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コテージから帰ってきて片付け終わってから前から気になっていたC36の車高を少し上げた。C36は購入時からリアが下がっているのが気になっていた。以前車高の低い原因を探るためにリフトしたがなんとリアサスのシムラバーが抜かれていた。前の所有者は国産の旧車を扱うショップの店長今までその場しのぎの修理をいくつか発見していたが(一概には言えないが)車関係の方は金をかけない修理やドレスアップをする傾向がある。フロントの車高リアの車高リアフェンダーとタイヤの隙間は結構狭い!これでもタイヤ(255/40)とフェンダーの干渉は皆無だからW202は本当にタイヤハウスに余裕のある車である。先日購入したSIGNETの軽量エアーインパクトレンチを使ってみる。もともとはKTCの「疲れ知らず」が欲しかったが、ほとんど重量変わらずお値段半額のこの商品を見つけ購入した次第。キャンペーン中で「ホイルナット用ソケットレンチセット」がおまけで付いていた。ホイールを傷つけない保護カバーつきで優れもの。アストロで購入したパーツボウル磁石で側面にも設置できるのが便利!リアサスにスプコン入れてバネを縮めるところ外したサス抜かれていたシムはトランクスペアタイヤのところに置かれていた。リアシム2本ひげを入れた後写真ではあまり変化無い様に見えるがリアが少しあがり、ヨーロッパ車らしいクラウチングスタイルになった。
2006.07.30
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今年も大学で仲の良かったDr.のご家族らとキャンプ予定であったが他のメンバーの都合がつかず、今年はうちの家族だけでキャンプといっても去年と同じく岩屋公園のコテージであるかんかん照りの天気だがテラスは木陰で幾分過ごしやすい。(コテージ内にはエアコンなし)早速子供たちは近くの川へ下のりか子は喜んでウォータースライダーへ上の由紀乃は怖がって滑らず。夕食は午後7時前よりまだ結構明るい線香花火をする二人朝食風景皆顔がむくんでいる(笑)メニューは昨夜の残りのサラダに焼きおにぎり他昨日は夕方で水温低めだったが、今日は昼間で娘たちも水遊びを十分にエンジョイ!川辺全体像今日は川遊びをしにきていた家族連れでいっぱい泊まったコテージの外観ここは日帰りで川遊びに来るだけでも楽しめそうだ
2006.07.30
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W124のパワステフィルターと水温センサー交換を行ったパワステフィルター交換は簡単なので説明割愛する半年前に「センサー祭りセット」という表題にて水温系センサー3種セットを落札した後装着せずにいたが本日ようやく装着した。センサー取り付け前にクーラントを2Lほど抜いておく。クーラント抜くだけならアンダーカバーの前部ビスを外すのみでOK!3つのセンサーの場所はサーモハウジングの周囲新しいセンサー3種左から「正確な水温しってるの?」水温計センサー「制御の友」水温エンジンコントロールセンサー「水温管理の友」ファンセンサースイッチ というらしい交換は19・22ロングソケットを使用交換作業は容易だが締め付けの力の按配には気をつける出品者の説明によると「手締めでいっぱいにねじ込んだ後ラチェットで10から15度増し締め」とのこと換装後外した旧センサー3種最後に先日うまくいかなかったスピードメーター指針の低速での揺れ対策のため車体下に潜り速度計ケーブルに注油してみる。しかし結局指針の揺れは改善しなかった。PS:メーターネタELメーターの写真をUPしていなかったので紹介フラッシュたかれてしまった日中のイメージELグリーンELブルー写真は撮影用に照度最大にしてあるが実際はまぶしすぎてかなり照度落としているELを消灯するとクラシカルなホワイトメーターこれも結構渋い!
