PR
キーワードサーチ
カレンダー
New!
USM1さんコメント新着
フリーページ
知識は努力すれば、出来るものと思いますが、知識の力による、問題の解決
には、その追求してゆく能力が、どうしても付いてこないのです。
提議された問題を、どのように解決するのかと言う、仮に、小学生程度の算数でも、
既にその答えは分かっているのに、応用とスキルが分からない。
パソコンの次えのステップをどうするのかの、スキルができない。
すぐにギブアップしてしまう。そのスキルを探す事が出来ない。
考えてみると、自分には元から探求心が乏しいように思います。
それに、頭の対応力が弱くなれば、仕方のないことです。
「5W1H」 とか 「起承転結」 とかの作文能力と等しい、疑問の発生が少ない、
何故、と考えない、思いつかないことが、事の進展を停止しているように感じます。
それならば、誰かに聞けばよいのではと、ところが、疑問の焦点がぼやけている
ので、これも侭成らないのです。どうも自己弁護に終始しているようですね。
子供達から、親父(おやじ)は、頑固な上に自己弁護が多いと、言われまた、
そうではないと、自己弁護をする始末です。これも、基本的判断力の欠如の致す
とこかもしれません。
ただ、残念に思うのは、 パソコンでもその手順は(参考書などではなく、事の発生
時点での説明)を多少幼稚なくらいに、説明が欲しいと思います。
人間は忘れる動物なのですから、忘れながら覚える、スキルがあれば最高です。
謙虚に生きる 2011年06月13日
古希を過ぎても未だ人生道半ば 269 2008年03月15日 コメント(56)
古希を過ぎてもまだ人生道半ば 268 2008年03月11日