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おはよう・・。今日はね、少しだけ冒険します。もう、近頃、細かいことが面倒になってきた。深く考え過ぎると 先がない?(そんなことないよね) から考える事自体を放棄したくなるんだけど、現実はそうしていられないから。現実逃避しないで、努力はしないと。挑戦のスタートは、一晩中 私を待ちつづけてくれた あの場所から。巡り合わせの不思議・・です。精一杯。張った糸は、撓むことも知らずに、聞こえるまで 音を探して自らも共鳴しようと 切れないように 支えます。出来るかな・・・。目の前が暗くなる・・・その連続だけど穏やかな朝はやさしいね。サントワマミー 悲しくて・・目の前が暗くなる サントワマミー ・・。ママ?・・いいですよ。ハァ~い! いつまでも ママでいる。泣かないでね。 ■驚くことなかれ!明日はもっとすごいぞ。情熱のホニャララに挑戦。ぐふ! はんずかしくて、これ、しゃべれねーーーー!ってのに挑戦。結果はいかに!やれるとこまで やってみるしか・・ね。よし、いがねばない・・・。 (言い聞かせてるばい!) 目を伏せたくなるけど・・行かねばない・・。んじゃ。 ■ 来年11月のご依頼を 打診頂いてます。先様は、鬼が笑うような話で・・・なんて、恐縮されていますが、企画して頂いていることだけでも、ほわわーん・・胸が熱くなってしまいました。ささやかな 小さな幸せは 遠いけどこんなにも お気にかけて下さる方もいる・・・。有り難くて・・グス・・なんていったらいいんだべ・・。正負の法則。あんのがな・・。なーんにも出来ないおらだけんじょ、やるごだ やんねば バチあだるわない・・あんがど。投げ出しちゃ いけないんだな・・・。鬼もどんどん、笑わしちゃおう。そっだよね。それが おらだったもの にゃ。忘れっとごだったよ。思い出させてくれて ありがとう・・。ヨタヨタしてっけど、行ってくる。朝は みんなに 同じだ。 迎えた朝に感謝しなくちゃ。ほんとに それでいいのかな。考えながら。今の私にできること・・。あなたと おんなじ。じゃ!
June 30, 2004
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■おはよう!あなたの声をきくと元気が出ます。寂しげな横顔をみると心配になります。あなたのことをそう思って見ている人がをきっといる。約束ね。笑って会いましょ。どんなにたくさん涙を流していたとしてもその時 笑って会いましょう。行ってらっしゃい!■人にものを 言うときは少し 謙虚になりなさい人に 意見をする時は我が身に 最初に投げかけなさい人に 何かを頼むにはきちんと 顔をみせなさい。人に 心を 伝える時には嘘で包んでなりません人を 好きでいるならば信じたことを 信じることです。人を 傷つけたならそれ以上の痛みを 背負うということです人の命は 愛で できています。愛が命のエネルギー 薬でも お金でもありません命の明日を決めるのも 愛 だと・・そう 思います・・。■おやぁ?どーしたんだべ、おら。変だど。も少し、たったら、違うこと書くかな。重すぎ!今ね、明け方。 小鳥の声って落ち着くねぇ!なんで人間で癒されないんだろ。もっと 楽に できないんかなぁ。ね、すーずめ ちゃん!■ 計算ずくの こと ですか?どういうつもりで そんなことを してるのですか。あなたの笑顔は 人を騙す為のものですか。騙す為に やさしさを 装うのは 嫌いです。他の誰のためでもなかったですね。あなたを守るもためのものですね。結局 あなただけ何も変わらないで 笑ってる・・。十分 知っていての・・・ことだったのですね。どこにでも もうひとつの影 みえますね。そうすることで 近づけないから なんでもこれで 自由にできると、思っていますか。けん制しているつもりでいるのでしょうか。フィールドから去る そう 言ったのはあなた です。自らを汚すことなく 人にみんな 被せて遠のかざるを得ないよう仕向けるなんて・・・・。 これないだろうと たかをくくって せせら笑うの?すべて 打算で生きてるの?・・そんなにしてまで 自分だけ?考えられない・・。つくりものの 笑顔とメロディ やさしさを 感じるものなのかを 聞いてみたいと思います。隠れ蓑は はずして下さい。いい加減にも 限度というもの あるのでは・・。随分、ひどい仕打ちをするものです。これ以上、何を奪えば気がすみますか。影送り・・光を奪えば 影は 出来ない一番好きな 大切なもの 知っていながら細い影 あなたは いくつも まだ 作り、これからをもまた、奪ってしまう・・つもりでいるの?うす笑いの 影送り・・。あなたがそんな事を出来る人だったとは・・。今でも私 信じたくない。
June 29, 2004
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待ちにまった 待望! の お知らせが届いたよ。そこで、 是が非でも、すーぐにでもと 気ばかりあせってソフトウェアと格闘することに・・。延々・・ ほにゃ 時間・・・。根本的な問題を解決しない限り 無理と判明。トラブルつづき。 なして・・・ぇ・・・。ま、いいや!(出たぁ!最後はいつもコレ!)なーにが あっても、トラブルとおもわねばいいんだない。何を言ってるのかわかんない?あ、そーだよね。実はね。頂いたデータ(これが宝物ダニ!)を、開けれなくてPCと相談してたんよ。駄々をこねたの。PCちゃんが。でも、私が操作できないだけでPCが悪いんじゃないんだからしょーがない。環境を整えなくちゃ。宝物は 大事にせねば。みなさんに ご報告できる日が くるといいなぁ・・・。と思いつつせっせと なんとかしようと してます。機械は 原因さえわかれば 順を追って対処もできる。 人間は 不思議・・。順番通り めぐり逢わない 。
June 28, 2004
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■殿ぉ~!つづき!社員旅行でした。で、他部署の部長との会話。「行きましょうよ!ね、一緒だと楽しいよ!」「どーすんのよ、俺行って・・」「ん?いいのいいの。楽しいよぉ、私と行くと!」「ディズニィーシーなんかいったら、悪いけど溺れさせちゃうよ」「ハーイ!溺れさせてくださーい!」「なんだよ、いいのがい?」「ワッハッハ。私はそんときは別。一人で水浴びしてくんちゃい!」「なんだかなぁまぁ・・。じゃぁ、行かないよぉ!」「困ったちゃんだなぁ、そっだ!都会のローカル!錦糸町に部長ほれほれ、置いてきてあげるから。(ごめんなさいね。錦糸町の皆さま・・ごめんなさい。一部表記に謝りがあることをお詫び申上げます)」「いいどぉ、トーチョーのねぇちゃんだど!」「おっ!そーなると!」「おっ!ついに行く気になった?」「いや、駄目だよ。だって俺、すーぐ頭にネクタイ巻いちゃうもの」「あれぇ、いいノリでないの。いい、いい! いぐべ。許す!ネクタイ!」「皿出してくれる?小皿も、いっぱい」「へ?何すんの。ネクタイに、ねーちゃんはわかったけど」「うん、ちゃんちゃらちゃんって、ほら、小皿を平気で叩いちゃうもんボク!」「ボクと来たかぁ・・・・(テンテンテン・・・)、いいでしょう!行きますよー!」ったら、うれーしそうに続けたね。「で、ボクの事、殿ってお呼びなんて、言うんだぁ・・・」ありゃりゃ・・・ そーがい・・・。なんか、似た事言う人いるもんだぁなぁ。おっかしくなっちゃった!とても、愉快な上司でございましょ。ダイスキ!で、呼んであげました。「と・の!」※ ちなみに、私今回の旅行、不参加。入社以来はじめてでございます。必殺宴会女としては、残念しごく。したって、みんなと行くと楽しいでっしょ。ましてや、あなちゃんと行くとおもしぇーんだどぉ!!!ああ、 残念でしたぁ・・。■動悸が ・・ とまらない・・・呼吸をしようともがくけど・・身体全部が・・・胸のがらんどう 支えきれない手まで震えてるのが 自分でもわかるやだ・・ 指先のボールペンまで ブルブル細かく震えがきてる・・つかまらないと 歩けない膝がガクガクしているような 感覚が身体 全部を 襲ってる壁づたい 身体を預けることも 今日は辛い吐いた分の息すら 吸えない怯えてた あなたがみえたからあなたが壊されないよう 息を潜めた追いつめられていたくせになんでもないよにしているしかなかった苦しみそれさえも責められた追いつめられたのは 決して私じゃないと 誰もが思った落ち着いて 落ち着いて・・大丈夫 大丈夫 きっと きっと 大丈夫 ・・・・泣くな・・・この涙は 認められない・・・どうして どうして・・・ ・・・ どうして・・・。ごまかそうとしても できない・・泣きながら さまようこころに 言い聞かせる言葉が みつからない 堪え切れなくなっては泣き虫ひとり声を上げ泣いている ・・・無理して 無理して 無理をして・・私はきっと 大丈夫 ・・・叩く扉も あるく道も どこにも 見えないくせに私はきっと 大丈夫・・・・・・・そんなこと・・・ない やだ・・ひとりはいや・・ 恐くて ずっと泣いている・・・ 口癖は 大丈夫頭抱えて 行き止まり目をはらして泣いて うなだれて口癖は大丈夫・・なんでもないと強がるあなたも おなじ 口癖大事なひとこと あんなの 私のためじゃないこころの言葉 あなたの口から出せないことを痛いほどに感じてしまって・・・恐怖におののく あなたが壊れてしまいそで違う人でそこにいたから私は何にも 言えなくなった忘れ去られるものに 早くしたいと 思えないのにそういうしかない 痛みに のたうちまわるふたつのこころなにもかもが ふたりきりじゃなくていつも他人がそこにいて・・だから そんなものは 信じないだから ・・ 呼吸が浅い 震える自分に耐えながら泣き叫ぶ自分を みつめてる引き離されても悲鳴を上げて 握られた手を あなたを信じてるこうして身体から 心が はがされていく痛みながら 離されてひとつの 自分が バラバラになる異常と正常自分の堺を 身じろぎもせず 見つめてる・・・。目を開けてても 何もみれない眠りにもつけないすべての 音を 消してしまい ひとりいる小さな音も今はいらない動悸がとまらない の・・身体が身体でなくなって今 何の為に 私があるのか わからない震える体 止める術 あなたしか 知らないどうなってるのか 自分が どこにあるのかわからない・・ 信じてるから ・・ 誰にいってる?遠くて近いあなたが側から離れない近くて遠いあなたが側から離れない 私の身体からこうして 心が剥がれ落ちるたび生きてるように あなたが 手を引き連れ出し 微笑んでくれている・・・■ あっちにも こっちにも ヘラヘラしているようにしかみえないけれど必死にね 懸命に 漕いでいるんだね。後ろで 笑っていないと あなたの前が 見えなくなるね背中を みてるよ祈るように ずぅっとみてる立ち直ったフリして 無理をしないこと潰されないで・・みっともなくても いいからね。 今はみえない 遥か遠くにいつか笑って 立っているからね。なんの言葉もいらないからね。頑張らなくても いい 場所・・。風がおだやかに 包んでくれるまで歩かないと 距離は 縮んでいかない。そうだよね・・。結果なんて出さなくていい持ってこなくていいんだからね。その場所に 振り向き 笑い会えたら それだけで・・。涙を止める 鍵 ・・ 両手を広げた 場所を開ける鍵に 特殊な細工があるわけじゃない不恰好な 一途なだけでみおとしそうな小さなもので まっすぐな鍵であける ふたりの居場所あなたの胸に 預けてあるから・・・。
June 27, 2004
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おはよ~o(^-^)o !ねぇ、起きて起きて!ばぁ! ね、 お・き・て! ちょっとね、今 出かけてくる。急ぎみたい。あとで。■めまぐるしかぁ~・朝もはよから よぉーっと。はい、いっちょ終り!腰を落ち着けて仕事・・・の、はずが・・。またまた、ねーさん、試練です。(そんな、たいそうな・・・。大したことではありません)急遽、告別式がはいりまして(仕事だぁよ。)着替えに戻って、今、自宅。滞在時間10分。お昼休み?ありませーん!あぁア、書き込んでる場合じゃないにゃ。つづく・ダス! んじゃまたまたまた、後で!
