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今、ご本人からのお知らせを見て知りました。最近、忙しくて、家でパソコン見る時間がないなぁ。ドラマは嬉しいですが、共演者が・・・桐谷くんは、絶対零度でも存在感のある演技力で、主演を喰っていると言われてますよね。大丈夫か~なおひと。がんばれ~久々に保護者モードですよ。
July 27, 2011
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なでしこの優勝&直人さんのお誕生日、おめでとうございます。我が家の庭でも、なでしこは、毎年草にも負けず春から秋まで咲き続けます。見かけによらず強いから、日本女性の代名詞になったのだ、と納得。さてさて、直人さんのお誕生日は、以前はケーキ買ってお祝いしたり、プレゼント贈ったりしましたが、今は・・・まあ、直人も年取るのを喜んでいるわけじゃないし~と、何もせず。また一年、良い仕事をして楽しませてくださいませ。まったりですが、応援していまする。 こちら地方も昼間は暑いですが、朝晩涼しいので夏バテせず、夏にもダイエットできない可哀想な私・・・東京方面の両親や長男の夏バテが心配ですが、今のところ何とか乗り切っている様子です。夏休みは、ダが次男&三男を連れて1週間ほど実家に行くらしい。何でも、私から三男坊を引き離して楽させてくれるつもりで、有り難い。でも、うちの子達、何年も夏に大阪には行っていないが、耐えられるだろうか。私は、ここが一番快適なので、犬と一緒に留守番して、いつもどおり仕事しましょ。
July 24, 2011
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~どこかのドラマの冒頭のようなタイトルですが、本当に驚く事件が起きた。時間的には、昨日のブログの続きで・・・我が市での、オンバトプラスの1回目の収録が終わって文化センターのロビーで携帯の電源を入れると、着信の山隣町のデイサービスの電話や、その関係者からの番号ばかり。もしや、今日の私の担当の利用者さん(たしか3名利用)に何かあったのでは・・・と、焦りながら電話すると、職員のSちゃんが「みつかった」と電話口に出た。やっぱり誰か行方不明だ・・・きっと今日からの新規でお願いしたTさんだ、と思い当たった。2時頃から姿が見えなくなり、杖も靴もデイサービスに置いたままとのこと。オンバトの収録終わりが4時半頃だったので、職員総出で2時間以上、車や徒歩で探し歩いているらしい最近、急激に認知症が進み、平日は毎日我が社協のデイサービスを利用しているのだが、週末の見守りも大変になってきたので、年中無休のデイサービスをやっている隣町の事業所を紹介したところだった。とにかくS子さんと一緒に駆けつけると、ご家族やパトカーも到着していた。お巡りさんに、社協のデイの建物の中でも迷うので目的地へは歩けないだろうということや、持病もあって酸欠になると苦しくなるはずだし、筋力低下で歩行も不安定だという情報を話す。話しながら、デイサービスへ事前に認知の症状を、どのくらい情報提供したか、思い出してみる。家に帰りたがるとか、不穏な行動が多いとか、しっかり書いたし、見守りの必要度が増えたから土日をお願いします、とも話した。でも、それをわかっていても、認知症や知的しょうがい者の見守りは難しいのだ。社協のデイでも、時々脱走者が出るし、(たいてい歩いている所を保護されているが)、寒い時にパジャマで山の中で発見された方もいる。そういえば、昔、東京で療育をやっていた頃は、自宅マンションの8階のベランダの手すりに登ってしまった自閉児(高い所が怖くないので・・・)や、改札もすり抜けて地下鉄で横浜まで行ってしまった子もいた。施設の理事長さんも到着し、明るいうちに消防団にも声をかけて捜索してもらうことにしたと言う。我が社協の職員にも連絡し、事務局長は駆けつけ、他の協力できる職員は自宅付近を探してもらうことに。そして、デイの職員や関係者20名位と一緒に私達も探して歩く。