2006.07.28
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20日夕方よりアキュム交換作業始めた。最初の予定では3時間ほどで完了だったが高圧ホース接続他うまくいかず夕飯も摂らずに夜中まで車の下に潜っていた。最後は吐き気とふらつき感じて作業一旦中断自分DIYにはちょっと自信あったのだがアキュム交換は今までしんどかった作業のベストに入るだろう。まず荷室前部のアキュム上部のカバーを外す。カバーは6箇所のビス止めされており、4箇所はサードシートを上げてアクセス。カバーは薄い鉄板にカーペットが貼付されたもの。鉄板を曲げないように内装はがし他で持ち上げる。車体下からアキュムにアクセスするためスロープに後輪を載せた。まずレベライザー上部にドレンパイプをつけレベライザーオイルを抜く。車体下側より低圧側配管のアキュムレーター下部の10ミリヘキサボルトを外す。このヘキサボルトは相当固着しており、右側は何とか外れたが、左は10ミリヘキサボルトをなめそうになる。マフラーのコネクションパイプを外してインパクトレンチを使用しようやくゆるめる。11ミリフレアナットレンチで高圧配管も外す。アキュムを固定している10ミリナット3個外す。上記写真は左側外したコネクションパイプ右側はレベライザーがアキュム近くにありスペースが狭小!高圧ホース接合部ナットは1/6回転ずつしか回せず辛い!何とか外して新品のアキュムに入れ替える接合部のホース汚れをパーツクリーナで落としまず高圧配管を接合しようとするが全くねじ込めない。高圧配管のレベライザー側も外しレベライザーを固定しているボルトも外して試行錯誤するがうまく行かない。車体下に何時間も横たわり、狭い部分に手を突っ込んでの作業仕舞いにはイラつきと疲労で吐き気を催し、その日の作業中断した。翌日まで作業挫折したことでもやもやしていたが気を取り直し仕事より帰宅してから早速作業再開前日はスロープに載せただけだったが、レベオイルを抜くと車高ダウンし、作業スペースが狭くなっていたので今回はジャッキアップしウマをかけ充分にリフトアップ。(作業が格段にやりやすくなる)しかしやはり高圧ホース固定部分のねじ込みはうまくいかない。無理にねじこむとレベライザー本体のねじ山を傷めてしまう。うまくいかないこと小一時間、そのうち高圧ホースが曲がっているんじゃないかと疑いだす。(高圧ホースは金属製で外す際は少々無理をしたが曲がってしまうようには見えない)駄目もとでホースを手で曲げてみる。意外と曲がるもので、目視で接合穴に垂直になるよう微調整した。するとさっきまでなかなか入らなかったねじ込みがようやく手締めで入っていく。結局は古いアキュムを抜く際、高圧ホースを曲げてしまっていたのだ。ようやく高圧ホースを装着、10ミリヘキサボルトも締め付けた。(銅ワッシャー4枚は新品使用)右アキュム換装後なめかけた10ミリヘキサはこちらに装着し後日換装予定。左アキュム換装後最後にレベライザーオイル補充して終了。今回は本当に辛い作業だった。しかしアキュム装着について以下の注意点とコツが把握できた。・高圧ホースの接合部はアキュム側・レベライザー側の 両方をはずし、ホースを曲げないように取り外す。・高圧ホースの接合部分は必ず手でねじ込む(手でねじ込めなければ穴にまっすぐ入っていない)・もし高圧ホースを曲げてしまった場合は穴にまっすぐ入るよう ホースを曲げて修正する必ず必用な工具は11ミリフレアレンチと10ミリのHEXソケットだが11ミリの短いオープンレンチもあったら非常に便利だろう。今回の作業は「横着すれば痛い目を見る」といういい教訓になった。またねじ込みというメンテの基本を再考させられた。今週は他にC36のクーラント交換した。C36はアンダーカバーを外さないとクーラント交換できない。カバーを外してオイル漏れチェックしたが、W124ほどは汚れておらずホッとした。PS:今週の作業ででたゴミ 格闘後の残骸だ!