June 26, 2004
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■ かけっこ 苦手!歩くのは好き。夢は 追いかけるものじゃなくて夢は 育て続けるものだって ・・。歩き続けていれば 夢 育てていけるかな。■ このところ、語り口演のご依頼2時間というのが 結構あって、これって、演目だいたい、10本近くに及びます。大変ですよね、人の話しを2時間聞くというのは。けど、有り難いですよぉ。皆さん、身を乗り出すようにして 聞いて下さるんです。ない力振り絞ってもっと 喜んでもらえるようにしようと思う今日この頃です。 同じ主催者様からですと、ねぇ! たいした気して、出来れば前と違うものをとお話ししようかなって生意気に思うのですね(我が身を知らないで困ったチャンだに)構成はどうしようかな・・とか、コンサートで歌の構成を練るときと 一緒。いつも 直前まで、これで 悩みます。歌の方が、割合すんなり 演奏順は決まりますね。あれぇ・・・・・書いてる途中なのに、・・ 眠くなってきた・・・。眠ってみるとしますか・・。あとで・・ふゎぁ・・・・ ふぅ・・・ みゃた・・・・・ ねむねむねむ・・・。■ おぁよぉ~!起きたじょ。お弁当作った。もっちろん、愛するぼくちゃんの。さってと、出かけるか!仕事だ仕事!ゆんべ 名刺交換して下さった皆さん。以後よろしゅう・・。ほんでは、きっちり、仕事をにゃ!行ってまいります。■イオンタウン(地域限定の話しでごめんなさい!)に久し振り立寄りました。ここで何度か、ライブを開催しているようです。応援にいかねば! 今度は都合があうかな?■たわけは、皆さんご存知ですよね。親の残した田んぼの利権を長兄に譲り、他の兄弟は別の形で財産なりを譲り受けるということにすれば問題なかったのでしょうが、兄弟同等に分けるべきと主張し続け、それを何代が繰り返すうち、大きな田は、細切れにされ、何の役にもたたないような、小さな田になったしまったという話し。生かすも殺すも、最善を考えたなら、目の前の損得や、騒ぎだけでなく、長く活かし、活かされる道を 見出す目や心を養わなければならないことへの 戒め。一見正当に 思える 主義主張。今切り刻んでいるのは田んぼではなく 心の断片なんでしょう。大事なはずの 人の気持ちかもしれません。すけだちは 何の助けになったのでしょう・・。人の為と書いて いつわりと 読む・・・同じ事をしていても 決して同等とは最初からみていませんでしたよね。言葉のうわっつらだけ並べてね。あたかも 他人の為だと 言い続けたのは・・今をみてればこれほど わかりやすい答えはないもの。本心とその目的が くっきり 声を立てて笑ってる。計算 策略 戦略もなく 馬鹿正直に ものを見て・・。たわけものには何一つ 今もって わからないことだらけ・・です。
June 25, 2004
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おはようォ!どーしたい? 順調に進んでいるのかな?忙しくなるね。人も物も 新しくなる。指揮する前に 指揮できるのか やっていけるか考え込むと はじめることが 恐くなる。始まってしまっているのにね・・。自分でGOサイン出したのに ほんとはなんにも 裏付けなくて不安におののく自分を どうしていいかわからなくなるでも 大丈夫だよ。身ひとつ。それ以上でも以下でもないけどあなたが いること それだけで大丈夫。あなたが そこに 行く事だけで違うから。広い敷地に 絵を描いてやってみようね。また、一からね。最初は一から。前はゼロにもなってないところから はじめたんだよ。・・せねばならない ・・こう あるべきだまた 言っている。はい はい わかってますよ 自分だって 頑固なくせに笑いながら 強情だなぁ・・って人ごどいうなぁ!似ちゃったんだよ あなたにね。今 できること明るく送り出すことだけだから大丈夫。行ってらっしゃい・・・。およっ?足もつれてっぞーい!若いんだから。気ぃつけらっしぇ!しっかと 歩いていってくんちゃい。いっぱい 歩いて 丈夫になってちょ。おっきく腕を広げて 待っててね!■ 今日は、目一杯!午前2件 午後3件。 LだのRだの 世間のお付き合いっつーもんもありまして、うぷぷ! ごちそうさまにございます。どこでどんな 出逢いがあって 形になるかどうかも予想がつかないのですけれど、一生懸命 やれるとこまで! 行ってきますね。■二人の生まれ年と結婚記念日あわせたメールアドレス場所はあそこだべ! いいですねぇ。いついく? 教会? 勝手にやってっと アホですが何故か思い出すので 困ります。
June 24, 2004
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撫子の花 花なでしこが 咲いていた長い堤防の道 川沿いに続いて そこが 私の遊び場だった虫の鳴き声 そよぐ草の踊り水に跳ねる 魚の しぶき川岸、向こうに 友達の声身体全部で 手を振って 右と左 両岸で よーい ドン堤防土手から右には 田んぼが広がり顔見知りの おばちゃん達が相好崩して 声をかけてきてくれる私は 高い堤防の上大きな声で 歌を唄って歩いてく夕焼けも さみしくなんか 見えなかった・・夕暮れも みんな 私に やさしかった・・。 胸一杯に これからを吸い込んでいた あの 頃 ・・・ 。なでしこの 花に 顔近づけてうっとりしたよに また 歩く手折ることなど 思いもつかないその場所に あたりまえのように ただあった・・・川が潟(うみ)に流れる 堤防を弾むように 駆けては止まり 歩いたものだ夕暮れは 目の前。波のひとつひとつを 穏やかにしてきらきらきらきら 明日を浴びせた・・・。風はいつも 送り風撫子の道を 歩く分だけ 振り分けて行く手を 拓いてくれていたそこは 風の通り道よどむ風塞がれた道輝きを忘れた 川岸で手をふる友達も歌声に 声をかけてくれた人達は今は いないすさまじい 風のいななき戸を閉て 誰も 外へ出てこないぽっつん とぼとぼ 歩く道迷って 動けなくなっている高く高く 上がっておいでと手を差し出してみたけれど声の主の 姿がなくてふと 見上げれば煙はまっすぐ 上に昇ってる風まで止んで 騒ぎをじっと さぐってるこの世の終りに昇ってく雲のような煙にみえた風が 渦をまいている吹き抜けて 道を作る事もできずにひゅうひゅう 音だけ 鳴らしてる風の通り道をみた聞いた・・素の まんま風の流れる道に 音はあった微笑が こぼれるようにそこには 敷き詰められていてあなたも私も こころの重荷を 風に預けて笑っていられる道でした。無色透明嵐を呼ぶよな風じゃなくへたりこむよな 辛い日にはやわらかな風で ふんわり ふんわり 包んでいるね泣きたくなって どうしようもないその時は静かに 風をとめているからきしませる 胸の痛みに風がしみこんでいかないようにね。どうしてなんだと こぶしを振るわせたくなる日には涼やかな風を吹かせましょう頬を すぅっと なでて 涙を 拭いてあげるから。風を掴んで・・ すぐ側にいる救い上げるように ずっと 道を作ってくさやさやそよぐ風は泣いてる? 笑ってる?ぐしゃぐしゃにしたその顔は笑っているの? 泣いてるの?ぶつかっては 跳ね返されて風なのに 通り抜けることも 出来ないでいる・・。作りすぎた多くの道が つぎはぎだらけ隙間に 風は 入るけどまっすぐ通る 風の通り道には なり得ない歩こうね約束だもの通り道は 吹いた後に細いけれど 出来ていくのかもしれないね・・。
June 23, 2004
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うぇ~ん。どーこ行っちゃったのぉ・・・。グスグス・・・。仕事手につかないよ。あんなに約束したじゃない。私の前から いなくならないって・・何度も何度も そういった 何が起こっても いなくならないって・・ずっと側にいつでもいるっていつまでも・・・ いたいんだ・・ 一緒にいるよって・・あたりまえだ・・ 約束するよじぃっと目を見て 何度も何度もいつもいつも 繰り返したね。しっかりと 手を握り締めてギュウって 抱き合ったのに。嘘? ついた・・の・・ひどい・・信じたのに・・・うっ・・・つらい・・・。そんなに、食べたかったの?新鮮な草が。お外がそんなに うらやましかったの?カムバッぁ~~っク!にゃーーーーーーァ ちゃ~~ん!!(重いからだを、ユッサユサ。ダッフンダダッフンダ・・・と宅の姫が 玄関から脱走しました。 うっれしそうに駆けました。と、当人!?は思ったのでしょうが、いかんせん、ポテポテしてます。どうみても高速では走れませんでしたが、ちゃめっけたっぷりに、ウフフ いいでしょ。ワーイおそと嬉しいとばかりに、ニョゴニョゴ動き回って逃げました。ですが、やはり箱入り娘。お家が一番、思ったらしく、あっけなくあけてあけてと、ちゃーんと 家に戻ってきました。箱入り娘の大冒険はあっという間に終ったようです。)■昨晩は台風とお友達になりましたよ。木々の枝も折ってしまうような強風の中、なんと、ライブ敢行!(意気込みだけはプロなのだ!主催者様の意図に添った演目と曲での語りと歌。はい、やらせていただきまーす!)今回はお聞き頂くのが恥ずかしい位の出来で、ますますもっと練習しなきゃ!と反省しつつ、 けど、良い経験です。こんなの滅多にないぞ!関係者の皆様のご苦労を知れば、私達なんか、なんでもなーい!どーんと来い!ってーの。それもみんな 楽しんじゃいました。応援にいらしてくださった皆様。ほんとうに有難うございました。感激でした! 感謝です!また、ね!■ 愛しきものに 去られるのは つらいもんです。どこにいったのと 問い返しては流れるままに 季節を過ごす 切なさを同じに感じてくれて いるのでしょうか・・。そうであるなら 私はきっと 大丈夫ちがっていたなら あなたを 私は許さない
