3代目大家の家元日記(築古物件を復活させるために)
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
ご無沙汰しております。何もアップしてないのに、50件のアクセスを頂いております。皆さん忘れずにいていただき、本当にありがとうございます。最近の話題としては、名東区の低層RCのリフォームが完成間近なこと。S50年代前半築、20平米強の2Kを1Rに。室外洗濯機置き場を.室内に。在来工法のお風呂をユニットバスに。和式トイレを洋式トイレに。段落ちキッチンを人工大理石のシステムキッチンに。文字で書くと普通なんです。一般的なのと違うのが、ユニットバスは1317の大きさ。ナンちゃってだけど、20平米のくせに脱衣スペースあり。トイレはフチなし便器にウォシュレットタイプ便座付き。キッチンは、ナンちゃってガラストップの3口。冷蔵庫もキッチン横にスペースあり。その代わり、扉のついた収納は、基本なし。家具などを使って、自由に工夫してって感じ。十分自炊も可能で、貯金もできる。ゆっくりお風呂に使って、読書も可能。基本スペックがソコソコあるが、完全な完成型ではなく、余白を残した大人の仕様。総戸数12戸の物件購入し、空室だった広めの30平米弱6戸をリフォーム。狭い3戸をそのまま多分6年放置して、今回リフォーム終了間近。その後空いた広め2戸も近々リフォーム開始。足掛け7年以上かかった感じ。まだ買ってから手を付けてない小型RC物件6戸(+店舗=7戸?)もある。(2戸入居)数年たっても、名称変更せず旧物件名(仮称かも)のまま、空室リフォームしていないので募集せず。ほかにもスケルトンにしたまま、放置部屋も多数。だからなのか、売り上げは最近10年弱は、ほとんど変わっていない。最近、私、若干老眼ぽいので、文字大きめで。
2020.02.06
コメント(2)