神社等の林や果樹園の木陰にいないかどうか、草の伸びた土手や側溝にうずくまってないか・・・一番怖いのは川だ・・・お巡りさん曰く、「靴も履かず足取りが遅いはずなのに、初期にも目撃情報が全然ないのが不思議だ。」とのこと。その日は隣町もお祭りがあったので、留守宅が多く、早くにどこかの留守宅にちゃっかり上がって休んでいるといいのに~と祈った。でも、近隣の住民には防災無線で知らせてあるし、そろそろ情報があってもいいはず。。。いや、高齢者世帯に上がり込んだら、似た者どうしで、相手もどこかに通報しようという考えもないかもしれない。。。私達は、いろんな可能性を考え、良い方向に考えるように努力したが、18時に地元の消防団100名近くが集合した時には、こんなに大事になり、これから暗くなったら夜を徹して山の中等も捜索するのか~、それでも見つからなかったら~と泣きたい気持ちになっていた消防団に私達も加わり、どこを探すか地図で割り振りをし、第一陣が出発した矢先、自宅付近を探してくれている社協の職員からケアマネ携帯に着信。「自宅Pに隣町のデイサービスの車があり、職員が探しに来ているのかと思ったら、運転席にいたのは、なんとTさん本人だった」という、仰天情報がそばのお巡りさんやデイの理事長さんに話し、消防団を止めてもらうことに。良かったけれど、どういうことたしかにTさんは、元タクシーの運転手で都会で営業し、運転は得意だったが、過去の話。認知症が進んで毎日デイに来るようになってからも、「昨日は、お客さんに頼まれて名古屋まで行った」とか、「東京は暑かった」とか、昔に戻って仕事をしているつもりだったけれど。Tさんが車の鍵を探せるわけがないので、きっと暑いので車内を冷やすために職員が鍵を付けっぱなしだったのだろう。不運が重なったのは、この事業所は人気があるので、最初は同じ系列の大きいデイに頼んだのだが混んでいて、利用できたのは小さい宅老所の方で、建物が小さく、庭先の送迎車もTさんの目に付きやすかったに違いない。あとから、情報を付き合わせると、かなり遠方でフラフラ危ない運転の車の目撃情報があったことに気づく。デイの送迎車であったために、見かけた関係者が皆、(パトカーの警察官でさえ)デイの職員が捜索のために乗っていると思っていたのだ。自宅へは何回か、デイの職員やパトカーが探しに行っているのに、その時はいなかった。だからTさんが自宅まで辿り着くまで、かなり迷ったらしいこともわかった。良かった、事故を起こさないでS子さんが、showerさんが責任を感じなくていいんだよ、と何度も励ましてくれた。でも、もし、人身事故でも起こしていたら、デイサービスが立ち直れなくなる。私は何ができたのだろう、と自問自答したが、答えが出ない。ケアマネが一日、デイ利用に付き合うわけにも行かず。これからできることは、我が事業所でも、同じような事件が起こらないように気をつけることしかない。社協はもっと規模は大きいので、誰がどの車に乗っているか、いちいち把握できていない。私も、春からの職場の車が何台あるかもわかってない。まずは、Tさんに名札をつけてもらわなければ。
July 18, 2011
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昨日、我が市の文化センター(我が家から徒歩3分)で収録があり、職場の友人が行きたいというので、彼女の応募のついでにうちの子供の名前で応募をしたら、なんと審査員が当たりました2回分の収録で、ちなみに2回目は一般の観覧が当たり(というか競争率低かったようで)2枚ハガキが届きました。 この深夜番組は、最近さらに遅い時間に移行したようで、あまり見る機会はなかったのですが、毎回10組の若手芸人のネタを見て、審査員がボールを使って票を入れ、その中から上位5組がオンエアされる・・・というもの。子供達は一人で審査員席に映るのは恥ずかしいから、ママが友達と行きな、と言われ、S子さんと行ってきました。審査員は100名で、クーラーの利いた別部屋で座って受付や説明があり、立って並んでいる一般観覧の方達とは待遇が違って、ちょっと優越感が。