June 22, 2004
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みちゃったもん。元気そうじゃないですか。すこぶる ごきげんさん。調子もよさそうで なによりですわん。郵便ポストが 赤いのもみーんな 私のせいになってたのねん。わっかりましたぁ!そういう人だったですか?んなわけ ないよね!っていっつも言ってきたけどね・・なんか、怪しいげな雲ゆき・・・。買かぶりだったの? ですか?そんなこと ない ・・ よ・・・。ね。■ 新しい事はじめるよ。ターニングポイントは、あとになって、ああ、あそこだったと思うことかもしれないけどね、意志を持って はじめるよ。強い意志を持ってね。7年後。待っててね。(それよか、私が待てるだろか・・持つだろか?ガンバラにゃ) ↑ 既に、強い意志じゃ、ない・・気がするのは 何故だぁ・・■ 真実の声は、冬のソナタ。冬のそなたの声が一番じゃ。どうぞどうぞ。 確かめたらよろしかろ!信じられないなら やめたらいいでしょ。もう、言う通りにしてるのに。まだ、足りませんかぁ?こうしてって言ったと思ったら、今度は正反対の事をご要望。わかってんのかなぁ。意味ないと 思うよ!なんのために するのかね~!いいけどね。言う事聞いても。けど、責任とれません。どうしたくて、そんなことを言っているのかが わかりません。すれ違いは いやなもんですけどね。今度は 分かってあげようとは思いません。ご自身で解決して下さい。私はね。何をされても変わらない。 変わっていない。変わっていくのは いっつも私じゃなかったよ。自分にだけは 嘘はつけないもの。
June 21, 2004
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おっはようさん。(あれ、朝日出てないじょ。)どれどれ、みなさんの朝は どんなかなぁ。ちゃーんと眠れましたかぁ?おっ、今日は日曜日だから、皆さんはゆっくり まだ 床の中だったりなんかして・・。私は小鳥の声より先に 起きました。ねみゅい・・・。なんと、あな坊。やることやんねで、 寝てしもた。で、起きた!少しは焦らねばなりませぬ。なので・・。日記はしばし、お待ち下され。午後には書き込む予定です。近頃、このパターン多し。お詫び! ぺっこりーーーーーーーん。(軽くてごめん!)あとでにゃ!■ わぉ!言い忘れ!朝から、頑張ってる人もいる。おら、知ってるもん。たいしたもんだ。尊敬してるよ。心込めて おっきな声で ご挨拶しなくっちゃね。おはようございます!行ってらっしゃい!(ほじゃ、また、あとで。ゆんべのコンサートの話しもあるもんね。)■講演、口演、いろいろ あちこち うかがっていますが、実は・・・中学校は、はじめてでんねん。で、行ってきました! ヨ!いがったぁ~~!!なにがって・・。そのかわいい生徒さんよ。うん。スレてなーい! もちろん、他は擦れてるって意味じゃないよ。どの子も どの子も じぃいいいーーって 目をそらさず聞いて下さった。(とても、綺麗な目をしてました!)私語もなく、ちゃんと人を迎え入れる力を持った生徒さん達でした。お年頃の男の子も。全校生徒あげて、アッパレ!ほんに、感心しました。なんかねぇ・・、すんごく、こう、純真な気持ちになりました。いいぞなもし。 あんがどない。きっと、皆さんを育ててくれてる良い大人が回りにいるんだろうなぁ・・そう思いました。でもね、この生徒さん達だって多分、大人を育てているんだよ。きっとそう。だって、私、幸せだったもん、みんなに囲まれて。幸せは人を育てるのよ。これからもそのまんま、まっすぐ育て!良い学校、良い人達でした。生徒もせんせも、かこむ大人も、みーんなみんな!ありがとう!口演が終ったら、生徒さんたちから、ありがとうって、先に言われた。大きな声で。びっくりしたよ。思春期の男の子達からだった・・。おばちゃん、表現しようがないくらい、幸せでした。ありがとね。また、あいましょうね! ありがとうございました。■昨晩は、ついに、念願の あの歌が聞けました。ほひょ~、また、時間だわん。夕飯作って出かけねば。明日は、百万人のキャンドルナイト、ライブ本番。ちょっとまた、出てくるね。 今日中にまた、書くよ。じゃぁ! ■ご機嫌すこぶる斜め!イィイイイーーーーーーっダ!調子いいんだから。ふーんだ!あっそう、あ、・・そう、そういう事ね。なんだかなぁ・・・。いいっすよ。もう かばってやんなーい!知らないもん。勝手になされ。(もう、勝手にしてるよね、相当!)ここまでよく 頑張ったと思うもの私。そんなに望むなら 提出可に すればいいのかい?誰のもんでもないけんね。あなたの言葉で あなたの声で あなたの顔でお答え返してあげるから。私の言葉より説得力はあるでしょう。みんな揃っておるけんね。いっちゃん、よう わかろうて。したら なんぼなんでも わがっぱい。そしたら 同じ事を質問してくる必要もなくなるよ。 すぐそば よく見てみ!あとはそっちゃで判断 なさりませ。わしゃ もう 知らん。苦労して なーに、かぶってきたんだべ。あほらしかぁ・・。これからは、こっちゃも 毅然とすっぺ!■ドゥドゥドゥ・・・ブルルルル・・・(おんまさんじゃないから・・・)よしっ! 次ぎいこ、次ぎ!昨日はコンサート会場で、思わぬ方達とごたいめーん!偶然は 必然?示し合わせた訳でもないのに、駐車場でハチ合わせ。え、え、え? なんで、どうして、ここに、え~っ!ここでおふたり。え? あ、あなたも~??会場入り口で、もう一人。なんと、席は私のまん前に。ウッソォーー!出会うべくして 出会うように なっているんだなぁ・・・運命はある。人の意図しない力 確かに、あるようです。コンサートで、事前にご本人にリクエストしたら、例の曲、歌ってくださったんですよ。ああ、感激。因幡さんも、三浦さんも、こっち見ててくれたような気がする。ステージからずっと。この方のおかげで、私も 歌わせて頂ける。夢みたい!奥様ともお目にかかりました。この方なんと、石野真子ちゃんの元マネージャー。お電話でお聞きした声が目の前に。打ち上げ一緒に行きましょうとの嬉しいお言葉。ご本人まで、行こう行こう!って誘って下さった。あなちゃん、びっくり。ほんとに気さく。で、いいんだよ。歌が。まいっちゃうもの。良過ぎて。また、聞きたい。今度は楽屋に入り浸っちゃうかも。絶対、同じノリでいけるぞって思っちゃいました!あなちゃん歌ったテープをちゃんと送るよう言われたよ。ご本人がそれをチェックしてくれるんだって。な、なんか、緊張するなぁ・・・。三浦様、貴重なデータを下さったばかりが、いろいろ、ありがとうございました。約束、守ります。気負わないで素直に歌いこんでいこうっと。うん、歌はいい!人柄がでるんだもん。やさしいのはいいね。そっだよね。嘘をつくために やさしくするのは いけないよ。
June 20, 2004
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はーいよ!おっと、いけにゃい、私が返事してどーする!(重々承知しております。訂正してお詫びね。あい。ねーさんじゃないもんにゃ。おばしゃんじゃけど、いいじゃんよぉ、返事するくらい・・ぶしゅぶしゅ・・)せっせっせ。今日は朝からお洗濯。降るよ、降るよといわれた 雨が降らない。しかも、うっすら青空。いまだ~っとばかりに、ダァーーーーッと洗っちゃった。気持ちいいですよぉ、汚れたものを洗うというのは。パタパタ風に揺れる、この揺れ加減もなかなかよろしい!目にみえる汚れは シミになる前に落とせるからいいんだよん。見つけやすいもの。わかりやすいっしょ。汚れてないようにみえてるものが一番厄介。一見きれいなものだから、見過ごす。気付いた頃には深くしみてて落とせない。水にさらしても もう 出てこない。太陽にさらしても 傷つくだけだ。ふんふん・・日陰干ししなきゃいけないのもあるな。手洗いでなきゃ いやん っていう ひ弱なのもあるダス。そうそう、きつく 搾り過ぎると シワシワになりまんねんな!干すときは、ちゃーんと 伸ばしてあげな!あかんのや。う~ん、こう考えると洗濯も 結構奥が深い。ま、考えんのやめとこ。お日様の匂いのする 気持ちのいいものになりますように! ほぉら! お日様いっぱい 浴びんだよ!あ、これ、にゃーちゃん!違うよ、これ、ちょうちょじゃないの。コレコレ! お手手のばして、チャイチャイしないの。お洗濯物 洗って乾かして、 さっぱりしようね。人間も丸ごと洗って、干しちゃおっか!フフ、はぁ~い! 通り過ぬけに呼んでみて。♪ せ・ん・たく・ねぇさん! ♪にっこり 笑っているざんしょ。いいぞ、いっぱい 洗い物持ってきて!シミ抜きもしてあげる!ふかふか、幸せいっぱい たたんでとっておくからね。 ■ 紛れるかなっておもってね、あれから びっしり 予定を入れるようにしたの。そしてわかった・・全然 そんなの 関係ないもんなのねぇ~。タイトに時間を切り刻んでも追われるほどの 中味に取り組んでも関係ない今日は楽しい楽しいコンサート♪一緒に聞かせてあげたかった人達いるんだけどな聞いたらきっと 何か響くもの感じてくれるきっと 喜んでくれる 人達だと思う通じるものがあるような・・聞かせたかったな・・ナーに思ってんだか・・洗濯おばしゃん。行ってきますね!そ、もちろん、コンサートの前に、あれして これして ここ寄ってほんで、こっちゃにも寄って、それから 行くだよ。んじゃ!