2006.07.23
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凹んでいた時期に換装したレカロCTブログにUPしていなかったので紹介したい入手したのは昨年の12月ヤフオクで出品されていたもの出品元は「カロッツェリア・ベラング」落札価格は2客で16万程だったが落札後にセンターパンチング加工・アームレスト張替え・W124用アームレスト取付けステー・ベースフレームを追加注文したため結局代金は22万ほどになった。到着後その仕上げに満足していたが、車いじりに興味が一時期薄れ、放置していたもの。今年4月頃半日かけ装着し今に至る。(装着時の写真は全く撮っていない)張替えられたアームレストW124の場合シートレールは純正を使用しベースフレームを介して設置するため電動機能を持たないCTでも前後スライド・座面高さはドアのスイッチで操作可能で、リクライニングは手動となる。リクライニングは手動でも良いかなと思っていたが創太のママとよく車の交換をするためちょっと不便。あと写真では判らないが色はブラックなのだけれど純正のブラックのように漆黒ではなく、わずかにグレーでオリジナルの内装と少々色調異なるのは残念!また後に気づいたのだがアームレストが装着されている部分のサイドサポート調節ノブが花びら型に変更されておりメクラ蓋が最初から装着されていなかった。満足しているところはシートレール部分のカバーベラングのオリジナル品らしいが、表面に合皮を張った金属製のシートレールカバーで、コレはよくできている。装着後の着座感は今ひとつで、サポートは甘く腰の部分のクッションが前にせり出している感じが強かったが次第に体にクッションが馴染んできたのか、最近は違和感はあまり無くなっている。廉価モデルで本皮の使用は座面・背面・サポート内側のみで他の部分は合皮だが、写真のように創太が土足で後ろから蹴るのでうちの場合はそのほうが望ましかった。
2006.07.18
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今日は先日発見してしまったATクーラーホースの交換を行った。いつものようにジャッキアップして下に潜り込むが以前アストロで購入したメカニッククリーパーを初めて使ってみる。鉄製フレームでしっかりした作り鮮やかなイエローがいいね!左側パイプ交換前 結構オイルまみれ19・17mmレンチで緩める。外すとATフルードが垂れてくるが、補充用のフルードあるのであまり気にしない。左側は簡単に交換できたが、右側はドレン近くにありラジエーターホースを抜かないとナットが回せない。仕方無いのでクーラントを抜く。(C36用にクーラントは購入していた)ドレンに接続したのは余っていた家庭用ガス管。右側も交換終了!外したホース。熱・経年変化で硬化している。せっかくリフトしたんだからとエンジンルーム下をチェックするとまたもやオイル漏れ発見!写真中央付近のホース名称はわからないが上方はエアインテーク下のエンジンブロックに接続されているホース。アクセスしにくいところだがそのうち交換したい。低速でスピードメーターの針が揺れるためスピードメーターケーブルをチェック。上の写真はAT左側壁から出ているスピードメーターケーブルの基部。スピードメーターケーブルの基部から少し離れたところでタイラップで留められている。タイラップを緩め、基部部分の曲がりを緩やかにしておく。スピードメーターケーブルが車室内に入る所ここは新たにタイラップで引っ張り、車室内に入る所の弧を緩やかにする。最後にオイルで汚れたアンダーカバーにパーツクリーナーかけまくり、ペーパータオルでクリーニングした。作業後試運転スピードメーターの揺れは改善せず(どちらかといえば悪化 笑)次回はケーブル取り回しの再調整と注油を行ってみる予定。
2006.07.17
