習を休んで帰らせることはできないかと思いをめぐらせるこずえ。それが、逆に、三条(遠野凪子)たちの反感をつのらせる結果になるのです。でも、確かにこずえの気持ちは分かるけど、ちょっとやりすぎかなって気はする。八木沢本人の問題なんだから、自分で帰りたいと想うなら、自分で帰るさ。結果として、Aチームに選んだ八木沢は練習中に猪野熊監督(船越英一郎)から帰るよう命じられた。あの状況で、決してプレー中に八木沢が他のことを考えていたようには思えないが、猪野熊は八木沢のことを想って帰したのだろうか?謎の多い話です。謎と言えば、“柴田”という選手が死んだ理由。本郷先生は、「あなたのせいで柴田は死んだ。」と言った。練習中かな。。。何だろうな。。。それにしても、大林素子さんが八木沢の母親って、もぅそんな年なんでしたっけ?この番組の監修もされてますよねぇ。次回、いよいよ富士見との対決。全員1年生を先発してきたのは、つぶされたくないからなのか?盛り上がってまいりました♪‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥● 人気映画・TVBLOG - 最強ブログランキング集♪● 癒っし~アイランド♪ - 「いやし」の空間へようこそ!● 夢への扉 the Door to the Dream - 「夢への扉」はもう開かれている...。
2005年05月04日
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黄金週間真っ只中、今日もキムタクありがとう(^^)vさてさて、今日はいつもらしからぬ盛男の弱虫ぶりにちょっとびっくりしたけど、やっぱりまだまだ子供なんですねぇ。父さんに会いたい。でも、酔っ払って、暴力を振るう父さんには会いたくない。昔の苦い記憶がまだ残っていたのでしょう。でも、そこでそのまま帰さないのがやっぱり次郎。レースの時間が気になっていただろうに、ちゃんと盛男のことを考え、父親から逃げずにきちんと会うよう励ました。ただ、 逃げるのはな...負けるのと同じだぞ!っていう言葉は、自分自身にも言い聞かせてたんだろうなぁ。もしかしたら、ちょっとはレースから逃げ出そうと思ったのかもしれない。負けたら、もぅどこのチームでも走れないかもしれないから...。でも、逃げちゃダメなんだよな。立ち向かって負けたレースなら、まだ次があるかもしれない。でも、逃げてしまったら、自分の中に何か釈然としないものが残る。それがある限り、次のレースがあったとしても勝つことはできないよ。そうそぅ、あの“ぷぃ”っていう、しぐさは、小生意気だけどかわいいよなぁ。オレがやっても可愛くないけど...。ってやるなよ!それにしても、お父さんは、ちゃんと次郎のことを見てるんだなぁと思いました。資格とか関係なく、子供と接している次郎の必要性を認識している。それに対して、元一郎(堺雅人)は対抗心を持ってるねぇ。せっかくの休みの日にまで出てくるなんて、子供と打ち解けている次郎を意識しすぎじゃないですか?まぁ、根は真面目なんだろうなぁ。どっちかっていうと、オレはこっちに近いかもしれない。たまき(岡本綾)と朋美(小雪)も知り合って、次郎との恋もどうなっていくか気になるところですが、次回はその前に勝負の結果が楽しみです。‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥最強ブログランキング集はこちら♪
2005年05月02日
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ようやく退院してきた母・由美(原田美枝子)をとびっきりの笑顔で迎えようとする子供たち。死ぬと分かっている母を迎える気持ちはどんなに辛いことったでしょうか。でも、おじいさん(杉浦直樹)の 「お母さんは、生きるために家に帰ってくるんだよ。」って言う言葉に、みんな元気づけられてとびだしていったね。ホント、母は偉大だなぁって、つくづく感じました。娘のことを、家族のことをどれだけ大事に想っているのかよく分かりましたねぇ。正直、みちる(綾瀬はるか)には大学に行ってほしかったんだけど、この母のもとで育った娘なら、家族のために生きることも、後悔せずに自分の進む道として歩んでいけるような気がします。 「誰かのために生きることは、決して犠牲じゃなくて、 むしろ、喜びなんだって。」母さん、みちるにはちょっと重いかもしれないけど、でも、ほんと、最近じゃ珍しいいい女だからねぇ、みちるは。頑張ってくれるでしょ。人間に与えてくれた、 いたわりあう、想いの力を信じて。それにしても、医師見習いの瀬戸政希(田中幸太朗)の矢口淳一(小栗旬)とのあの友情は何なんだろうなぁ。こいつも結構まっすぐな奴なのかなぁ。2人の話もまだ続きそうですかな?幌(神木隆之介)と聖子(後藤果萌)のファーストキッスは、みちる達より、可愛らしい青春って感じでいいもんですねぇ。しおじぃ。的には、「そんな~時代もあ~あ~ったねと~」。。。って中島みゆきの曲を歌ってしまいそうなくらい昔のことですが(^^;)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥最強ブログランキング集はこちら♪
2005年05月01日
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