June 19, 2004
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おはよ!ちょーっと雲がかかっています。昨日は栗おこわ 作りましたぁ!おいしいぞぉ!(多分・・・エヘヘ・・)で、半強制的に食べてもらいました。誰に?ってぇ? いいの いいの、 そんなこと。お弁当よく作ったもんでしたにゃ。食べてほしいと思うと 作るのって楽しいんですよ。ウキウキしながら あれこれ考えて、ハーイって・・。えっ!タイムアップ?こりゃいかん!すみません・・・ つ・づ・く・・・になってしまいました・・。あとでね。おっとっと、言い忘れ!大丈夫? ほれ、しゃんとしんしゃい!よ~~し! おはよう!行ってらっしゃぁーーーーーーーいっ!(あとでまた!)■さだまさしさんの曲に♪しあわせですか、しあわせですか、あなた 今・・何よりそれが 何より 一番 気がかり・・ ♪こんなのが ありました。外から見えるあなたの幸せあなたが思う幸せと おんなじですか ちっぽけで くだらないたったひとつが 私は大事踏み潰されて 揉消されてしまうよな笑われるほどの ささやかなものなのだけど本音は お互いを 信じる者にだけ 通じるもので 他人が聞けば 誤解を生むし 別なものに聞こえてしまうだらしなくて みっともなくて 弱くて 甘えたくて 誰にも言えないでも、言える・・。全部開いて 言ってもいいと思ってくれた 余計な事を考えず ただ 話せるさみしい くやしい 悲しい 苦しい抱きとめて 受けとめる話していいのかを考えずに 素直な気持ちを伝えてくれたそれだけで よかった話してもらえる 相手でいたことそれだけで よかった・・比べるのは 他人大人の皮を脱いで素でいられたけれど話せば馬鹿にされるのも 人の幸せ素直になることを許されないから本音と建前と立場大人を背負って生きていくしかない人もいる比べる事が とても出来ない 大切なもの・・幸せな記憶 嘘の無い微笑み頬のぬくもりその目の中にいたでしょういつかいくんだろうな・・比べなくても 幸せはあるもの 。確かに 今も。隠して見えなくしてるけど。 預けてあるの。重い軽い それだけではかるものじゃないのでしょうね。比べるようなものじゃないのをね、幸せ と 呼ぶのかもしれません・・。
June 18, 2004
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■朝はほんとにいい風、朝日がさわやか。元気にみなさま、行ってらっしゃい!■ずいぶん 日が長くなりました。まだ明るいうちから帰らなくてはならないんですね。 夕暮れに 山に帰るカラスの鳴き声聞こえぬ前に伝書鳩朝 箱から出されて陽が高いうちから 急ぐ家路は 箱の中足にくくりつけられた 小さな印けなげに 翼で 風を切る・・伝書鳩 してますか。平和の鳥・・・でしたよね・・。クリッとね。 かわいい 目をした 鳩でした。鳥目なのかな、夜は大変そうですね。それでも 見えるんだそうですよ。呼ぶ声、羽ばたくその音聞こえて、大切なものは どんなに 遠くにあったとしても。みえるし、わかる。ガンバレ・・。■「 あなたを愛する想い 」良い仕上りになりつつあります。しみじみ、いいうた・・・。 名曲だと思います。是非、聞きに来て下さい。ほんとはね、私じゃないボーカルで考えてステージ用意していたのです。急遽、私が先んじて歌わせて頂くようになってしまいました。それと・・嬉しい事お知らせ。譜面が手に入りました。(さがしてもなかったの)実は、ご当人から。 つ ・ ま ・ り ぃ ~ ィ ィ ィ イ!作曲者から頂いたのです。(もちろん、歌い手でもあります)すっごーいことです!奇跡! うれしい!(取り次いで我侭聞いてくれてたS様、あんがど!ただ、感謝あるのみ!)し・か・もぉーーーーーー!!もしかしたら、ご本人と会えるかもしれないのダぁ!これ、ご本人、ステージで歌って下さるかもだって・・。会いに行くんだ。もうすぐだ!ぅん・・・・・・。 聞く前から、わかってる。私、もたない・・。だって、だって・・・。ウルウル・・・・ うぇ~~ん・・・。・・・とにかく いい曲です。ご縁は・・不思議なところで・・。ありがとう・・。■ 束の間だけど、笑っていられた。音楽っていいな。いつもお付き合い頂いているお二人・・、ありがとう・・。支えて下さっている周囲の皆様、ありがとう・・。迷惑かけていないかな。そればっかりを気にしています。助けてもらって・・ありがとう。歌い続けていくために・・。涙が出るほど ・・・うれしい・・ 。ありがとう・・・。頑張る ね・・。逃げない。これからは、どこへでもいく。正面向いて 目を見て 歩く。避けたりしない。■ 鳩も 夢を見るのかな。現実をみて、夢をみる・・。夢を 夢でおわらせないよう・・夢をみる。夢をみるため、伝書鳩に なれたんだ。何を伝える・・・伝書鳩・・。ボロボロの翼しか持てない弱々しく低くしか飛べないかもしれないけどその頑張りを ちゃんとみてるよ伝える為に 飛び続けているんだ ね ・・。青空 飛んで・・追いつけなくても追い越せなくても いいからね広~い 空から見ていてね。ずーっと そしたら 見えるでしょ。息切れするね。切ないね。今日は晴れてる。風もそぉっと 力をかしてくれている。きれいな声で 伝えて下さい。頑張ってね。 行ってらっしゃい・・。■もうすぐ 20日 父の日ですね。みんな何かを背負ってるパパにやさしくしてあげましょね。とうさん、とーちゃん、お父さん。いい響きだね。声にだしてみたくなる・・・。
June 17, 2004
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理屈を超えて 花を切るという事は命を1度限りにしてしまうこと。だから 咲いていた場所以上に 輝かせないと花を摘み取る資格は無い・・たかが 一輪の花であっても・・人間も・・おなじです。生きながら 生きる命を奪うことになることを考えたならば 勇気がいります。天を指し仰ぎ見ながら 思う時揺らぐ 草花 いとおしく潔く 誇らしげに見えました。手をのばしてもとどかなくても精一杯に咲いている雲をつかむような 話しを人間はするけれど私はそれを 笑えません人間だって 雲をつかもうこの草花に 負けないように空を見上げて今 踏み出そうとしている 君もつかめるよ。笑われたっていいからね。雲 つかんどいで!夢中になることは悪いことじゃない。それが 生きる力になる。夢中になれたら 雲はきっと 掴めるよ!輝かせてあげられるかは あなたがまずは立つことだよね。ぐらつかないで、深い思いでいればいい。誰かに何かをしてもらうことばかり考えない。雲をつかんだ 話しを きっと 聞かせて下さい。無理はしないと! 今は無理をして下さい!何かあったら、SOS24時間受け付けますから。ピーポーピーポー、いつでも現場急行しますから!では、輝ける 君の検討を祈る (^_^)V行ってらっしゃい。o(^-^)o
June 16, 2004
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はみ はみ はみ ・・・猫ちゃんにフレッシュ生野菜、じゃかった・・新鮮な 稲科の植物(ま、つまり、草!)を食べさせに5時にはさわやかな風に吹かれてにゃーニャちゃんを抱っこして お散歩!おんも いく?ってきくと愛くるしいおめめで、 「んも~」って鳴くんだよ。(ァアー―! 猫馬鹿だっていっていってるるなぁ!)ほんと だってばぁ。だから、なんとしても 連れて行ってあげたくなっちゃう。ちょこんと おとなしーく、ふくふくしたお手々を私の腕に預けて 外の空気をいーっぱい吸って若々しい 草を はみはみ・・食べるのですよん。ええ ええ、私の手から 食べるんで―ス!(おいしそうなところを 見繕って 取ってあげるざます!)完全室内 家猫ちゃんなので、キョロキョロすることすること!小鳥を見れば、うらやましそーに、空をみて、虫が跳ねれば どこ どこっ? て お手チャイチャイするけどもどーにも、これ、鈍そう、猫とは思えない スローな動作。お嬢ちゃまなもんで、競争相手がいないとこうなるのだにゃ。外界で生き抜くことは 難しそうです。ニャ! おおお! やんねばなんね ごどあった!いっけない。 ひとまず、出かけてきますから。めげてばっか いられないにゃ。みんなも頑張ってるんだもんね。今日は 「あずきまんまの歌」 を 語ってくるから。今なら 伝えられそな 気がする。じゃ、また・・。あとでない・・。■ついさっき、たまたま 旅の番組をみました。(まともに座ってテレビをみるなんて、まずないから・・全部見たわけじゃないんですけど・・ちょっとだけ・・)温泉につかって、のんびり・・ 良い風情・・。和の佇まい。 お風呂上りに 浴衣着て・・いいね、浴衣姿って・・きっと似合う。見てみたい・・おチョコに 晩酌、さしつ さされつ・・ 日本酒飲んで・・ ほんのりホロ酔い・ゆっくり いろんな話を たくさんしてね・・湯上り お散歩も連れていってくれるかな・・カランコロン・・あと くっついて歩いてね・・お部屋に戻って 今度は 夜景をみながら も少し飲んで・・昔の話しも、 これからも あれも これも とりとめもなく いっぱいいっぱい お話ししてね・・そのまま眠って 朝を迎える・・そんな 幸せ・・・ いいだろな。ふぅぅぅぅ・・・・ いい なァ・・・。夢 ・・ 。■ 語り口演 修了しました。 今日は2時間。ご、めーーーーーんなさい!やってもーた!プルルルルー「あのうxx センセイ?」「はい」 ← (おら、せんせで ねぇーって!)「今どちらですか?」「自宅駐車場です!」←(真面目だからサ、原稿下読みチェックしてただよ。練習練習!直前までやるタイプ!)「あ、あ、そうですか・・」←(あきらかに動揺している様子)「あら?どうしました?」「あ、いえ、大丈夫です、ええ、いえ、いいんです・・」 ← (おんやぁ・・・だから、なにがいいのぉ?)「・・・・・・あ、ひょっとして???私、時間間違えました?10時ですよね?」「え、ええ、大丈夫です、いいんです」←(あくまでも、私を気遣うやさしいご担当者様)「あのうぅ・・・・もしかして10時じゃなかったん?」「は、はい、9時30分から・・」 ←(蚊の鳴くようなお声でやんした・・すまね・・)「ごめんなさーい、ダッシュで飛んで行きます!」おいどん、あってはならない事をしてしまいましたです。その後、一般道を80キロ走行しまして、15分遅れで会場へ。待ってて下さいましたよ、みなさん。ほーんとにごめんなさい。(今回はリクエスト口演だったじょ。ありがたーいことなの)楽しみにしていて下さったとかで、ノートを用意して皆さん熱心にメモを取り、大きく頷きながらお聞き頂きました。有り難いですよ。聞いて下さる方の気持ちが語る私の気持ちと通じていくんですよ。そして、話す内容を決めて行くんですね。これ、不思議な感覚です。ですから、これをお話ししようと準備していっても、まったく予定にない語りをはじめる事もよくあるんですよ。ひとりひとりの目をみながら、各人の手を握って、ご挨拶。芯から聞きにきたぞという方ばかりでございました。ボロボロ泣けた雉もなかずば~あずきまんまの歌 も含めて遅れた分のお詫びも込めて精一杯につとめさせて頂きました。いかがでしたか?ありがとうございました!本日のお品書き。・姑の宝・年寄買い・爺様の湯治・茗荷宿・カラスの詫び鳴き・母桜・あずきまんまの歌 以上です。そして、リクエストがございましたので・・(ありがとさんです・・近頃、どこでも言われるようになりました。嬉しいもんです。)大きな古時計~福島バージョンを歌って、口演修了いたしました です!再会熱烈歓迎、サンキューベロマッチョだす!また、呼んでね!■ギュギュギュ~って押しつぶされそう。お漬物が出来ちゃうよ。腐ったら大変だ。梅干いれよ。あ、駄目だ!■ ひとつだけ あとは みんな 捨てるかも知れない他は なんにも 無くていい悔いを乗せる船は どこへいくの・・■いい気なもんだにゃ・・。揃いもそろって・・。大人っちゃ、恐いもんだな。心から笑うことがなくなったよ・。鉛のように 重たいプレゼントまたくれて・・・。いらないっつーの!メゲッ・・・。無理はしないと!無理でもしないといられない。にゃーちゃんだけだぁ! まともに ちゃんと 答えてくれんの。おら、にゃーちゃんだけだぁ!そこで、愛するにゃーちゃんを公開しまずる。題名「 天使のわけまえ 」副題 はてなダンスの季節です。みてやって!