でも、周りは若者率が高く、カップルも多い。なるほど、お金がかからず涼しく刺激的なデートができちゃうもんね、なんて感心しつつ、オバさん2人は審査ができるのか~と不安にもなってきました放送作家さんから、「初めて審査をすると、どれも面白く感じて全部に票を入れてしまいがちだけど、審査の基準は、キャラよりもネタを見てほしい。」との説明あり。なんでも、この番組はキャラで売る芸人よりも質の良いネタを作る芸人を育てるというポリシーがあるらしい。民放の某番組ではキャラで売りの芸人さんばかり取りあげた結果、一発屋で消えていくことが多いとかとの皮肉も交え・・・なるほど、と納得する場面もありました。 テレビ番組の収録らしく、時間はかかった。13:10集合で、説明が終わってホールの席へ移動したのは14:30頃。審査員席は前方で、目の前にボールが流れる装置があるんだけれど、手作りの流しソーメンを思わせるチャチなもの。事前に壊れるから体重をかけないように、とか、目の前でボールがひっかかたら流すのを手伝ってほしい、とかの説明、笑えましたよ。そして、ゴルフボールに色つけた審査球は、照明で色がわからなくなるから、1回ごとに照明を明るくして次のボールを慎重に用意し、次のボールを入れておく器もありました。それからADさんと拍手や歓声の練習した後、審査用紙が配られ、それでようやく出演者がわかった。けれど、私は一組しか知らなかった・・・大丈夫か~ボールを入れて審査するだけだと思っていたら、審査用紙に、一組ずつ審査の内容や意見も書き、あとで本人達に読ませると言われ~、あら大変。でも、上位になった6組くらいは、とても面白く、全体の投票の結果と自分の投じた票の差が、そんなにはなくてホッとしました。ただ、S子さんと私では笑いどころがやや違い、お互い、「どうして?」と顔を見合わせることもあったけれど。なかなか、楽しい時間を過ごせました。 審査員へのお土産は、クオカードでした。オンエアは9月10日(土)深夜だそうです。忘れないようにしなくては2回目の収録は、まだ観覧の当日受付もあると言うので、子供やダを連れて行こうと思い、一度ホールを出て携帯の電源を入れたとたん・・・自分の携帯にも職場のケアマネ携帯にも、沢山の着信が~~ケアマネ2人が携帯切って観覧していた頃に、大事件が勃発していたのです。それについては、次回
July 17, 2011
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4月のダが単身赴任になった時に一番気がかりだったのが、反抗期の三男のこと。サッカー部をやめてしまった今、夜遅くまでギターを弾いたり、音楽番組を見ている彼には朝起きるモチベーションがないのだ。貯めたお小遣いやお年玉でギターやアンプやチューナーを買い、「ミュージシャンになるのに、学校は必要ない。」などと言っているし・・・だけど、私も新しい職場で全体朝礼&ラジオ体操に遅刻できないし、三男が私より遅い時には、さっさと先に出かけることにした。どうやら、私がいるより、1人になった方がしっかりするみたいなので・・・しかし、1時間目に間に合わないことも多々あり、勝手に学校に電話をかけて、「風邪ひいたから休みます。」と言って先生方を慌てさせたり、毎日が冷や冷やものだ。が、担任が大らかで、最近では、1~2時間目の遅刻なら私の携帯に連絡が来なくなった。驚いたのは、担任から「お母さん、入学式の日のことは聞いてますか?」と、だいぶ経ってから言われたこと。ここの小中学校の入学式は、同じ日の午前が小学校、午後が中学で、中学の在校生の登校時間は11時だったのだが、春休みに夜更かしだった三男は、10時にも起きられるか心配だった。電話の子機を枕元に置いて、私が10時頃電話を入れたのだが、留守電になってしまい繋がらなかったので、まあ、行ったのかな、と思っていた。ところが・・・12時過ぎに担任の携帯に本人が、「先生、今起きたけど、どうしたらいい?」と電話をしたそう。担任は、入学式の最中に入ってくるな、終わったら始業式の前に友達を迎えに行かせるから体育館の外で待て、と指示したそう。