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先日「タイヤタウン」というショップよりDMが届いた。内容は夏のセールでタイヤ等の売出しなどその中にアライメント調整4800円とあり早速問い合わせた。返答は基本はトーインのみの調整ということだったが交渉すると、測定でキャンバーも調整必要なら一輪3000円でOKとの事もともと直進性に問題あったC36最近フロントの両側のタイヤが内減りし中の繊維まで達していることに気づきタイヤ交換を考えていたのでいい機会とアライメント調整を申し込んだ。アライメント調整前にまずタイヤ交換C36はほとんど下駄状態なので維持費抑えるため今回は激安タイヤをチョイスヤフオクでフロント235/45R17リア255/40R17というサイズがある中で検討してみる結局は最近激安タイヤの代表メーカーと思われる「NANKANG」NS2というグレードで価格は送料込み33900円!ネットで性能等を調べたがグリップ性能は高くなくどちらかというとラグジュアリー志向らしいもともと消耗品に金かけるつもりは無いんで注文した。タイヤ交換は市内の「タイヤ館」に先日依頼装着後トレッドはV字型で内外の区別は無いタイヤ交換工賃は8400円今日午前に「タイヤタウン」にC36を預ける作業の間は創太と街へママのサングラスをかけご機嫌な彼アライメント測定結果は上記調整前はトーアウト気味(内減りの原因)キャンバはさほど狂っておらず結局作業代金は4800円(ラッキー)調整後乗ってみるとステアリングに適度な手ごたえある直進性こんなことならもう少し早めにアライメント調整やっておくべきだったフロントタイヤを片減りさせずにすんだのに・・直進性が本当に良くなり、轍にハンドル取られなくなったので満足!フロントアームブッシュ交換も視野に入れていたがこのままで充分いけそうだショップの帰り近くのウォーターフロント公園で水遊び今日はホントに暑いと思ったら炎天下にとめておいた車の外気温度計は42℃に!!暑いはずだ帰宅してSLのヘッドライトワイパーリレー探し両方のヘッドライトユニットを外してみるが見当たらないそのとき見つけてしまったのがコレ!SLのファンレジスターは左ヘッドライトの下にあるが端子部分は腐食しナットも不正形になっている。しかしここまで腐食するなんて・・SLのエンジンルームは以下写真の様に余裕無く発熱は相当なもの。ファンレジスター取り付け位置の通気が悪いのも関係?先日W124のファンレジスターを入手したがSLのも注文しないとと思ったらコレが共通品(品番は000 158 32 45)早速交換作業に・・端子を付け替え、固定もステンレスナットを使用した。ヘッドライトを外したついでにレンズも洗浄した。余力あったので入手していたW124のウォッシャータンクの蓋も交換新しいものは青に変わっているので見た目も鮮やか!蓋交換とタンク開口部の水垢をブラシで落とすだけでかなりリフレッシュできる
2006.07.15
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今日は昼から半日休みをもらいSLのユーザー車検に行ってきた購入して2年だがあまり乗っておらず、不具合も出ていなかったがタイヤは中古で購入した3ピースにもともと装着されていたもので溝があまりなく、先日ネットで「PIRELLI DRAGON」を注文しタイヤショップで組んでもらった。またその際下回りの目視をさせてもらい、ブーツ等の裂け、損傷が無いのを確認されていた。しかし今週初め、洗車した後乾燥がてら走らせた際ライトの明かりが瞬くのに気づく。ライト配線の接触が悪いのかとコンビに駐車場に駐車し降りてみると、雨でもないのに右ヘッドライトワイパーが動いてる。ヘッドライトワイパーのリレー不良を疑ったがリレーの場所確定できず結局ヘッドライトユニット外してワイパーモーターへの配線のコネクタを抜くことで対処した。いつものことだがあまり充分な準備はしていない。陸運で用紙を購入後、点検記録簿他バタバタ記載した後で検査ラインへ・・無事通過することを祈りながらラインを進んで行くが案の定ヘッドライト光軸が両側×(今回は前もってテスターにかけなかった)下回り、排ガスは問題なく、エンジンの型式が確認できないということで他の新規レーンで確認受けるよう指示される。(W124の時も同様であった。下側からしか型式確認できないらしい)試験場を抜け近くのテスター屋へ向かうテスター屋では左は調整可能だが右は照度が足りないと指摘受けるどうやらバルブを色光度の高いものに交換していることが原因らしい。近くのオートバックスまで走り上写真のノーマルバルブを購入再度テスター屋に行き調整してもらい検査ラインを通す。今度は無事合格!やっぱり光軸だけは前もって調整してもらっておくほうがいいことノーマルバルブは一応持っていくべきこと今回学習した次第それにしても今日は恐ろしく暑い日だった。ニュースによると県内気温は34度まで上がったらしい。周りアスファルトに囲まれた試験場はより気温が上がっていたに違いない。いずれにせよ無事合格してホッとした。