June 15, 2004
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しなきゃいけないこと だけ山積みでだけど なんにも 手につかない・・・・こなごなに 砕いて砂をかけて 知らん顔して 舌を出したのは誰誰ですか押し付けて回れ右して いい人してるの誰ですか何度も何度も踏みつけて踏み固めるよにさらしておいたの誰ですか人を使って身動きできないようにまで していったのは誰ですか・・・。周りをみんな巻き込んで知らん顔をしていったのは誰ですかみんな・・・みんな・・・・・・そうですか・・・知らぬ間に 勝手に誰かがした事なんだとあなたは 私に 言えますか。ひどい・・ですね。あからさま言葉と動きが正反対よく そんな事 できますね・・。すり抜ける通り道 早くて 近くて 最短で・・・・・驚きました。どこまでも、いい人でかわいそうな人になっている・・。そして 誰かをまた踏んで行く・・。それで それが いい事ですか?他の誰かが 何故 出てくるの? 気の毒と思われながら 舌を出すそんなの 私の知ってる人じゃない。・・・・目の前のバケツ全部 ひっくり返して しまいそになる壊してみんな 応えてしまえば同じになれるかもしれないだけど それでも できない おひとよしおひとよしは いつまで何を守るつもりなんだろう・・・・必死で 何しているんだろう・・■聞き返してみました・・。???・・・フ・・おかしいですね・・。こちらが 聞きたいくらいです・・・・。何故 そんな ことを 言ってるの・・。わかってあげなきゃ いけないんだろうけど・・。あんまりだよね。どうして そんな事を聞かれるのかが わからなかった・・。ふぅ・・・・・・。そんなことを・・・ね。それなら 誰でも そう 思うでしょ。未成年の主張じゃあるまいし。A HA HA ・・・・ 悲しいのに 笑いたくなってくるフッ・・・て ね・・。さみしく悲しい、笑い・・しか出てこない。・・後味悪い。・・聞く相手・・ 間違って ます。けど、幸せなのかもしれませんね。守ってもらえる 幸せもあるでしょう。でも、教えて下さい。どうして?なんて 答えさせたかったの? どう 答えたら よかったの?聞きたいのは、あなたじゃなくて 私です。・・・・・。歯をくいしばってる・・迷うたび 導かれ従ってきただけだから・・。手をひかれて 歩いてきただけだったから・・。疑う事も知りません。右に左に惑わされても信じることに 何の変わりもないでしょう・・。今を昔にすることも 昔を今にすることも時間は ここにも 流れています。時間は これから 流れていきます。あなたが好きでいてくれた私のままで・・ここにいる・・。心にそう決めたから・・。 馬鹿ですね・・。これほどとはね、思わなかった・・。どこまで いったい・・ おひとよし・・。よせばいいのに・・、 飽きれるくらい おひとよし・・。
June 14, 2004
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雨ですね・・。夜更けの雨・・・。 雨音が しみますね・・・。やさしい 雨です。泣いてもいいよと いってくれているようです。誰にも聞こえないよう 降り続けているからね・・・・そうきっと・・・、 言っている・・・。午前1時をまわりました。真っ暗な街道を 車 走らせてきました。ライトを落としたら すべてが 墨色の闇になりました。二人だけを照らした灯りが ぼやけて 同じ場所にありました。蝋燭よりも 心もとない 滲んだ 灯り消えないように 胸にそっとしまってきました。路面が濡れているのが それでも この目に見えました。ゆっくりライトをつけて なだらかな 坂道のカーブになろうとするセンターラインに真っ白な 物が 落ちてます。スピード落として よくみれば サッと 何かが動きます。近づけば それは ゴミの袋でどこにでもある ビニール袋・・こんな道路の真中に・・ どうしたのかな・・と行き過ぎようと進んだら、目の前、ヒョイッと 白い 猫が 逃げてった・・やっと わかった・・・。袋の中の ごみの中には 食べ物の残りがあったのかもしれないコーヒーの紙パックなんかが 飛び出てた。袋の中で、 猫は必死に 食べ物探していたんだろう・・車のライトに驚き、おののくように飛び去って逃げってった・・。こんな雨の中、しかも こんな危ない道路の 真中で・・、よっぽど お腹が空いていたのでしょう・・かわいそうで、 右にそれた小道に逃げたその子に 食べ物あげなくちゃ・・とっさに 車をわき道の方に 向けていた・・逃げたはずなのに、車が 光をあてて 追ってくる・・・・・・・・・・・ライトに浮かんだ その子の 怯えたような 悲しげな顔わずかな法面 その上の小さな木の下 葉陰に隠れるように急いで 登って 身を固くして うずくまった・・・・・・・・なんてことをしたんだろう・・・ごめん・・・ ごめんね。ごめん。・・・ごめんなさい・・。どんなにか、恐かったろう・・恐かったでしょ・・・。 生きることが この子にとってこんな毎日の連続なのかもしれないね。守ってくれる人のいない ひとりぽっち・・・。ゴロゴロ喉をならして 甘えてみても 誰も いない頭をなでて くれる人も いない泣いても 誰にも聞こえない辺りにあるのは、 暗い闇につつまれた 山と降りしきる 雨だけ・・・追いつめられた目をしてました。もう 温かな腕に 抱かれることはないのでしょうか・・ 生き抜くために 恐さも忘れて 危険な場所に出てきただろうに・・私のしようとしたこと・・なんだろう・・かわいそうだと 思ったことがもっと 残酷な恐怖にしてしまったのかも・・・しれなかった・・。恐がらせないよう、ライトを消して静かに 静かに私は、子猫のそばから 立ち去った・・・。雨よ・・泣き声を消してくれる雨よ・・・どうか この子のそばだけは雨のしずくを どうか どうか 落とさないで 降らないで・・包むように泣き声を消しても この子には・・・この子はね 生きる為に 鳴き声を あげている誰も気付いてくれないけれど暗い闇の中で必死でひとりで 生きているからどうか せめて 雨に震えて 凍えてしまわぬように悲しい最後の声がせめて 誰かに聞こえますよにせめて この子が ここで 生きていたことをぬくもりあったそのことを雨よ やさしく 届けてほしい・・・・だから あの子に 雨を降らせないで・・。ワイパーを 動かす事もためらわれて その子を思った夜でした・・・。自分の涙と泣き声を 掻き消してくれるやさしい雨が子猫には 打ちつける 人の心の鞭のように見えました。・・・・ライトに浮ぶあなたのようにも見えました。 6月の・・・ 雨 でした・・・。
June 13, 2004
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■ ♪♪♪ 楽しい歌も悲しい歌も表わすのは音符 同じなんだなぁ・・・悲しくても 楽しくても 同じものを使うんだ・・何でも変わればいいってもんじゃない変わる事だけを進歩や 学びというのでもない変えないことから学ばなくてはならないこともある話さない人書かない人嘘かどうだったか伝える必要・・考えた誰のためにも なるとは思えない嘘にするかどうかは その人次第信じるものをまっすぐみてる 嘘はない馬鹿だけど嘘つきじゃないから事実に2つはないから答えることは やっぱり出来ない努力は素敵なことかもしれないだけどね・・いろんな事があるけれど人を嫌いになる努力はしないでおこうと思う。みんな いい人達なんだから嫌いになること出来ない・・よ。みているよ・・。空の庭を 手をつないで 駆けまわる日陰で寄り添い 眠りについてる笑い声が 聞こえて来る日空に 大きな 芝生のお庭 空の庭から あなたの 歌が聞こえてくるよな 気がします。努力はね。人と人を 繋ぐために あるものですよ・・。■梅雨空らしくなってきましたねぇ。で~んでん、むぅ~しむし、かぁーたつぅむりぃ♪さぁ、行ってきますね・・。 では・・。
June 12, 2004
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おはよう・・。しばらく、考えて。書く事があっても書けなくなることもあるんだな・・・・・もう、でかけなきゃ。のちほどまたね。書き込みします。(お越しの皆様、お許しを・・)■ お・ま・た!先日、免許の書き換えに参りました。いつも 不安になるのは、視力。ど・ど・ど・ど のつく、ド近眼!ら、ら、らら、ランの 、超乱視!(はい、二つあわせて、金襴緞子、どすえぇ~)案の定、右目が、あやしい・・。見えないの、例の検査の C の わっか!あれぇ、どっち向いてる?切れてんのぅ?・・しっかし、ここで、良く見えないのを悟られてはいけない。きっぱり、はっきり、テキパキテキパキ!自信たっぷりに、「ハイ、右、ハイ下! ええ、上です!」言いましたですよ。したら、これまた、運がいい! 合ってたらしい!!無事通過。(冷や汗もんでした)でもね・・。五年後、果たして、免許更新できるのかいな???おっそろしく不安になりましたの。そういえば、ここ数日、パソコンの画面が見づらいの。で、身を乗り出すように(ささるようにかぁ?)画面見てたの。メールアドレスなんか、見えない。(英語が読めないんじゃないぞ!)文章も、変換文字が定かでない。感で打ってる。あっ! とうとう・・・きたのね。そううね、そうね、そうなのねぇ~~!あなちゃんも、いよいよ 老眼になったのだわ。そうよ、そうよ。そうなんだわあああああ!そう・・・思いかけていた頃、おや、待てよ・・・。