それを、すぐには私に言いつけてこない大らかな担任なので、良かったのだ。三男も昨年より担任になつき、最近では困ったことがあると、担任の携帯に電話をしている。去年は、“小学校の担任よりマシ”とぐらいだったのに、いつのまにか“クラスの皆は担任を頼りないって言ってるけれど、わりと良い先生だと思うんだよね”と評価が上がっている。反抗期の三男坊に、個別的な対応をしてくれている。遅刻をうるさく言うより、遅刻しても登校できていることを評価してくれているので、助かっている。そして、三男は、部活をやめて体がなまっているのか、毎日、犬の散歩をしてくれているし、週二回の塾も自分で自転車で行っている。たとえ、ろくに宿題をやらなくても、忘れ物が多くても、三男なりに少しずつは成長しているので、私としては“よし”なのだ。ダがいないので、試験勉強も母とやるしかなくて、ちょっと難しい所になると、「教え方が悪い。」と騒ぐのだが、以前よりは立ち直りが良くなった。勉強なんか役に立たないと言いながら、ちょっとだけでも母と勉強するだけで“よし”だ。塾の先生が「精神年齢は小三くらい。」と言っていたが、そういうふうに思えば、癇癪起こしたりケロッとしたりを繰り返しても振り回されないかなぁ、と、最近ようやく思えるようになった。ギターもよく続いているのだ。長男に選んでもらった練習譜でストイックに練習をしているのが不思議だが、血筋かも。お兄ちゃんは学生バンドでライブハウスに出ているようだし、おじいちゃんは、その昔売れないミュージシャンだったしね。私は、夢中になれることがあるならいいと思うのだが、サッカー部で一緒だったママ友さんから、「部活をやめて、ギターだけ弾いてるなんて良くない。」と言われて、ムッとすることも。私だって、ピアノ&バイオリン漬けの日々があった。芽は出なかったけど。さて、三男は、近所&お兄ちゃんに迷惑だから夜9時にギターを弾くのをやめるのと、遅刻をしない約束をさせたら、2~3日荒れていたが、ほとぼりが冷めると約束を守っている。ちゃんと続けられたご褒美に、ずっと行きたがっていたandymoriのライブのCD購入者優先の先行予約をしたら、1ヶ所だけ9月の新潟が当選した。(1ヶ所で充分なのだが、外れたら可哀想と思って大阪も予約したのだ。)中学生が学校に支障なく夜のライブに行けるとしたら、行事のない土曜日くらいと選択肢が少ない。なんだか母も楽しみなのだが、直人のライブや前回行った山崎まさよしさんのライブと違って、オバサンが行っても大丈夫なのか~毎日聴かされているうちに、すっかりファンになったこのインディーズバンドは、ゆるくて、たるい感じの魅力がある。いつか、もっと売れると思うので、ライブハウス時代に聴けたら貴重かな。だけど、新潟は南信からはちょっと遠い~1人で往復運転するのは嫌だが、母の運転でゴロゴロ寝たり音楽聴きながら気楽に行こうとしている三男に、電車やバスで行こうと言いにくくなっている。
July 10, 2011
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ケースは30件を越えたので、忙しいはずなのに、やっぱり包括より楽だ。利用者さん宅に泥棒が入って早朝から呼ばれたり、急性期の認知症の方の対応に追われたり、家族と喧嘩した精神の方が村長に直訴したり、他の事業所に泣きつかれて、知らない方のプランを立てたり、いろいろ大変なのに、でも、仕事だと大変と思わないのだ。それより、書類作成の時間が長くて圧倒的にデスクワークが多くなり、太った!夕方になると脚が浮腫む。ケアマネって、やっぱり福祉じゃないと思ってしまう。お腹の出た局長に「showerさんを見ていると安心する。」と言われて、絶対に痩せてやると思い、今までの股上げにカーヴィーダンスもプラスして朝晩やっているんだけれど、なにせ代謝の悪くなった体は痩せにくい・・・
July 6, 2011
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