2006.07.13
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W124のフロントスタビライザーを交換した。もともとスタビブッシュの交換を考えていたが今月号GERMAN CARSにSPEED JAPANのマンスリーバーゲンでスポーツラインスタビがブッシュとセット販売されていたので購入した次第(せっかく苦労して交換するんだったらグレードアップしなきゃね)スタビ交換はもりさんのHPを参考にさせていただいたフロントをスロープに載せジャッキアップアンダーカバーを取り去るとまずいもの発見!定番トラブルのATクーラーホース漏れでドロドロに!!(エアコン配管からでないのを祈る!)アンダーカバーも油まみれそのうち交換しなければ・・・以前ヤナセでラジエーター交換したのでその際一緒に交換されたものと思っていた(甘かった!)交換前のスタビ外観アーム側のブッシュは接合部分の穴がスカスカ!ブッシュとの接合部もさびてるし・・13ミリのボルト・ナットをはずして古いスタビを外す上がオリジナルで下がスポーツラインのスタビ太さの違いは僅かかなブッシュを入れ込む際の潤滑は正式には石鹸水を使うらしいがものぐさな私はコレ!さほど苦もなくブッシュ装着できた車体フロントに横たわり少々重めのスタビを抱え両腕に足まで使って何とか車体側ステーを仮止めセンター側2箇所の固定ブラケットをダブルレンチで締め付けるその際ブラケットである程度ブッシュが圧縮されないとナットがボルトに届かないので、先に片側締め付けていきブッシュへブラケットが圧入された後に、もう片方のナットを締めるといった手順アーム側は助手席を先にある程度締め付けた後に運転席側のブラケットをナットで固定しようとしたが微妙にアーム側ステーよりスタビ末端部分が離れてしまい、ナットが締め付け困難!他の締め付けた部分を再度充分緩めてスタビ固定を一旦ダルにすればいいのだろうが、車体下にもぐりこみの締め付け作業は辛く、ものぐさしてスタビステー基部の写真の錆びたナットを緩め何とか運転席側のブラケットもナット締め付け完了装着後の写真スタビがリンク介さずにブッシュで直接アームに接合されている構造はやはり少々問題ありと思う構造的にどうしても走行時にブッシュの穴部分とスタビが摩擦するのは避けられないので、走行距離がかさむとブッシュの穴がスカスカになるのは当然だろう装着後通勤コースで試運転。左フロント車輪のあたりで道の轍のためコツコツ音がしていたがそれが消失したまたコーナーリング時にステアリング切り初めのフィールが滑らかになった様だなおロールについてはあまり攻めていないのでハッキリはわからなかったスタビ交換の作業は比較的単純で一人でも何とかできるが車体下にもぐってのナット締め付けの作業は少々きついしかし効果ははっきり感じられるので、ブッシュ交換だけでもお勧めしたい最後に記録に残すため作業中写真を撮るが、油まみれの手でデジカメを握るのは気がひける今回は上記写真の様にデジカメをラップで包んで使用した(レンズ部分も覆っているが、全く問題なく撮れる)
2006.07.09
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久しぶりに書き込む長い間へこんでいたが最近ようやく調子が戻ってきた来週SL600のユーザー車検を受けるつもりだがタイヤが擦り減っていたため、ネットで購入した「PIRELLI DRAGON」に組み替えてもらった。4本で5万ちょっとに組み替え代で6万くらい格安だったと思うショップからの帰り昼食食べた後創太を水遊びに連れて行ったドルフィンポートの前のウォーターフロント公園の噴水小さな子供には恰好の水遊び場夕方には噴水がライトアップされるおそくまでのんびりしていてもいいが創太が風邪をひくといけないので適当なところで帰った。(彼はまだ遊びたかったようだ)
2006.07.01
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