左右の視力、どうも、右目が著しく見えない。なぜだぁ? 調整してほぼ左右同じくしてたのに。ん、ん、ん!(うんなんの うっちゃん、ホワイティの感じで)ちょっとやってみっかぁ。ひょい、ヒョイっと、コンタクトをはずしましてぇ・・・これまた、ちょちょいの、チョイって 入れたらばぁ・・・。ふっかぁーつ!!PC画面も、いつものとおり、細かいアドレスもなんとかみえるぞ。・・・・どうやら、ここ数日、コンタクトレンズを左右入れ違えていたよう。お間抜け街道、道は長く 果てしないようで・・。(わ~い!まだ、老眼じゃなかったんだぁ!ま、時間の問題だけどねーーー!)■昨日、司会をつとめた 県の高等学校PTA連合会(ユラックス熱海コンベンションホール)で、考えた事。教育ってなにかな・・。あなたが、何を言っているのよっていわないで。そう、思ったのは事実だから。大人も子供も、関係ないの。みんな人として同じ。赤ちゃんだって、あてはまる。・育つことを教えることが教育。・育てることを教えるのが教育。・育てる事を教わるのが教育。・育つことを教わるのが教育。どれも、主語には、「自分が」と、「他人(ひと)に」がつくのだろうなぁって、思ってた。しゅうちゃん、4ヶ条。教育、足りないんだナァ・・って感じた。ここまでは、私が考えた事。ひとつだけ、うかがったお話しの中で、心に残った言葉があるの。「見逃さない・見捨てない・追い詰めない」心にひっかかったまんま、残った言葉・・・。※ 無事、司会も、長丁場終了後、なんと、お声をかけて下さる方が。あんれ、まぁ~~!!! しかも、複数!なっして、ここで、会ううわけェ??って方が。いやいや、世間は狭い。絶対もう会わないなんて、ないんだね。壇上の私を、最後の名前を告げて御礼をお伝えするまでわからなかったらしい。アハハ、そーだべ! したって、まじめーに、形式にのっとって、ちゃーんとやってたもーん!んだ! 格式ばったのやんだぞ、おらだって! ■ そんなの嘘に決まってっぱい!と言ったあなたへ。そうなの?一段 人は、何かあるたび、今いる場所から階段登ることがある。景色がかわる。高さや、見える範囲や、透明度、風まで変わる。いつもと 違ってみえるはず。かと思えば、一段登る事も、 歩く事も、戻ることも出来なくて、ふせて、倒れ込んでしまうこともある。でもね、ふせて目を閉じても見える景色は 変わらない。変わったような気がするだけで、視界を変えただけだから、景色そのものが 急に変わったわけじゃない。自分を信じるために 変わったように装う人もいるかもしれない・。何かを守ろうとしていたのかも。変わってみえた景色を 自分の位置で、表してしまっていませんか・・・。■定例JAL。 今度はいつかな。楽しみなんだ。JALの夜はふけて・・・。 恐過ぎて、その全貌をお伝え出来ないのが、ひじょーに残念。おそるべし、JAL。 いつか お話ししてみましょーね。ただし、メンバーの許可を得てからねぇ!!!ささ、今日は、このくらいで、失礼します。書きたいけど書かない、書けないって、ストレス!だね。文を選ぶ筆は重いよ。では、また・・・。
June 11, 2004
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ごめん・・・おかしくなってる会いたい! 眠れない!会わずにいられるのかって・・聞き返された・・あなたが 私の前から消えた日は一日も無い・・君の存在が大き過ぎますそういわれたのは、わたしの方だった・・・何をみても 何をしても どこを通っても ふたりは一緒・・ナンでも言うね・・・そうしていたね・・・でも・・ナンでもいっちゃいけなくなった・・苦しい・・平気・・で いられない泣けてきて 涙・・どうしても 止まらない・・狂ったように 叫んでる・・・声をからして 呼んでいる・・声を殺して 呼んでみる・・疲れて倒れて 眠る・・ 眠れない・・ ××・・。 いてって いっちゃいけない・・おかしい・・・・・おかしくないおかしい・・いけない・・・・・・・・・どうしたらいい・・聞いちゃいけない誰にも話しちゃいけない頼っちゃいけない見てもいけないあってもいけない降りれない自転車 漕いでいるのは私じゃないからごめんおかしくなってるようやく ここまで話せるようになったのに・・がんばってきたよ。いろんな言われ方して。いろんな見方されて。いろんな事されてきた。全部ごめんなさいのつもりで恨むのは筋違い 我慢して当り前・・思うようにしてきた・・。だから・・・いわなかったよ・・。どこみているの・・何みていたの・・ごめん おかしい・・。おかしいから・・。目をあけないままでいたら 楽になる・・・・。ひとりで 頑張って頑張ってる・・けど・・がんばれない・・ごめん 何いってんの おかしいから・・・・・・胃 痛い。なんでもないから・・。他人のたわごと。うわごと。ひとり・・ ・・ごめん・・・。何言ってる の ・・・・。
June 10, 2004
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(のっけから、すんまっしぇーんホテルの一平君バージョンでスタートしてみましたぁ!)ほんでもにゃ、これ、私にとっては、結構事件です。100万人のキャンドルナイト。コンサートじゃ、なくなりました。コンサートっちゃ、コンサートなんだといえなくも・・・いや、ヒジョ~に、ちびしい!の!なんか、路上ライブに限りなく近い、いや、同じだにゃ・・。びっくり してます。戸惑い半分、不安が一杯。うっそだバイ? うっそだばいばいばい!いまだかつて、アンプなし、マイクなしでは歌ってないのら。まして、電源使えないとなると、えええーーーーーっ!!PAないどごの さわぎでねぇーーーー!シンセサイザーも・・・使えないのよ。エレキの曲はカットだ、カット!ギョッっぎょっ ギョ!何? 屋外で、しかも、生歌に、アコギにバイオリンだけぇ・・・。ふぅぅぅぅ~・・・。これは、参った・・。PA無いならこっちゃで、アンプも用意しましょう。マイクも持参いたしましょう、ナンとかしましょうってなってたのだよ。電源取れますかぁ? 確かに、確認してたんだけどなぁ・・・。ハラヒレホ~・・・。選曲から全部やりなおし。バックは、譜面書き直し。そっこからまた弾き直し。何より、アレンジも、練習も、あぁあぁア~・・・。楽器が変わるんだものにゃぁ・・・。・・・・・・。それよか・・・。聞こえないざんしょ。屋外で音は逃げるし。私想像できまっしぇーん。どないなるのやろ・・。読めないわぁ・・。 っていうか、できるのかいな・・。(初企画とはいえ、こんなんなら、もっとコーラス部隊用意しとくんだったなぁ・・・もう、間にあわないっス・・)助けてくれ~~っ!語りして、歌に切り替え、っていうのも、相当、無理があるよな、ないような・・・。朗読ならよかったのにねぇ・・。(ぼやくなんざ、素人だよね。ご依頼とあらば、ナンでもこなさねば・・。)やってみっから・・ね。そもそも、初めてのこと。人がいるのかいないのか・・。それすらもわかんない。けど、やってみれば わかることかもしれないからね。ベストは尽くすじょ。どこでも、どんな場所でも、どんなアクシデントがあっても聞いてくれてる人は必ずいるって・・・。尊敬するバンドのメンバーがいってた。そうだそうだ! そうだった!もしかしたら、最高の舞台に変わるかも知れないもの。ね。これがなきゃ、こうじゃなきゃ、なんて、300年位早いにゃ。反省反省!ストリートでも歌うのは、聞いて欲しいからだもの。そっだ、歌にマイクは なくていいんだ。(、無理やり納得させようと、頑張っちょります。おいおい、待てよ・・・ウェ~ン・・やっぱ、マイク、ほしいわなぁ・・・せめて・・)響いてちょーだいって、拝んで うたうか!さぁ、結果はどうなりますことやら。どうか、みなさん、応援しに来てください。主催スタッフの皆様も 努力されてるいるようですし、期待に添うよう努めますよ。はい、どうせやるなら、良い夜を一緒に作って楽しまないと。何事も修業ダニ。勉強勉強。エーン、勉強なりすぎ!ネバーギブアップ! 挑戦です。■しっかり、朝ご飯たべれましたか?おっきく手振ったの、わかったかな?おはよーーーって、名前も呼んだの聞こえたかな?寝不足だったら かわいそう・・。大丈夫かな?仮眠をとって、体調みながら がんばって!ちゃーんといるよ!雨も上がった水曜日。行ってらっしゃい o(^-^)o ですよ!ばぁ!!(コンタクト落ちそうなくらい、目みひらいてるじょ)■ 車の中での会話から・・。母:「去年の秋口はストレスで、げっそり痩せたけど、近頃ねぇ、ストレスで今度は食べるから!?お母さん、腕から二の足でちゃってさ!」息子:「それはね、二の腕・・」母:「へへ、そうなんだけどね。母さんのばやい、袖の付け根に、太股がついてる感じに、い~い 按配に育っちゃって!ほら、みてみて!」(おもむろに、袖をめくり上げて、二の腕をタプタプ振ってみた)なおも得意げに、「これねぇ、お振り袖っていうんだよ!」(そもそも、得意がっていうこっちゃない・・)「ぐふふ~っ! 二枚もってんの、おかーさん!」 (続ける続ける。じゃが、息子は、はいはいって聞いててくれてね。)息子:「筋肉じゃないよ・・・ね・・・」母:(超!嬉しそうに・・)「 うん! 違う、純正お肉! 脂っぽいやつ! ほれ、タプタプ! 」息子:「はい。しまいなさい」母:「ね、ね、立派でしょ。ねね?」息子:「はいよo(^-^)o 、いいから、しまいなさい 」 「・・・しまいなさいね」母: 「ハァ~イ!」・・・・・・・あくまで、冷静、かつ、やさしいおぼっちゃまくんでございますです。 ほんじゃ、また!
June 9, 2004
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■ 吉幾三さんの歌、好きです。筋金入りです。20代の頃から、アルバムをかけて、日本海沿いを延々ドライブしたものでした。波しぶき浴びる夕陽の五能線沿い、金木町に 十ニ湖、十三湊、さえぎるものが何ひとつなく強風ふきすさぶ小泊の丘に震えていた紫陽花の花 一途に人を想う歌かたく結んだ絆を唄う きれいに奏でる 楽しいだけじゃない彼の歌が 好きでした悲しくて つらくて くやしくて悪いと思う気持ちを上手に伝える事の出来ない不器用さ黙っていたら 泣くだけだからあおる酒のわびしさを 自分の笑いで隠してく 大声上げて泣いて 泣いて みっともない自分に落ち込んで肩を抱いてくれる人の 夢をみては消えていった 人の影を 唇かんで 思ってる・・そんな、詩、歌に、私には 聞こえた。悲しい恋では 歌は書けない恋よりもっと 深いものどうして こんな詞が書けるんだろうどうしてこんな曲が作れるんだろうずーっと思って聞いてきた聞こえてくるんだ「 いいから さ・・、 な、 ほら・・、 」黙って お酒飲んで 側にいてくれそな 気が してくる・・。泣きじゃくってても ぽんぽんって 背中叩いてずっと いてくれるよな 誰もいなくなった 自分の側にいてくれるよで。自分だって泣きそうな顔してる・・なのに心配そうにみていてくれるような 気がしてん?って 涙目なのに 笑ったりして 顔を上げると ただ笑ってみていてくれる そんな 誰にも言えない涙 みていてくれる唄・・・。いろんな事があった ・・「男ってやつは・・・」 聞いてみて下さい。ギター一本 誰か 私に 唄って下さい。愛しいものに 背負い 背負わせた あなた の 唄を 聞かせて下さい。彼の唄は 恨みを積んではいないすべてを 許し そして やさしいいたらぬその故を 精一杯で わかろうとして夢を 捨てないせつない 男のこころ唄・・愛した悲しさ知ってる人が 唄う歌・・。ほんものは正しくて 偽物は間違ってると 彼はいわない間違っててもほんものはあると 気付いてしまった自分を 抱えて 唄ってる・・・。ちゃらんぽらんのようで 誰の為に頑張ってるのかわかるような気がする憎む恨む・・そんなもの かけらも もてない私の中に輝くばかりの あの笑顔だけが生きて、歌が・・・・・ 聞こえる。この胸の中この目にも 伝ってる・・・・・。こらえて耐えてる こぼせぬ涙があなたのこころ灯りのつかない 戸をあけて 戻る姿がみえる気がするのは 何故だろう・・・・ なんでもないって いうのでしょ。・・・・・ ・・・言うがままに・・。 言われるままに。そればかりか・・何て事を・・・言ってるの・・だからか・・・と、妙に合点がいったりして悲しかった・・。みんなに そうして言ったかどうかなんて どうでもいいの。怒ってないよ。 いいよ。いいよ。 それでも・・いい・・よ。ありがとう・・・。さみしさつめた やさしい うたを唄えるからかな。良い歌は、言い唄、 言い 唄、 なんだ。ホントに話したい事にメロディをつけたのが歌。伝えたいから歌になる。吉さんの歌、 いいですよ・・。今を いつも うたってる・・。 ■ 打ち水に 飛び石 石灯籠に紅葉が覆い被さって 竹の葉がさやさやと・・・お香が焚いてあって障子を開けると アヤメにさつき・・ぅぅうぅぅ・・・・いいわぁ~・・・・じゃぱ~~ぁ~~ん!! って感じ!(どんな感じやて!)季節を感じるのには、 和がよろしおすな。落ち着きます。なんや、意味不明でしょうが、昨日は名がつく料亭での 語りでございました。会場につくやいなや、上記の風情ある お庭が・・あ、あーーーステキ!皆様お召し物がお着物。これまた、いいわぁ・・。(おら、着付け一応できるんよ。でも、男性のはでけん・・)総会のあとでの語りということで、控えの間で待つことしばし。会場へ入ったらば、ううう? ひゃ~~!! 見覚えのあるお顔が・・・。うっそぉ!こんなにすごい方達のお席だったのぉ?も、目が白黒( まっずぃぞ!こりゃ!若干の危機感を持ちましたぞえ)。ありゃぁ・・・。しょーない、覚悟を決めて、しゃらしゃらと・・・。 かたったぞ!じーっと見る方、見つめる目が、表情が、か、硬い! 恐いぞ!あれぇ・・・? 大丈夫かなァ・・・と思いつつも語り続けると・・変化が・・・。メモを取り始める人、 うなずく人、 目を閉じている人tが・・(寝てたんじゃないよ)後で伺いましたらば、恥ずかしいから泣きたかったけど我慢してたんだとか・・おれも語りをやりたいとおっしゃる方もいて・・。もっと聞いていたいと言って頂いて・・、県南、県中、県北の 代表の方達をお招きしての、今回は、郡山の方が幹事さん。私を呼んで、企画が失敗だったと言われたらどうしようかと思いましたよ。恥をかかせずどうやらすんだようで、ほっと胸をなでおろしましたですよ。そしたら、嬉しいですよ。何か力になってあげれるかもしれないと お言葉を頂戴したばかりか、福島のこれまた 著名な割烹の社長さん同士で、私の語りで企画を組んで下さって、それに添ったお料理を考え、ご提供するというお話しも頂きまして・・。有り難いことです。人とのつながり、感謝するばかりです。これも、今回私をこの団体様にご紹介下さった方がいるのです。この方からスタートした事。 またまた感謝、ですね。 自分の力なんか どこにも ないから皆さんに助けて頂いているんです。 ドキドキ不安になりながら、精一杯努めて それをまた、実際に、見て、聞いて、ご紹介願ったり、ご依頼下さったり、次ぎにつながっている・・。 私はそれの繰り返し。だから、一回を決して、おろそかにしてはいけないと また 深く思いました。歌も語りも仕事も司会も、なんでもそう・・。そこから、席を移して、今度はお食事。お茶屋遊びというのでしょうか・・・。ビックリくりっ! 名だたる料亭だけに、興味深々ではあったのじゃが・・(こっからは、いつもの、ワタシぃ!)まさか・・芸者衆が、6人もおいでになるとは知らなんだ・・・・わ、わたしゃ、恐れ多くも 上座に・・通され、 しぇんしぇいと 呼ばれる始末。へへ~い、すまんこって・・(どうも、落ち着かないにゃ、ムズムズしたじょ。合わないって、私にゃ・・)が、しかし・・・。芸者衆の三味や 踊りが 終る頃には、お偉いさん達と す~っかり 打ちとけあっちゃって、 まったね~~の世界。そなんだそれ! だーれも、エライも偉くないもないのよ。えらそにしてる人をエライと思うほど、みんな馬鹿じゃないもの。よーくわかってらっしゃるんだよね。 お友達モードで帰ってきましたぁ。(そんでもにゃ、実は、信じてもらえないのだけど、真から私は人見知り。多分、何度言っても誰も信じてはくれない。知り合える分かり合えるチャンスと知ってても、出来れば、そういうお席は尻尾巻いて逃げ出したい人間なの。しゅう奴どすえぇ~なんて、やっているのが丁度いいさと思われるのだけど・・。泣きたくなるくらい苦手なの。器用でも社交的でもない。 あの頃・・、ほんとの私に一人だけ気付いた人がいる。どうしても行かなきゃいけない?って訪ねたら、おいでといわれて従った。鞭打つように出かけていって、ボロボロになった。自分でも悲しくなった。みんなに迷惑かけた。ほんとの自分。守ってほしくて、みんなに知ってほしかったのかもしれない。)いろんな経験させて 頂いて・・・。・・また、ひとつ挑戦、終りました。ありがとうを また、ひとつ・・・。守ってくれる人が、笑っていれれば、それでいいと今は、言い聞かせては 歩きます。初体験は、いつもドキドキするものですね。
June 8, 2004
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■一週間が始まるよ~!おーはよ!かたつむりでしょ。傘でしょ。紫陽花でしょ。しとしと雨も、ざぁざぁ雨も梅雨の季節に欠かせないからよくきたねぇって雨をお迎えしちゃいましょう!青葉が濡れて緑がとっても綺麗!ワイパー越しにお出かけのみなさん。どうぞ運転気をつけて。やさしい運転して下さい。明るくかわいいてるてる坊主に、自分がなっちゃお!おはよう!! 行ってらっしゃ~い!■ 梅雨の季節の明け方は寂しい夜が明けていくのだろうか 朝が来るのか 夜になるのかこのまま また 暮れていくような 気にもなる・・窓を開けると それでも 小鳥のさえずりが聞こえたチュンチュン チチ チィチィ・・いつもの 小鳥達のご挨拶と、ケン ケーン ・・聞きなれない 鳴き声が・・あまりきかない・・気のせいか・・・と、また、 ケン ケーン・・ ・・・雉の声・・雉は高くは飛べない草むらにいたりする人柱になった 悲しい伝説 ご存知だろうかふと 思い出した・・- あずきまんまの歌 -長野県の実在の橋にまつわる お話し・・山の奥に流れる川と橋と・・貧しい村に暴れる川をなだめる技術も金もなくただ術もなく 川に飲み込まれ 人々が亡くなり 橋が流され 田畑が荒れる母は洪水に連れ去られ そんな村で暮らす父と娘幼い娘は重い病にかかり 今日か明日かという 今際の際にあずきまんまが食べたいと 息も絶え絶えに言う月明かりの晩だった・・・村の掟を破り 父は むらおさの 蔵に忍び込みわずか一握りの あずきと 米を 盗んでしまういけないこととは知っていた母親が生きていた頃 たった1度だけ食べさせてやったあずきまんまを息を引き取る前に どうしても食べさせてやりたい願いをかなえてやりたいと・・・月明かりの月に手をあわして 父は 他人のものに 手をつけたその後、娘は 奇跡的に回復する元気になり まりつきをしながら ♪ あーずきまんま 食うた あーかい まんま 食うた・・・ ♪その声を 聞きとめた 役人はご法度の盗みを働いた父を捕らえ、人柱として 橋杭に・・・それから 娘は 言葉を 失う誰が何を 話しかけても 声を発することはなかったある日、娘の目の前で 雉が 一声 鳴いたすると、一瞬の鉄砲の音。鈍い音を立て、雉が打ち落とされて 娘の前に落ちてきたいいようのない 深い悲しみをその目にたたえ雉を抱きかかえると、頬をこするように雉に押し当て娘は泣いた・・「何して鳴いた・・・ 一声鳴いたばっかりに 殺されて・・・おらも同じだ・・たったひとこと 言ったばかりに おっとう 殺された・・おら達に 口など ねぇ・・・」 獲物を仕留めた村の猟師がみたものは、雉を抱えてうずくまるように なきじゃくる 娘の姿であった・・「おめぇ・・・口がきけるのか・・・」その声に答えることなく 娘は 雉をかかえたまま すすきの原へ消えて 行ったそれっきり、二度と 娘が口を聞くことはなかった・・・誰より話しているようで・・ 口は持っていないわたしと同じ。涙がつくった 水溜り。足元に照る月を見る。ぽっとん ぽっとん落とした雫で 見えなくなりそなひとをうつして みている雉も鳴かずば・・・
June 7, 2004
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ぼくパパ・・ ママは 泣いてたよパパ・・ ママは 泣いてるよぼく どうしたらいいのぼく どうしたらいいのふたりの 真中に ぼく いれなくてお空に昇ったんだママは ひとりで いたよずっと・・泣いてたよパパ・・ ママは 探したよパパ・・ ママは 黙ったよぼく そっと うたったよぼく パパの 代わりにねあんなに わらってね くれたのにおそらに かくれたよパパ・・ きづかなかったの・・ぼく・・ いたんだよママ・・ パパも泣いてたよママ・・ パパも泣いてるよぼく そっと頬寄せたぼく ママのかわりにね ママ・・ パパも 泣かないでいつか 一緒に ね、いてねぼく お願いしたよぼく ふたりの こだものおそらは ひとりじゃ 広過ぎてパパとママ 恋しいよふたり 愛したからねぼくは いたんだよパパが愛したママとママが愛したパパとパパとママが 愛してくれた ぼくいつもいつもぼくはいるよパパとママのまんなかにぼくを望んでくれたふたりの中に■ メロディ つけて・・・。待ってる・・ね。■曲の為に作ったものです。曲用の詞ですので・・。(無断転用転載お断りしています。著作権は作者にあり、放棄していません。)
June 6, 2004
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■荷持いっぱい持って何処行くの?ひとつずつ運べばいいんじゃないのかな。両手を前に結んでごらん。あったかいでしょ。ちゃんと握っているんだよ。ぬくもり積んで運ぶたった一つの荷物だからね。大事に大事に運ぼうよ。抱え込むんじゃなくってね。必要だから運ぶもの・・。君なら出来る。手を離さなければこのひとつは、荷物じゃなくて夢になる!おはよう・・・。 すれ違ったら手を振って!行ってらっしゃい! ■荷物の大きさも、重さも、運ぶ人が決めているの。どんなに大きくたって 運ぼうとすれば 運べるどんなに重くても あきらめなければ 運べる運べないと思えば どんなに小さなものでも 大きくみえる運ぼうとしなければ どんなに軽くても 重くしか感じない持つ人が 運ぶことを 考えた時大きさ 重さを 決めてるんだよいろんな顔で降ろす場所を変えているだから みえなくなるんだね。わかっていても 降ろせない場所もあるから抱えたまんまで 荷物が迷子 届かない・・。■ 案山子さんのように 素直にそのまま 受けとめて下さると ホントに嬉しい。なんでも かんでも・・とらわれたまま 同じものと重ねないでね。お化けのような 気持ちを作りだすためにここは 開けているんじゃありません。誰のために 何のために・・ そんな目ばかりで 覗かないで・・。まっすぐに みて 下さい。ただ そのまんまを みて下さい。変わる人を見送りながら変わらなければならない人を見送りながら 変わらぬ私がここにいて、ただ それだけのことだから。難しいことはありあまるほど あるけれど精一杯は みんな おんなじ・・・。曲がって裏みて・・ 私は出来ない。馬鹿かもしれないけど 信じる事を 馬鹿にはできないまっすぐ 目をみてこころを つたえるだけだから。受取り様は 何万通り・・・。見方によっては、どんなふうにも とれるのだから・・。写す鏡はあなたの こころどんなふうに みえているかは わかりません・・。ありのままが・・いいですね。かけひきしてると まっすぐが みえなくなるよ・・。声も聞こえないなんて みんな 嘘顔も見えないなんて みんな 嘘みえるし きこえるその時だけは 笑ってる・・。素直になって 笑ってる・・。
June 5, 2004
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■吸い込まれそう・・青空です!空いっぱいにやさしい笑顔がちらばって、下を向いてるあなたにも、手を振ってくれていますよ。おはよう!6月4日、金曜日。忘れ物はないですか?さ、元気に、行ってらっしゃい!今日は、講演会に行くザンス。で、その後は、JAL例会。飲んべぇが6人。暴れなきゃいいけど。アハ!お迎えお願いしまーす!(誰も来てくれないよねぇ・。自分で帰るもん、イジイジ・・)■ 昨日、一昨日と、大変懐かしい方達から、たくさんご連絡を頂きました。当時のまんま。嬉しかったです。忘れずお心にかけて下さって・・・。SF様、A様、Y様、SS様、R様、SM様、K様、H様、T様、ありがとうございました!今朝はひとまず! では、また、あとで・・。■ 大町にある 道しるべ・・・ 道標・・ 分岐点・・ 誰が教えてくれたのか・・ ここに 標すと 書く墓標■ ♪ 雲に乗りたい やわらかな 雲に・・ ♪(これ知ってる人は、だぁ~いたい おワカイ!と思う!デヘ!)あまりに澄んだ青空で、今日は雲が無いって 思ったら、雲を 探したくなった。雲がないようにみえるけど、うっすら真綿のように青空の一面にぴったり重なってそれで、みえないだけなのかなぁ・・。湧き出るように モクモクと たちまちに 姿をあらわす雲もある真っ黒で 雨を連れてくるものも一面を覆い尽くして 稲光まで 連れてくることもかと 思えば、 ぽわん・・ぽわん・・・ぷっかり 浮いて 揺れて 気持ちよさそうな真っ白な 雲の ゆりかご いくつも こさえて 漂ってたり・・ふんわり、その中、隠れてしまおうか・・・陽射しを その身で 遮ってやけどしないよに 下界を 守ってくれている憎まれ役を買って出て、かわいた こころに 雨も降らしてくれている雲になりたい・・連なる山々 どんなに 高いところでもどんなに 低いところでも野を駆け ゆったり 浮んでいたい霧になり かげろうになり 消えていって しまうけど重苦しく垂れ込めた空をみんなきれいな 風と 流れて戯れぽっかり 浮ぶ 雲になる ■ 寝たのかな・・・。戻ってきたよ。どこいった?もうすぐ日付が変わる・・・。もう 寝たの?おやすみ・・。も少し起きて いるからね。寝顔をみてると 恥ずかしがるから私も寝たふり・・そっと見てるね・・おやすみ おやすみ、・・おやすみ・・ね・・。ずっと ここにいるからね・・。
June 4, 2004
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■♪夕焼け小やけでひが暮れて・・♪今日はもう、夕方を過ぎてからの更新になってしまいました。おはようを言いそびれてしまったにゃ。みんな、どこへ帰るのかな・・・・。夕暮れはさみしいなぁ・・。・・・ため息ついて、帰るとするか・・。お帰りなさーい。・・・・お帰り・・なさい・・ ・・ グス・・。■むむむむむ・・・しめっぽい。一足早く 入梅、梅雨前線停滞中。重い・・・。体重も重い。頭は軽い。ア! なんだ、バランスとれてるじゃん。いいのか!■ あれからの 板の姿を 初めて見てしまった偶然・・。目がはなせなかった・・。その表情・・なんてさみしそうなんだろう・・目がはなせなかった・・・み-んな 透けてみえた・・。胸をつかれた・・。・・精一杯・・・なんだ・・・ね・・。交わすものは 音では ないから。 大事に持っていれば いいものだから・・・精一杯だ・・よ・・■ 田んぼのケロちゃん、賑やかです。この季節、ゲロゲロ、ゲロゲーロ! 大合唱。鳴き声が 消えないように このままの景色でずーっといてくれないかしら・・。毎年聞こえてきてくれますように!ほっとする・・よね。 いいもんだ。ゲコッ!■ 元気の 気が 切れたとき・・どうしようも なくなるんだわかる それ・・何をする気もおこらない今なら わかる背負ってきた人生 全部無くなる 失くす感覚あの時には わからなかったわかった 気がしていただけだった喪失感は 時間も傷口塞いでくれない大丈夫なんかじゃない大丈夫なわけないじゃない・・笑わせてくれたっけ・・。何度も いっつも 笑わせてくれた顔を覗きこんでは、真面目な顔であのね・・って・・唄いはじめて・・あなたも とっても 楽しそうで 嬉しそう・・堪え切れずに 吹きだしてお願い 止めてって 頼んでもおもしろそうに、ずーっと唄うんだもの・・バカバカバカ・・フっ・・・・笑わせてくれたね。カエル・・の・・う・・た・・・・。帰る・・・・の・・うた・・。・・・。
June 3, 2004
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え? もう、時間?そんなぁ・・まだ、書いてないのに・・。ありゃぁ・・ごめんなさい。出なおしてきます。書き込みまで、しばし、お待ちを。開けて下さったのにね。ありがとうございます。なのに、ごめんなさい。後程・・・ ■ ♪ 小さな花や大きな花 ひとつとして同じ花はないから・・・ あの日僕に笑顔をくれた誰にも知られないような場所で 咲いていた 花のように ♪原曲keyで唄うことになりそうです。お越しいただいた皆さんに一緒に歌っていただけるといいなと思って、あえて、耳になじんでいるままで・・にしてみようかなって・・。まさか、唄うことになろうとは・・・っていう曲がふえたんですよ。テーマや場所、季節に応じての選曲なのですが、自分で唄いやすいものばかり選んでいたらぜーったいリストに入らないようなものばかり。しかも、男性ボーカルの曲が多い!勉強になります。(つまり・・・・もともとうまくないのに、さらに 上手くなくて 大丈夫かぁ??って 自問自答している状態・・ハァ~・・・・。練習しないと・・修業ダス・・)ほんとに、そうだよねって、お客様が思って下さるかなぁ・・そうなると いいなぁって 願いながら練習してます。。楽しんで唄わないとね。我が家のバラの色 紫。どことなーく、さみしそ。今朝ね、♪バーラが咲いたバーラが咲いた! ♪紫のバラの前で唄ってみたの。ガンバレよって、バラの花に 声かけた!見られても 見られてなくても・・・。ガンバレ・・がんばんだよって、小さな声で いってみた。
June 2, 2004
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おはよ!今朝は3時! お弁当作りスタート!4時、ちゃっポ~ん、お風呂。4時30分に自宅を出て行ってきまぁーす!ハーイ! お仕事です!5時に集合。すごいでしょ。うちの会社。結構あるじょ。6時集合だの、7時スタートだの。今朝も元気に行ってまいります。元気がなくても、朝はおんなじ。ついでみたいでいいから、とりあえず、元気だぞ!っと言ってみる。やってると、これまた、気分が良かったりもする。いい仕事だよ。じゃ、あとでまた!■ つくつ~ん♪ ってことで、あとでになりました!今朝は、恒例、朝6時から、寄ってお茶でも飲んでがさんしょの、お茶屋精神、相席どうぞの、袖すり会うも・・の時間帯。誰もが、さわやか、明るく集う 大好きな世界です。参加条件、ただひとつ。元気におはようございますが言える事。相席同士で、ご縁が生れ会話が弾み・・スタッフあなちゃん、行ってらっしゃいませでお見送り。ああ、さっぱり。誰もが、こんなだったら いいのにな。そうそう、ご老齢の方も赤ちゃんも、高校生もたくさんいらっしゃる。でね。高校生の男の子4人組み。このおばちゃんに、かまい倒され!?一緒にてるてる坊主を作りました。照れる事照れる事。 おれっスか? えっ? なんていいながらもその嬉しそうな事!記念写真を撮る頃には、彼等に私、ビーチボーイズと名付けました!(これ、バカウケ!気にいってくれたぞ)周囲もみんな、ホンワカ、笑いの輪で、和になってたぞ。恥じらい真っ盛りの青年達。 かわゆい! で、素直なんだもの。「よーし!ビーチボーイズ、せーので、とっぞー!ほれ!」バシャっ!雨上がりが楽しみな、朝の生どり笑顔の出来あがり。あなさん、又来るね! 嬉しい楽しい 言葉に、恥ずかしそうに小さく手を振り、ペコリとお辞儀、あげたお顔は それはそれは 輝いた笑顔でございましたよ!内緒で名前変えちゃおうかな。 テルテルボーイズ !これで いこ! 来月また、おいでね。■ 昨日から、両手の親指の下あたりが 妙に痛んで仕方ない。パソコンのせい? 違うよなぁ・・。こんな場所。なんでだろ・・。・・・。ったら、わかったの。農園で、そういえば、せっせと畑の畝を作ったことを、コロッと忘れてた。鍬だ。クワ!オヨネーズの麦畑みたい!♪ クワを持つ手が震えてる~~ ♪なんて、垢抜けた理由だべ。さすが、おらだぁ!さてと、いっちょ、午後からもやってみんべ。ほじゃ、またない!
June 1, 2004
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